JP2010099174A - 電子レンジ用のコーヒー等の濾過器 - Google Patents
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Abstract
【構成】水(25)を貯める容器本体(2)と排出口(13)を開設する蓋体(3)からなり、水を貯めた前記容器本体(2)に対して前記排出口(13)に被抽出物(5)を封入したフィルタ製のカートリッジ(4)を添わせて塞いだ前記蓋体(3)を被せ、水密に止着した後、この容器本体を反転して下になった蓋体をカップ(24)に載せ、この状態で電子レンジに投入して所要時間マイクロ波によって前記水を沸騰させると同時に、前記容器本体内で発生する水蒸気圧で湯を強制的に前記カートリッジ(4)に浸透させ、抽出液を抽出し濾過してカップ(24)に滴下回収する。
【選択図】図5
Description
これらの濾過器はコーヒー液の抽出に限って使用されるものではなく、その構造に合せて緑茶や紅茶、その他の被抽出物にも利用されるが、最近手近なものとしてドリップ式の濾過器が各種改善を加えて提案されている。
言うまでもなく、この種ドリップ式に係る濾過器は、フィルタに蓄えたコーヒー粉末等に対して、或は粉末を収容したカートリッジに向けて熱湯を注ぎ込むだけで、この熱湯により抽出された液をカップ等の容器に受けることによって簡単に濾過抽出液として回収することができることから便利に使用されている。
この様なことから近時電子レンジの普及に併せてからこれを利用して水を加熱し熱湯を得ると同時に、この熱湯をフィルタに受けたコーヒー粉末に注いで成分を抽出し、直ちにこの抽出液、つまりコーヒー液をコーヒーカップ等の抽出液回収用容器に受けるようにした、つまり湯沸しの作業と、成分の抽出作業とを同時にする電子レンジを使った濾過方法乃至その濾過器が提案されている。例えば、この様な電子レンジを使った濾過方法や濾過器の例として特許文献1〜7が挙げられる。
つまり、この特許文献1の抽出器具は電子レンジを使って水を加熱し、この過熱水を直接電子レンジ内に収容する濾過器に注ぎ、抽出するとした提案であり、水の加熱とこの過熱した湯を直接濾過器に注ぐようにした点に特徴がある。
この点、特許文献2に記載される発明も略同様のもので、電子レンジ内で水を加熱して得た湯によって被抽出物を濾過し、抽出液を得るようにしたものである。
しかし、この方法,装置は電子レンジを使用していながら単に湯沸し器として利用しているに過ぎず、電子レンジのもつ本来的な機能,特性を利用したものとはなっていない。
電子レンジの利用は水を加熱することで効率的に湯を沸すことができるが、従来の電子レンジを利用した濾過器は、この湯沸し機能を利用して直接的に湯を沸すことまでであり、更なる機能の活用はされていない。
つまり、本発明はコーヒー等の濾過抽出に当って電子レンジによって水を加熱し、沸騰させると同時に、この加熱沸騰によって発生する蒸気圧を貯えてその基となる沸騰した湯に対して圧力を掛け、この圧力を利用してコーヒー等の被抽出物を濾過するようにしたことにある。
この電子レンジの加熱による水の沸騰は、カートリッジへの透過を促し、更に発生する蒸気は湯を加圧して透過を進行させると共に、膨張することによって被抽出物内を透過した抽出液を排出口に向けて押圧し、フィルタを通して抽出液回収容器へ送り出すことになる。
次に、この状態で容器本体に蓋体を結合させた本発明濾過器を抽出液回収用容器と共にセットした状態で電子レンジに持ち込み、電源を入れてマイクロ波により加熱すると、容器本体内部の水が加熱され、沸騰すると共に、水蒸気が発生して内圧を高めることになることから逃げ場のない沸騰した水、つまり湯は次々とフィルタを通してカートリッジ内に浸透し、この内部の被抽出物を湿潤させてその成分を抽出しながら排出口へと押出される。そして、カートリッジの底面部のフィルタによって濾された抽出液は、そのまゝ回収用容器に滴下し、これに貯えられることになる。
図1は、本発明の濾過器の正面図であり、図2は、分解した状態の中央縦断正面図である。図面において、符号1は濾過器を示し、2は容器本体を、3は蓋体を、4は本発明濾過器に組込み使用される被抽出物、ここではコーヒー粉末5を内包するフィルタを素材にして形成されるカートリッジを示す。
容器本体2は、カップ形に形成して開口部6の外周面に鍔形の環状隆起部7を形成し、その外周縁に蓋体3を止着する雄ネジ部8を設ける一方、内部には底部2aの上面中央部から円筒形の前記カートリッジ4を装着するための装着枠部9を一体に立ち上げている。
蓋体3は、上面部12の外面に図4に示したように十字状にリブ16を突設し、このリブ16の交点を前記排出口13の中央に配置して後述するようにカートリッジ4の底面部4cの膨出を防止する膨出防止用の桟17としている。
このカートリッジ4は、胴部4aを前記円筒形に形成する装着枠部9に収まる筒形に形成してあり、この胴部4aの裾部には図6に拡大して示したようにの全周に亘って水密性の帯状防水部22を巡らし、この裾部からの水の出入ができないようにしてある。そして、この防水部22は前記鍔20の上面に亘って延設し、鍔20に浸透して逃げる水をも防止するようにしてある。
(尚、カートリッジ4の上面部4bには図示するように被抽出物の種類によって例えば膨潤度の大きい茶葉の様な場合にはその上面に添わせて水密性のフィルム21を止着して塞ぐことがある。)
このとき、カートリッジ4の裾部に外側から接した水は防水壁22に妨げられることになり、この防水壁22を避けた胴部4aのフィルタの部分から浸透することになる。
この浸透した湯は、コーヒー粉末5を順次湿潤させ、成分の抽出を進行させてコーヒー液を作ると共に、このコーヒー液は上記蒸気圧を受けてカートリッジの下面部4c(セット状態における下面)のフィルタを通して排出口13に押出され、カップ24に向けて滴下することになる。
その一方、蒸気による容器本体2の内圧を受けることになるカートリッジ4の下面部4cのフィルタは排出口13に向けて押出されるが、この実施例では十字型の桟17が受けることから破られることなく安定した濾過が行われることになる。
勿論、使用終了後は使用済みカートリッジ4を抜き取ったのち水洗いすればよく、常に清潔な状態で保管しておくことができる。
容器本体2の開口部外周面に形成する係止突起30は螺旋方向に沿って間隔をおいて複数個突設し、他方蓋体3に形成する係止爪31は周縁部に設ける垂設部14の内周面部に同様に間隔をおいて複数個突設して、容器本体2に対して蓋体3を締め付けるときには前記実施例1で説明した場合と同様に容器本体2の開口部6に蓋体3を被せ、これを回転することによってその締付けが行われる。
この実施例では、蓋体3の上面部12の中央部を貫いて形成される排出口13の周囲を囲むように内面側に環状の止着受部40を設け、この受部の内周面に雌ネジ41を刻設する一方、カートリッジ4を装着する円筒形の装着枠部42の上端外周面に前記雌ネジ41に螺合する雄ネジ43を形成している。
円筒形の装着枠部42は周面に水を通す透水孔44を複数個開設し、内部に嵌め付け挿入するカートリッジ4に対して容器本体2内の水を供給できるようにしてある。
2 容器本体
2a 容器本体の底部
3 蓋体
4 カートリッジ
4a カートリッジの胴部
4b カートリッジの上面部
4c カートリッジの下面部
5 被抽出物たるコーヒー粉末
6 容器本体の開口部
8 雄ネジ部
9,42 装着枠部
10 装着枠部の開口部
11,43 装着枠部の透水孔
12 蓋体の上面部
13 排出口
14 垂設枠
15 雌ネジ部
16 リブ
17 桟
20 カートリッジの鍔
21 カートリッジの上面部に止着する止水用のフィルム
22 カートリッジの胴部の裾部に沿って設けた帯状防水部
23 カートリッジの内部に形成される空隙
24 抽出液回収用容器たるカップ
25 容器本体の内部に注がれる水
26 容器本体の内部に形成される空間
27 落下防止用突起部
30 係止突起
31 係止爪
40 装着枠部を受ける止着受部
Claims (11)
- 電子レンジのマイクロ波を透過する素材によって形成されるカップ状の容器本体と、該容器本体の開口部を閉ざす同一素材からなる蓋体とからなり、前記蓋体は上面部に濾過抽出液の排出口を開設し、他方前記容器本体の内部若しくは前記蓋対の上面部内面のいずれかに前記排出口に被抽出物を内包するフィルタ製のカートリッジを着脱自由に装着する装着枠部を備え、使用時には前記装着枠部に前記カートリッジを装着して前記排出口に臨ませ、同時に前記容器本体内に所要量の水を注ぎ、この状態で該容器本体の開口部に前記蓋体を水密に止着してその後容器本体を反転し、前記蓋体を下にして抽出液回収用容器上に載置し、次にこの状態で電子レンジ内に収納してマイクロ波により前記容器本体内の水を沸騰させると共に、その水蒸気圧で該沸騰水を前記カートリッジ内に通し、被抽出物の成分を抽出させて抽出液を前記排出口を通して前記抽出液回収用容器に滴下回収するようにしてなることを特徴とした電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 容器本体は、底面部から開口部に止着される蓋体の上面部に開設する排出口に向けてカートリッジの装着枠部を立設し、該装着枠部の上端部に前記カートリッジを着脱自由に装着して前記蓋体の止着に伴わせて前記排出口に臨ませることを特徴とした請求項1に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- カートリッジの装着枠部は、カートリッジを嵌め込める口径の円筒形に形成し、上端開口部にカートリッジを嵌め込み保持すると共に、該装着枠部の周面に容器本体内に注ぐ水をカートリッジに誘導する透水孔を形成してなることを特徴とした請求項2に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 蓋体には上面部内面に排出口を囲んで止着受部を形成し、その一方、該止着受部に係脱自由に係止するカートリッジの装着枠部を別体に形成して、前記止着受部に該装着枠部を止着することによって前記カートリッジを前記排出口に臨んで装着することを特徴とした請求項1に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 容器本体は、円形のカップ形に形成して開口部の外周面に雄ネジ部を設け、他方該開口部を閉ざす蓋体には上面部の周縁に前記開口部を囲む短円筒形の垂設枠を形成してその内周面に雌ネジ部を設け、これら雄,雌ネジ部の締め合せによって容器本体の開口部に蓋体を止着することを特徴とした請求項1乃至4のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 容器本体は、円形のカップ形に形成して開口部の外周面に係止突起を形成し、その一方該開口部を閉ざす蓋体の上面部内面には前記開口部を囲む環状の垂設枠を設けてその内周面に前記係止突起に係脱自由に係合する係合爪を設け、蓋体の回転により該係合爪を前記係止突起に係合して容器本体の開口部に蓋体を止着することを特徴とした請求項1乃至4のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 蓋体の上面部外面に抽出液回収用容器の開口部の縁との間に空隙を形成するリブを形成することを特徴とした請求項1乃至4のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 蓋体の上面部外面には排出口を横断してカートリッジの底部の膨出を防ぐ桟を渡してなることを特徴とした請求項1乃至7のいずれかに記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 蓋体の上面部外面には該上面部に開設する排出口を囲んで筒形の落下防止用突起部を形成してなることを特徴とした請求項1乃至8のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- 被抽出物を内包するカートリッジは円筒形の胴部と該胴部の底を塞ぐ底面部とをフィルタ素材によって形成し、その一方胴部の上面部は非透水性のフィルムによって塞ぐことを特徴とした請求項1乃至9のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
- カートリッジの底面部の周縁部に胴部の外周面から外に拡がる環状の鍔を延設し、また該鍔の上面と前記胴部の裾部の全周に亘って水の透過を阻止する帯状防水部を形成して容器本体に注がれ、カートリッジに浸透する水が前記胴部の裾部を通して被抽出物との接触が少ないまま透過するのを阻止するようにしてなることを特徴とした請求項1乃至10のいずれかの請求項に記載の電子レンジ用のコーヒー等の濾過器。
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