JP2010035432A - イカツノ仕掛け及びイカ釣り用仕掛け - Google Patents

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【課題】糸の切断などの煩雑な作業を要することなく、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で容易に組み替えることができるイカツノ仕掛け及びイカ釣り用仕掛けの提供を目的としている。
【解決手段】本発明の一実施形態に係るイカツノ仕掛けは、イカツノ12と、イカツノ12から延びる釣糸20の末端に設けられる拡縮自在な輪2aを形成する止着部2と、釣糸20の途中に設けられ且つ釣糸20の径よりも大きく膨出する抜け止め部10とを有する。
【選択図】図1

Description

本発明は、イカを釣るために使用されるイカツノ仕掛け及びそのようなイカツノ仕掛けを組み合わせて成るイカ釣り用仕掛けに関する。
イカ釣りでは、イカツノと呼ばれる特殊な針が用いられる(例えば、特許文献1参照)。このようなイカツノを用いた仕掛けとしては、従来から、一般に、図5の(a)に示される直結仕掛け100と、図5の(b)に示されるブランコ仕掛け102とが存在する。直結仕掛け100は、複数のイカツノ50を幹糸52に沿って垂直に直列に連結して最下端にオモリ54を結合して成るものであり(図5の(a)参照)、一方、ブランコ仕掛け102は、幹糸52から枝分かれする複数の枝素(枝ハリス)56のそれぞれにイカツノ50が取り付けられ、幹糸52の最下端にオモリ54が結合されて成るものであり(図5の(b)参照)、イカの乗り具合や海況などによってこれらが使い分けられる。
特開昭61−40727号
ところで、従来、実釣中に仕掛けを直結仕掛け100からブランコ仕掛け102へと或いはその逆へと変更したい場合には、一般に仕掛け全体を取り替えている。これは、仕掛けの形態が全く異なっており、仕掛けを形成する糸同士が結節部で完全に結び付けられているからである。無論、糸を切るなどして仕掛けを一旦バラバラにしてイカツノの配置形態を変えることにより直結式をブランコ式に組み替えること或いはその逆を行なうことも不可能ではないが、そのような作業は極めて細かい煩雑なものであり、これを特に沖合いの船上で行なうことは極めて難しい。そのため、釣人は、仕掛けの交換に備えて、一般に直結仕掛けとブランコ仕掛けの両方を持ち合わせている必要があり、費用的にも負担となる。
本発明は、前記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、糸の切断などの煩雑な作業を要することなく、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で容易に組み替えることができるイカツノ仕掛け及びイカ釣り用仕掛けを提供することにある。
前記課題を解決するために、本発明のイカツノ仕掛けは、イカツノと、当該イカツノから延びる釣糸の末端に設けられる拡縮自在な輪を形成する止着部と、前記釣糸の途中に設けられ且つ当該釣糸の径よりも大きく膨出する抜け止め部とを有することを特徴とする。
また、本発明は、複数のイカツノを幹糸に沿って垂直に直列に連結して成る直結仕掛けと、幹糸から枝分かれする複数の枝素のそれぞれにイカツノが取り付けられて成るブランコ仕掛けとの組み替えに使用されるイカツノ仕掛けであって、イカツノと、前記イカツノから延び、枝素および幹糸を兼ねるラインと、前記ラインの末端に設けられ、拡縮自在な輪を形成するとともに、仕掛け組み替え時に直結仕掛けまたはブランコ仕掛けを構成する他のイカツノ仕掛けのラインに通されて止着される止着部と、前記ラインの途中に設けられ、直結仕掛けまたはブランコ仕掛けを構成する他のイカツノ仕掛けの止着部を抜け止めするための抜け止め部とを有することを特徴とする。
更に、本発明は、前記構成のイカツノ仕掛けを止着部を介して着脱自在に複数連結して成り、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で組み替え可能なイカ釣り用仕掛けに関する。
本発明によれば、糸の切断などの煩雑な作業を要することなく、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で容易に組み替えることができるイカツノ仕掛け及びイカ釣り用仕掛けを提供できる。
以下、図面を参照しながら本発明に係るイカツノ仕掛け及びイカ釣り用仕掛けの一実施形態について説明する。
図1は一実施形態に係るイカツノ仕掛け1を示している。図示のように、イカツノ仕掛け1は、針8を有するイカツノ12と、イカツノ12から所定の長さで延びる釣糸20の末端に設けられる拡縮自在な輪2aを形成する止着部2と、釣糸20の途中に設けられ且つ当該釣糸20の径よりも大きく膨出する抜け止め部10とを有している。なお、イカツノ仕掛け1は、イカ釣り用仕掛けを構成する一部分であり、イカツノ12を中心にした仕掛けである。
なお、図では、イカツノ12が直結部9で釣糸20に直接に結び付けられているが、イカツノ12と釣糸20とがスナップを介して着脱自在に結合されていても構わない。また、釣糸20は、後述する直結仕掛けおよびブランコ仕掛けにおいて幹糸および枝素を兼ねるラインである。すなわち、後述するように、直結仕掛けにおいては、釣糸20が幹糸となり、ブランコ仕掛けでは、抜け止め部10に対して止着部2側の釣糸20の部分20aが幹糸となり、抜け止め部10に対してイカツノ12側の釣糸20の部分20bが枝素となる。
止着部2は、ビーズ5の内孔5aに通した釣糸20をビーズ5の一方側でループ状に形成した後、その釣糸20の末端をビーズ5の内孔5aに再び通してビーズ5の反対側で抜け止め用の結びコブ7を設けることにより形成される。このような構成の止着部2は、ビーズ5を矢印に示されるように釣糸20に沿って図中上側へスライドさせると、二点鎖線で示されるように輪2aが縮小して後述するように他のラインに対して止着することができる。一方、ビーズ5を矢印と反対方向で釣糸20に沿って図中下側へスライドさせると、輪2aが拡大し、後述するように他のラインに対する止着を解除することができ、当該他のラインに沿って移動することが可能になる。なお、ビーズ5を用いることなく投げ縄結びで拡縮自在に輪2aを作ることにより止着部2を構成しても良い。
抜け止め部10は、釣糸20を何回かに結んで形成された結びコブであっても良いが、本実施形態では釣糸20に通されたビーズから成っており、ビーズの抜け止めとして釣糸20による結びコブ11が設けられている。なお、ビーズ(抜け止め部10)の位置は任意であり、後述するブランコ仕掛けの必要とされる枝素の長さに対応して決定される。
このような構成のイカツノ仕掛け1は、止着部2を介して着脱自在に複数連結することにより、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で組み替え可能なイカ釣り用仕掛けを構成することができる。なお、前述したように、直結仕掛け(イカ釣り用仕掛け)100は、図2に示されるように、複数のイカツノ12を幹糸20に沿って垂直に直列に連結して成るものであり、また、ブランコ仕掛け(イカ釣り用仕掛け)102は、図3に示されるように、幹糸20aから枝分かれする複数の枝素20bのそれぞれにイカツノ12が取り付けられて成るものである。
図2に示される直結仕掛け100では、図1に示されるイカツノ仕掛け1を3つ使用している。すなわち、この直結仕掛け100は、最も下側のイカツノ仕掛け1Aのイカツノ12の針8に対して拡縮可能な止着部15を有する糸29によりオモリ13が接続され、最も下側のイカツノ仕掛け1Aの止着部2が真ん中のイカツノ仕掛け1Bのイカツノ12の針8に対して止着されるとともに、真ん中のイカツノ仕掛け1Bの止着部2が最も上側のイカツノ仕掛け1Cのイカツノ12の針8に対して止着され、更に、最も上側のイカツノ仕掛け1Cの止着部2が道糸30のヨリモドシ(スナップ)32に接続されることにより構成されている。この場合、各イカツノ仕掛け1A,1B,1Cの釣糸20(20a,20b)が直結仕掛け100の幹糸を形成する。なお、針8に対する止着部2の止着は、図2の(b)に示されるように、複数ある錨型の針8のうちの1本に引っ掛けることにより成されても良いが、針8に対して負荷が均等にかかるように針8の中央に対称的に引っ掛けることが好ましい。
このような状態の直結仕掛け100をブランコ仕掛け102(図3参照)に組み替える場合には、まず、オモリ13から延びる糸29の止着部15を拡開させて最も下側のイカツノ仕掛け1Aの針8から外した後、その拡開された止着部15を、最も下側のイカツノ仕掛け1Aのイカツノ12側からその釣糸20に通して(最も下側のイカツノ仕掛け1Aのイカツノ12を拡開された止着部15の中に通す)最も下側のイカツノ仕掛け1Aの抜け止め10を乗り越えさせ、この抜け止め10の背後(上側)で止着部15を縮小させて止着する(抜け止めする)。このとき、オモリの糸29はブランコ仕掛け102の幹糸のままとなるが、最も下側のイカツノ仕掛け1Aの釣糸20aの一方側部分20bは枝素となる。その後、最も下側のイカツノ仕掛け1Aの止着部2を拡開させて真ん中のイカツノ仕掛け1Bの針8から外した後、その拡開された止着部2を、真ん中のイカツノ仕掛け1Bのイカツノ12側からその釣糸20に通して(真ん中のイカツノ仕掛け1Bのイカツノ12を最も下側のイカツノ仕掛け1Aの拡開された止着部2の中に通す)真ん中のイカツノ仕掛け1Bの抜け止め10を乗り越えさせ、この抜け止め10の背後(上側)で止着部2を縮小させて止着する(抜け止めする)。このとき、最も下側のイカツノ仕掛け1Aの釣糸20の他方側部分20aはブランコ仕掛け102の幹糸のままとなるが、真ん中のイカツノ仕掛け1Bの釣糸20aの一方側部分20bは枝素となる。同様に、真ん中のイカツノ仕掛け1Bの止着部2を拡開させて最も上側のイカツノ仕掛け1Cの針8から外した後、その拡開された止着部2を、最も上側のイカツノ仕掛け1Cのイカツノ12側からその釣糸20に通して(最も上側のイカツノ仕掛け1Cのイカツノ12を真ん中のイカツノ仕掛け1Bの拡開された止着部2の中に通す)最も上側のイカツノ仕掛け1Cの抜け止め10を乗り越えさせ、この抜け止め10の背後(上側)で止着部2を縮小させて止着する(抜け止めする)。このとき、真ん中のイカツノ仕掛け1Bの釣糸20の他方側部分20aはブランコ仕掛け102の幹糸のままとなるが、最も上側のイカツノ仕掛け1Cの釣糸20aの一方側部分20bは枝素となる。
このように、止着部2を着脱して他のラインに通すだけで、直結仕掛け100をブランコ仕掛けに組み替えることができる。無論、以上の作業と逆の作業を行なうことにより、ブランコ仕掛け102を直結仕掛け100へと組み替えることもできる。
なお、本発明は、前述した実施形態に限定されず、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施可能である。例えば、前述した実施形態では、抜け止め部10が1つであったが、図4に示されるように釣糸20の途中に所定の間隔をあけて2つの抜け止め部10を設けることもできる。このようにすると、ブランコ仕掛け102の枝素の長さを2段階で調整することができ有益である。また、前述した実施形態では、3つのイカツノ仕掛け1を用いてイカ釣り用仕掛けが構成されているが、直結仕掛け100およびブランコ仕掛け102を構成するイカツリ仕掛け1の数は任意である。また、前述した実施形態では、直結仕掛け100の全体をブランコ仕掛け102に組み替える例を示したが、直結仕掛け100の一部をブランコ仕掛けにすることも可能である。例えば、仕掛けの全長の半分を直結仕掛けとし、半分をブランコ仕掛けにしても構わない。また、前述した実施形態では、仕掛けの下側から順に組み替えているが、仕掛け全体を一旦バラバラにしてから組み替えるようにしても良い。
本発明の一実施形態に係るイカツノ仕掛けの正面図である。 (a)は図1のイカツノ仕掛けを連結して成る直結仕掛けの正面図、(b)は(a)のA部拡大図である。 (a)は図1のイカツノ仕掛けを連結して成るブランコ仕掛けの正面図、(b)は(a)のB部拡大図である。 図1のイカツノ仕掛けの変形例の正面図である。 (a)は直結仕掛けの従来例の正面図、(b)はブランコ仕掛けの従来例の正面図である。
符号の説明
1 イカツノ仕掛け
2 止着部
2a 輪
10 抜け止め
12 イカツノ
20 釣糸(ライン)
100 直結仕掛け
102 ブランコ仕掛け

Claims (6)

  1. イカツノと、当該イカツノから延びる釣糸の末端に設けられる拡縮自在な輪を形成する止着部と、前記釣糸の途中に設けられ且つ当該釣糸の径よりも大きく膨出する抜け止め部とを有することを特徴とするイカツノ仕掛け。
  2. 前記抜け止め部を複数有することを特徴とする請求項1に記載のイカツノ仕掛け。
  3. 請求項1または請求項2に記載のイカツノ仕掛けを前記止着部を介して着脱自在に複数連結して成るイカ釣り用仕掛け。
  4. 複数のイカツノを幹糸に沿って垂直に直列に連結して成る直結仕掛けと、幹糸から枝分かれする複数の枝素のそれぞれにイカツノが取り付けられて成るブランコ仕掛けとの組み替えに使用されるイカツノ仕掛けであって、
    イカツノと、
    前記イカツノから延び、枝素および幹糸を兼ねるラインと、
    前記ラインの末端に設けられ、拡縮自在な輪を形成するとともに、仕掛け組み替え時に直結仕掛けまたはブランコ仕掛けを構成する他のイカツノ仕掛けのラインに通されて止着される止着部と、
    前記ラインの途中に設けられ、直結仕掛けまたはブランコ仕掛けを構成する他のイカツノ仕掛けの止着部を抜け止めするための抜け止め部と、
    を有することを特徴とするイカツノ仕掛け。
  5. 前記抜け止め部を複数有することを特徴とする請求項4に記載のイカツノ仕掛け。
  6. 請求項4または請求項5に記載のイカツノ仕掛けを前記止着部を介して着脱自在に複数連結して成り、直結仕掛けとブランコ仕掛けとの間で組み替え可能なイカ釣り用仕掛け。
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