JP2010012877A - 見切りシールの取付構造。 - Google Patents

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Abstract

【課題】自動車のドアサッシュに取付けられるドアウェザストリップの型成形部に一体形成されると共に、ドアサッシュに樹脂カバーに挟着されて取付けられ、ドア間或いはドアと車体との間をシールする見切りシールの取付構造において、見切りシールや樹脂カバーに組み付けのバラ付きを生じたり、見切りシールの長さがバラ付いても、見切りシール組付け後の外観が損なわれることがなく、また見切りシールをサッシュに取付のためのインサートを不要にすると共に、見切りシール取換の必要を生じたとき、樹脂カバーを取外さなくてもよいようにする。
【解決手段】見切りシール21にルーフ側の上端が見切りシール一側に開口する倒L形の嵌合溝22を形成する一方、樹脂カバー24に嵌合溝22に嵌合係止する倒L形の嵌合部25と、見切りシール21の突片28に側方より当たって見切りシール21の側方への跳ね上がりを規制するストッパ部27を設ける。
【選択図】図7

Description

本発明は、自動車用ドアのサッシュに取付けられるドアウェザストリップに一体形成され、ドア間或いはドアと車体との間の見切りをシールする見切りシールの取付構造に関する。
図1は、リヤドアのドア周りに取付けられるドアウェザストリップ1を示すもので、押出成型された一般部2と、コーナにおいて一般部2を接続する型成形部3a、3bよりなり、コーナの各型成形部3a、3bにはそれぞれ、フロントドアとリヤドア間の見切りをシールする見切りシール4aと、リヤドアと車体との間をシールする見切りシール4bが一体に形成されている。また、このような見切りシールは、リヤドアの前後の両方ではなく、片方、例えばフロントドアとリヤドア間のみに設けられるものや、リヤドアではなくフロントドアに設けられるものもある。
図2は、図1のA−A線における見切りシール4bのサッシュへの取付構造を示すもので、車体5との見切りをシールする見切りシール4bは図示するように、サッシュ6に図示しない両面テープ又はビス止めにより接着または固定される樹脂カバー7の側端に車内側に向かって突出形成される突出部7aを、サッシュ端に装着の見切りシール4bの差込溝8に差込んで樹脂カバー7とドアサッシュ6とで見切りシール4bを挟み付けて取付けるようになっているが、見切りシールの取付方法としてはこのほか、見切りシールに硬質樹脂プレートをインサートして該プレートより突設される固定ピンをドアサッシュに取付ける方法(特許文献1)、ドアサッシュに突設されるスタッドに見切りシールに形成の丸形状の穴を嵌合させ、更にその上からクリップの長孔を嵌合させて見切りシールを取付ける方法(特許文献2)なども知られる。
上記取付方法のうち、見切りシール4bをサッシュ6に樹脂カバー7で挟み付けて取付ける図2に示すものの場合、見切りシール4bや樹脂カバー7の組み付けのバラ付き或いは樹脂カバー7の長さのバラ付きにより図3に示すように見切りシール4bと樹脂カバー7の下端位置がずれ、外観を損なっていた。この対策として図4及び図5に示すように見切りシール9に凹形の切欠き10を形成して樹脂カバー11に突設した突出部12を嵌着して位置決めすることも行われているが、見切りシール9が長さのバラ付きにより短く、見切りシール9をその長手方向に引張って切欠き10に樹脂カバー11の突出部12を嵌着させたとき、図4の矢印で示すように、見切りシール8にはルーフ側に引張られる引張力が作用し、これにより見切りシール下端部が一点鎖線より実線で示すように跳ね上がり、外観の悪化をもたらしていた。
また特許文献1に示される方法の場合、見切りシールのような幅の細い部分に硬質樹脂プレートをインサートするのは、成型上繁雑である。また特許文献2に示される方法の場合では、ドアへの組付け後、引掛けによる破れ等で見切りシールを取り換える必要が生じた場合、樹脂カバーも取外さねばならない。
特開平10−930号 特開2000−264065号
本発明は、上記従来の取付構造の問題を解消すること、すなわち見切りシールや樹脂カバーに組み付けのバラ付きを生じたり、見切りシールの長さがバラ付いても、見切りシール組付け後の外観が損なわれることがなく、また見切りシールをサッシュに取付のためのインサートを不要にすると共に、見切りシール取換の必要を生じたとき、樹脂カバーを取外さなくてもよいようにした見切りシールの取付構造を提供することを目的とする。
請求項1に係る発明は、押出成型された一般部と、コーナにおいて一般部同士を接続する型成形部よりなり、自動車ドアのサッシュに取付けられるドアウェザストリップの前記型成形部に一体形成され、ドア間或いはドアと車体との間の見切りをシールする見切りシールの取付構造であって、見切りシールがサッシュに取着の樹脂カバーとサッシュとに挟着されて取付けられ、樹脂カバーとは止着手段により止着される見切りシールの取付構造において、前記止着手段が前記樹脂カバーからサッシュに向かって突設される嵌合部、好ましくは倒L形の嵌合部と、見切りシールに形成されて前記嵌合部が嵌合係止する嵌合溝よりなり、該嵌合溝はルーフ側の上端が見切りシール一側に横向きに開口する倒L形をなし、見切りシールを側方に引張ることにより見切りシールが前記嵌合溝の開口を通して嵌合部より離脱可能であることを特徴とする。
請求項2に係る発明は、請求項1に係る発明において、嵌合溝が上端をルーフ側に延長させてT形をなし、嵌合部も嵌合溝の嵌着可能なT形をなすことを特徴とする。
請求項3に係る発明は、請求項1又は2に係る発明において、樹脂カバーは嵌合溝の一側を形成し、前記開口に向かって突出する突片の一側に当てられるストッパ部を有することを特徴とする。
請求項1及び2に係る発明によると、樹脂カバーの嵌合部を見切りシールの嵌合溝に嵌合させることにより見切りシールが位置決めされ、見切りシールや樹脂カバーの組付けのバラ付き、見切りシールの長さのバラ付きによって生ずる見切りシールと樹脂カバーの下端位置のずれが改善され、外観を向上させることができること、見切りシールは樹脂カバーによってサッシュに保持され、サッシュに取付けるためのインサートを要しないこと、ドアへの組付後、破損等により見切りシールを取換える必要を生じた場合、樹脂カバーをサッシュに取付けたままでも、見切りシールを側方に強く引張ることにより見切りシールを樹脂カバーの嵌合部より離脱させて見切りシールを取外すことができること等の効果を有する。
請求項3に係る発明によると、組付により見切りシールにルーフ側に或いは逆方向に引張る引張力が作用してもストッパ部が見切りシールの動きを規制して、側方への撥ね上がりを防止することができる。
以下、本発明の実施形態の見切りシールの取付構造について図面により説明する。図中、図2に示す構造と同一構造部分には同一符号を付してある。
図6は、図1に示すドアウェザストリップ1をドア周りに取付けたときのA−A線での断面構造を示すもので、同じくA−A線での図2に示す従来の断面構造と構造を異にしている点は、図6に示す見切りシール21が図2に示す見切りシール4bのように差込溝8を有さず、また図7に示すように倒L形の嵌合溝22を形成して、嵌合溝22のルーフ側の上端を見切りシール21の一側に横向きに開口させる一方、樹脂カバー24が側端に図2に示す樹脂カバー7のような差込溝8に差込まれる突出部7aを有さず、また前記見切りシール21の嵌合溝22に嵌合係止する倒L形の嵌合部25と、嵌合溝22の一側を形成し、見切りシール21の開口に向かって突出する突片28に外側より当てられる矩形断面のストッパ部27をそれぞれドアサッシュ6に向かって突出して設けた点で、見切りシール21の取付けは、該見切りシール21をサッシュ側縁に図示するように装着後、樹脂カバー24の突出部25を見切りシール21の嵌合溝22に嵌合し、かつストッパ部27を上記突片28の一側に当てがって樹脂カバー24をドアサッシュ6に図示しない両面テープにより接着し、ドアサッシュ6と樹脂カバー24とで見切りシール21を挟み込むことによって行われる。
取付後、見切りシール21を取り換える必要が生じた場合には、見切りシール下端部を図7の右方に強く引張ると、嵌合溝一側の突片28が突出部25とストッパ部27間より離脱し、見切りシール21を取外すことが可能となる。
本実施形態の取付構造によると、樹脂カバー24の嵌合部25を見切りシール21の嵌合溝22に嵌合させることにより見切りシール21が位置決めされ、見切りシール21や樹脂カバー24の組付けのバラ付き、見切りシール21の長さのバラ付きによって生ずる見切りシール21と樹脂カバー24の下端位置のずれによる外観性を改善することができること、見切りシール21は樹脂カバー24によってサッシュ6に保持され、見切りシール21をドアサッシュ6に取付けるためのインサートを要しないこと、ドアへの組付後、破損等により見切りシールを取換える必要を生じた場合、樹脂カバーをサッシュに取付けたままでも見切りシールを側方に強く引張ることにより、見切りシールを樹脂カバーの嵌合部より離脱させて見切りシールを取外すことができ、また逆に新しいウェザストリップの組付けは、見切りシールを下方向へ引張りながら嵌合部へ取付けることができること、見切りシール21及び樹脂カバー24は図2に示す従来構造のように差込溝8や突出部7aを有しないため構造が簡素化されること、とくに差込溝8を省くことにより、見切りシール21の断面を小さくし、軽量化を可能にすること、見切りシール21の突片28が嵌合部25とストッパ部27とに挟持されることにより見切りシール21の側方への動きが規制され、組付後、見切りシールにルーフ側或いは逆方向に引張る引張力が作用してもストッパ部が見切りシールの動きを規制して、側方への撥ね上がりを防止することができること、等の効果を奏する。
図6に示す見切りシール21は図2に示すような差込み溝8を備えておらず、また樹脂カバー24も図2に示す突出部7aを備えていないが、図2に示す従来構造のように、見切りシール21に差込溝8を、樹脂カバー24に上記差込溝8に差込まれる突出部7aを形成してもよい。
図8に示す見切りシールの取付構造は、見切りシール31に図7に示す嵌合溝22の上端をルーフ側に延長させたT形の嵌合溝32を形成する一方、樹脂カバー33に前記嵌合溝32に嵌合可能なT形の嵌合部34と、突片一側に当てられる上下一対のストッパ部35を設けている。
上記各実施形態は、図2に示すウェザストリップ1のリヤドアと車体との間の見切りをシールする見切りシールについての取付構造を示すが、リヤドアとフロントドアとの間を見切りをシールする見切りシールについてもサッシュへの取付構造を同様に構成することができる。
ドアウェザストリップの全体構成を示す図。 図1のA−A線における見切りシールの従来の取付構造の断面図。 見切りシールと樹脂カバーが下端においてずれを生じた状態を示す図。 見切りシールにルーフ側に引張られる引張力が作用して見切りシール下端が跳ね上がった状態を示す図。 図4のB−B線での断面図。 図1のA−A線における見切りシールの本発明に係る取付構造の断面図。 見切りシールの取付構造を示す図。 見切りシールの取付構造の別の例を示す図。
符号の説明
1・・ドアウェザストリップ
5・・車体
21、31・・見切りシール
22、32・・嵌合溝
24、33・・樹脂カバー
25、34・・嵌合部
27、35・・ストッパ部
28・・突片

Claims (3)

  1. 押出成型された一般部2と、コーナにおいて一般部同士を接続する型成形部3a、3bよりなり、自動車ドアのサッシュ6に取付けられるドアウェザストリップ1の前記型成形部3a、3bに一体形成され、ドア間或いはドアと車体5との間の見切りをシールする見切りシール21、31の取付構造であって、見切りシール21、31がサッシュ6に取着の樹脂カバー24、33とサッシュ6とに挟着されて取付けられ、樹脂カバー24、33とは止着手段により止着される見切りシール21、31の取付構造において、前記止着手段が前記樹脂カバー24、33からサッシュ6に向かって突設される嵌合部25、34と、見切りシール21、31に形成されて前記嵌合部25、34が嵌合係止する嵌合溝22、32よりなり、該嵌合溝22、32はルーフ側の上端が見切りシール一側に横向きに開口する倒L形をなし、見切りシール21、31を側方に引張ることにより見切りシール21、31が前記嵌合溝22、32の開口を通して上記嵌合部25、34より離脱可能であることを特徴とする見切りシールの取付構造。
  2. 嵌合溝32が上端をルーフ側に延長させてT形をなし、嵌合部34も嵌合溝32と嵌着可能なT形をなすことを特徴とする請求項1記載の見切りシールの取付構造。
  3. 樹脂カバー24、33は嵌合溝22、32の一側を形成し、前記開口に向かって突出する突片28の一側に当てられるストッパ部27、35を有することを特徴とする請求項1又は2記載の見切りシールの取付構造。
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