JP2010008835A - インクジェット吐出安定性に優れたインクジェットカラーフィルター用インキ組成物、並びにこのインキ組成物を用いて得たカラーフィルター硬化膜及びカラーフィルター - Google Patents
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Abstract
【解決手段】インクジェット法でカラーフィルターを得るためのインキ組成物において、全溶剤中、沸点が200〜300℃の範囲である溶剤を70〜99重量%含有し、かつ、沸点が150℃未満である溶剤を1〜10重量%含有すると共に、下記一般式(1)で表される不飽和化合物(A)、4官能以上の多官能アクリレート化合物(B)及び顔料(D)を必須成分とし、(A)成分と(B)成分の重量の比率(A)/(B)が10/90〜90/10の範囲であるインクジェットカラーフィルター用インキ組成物である。
【選択図】なし
Description
顔料PR254とPY150を80/20に混合したもの142gを2Lのステンレス容器に採取し、あらかじめブチルカルビトール 50%溶液としていたPB823(味の素社製 分散剤)を160gとBC(ブチルカルビトール)20gを加え、これをセラミックコーティングを施した3本ロールにて流動性が出るまで混練する。更にBCA(ブチルカルビトールアセテート)278gを添加、混合した後、混練品を横型サンドミルにて分散し、顔料の平均粒径が100nm以下になるまで分散する。分散完了後、BCA 400gで希釈して固形分が22.2%とし試験用分散液とした。
顔料PG36とPY150を60/40に混合したもの150gを、2Lのステンレス容器に採取し、エチルカルビトールアセテート 17.8gと、あらかじめ1,3-ブチレングリコールジアセテート 50%溶液としていたPB827(味の素社製 分散剤)を150g加え、これをセラミックコーティングを施した3本ロールにて流動性が出るまで混練する。更に1,3-ブチレングリコールジアセテート(1,3BGDA)182.2g添加、混合した後、混練品を横型サンドミルにて分散し、顔料の平均粒径が100nm以下になるまで分散する。分散完了後、1,3BGDA 500gで希釈して固形分が22.5%とし試験用分散液とした。
顔料PB;15.6(122g)を2Lのステンレス容器に採取し、ブチルカルビトール 108gにあらかじめブチルカルビトール50%溶液としていたPB824(味の素社製 分散剤)を130.6g加える。これをセラミックコーティングを施した3本ロールにて流動性が出るまで混練する。この混練品に更にブチルカルビトールアセテート239g添加、混合した後、横型サンドミルにて分散し、顔料の平均粒径が100nm以下になるまで分散する。分散完了後、ブチルカルビトールアセテート 400gで希釈して固形分が17.8%とし試験用分散液とした。
〈粘度安定性試験〉
作成したインキ組成物は、先にE型粘度計にて50rpm 、23℃の粘度を測定した。その後、100gを密封できる容器に移し、40℃で一週間加速エージング後、同様の条件にて粘度を測定し、初期粘度より粘度上昇が1mPa・sec以下を合格とした。
東芝テック社製ヘッド(CA-3)に接続し、パージ、洗浄を実施後、インキ組成物の吐出状態をストロボカメラにて確認し、液滴が吐出しない、飛翔軌道が明らかに垂直でないなど著しい不具合がなければ○と判断した。○と判断された場合の一例のストロボ写真を図1に示す。
上記吐出試験で連続的に1時間吐出させた後、そのままA4サイズインクジェット紙に幅50mm長さ200mmの範囲にベタ塗り(全ノズルからインクをすべて最高濃度で吐出させるプログラムを実行すること)印刷を行った。これを10回繰り返して、印刷部分に吐出欠損がない場合を○とした。
全ノズルからインクをすべて最高濃度で吐出させるプログラムを実行して連続的に1時間吐出後、10分間休止した後、インクパージと洗浄の手順でヘッドメンテンナンスを実施後に吐出させ、A4サイズインクジェット紙に幅50mm長さ200mmの範囲に印刷し、印刷部分に吐出欠損がない場合を○とした。
ビーカー(1000ml)に回転子を入れ、マグネチックスターラーに設置した。溶剤としてジエチレングリコールブチルエーテルアセテート(別称:ブチルカルビトールアセテート(BCA))を14.3g、ジエチレングリコールモノブチルエーテル(別称:ブチルカルビトール(BC))を32.2g、プロピレングリコールモノメチルエーテルアセテート(PEGMEA)を49.9g、エトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を40.8g、メトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を40.8g秤量し、攪拌しながら(C)成分としてYX4000HK (ジャパンエポキシレジン社製)を2.5g加えた。これらの溶解を確認した後、(A)成分のフルオレン型エポキシ型アクリレート/酸無水物重合付加体のPGMEA溶液(新日鐵化学(株)製 V259ME 樹脂成分56.5%、PGMEA)を26.0gと(B)成分のジペンタエリスリトールヘキサアクリレートDPHA(日本化薬社製)10.0gを添加して、攪拌した。次に、あらかじめ分散、調整した(D)成分のRed分散液を283.5g加えて更に攪拌した。最後に添加剤のシランカップリング剤と界面活性剤を各2.5gと0.3g添加した後、さらに30分攪拌して試験用インキ組成物を得た。このインキ組成物の組成及び含有される溶剤の沸点と共に、実施例1と同様にして行ったインキ組成の評価結果を表1に示す。
ビーカー(1000ml)に回転子を入れ、マグネチックスターラーに設置した。溶剤としてジエチレングリコールブチルエーテルアセテート(別称:ブチルカルビトールアセテート(BCA))を9.7g、ジエチレングリコールモノブチルエーテル(別称:ブチルカルビトール(BC))を3.5g、ブトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を52.5g、プロピレングリコールモノメチルエーテルアセテート(PEGMEA)を50.7g、エトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を20.3g、メトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を20.3g秤量し、攪拌しながら(A)成分のフルオレン型エポキシ型アクリレート/酸無水物重合付加体のPGMEA溶液(新日鐵化学(株)製 V259ME 樹脂成分56.5%、PGMEA)を42.0gと(B)成分のジペンタエリスリトールヘキサアクリレートDPHA(日本化薬社製)16.0gを添加して、攪拌した。次に、あらかじめ分散、調整した(D)成分のBlue分散液を285.0g加えて更に攪拌した。最後に添加剤のシランカップリング剤と界面活性剤を各2.5gと0.3g添加した後、さらに30分攪拌して試験用インキ組成物を得た。このインキ組成物の組成及び含有される溶剤の沸点と共に、実施例1と同様にして行ったインキ組成の評価結果を表1に示す。
ビーカー(1000ml)に回転子を入れ、マグネチックスターラーに設置した。溶剤として1,3ブチレングリコールジアセテート(1,3BGDA)を51g、ジエチレングリコールモノエチルエーテルアセテート(別称:エチルカルビトールアセテート(ECA))を88g、プロピレングリコールモノメチルエーテルアセテート(PEGMEA)を5.8g、エトキシプロパノール(関東化学社製試薬)を64.7g、秤量し、攪拌しながら(C)成分としてYX4000HK (ジャパンエポキシレジン社製)を4.0g加えた。これらの溶解を確認した後、(A)成分のフルオレン型エポキシ型アクリレート/酸無水物重合付加体のPGMEA溶液(新日鐵化学(株)製 V259ME 樹脂成分56.5%、PGMEA)を42.5gと(B)成分のジペンタエリスリトールヘキサアクリレートDPHA(日本化薬社製)16.0gを添加して、攪拌した。次に、あらかじめ分散、調整した(D)成分のGreen分散液を228.0g加えて更に攪拌した。最後に添加剤のシランカップリング剤と界面活性剤を各2.5gと0.3g添加した後、さらに30分攪拌して試験用インキ組成物を得た。このインキ組成物の組成及び含有される溶剤の沸点と共に、実施例1と同様にして行ったインキ組成の評価結果を表1に示す。
Claims (8)
- インクジェット法によりカラーフィルターを作成するために用いられるインキ組成物において、全溶剤中、沸点が200〜300℃の範囲である溶剤を70〜99重量%含有し、かつ、沸点が150℃未満である溶剤を1〜10重量%含有することを特徴とするインクジェットカラーフィルター用インキ組成物。
- 沸点が200〜300℃である溶剤が、ジエチレングリコールモノアルキルエーテル及びその末端アセテート類、ジプロピレングリコールモノアルキルエーテル及びその末端アセテート類もしくはジエーテル類、ジエチレングリコールジアルキルエーテル類、ジエチレングリコールモノアルキルエーテル類及びその末端アセテート類、並びにポリエチレングリコールのジアルキルエーテル類からなる群から選ばれる少なくとも1種であることを特徴とする請求項1記載のインクジェットカラーフィルター用インキ組成物。
- 溶剤中に、下記一般式(1)で表される不飽和化合物(A)、4官能以上の多官能アクリレート化合物(B)、及び顔料(D)を必須成分として含有すると共に、2官能以上の多官能エポキシ化合物(C)を、(A)+(B)成分の和に対して0〜20重量%の範囲で配合し、かつ、(A)成分と(B)成分の重量の比率(A)/(B)が10/90〜90/10の範囲であることを特徴とする請求項1記載のインクジェットカラーフィルター用インキ組成物。
[式中、R1、R2、R3及びR4は、独立に水素原子、炭素数1〜5のアルキル基、ハロゲン原子又はフェニル基を示し、R5は水素原子又はメチル基を示す。また、Aは-CO-、-SO2-、-C(CF3)2-、-Si(CH3)2-、-CH2-、-C(CH3)2-、-O-、9,9-フルオレニル基又は直結合を示し、Xは4価のカルボン酸残基を示し、Y1及びY2は独立に水素原子又は-OC-Z-(COOH)m〔Zはm価のカルボン酸残基であり、mは1〜3の数を示す〕を示し、nは1〜200の数を示す。] - 請求項3記載のカラーフィルター用インキ組成物に、更に、界面活性剤及び/又はカップリング剤(E)、光又は熱重合開始剤(F)、及び粘度調整剤(G)が配合されたカラーフィルター用インキ組成物。
- (A)〜(G)成分の合計100重量部に対する溶剤の使用量が、50〜1000重量部である請求項4に記載のインクジェットカラーフィルター用インキ組成物。
- インキ組成物における溶剤を除いた固形分の合計重量に対する顔料(D)の重量の比率が0.3以上である請求項1〜5のいずれかに記載のカラーフィルター用インキ組成物。
- 請求項1〜6のいずれかに記載のカラーフィルター用インキ組成物を用いて、インクジェット法により形成した画素を乾燥及び硬化させて得たことを特徴とするカラーフィルター硬化膜。
- 請求項7に記載のカラーフィルター硬化膜を有したことを特徴とするカラーフィルター。
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