JP2010003003A - 印字データの作成方法及び印字方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】文字情報及び図形情報を含んだ印字情報を左右対称に印字するための印字データの作成方法において、前記文字情報により特定される文字形状と前記図形情報により特定される図形を左右反転させた文字形状及び図形をそれぞれ作成する工程と、前記左右反転された文字形状の文字列の並びの中心位置を軸として反転させた文字形状を作成する工程とを有する。
【選択図】図7
Description
この印字システムは制御装置31を備えており、これは上述の制御盤25に内蔵されている。この制御装置31は、各種プログラムが記憶される記憶部31a、演算データ等を一時的に記憶する一時記憶部31b及び各種の演算処理をする演算部31cを内蔵している。この制御装置31にはインターフェース32が接続されており、インターフェース32には先端部検出センサ33、傾斜検出センサ34、高さ検出センサ35、CDROMドライバ36、通信装置37及び入力装置38がそれぞれ接続されており、これらのセンサ等の出力がインターフェース32を介して制御装置31に取り込まれる。また、インターフェース32には、上記の印字ヘッド23、走行モータ24及び横行モータ26の他に、高さ制御モータ40、ローラ10を駆動するためのローラ駆動モータ41及びローラ11を駆動するためのローラ駆動モータ42がそれぞれ接続されており、これらの印字ヘッド23、走行モータ24等がインターフェース32を介して制御される。
(a)被印字材Aが例えば領域AR1よりも上流側の領域にクレーン等により搬入されると、その領域に設置されている搬送ローラ(図示せず)が被印字材Aを搬送し、被印字材Aが領域AR1に到達すると、領域AR1に設けられたセンサ(図示せず)がそれを検出してインターフェース32を介して制御装置31に出力する。制御装置31はその信号を取り込むとローラ駆動モータ40を駆動させる。この搬送ローラ10の駆動により搬送ローラ10が回転して被印字材Aを搬送する。その搬送の際には、搬送ローラ10が傾斜して配置されているので、被印字材Aはサイドローラ12側に移動しながら搬送される。そして、被印字材Aの側部がサイドローラ12に押しつけられながら搬送されることにより、被印字材Aの側部の位置決めがなされることになる。
図3は印字データの作成過程を示したフローチャートであり、これは設計システムと印字情報創成システムの2段階を含んでいる。設計システムはCAD等によって設計される段階であり、印字情報創成システムは設計システムにより設計されたデータに基づいて印字データを作成する段階である。
製造対象物の構造データを作成し(S1)、その構造データに基づいて切断すべき部材を計画し(S2)、その計画された部材を被印字材Aに無駄なく割り付けるためのネスティングを行い、切断計画図及びNC切断データを作成する(S3)。この切断計画図は例えばプリントされ、NC切断データは被印字材Aを切断する際のNCデータとして用いられる。ネスティングされて作成された配置図に基づいて印字下図を作成し、それをDXFファイルに変換する(S4)。なお、ネスティングされて作成された配置図の文字は、例えば図4に示されるように、文字の内容(部品名称、取付部材名称…)と文字の大きさを規定してレイヤー番号(1、2…)が関連付けられており、後述のようにその関係を変更することにより文字の大きさを任意に編集できるように構成されている。また、DXFファイルの文字データについては、文字形状、サイズ、位置情報等が含まれている。
上記のDXFファイルを編集する(S5)。この編集に際しては、文字や図形の移動、修正、追加及び移動処理がなされる(この具体例は後述の図5及び図6参照)。編集後のDXFファイルから文字データ及び図形データを抽出する(S6)。そして、この抽出された文字データ及び図形データをドットマップに変換しNC印字用データを作成する(S7、この具体例は後述の図7以降を参照)。このNC印字用データをCDROMに格納し(S8)、図2のCDROMドライバ36により読み込んで制御装置31に出力する。或いはNC印字用データをネットワーク(図示せず)を介して図2の通信装置37が受信し、制御装置31に出力する。
図5の編集例においては、文字が切断線に跨った位置にあることから、そのまま印字された場合には見づらくなることから、その位置を図示のようにずらす編集をしている。
図6の編集例においては、編集する文字を選択して、その文字サイズ(レイヤー)を表示し、次に、文字サイズ(レイヤー)の種類を表示し、選択している。その結果、編集対象の文字のサイズが、選択された文字サイズ(レイヤー)に変更される。
図5及び図6の編集例に示されるように印字対象の文字を編集することにより、印字された際にその文字が見やすいものとなる。
図7(a)に示される図形(文字形状も含まれる)を左右反転する場合には、まず、図7(a)の図形全体を左右反転して図7(b)に示されるような図形を描画する。そして、図7(b)に含まれる文字情報を文字列毎に反転する。この反転に際しては、図8に示されるように、各文字列をその並びの先端と末尾との間の中心を通る中心軸を軸にして反転させている。このようにして正像の文字が得られる。
(A)ドットの配列と図形としての文字の重なり方(相互の位置関係)によって、文字を表現するドットの配置が変わるが、文字が小さい場合には配置の変化によって判読し易さが著しく変化する。
(B)文字の向きがドットの配列と直交する場合には、ドットの配置によっては比較的小さな文字まで判読できるが、傾斜した場合には同程度の文字の大きさでも判読が困難になる。
図9(a)(b)(c)は、本実施形態における文字形状とドット配列との関係を示した説明図である。図示の例においては、文字として、1、2、3の数字が示されているが、このドットマップデータの作成については次のような点が配慮されている。
(1)文字形状とドット配列が直交する場合においては、ドットの配置が最も判読しやすくなるように各文字の形状を予め設定しておく。即ち、制約されたドット配列に馴染むように文字形状を予め設定しておく。そのように文字形状を設定しておくことにより、印字した際には判読しやすい文字が得られる。例えば図9(a)〜(c)の例がそれである。
なお、ドット配列は、印字ヘッドの液滴を吐出するノズルの間隔に対応し又は関連した配置間隔になっている。
(2)各文字には基準点を設定しておくものとする。そして、同一サイズの各文字の基準点は、それぞれの枠取り(上記の例では4×7ドット)の中で相互に同一の位置に設定する。このようにすることにより、例えば1個の文字列の間で文字相互の位置ずれがなくなり、又は位置ずれがあったとしても最小することができる。図9の例では4×7ドットの内、左下の隅のドットに合致するように基準点が決められている。このことは、文字の基準点を左下の隅のドットに一致させると、図9(a)〜(c)に示されるように、文字の形状がドットの中心上に描画されることを意味する。
(3)文字の形状をドットに重ねた際に、文字の基準点がドットの中心に位置しなかった場合には、文字の基準点を最も近接したドットの中心にずらすようにして文字形状の全体をずらす。但し、文字の基準点が周囲のドットのちょうど中間に位置した場合には、一定の方向にずらすように予め決めておくものとする。
文字データの形状(この例は数値の「2」)を仮に、図10(a)(c)に示されるようにドット配列に重ねて、文字データ基準点がドットの中心位置と一致していない場合には、文字データの基準点とその周囲のドットの内、最も近いドットの中心が一致するように文字をずらす処理を行う。例えば図10(a)(c)に示されるような状態のまま印刷した場合には見づらくなるが、文字データの基準点をドットの中心と一致するように文字データの形状をずらす処理を行う。このように処理することにより、図10(b)(d)に示されるようなドットマップが得られる。このような処理がなされることにより、常に一定のドット配置で構成された文字が印字されることになる。
また、文字形状をドット配列に重ねてドットマップデータを作成する際には、文字データが持っている基準点がドットの中心位置にくるように文字形状の全体をずらすことによりドットマップデータを作成するようにしたので、小さな文字であっても印字した際に判別し易い印字データが得られる。
また、文字列の方向がドット配列に対して傾斜している場合には、文字データの枠取りの中の一点を中心として文字の方向をドット配列と直交するように回転させてから、上記のように基準点がドットの中心位置にくるように文字形状をずらしてドットマップデータを作成するようにしたので、小さな文字であっても印字した際に判別し易い印字データが得られる。
そして、このようにして作成された印字データを印字処理すると、印字された文字は、比較的小さな文字であっても判別し易いものとなっている。
Claims (8)
- 文字情報及び図形情報を含んだ印字情報を左右対称に印字するための印字データの作成方法において、
前記文字情報により特定される文字形状と前記図形情報により特定される図形を左右反転させた文字形状及び図形をそれぞれ作成する工程と、
前記左右反転された文字形状の文字列の並びの中心位置を軸として反転させた文字形状を作成する工程と
を有することを特徴とする印字データの作成方法。 - 前記文字列の並びの中心位置を軸として反転処理された文字形状及び前記左右反転処理後の図形を、所定の間隔で配置されたドット配列にそれぞれ重ねる工程と、
前記文字列がドット配列に直交していない場合には、各文字形状を回転させてドット配列に直交させる工程と、
前記文字情報には基準点についての情報が含まれており、前記基準点がドット配列のドットの中心位置にない場合には、当該基準点がドットの中心位置になるように文字形状の全体を移動させ、前記文字形状をドット上に位置させてドットマップデータを作成する工程と
を有することを特徴とする請求項1記載の印字データの作成方法。 - 前記文字形状を回転させてドット配列に直交させる際には、各文字形状の高さ方向の中心位置を中心として回転させることを特徴とする請求項2記載の印字データの作成方法。
- 前記文字データは、同一サイズのものについては、同じ大きさの枠取りの中で描画される文字形状を有し、且つ、前記枠取りの中で同一の位置に基準点を備えていることを特徴とする請求項1〜3の何れかに記載の印字データの作成方法。
- 前記文字データの文字形状は、前記基準点がドットの中心に位置するときに、前記枠取りの中に位置するドット上を描画するような形成に設定されていることを特徴とする請求項4記載の印字データの作成方法。
- 前記基準点がドット配列のドットの中心位置にない場合には、前記基準点に最も近接した位置にあるドット側に基準点を移動させることを特徴とする請求項1〜5の何れかに記載の印字データの作成方法。
- 前記基準点がドット配列のドットの中間に位置する場合には、予め設定された方向に位置するドット側に基準点を移動させることを特徴とする請求項1〜6の何れかに記載の印字データの作成方法。
- 請求項1〜7の何れかに記載の印字データの作成方法により作成された印字データを印字処理をすることを特徴とする印字方法。
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