JP2006145303A - 車両用計器 - Google Patents

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JP2006145303A JP2004333856A JP2004333856A JP2006145303A JP 2006145303 A JP2006145303 A JP 2006145303A JP 2004333856 A JP2004333856 A JP 2004333856A JP 2004333856 A JP2004333856 A JP 2004333856A JP 2006145303 A JP2006145303 A JP 2006145303A
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Fumitaka Yoshimura
文貴 吉村
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Abstract

【課題】
指針によって指示される文字板を、ハウジングに安定して固定することができる車両用計器を提供する。
【解決手段】
この発明の車両用計器10は、指針18の指針軸部18aを挿通する軸貫通孔15bの周囲にボス部15が形成されると共に、このボス部15の外周縁15aに沿って開口部17が形成された樹脂材料からなるハウジング13と、開口部17を覆って配置されると共に、指針18によって指示される表示部21が形成された文字板20とを備え、このボス部15には、文字板20の裏面20b側からこの文字板20を支持するリブ部30を、ボス部15の径方向外方に向って一体的に形成している。
【選択図】図3

Description

本発明は、指針によって指示される表示部を有する文字板により、樹脂材料で形成されたハウジングを覆った車両用計器に関する発明である。
一般的な車両用計器では、図4及び図5に示すように、光源Kからの照射光をアッパケース(ハウジング)1に形成された反射部1aによって反射し、文字や目盛り等の表示部2aが形成された文字板2を裏面側から照明している。
このアッパケース1は、ボス部3を有しており、このボス部3の外周縁に沿って開口部4が形成されている。
開口部4は文字板2によって覆われ、ボス部3にはこの文字板2の表面上で表示部2aを指示する指針5の指針軸部5aが貫通されている。
また、この文字板2は、ボス部3の端面3aに両面粘着テープ6を介して接着固定されている(特許文献1参照)。なお、図4においてハッチングを施した範囲が両面粘着テープ6である。
特開平8−128863号公報
ところで、上述の車両用計器では、ボス部3の端面3aに文字板2を接着固定しているので、文字板2を支持する支持面積が狭くなり、文字板2を安定した状態で固定することが難しいという問題があった。
そこで、この発明は、文字板を安定して固定することができる車両用計器を提供することを課題としている。
上記課題を解決するために、請求項1に記載の発明は、指針の指針軸部を挿通する軸貫通孔の周囲にボス部が形成されると共に、該ボス部の外周縁に沿って開口部が形成された樹脂材料からなるハウジングと、前記開口部を覆って配置されると共に、前記指針によって指示される表示部が形成された文字板とを備えた車両用計器であって、前記ボス部の外周縁には、前記文字板の裏面側からこの文字板を支持するリブ部が、前記ボス部の径方向外方に向って一体的に形成されたことを特徴としている。
請求項1の発明によれば、文字板の裏面側を支持するリブ部がボス部に一体的に形成されたので、リブ部によっても文字板を支持することができる。そのため、文字板を支持する支持面積を拡大することができ、この文字板を安定して固定することが可能となる。
また、文字板を支持するリブ部がリブ形状を呈しているので、樹脂材料からなるハウジングを成形する際に、ヒケ等の成形時変形が発生することを防止し、形状の寸法精度の低下を防止することができる。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の車両用計器において、前記リブ部は、複数形成されると共に、各々の外接線が任意の一曲線とほぼ一致することを特徴としている。
請求項2の発明によれば、複数のリブ部の各々の外接線が任意の一曲線とほぼ一致するので、これらのリブ部によって、あたかもこの任意の一曲線を外周縁とする支持面を持つような仮想的な支持面を形成することができる。これにより、文字板のより安定した支持状態を得ることができる。
請求項3に記載の発明は、請求項1又は2記載の車両用計器において、前記ハウジング内には光源が配置され、前記ボス部には前記光源からの光を前記文字板の前記表示部に向けるための反射部が形成され、該反射部は、前記リブ部と一体的に形成されたことを特徴としている。
請求項3の発明によれば、ボス部にリブ部と一体的に反射部を形成したので、反射部がリブ部によって支持され、振動等が発生してもこの反射部を安定させることができる。そのため、光源の輝度ムラを低減することが可能となる。
請求項4に記載の発明は、請求項1ないし3のいずれか1項に記載の車両用計器において、前記ボス部の前記文字板を支持する端面には、前記リブ部が形成された領域に凹部が設けられたことを特徴としている。
請求項4の発明によれば、ボス部の端面のうち、リブ部が形成された領域に凹部を設けたので、ハウジングを樹脂成形する際にヒケ等の成形時変形が発生することをより効果的に防止し、形状の寸法精度の低減をさらに防止することができる。
この発明によれば、文字板を支持するボス部の支持面積を拡大させ、文字板を安定して固定することができる車両用計器を提供することができる。
次に、本発明に関わる車両用計器の実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1は、車両用メータ(車両用計器)10の右側半分を示した概略正面図である。この車両用メータ10はメータケース11を備え、このメータケース11には、タコメータ(図示省略)と、速度計Sと、燃料計Nと、水温計(図示省略)との4つのアナログ表示部が形成されている。さらに、このメータケース11は、図示しないケースカバーによって覆われている。
また、メータケース11は、ロアケース12と、アッパケース(ハウジング)13とを有している(図3参照)。
そして、ロアケース12とアッパケース13との間には、図3に示すように、内部に光源Kが電気的に接続された回路基盤14が配設されている。
この回路基盤14は、複数の支持脚14a等がロアケース12に固定されることによって保持されている。また、回路基盤14には、複数の爪Tやネジ(図示省略)等によってアッパケース13が固定されている(図3参照)。
アッパケース13は、樹脂材料によって形成されており、図2及び図3に示すように、ボス部15と、このボス部15の外周縁15aに沿って形成された開口部17とを有している。
また、このアッパケース13には、図2に示すように、複数のボスB等が形成されている。各ボスBには図示しないネジ等が貫通配設されており、回路基盤14にアッパケース13を固定している。
ボス部15は、アッパケース13を貫通する軸貫通孔15bを有する円筒形状を呈しており、回路基盤14に向って突出している(図3参照)。
このボス部15の外周縁15aには、文字板20の裏面20b側から後述する文字板20を支持する複数のリブ部30が一体的に形成されている。
各リブ部30は、それぞれ軸貫通孔15bの軸方向に沿って延びた板形状、いわゆるリブ形状を呈している。各リブ部30は、図2に示すように、ボス部15の径方向外方に向って、放射状に突出するように形成されている。また、この各リブ部30は、ボス部15の外周縁15aのうち、開口部17に臨んでいる部分に位置して形成されている。
そして、各リブ部30の突出量はそれぞれ異なっており、各リブ部30の先端の外接線が任意の一曲線とほぼ一致するようになっている。
さらに、これらの各リブ部30は、ボス部15の外周縁15aに形成された反射部31と一体的に形成されている。
この反射部31は、光源Kからの光を文字板20の表示部21に向けるためのものであり、ボス部15の外周縁15aから開口部17内に向けて延在された湾曲形状を呈している。また、この反射部31は、ボス部15の外周縁15aに沿った扇形形状に形成されている(図2参照)。
さらに、ボス部15の文字板20を支持する端面15cには、リブ部30が設けられた領域に複数の凹部(肉盗み部)32が設けられている。
ここで、「リブ部30が設けられた領域」とは、軸貫通孔15bとリブ部30との間の領域であると共に、その近傍をも含んだ領域のことである(図2参照)。
各凹部32は、図2に示すように、軸貫通孔15bの縁部に沿って端面15cを扇形形状に肉盗みすることによって設けられている。
そして、ボス部15の軸貫通孔15b内には、モータMの駆動に伴って回転する指針18の指針軸部18aが回転自在に設置されている。この指針18は、文字板20の表面20a上で所定の表示部21を指示するものである。
なお、モータMは、ここでは回路基盤14とロアケース12との間に配設され、指針軸部18aは回路基盤14に形成された貫通孔14bを貫通している。
開口部17は、図2に示すように、ボス部15の外周縁15aに沿った扇形形状に形成されている。この開口部17の内部には、光源K、ここではLEDランプ、が設置され、この光源Kからの光を透過できるようになっている。なお、この開口部17の内周面17aは、光源Kからの光を反射できるようになっている。
そして、この開口部17は、一方が回路基盤14に対向し、他方が文字板20によって覆われている。
文字板20は、透光性を有する材質によって構成された表示部21を有しており、光源Kからの光を、この表示部21に透光させることによって運転者が表示部21を容易に視認できるようになっている。
なお、表示部21は、図1に示すように、スケール(目盛り)、F,E等の文字や0,20等の数字、アイコン部等である。
また、この文字板20は、図3に示すように、アッパケース13のボス部15の端面15c及びこの周囲と、リブ部30とによって支持され、両面粘着テープ33を介して接着固定されている。
両面粘着テープ33は、軸貫通孔15cの周囲を取り囲むと共に、リブ部30の先端にまでわたって設けられている。なお、図2において、ハッチングを施した箇所が両面粘着テープ33である。
次に、この発明の車両用計測器1の作用について説明する。
この車両用計測器1を組み立てるには、まずロアケース11の所定の位置にモータMを配置すると共に、このロアケース11に回路基盤14を収納する。
このとき、ロアケース11と回路基盤14とを位置決めしてから、回路基盤14の支持脚14aをロアケース11に固定する。
なお、支持脚14aを固定するには、例えば支持脚14aの先端を鉤形状に形成し、ロアケース11に設けた図示しない係止孔に挿入して係止固定する。
また、指針軸部18aが取り付けられたモータM及び光源Kは、それぞれ回路基盤14の所定の位置にあらかじめ取り付けておく。
次に、回路基盤14にアッパケース13を固定する。このとき、回路基盤14とアッパケース13とを位置決めした状態で、アッパケース13の爪Tを回路基盤14に形成された爪係止孔(図示省略)に挿入して係止固定すると共に、図示しないネジ等を締める。
そして、アッパケース13のボス部15の端面15c及びこの周囲と、リブ部30とにわたって両面粘着テープ33を貼付する。なお、このとき、ボス部15の端面15cに形成された凹部32は両面粘着テープ33によって覆われる。
そして、位置決めをした上で、アッパケース13のボス部15の端面15c及びこの周囲と、リブ部30とにわたって貼付された両面粘着テープ33に文字板20を接着固定する。
なお、文字板20の図示しない端部は、アッパケース13に形成された保持部(図示省略)に保持されることにより固定される。
また、指針18は、文字板20が接着された後に、ボス部15の軸貫通孔15bに挿通されている指針軸部18aに固定される。
最後に、図示しないケースカバーによってアッパケース13を覆うと共に、このカバーケースをアッパケース13に固定する。以上で車両用計器1の組み立てが完了する。
このように、文字板20は、ボス部15の端面15c及びその周囲と、ボス部15に一体的に形成されたリブ部30とによって支持されると共に、このボス部15の端面15c及びその周囲と、リブ部30とに貼付した両面粘着テープ33によってアッパケース13に接着されている。
そのため、文字板20を支持する支持面積、つまり両面粘着テープ33による接着面積を拡大することができ、文字板20を安定して固定することが可能となる。
さらに、リブ部30は、文字板20が覆っている開口部17に臨んだボス部15の外周縁15aに位置して形成されているので、文字板20の裏面20b側を効果的に支持することができる。そのため、文字板20をより安定した状態で固定することが可能となる。
また、複数のリブ部30の突出量はそれぞれ異なっており、各リブ部30の先端の外接線が任意の一曲線とほぼ一致するようになっている。そのため、複数のリブ部30によって、あたかも任意の一曲線を外周縁とする仮想的な支持面を形成することができる。そして、文字板20が剥離する方向の応力を分散することができ、より安定した状態で文字板20を支持することができる。
また、ボス部15には、リブ部30と反射部31とが一体的に形成されているので、リブ部30によって反射部31をも支持することができる。そのため、反射部31が車両の振動が生じた場合でも安定し、光源Kの輝度ムラを低減することが可能となる。
そして、樹脂材料からなるアッパケース13は、所定の金型に溶融した樹脂を流し込んだ後に、冷却して成型する。
ここで、文字板20を支持するリブ部30がリブ形状を呈しているので、アッパケース13を冷却して成型する際に、ヒケ等の成型時変形が発生することを防止し、形状の寸法精度の低下を防止することができる。
さらに、このアッパケース13は、ボス部15の端面15cのうち、リブ部30が形成された領域に凹部32が設けられている。そのため、アッパケースを冷却して成型する際に、ヒケ等の成形時変形が発生することをより効果的に防止し、形状の寸法精度の低減をさらに防止することができる。
特に、凹部32をリブ部30が形成された領域に設けたので、リブ部30に発生する成型時変形をより効果的に防止することができる。
以上説明したように、この発明の車両用計器10では、指針18の指針軸部18aを挿通する軸貫通孔15bの周囲にボス部15が形成されると共に、このボス部15の外周縁15aに沿って開口部17が形成された樹脂材料からなるハウジング13と、開口部17を覆って配置されると共に、指針18によって指示される表示部21が形成された文字板20とを備えており、ボス部15には、文字板20の裏面20b側からこの文字板20を支持するリブ部30を、このボス部15の径方向外方に向って一体的に形成している。
これにより、文字板20をボス部15の端面15cだけでなく、ボス部15と一体に形成したリブ部30によっても支持することができ、文字板20の支持面積を拡大することが可能となる。そのため、文字板20を安定して支持することができる。
また、樹脂材料からなるアッパケース13を成形する際に、ヒケ等の成形時変形が発生することを防止し、形状の寸法精度の低下を防止することができる。
そして、この発明の車両用計器10では、リブ部30は、複数形成されると共に、各々のリブ部30の外接線は任意の一曲線とほぼ一致する。
これにより、あたかも任意の一曲線が外周縁となる仮想的な支持面を形成することができる。そのため、文字板20を効果的に支持することができ、文字板20をより安定した状態で固定することが可能となる。
また、この発明の車両用計器10では、アッパケース13内には光源Kが配置され、ボス部15には光源Kからの光を文字板20の表示部21に向けるための反射部31が形成され、この反射部31は、リブ部30と一体的に形成されている。
これにより、リブ部30と一体的に形成された反射部31が、このリブ部30によって支持され、車両の振動等が発生しても、この反射部31を安定させることができ、光源Kの輝度ムラを低減することが可能となる。
さらに、この発明の車両用計器10では、ボス部15の文字板20を支持する端面15cには、リブ部30が形成された領域に凹部32が設けられている。
これにより、アッパケース13を樹脂成形する際に、ヒケ等の成形時変形が発生することをより効果的に防止し、アッパケース13の形状の寸法精度の低減をさらに防止することができる。
さらに、凹部32がリブ部30を形成した領域に形成されているので、リブ部30に生じる成型時変形を、より効果的に防止することができる。
このように、この発明の車両用計器では、リブ部30によって文字板20を支持する支持面積を拡大すると共に、凹部32によってアッパケース13を成型する際の成型時変形を効果的に防止することが可能となる。
以上、この発明にかかる実施の形態の一つを図面により詳述してきたが、具体的な構成は上述の実施の形態に限らない。この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等はこの発明に含まれる。
例えば、複数のリブ部30のそれぞれの突出量を一定にしても良いし、リブ部30を複数形成しなくともよい。
複数のリブ部30の突出量を一定にした場合であっても、文字板20を十分安定した状態で支持することが可能となる。
また、リブ部30を複数設けない場合、つまり、リブ部を一つだけ設けた場合には、樹脂材料の使用量が少なくなり、アッパケース13の軽量化を図ることができる。
さらに、上述の実施の形態では、文字板20は両面粘着テープ33によって接着固定されているが、文字板20をアッパケース13に接着固定できるものであれば接着剤等であってもよい。
この発明に係る車両用計器の右側半分を示した概略正面図である。 この発明に係る車両用計器のカバーケース、文字板、指針を省略した一部正面図である。 図2におけるA−A断面図である。 従来の車両用計器のカバーケース、文字板、指針を省略した一部正面図である。 図4におけるB−B断面図である。
符号の説明
10 車両用計器
13 アッパケース(ハウジング)
15 ボス部
15a 外周縁
17 開口部
18 指針
18a 指針軸部
20 文字板
20a 表面
20b 裏面
21 表示部
30 リブ部

Claims (4)

  1. 指針の指針軸部を挿通する軸貫通孔の周囲にボス部が形成されると共に、該ボス部の外周縁に沿って開口部が形成された樹脂材料からなるハウジングと、前記開口部を覆って配置されると共に、前記指針によって指示される表示部が形成された文字板とを備えた車両用計器であって、
    前記ボス部の外周縁には、前記文字板の裏面側からこの文字板を支持するリブ部が、前記ボス部の径方向外方に向って一体的に形成されたことを特徴とする車両用計器。
  2. 前記リブ部は、複数形成されると共に、各々の外接線が任意の一曲線とほぼ一致することを特徴とする請求項1に記載の車両用計器。
  3. 前記ハウジング内には光源が配置され、前記ボス部には前記光源からの光を前記文字板の前記表示部に向けるための反射部が形成され、
    該反射部は、前記リブ部と一体的に形成されたことを特徴とする請求項1又は2に記載の車両用計器。
  4. 前記ボス部の前記文字板を支持する端面には、前記リブ部が形成された領域に凹部が設けられたことを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項に記載の車両用計器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009058244A (ja) * 2007-08-30 2009-03-19 Nippon Seiki Co Ltd 表示装置及び表示装置用表示板の組み付け方法
CN104575311A (zh) * 2015-01-27 2015-04-29 张家港亚楠汽车电器有限公司 一种车内显示屏
JP2017150824A (ja) * 2016-02-22 2017-08-31 日本精機株式会社 計器装置

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