JP2005341663A - 過電流検出装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】脈動電流を発生する負荷が接続されている場合やノイズ発生時等に、誤検出の発生を防止することができる過電流検出装置を提供する。
【解決手段】所定の負荷3に流れる過電流を検出する装置であって、入力信号を所定の基準値と比較する比較回路CMP1と、負荷3に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを入力信号として比較回路CMP1に与える、RC積分回路で構成されるフィルタ回路R4、C1を含む。特に、負荷3に直列的に接続された第1FET、及びこの第1FETに並列的に接続されて、負荷3に流れる電流に対応する信号をセンスソース端子Sから出力する第2FET、で構成されるマルチソースFET回路1と、センスソース端子Sとアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗R5とを含み、過電流検出閾値抵抗R5にかかる電圧をフィルタ回路を通して検出し、これを比較回路CMP1に与えるようにしている。
【選択図】図1
【解決手段】所定の負荷3に流れる過電流を検出する装置であって、入力信号を所定の基準値と比較する比較回路CMP1と、負荷3に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを入力信号として比較回路CMP1に与える、RC積分回路で構成されるフィルタ回路R4、C1を含む。特に、負荷3に直列的に接続された第1FET、及びこの第1FETに並列的に接続されて、負荷3に流れる電流に対応する信号をセンスソース端子Sから出力する第2FET、で構成されるマルチソースFET回路1と、センスソース端子Sとアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗R5とを含み、過電流検出閾値抵抗R5にかかる電圧をフィルタ回路を通して検出し、これを比較回路CMP1に与えるようにしている。
【選択図】図1
Description
本発明は、所定の負荷に流れる過電流を検出する過電流検出装置に関し、特に、マルチソースFET回路を用いた過電流検出装置に関する。
従来、ヒューズレスで関連する回路を保護するために、種々の過電流検出装置が提案されている。図2は、この種の従来の過電流検出装置を示す回路図である。
図2において、トランスT11の2次巻線に励起された電圧は、ダイオードD11、D12、チョークコイルL11、コンデンサC11からなる整流平滑回路11により、直流電圧に変換されて負荷13に与えられる。負荷13に流れる電流に対応する、整流平滑回路11と負荷13との間に介接された電流検出抵抗RS11に発生する電圧は、分圧抵抗R11、R12、分圧抵抗R13、R14を介して、オペアンプA11に与えられる。
オペアンプA11は、電流検出抵抗RS11に発生する電圧に応じた信号を制御回路12に帰還し、これに基づいて制御回路12がスイッチングトランジスタQ11のオンオフ比を制御することにより、負荷13に過電流が流れないようにしている。
なお、このような先行技術文献情報としては次のものがある。
特開平10−75526号公報
しかしながら、上述のような従来の過電流検出装置は、ヒューズレス化は達成するものの、過電流検出に電流検出抵抗RS11を用いているため、種々の問題が発生する。すなわち、負荷13に流れるピーク電流を検出することになるので、負荷13として、例えば、ホーン等のような脈動電流を発生する負荷が接続されている場合には、適正電流と過電流との判別ができず、誤検出が発生する。また、過電流閾値を超えるノイズが入力された場合にも、誤検出が発生する。更に、負荷13に直列的に電流検出抵抗RS11が接続しているため、発熱を引き起こす要因にもなる。
よって本発明は、上述した現状に鑑み、脈動電流を発生する負荷が接続されている場合やノイズ発生時等にも、誤検出の発生を防止することができる過電流検出装置を提供することを課題としている。
上記課題を解決するためになされた請求項1記載の過電流検出装置は、所定の負荷に流れる過電流を検出する装置であって、前記過電流を検出するために、入力信号を所定の基準値と比較する比較回路と、前記負荷に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを前記入力信号として前記比較回路に与えるフィルタ回路と、を含むことを特徴とする。
請求項1記載の発明によれば、負荷に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを過電流を検出する比較回路の入力信号としている。これにより、ピーク電流ではなく、フィルタリングされた直流に近い入力信号が比較回路に与えられる。
上記課題を解決するためになされた請求項2記載の過電流検出装置は、請求項1記載の過電流検出装置において、前記負荷に直列的に接続された第1FET、及び前記第1FETに並列的に接続されて、前記負荷に流れる電流に対応する信号をセンスソース端子から出力する第2FET、で構成されるマルチソースFET回路と、前記センスソース端子とアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗と、を含み、前記過電流検出閾値抵抗にかかる電圧を前記フィルタ回路を通して検出し、これを前記入力信号として前記比較回路に与える、ことを特徴とする。
請求項2記載の発明によれば、マルチソースFET回路のセンス端子とアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗と、を含み、過電流検出閾値抵抗にかかる電圧をフィルタ回路を通して検出し、これを入力信号として比較回路に与えるようにしている。
上記課題を解決するためになされた請求項3記載の過電流検出装置は、請求項1又は請求項2記載の過電流検出装置において、前記フィルタ回路をRCの積分回路で形成した、ことを特徴とする。
請求項3記載の発明によれば、フィルタ回路をRCの積分回路で形成しているので、接続される負荷に合わせたフィルタ定数を適宜設定することができる。
請求項1記載の発明によれば、負荷に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを過電流を検出する比較回路の入力信号としている。これにより、ピーク電流ではなく、フィルタリングされた直流に近い入力信号が比較回路に与えられる。したがって、脈動電流を発生する負荷が接続されている場合やノイズ発生時にも、誤検出の発生を防止することができる。
請求項2記載の発明によれば、マルチソースFET回路のセンス端子とアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗と、を含み、過電流検出閾値抵抗にかかる電圧をフィルタ回路を通して検出し、これを入力信号として比較回路に与えるようにしている。したがって、誤検出の発生を防止できるうえに、発熱量も軽減できる。
請求項3記載の発明によれば、フィルタ回路をRCの積分回路で形成しているので、接続される負荷に合わせたフィルタ定数を適宜設定することができる。したがって、適用範囲を広げることができる。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は、本発明の一実施形態に係る過電流検出装置を示す回路図である。
図1に示すように、この過電流検出装置は、負荷3に接続されたマルチソースFET回路1、制御回路2、抵抗R4及びコンデンサC1からなるフィルタ回路を含んで構成される。
マルチソースFET回路1は、詳しくは、電源VBBと負荷3との間に介接されている。マルチソースFET回路1は、メインソース端子Mに接続された負荷3に直列的に接続された第1FET、及びこの第1FETに並列的に接続されて、負荷3に流れる電流に対応する信号をセンスソース端子Sから出力する第2FET、で構成される。このような回路構成によると、センスソース端子Sからは、メインソース端子Mに接続された負荷3に流れる電流を分流して取り出すことができる。なお、Dはドレイン端子、Gはゲート端子、Kはケルビンソース端子を示す。
マルチソースFET回路1のセンスソース端子S及びケルビンソース端子Kにはそれぞれ、抵抗R2及びR3が接続されている。センスソース端子Sと抵抗R2との間には、トランジスタTr1が並列的に接続され、そのコレクタ側とアースとの間には過電流検知閾値抵抗R5が介接されている。このコレクタ側及び抵抗R5の接続点と比較回路CMP1の入力端子との間には、フィルタ用抵抗R4及びフィルタ用コンデンサC1からなるフィルタ回路が接続されている。また、ゲート端子Gにはゲート抵抗R1が接続されている。
このように、マルチソースFET回路のセンス端子Sとアースとの間に過電流検出閾値抵抗R5を介接し、過電流検出閾値抵抗R5にかかる電圧を比較回路CMP1に与えるようにしているので、発熱量を大きく軽減できる。
制御回路2は、基準抵抗R6及びR7が基準端子に接続された過電流検出用の比較回路CMP1を含んで構成される。制御回路2は、例えば、IC化されており、図示しないチャージポンプ回路やドライバ回路を含んで構成するようにしてもよい。
このような構成において、センスソース端子Sから出力される負荷3に流れる電流に対応する電流は、トランジスタTr1のエミッタ側に出力される。トランジスタTr1がオンされると、そのコレクタ側に接続された過電流検出閾値抵抗R5にかかる電圧は、抵抗R4及びコンデンサC1からなるフィルタ回路を通して検出され、比較回路の入力端子に与えられる。そして、比較回路CMP1において、基準抵抗R6及びR7で分圧された基準端子にかかる基準電圧と比較されて、比較回路CMP1から比較結果に応じた制御信号が出力される。
この制御信号は、例えば、図2で示したように接続されたスイッチングトランジスタのオンオフ比を制御するために利用可能である。これにより、ヒューズレスで関連する回路を過電流から保護することができるようになる。
このように、負荷3に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを過電流を検出する比較回路CMP1の入力信号としているので、ピーク電流ではなく、フィルタリングされた直流に近い入力信号が比較回路CMP1に与えられることになる。したがって、脈動電流を発生する負荷が接続されている場合やノイズ発生時にも、誤検出の発生を防止することができる。
特に、フィルタ回路をRCの積分回路で形成しているので、接続される負荷に合わせたフィルタ定数を適宜設定することができる。上述のように、直流に近い信号になるようにフィルタリングするのみならず、ピーク電流に近い電流も検出可能なように、RC時定数を変更して検出感度を上げることも可能である。したがって、フィルタ回路をRCの積分回路で形成することにより、この過電流検出装置の適用範囲を広げることができる。標準化促進の一助ともなる。
また、比較回路CMP1の出力信号は、IC化された制御回路2の内部に出されるので、多機能化に適している。例えば、制御回路2内でロジックを組むことにより、過電流検出してから必要な時間だけ遅延させたり、所定のゲート入力と比較してから、過電流を示す制御信号を出力するというような誤検出防止機能を付加することも可能となる。
以上のように、本発明の実施形態によれば、脈動電流を発生する負荷が接続されている場合やノイズ発生時等にも、誤検出の発生を防止することができる過電流検出装置を提供することができる。また、トランジスタ回路を用いているので、ヒューズレス、メンテナンスフリーであり、スペース効率もよいことはいうまでもない。
1 マルチソースFET回路
2 制御回路
3 負荷
R4、C1 フィルタ回路
2 制御回路
3 負荷
R4、C1 フィルタ回路
Claims (3)
- 所定の負荷に流れる過電流を検出する装置であって、
前記過電流を検出するために、入力信号を所定の基準値と比較する比較回路と、
前記負荷に流れる電流に対応する信号をフィルタリングし、これを前記入力信号として前記比較回路に与えるフィルタ回路と、
を含むことを特徴とする過電流検出装置。 - 請求項1記載の過電流検出装置において、
前記負荷に直列的に接続された第1FET、及び前記第1FETに並列的に接続されて、前記負荷に流れる電流に対応する信号をセンスソース端子から出力する第2FET、で構成されるマルチソースFET回路と、
前記センスソース端子とアースとの間に介接された過電流検出閾値抵抗と、を含み、
前記過電流検出閾値抵抗にかかる電圧を前記フィルタ回路を通して検出し、これを前記入力信号として前記比較回路に与える、
ことを特徴とする過電流検出装置。 - 請求項1又は請求項2記載の過電流検出装置において、
前記フィルタ回路をRCの積分回路で形成した、
ことを特徴とする過電流検出装置。
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