JP2005294211A - 自動車用照明装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】LEDへの熱影響を低減して発光効率を向上させると共に、ランプケースの小型化
【解決手段】外面に透明部を有するランプケース23、24の内部に、光源として複数のLED16、17を用いると共にLED16、17を基板14、15上に搭載し、基板14、15上のバスバー26、27とLED16、17を接続しているLEDモジュール12、13を収容していると共に、LED16、17への電圧・電流制御部20はランプケース23、24外に設けた他の電装品の制御用の基板19を備えた制御ボックス18内に収容し、電圧・電流制御部20とLEDモジュール12、13の基板14、15とを配線W1、W2を介して接続している。
【選択図】図1
【解決手段】外面に透明部を有するランプケース23、24の内部に、光源として複数のLED16、17を用いると共にLED16、17を基板14、15上に搭載し、基板14、15上のバスバー26、27とLED16、17を接続しているLEDモジュール12、13を収容していると共に、LED16、17への電圧・電流制御部20はランプケース23、24外に設けた他の電装品の制御用の基板19を備えた制御ボックス18内に収容し、電圧・電流制御部20とLEDモジュール12、13の基板14、15とを配線W1、W2を介して接続している。
【選択図】図1
Description
本発明は、自動車用照明装置に関し、詳しくは、光源としてLED(発光ダイオード)を用いた自動車のテールランプやストップランプ等の照明装置に関するものである。
従来、自動車のテールランプおよびストップランプの光源には白熱電球に比べて消費電力の少ないLEDが用いられており、図4に示すように車体後方の左右に設けられたランプケース1、4の内部に、複数のLED3、6を基板に実装したLEDモジュール2、5を収容していると共に、LED3、6に供給する電力を制御する電圧・電流制御部4、7もLEDモジュール2、5に隣接してランプケース内に収容配置している。
LED3、6は150mAで点灯するため、車両に搭載された電源からの電圧・電流量を大幅に低下させて給電する必要があり、よって、電圧・電流制御部4、7が必要となる。しかしながら、この電圧・電流制御部4、7をLEDモジュール2、5と共に同じランプケース1、4内に収容すると、電圧・電流制御部4、7からの発熱によりランプケース1、4内の環境温度が上昇し、LED3、6の発光効率が低下する問題がある。
LED3、6は150mAで点灯するため、車両に搭載された電源からの電圧・電流量を大幅に低下させて給電する必要があり、よって、電圧・電流制御部4、7が必要となる。しかしながら、この電圧・電流制御部4、7をLEDモジュール2、5と共に同じランプケース1、4内に収容すると、電圧・電流制御部4、7からの発熱によりランプケース1、4内の環境温度が上昇し、LED3、6の発光効率が低下する問題がある。
そこで、特開2002−245812号公報に開示されたランプは、図5に示すように、数個のLED6を支持するベース8の端部に制御回路基板9を配置固定していると共に、ベース8の制御回路基板9が取り付けられる位置には開口部8aを穿設している。
前記構成とすると、LED6と制御回路基板9とが二次元的に離間させられ、かつ、ベース8の開口部8aを通る空気対流により放熱性が向上するので、制御回路基板9(の主として抵抗)が発する熱のLED6への影響を低減することができる。
前記構成とすると、LED6と制御回路基板9とが二次元的に離間させられ、かつ、ベース8の開口部8aを通る空気対流により放熱性が向上するので、制御回路基板9(の主として抵抗)が発する熱のLED6への影響を低減することができる。
しかしながら、図5のランプ構造では、発熱する制御回路基板(電圧・電流制御部)9とLED6とが同じランプケース内(灯室)に存在することには変わりがないため、LED6への熱影響の低減効果が不十分で、LED6自体も発熱するため、やはりLED6の発光効率が低下してしまうという問題がある。さらには、制御回路基板9を同じランプケースに配置しているので、ランプケースが大型化してしまう問題もある。
特開2002−245812号公報
本発明は、前記問題に鑑みてなされたもので、LEDへの熱影響を低減して発光効率を向上させると共に、ランプケースの小型化を図ることを課題としている。
前記課題を解決するため、本発明は、自動車のリヤ側やヘッド側にランプとして取り付けられ、光源としてLEDを用いている自動車用照明装置であって、
少なくとも外面に透明部を有するランプケースの内部に、光源として複数のLEDを用いると共に該LEDを基板上に搭載し、該基板上の導体とLEDを接続しているLEDモジュールを収容していると共に、該LEDへの電圧・電流制御部はランプケース外に設けた他の電装品の制御部を備えた制御ボックス内に収容し、該電圧・電流制御部と前記LEDモジュールの基板の導電体とを配線を介して接続している自動車用照明装置を提供している。
少なくとも外面に透明部を有するランプケースの内部に、光源として複数のLEDを用いると共に該LEDを基板上に搭載し、該基板上の導体とLEDを接続しているLEDモジュールを収容していると共に、該LEDへの電圧・電流制御部はランプケース外に設けた他の電装品の制御部を備えた制御ボックス内に収容し、該電圧・電流制御部と前記LEDモジュールの基板の導電体とを配線を介して接続している自動車用照明装置を提供している。
前記構成とすると、LEDモジュールが収容されたランプケースの外部に電圧・電流制御部を配置しているので、電圧・電流制御部からの熱がランプケース内にこもることがなく、LEDの周辺温度が低減されてLEDの発光効率を向上させることが可能となる。また、電圧・電流制御部をランプケース外に配置することでランプケース内の占有空間が縮小され、ランプケースを小型化することもできると共にLEDの配置形態およびLEDの配置個数等の設計の自由度も高まる。さらには、前記電圧・電流制御部を他の電装品の制御部を備えた制御ボックス内に収容しているので、電圧・電流制御部専用のボックスを起工する必要がないと共に、GND線(接地線)等を他の電装品と兼用できる利点も得られ、ランプケースへの配線本数も少なくとも減らすことができる。
具体的には、前記ランプはテールランプおよびストップランプからなり、前記他の電装品の制御部としてリヤ側電装品への電圧・電流制御する電源分配回路および信号回路を設けた基板を制御ボックスの内部に収容しており、前記基板の一部に前記テールランプおよびストップランプへの電圧・電流制御回路を設けている。
即ち、リヤ側のテールランプおよびストップランプは、フロント側のヘッドランプ等と比べて比較的所要光量が少ないと共に照明時間も短いため、発光源としてLEDが汎用されている。一方、ヘッド側の照明装置は照明時間も長く所要光量も大きいため、LEDよりも白熱電球等が汎用されている。
よって、本発明では、現在LEDが汎用されているテールランプやストップランプに対して好適に適用できる。これらテールランプやストップランプに適用した場合には、リヤエアコンやリヤフォグランプや電動バックドアやトランクルーム用ランプ等のリヤ側電装品のために用いる電源分配回路および信号回路を設けた基板が収容された制御ボックス内に、テールランプおよびストップランプ用の電圧・電流制御回路を設けることで、制御ボックスの共用化が図れる。
また、テールランプおよびストップランプ専用の基板を設ける必要がなく、前記した他のリヤ側電装品用の基板の一部にテールランプおよびストップランプ用の電圧・電流制御
部を設けると、作成する基板の個数も低減することができ、コスト削減に寄与できる。
よって、本発明では、現在LEDが汎用されているテールランプやストップランプに対して好適に適用できる。これらテールランプやストップランプに適用した場合には、リヤエアコンやリヤフォグランプや電動バックドアやトランクルーム用ランプ等のリヤ側電装品のために用いる電源分配回路および信号回路を設けた基板が収容された制御ボックス内に、テールランプおよびストップランプ用の電圧・電流制御回路を設けることで、制御ボックスの共用化が図れる。
また、テールランプおよびストップランプ専用の基板を設ける必要がなく、前記した他のリヤ側電装品用の基板の一部にテールランプおよびストップランプ用の電圧・電流制御
部を設けると、作成する基板の個数も低減することができ、コスト削減に寄与できる。
前記LEDモジュールは、基板上にバスバーを搭載し、該バスバーと基板の回路とを接続すると共に、前記バスバーにLEDの端子をカシメ固定し、該バスバーを導電材として用いていると共に放熱材としても併用できる。
前記構成とすると、LEDの端子をバスバーにカシメ固定するようにしているので、LEDを基板へ取り付ける際の作業効率が向上すると共に、プリント配線等に比べて大面積のバスバーを用いているのでLEDからの発熱をバスバー表面で効果的に放熱することができ、LEDの発光効率を向上させることが可能となる。
以上の説明より明らかなように、本発明によれば、LEDモジュールが収容されたランプケースの外部に電圧・電流制御部を配置しているので、電圧・電流制御部からの発熱がLED6に悪影響を及ぼすことが防止されてLEDの発光効率が向上すると共に、ランプケースも小型化できる。また、電圧・電流制御部を他の電装品の制御部を有する制御ボックス内に収容させているので、専用ボックスを起工する必要がなく、基板やGND線等を他の電装品と兼用することもできる。
本発明の実施形態を図面を参照して説明する。
図1および図2は実施形態の自動車用照明装置11を示し、自動車Cの後部のテール・ストップランプ21、22の光源としてLED16、17を用いている。
図1および図2は実施形態の自動車用照明装置11を示し、自動車Cの後部のテール・ストップランプ21、22の光源としてLED16、17を用いている。
テール・ストップランプ21、22の外面は透明部を有するランプケース23、24が取り付けられており、その内部には、複数のLED16、17を実装したLED基板14、15を有するLEDモジュール12、13を収容している。
トランクルームTの側壁にはランプケース23、24と離れた状態で制御ボックス18が設置されており、この制御ボックスの内部にリヤエアコンやリヤフォグランプや電動バックドアやトランクルーム用ランプ等のリヤ側電装品への電圧・電流制御する電源分配回路および信号回路を設けた基板19を収容しており、該基板19に電源線W6および信号線W7が接続されている。
トランクルームTの側壁にはランプケース23、24と離れた状態で制御ボックス18が設置されており、この制御ボックスの内部にリヤエアコンやリヤフォグランプや電動バックドアやトランクルーム用ランプ等のリヤ側電装品への電圧・電流制御する電源分配回路および信号回路を設けた基板19を収容しており、該基板19に電源線W6および信号線W7が接続されている。
前記リヤ側電装品用の基板19の一部には、LEDモジュール12、13のLED基板14、15と配線W1、W2を介して接続される電圧・電流制御部20を形成している。
電圧・電流制御部20には、ブレーキやランプスイッチとジャンクションボックス等を介してストップ信号線W3やテール信号線W4が接続されており、これら信号線W3、W4からの信号により電圧・電流制御部20でLED16、17の規格に合った電圧・電流量(本実施形態では150mAを使用)をLED基板14、15に給電するよう制御している。
制御ボックス18内の基板19にはGND線(接地線)W5が接続されており、電圧・電流制御部20の接地と、他のリヤ側電装品の回路の接地とを1つのGND線W5で共用化している。
電圧・電流制御部20には、ブレーキやランプスイッチとジャンクションボックス等を介してストップ信号線W3やテール信号線W4が接続されており、これら信号線W3、W4からの信号により電圧・電流制御部20でLED16、17の規格に合った電圧・電流量(本実施形態では150mAを使用)をLED基板14、15に給電するよう制御している。
制御ボックス18内の基板19にはGND線(接地線)W5が接続されており、電圧・電流制御部20の接地と、他のリヤ側電装品の回路の接地とを1つのGND線W5で共用化している。
LEDモジュール12、13は、図3に示すように、LED基板14上にバスバー26、27を搭載し、バスバー27の屈曲した端部27bを基板14の孔14cを通して裏側のプリント回路28に接続導通している。また、バスバー26、27と基板24には連通する端子孔14a、14b、26a、27aを一対穿設し、LED16の一対の端子16a、16bを各端子孔14a、14b、26a、27aに圧入してカシメ固定し、バスバー26、27と端子16a、16bの導通を図っている。
前記構成とすると、LEDモジュール12、13が収容されたランプケース23、24と離れた外部に電圧・電流制御部20を配置しているので、電圧・電流制御部20からの熱がランプケース23、24内にこもることがなく、LED16、17の周辺温度が低減されてLED16、17の発光効率が向上する。また、電圧・電流制御部20をランプケース23、24外に配置することでランプケース23、24内の占有空間が縮小され、ランプケース23、24を小型化できる。さらに、電圧・電流制御部20を他のリヤ側電装品の制御用の基板19と共用化して同じ制御ボックス18内に同梱しているので、電圧・電流制御部20専用のボックスを用意せずに済む。また、電圧・電流制御部20を他の電装品用の基板19と共用化することで、GND線(接地線)等の回路を兼用させることができ、本実施形態ではテール・ストップランプ21、22に関する回路数が従来の10回路から6回路に削減することができている。
さらに、LED16の端子16a、16bはバスバー26、27にカシメ固定しているので、LED16の基板14へ取付作業がワンタッチで行うことができ作業効率が向上する。また、プリント配線等に比べて幅広のバスバー26、27を用いているのでLED16、17からの発熱がバスバー26、27表面で効果的に放熱され、LED16、17の発光効率が向上する。
なお、本実施形態では自動車のリヤ側のランプについて説明しているがこれに限定されるものではなく、LEDを光源として用いる照明装置であればヘッドランプやウィンカーランプ等のあらゆるランプに適用可能である。
11 自動車用照明装置
12、13 ランプモジュール
14、15 LED基板
16、17 LED
16a、16b 端子
18 制御ボックス
19 基板
20 電圧・電流制御部
21、22 テール・ストップランプ
23、24 ランプケース
26、27 バスバー
28 プリント回路
T トランクルーム
12、13 ランプモジュール
14、15 LED基板
16、17 LED
16a、16b 端子
18 制御ボックス
19 基板
20 電圧・電流制御部
21、22 テール・ストップランプ
23、24 ランプケース
26、27 バスバー
28 プリント回路
T トランクルーム
Claims (3)
- 自動車のリヤ側やヘッド側にランプとして取り付けられ、光源としてLEDを用いている自動車用照明装置であって、
少なくとも外面に透明部を有するランプケースの内部に、光源として複数のLEDを用いると共に該LEDを基板上に搭載し、該基板上の導体とLEDを接続しているLEDモジュールを収容していると共に、該LEDへの電圧・電流制御部はランプケース外に設けた他の電装品の制御部を備えた制御ボックス内に収容し、該電圧・電流制御部と前記LEDモジュールの基板の導電体とを配線を介して接続している自動車用照明装置。 - 前記ランプはテールランプおよびストップランプからなり、前記他の電装品の制御部としてリヤ側電装品への電圧・電流制御する電源分配回路および信号回路を設けた基板を制御ボックスの内部に収容しており、前記基板の一部に前記テールランプおよびストップランプへの電圧・電流制御回路を設けている請求項1に記載の自動車用照明装置。
- 前記LEDモジュールは、基板上にバスバーを搭載し、該バスバーと基板の回路とを接続すると共に、前記バスバーにLEDの端子をカシメ固定し、前記導電材となるバスバーを放熱材としても用いている請求項1または請求項2に記載の自動車用照明装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
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|---|---|---|---|
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Cited By (2)
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| KR101408564B1 (ko) * | 2014-01-08 | 2014-06-17 | 주식회사 비솔 | 고출력 엘이디 조명장치 |
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| JPH07106634A (ja) * | 1993-09-17 | 1995-04-21 | Hewlett Packard Co <Hp> | 発光ダイオードモジュールおよび発光ダイオード光源 |
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2004
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