JP2005291950A - X線検査装置 - Google Patents

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【課題】構成を簡略化しつつ充分な拡大率を確保できるとともに、直視透視画像を確実に得ることが可能なX線検査装置を提供する。
【解決手段】ターゲット面TPの中心位置Cを焦点FとしてX線発生器1から照射したX線によりX線受像素子3で受像したX線透視画像G1に基づいて画像処理ユニット4で直視透視画像GDを出力できることで、直視透視画像GDを確実に得ることができる。ターゲット面TP上の各位置R,Lをそれぞれ焦点FとしてX線発生器1から照射したX線によりX線受像素子3で受像した各透視画像GR,GLに基づいて立体透視画像GSを画像処理ユニット4で出力できることで、X線発生器1を傾斜させる傾斜機構を設ける場合と比較して、全体の構成を簡略化しつつ充分な撮像拡大率Mを確保できる。
【選択図】図1

Description

本発明は、立体的に透視可能な立体透視画像を出力可能なX線検査装置に関する。
従来、被検体の内部の立体的な情報を認識するX線検査装置は、固定台に固定された被検体にX線を照射するX線発生器と、このX線発生器により照射されたX線によるX線透視画像を受像するX線受像素子と、X線発生器とX線受像素子、あるいは被検体とをそれぞれ同期させて傾斜させる傾斜機構とをそれぞれ備えている。そして、この傾斜機構により、X線発生器などを傾斜させることで、被検体を傾斜方向から透視し、この被検体の内部の立体的な構成を立体透視画像として認識可能となっているとともに、X線発生器などの傾斜角度を変化させている(例えば、特許文献1参照。)。
また、被検体の中心線に対して互いに線対称な左右両側にX線発生器を配置し、各X線発生器から被検体へと傾斜状にX線を照射する、いわゆるステレオビームにより得られた左右一対のX線透視画像を処理して立体透視画像を得るX線検査装置も知られている(例えば、特許文献2参照。)。
特開2001−264270号公報(図12) 特開平10−146330号公報(第3−5頁、図1)
しかしながら、上述の特許文献1に記載されたX線検査装置では、傾斜機構によりX線発生器などを傾斜させるので、このX線発生器と、被検体、あるいは固定台との干渉を防止するためにX線発生器から被検体へと照射されるX線の傾斜角度が制限され、充分な拡大率を確保することが容易でないという問題点を有している。
また、上述の特許文献2に記載されたX線検査装置では、X線発生器からのX線が、被検体の中心線に対して常に左右両側から照射されるため、被検体の直視透視画像を得ることが容易でないという問題点を有している。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、構成を簡略化しつつ充分な拡大率を確保できるとともに、直視透視画像を確実に得ることが可能なX線検査装置を提供することを目的とする。
本発明は、被検体にX線を照射するX線発生器と、このX線発生器に対向して配置され、前記X線発生器で照射したX線による被検体のX線透視画像を受像するX線受像素子と、このX線受像素子で受像したX線透視画像を処理した処理画像を出力する画像処理装置と、この画像処理装置から出力された処理画像を表示可能な画像表示装置とを具備し、前記X線発生器は、前記X線受像素子に略平行な平面上で焦点を移動可能であり、前記画像処理装置は、前記平面に対して略垂直な前記被検体の中心線と前記平面との交差位置を焦点として前記X線発生器から照射されたX線により前記X線受像素子で受像されたX線透視画像に基づく直視透視画像と、前記中心線に対して互いに線対称な前記平面上の一対の位置をそれぞれ焦点として前記X線発生器から照射されたX線により前記X線受像素子で受像された各X線透視画像に基づく立体的に透視可能な立体透視画像とを、それぞれ出力可能であるものである。
そして、X線受像素子に略平行な平面に対して略垂直な被検体の中心線と平面との交差位置を焦点としてX線発生器から照射されたX線によりX線受像素子で受像されたX線透視画像に基づいて画像処理装置で直視透視画像を出力できることで、直視透視画像を確実に得ることが可能となるとともに、中心線に対して互いに線対称な平面上の一対の位置をそれぞれ焦点としてX線発生器から照射されたX線によりX線受像素子で受像された各X線透視画像に基づいて立体的に透視可能な立体透視画像を画像処理装置で出力できることで、例えばX線発生器などを傾斜させる傾斜機構などを設ける場合と比較して、全体の構成を簡略化しつつ充分な拡大率を確保できる。
本発明によれば、X線受像素子に略平行な平面に対して略垂直な被検体の中心線と平面との交差位置を焦点としてX線発生器から照射されたX線によりX線受像素子で受像されたX線透視画像に基づいて画像処理装置で直視透視画像を出力できることで、直視透視画像を確実に得ることができるとともに、中心線に対して互いに線対称な平面上の一対の位置をそれぞれ焦点としてX線発生器から照射されたX線によりX線受像素子で受像された各X線透視画像に基づいて立体的に透視可能な立体透視画像を画像処理装置で出力できることで、例えばX線発生器などを傾斜させる傾斜機構などを設ける場合と比較して、全体の構成を簡略化しつつ充分な拡大率を確保できる。
以下、本発明の一実施の形態のX線検査装置の構成を図1を参照して説明する。
図1は、マイクロフォーカス立体X線検査装置を示し、このX線検査装置は、被検体TにX線を照射するX線発生器1と、被検体Tが固定される固定台としてのXYZテーブル2と、X線発生器1に対向して配置されたX線受像素子3と、このX線受像素子3に電気的に接続された画像処理装置としての画像処理ユニット4と、この画像処理ユニット4に電気的に接続された画像表示装置5とを、それぞれ備えている。
X線発生器1は、電子ビームBを照射する図示しない電子ビーム照射器と、この電子ビーム照射器から照射された電子ビームBを、磁界を形成することで偏向させる複数の電磁コイルと、電子ビームBによる制動放射にてX線を外部に放出する透過型ターゲットとをそれぞれ有し、X線受像素子3と略平行な平面としてのターゲット面TP上でX線発生源としての焦点Fを移動可能となっている。
XYZテーブル2は、X線発生器1とX線受像素子3との間に位置し、X線受像素子3と平行すなわちX線発生器1のターゲット面TPと平行に配置され、このターゲット面TPに対して平行かつ互いに直交する2方向であるX方向およびY方向にそれぞれ移動可能に設けられるとともに、X線発生器1とX線受像素子3とのそれぞれの中心を結ぶ中心軸Aと一致するようにZ方向に移動可能に設けられている。そして、このXYZテーブル2は、外部信号に応じてXYZ各方向へとそれぞれ移動することで、被検体TのXY位置および撮像拡大率Mを調整可能となっている。
X線受像素子3は、例えばイメージインテンシファイア、あるいは平面X線検出器などであり、X線発生器1から照射され被検体Tを透過したX線像を画像信号としてのX線透視画像G1に変換して受像するものである。
画像処理ユニット4は、X線受像素子3で受像したX線透視画像G1の画像信号を得て例えば積分処理などにより一時的に記憶するとともに、この画像信号を信号処理して画像表示装置5に出力するものである。
また、この画像処理ユニット4は、X線発生器1に電気的に接続され、このX線発生器1に、焦点Fの位置を決める焦点移動信号FSを出力可能となっている。
さらに、この画像処理ユニット4は、直視画像メモリ11と、立体透視画像メモリ12とを有している。
直視画像メモリ11は、ターゲット面TPに略垂直な被検体Tの中心線(本実施の形態では中心軸Aに一致)とターゲット面TPとの交差位置である中心位置Cを焦点FとしてX線発生器1から照射されたX線によるX線透視画像G1に基づいて直視透視画像GDを生成して記憶するものである。
立体透視画像メモリ12は、中心位置CとX線受像素子3の中心とを結ぶ中心線(本実施の形態では中心軸Aに一致)に対して互いに線対称な位置である右位置Rと左位置Lとをそれぞれ焦点FとしてX線発生器1から照射されたX線による右眼透視画像GRおよび左眼透視画像GLに基づいて生成された立体透視画像GSを生成して記憶するものである。そして、この立体透視画像メモリ12は、右眼透視画像GRが記憶される右眼透視画像メモリMRと、左眼透視画像GLが記憶される左眼透視画像メモリMLとを備えている。
さらに、この画像処理ユニット4は、外部からの表示切換信号Sにより、直視透視画像GDと立体透視画像GSとを選択的に画像表示装置5に出力可能となっている。
画像表示装置5は、画像処理ユニット4から出力された処理画像である、直視透視画像GDと立体透視画像GSとをそれぞれ表示可能なモニタなどであり、外部からの表示切換信号Sにより、直視透視画像GDと立体透視画像GSとを選択的に表示可能とする。
そして、立体透視画像GSを立体的に透視する際には、例えば各透視画像GL,GRを偏光めがねに同期させて交互に表示するいわゆるステレオビューワ、一方を赤色に他方を青色にそれぞれ着色した各透視画像GL,GRを、赤色および青色のそれぞれに着色した左右のレンズを有するめがねにより立体的に透視するもの、画像表示面の視野角を調整して表示するもの、あるいはシャッタめがねを用いるものなど、検査者の視覚により立体的認識可能な様々な立体視装置を使用することが可能である。また、画像表示装置5自体を、正面に検査者が立つと立体透視画像GSが立体に見えるブラウン管、あるいは液晶モニタなどの表示装置とすることもできる。
次に、上記一実施の形態によるX線透視画像の撮像方法を説明する。
まず、被検体TをXYZテーブル2に固定し、直視透視画像GDを用いて被検体Tの撮像範囲および撮像拡大率Mを、XYZテーブル2の移動により調整する。
このとき、画像処理ユニット4は、X線発生器1へ焦点Fがターゲット面TPの中心位置Cに位置するように焦点移動信号FSを出力し、画像表示装置5へと直視透視画像GDを出力する。
次いで、画像処理ユニット4は、X線発生器1へ焦点Fがターゲット面TPの右位置Rに位置するように焦点移動信号FSを出力し、この右位置Rに位置した焦点Fから照射されたX線により撮像されたX線受像素子3の右眼透視画像GRを、右眼透視画像メモリMRに記憶する。
同様に、画像処理ユニット4は、X線発生器1へ焦点Fがターゲット面TPの左位置Lに位置するように焦点移動信号FSを出力し、この左位置Lに位置した焦点Fから照射されたX線により撮像されたX線受像素子3の左眼透視画像GLを、左眼透視画像メモリMLに記憶する。
そして、画像処理ユニット4は、各透視画像GL,GRを画像処理した立体透視画像GSを立体透視画像メモリ12に記憶し、この立体透視画像GSを画像表示装置5へと出力する。
この後、画像表示装置5は、外部からの表示切換信号Sにより、立体透視画像GSを表示する。
そして、検査者は、各種立体視装置を使用することにより、被検体Tの立体透視画像GSを立体的に認識する。
具体的に、検査者が認識する被検体Tの撮像拡大率Mは、X線発生器1、X線受像素子3および被検体Tの位置で決まるX線撮像系の拡大率をM1とし、画像表示装置5に表示されるX線透視画像G1の拡大率をM2とすると、M=M1×M2で表される。
ここで、拡大率M1は、ターゲット面TPから被検体Tの中心までの距離をD1、ターゲット面TPからX線受像素子3までの距離をD2とすると、M1=D2/D1で求められ、拡大率M2は、約3〜6倍である。
すなわち、この撮像拡大率Mにより、被験者は、被検体Tから距離D3の位置にある仮想視点Vから被検体TのX線透視画像を見ていることと等しくなる。なお、距離D3は、被検体Tの中心からX線受像素子3までの距離をD4とすると、D3=D4/M1で求められる。
そして、仮想視点Vにおける仮想右眼VRと仮想左眼VLとの間隔Δ1は、検査者の右眼と左眼との間隔Δと撮像拡大率Mとにより、Δ1=Δ/Mで求められる。
また、X線発生器1の右焦点と左焦点との間隔Δ2は、距離D1と距離D3とにより、Δ2=Δ1×D1/D3で求められる。
そして、一般的に、検査者の右眼と左眼との間隔は、約60mm程度であり、例えば、撮像拡大率Mが60倍のとき、Δ2は約1mm程度、撮像拡大率Mが120倍のときΔ2は約0.5mm程度に調整する。
上述したように、上記一実施の形態によれば、ターゲット面TPの中心位置Cを焦点FとしてX線発生器1から照射されたX線によりX線受像素子3で受像したX線透視画像G1に基づいて画像処理ユニット4で直視透視画像GDを出力できることで、直視透視画像GDを確実に得ることができる。
同時に、ターゲット面TP上の各位置R,Lをそれぞれ焦点FとしてX線発生器1から照射されたX線によりX線受像素子3で受像した各透視画像GR,GLに基づいて立体透視画像GSを画像処理ユニット4で出力できることで、例えばX線発生器1などを傾斜させる傾斜機構などを設ける場合と比較して、X線発生器1などがXYZテーブル2と干渉することなどもなく、X線検査装置全体の構成を簡略化しつつ充分な撮像拡大率Mを確保できる。
しかも、立体透視画像GSは、被検体Tの立体画像ではなく、右眼透視画像GRと左目透視画像GLとの合成により被検体Tを立体的に透視するものであるから、立体画像を生成する場合と比較して、立体透視画像GSを容易に生成でき、画像処理ユニット4の構成を簡略化できる。
また、このようにX線検査装置全体の構成を簡略化できることで、X線検査装置を小型化したり、製造コストを抑制したりすることが可能になる。
さらに、立体透視画像GSを、各種立体視装置により検査者が立体的に透視できるので、検査者の視覚に訴えたX線透視画像を画像表示装置5で表示できる。
また、被検体Tを固定するXYZテーブル2を、X線受像素子3と平行かつ互いに交差するXY方向、および、X線発生器1とX線受像素子3とのそれぞれの中心を結ぶ中心軸Aに沿ったZ方向にそれぞれ移動可能とすることで、被検体TのXY位置および撮像拡大率Mを容易かつ任意に調整できる。
本発明の一実施の形態のX線検査装置を示す説明図である。
符号の説明
1 X線発生器
2 固定台としてのXYZテーブル
3 X線受像素子
4 画像処理装置としての画像処理ユニット
5 画像表示装置
A 中心軸
F 焦点
G1 X線透視画像
GD 直視透視画像
GS 立体透視画像
T 被検体
TP 平面としてのターゲット面

Claims (3)

  1. 被検体にX線を照射するX線発生器と、
    このX線発生器に対向して配置され、前記X線発生器で照射したX線による被検体のX線透視画像を受像するX線受像素子と、
    このX線受像素子で受像したX線透視画像を処理した処理画像を出力する画像処理装置と、
    この画像処理装置から出力された処理画像を表示可能な画像表示装置とを具備し、
    前記X線発生器は、前記X線受像素子に略平行な平面上で焦点を移動可能であり、
    前記画像処理装置は、前記平面に対して略垂直な前記被検体の中心線と前記平面との交差位置を焦点として前記X線発生器から照射されたX線により前記X線受像素子で受像されたX線透視画像に基づく直視透視画像と、前記中心線に対して互いに線対称な前記平面上の一対の位置をそれぞれ焦点として前記X線発生器から照射されたX線により前記X線受像素子で受像された各X線透視画像に基づく立体的に透視可能な立体透視画像とを、それぞれ出力可能である
    ことを特徴としたX線検査装置。
  2. 画像処理装置は、直視透視画像と立体透視画像とを、選択的に出力可能である
    ことを特徴とした請求項1または2記載のX線検査装置。
  3. 被検体が固定され、X線受像素子と平行かつ互いに交差する2方向、および、X線発生器と前記X線受像素子とのそれぞれの中心を結ぶ中心軸に沿った方向にそれぞれ移動可能な固定台を具備した
    ことを特徴とした請求項1または2記載のX線検査装置。
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