JP2005291551A - 冷却機 - Google Patents

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Nobuyuki Ito
信行 伊東
Ryutaro Inoue
隆太郎 井上
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Abstract

【課題】 被冷却物を満遍なく撹拌しつつ、冷却部に直接接触させることにより、冷却効率を向上させた冷却機を提供する。
【解決手段】 外筒12と、内筒13と、外筒本体14と、回転軸15と、該回転軸15を回転させる駆動機構16と、冷却ドラム18とを備え、前記回転軸15の一端側から前記水路24に注入した冷却水の一部が、前記冷却水路38を通って再び回転軸15内の水路24に入り、更に、回転軸15の他端側に設けられたロータリージョイント29を通過して前記冷却水入口20から外筒12内に入り、前記冷却水出口19から排出されるように構成されている冷却機11である。
【選択図】 図1

Description

本発明は、主に、カーボンやコークス等の高温の炭化物を密閉した状態で効率的に冷却する冷却機に関するものである。
従来、この種の冷却機としては、次のような構成のスクリューコンベヤ式灰クーラが知られている。このスクリューコンベヤ式灰クーラは、円筒状の固定ケーシングと、この固定ケーシングと同芯に回転するスクリュー冷却装置とを有している。
そして、前記固定ケーシングは、一方の端部に高温灰の入口を有し、他方の端部に出口を有すると共に、内周面に沿った外部冷却水流路が設けられている。また、前記スクリュー冷却装置は、内部冷却水流路を有する回転軸と、この回転軸の外周に設けられたねじ状の羽根と、この羽根に沿って設けられた冷却コイルとを備えている(特許文献1参照)。
このような構成のスクリューコンベヤ式灰クーラは、外部冷却水流路と内部冷却水流路とに冷却水を流すことにより、高温灰を外側と内側とから冷却することができる。また、羽根には、冷却コイルが設けられているので、冷却効率が向上すると共に、スクリュー冷却装置を高温による摩擦から保護することができる。
特開平8−166116号公報(第1頁、図1乃至図3)。
この従来例のスクリューコンベヤ式灰クーラにおいては、固定ケーシング内の羽根の回転によって高温灰を搬送するので、羽根と固定ケーシングとの間に隙間を有することとなる。従って、羽根の回転に伴って搬送される高温灰は、固定ケーシングの内周面に直接に接触しないので、冷却効率が低いという欠点を有している。
また、羽根によって搬送される高温灰は、満遍なく撹拌されることがないので、前記の事由と相俟って、冷却効率が低いという欠点を有することとなる。
従って、従来例におけるスクリューコンベヤ式灰クーラにおいては、高温灰を満遍なく撹拌しつつ、冷却部に直接接触させることにより、冷却効率を向上させることに解決しなければならない課題を有している。
前記従来例の課題を解決する具体的手段として本発明は、冷却水出口と冷却水入口とを有する外筒と、該外筒の内部に設けられ、上部に被冷却物の投入口を有する内筒と、前記外筒に連設すると共に、下部に被冷却物の排出口を有する外筒本体と、該外筒本体及び前記内筒と同芯に回転すると共に、内部に水路が形成された回転軸と、該回転軸を回転させる駆動機構と、前記回転軸に設けられると共に、前記内筒内に投入された被冷却物を搬送するスクリュー羽根と、前記回転軸に設けられると共に、内周面に沿った冷却水路を有し、且つ内周面に螺旋羽根が設けられ、前記スクリュー羽根によって搬送された被冷却物を冷却する筒状の冷却ドラムとを備え、前記回転軸の一端側から前記水路に注入した冷却水の一部が、前記冷却水路を通って再び回転軸内の水路に入り、更に、回転軸の他端側に設けられたロータリージョイントを通過して前記冷却水入口から外筒内に入り、前記冷却水出口から排出されるように構成されていることを特徴とする冷却機を提供するものである。
また、前記回転軸には、軸封部が設けられている構成としたものであり、更に、前記冷却水路は、前記冷却ドラムの内周面に沿って螺旋状に形成されている構成としたものである。
本発明に係る冷却機は、回転軸内の水路と、冷却ドラムの内周面に沿った冷却水路とに冷却水が流れるので、冷却ドラムが全体的に冷却される。そして、冷却ドラムの回転により被冷却物が満遍なく撹拌されると共に、冷却ドラムの内周面に被冷却物が直接接触するので、冷却効率が大幅に向上することとなるという優れた効果を奏する。
更に、冷却効率の向上に伴い、冷却機の小型化が可能であり、製造コストの低減を図ることができるという種々の優れた効果を奏する。
また、回転軸には、軸封部が設けられていることによって、冷却機内の気密性が保たれる。従って、高温の炭化物等の自然発火を防止できるという優れた効果を奏する。
更に、冷却水路は、前記冷却ドラムの内周面に沿って螺旋状に形成されていることによって、冷却水が冷却水路の全面に渡ってスムーズに流れることとなり、さらに冷却効率が向上するという優れた効果を奏する。
次に、本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。まず、図1は、冷却機11の横断面図であり、図2は、平面図である。この冷却機11は、外筒12と、この外筒12の内部に設けられる内筒13と、前記外筒12に連設する外筒本体14と、この外筒本体14及び前記内筒13と同芯に回転する回転軸15と、この回転軸15を回転させる駆動機構16と、前記回転軸15に設けられるスクリュー羽根17と、前記回転軸15に設けられる冷却ドラム18とから構成される。
外筒12は、上部に冷却水出口19が設けられており、また、下部に冷却水入口20が設けられている。
内筒13は、前記外筒12の内部に設けられていると共に、上部に被冷却物の投入口21が設けられている。また、内筒13と外筒12との間は、隙間部22が形成されており、この隙間部22の両端部22a、22bは、封止されている(図3参照)。
外筒本体14は、前記外筒12に連設されると共に、外筒12よりも大径に形成されており、また、下部に被冷却物の排出口23が設けられている。
回転軸15は、駆動軸部15aと、軸パイプ部15bと、従動軸部15cとが一連に形成されていると共に、回転軸15の両端部に設けた軸受け25a、25bによって回転自在に支持されている。また、回転軸15は、外筒本体14及び内筒13と同芯に回転するように構成されている。
そして、回転軸15の内部には、冷却水の水路24が形成されていると共に、冷却ドラム18内に位置する水路24の一部には、細径部24aが形成されている。
更に、軸受け25a、25bの近傍には、軸封部26a、26bが設けられており、冷却機11の内部の気密性が保たれている。従って、高温の炭化物等の自然発火を防止できることとなる。
なお、軸封部26bから冷却機11の内部にノズルを差し入れて(図示せず)、このノズルから窒素ガス等の不燃性ガスを注入して、冷却機11内での高温の炭化物等の自然発火を防止するような構造にしても良い。
回転軸15の一端側には、ロータリージョイント27が設けられており、このロータリージョイント27には、ホース28が接続している。
また、回転軸15の他端側には、ロータリージョイント29が設けられており、このロータリージョイント29には、フレキシブルホース30が接続しており、更に、このフレキシブルホース30の他端には配管31が接続しており、この配管31の他端は、外筒12の冷却水入口20に接続している。
駆動機構16は、回転軸15の一端側に設けられたチェンホイル32と、モータ33と、このモータ33に設けられたチェンホイル34と、両方のチェンホイル32、34間に掛けられたチェン35とからなる。そして、モータ33の回転駆動がチェン35によって回転軸15に伝達されて、回転軸15が回転する。また、モータ33は、図示しないスイッチの操作により所定の速度で回転させることができる。
スクリュー羽根17は、内筒13内の回転軸15の外周に設けられている。そして、回転軸15の回転に伴って、投入口21から投入された被冷却物を冷却ドラム18の方向へ搬送するように構成されている。
冷却ドラム18は、筒状に形成されると共に、外筒本体14内の回転軸15に設けられており、回転軸15の回転に伴って回転するように構成されている。また、冷却ドラム18の内周面には、螺旋羽根41が設けられており、スクリュー羽根17によって搬送された被冷却物を、撹拌しつつ排出口23の方向へ搬送するように構成されている。
また、冷却ドラム18の一方の端部は、図1及び図4に示すように、4本の水流管36が十字状に設けられている。この水流管36の中央部36aは回転軸15の水路24と合流しており、更に、各水流管36の端部36bは後述する冷却水路38の他端側と連通している。
また、各水流管36同士の間は、挿通孔37が設けられており、この挿通孔37によって冷却ドラム18の内部と内筒13の内部とが連通している。なお、図中符号42は、被冷却物の落ちこぼれを防ぐための封止板を示す。
また、図1及び図5に示すように、冷却ドラム18の内周面に沿った冷却水路38が設けられており、この冷却水路38は、内周面に沿って螺旋状に形成されている。
更に、冷却ドラム18の他方の端部は、図1及び図6に示すように、4本の水流管39が十字状に設けられている。この水流管39の中央部39aは回転軸15の水路24と合流しており、更に、各水流管39の端部39bは冷却水路38の一端側と連通している。
また、各水流管39同士の間は、挿通孔40が設けられており、この挿通孔40によって冷却ドラム18の内部と外筒本体14の内部とが連通し、更に、排出口23と連通している。
次に、以上のように構成された冷却機11の冷却水の流れについて説明する(細矢印参照)。まず、ホース28の端部から注入した冷却水は、ロータリージョイント27を通過して、回転軸15(駆動軸部15a)内の水路24に入る。更に、中央部39aに到達した冷却水の一部は、各水流管39を流れて、端部39bを通って冷却水路38に入り、冷却ドラム18を全体的に冷却することとなる。この時、冷却水路38は冷却ドラム18の内周面に沿って螺旋状に形成されているので、冷却水が冷却水路38の全面に渡ってスムーズに流れることとなる。
そして、冷却水路38の他端側の端部36bに到達した冷却水は、各水流管36を通って中央部36aに流れて、水路24へと合流する。
一方、ロータリージョイント27を通過して中央部39aに到達した冷却水の残りの一部は、細径部24aを通過して回転軸15内の水路24に入り、更に中央部36aに至り、各水流管36を通った冷却水と合流する。
更に、冷却水は従動軸部15c内の水路24を通り、ロータリージョイント29を通過して、フレキシブルホース30内を通り、配管31内を通り、外筒12の冷却水入口20から隙間部22へと進入して内筒13を全体的に冷却することとなる。そして、冷却水は冷却水出口19から排出される。
次に、被冷却物の流れについて説明する(太矢印参照)。まず、投入口21から投入された被冷却物は、内筒13内に入り、スクリュー羽根17の回転により冷却ドラム18の方向へ搬送される。そして、被冷却物は、挿通孔37を通って冷却ドラム18の中に落ちる。更に、被冷却物は、螺旋羽根41の回転により満遍なく撹拌されつつ、冷却ドラム18の中を排出口23の方向へ移動する。この時、被冷却物は、冷却ドラム18の内周面に直接接触する。冷却ドラム18の内周面は、冷却水路38を流れる冷却水により冷やされるので、冷却効率が向上することとなる。そして、冷却された被冷却物は、挿通孔40を通過して落下し、排出口23から排出される。
本発明に係る冷却機11の横断面図である。 本発明に係る冷却機11の平面図である。 図1のA−A線断面図である。 図1のB−B線断面図である。 図1のC−C線断面図である。 図1のD−D線断面図である。
符号の説明
11 冷却機
12 外筒
13 内筒
14 外筒本体
15 回転軸
15a駆動軸部
15b軸パイプ部
15c従動軸部
16 駆動機構
17 スクリュー羽根
18 冷却ドラム
19 冷却水出口
20 冷却水入口
21 投入口
22 隙間部
22a、22b端部
23 排出口
24 水路
24a細径部
25a、25b軸受け
26a、26b軸封部
27 ロータリージョイント
28 ホース
29 ロータリージョイント
30 フレキシブルホース
31 配管
32 チェンホイル
33 モータ
34 チェンホイル
35 チェン
36 水流管
36a中央部
36b端部
37 挿通孔
38 冷却水路
39 水流管
39a中央部
39b端部
40 挿通孔
41 螺旋羽根
42 封止板

Claims (3)

  1. 冷却水出口と冷却水入口とを有する外筒と、
    該外筒の内部に設けられ、上部に被冷却物の投入口を有する内筒と、
    前記外筒に連設すると共に、下部に被冷却物の排出口を有する外筒本体と、
    該外筒本体及び前記内筒と同芯に回転すると共に、内部に水路が形成された回転軸と、
    該回転軸を回転させる駆動機構と、
    前記回転軸に設けられると共に、前記内筒内に投入された被冷却物を搬送するスクリュー羽根と、
    前記回転軸に設けられると共に、内周面に沿った冷却水路を有し、且つ内周面に螺旋羽根が設けられ、前記スクリュー羽根によって搬送された被冷却物を冷却する筒状の冷却ドラムと
    を備え、
    前記回転軸の一端側から前記水路に注入した冷却水の一部が、前記冷却水路を通って再び回転軸内の水路に入り、更に、回転軸の他端側に設けられたロータリージョイントを通過して前記冷却水入口から外筒内に入り、前記冷却水出口から排出されるように構成されていることを特徴とする冷却機。
  2. 前記回転軸には、軸封部が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の冷却機。
  3. 前記冷却水路は、前記冷却ドラムの内周面に沿って螺旋状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の冷却機。
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