JP2005092592A - プロジェクタ並びにプロジェクションシステム - Google Patents

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Abstract

【課題】 プロジェクタの斜め投射時に投射映像歪み補正を行った場合、輝点を有する指し棒などの物理的ポインタの座標も歪んで読み取られてしまう。
【解決手段】 プロジェクタが、座標変換手段を備えることによって、撮影映像から物理的ポインタの座標を取得する際に、撮影映像に対する座標変換を行って、プロジェクタが歪み補正する前の元の映像信号上の座標を得て、投写画像上で輝点が示す正しい位置へのカーソルの表示が可能となる。また、ポインタを使用したOSDの操作や、画面上への図形の描画を可能にする。
【選択図】 図3

Description

本発明はプロジェクタ並びにプロジェクションシステムに関し、とくに、撮像手段を搭載し、斜め投写時にも投写画面上のポインタ指示位置を正確に取得することができるプロジェクタ並びにプロジェクションシステムに関する。
近年、撮像素子を搭載し、動作の多機能化を可能にしているプロジェクション装置が開発されてきている。例えば搭載した撮像素子を用いてオートフォーカス、自動色補正などの機能を実現したプロジェクション装置が開発されている。
また、投射面にプロジェクタによって投射された画像と、投射画像の上に描画された図形や文字を、備えた撮像素子によって併せて撮像する電子黒板機能を備えたプロジェクタの技術も開示されている。
また、さらに、ポインタを備えたパソコンとプロジェクタを有し、パソコンの表示画像を投写した投写画像上で、ポインタの指示位置をプロジェクタの備える撮像手段からの撮像信号より検出して、投写パソコン表示画像の変更等をポインタによって行うことができるプロジェクションシステムの技術が開示されている(例えば特許文献1参照)。
特開平3−167621号公報(第6−15頁、図3)
ポインタによって投写画面の操作等を確実に行うためには、ポインタの指示位置を正確に検出することが重要である。
上記の特許文献1に開示されたシステムは、投写画面に歪みが無いことを前提としている。最近では、プレゼンテーション画面が観客にとって見易いように、プロジェクタはスクリーンに対して斜めに投写し、かつ斜め投射によって生ずる画面の歪みをプロジェクタ自体が補正することが行われている。上記の開示技術のシステムでは、斜め投射時に投射映像歪み補正を行った場合、赤外線指し棒などの物理的ポインタの座標も歪んで読み取られてしまうという欠点がある。
本発明は、このような従来の技術の課題に鑑みて成されたものであって、その目的とするところは、プロジェクタに撮像素子を備えて、撮像素子による撮影画像から物理的ポインタの座標を取得する場合、投射画像歪み補正の逆補正にあたる座標変換を撮像画像に対して行うことで、投射画像と物理的ポインタの座標系を一致させることができるプロジェクタ並びにプロジェクションシステムを提供することにある。
上記の課題を解決するために、本発明のプロジェクタは、ライトバルブに表示された映像を投射面に拡大投射するプロジェクション手段と、投射面を撮像して第1の撮影映像を出力する撮像手段と、輝点によって投写面内の位置を指し示すポインティング手段と、撮影映像中に含まれる輝点の位置座標を取得する位置座標取得手段と、を座標変換して第2の撮影映像に変換する座標変換手段を備え、位置座標取得手段が、第2の撮影映像から輝点の位置座標を取得することを特徴とする。
プロジェクション手段は、投射面に斜めに投射したとき投射映像に生ずる歪みを補正して投射し、撮影手段は、投射面を斜めに撮像する。
斜めに投射する中心光軸と、斜めに撮像する中心光軸とは、ほぼ同一である。
投射映像に生ずる歪みの補正は、ライトバルブへ表示する映像を所定のパラメータに基づいて入力映像から変形させることによって行われ、座標変換は所定のパラメータを参照して行われる。
所定のパラメータは、プロジェクション装置の外部から設定される。
プロジェクタは、さらに、投射面のプロジェクタに対する相対距離と相対角度を検知する投射面検知手段を備え、所定のパラメータは、投射面検知手段が検知した情報から自動的に設定される。
プロジェクタは、さらに、取得された輝点の座標位置にカーソルのパターンを入力映像に重畳する手段を備える。
プロジェクタは、さらに、オンスクリーンディスプレイ(OSD)機能を有し、
ポインティング手段によってOSDを動作させる手段を備える。
プロジェクタは、さらに、ポインティング手段によって投射映像中に図形を描く手段を備える。
また、本発明のプロジェクションシステムは、上記のプロジェクタとパソコンが接続され、パソコンは、プロジェクタから輝点の位置座標を入力して座標にパソコンの表示映像にカーソルを表示し、プロジェクタは、パソコンの表示映像を投射し、ポインティング手段によってパソコンのカーソルを制御する手段を備えることを特徴とする。
本発明によれば、プロジェクタが、撮影手段と座標変換手段を備えることによって、撮影映像から物理的ポインタの座標を取得する際に、撮影映像に対する座標変換を行って、プロジェクタが歪み補正する前の元の映像信号上の座標を得て、投写画像上で輝点が示す正しい位置へのカーソルの表示が可能となる。また、ポインタを使用したOSDの操作や、画面上への図形の描画を可能にする。
本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。
図1は、プロジェクタの斜め投写時に、スクリーンを指し示すポインタの位置とプロジェクタが表示するカーソルの位置の不一致が生じる理由を説明する図である。
図1では、プロジェクタ1は、投射レンズ2のそばに、撮像素子3を備えている。撮影映像から物理的ポインタ4の座標を取得する際に、撮影映像に対する座標変換手段をもたないプロジェクタについて表現している。
図1では、プロジェクタ1の投射光軸をスクリーンに対してあおり、垂直に立つスクリーンに対して水平面内で斜めに投射しているものとする。あおり投射は、水平方向だけでなく、垂直方向にも行われるが、ここでは説明を簡略化するため、水平方向の場合について説明する。この場合、スクリーンに映る無補正投射映像8は、スクリーン内のプロジェクタから遠い位置の画像が、水平方向ではプロジェクタから遠く離れていく方向に延び、また上下にも延びて、映像の輪郭は、方形から横に寝た台形へと歪む。しかしながら、投射レンズ11のそばに設置されている撮像素子12から見た場合、殆ど歪みが無い方形をした映像として見える。
プロジェクタ1は、投射映像ひずみ補正手段によって、方形からスクリーン20上で発生する歪みの方向とは逆方向に歪ませた画像をライトバルブ上に表示し、これを投射レンズを介して投射する。これによって、観客はスクリーンに映る映像の歪みが補正され、輪郭が方形をした補正投射映像5として正しく視認することができる。
撮影映像から物理的ポインタ4の指し示す座標を取得し、投射画面上のその位置にカーソルを表示する時の動作を説明する。この場合、投射映像5は歪みが補正されているため、投写レンズの近傍に位置する撮像素子3が補正投射映像5を取り込んだ撮影映像は、無補正投射映像とは歪みの方向が逆となった形の撮影映像10となる。撮影映像上にあるポインタの輝点9の位置は、撮像素子の縦横の画素配列から検知されるが、撮像素子の画素配列の座標系と撮影映像10の歪んだ座標系とは異なるため、輝点9の撮像素子の画素配列に基づいた輝点9の座標位置x、yと撮影映像中の歪んだ座標上の位置とは異なってくる。
つまり、撮像素子3の画素配列から得られるx、yをそのままカーソル座標とし、カーソル重畳映像11に重畳すると、スクリーンの投写画像上では、カーソル6のように物理的ポインタが指した場所とは違う位置にカーソルが表示される。この状態では、物理的ポインタ4を使用してカーソルを画面上で自在に動かしたり、例えばOSD(オンスクリーンディスプレイ)の操作や、画面上に線を書こうとしても成功しない。
そこで本発明は、プロジェクタ1が、座標変換手段を備えることによって、撮影映像から物理的ポインタ4の座標を取得する際に、撮影映像に対する座標変換を行って、プロジェクタが歪み補正する前の元の映像信号上の座標を得て、正しい位置へのカーソルの表示や、ポインタ4を使用したOSDの操作や、画面上に線描を正しく成功させようとするものである。
そこで本発明の実施例を、図2〜4を用いて説明する。
図2に本発明のプロジェクタの一実施例の構成ブロック図を示す。
プロジェクタ1は、投射レンズ2と、撮像素子3と、ポインタ4と、ライトバルブ21と、スクリーンセンサ23と、ライトバルブ駆動回路24と、CPU26と、プロジェクション用画像処理LSI25と、映像入力部27と、入力部28とから構成される。
ポインタ4は、輝点を有する指し棒やレーザポインタ等である。ポインタの輝点とカーソルとを両方表示する場合には輝点の光は可視光を使用し、カーソルのみを表示する場合には赤外光を用いればよい。輝点は投写された映像より高い輝度を有している。
撮像素子は、ポインタの輝点を背景映像から峻別しやすくするために、必要に応じて波長フィルタを備えていてもよい。
スクリーンセンサ23は、ここでは超音波センサと、超音波センサのセンシング面の方向とスクリーン20までの距離を算出する手段とで構成されている。
超音波センサは、40〜50KHz程度の振動周波数の圧電屈曲振動子を一定周期のバーストパルスで駆動することによって、空気中に超音波パルスを送出し、スクリーン20からの反射パルスを同じ振動子によって検知するものである。
超音波センサのセンシング面の方向とスクリーンまでの距離を算出する手段は、CPUの26の指示によって超音波センサ部23が送信した送信超音波パルスと、受信した反射エコーを検波し、2つのパルス時間差からスクリーンまでの距離を算出する。また、超音波センサのセンシング面をスクリーンに手動又は自動的に正対させた時の仰角と首振り角を検知する。そして、スクリーンまでの距離データと、仰角及び首振り角とをCPU26に出力する。センシング面のスクリーンへの正対は、センシング面を仰角・首振り角を変化させた時反射エコーの振幅が最大となる角度に定めることで決定できる。
スクリーンセンサ23は、ミリ波の送受波手段であってもよい。ミリ波の連続波をスクリーンに向けて送出すると、スクリーンからの反射波との間で干渉が生じる。干渉の山谷の位置は、発振周波数を掃引すると変化する。周波数の掃引幅と干渉振幅とから、プロジェクタとスクリーンとの距離を検出することができる。角度については超音波センサの場合と同じように取得することができる。
図3および4に本実施例の動作を示す。
まずユーザーが、CPU26によってスクリーン20上に表示されるOSDなどのインターフェイスにより、スクリーン上の映像に歪みが無くなるよう入力部57から角度及び座標の設定を行う。もしくはスクリーンセンサ23によって検出されたスクリーンまでの距離とスクリーンに対するプロジェクタのあおり角度からCPUが座標の自動設定を行う(S10)。
次にその設定値からCPU26がPJ用画像処理LSI25に設定するパラメータを生成する(S11)。
設定されたパラメータによって、PJ用画像処理LSI25は、PJ用画像処理LSI25に入力した方形の入力映像を画像処理し、変形した投影映像を生成してライトバルブ駆動回路24を介してライトバルブ21に投影映像を書き込み、ライトバルブはスクリーン20上に投影する。これによってプロジェクタ投射画像のひずみ補正が行われる(S12)。
撮像素子3は、輝点を有するポインタ4を含めて歪ませて投射された投影映像5を撮影し撮影映像10をCPU26に送る。
CPU26において、撮影映像10は、座標変換手段によって座標変換された撮影映像12に変換される(S13)。
座標変換された撮影映像から輝点の座標x’、y’を取得する(S14)。
座標変換後輝点位置12で示されるx’、y’をカーソルの座標としてカーソルを入力映像に重畳し(S15)、カーソル重畳映像13を形成し投写すると、図3のカーソル7に示すように物理的ポインタ4の輝点の位置と同じ場所にカーソルを表示することができる。
この際、座標変換手段の動作は投射映像歪み補正の設定値(S10)を参照して設定される。このため、プロジェクタの投射映像歪み補正の補正量が増減してもそれに応じた座標変換がなされカーソルは常に物理ポインタ4の位置に一致する。
輝点の座標は、座標変換された撮影映像信号のピーク検出を行うことによって取得される。
実施例では簡単のためカーソル表示に重きを置いて説明したが、座標変換後のx’、y’は入力映像の座標系と一致していることから、OSDの操作(S16)や、画面上に線を書くチョークボード機能(S17)についても問題なく使用できる。
この場合には、物理的ポインタに押下ボタンを設け、ボタン押下の信号をプロジェクタとの間に設けたコードによる接続やワイヤレスによる接続の手段を介して送信することによって行うことができる。
また、別に接続手段を設けずに、ボタン押下の信号をポインタ輝点の符号化された明滅の信号に乗せ、装備されている撮像素子を介してプロジェクタのCPUに送達することも可能である。
また、PC30をプロジェクタ1に接続してPC画面の映像信号をプロジェクタ1に入力し、同時にプロジェクタ1から座標変換後のx’、y’をPC30に出力すれば、プロジェクタ1からの座標データによってパソコンカーソルの制御も可能となる。
また、上述と同様に物理的ポインタに押下ボタンを設け、ボタン押下の信号をPCに送信することによって、ポインタをPCのマウスの機能と同様の働きをさせることもでき、画面の展開やアプリケーションソフトの変更等を行うこともできる。
斜め投写画像歪みによるポインタ位置とプロジェクタが表示するカーソル位置の不一致を説明する図である。 本発明のプロジェクタの構成を示すブロック図である。 本発明のプロジェクタが備える機能を示す図である。 本発明のプロジェクタの動作フローを示す図である。
符号の説明
1 プロジェクタ
2 投射レンズ
3 撮像素子
4 ポインタ
5 投射映像
6 カーソル
7 カーソル
9 輝点
10 撮影映像
11 カーソル重畳映像
12 座標変換された撮影映像
13 カーソル重畳映像
21 ライトバルブ
23 スクリーンセンサ
24 ライトバルブ駆動回路
25 PJ用画像処理LSI
26 CPU
27 映像入力部
28 入力部
30 PC

Claims (10)

  1. ライトバルブに表示された映像を投射面に拡大投射するプロジェクション手段と、
    前記投射面を撮像して第1の撮影映像を出力する撮像手段と、
    輝点によって前記投写面内の位置を指し示すポインティング手段と、
    前記撮影映像中に含まれる前記輝点の位置座標を取得する位置座標取得手段と、
    前記第1の撮影映像を座標変換して第2の撮影映像に変換する座標変換手段、
    を備え、
    前記位置座標取得手段が、前記第2の撮影映像から前記輝点の位置座標を取得する、
    ことを特徴とするプロジェクタ。
  2. 前記プロジェクション手段は、
    前記投射面に斜めに投射したとき前記投射映像に生ずる歪みを補正して投射し、
    前記撮影手段は、
    前記投射面を斜めに撮像する、
    ことを特徴とする請求項1に記載のプロジェクタ。
  3. 前記斜めに投射する中心光軸と、前記斜めに撮像する中心光軸とは、ほぼ同一である、
    ことを特徴とする請求項2に記載のプロジェクタ。
  4. 前記投射映像に生ずる歪みの補正は、
    前記ライトバルブへ表示する映像を所定のパラメータに基づいて入力映像から変形させることによって行われ、
    前記座標変換は前記所定のパラメータを参照して行われる、
    ことを特徴とする請求項2に記載のプロジェクタ。
  5. 前記所定のパラメータは、
    前記プロジェクション装置の外部から設定される、
    ことを特徴とする請求項4に記載のプロジェクタ。
  6. 前記プロジェクタは、
    さらに、前記投射面の前記プロジェクタに対する相対距離と相対角度を検知する投射面検知手段を備え、
    前記所定のパラメータは、
    前記投射面検知手段が前記検知した情報から自動的に設定される、
    ことを特徴とする請求項4に記載のプロジェクタ。
  7. 前記プロジェクタは、
    さらに、前記取得された輝点の座標位置にカーソルのパターンを前記入力映像に重畳する手段を備える、
    ことを特徴とする請求項4に記載のプロジェクタ。
  8. 前記プロジェクタは、
    さらに、オンスクリーンディスプレイ(OSD)機能を有し、
    前記ポインティング手段によって前記OSDを動作させる手段を備える、
    ことを特徴とする請求項4に記載のプロジェクタ。
  9. 前記プロジェクタは、
    さらに、前記ポインティング手段によって前記投射映像中に図形を描く手段を備える、
    ことを特徴とする請求項4に記載のプロジェクタ。
  10. 前記請求項1乃至6の何れかに記載のプロジェクタとパソコンが接続され、
    前記パソコンは、
    前記プロジェクタから前記輝点の位置座標を入力して前記座標に前記パソコンの表示映像にカーソルを表示し、
    前記プロジェクタは、
    前記パソコンの表示映像を投射し、前記ポインティング手段によって前記パソコンのカーソルを制御する手段を備える、
    ことを特徴とするプロジェクションシステム。
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