JP2004271602A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2004271602A JP2004271602A JP2003058491A JP2003058491A JP2004271602A JP 2004271602 A JP2004271602 A JP 2004271602A JP 2003058491 A JP2003058491 A JP 2003058491A JP 2003058491 A JP2003058491 A JP 2003058491A JP 2004271602 A JP2004271602 A JP 2004271602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- transfer
- image forming
- forming apparatus
- secondary transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Images
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
【課題】転写部ニップ部上流側において、放電により発生する転写不良を防止する。
【解決手段】転写ニップ部における接線と、転写材が転写ニップ部に侵入する方向とのなす角度を、20°以上、30°以下の範囲内とする。
【選択図】 図1
【解決手段】転写ニップ部における接線と、転写材が転写ニップ部に侵入する方向とのなす角度を、20°以上、30°以下の範囲内とする。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は複写機やレーザビームプリンタの如き画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
カラー複写機やカラーレーザビームプリンタの如き画像形成装置としては、例えば特許文献1のように、中間転写ベルトを用いたものがある。像担持体上の画像は1次転写部において中間転写ベルトに転写され、転写された中間転写ベルト上の画像は、搬送されてくる転写材に対して2次転写部において転写される構成を有している。
【0003】
【特許文献1】
特開2002−244449号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上記従来の画像形成装置において、注意しなければいけない問題として、2次転写部で発生する異常画像がある。具体的には中間転写ベルト上のトナー像の電荷が2次転写ローラニップ部でシート材に転写する前に、2次転写外ローラに向かって空中放電してしまい、それにより転写画像が白く抜けてしまう現象である。その対策として、例えば図4のような構成が考えられる。図4は、図面における下部から図面における上部に向けて2次転写部に転写材が搬送される構成が示されており、中間転写ベルト3の内側に配置された転写内ローラ4と、弾性部材で構成された転写外ローラ5が押圧されることにより形成されるニップライン(D)(ニップ部における接線)に対して、2次転写部に入る前の中間転写ベルト表面の位置が、転写外ローラ5の側にあるようにすることで、転写材をあらかじめ中間転写ベルトに当ててから、2次転写ローラで転写させることにより、ニップ直前の空中放電による画像不良を防ごうとするものである。
【0005】
しかしながら、このような例では、装置構成上の制限により、所定の紙パスで2次転写部に送られてきた転写材を、2次転写部の直前に当てる構成をとろうとすると、図4のような2次転写前のローラ51が必要となってしまう。これは装置を小型化する上での弊害になってしまい、当然コストUPになってしまうという欠点があった。
【0006】
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、簡単な構成により、転写部での異常画像を発生しない画像形成装置を提供するところにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するための画像形成装置は、像担持体に画像を形成する像形成手段と、前記像担持体に当接するよう配設された転写部材と、を有し、前記像担持体と前記転写部材との当接部に転写材を通過させることで、前記像担持体の画像を前記転写材に転写する画像形成装置において、前記当接部における接線と、前記転写材が前記当接部に侵入する方向、との成す角度が、20°以上、30°以下の範囲内であることを特徴とするものである。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、図面を用いて、本発明を実施した現像装置を使用した画像形成装置について説明を行う。図2は本発明の画像形成装置の断面図である。
【0009】
101は画像形成装置本体であり、画像形成装置本体101の上部には固定して設けられた透明ガラス板からなる原稿台102が設けられている。103は原稿圧着板であり、原稿台102の所定の位置に画像面を下向きにして載置された原稿100を押圧固定する。原稿台102の下側には原稿100を照明するランプ104と、照明した原稿100の光像を画像処理ユニット108に導くための反射ミラー105、106、107とからなる光学系が設けられている。なお、ランプ104及び反射ミラー105、106、107は所定の速度で移動して原稿100を走査する。
【0010】
画像形成部115は、感光ドラム112と、感光ドラム112の表面を均一に帯電する帯電ローラ160と、感光ドラム112にトナー像を形成するロータリ現像ユニット151と、感光ドラム112の表面に現像されたトナー像が転写される像担持体であるところの中間転写ベルト3と、中間転写ベルト3の内側に配置された転写内ローラ4と、トナー像を転写した後、感光ドラム112に残留したトナーを除去するクリーナ126等を備えている。感光ドラム112は、帯電ローラ160によって帯電された感光ドラム112の表面にレーザーユニット109から照射される光像により形成された静電潜像を現像して中間転写ベルト3に転写するようになっている。中間転写ベルト3上のトナー像は、2次転写部において中間転写ベルトの内側に配置された転写内ローラ4と、ベルトの外側に配置された転写外ローラ5によって、シート材(転写材)Sに転写される。シート材Sは、シート材カセット127から供給されるようになっている。
【0011】
画像形成部115のシート搬送方向下流側には、搬送されるシート材S上のトナー像を永久画像として定着する定着器122と、この定着器122においてトナー像が定着されたシート材Sを複写機本体101から排出する排出ローラ対124とを順に配設してある。複写機本体101の外側には、排出ローラ対124によって排出されたシート材Sを受け取る排出部125を設けてある。
【0012】
本発明の形態は、ローラ等を追加することなしに、転写部での異常画像を発生しないようにすることを最大の特徴とする。したがって、これ以降はこの特徴部分を中心に説明する。
【0013】
図1は、本発明に係わる2次転写部の拡大図である。また、図3は、画像形成装置のシート搬送部を前面から見た概略図である。シート材Sは不図示の駆動源により駆動するレジストローラ対7,8により搬送し、第1の2次転写前ガイド1と、第2の2次転写前ガイド2との間を通過し、2次転写部の中間転写ベルト3、2次転写ローラ対4,5によりトナー像をシート材Sに転写する。レジ外ローラ8は軸受9と加圧ばね11によりレジ内ローラ7に押圧し、転写外ローラ5は軸受アーム6と加圧ばね10により転写内ローラ4に押圧する。
【0014】
出願人は、2次転写部におけるシート材の侵入角度が、2次転写部における転写不良に影響することを見出した。
【0015】
より具体的には、第1の2次転写前ガイド1と、2次転写ニップ部との間のシート材Sは、第1の2次転写前ガイド1の形状及び配置により、図中に示したBのラインを通ることになる。そして、2次転写でのニップ部におけるニップライン(接線)Aと、前記Bラインとのなす角Cと、転写不良との関係を見出した。
【0016】
出願人の検討によれば、前記角度Cが、20°以上であれば、シート材がニップ部侵入前に中間転写ベルトに充分に沿って侵入でき、転写不良を防止することがわかった。
【0017】
なお、角度Cは、30°を超えると、シート材のニップへのスムーズな侵入がしづらくなる事もわかった。スムーズな侵入が行えないと、シート材が暴れる等して、やはり転写不良画像を生じてしまう。
【0018】
従って、良好な転写画像を得るには、角度Cは、20°以上、30°以下である事が望ましい。
【0019】
【発明の効果】
以上説明したように、本出願に係わる発明によれば、簡単な構成で、転写異常画像を発生しないようにすることが可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる2次転写部の詳細図。
【図2】本発明に係わる画像形成装置の構成を模式的に示した透視図。
【図3】本発明に係わる2次転写部の構成を模式的に示した図。
【図4】本発明における課題を説明する図。
【符号の説明】
1 第1の2次転写前ガイド
2 第2の2次転写前ガイド
3 中間転写ベルト
4 転写内ローラ
5 転写外ローラ
【発明の属する技術分野】
本発明は複写機やレーザビームプリンタの如き画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
カラー複写機やカラーレーザビームプリンタの如き画像形成装置としては、例えば特許文献1のように、中間転写ベルトを用いたものがある。像担持体上の画像は1次転写部において中間転写ベルトに転写され、転写された中間転写ベルト上の画像は、搬送されてくる転写材に対して2次転写部において転写される構成を有している。
【0003】
【特許文献1】
特開2002−244449号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上記従来の画像形成装置において、注意しなければいけない問題として、2次転写部で発生する異常画像がある。具体的には中間転写ベルト上のトナー像の電荷が2次転写ローラニップ部でシート材に転写する前に、2次転写外ローラに向かって空中放電してしまい、それにより転写画像が白く抜けてしまう現象である。その対策として、例えば図4のような構成が考えられる。図4は、図面における下部から図面における上部に向けて2次転写部に転写材が搬送される構成が示されており、中間転写ベルト3の内側に配置された転写内ローラ4と、弾性部材で構成された転写外ローラ5が押圧されることにより形成されるニップライン(D)(ニップ部における接線)に対して、2次転写部に入る前の中間転写ベルト表面の位置が、転写外ローラ5の側にあるようにすることで、転写材をあらかじめ中間転写ベルトに当ててから、2次転写ローラで転写させることにより、ニップ直前の空中放電による画像不良を防ごうとするものである。
【0005】
しかしながら、このような例では、装置構成上の制限により、所定の紙パスで2次転写部に送られてきた転写材を、2次転写部の直前に当てる構成をとろうとすると、図4のような2次転写前のローラ51が必要となってしまう。これは装置を小型化する上での弊害になってしまい、当然コストUPになってしまうという欠点があった。
【0006】
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、簡単な構成により、転写部での異常画像を発生しない画像形成装置を提供するところにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するための画像形成装置は、像担持体に画像を形成する像形成手段と、前記像担持体に当接するよう配設された転写部材と、を有し、前記像担持体と前記転写部材との当接部に転写材を通過させることで、前記像担持体の画像を前記転写材に転写する画像形成装置において、前記当接部における接線と、前記転写材が前記当接部に侵入する方向、との成す角度が、20°以上、30°以下の範囲内であることを特徴とするものである。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、図面を用いて、本発明を実施した現像装置を使用した画像形成装置について説明を行う。図2は本発明の画像形成装置の断面図である。
【0009】
101は画像形成装置本体であり、画像形成装置本体101の上部には固定して設けられた透明ガラス板からなる原稿台102が設けられている。103は原稿圧着板であり、原稿台102の所定の位置に画像面を下向きにして載置された原稿100を押圧固定する。原稿台102の下側には原稿100を照明するランプ104と、照明した原稿100の光像を画像処理ユニット108に導くための反射ミラー105、106、107とからなる光学系が設けられている。なお、ランプ104及び反射ミラー105、106、107は所定の速度で移動して原稿100を走査する。
【0010】
画像形成部115は、感光ドラム112と、感光ドラム112の表面を均一に帯電する帯電ローラ160と、感光ドラム112にトナー像を形成するロータリ現像ユニット151と、感光ドラム112の表面に現像されたトナー像が転写される像担持体であるところの中間転写ベルト3と、中間転写ベルト3の内側に配置された転写内ローラ4と、トナー像を転写した後、感光ドラム112に残留したトナーを除去するクリーナ126等を備えている。感光ドラム112は、帯電ローラ160によって帯電された感光ドラム112の表面にレーザーユニット109から照射される光像により形成された静電潜像を現像して中間転写ベルト3に転写するようになっている。中間転写ベルト3上のトナー像は、2次転写部において中間転写ベルトの内側に配置された転写内ローラ4と、ベルトの外側に配置された転写外ローラ5によって、シート材(転写材)Sに転写される。シート材Sは、シート材カセット127から供給されるようになっている。
【0011】
画像形成部115のシート搬送方向下流側には、搬送されるシート材S上のトナー像を永久画像として定着する定着器122と、この定着器122においてトナー像が定着されたシート材Sを複写機本体101から排出する排出ローラ対124とを順に配設してある。複写機本体101の外側には、排出ローラ対124によって排出されたシート材Sを受け取る排出部125を設けてある。
【0012】
本発明の形態は、ローラ等を追加することなしに、転写部での異常画像を発生しないようにすることを最大の特徴とする。したがって、これ以降はこの特徴部分を中心に説明する。
【0013】
図1は、本発明に係わる2次転写部の拡大図である。また、図3は、画像形成装置のシート搬送部を前面から見た概略図である。シート材Sは不図示の駆動源により駆動するレジストローラ対7,8により搬送し、第1の2次転写前ガイド1と、第2の2次転写前ガイド2との間を通過し、2次転写部の中間転写ベルト3、2次転写ローラ対4,5によりトナー像をシート材Sに転写する。レジ外ローラ8は軸受9と加圧ばね11によりレジ内ローラ7に押圧し、転写外ローラ5は軸受アーム6と加圧ばね10により転写内ローラ4に押圧する。
【0014】
出願人は、2次転写部におけるシート材の侵入角度が、2次転写部における転写不良に影響することを見出した。
【0015】
より具体的には、第1の2次転写前ガイド1と、2次転写ニップ部との間のシート材Sは、第1の2次転写前ガイド1の形状及び配置により、図中に示したBのラインを通ることになる。そして、2次転写でのニップ部におけるニップライン(接線)Aと、前記Bラインとのなす角Cと、転写不良との関係を見出した。
【0016】
出願人の検討によれば、前記角度Cが、20°以上であれば、シート材がニップ部侵入前に中間転写ベルトに充分に沿って侵入でき、転写不良を防止することがわかった。
【0017】
なお、角度Cは、30°を超えると、シート材のニップへのスムーズな侵入がしづらくなる事もわかった。スムーズな侵入が行えないと、シート材が暴れる等して、やはり転写不良画像を生じてしまう。
【0018】
従って、良好な転写画像を得るには、角度Cは、20°以上、30°以下である事が望ましい。
【0019】
【発明の効果】
以上説明したように、本出願に係わる発明によれば、簡単な構成で、転写異常画像を発生しないようにすることが可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる2次転写部の詳細図。
【図2】本発明に係わる画像形成装置の構成を模式的に示した透視図。
【図3】本発明に係わる2次転写部の構成を模式的に示した図。
【図4】本発明における課題を説明する図。
【符号の説明】
1 第1の2次転写前ガイド
2 第2の2次転写前ガイド
3 中間転写ベルト
4 転写内ローラ
5 転写外ローラ
Claims (4)
- 像担持体に画像を形成する像形成手段と、
前記像担持体に当接するよう配設された転写部材と、を有し、
前記像担持体と前記転写部材との当接部に転写材を通過させることで、前記像担持体の画像を前記転写材に転写する画像形成装置において、
前記当接部における接線と、前記転写材が前記当接部に侵入する方向、との成す角度が、20°以上、30°以下の範囲内であることを特徴とする画像形成装置。 - 前記転写材が前記当接部に向かって搬送される際に、前記転写材を導くガイド部材を有することを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。
- 前記像担持体は、ベルト形状を有し、
前記像担持体を挟んだ前記転写部材との対向位置に配置されたバックアップ部材を有することを特徴とする請求項1または請求項2に記載の画像形成装置。 - 前記像形成手段は、感光体の表面に形成した画像を、前記像担持体に転写するよう構成されることを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれかに記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003058491A JP2004271602A (ja) | 2003-03-05 | 2003-03-05 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003058491A JP2004271602A (ja) | 2003-03-05 | 2003-03-05 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004271602A true JP2004271602A (ja) | 2004-09-30 |
Family
ID=33121590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003058491A Withdrawn JP2004271602A (ja) | 2003-03-05 | 2003-03-05 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004271602A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008090267A (ja) * | 2006-09-05 | 2008-04-17 | Fuji Xerox Co Ltd | 転写ロール及び画像形成装置 |
-
2003
- 2003-03-05 JP JP2003058491A patent/JP2004271602A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008090267A (ja) * | 2006-09-05 | 2008-04-17 | Fuji Xerox Co Ltd | 転写ロール及び画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6539194B2 (en) | Image forming apparatus including transfer belt having first and second image transfer surface planes arranged at an angle, and plural image bearing members facing same | |
| US11835902B2 (en) | Image reading apparatus and image forming system | |
| US20090074488A1 (en) | Image forming apparatus and secondary transfer roller cleaning method of the image forming apparatus | |
| JP3576894B2 (ja) | 画像形成装置におけるシート部材搬送装置 | |
| JP2004271602A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2011033761A (ja) | 画像形成装置 | |
| KR100306064B1 (ko) | 화상 형성 장치 | |
| JP2010212846A (ja) | 原稿読取装置、および、これを備えた画像形成装置。 | |
| JP4054517B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4677083B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2002357938A (ja) | カラー画像形成装置 | |
| US4885610A (en) | Device for feeding originals to a copying machine | |
| JP4291063B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2009063732A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS61134778A (ja) | オ−バ−ヘツドプロジエクタ−を備えた複写機 | |
| JP4378020B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2019086558A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59123861A (ja) | 二色電子写真複写装置 | |
| JP2017227713A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6232198Y2 (ja) | ||
| JPH07223344A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3262477B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4537672B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2000162879A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6045266A (ja) | 二色電子写真複写装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20060509 |