JP2003117107A - パチンコ機の戻球処理装置 - Google Patents

パチンコ機の戻球処理装置

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JP2003117107A
JP2003117107A JP2001312834A JP2001312834A JP2003117107A JP 2003117107 A JP2003117107 A JP 2003117107A JP 2001312834 A JP2001312834 A JP 2001312834A JP 2001312834 A JP2001312834 A JP 2001312834A JP 2003117107 A JP2003117107 A JP 2003117107A
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JP
Japan
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ball
return
return ball
prevention valve
rail
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JP2001312834A
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Katsunobu Kobayashi
克亘 小林
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Heiwa Corp
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Heiwa Corp
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 発射球の球発射通路内での球飛びを円滑にす
ると共に戻球の球発射装置への戻りを防止する。 【解決手段】 球発射装置8から発射された球Pが下部
戻球防止弁16を押し開けた後に上部戻球防止弁15を
遊技領域12の方向に通過することなく球発射通路13
を下部戻球防止弁16の方向に戻った場合、当該戻球は
下部戻球防止弁16で受止められて下部戻球防止弁16
から区分レール17を経由して戻球取入口20に取込ま
れて下皿装置6に排出される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はパチンコ機の球発射
装置から発射された球が遊技領域の方向から球発射装置
に逆戻りすることを防止する戻球処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術分野】図4は従来の上皿装置及び前面化粧
体を取外したパチンコ機の正面を示し、101は遊技機
枠、102は遊技機枠101に取付けられたフロントプ
レート、103はフロントプレート102に取付けられ
た球発射装置、104はフロントプレート102に取付
けられた発射レール、105はフロントプレート102
に設けられた戻球受樋、106は遊技機枠101に取付
けられたハンドルグリップと呼ばれる球発射操作部、1
07はフロントプレート102に載せられて遊技機枠1
01に格納された遊技盤、108は遊技盤107に設け
られた外レール、109は遊技盤107に設けられた内
レール、110は外レール108と内レール109との
境に位置して遊技盤107に設けられた球跳ね返し体、
111は発射レール104及び外レール108と内レー
ル109とでそれらの間に形成された球発射通路、11
2は球発射通路111より放出された球を受入れるよう
に外レール108と内レール109とで囲まれた内部に
形成された遊技領域、113は球発射通路111の出口
で遊技領域112に設けられた戻球防止弁、114は発
射レール104と外レール108との間に隙間として形
成された戻球取入口である。そして、遊技機枠101に
対して図外の上皿装置や前面化粧体が閉じられ、遊技者
が上皿装置に球を入れた状態において、遊技者が球発射
操作部106を操作すると、上皿装置から球が1個ずつ
発射レール104の上に供給される毎に、球発射装置1
03が発射レール104に供給された球Pを球発射操作
部106の操作量に応じた発射力で遊技領域112に向
けて発射する。この球発射装置103から発射された球
Pは一点鎖線で示すように発射レール104より戻球取
入口114を飛び越えて外レール108に飛び移った後
に外レール108に沿いつつ球発射通路111に導かれ
て遊技領域112に放出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来例は発射
レール104と外レール108との間に戻球取入口11
4が形成されており、球が発射レール104から戻球取
入口114を飛び越えて外レール108に適切に飛び移
ることができるように、外レール108の発射レール側
端部が発射レール104の外レール側端部よりも斜め外
側方向に位置するように、発射レール104と外レール
108との間に戻球取入口114を設けた構造であるた
め、球が発射レール104から図4に一点鎖線で示す道
筋を経由して戻球取入口114を飛び越えて外レール1
08に飛び移るので、球の外レール108に着地する衝
撃が球の外レール108に沿って飛ぶ速度を減少するこ
ととなり、球飛び動作に微妙な悪影響が出るという問題
点があった。
【0004】そこで、本発明は、発射球の球発射通路内
での球飛びを円滑にすると共に戻球の球発射装置への戻
りを防止することができるパチンコ機の戻球処理装置を
提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明にあっては、球発
射装置から発射された発射球を遊技領域に導く球発射通
路の内部に、発射球の通過を許容すると共に球発射通路
を遊技領域の方向から球発射装置の方向に戻る戻球が球
発射装置に到達することのないように戻球の通過を阻止
する戻球防止弁を設けたことにより、球発射通路を形成
するための部品である外レールと発射レールとよりなる
レールに戻球を球発射通路外に排出するための隙間を形
成する必要がなく、外レールと発射レールとを連続した
形態とすることができ、発射球の球発射通路内での球飛
びを円滑にすると共に戻球の球発射装置への戻りを適切
に防止することができる。又、本発明にあっては、戻球
防止弁で回収された戻球を取込む戻球取入口を遊技盤に
設ければ、戻球防止弁及び戻球取入口等の球発射通路外
に排出した戻球を回収するための機構を遊技盤という一
つの部品に設けることができる。又、本発明にあって
は、戻球防止弁で回収された戻球を取込む戻球取入口を
遊技機枠に設ければ、遊技機枠に比べて取替えられるこ
との多い遊技盤から戻球取入口を省き、短期間で新しい
種類と交換される遊技盤のコストダウンを図ることがで
きる。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は第1実施形態の上皿装置及
びガラス又は合成樹脂よりなる透視性の有るパネルを備
えた前面化粧体を取外したパチンコ機の正面を示す。遊
技機枠1は額縁状の外枠と呼ばれる固定枠2に額縁状の
前枠と呼ばれる可動枠3を横方向前側に片開き可能に取
付けた形態である。可動枠3は前側に遊技盤4を支える
フロントプレート5や下皿装置6及びハンドルグリップ
と呼ばれる球発射操作部7を固定的に備え、フロントプ
レート5には球発射装置8と発射レール9とが設けられ
る。可動枠3の内部に交換可能に格納された遊技盤4は
前面である意匠盤面に外レール10と内レール11とで
囲まれた内側に遊技領域12を備えると共に外レール1
0と内レール11との双方の間に遊技領域12に連なる
球発射通路13を備え、外レール10と内レール11と
の合せ部分には跳返ゴムと呼ばれるストッパ14を備え
る。遊技盤4に釘のような図外の固着具で固定された外
レール10の発射レール側端部は発射レール9の外レー
ル側端部と突合せられる。球発射通路13の遊技領域1
2への球出口である上部開口には上部戻球防止弁15が
配置される。上部戻球防止弁15は球発射装置8から球
発射通路13を経由して遊技領域12に発射された発射
球がストッパ14で跳ね返されて遊技領域12から球発
射通路13に戻るのを防ぐ板ばねであって、上部戻球防
止弁15の内レール側端部(下端部)が遊技盤4又は内
レール11に固定され、上部戻球防止弁15の外レール
側端部(上端部)が外レール10に接触するか又は近接
するように、上部戻球防止弁15はあたかも片屋根のよ
うな傾斜を呈する。そして、球発射通路13から遊技領
域12に向かう発射球が上部戻球防止弁15を押し開け
ることで、上部戻球防止弁15は固定側を支点として撓
むことで上部戻球防止弁15の外レール側端部が外レー
ル10から遊技領域12の方向に離れ、上部戻球防止弁
15が上記発射球の通過を許容する。上部戻球防止弁1
5を押し開けた発射球が上部戻球防止弁15より離れる
ことで、上部戻球防止弁15は自身の弾性で図示のよう
な元の形態に復帰する。上部戻球防止弁15は元の形態
に復帰することで遊技領域12から球発射通路13の方
向に戻ろうとする戻球を球発射通路13に取込まないよ
うに阻止する。
【0007】球発射通路13の内部には下部戻球防止弁
16を備える。下部戻球防止弁16は球発射通路13か
ら遊技領域12の方向に向けて発射された遊技球が上部
戻球防止弁15を遊技領域12の方向に越えずに球発射
装置8の方向に戻って球発射装置8に到達することを防
ぐ板ばねであって、下部戻球防止弁16の区分レール側
端部(下端部)が遊技盤4又は区分レール17に固定さ
れ、下部戻球防止弁16の外レール側端部(上端部)が
外レール10に接触するか又は近接するように、下部戻
球防止弁16はあたかも片屋根のような傾斜を呈する。
又、球発射装置8による最低発射力での発射球が下部戻
球防止弁16を押し開けて上部戻球防止弁15の方向に
越える位置に下部戻球防止弁16は配置される。そし
て、球発射装置8から球発射通路13を経由して上部戻
球防止弁15に向かう発射球が下部戻球防止弁16を押
し開けることで、下部戻球防止弁16は固定側を支点と
して撓むことで下部戻球防止弁16の外レール側端部が
外レール10から内レール11の方向に離れ、下部戻球
防止弁16が上記発射球の通過を許容する。下部戻球防
止弁16を押し開けた発射球が下部戻球防止弁16より
離れることで、下部戻球防止弁16は自身の弾性で図示
のような元の形態に復帰する。下部戻球防止弁16は元
の形態に復帰することで球発射通路13を上部戻球防止
弁15の方向から球発射装置8の方向に戻る戻球を球発
射装置に到達することのないように戻球の通過を阻止す
る。
【0008】区分レール17は球発射通路13内に戻球
通路18を上方に区分するように遊技盤4に固定されて
いて、下部戻球防止弁16上を流下する戻球を下部戻球
防止弁16より受取って下方に誘導する。区分レール1
7の下部には戻球を回収するための戻球取入口20が配
置される。戻球取入口20はフロントプレート5の遊技
盤4と接触する上部に前後方向に貫通するように形成さ
れる。区分レール17から戻球取入口20に取込まれた
戻球は遊技盤4の裏面及びフロントプレート5の裏面に
設けられた図外の球通路を経由して下皿装置6に排出さ
れる。戻球通路18の下部には戻球を区分レール17か
ら戻球取入口20に誘導するように戻球取入口20を囲
む球受部21;22が形成される。球受部21はフロン
トプレート5に設けられ、球受部22は遊技盤4に設け
られる。
【0009】第1実施形態の構造によれば、遊技機枠1
に対して上皿装置や前面化粧体が閉じられ、遊技者が上
皿装置に球を入れた状態において、遊技者が球発射操作
部7を操作すると、上皿装置から球Pが1個ずつ発射レ
ール9の上に供給される毎に、球発射装置8が発射レー
ル9に供給された球Pを球発射操作部7の操作量に応じ
た発射力で遊技領域12に向けて発射する。この球発射
装置8から発射された球Pは発射レール9から外レール
10を経由しつつ球発射通路13に導かれて下部戻球防
止弁16及び上部戻球防止弁15を順に押し開けて遊技
領域12に放出される。又、球発射装置8から発射され
た球Pが下部戻球防止弁16を押し開けた後に上部戻球
防止弁15を遊技領域12の方向に通過することなく球
発射通路13を下部戻球防止弁16の方向に戻った場
合、当該戻球は下部戻球防止弁16で受止められて下部
戻球防止弁16から区分レール17を経由して戻球取入
口20に取込まれて下皿装置6に排出される。とりわ
け、第1実施形態の構造によれば、球発射通路13に下
部戻球防止弁16を設け、下部戻球防止弁16が発射球
の通過を許容すると共に球発射通路13を遊技領域12
の方向から球発射装置8の方向に戻る戻球を球発射装置
8に到達することのないように戻球の通過を阻止するの
で、発射レール9と外レール10とよりなるレールに下
部戻球防止弁16による戻球を球発射通路13外に排出
するための隙間を形成する必要がなく、発射レール9と
外レール10とが連続した形態とすることができ、発射
球の球発射通路13内での球飛びを円滑にすると共に戻
球の球発射装置8への戻りを適切に防止することができ
る。
【0010】図2は第2実施形態のパチンコ機の遊技盤
4及びフロントプレート5周りの正面を示し、戻球取入
口20及び球受部21;22が遊技盤4に形成されたこ
とによって、下部戻球防止弁16と区分レール17と戻
球取入口20及び球受部21;22を遊技盤4という一
つの部品に設けることができる。
【0011】図3は第3実施形態のパチンコ機の遊技盤
4及びフロントプレート5周りの正面を示し、球発射装
置8及び戻球取入口20がフロントプレート5の左側に
設けられたことによって、フロントプレート5の右側を
他の部品の設置可能な大領域とすることができる。
【0012】各実施形態において、発射レール9と外レ
ール10とを1本のレールとして形成すれば、発射レー
ル9と外レール10との継目がなくなり、球飛びが最良
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 第1実施形態のパチンコ機を示す正面図。
【図2】 第2実施形態の遊技盤及びフロントプレート
周りを示す正面図。
【図3】 第3実施形態の遊技盤及びフロントプレート
周りを示す正面図。
【図4】 従来のパチンコ機を示す正面図。
【符号の説明】
1 遊技機枠 4 遊技盤 8 球発射装置 10 外レール 11 内レール 13 球発射通路 15 上部戻球防止弁 16 下部戻球防止弁 17 区分レール 18 戻球通路 20 戻球取入口 21 球受部 22 球受部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 球発射装置から発射された発射球を遊技
    領域に導く球発射通路の内部に、発射球の通過を許容す
    ると共に球発射通路を遊技領域の方向から球発射装置の
    方向に戻る戻球が球発射装置に到達することのないよう
    に戻球の通過を阻止する戻球防止弁を設けたことを特徴
    とするパチンコ機の戻球処理装置。
  2. 【請求項2】 戻球防止弁で回収された戻球を取込む戻
    球取入口を遊技盤に設けたことを特徴とする請求項1記
    載のパチンコ機の戻球処理装置。
  3. 【請求項3】 戻球防止弁で回収された戻球を取込む戻
    球取入口を遊技機枠に設けたことを特徴とする請求項1
    記載のパチンコ機の戻球処理装置。
JP2001312834A 2001-10-10 2001-10-10 パチンコ機の戻球処理装置 Withdrawn JP2003117107A (ja)

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Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007151679A (ja) * 2005-12-01 2007-06-21 Heiwa Corp パチンコ遊技機の戻り球回収装置
JP2008259531A (ja) * 2007-04-09 2008-10-30 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機
JP2008259523A (ja) * 2007-04-09 2008-10-30 Daiichi Shokai Co Ltd 遊技機
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