JP2002250045A - マンホール等用足掛具の取付構造 - Google Patents

マンホール等用足掛具の取付構造

Info

Publication number
JP2002250045A
JP2002250045A JP2001050191A JP2001050191A JP2002250045A JP 2002250045 A JP2002250045 A JP 2002250045A JP 2001050191 A JP2001050191 A JP 2001050191A JP 2001050191 A JP2001050191 A JP 2001050191A JP 2002250045 A JP2002250045 A JP 2002250045A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
head
socket
manhole
hole
foot
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2001050191A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4094820B2 (ja
Inventor
Nobuo Otomo
伸郎 大友
Takashi Sekine
貴 関根
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IIP KK
Original Assignee
IIP KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by IIP KK filed Critical IIP KK
Priority to JP2001050191A priority Critical patent/JP4094820B2/ja
Publication of JP2002250045A publication Critical patent/JP2002250045A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4094820B2 publication Critical patent/JP4094820B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Ladders (AREA)
  • Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 マンホール等のコンクリート構造物に対する
足掛具の取付け固定が簡易になし得て、強度性に優れて
安全であるマンホール等用足掛具の取付構造を提供する
こと。 【解決手段】 マンホールや護岸等のコンクリート構造
物40に埋め込まれたインサートガイド30にソケット
20がねじ込まれ、該ソケット20の貫通穴22を通し
て、該貫通穴22の形状と適合する形状を有する足掛具
本体2の頭部7と該頭部7と一体の延出部6が挿通さ
れ、前記ソケット20の回動により前記本体頭部7とソ
ケット貫通穴22が直交状とされて、該頭部7が貫通穴
22から抜け出ないようにされ、足掛具本体2の脚部5
に螺着されているナット10が前記インサートガイド3
0側に締着されて足掛具1がマンホールや護岸等のコン
クリート構造物40に取付け固定される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンクリートマン
ホールの内壁やコンクリート貯水槽、河川のコンクリー
ト製法面等のコンクリート構造物にコ字形状の足掛具を
取付け固定する構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、マンホール等用足掛具(以下、ス
テップという。)およびこれのマンホール等への取付構
造としては、有底筒状体の合成樹脂製インサートガイド
をマンホールや護岸等のコンクリート壁内に予め植設
し、ステップの側部側に、外周にインサートガイドの雌
ねじと螺合するねじを螺設した合成樹脂製ナットを嵌挿
させ、ステップの脚部端部からの延出部にねじを螺設し
て、このねじと螺合する雌ねじを螺設した合成樹脂製キ
ャップを脚部端部に配置し、前記合成樹脂性ナットをイ
ンサートガイドにねじ込むことによりステップをマンホ
ール等に固定するようにしたものや、マンホールの外壁
に設けられたほぼ直線状の貫通孔に、樹脂被覆をしたス
テップの埋込部を挿通し、埋込部の樹脂被覆層に設けた
ネジに樹脂ナットを螺合してステップをマンホールの外
壁に取付け固定するようにしたものが知られている(例
えば、特開2000−240080号公報および特開平
10−280451号公報参照)。
【0003】ところで、従来の技術で述べたもののうち
前者においては、壁貫通構造のために、あらゆる止水処
理を施しても、あくまで二次施工のため、長年のうちに
はどうしても漏水の危険性があるという問題点を有して
いた。
【0004】また、後者においては、合成樹脂製インサ
ートガイドと螺合している合成樹脂製ナットが緩んでイ
ンサートガイド内から挿脱した場合、脚部端部からの延
出部にねじ着された合成樹脂製キャップだけがインサー
トガイド内に部分的に挿入された状態となるため、ステ
ップの上方向からの荷重に対しては勿論のこと、横方向
の引き抜きに対しても僅かな耐力しかなく、強度性・安
全性に劣るという問題点を有していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
従来の問題点に鑑みなされたもので、その目的とすると
ころは、マンホール等のコンクリート構造物に対するス
テップの取付け固定が簡易であり、しかも強度性に優れ
て安全であるマンホール等用足掛具の取付構造を提供す
ることにある
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
請求項1に係る発明は、内周に雌ねじが螺刻され、外周
には抜け止め用突起部が設けられ、かつマンホールや護
岸等のコンクリート構造物に埋め込まれたインサートガ
イドにコ字形状の足掛具がソケットを介して取り付け固
定される構造であって、前記足掛具は、足踏部と該足踏
部の両端に連なり、かつそれぞれの先端部外周に雄ねじ
が螺刻された両脚部と、該両脚部端部からの延出部を介
して該延出部端部に設けられた頭部とを含むコ字形状の
足掛具本体と、前記両端脚部の雄ねじにそれぞれ螺着さ
れたナットとを備え、前記インサートガイド内の雌ねじ
に、外周に雄ねじが螺刻され、かつ軸方向には前記足掛
具本体の頭部の断面形状と適合する形状の貫通穴を有す
る前記ソケットがねじ込まれるとともに、前記足掛具本
体の頭部に合わせた前記ソケットの貫通穴を介して前記
足掛具本体の頭部と延出部が挿通され、前記ソケットの
回動により前記足掛具本体の頭部とソケット貫通穴が直
交状とされて、前記足掛具本体の頭部が前記ソケット貫
通穴から抜け出ないようにされ、前記ナットが前記イン
サートガイド側に締着されて足掛具がマンホール等に取
付け固定される構成を特徴とするものである。
【0007】また、請求項2に係る発明は、足掛具本体
における頭部を有する延出部が、両端脚部の端部にそれ
ぞれ同軸状にねじ着されていることを特徴とするもので
ある。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について説明
すると、本発明に係るマンホール等用足掛具の取付構造
は、ステップ本体における両端脚部に延出部を介して頭
部が設けられ、該頭部と延出部がマンホールや護岸等の
コンクリート構造物に埋め込まれたインサートガイド内
のソケットに挿通され、かつソケットの回動を介してス
テップ本体の頭部とソケット貫通穴とが直交状とされ
て、ステップ本体の頭部がソケット貫通穴から抜け出な
いようにされ、次いで、ステップ側のナットがインサー
トガイド側へ締着されて、ステップがコンクリート構造
物に取付け固定されることに特徴を有している。
【0009】このことによって、ステップ側頭部がイン
サートガイド内のソケットと係合してソケットよりの抜
け防止となり、上方向からの荷重に対しては勿論のこ
と、横方向の耐力はインサートガイドのコンクリート引
抜き耐力に相当し、強度性に優れる。
【0010】
【実施例】以下に具体的実施例について図面を参照し、
その作用と共に説明する。図1は本発明に係るマンホー
ル等用足掛具の取付構造の一例を示す取付完成状態にお
ける一部断面の平面図、図2はステップの平面図、図3
はステップの側面図で、これら図において、ステップ1
はコ字形状のステップ本体とナットを備えている。
【0011】コ字形状のステップ本体2は、強度性と防
錆性に優れた金属材、樹脂材或いは金属と樹脂との複合
材から成り、足踏部3と該足踏部3の両端に連なり、か
つそれぞれの先端部外周に雄ねじ4が螺刻された両脚部
5と、該両脚部5の端部からの径の細い延出部6を介し
て該延出部6の端部に設けられた頭部7とを有してい
る。更に説明すれば、ステップ本体2は、例えば1本の丸
鋼を使用して、その両先端が削り加工により丸径の細い
延出部6とされ、次いで、延出部6の端部にプレス加工
により頭部7が形成され、次いで、雄ねじ4が螺刻され
る。次いで、曲げ加工により足踏部3と両脚部5を有す
るコ字形状に形成される。
【0012】なお、頭部7を有する延出部6は、脚部5
と一体に設けられているが、頭部7を有する延出部6
は、図4に示されているように、脚部5とは別体に形成
し、脚部5の端面軸方向に螺刻された盲雌ねじ穴8に、
延出部6の外周に螺刻の雄ねじ9をねじ込み一体的に形
成するようにしてもよい。
【0013】また、頭部7の形状は、図5に例示されて
いるように、断面視長方形に形成されているが、後述の
ソケットの貫通穴と係合して貫通穴よりの抜け防止しと
なる形状であれば球状、正方形、多角形等であってもよ
い。
【0014】両脚部5の雄ねじ4にはそれぞれナット1
0が螺着される。このナット10は一般的な六角ナット
でよいが、量産品の低コスト品で内ねじであれば丸ナッ
トでもよく、また、多角形ナットでもよい。
【0015】このように構成されたステップ1は、マン
ホールや護岸等のコンクリート構造物に埋め込まれたイ
ンサートガイドにソケットを介して取付け固定される。
【0016】ソケット20は、図6及び図7に示されて
いるように、外周に雄ねじ21が螺刻された円柱形であ
って、軸方向にはステップ本体2の頭部7の形状と適合
する形状(本実施例では長方形である)の貫通穴22を
有するとともに、いずれか一方の端面にして、かつ直径
方向の両側には、回転治具挿入用の浅い小さな穴23、
23を有している。
【0017】インサートガイド30は、雌ねじ穴31を
有する有底筒状体であって、その外周にはコンクリート
との付着力を高めるための凹凸状の抜け止め用突起部3
2を有している。
【0018】次に、ステップ1をマンホールや護岸等の
コンクリート構造物40に取付け固定する方法について
説明する。
【0019】先ず、図1に示されているように、コンク
リート構造物40にインサートガイド30が所定の間隔
(ステップ1の脚部5、5間の幅)で埋め込まれる。
【0020】次いで、図8に示されているように、イン
サートガイド30の雌ねじ穴31に、ソケット20がそ
の穴23のない端面を向けた状態で雄ねじ21との螺合
をもってねじ込まれ、かつ貫通穴22の向きがステップ
1におけるステップ本体2の頭部7と適合するように位
置合わせされる。
【0021】次いで、図9に示されているように、ナッ
ト10がステップ本体2の雄ねじ4に深めに螺着された
状態で、ステップ本体2の頭部7がソケット20の貫通
穴22を通して延出部6と共に奥深く差し込まれる。
【0022】次いで、図10に示されているように、ス
テップ頭部7とソケット20との当接間の隙間を無くす
るために、ソケット20がその穴23に挿入の回転治具
(図示しない。)により、同図の矢印方向に回動されて
締め付けられ、更にステップ本体2の頭部7とソケット
貫通穴22との位置関係が図11および図12の状態か
らソケット20が同様に回動されて図13に示されてい
るように、頭部7とソケット貫通穴22が直交状に係合
して頭部7が貫通穴22から抜け出ないようにされる。
【0023】そして、最後に図14に示されているよう
に、ステップ側のナット10が同図の矢印方向に回動さ
れてインサートガイド30側にねじ込まれ、ガタ付きが
ないように強固に締着され、これによりステップ1の取
付け固定は完了する。
【0024】
【発明の効果】しかして、本発明によれば、コンクリー
ト構造物に埋め込まれたインサートガイド内にソケット
が螺着され、該ソケットの貫通穴を通してステップ本体
の頭部と延出部が挿通されて頭部と貫通穴とが直交状の
係合状態とされ、この状態でステップ側のナットがイン
サートガイド側に締着されてステップが取付け固定され
るものであるから、取付けが簡易で、しかもステップは
その頭部がソケット貫通穴と直交状に係合していて抜け
防止となるために大きな強度が得られる。
【0025】また、延出部はその径が若干細くて、一
見、強度的に不安がありそうであるが、取付け完了時に
おいては、図示のように、その延出部は全てソケットと
ナットの内部に収まってしまうため、強度低下は全くな
く、強固に取付け固定される。
【0026】また、取付け固定は全てねじ継ぎ手の構造
であるから、十分な強度があって非常に安全で、ステッ
プの固定位置調整が容易であるばかりか、最終締め付け
時に正確な直角度が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るマンホール等用足掛具の取付構造
の一例を示す取付完成状態における一部断面の平面図で
ある。
【図2】ステップの平面図である。
【図3】ステップの側面図である。
【図4】ステップの他例を示す側面図である。
【図5】ステップ本体における頭部の断面形状を示す拡
大正面図である。
【図6】ソケットの拡大側面図である。
【図7】図7における一方から見た端面図である。
【図8】ステップのコンクリート構造物への取付方法を
説明する略式側面図で、インサートガイド内のソケット
貫通穴とステップにおける頭部とが適合するように位置
合わせされた状態を示す。
【図9】ステップのコンクリート構造物への取付方法を
説明する略式側面図で、インサートガイド内のソケット
貫通穴にステップにおける頭部と延出部が挿通された状
態を示す。
【図10】ステップのコンクリート構造物への取付方法
を説明する略式側面図で、インサートガイド内のソケッ
トが更にねじ込まれた状態を示す。
【図11】図10におけるインサートガイド部分を断面
して示す一部省略の拡大側面図である。
【図12】図11の状態におけるステップの頭部とソケ
ット貫通穴との位置関係を示す一部断面の拡大正面図で
ある。
【図13】図12の状態からソケットが回動されてソケ
ット貫通穴とステップの頭部が直交状とされた位置関係
を示す一部断面の拡大正面図である。
【図14】ステップのコンクリート構造物への取付方法
を説明する略式側面図で、ステップ側のナットがインサ
ートガイド側に締着されて取付け固定が完了した状態を
示す。
【符号の説明】
1 ステップ 2 ステップ本体 3 足踏部 4 足踏部の雄ねじ 5 脚部 6 延出部 7 頭部 8 盲雌ねじ穴 9 延出部の雄ねじ 10 ナット 20 ソケット 21 ソケットの雄ねじ 22 ソケットの貫通穴 23 回転治具挿入用穴 30 インサートガイド 31 インサートガイドの雌ねじ穴 32 抜け止め用突起部 40 コンクリート構造物

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内周に雌ねじが螺刻され、外周には抜け
    止め用突起部が設けられ、かつマンホールや護岸等のコ
    ンクリート構造物に埋め込まれたインサートガイドにコ
    字形状の足掛具がソケットを介して取付け固定される構
    造であって、 前記足掛具は、足踏部と該足踏部の両端に連なり、かつ
    それぞれの先端部外周に雄ねじが螺刻された両脚部と、
    該両脚部端部からの延出部を介して該延出部端部に設け
    られた頭部とを含むコ字形状の足掛具本体と、前記両端
    脚部の雄ねじにそれぞれ螺着されたナットとを備え、 前記インサートガイド内の雌ねじに、外周に雄ねじが螺
    刻され、かつ軸方向には前記足掛具本体の頭部の断面形
    状と適合する形状の貫通穴を有する前記ソケットがねじ
    込まれるとともに、前記足掛具本体の頭部に合わせた前
    記ソケットの貫通穴を介して前記足掛具本体の頭部と延
    出部が挿通され、前記ソケットの回動により前記足掛具
    本体の頭部とソケット貫通穴が直交状とされて、前記足
    掛具本体の頭部が前記ソケット貫通穴から抜け出ないよ
    うにされ、前記ナットが前記インサートガイド側に締着
    されて足掛具がマンホール等に取付け固定される構成を
    特徴とするマンホール等用足掛具の取付構造。
  2. 【請求項2】 前記足掛具本体における頭部を有する延
    出部が、両端脚部の端部にそれぞれ同軸状にねじ着され
    ている請求項1のマンホール等用足掛具の取付構造。
JP2001050191A 2001-02-26 2001-02-26 マンホール等用足掛具の取付構造 Expired - Fee Related JP4094820B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001050191A JP4094820B2 (ja) 2001-02-26 2001-02-26 マンホール等用足掛具の取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001050191A JP4094820B2 (ja) 2001-02-26 2001-02-26 マンホール等用足掛具の取付構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2002250045A true JP2002250045A (ja) 2002-09-06
JP4094820B2 JP4094820B2 (ja) 2008-06-04

Family

ID=18911191

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001050191A Expired - Fee Related JP4094820B2 (ja) 2001-02-26 2001-02-26 マンホール等用足掛具の取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4094820B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2423786A (en) * 2005-03-01 2006-09-06 Jonathan Paul Rowberry Footstep and anchor device provides fixed ladder
KR100914568B1 (ko) * 2004-03-04 2009-08-31 닛본 덴끼 가부시끼가이샤 데이터 갱신 시스템, 데이터 갱신 방법, 및 데이터 갱신 프로그램을 기록한 기록 매체, 데이터 제공 장치, 로봇 장치 및 로봇 시스템
JP2014047464A (ja) * 2012-08-29 2014-03-17 Hazama Ando Corp コンクリート構造物の防食保護面の金物取付構造及び方法
CN105421993A (zh) * 2015-01-23 2016-03-23 苏州多固工程设计有限公司 一种水利工程检修爬梯的制造方法

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105443031A (zh) * 2015-01-23 2016-03-30 苏州多固工程设计有限公司 一种水利工程可拆卸爬梯

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100914568B1 (ko) * 2004-03-04 2009-08-31 닛본 덴끼 가부시끼가이샤 데이터 갱신 시스템, 데이터 갱신 방법, 및 데이터 갱신 프로그램을 기록한 기록 매체, 데이터 제공 장치, 로봇 장치 및 로봇 시스템
GB2423786A (en) * 2005-03-01 2006-09-06 Jonathan Paul Rowberry Footstep and anchor device provides fixed ladder
JP2014047464A (ja) * 2012-08-29 2014-03-17 Hazama Ando Corp コンクリート構造物の防食保護面の金物取付構造及び方法
CN105421993A (zh) * 2015-01-23 2016-03-23 苏州多固工程设计有限公司 一种水利工程检修爬梯的制造方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP4094820B2 (ja) 2008-06-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3187298U (ja) ダブルロックナット
JP2002250045A (ja) マンホール等用足掛具の取付構造
JP3474186B1 (ja) めねじ機構及びナット
US20090169328A1 (en) Fixing Implement
JP6194069B1 (ja) ケーブルグランド
KR200471167Y1 (ko) 관통슬리브 시공을 위한 클램프 구조체
JP2004036276A (ja) 連結器及び連結構造体
KR20120014261A (ko) 풀림방지 너트
JP2013064415A (ja) ナットおよび締付部材
JP3349952B2 (ja) トラスの接合構造
JP2532270Y2 (ja) 配管固定具
JP4178047B2 (ja) 鉄筋の端部定着装置
JPS6187473U (ja)
JP2594015Y2 (ja) コンクリート埋め込み金具
KR101158043B1 (ko) 일방향 고정금구
KR20080063909A (ko) 캐슬너트와 볼트의 고정부재
JPS5838036Y2 (ja) マンホ−ル用ステツプ
KR200328795Y1 (ko) 셋트 앵커 볼트
JPH083806Y2 (ja) 合成樹脂製管の牽引装置
JPH0643530Y2 (ja) ボ−ドアンカ−
JPS5820719Y2 (ja) コンクリ−トセグメントの継手金具
KR930001638Y1 (ko) 토건용 조립식 콘크리트구조체 연결 장치
KR200391997Y1 (ko) 거푸집 고정장치
JPH0680018U (ja) ボルトの回り止め装置
KR19990031197A (ko) 볼트머리쪽에서 풀거나 조일수 없도록 제작된 볼트

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20061214

A871 Explanation of circumstances concerning accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871

Effective date: 20071129

A975 Report on accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971005

Effective date: 20071220

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20080205

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20080306

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110314

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees