JP2002243244A - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JP2002243244A
JP2002243244A JP2001042771A JP2001042771A JP2002243244A JP 2002243244 A JP2002243244 A JP 2002243244A JP 2001042771 A JP2001042771 A JP 2001042771A JP 2001042771 A JP2001042771 A JP 2001042771A JP 2002243244 A JP2002243244 A JP 2002243244A
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temperature sensor
outlet
valve
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temperature
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Atsushi Itagaki
敦 板垣
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Fujitsu General Ltd
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Fujitsu General Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2600/00Control issues
    • F25B2600/25Control of valves
    • F25B2600/2511Evaporator distribution valves

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  • Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)
  • Multiple-Way Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 如何なる条件においてもパスバランスを保つ
ことのできる空気調和機を提供する。 【解決手段】 圧縮機1と、流路切換用四方弁2と、室
外熱交換器3と、減圧器4と、前記室外熱交換器からの
冷媒を流入する流入口5aと、第1流出口5cと、第2
流出口5dと、前記流入口から流入される冷媒を前記第
1流出口又は前記第2流出口に分流すると共にその分流
比を制御する制御弁部5bを備えた分流制御弁5と、並
列に配置された第1パス6aと、第2パス6bとを有す
る室内熱交換器6とを順次配管接続して冷凍サイクルを
構成し、前記第1パス及び第2パスの中間、又は出口近
傍近傍に第1温度センサ(21)、第2温度センサ(2
2)をそれぞれ設け、同第1温度センサ及び、第2温度
センサにより検出される温度が同じになるよう前記制御
弁部を制御するので、如何なる条件下においてもパスバ
ランスを保つことのできる空気調和機を提供できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機に係わ
り、特に室内熱交換器のパスバランスの制御に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、空気調和機は、図2に示すよう
に、圧縮機1と、流路切換用四方弁2と、室外熱交換器
3と、減圧器4と、分岐管5’及び合流管7を介して並
列接続された2パスの一方に電磁開閉弁5a’を備える
室内熱交換器6(6a、6b)とを順次配管接続して冷
凍サイクルを構成し、前記電磁開閉弁5a’を開閉する
ことにより熱交換容量を制御するようにしていた。そし
て、前記2パスによる熱交換量をバランスさせ、熱交換
効率を向上させるため、例えば、2パスに流れる冷媒流
量がなるべく同じになるように、分流管の形状寸法等を
決めるようにしていた。しかし、この構成では、熱交換
容量を変える場合、前記電磁開閉弁5a’を開閉制御す
るため、その電磁開閉弁5a’の開閉による騒音により
ユーザーに不快感を与えてしまうという問題があった。
また、例えば、2つのパスを上下に配置すると、電磁開
閉弁を開放した場合は、圧縮機が低速運転されると、冷
媒の重力により下側のパスに多くの冷媒が流れパスバラ
ンスが崩れ、熱交換効率を損ねてしまうという問題があ
った。即ち、如何なる条件下においても2パスのパスバ
ランスを保つようにすることは至難の技であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上述べた問
題点を解決し、如何なる条件下においてもパスバランス
を保つことのできる空気調和機を提供することを目的と
している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、圧縮機と、流路切換用四方弁と、室外熱交
換器と、減圧器と、前記室外熱交換器からの冷媒を流入
する流入口と、同流入口より流入され分流された冷媒を
流出する第1流出口と、第2流出口と、前記流入口から
流入される冷媒を前記第1流出口又は前記第2流出口に
分流すると共にその分流比を制御する制御弁部を備えた
分流制御弁と、前記第1流出口と、第2流出口とに一側
をそれぞれ接続される並列に配置された第1パスと、第
2パスとを有する室内熱交換器とを順次配管接続して冷
凍サイクルを構成し、前記第1パスの中間及び第2パス
の中間、又は前記第1流出口近傍及び、第2流出口近傍
に第1温度センサ、第2温度センサをそれぞれ設け、同
第1温度センサ及び、第2温度センサにより検出される
温度が同じになるように、前記制御弁部を制御するよう
にした空気調和機としている。
【0005】前記分流制御弁を、一端に前記第1流出
口、他端を閉塞し駆動モータを備える円筒状の第1筒体
と、同第1筒体と直交し、前記第1流出口側に接続され
前記流入口を有する第2筒体と、同第2筒体と所定間隔
離間して接続され前記第2流出口を有する第3筒体と、
前記第1筒体の前記第1流出口と前記流入口との間に設
けられた第1弁座と、前記第1筒体に前記第1弁座と対
向し、前記第2流出口と前記流入口との間に設けられた
第2弁座と、前記第1弁座と第2弁座との間に配置さ
れ、回転により前記第1筒体内軸方向に設けたレール上
を進退して、同第1弁座または第2弁座に着離座する軸
芯にネジ孔を有する回転弁体と、同ネジ孔に螺合するネ
ジを有し、前記駆動モータにより回転する回転軸と、同
回転軸を回転する前記駆動モータとで構成し、前記第1
パスの中間及び第2パスの中間、又は前記第1流出口近
傍及び、第2流出口近傍に第1温度センサ、第2温度セ
ンサをそれぞれ設け、同第1温度センサ及び、第2温度
センサにより検出される温度が同じになるように、前記
駆動モータを正逆回転して前記回転弁体の位置を調節す
るようにした空気調和機としている。
【0006】前記減圧器を電子膨張弁で構成し、室内熱
交換器の入口近傍または前記圧縮機のサクション側の温
度を検出する第3温度センサを設け、前記第1温度セン
サ及び第2温度センサの検出する温度が、前記第3温度
センサの検出する温度より高いと前記電子膨張弁を緩め
冷媒流量を増やすように制御してなる空気調和機として
いる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づいて本発明によ
る空気調和機を詳細に説明する。図1は本発明による空
気調和機の一実施例を示す冷媒回路図、図2は同、制御
回路図である。図1に示すように、アキュムレータ1a
で気化された冷媒は圧縮機1にて圧縮される。この圧縮
された冷媒は、運転モードに基づいて四方弁2で流路を
切り換えられ、冷房運転または除湿運転時は室外熱交換
器3に流入される。室外熱交換器3にて凝縮された冷媒
は、電子膨張弁4にて減圧制御され、分流制御弁5の流
入口5aに流入される。流入口5aに流入された冷媒は
分流制御弁5内で分流されると共に、制御弁部5bにお
いてその冷媒の流量比が制御されて第1流出口5c及び
第2流出口5dから流出され、室内熱交換器6の第1パ
ス6a及び第2パス6bの一側に流入される。室内熱交
換器6の各パス内を流れる冷媒は室内空気から蒸発熱を
奪い蒸発し他側から流出される。前記第1パス6a及び
第2パス6bの他側から流出された冷媒は、合流管7で
合流され、前記四方弁2を介して前記アキュムレータ1
aに循環されるようになっている。
【0008】前記分流制御弁5は同図1に示すような構
成となっている。即ち、一側に前記第1流出口5c、他
方にステッピングモータ等で構成する駆動モータ5eを
備える円筒状の第1筒体11と、同第1筒体11と直交
し、前記第1流出口5c側に接続され前記流入口5aを
有する第2筒体12と、同第2筒体12と所定間隔離間
して接続され前記第2流出口5dを有する第3筒体13
とで分岐管10を構成している。前記分岐管10の第1
筒体11の前記第1流出口5cと前記流入口5aとの間
に第1弁座5fを設け、前記第1筒体11に前記第1弁
座5fと対向し、前記第2流出口5dと前記流入口5a
との間に第2弁座5gを設けている。そして、前記第1
弁座5fと第2弁座5gとの間には、回転により前記第
1筒体11内に軸方向に設けられたレール11a上を進
退して、同第1弁座5fまたは第2弁座5gに着離座す
る回転弁体5iが配置されている。前記第1弁座5fま
たは第2弁座5gに着離座する回転弁体5iの軸芯には
ネジ孔5i1が設けられている。また、前記駆動モータ
5eには、同駆動モータ5eにより回転される回転軸5
jが連接されており、同回転軸5jには前記回転弁体5
iの前記ネジ孔5i1に螺合するネジ5j1が設けられ
ている。そして、前記駆動モータ5eを正逆回転するこ
とにより、前記回転弁体5iのが前記第1弁座5f側、
または第2弁座5g側に移動して前記第1流出口5cと
前記第2流出口5dとから流出される冷媒の比を調節す
ることができる。また、前記回転弁体5iを前記第1弁
座5fまたは第2弁座5gに着離座することにより、前
記第1流出口5cまたは前記第2流出口5dの一方に冷
媒が流れないようにすることもできる。
【0009】また、図1及び図2に示すように、前記第
1パス6aの中間及び第2パス6bの中間(又は図示し
ないが前記第1流出口近傍及び、第2流出口近傍)に第
1温度センサ21、第2温度センサ22をそれぞれ設
け、制御部25が同第1温度センサ21及び、第2温度
センサ22により検出される温度(T1、T2)が同じ
になるように、モータ駆動部26を介して前記駆動モー
タ5eを正逆回転して前記回転弁体5iの位置を調節し
て第1流出口5c及び第2流出口5dに流通する冷媒量
の比を適切にしている。また、室内熱交換器6の入口近
傍(または、前記圧縮機1のサクション側)の温度を検
出する第3温度センサ23を設け、前記第1温度センサ
21及び、第2温度センサ22により検出される温度
(T1、T2)が前記第3温度センサ23の検出する温
度(T)より高いと前記電子膨張弁4を緩めて冷凍サイ
クルに流通する冷媒量を増やすように制御している。
【0010】以上の構成において、つぎにその動作を説
明する。図3は本発明の空気調和機の動作を説明するた
めの動作フローチャート図である。同図3を参照して冷
房運転時のパスバランス動作について説明する。目標温
度が設定され、冷房運転が開始されると、室内温度と目
標温度が比較され、所定の動作が開始される。パスバラ
ンス動作としては、まず、第1温度センサ21及び、第
2温度センサ22により検出される温度(T1、T2)
が前記第3温度センサ23の検出する温度(T)と比較
される(st1)。(st1)で、第1温度センサ21
及び、第2温度センサ22により検出される温度(T
1、T2)が、第3温度センサ23の検出する温度
(T)を超える場合は、電子膨張弁4を一段緩める(s
t2)。(st1)で、第1温度センサ21及び、第2
温度センサ22により検出される温度(T1、T2)
が、第3温度センサ23の検出する温度(T)を超えな
い場合は、第1温度センサ21の検出する温度(T1)
が、第2温度センサ22の検出する温度(T2)より低
いか比較される(st3)。(st3)で、第1温度セ
ンサ21の検出する温度(T1)が第2温度センサ22
の検出する温度(T2)より低い場合は、回転弁体5i
を前記第1弁座5fに近づける方向に駆動モータ5eを
その温度差に応じた量だけ正回転(又は逆回転)させる
(st4)。(st3)で、第1温度センサ21の検出
する温度(T1)が第2温度センサ22の検出する温度
(T2)より低くない場合は、第1温度センサ21の検
出する温度(T1)が第2温度センサ22の検出する温
度(T2)より高いか比較される(st5)。(st
5)で、第1温度センサ21の検出する温度(T1)が
第2温度センサ22の検出する温度(T2)より高い場
合は、回転弁体5iを前記第1弁座5fに近づける方向
に駆動モータ5eをその温度差に応じた量だけ逆回転
(又は正回転)させる(st6)。そして、(st5)
で、第1温度センサ21の検出する温度(T1)が第2
温度センサ22の検出する温度(T2)より高くない場
合は、温度(T1)と温度(T2)が同じであるものと
して、回転弁体5iの位置を維持するため、駆動モータ
5eを回転しないようにしている(st7)。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による空気
調和機によれば、圧縮機と、流路切換用四方弁と、室外
熱交換器と、減圧器と、前記室外熱交換器からの冷媒を
流入する流入口と、同流入口より流入され分流された冷
媒を流出する第1流出口と、第2流出口と、前記流入口
から流入される冷媒を前記第1流出口又は前記第2流出
口に分流すると共にその分流比を制御する制御弁部を備
えた分流制御弁と、前記第1流出口と、第2流出口とに
一側をそれぞれ接続される並列に配置された第1パス
と、第2パスとを有する室内熱交換器とを順次配管接続
して冷凍サイクルを構成し、前記第1パスの中間及び第
2パスの中間、又は前記第1流出口近傍及び、第2流出
口近傍に第1温度センサ、第2温度センサをそれぞれ設
け、同第1温度センサ及び、第2温度センサにより検出
される温度が同じになるように、前記制御弁部を制御す
るようにしたので、如何なる条件下においてもパスバラ
ンスを保つことのできる空気調和機を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による空気調和機の一実施例を示す冷媒
回路図である。
【図2】本発明による空気調和機の一実施例を示す制御
回路図である。
【図3】本発明による空気調和機の動作を説明する動作
フローチャート図である。
【図4】従来の空気調和機を示す冷媒回路図である。
【符号の説明】
1 圧縮機 1a アキュムレータ 2 四方弁 3 室外熱交換器 4 電子膨張弁 5 分流制御弁 5a 流入口 5b 制御弁部 5c 第1流出口 5d 第2流出口 5e 駆動モータ 5f 第1弁座 5g 第2弁座 5i 回転弁体 5i1 ネジ孔 5j 回転軸 5j1 ネジ 6 室内熱交換器 6a 第1パス 6b 第2パス 7 合流管 10 分岐管 11 第1筒体 12 第2筒体 13 第3筒体 21 第1温度センサ 22 第2温度センサ 23 第3温度センサ 25 制御部 26 モータ駆動部
フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) F25B 13/00 F25B 13/00 N

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 圧縮機と、流路切換用四方弁と、室外熱
    交換器と、減圧器と、前記室外熱交換器からの冷媒を流
    入する流入口と、同流入口より流入され分流された冷媒
    を流出する第1流出口と、第2流出口と、前記流入口か
    ら流入される冷媒を前記第1流出口又は前記第2流出口
    に分流すると共にその分流比を制御する制御弁部を備え
    た分流制御弁と、前記第1流出口と、第2流出口とに一
    側をそれぞれ接続される並列に配置された第1パスと、
    第2パスとを有する室内熱交換器とを順次配管接続して
    冷凍サイクルを構成し、前記第1パスの中間及び第2パ
    スの中間、又は前記第1流出口近傍及び、第2流出口近
    傍に第1温度センサ、第2温度センサをそれぞれ設け、
    同第1温度センサ及び、第2温度センサにより検出され
    る温度が同じになるように、前記制御弁部を制御するよ
    うにしたことを特徴とする空気調和機。
  2. 【請求項2】 前記分流制御弁を、一端に前記第1流出
    口、他端を閉塞し駆動モータを備える円筒状の第1筒体
    と、同第1筒体と直交し、前記第1流出口側に接続され
    前記流入口を有する第2筒体と、同第2筒体と所定間隔
    離間して接続され前記第2流出口を有する第3筒体と、
    前記第1筒体の前記第1流出口と前記流入口との間に設
    けられた第1弁座と、前記第1筒体に前記第1弁座と対
    向し、前記第2流出口と前記流入口との間に設けられた
    第2弁座と、前記第1弁座と第2弁座との間に配置さ
    れ、回転により前記第1筒体内軸方向に設けたレール上
    を進退して、同第1弁座または第2弁座に着離座する軸
    芯にネジ孔を有する回転弁体と、同ネジ孔に螺合するネ
    ジを有し、前記駆動モータにより回転する回転軸と、同
    回転軸を回転する前記駆動モータとで構成し、前記第1
    パスの中間及び第2パスの中間、又は前記第1流出口近
    傍及び、第2流出口近傍に第1温度センサ、第2温度セ
    ンサをそれぞれ設け、同第1温度センサ及び、第2温度
    センサにより検出される温度が同じになるように、前記
    駆動モータを正逆回転して前記回転弁体の位置を調節す
    るようにしたことを特徴とする請求項1記載の空気調和
    機。
  3. 【請求項3】 前記減圧器を電子膨張弁で構成し、室内
    熱交換器の入口近傍または前記圧縮機のサクション側の
    温度を検出する第3温度センサを設け、前記第1温度セ
    ンサ及び第2温度センサの検出する温度が、前記第3温
    度センサの検出する温度より高いと前記電子膨張弁を緩
    め冷媒流量を増やすように制御してなることを特徴とす
    る請求項2記載の空気調和機。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016151655A1 (ja) * 2015-03-20 2016-09-29 ジョンソンコントロールズ ヒタチ エア コンディショニング テクノロジー(ホンコン)リミテッド 空気調和装置及びその性能判定方法
WO2017168504A1 (ja) * 2016-03-28 2017-10-05 三菱電機株式会社 空気調和機
CN109237753A (zh) * 2017-05-15 2019-01-18 郭建良 动态双温度平衡电动调节阀

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