JP2002242544A - 建 具 - Google Patents
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Landscapes
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
能を向上でき、かつコストアップを抑えることができて
安価な建具を提供すること。 【解決手段】 建具である引戸の縦枠13に、障子を閉
めた際に、障子の竪框33に対して所定間隔離れて配置
される変形部50を、枠の戸当たり面において障子の戸
先框33の室外端縁に略対向する部分に設ける。変形部
50は、枠13および框33間にバール80が差し込ま
れた際に、バール80によって障子との隙間を塞ぐよう
に変形可能に構成する。変形部50で隙間が塞がれるた
め、こじ開けが困難になる。このために、こじ開けに要
する時間を長くでき、こじ開け作業を発見しやすくなっ
て防犯性が高まる。変形部50は、枠13に一体成形さ
れる突辺等で構成でき、アルミ形材の肉厚を厚くした
り、錠や錠受けを頑丈なものにする場合に比べて、非常
に安価に形成できる。
Description
じ開けに対する防犯性能の高い建具に関する。
び枠間に跨って配置される鎌錠等によって施錠されてい
る。この建具の障子には、風圧によって発生する障子の
反りの矯正や、障子と枠との間に配置されるシール材を
障子および枠に確実に密着させるために、障子の室内外
方向の位置を所定位置にする引き寄せ片が取り付けられ
ている。そして、障子を閉めた際には、その引き寄せ片
が枠のヒレ状のガイド片に当接するため、障子自体は枠
に直接当接せず、枠および障子間には隙間(クリアラン
ス)が生じる。
ため、例えば、図8,9に示すように、空き巣がバール
80等の工具を竪框33と縦枠13との間のクリアラン
スに差し込み、てこの原理で障子をこじ開けるおそれが
ある。
来は、縦枠13等のアルミ形材の肉厚を厚くしたり、錠
や錠受けを頑丈なものにする方法が一般的であった。
の方法はコストアップに直結し、製品価格を著しく高く
してしまうという問題がある。本発明の目的は、こじ開
ける時間を従来よりも長くかかるようにして防犯性能を
向上でき、かつコストアップを抑えることができて安価
な建具を提供することにある。
び障子を備えた建具であって、前記枠には、前記障子を
閉めた際に、障子に対して所定間隔離れて配置され、か
つ枠および障子間に工具が差し込まれた際に、その工具
によって障子との隙間を塞ぐように変形可能な変形部
が、枠の戸当たり面において前記障子の戸先框の室外端
縁に略対向する部分に設けられていることを特徴とする
ものである。
たり面において前記障子の戸先框の室外端縁に略対向す
る部分、つまり枠において戸先框の室外面の延長線上ま
たはその近傍に設けられているので、バールなどの工具
を枠および障子間に差し込むと、その工具は必ず変形部
に当たることになる。そして、工具を差し込む行為によ
って変形部が変形し、枠および障子間の隙間を塞ぐた
め、工具をその隙間に差し込んでこじ開けることが困難
になる。このために、こじ開けに要する時間を長くで
き、その分、こじ開け作業を発見しやすくなるため、防
犯性を高めることができる。また、変形部は、例えば、
枠に一体に成形される突辺等で構成できるため、アルミ
形材の肉厚を厚くしたり、錠や錠受けを頑丈なものにす
る場合に比べて、非常に安価に形成でき、コストアップ
を抑えることができる。その上、変形部は、通常は、障
子に対して当接しないように所定間隔離れて形成されて
いるので、障子を開閉する際に、変形部が障子に当接し
て傷ついたり、引き寄せ片による位置合わせを阻害する
こともなく、通常の開閉時の操作の低下も防止すること
ができる。
た基端部と、枠見込み方向の位置が、基端部および障子
の戸先框の室外面よりも室外側に位置する先端部とを備
えていることが好ましい。このような構成にすれば、バ
ールなどの工具を差し込むと、その工具は変形部に当た
り、工具でこじ開けようとすれば、変形部の先端部が変
形する。そして、この先端部は戸先框よりも室外側に位
置するため、変形した際に戸先框に室外側から当接等し
て、枠と障子との隙間が塞がれる。従って、変形部の構
造を非常に簡単な形状にでき、製造が容易になってコス
トを低減できる。
されていることが好ましい。断面L字状に形成されてい
れば、変形部の構造をより一層簡単な形状にでき、特
に、押出成形によって枠と一体に容易に製造できるた
め、製造がより容易になってコストをより低減できる。
に基づいて説明する。なお、各図面においては図面を見
やすくするために、断面を示すハッチングを省略して記
載している。本発明は、図1に示すような建具である片
引戸1に適用したものである。片引戸1は、図2,3に
も示すように、大きく分けて窓枠10、固定壁20、障
子30から構成されている。
右両端の縦枠13,14を四角枠状に接合して形成され
ている。また、上下枠11,12間には、方立15が架
け渡されてビス止めされている。各枠11〜14、方立
15は、非鉄金属であるアルミ形材で構成されており、
まぐさ、窓台、柱等の建物躯体側にビス止めされてい
る。
されている。一方、下枠12の上面には、下レール18
が立設されている。
が当接されるガイド片13Aが一体に形成されていると
ともに、錠受け部材19が取り付けられている。
量気泡コンクリート板等で構成された固定壁20が取り
付けられている。
31と、下框32と、竪框33,34とを四角枠状に組
んで構成されている。また、各竪框33,34間には中
桟35が架け渡されている。各框31〜34、中桟35
の内周面には、複層ガラス40がガスケット41を介し
て嵌合されている。
摺動片31Aが嵌入され、下框32には、前記レール1
8上を転動する戸車32Aが回転自在に支持されてい
る。
接される戸先框(竪框)33には、凹溝状の引手部材4
2が竪框33の室外面および室内面に埋設されている。
さらに、竪框33には、前記錠受け部材19に係合され
る鎌錠43も取り付けられている。
は、竪框33に取り付けられた引き寄せ片45をガイド
するガイド片13Aと、変形部50とが設けられてい
る。このガイド片13Aおよび変形部50は、縦枠13
を押出成形する際に縦枠13本体と一体に成形されてい
る。
13本体から立設された基端部51と、この基端部51
から室外側に突出された先端部52とを備え、断面L字
状に形成されている。そして、縦枠13の上下方向の全
長に渡って連続して形成されている。
向(見込み方向)の位置が竪框33の室外面よりも室外
側に位置するように構成され、かつ障子30を閉めた際
に先端部52が竪框33に当接せず、僅かに隙間が生じ
るように形成されている。また、基端部51は、室内外
方向の位置が竪框33の室外面よりも僅かに室内側に位
置するように形成されている。従って、変形部50は、
全体として、縦枠13の戸当たり面において障子30の
戸先框33の室外端縁に略対向する部分に設けられてい
る。
室外側には、変形部50と竪框33との隙間部分を被覆
する室外カバー片13Bが縦枠13本体から一体的に突
設されている。なお、この室外カバー片13Bの突設寸
法(左右方向の幅寸法)W1は、変形部50の突出寸法
(左右方向の幅寸法)W2よりも大幅に大きくされてい
る。
に示すように、バール80で障子30をこじ開けるため
に、バール80を縦枠13の室外カバー片13Bと障子
30との間に差し込むと、その先端は、変形部50の部
分に位置する。特に、障子30と変形部50との隙間は
非常に小さいため、バール80の先端をこの隙間に差し
込むことができないし、変形部50部分は室外カバー片
13Bで被覆されて外部から視認できないため、バール
80の先端が縦枠13に当たる位置まで差し込むしかな
く、結果としてバール80の先端は変形部50に当接す
る。
てこの原理で動かしてこじ開けようとすると、変形部5
0が変形し、変形部50と障子30との隙間がバール8
0の操作によって自動的に塞がれる。このため、バール
80を障子30と縦枠13との間に差し込むことができ
なくなり、バール80によるこじ開けが非常に困難にな
る。この結果、こじ開け時間が長くなり、空き巣がこじ
開けを諦めたり、住人や近所の人が気が付いたり、警察
への通報時間を稼ぐことができ、片引戸1の防犯性能が
高くなる。
は略同じ厚さで形成されている一方で、突出寸法W1,
W2は室外カバー片13Bのほうが大きいため、先端部
52が変形する場合には、室外カバー片13Bも図5,
6のように折曲されることになる。
な効果がある。 (1) バール80などの工具で障子30をこじ開けようと
しても、そのこじ開けに応じて変形部50が変形し、障
子30との隙間を塞ぐことができる。このため、バール
80を縦枠13および竪框33間の隙間に差し込んでこ
じ開けることができなくなり、こじ開けに要する時間を
従来に比べて著しく長くすることができ、片引戸1の防
犯性能を非常に向上することができる。
で防犯性能を向上させることができ、アルミ形材の肉厚
を厚くしたり、錠43や錠受け部材19を頑丈なものに
する必要がないため、コストアップを抑えることがで
き、防犯性能の高い片引戸1を安価に提供できる。その
上、変形部50は、ガイド片13Aと同様に、押出成形
時に縦枠13本体と一体に製造できるため、非常に簡単
にかつ安価に製造することができ、変形部50を追加し
たことによるコストアップは殆どないため、この点でも
安価に提供できる。
カバー片13Bが設けられているので、先端部52が変
形する前に室外カバー片13Bを変形させることができ
る。このため、こじ開け作業時にはバール80を大きく
移動しなければならず、こじ開け作業をより困難にでき
るとともに、先端部52に加わる荷重を低減することが
でき、よりこじ開け難くすることができる。
竪框33の室外面よりも室外側に位置させたので、図6
に示すように、バール80でこじ開けられた際に、先端
部52を竪框33に当接させることができる。これによ
り、先端部52に加わる荷重を竪框33側でも受けるこ
とができ、よりこじ開け難くすることができる。その
上、竪框33と縦枠13との間にバール80を差し込む
ための隙間を形成するには、竪框33に当接している先
端部52と竪框33との間に錐のような細い治具を差し
込んで室外側に折り曲げなければならず、非常に手間が
掛かりかつ困難な作業にでき、この点でも防犯性能を向
上できる。
面よりも室内側に位置させたので、先端部52が竪框3
3に当接する際の角度を鋭角にできる。従って、先端部
52が折曲し始めたら即座に竪框33に当たって補強さ
れるため、この点でもこじ開けを難しくすることができ
る。
接しないようにされ、こじ開け時にのみ竪框33に当接
されるように構成したので、通常の使用で障子30を開
閉した際には、変形部50が竪框33に衝突することが
なく、衝突による傷つきの発生を防止でき、障子30を
閉めた際の引き寄せ片45による位置合わせを阻害する
こともないので、通常の開閉時の操作の低下も防止する
ことができる。
れない。例えば、変形部としては、前記実施形態のよう
な断面略L字状の変形部50に限らず、例えば、図7
(A),(B)に記載されるような、基端部および先端
部が室外側に向かう斜めの方向に断面直線状に形成され
た変形部60や、断面円弧状に形成された変形部70を
用いてもよい。これらの変形部60、70を利用しても
前記実施形態と同様の作用効果を奏することができる。
端部51が竪框33の室外面よりも室内側に位置するよ
うに構成していたが、竪框33の室外面よりも室外側に
位置するように構成してもよい。要するに、変形部50
は、工具が差し込まれた際に、その工具が当たって変形
できる位置、つまり枠の戸当たり面において障子の戸先
框の室外端縁に略対向する部分に設けられていればよ
い。
ず、引違い窓、片引き窓、開き窓、辷り出し窓、縦辷り
出し窓、上げ下げ窓、内開き窓、外開き窓等の窓枠と障
子とを有する各種サッシ窓や、ドアなどの様々の建具に
適用することができる。その際、障子30は複層ガラス
40を用いたものに限らず、単板ガラスなどを組み込ん
だものでもよい。さらに、建具としては、アルミなどの
非鉄金属製の室内部材および室外部材と、この室内外部
材を連結する断熱部材とから構成した断熱形材で枠材や
框材を構成した断熱形材サッシや、アルミなどの非鉄金
属製の室外部材と樹脂などの断熱性部材からなる室内部
材とで枠材や框材を構成した金属樹脂複合サッシや、合
成樹脂で枠材や框材を構成した樹脂サッシなどでもよ
く、各種の断熱性を有する様々な建具に本発明を適用し
てもよい。
れば、こじ開ける時間を従来よりも長い時間がかかるよ
うにして防犯性能を向上でき、かつコストアップを抑え
て安価にできるという効果がある。
図である。
を示す図である。
を示す図である。
状態を示す図である。
状態を示す図である。
3,14…縦枠、13A…ガイド片、13B…室外カバ
ー片、15…方立、16…上レール、18…下レール、
19…錠受け部材、20…固定壁、30…障子、31…
上框、31A…摺動片、32…下框、32A…戸車、3
3,34…竪框、35…中桟、40…複層ガラス、41
…ガスケット、42…引手部材、43…鎌錠、45…引
き寄せ片、50…変形部、51…基端部、52…先端
部、60、70…変形部。
Claims (3)
- 【請求項1】 枠および障子を備えた建具であって、 前記枠には、前記障子を閉めた際に、障子に対して所定
間隔離れて配置され、かつ枠および障子間に工具が差し
込まれた際に、その工具によって障子との隙間を塞ぐよ
うに変形可能な変形部が、枠の戸当たり面において前記
障子の戸先框の室外端縁に略対向する部分に設けられて
いる建具。 - 【請求項2】 前記変形部は、枠本体に連結された基端
部と、枠見込み方向の位置が、基端部および障子の戸先
框の室外面よりも室外側に位置する先端部とを備えてい
る請求項1に記載の建具。 - 【請求項3】 前記変形部は、断面L字状に形成されて
いる請求項2に記載の建具。
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| CN103912193A (zh) * | 2014-03-28 | 2014-07-09 | 宣城徽铝铝业有限公司 | 中腰上滑铝型材 |
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-
2001
- 2001-02-21 JP JP2001044981A patent/JP3872959B2/ja not_active Expired - Fee Related
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