JP2002201493A - 洗浄剤組成物 - Google Patents

洗浄剤組成物

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JP2002201493A
JP2002201493A JP2000404649A JP2000404649A JP2002201493A JP 2002201493 A JP2002201493 A JP 2002201493A JP 2000404649 A JP2000404649 A JP 2000404649A JP 2000404649 A JP2000404649 A JP 2000404649A JP 2002201493 A JP2002201493 A JP 2002201493A
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Japan
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sulfate
polyoxyethylene alkyl
mass
detergent composition
alkyl ether
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JP2000404649A
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Masahisa Yoshiya
昌久 吉屋
Hideo Ando
秀夫 安藤
Kenji Namita
賢治 波多
Tsutomu Ishikawa
努 石川
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Lion Corp
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Lion Corp
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Abstract

(57)【要約】 【解決手段】 ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫
酸塩に対し30質量%以下で、且つポリエチレングリコ
ールサルフェートの含有量がポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル硫酸塩に対し0.01〜1質量%、好ましく
は更に多価アルコール含有する洗浄剤組成物を提供す
る。 【効果】 本発明の洗浄剤組成物は肌への刺激性が低
く、低温安定性に優れたものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はポリオキシエチレン
アルキルエーテル硫酸塩を含有する洗浄剤において肌へ
の刺激性及び低温安定性等を改善した洗浄剤組成物に関
する。
【0002】
【従来技術および発明が解決しようとする課題】従来、
洗浄剤組成物に用いられる界面活性剤として、ポリオキ
シエチレンアルキルエーテル硫酸塩がある(例えば特開
平7−197077、特開平8−141012、特開平
9−279192号公報)。ポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル硫酸エステル塩はポリオキシエチレンアルキ
ルエーテルをスルホン化したものである。原料であるポ
リオキシエチレンアルキルエーテルのエチレンオキサイ
ドの付加モル数が少ない場合には、未反応のアルコール
が多くなり、スルホン化した場合には結果として、アル
キル硫酸塩を多く含有するために洗浄性能は向上するも
のの、肌への刺激性が問題になっていた。また、低温安
定性が悪く、洗浄剤からの析出があったり、液性を悪化
させていた。
【0003】
【課題を解決するための手段及び発明の実施形態】上記
事情を鑑みて、本発明者らは鋭意研究を重ねた結果、ポ
リオキシエチレンアルキルエーテル硫酸塩を含有する洗
浄剤において、特定量のアルキル硫酸塩およびポリエチ
レングリコールサルフェートを含有することにより肌刺
激性の低減および低温安定性の改善できることを見出
し、本発明を成すに至った。
【0004】本発明で用いられるポリオキシエチレンア
ルキルエーテル硫酸塩は一般式(1)で表わされる。 RO(CHCHO)nSOX (1) 式中R1は炭素数6〜24(更に好ましくは10〜1
8)の直鎖または分岐鎖のアルキルまたはアルケニル基
であることが好ましい。Xは、水素原子、アルカリ金属
イオン、アルカリ土類金属イオン、アンモニウムイオ
ン、又は炭素数2〜3のアルカノール基を有するモノ、
ジもしくはトリアルカノールアンモニウムイオンであ
る。好ましくは、カリウムイオン、ナトリウムイオン、
トリアルカノールアンモニウムイオンである。nは平均
エチレンオキサイド付加モル数であって1〜6の数であ
る。好ましくは2〜3の範囲である。洗浄剤組成物に含
有する場合、5〜35質量%、好ましくは10〜25質
量%を含有する。
【0005】本発明で用いられるアルキル硫酸塩は一般
式(2)で表わされる。 ROSOX (2) 式中R1は炭素数6〜24(更に好ましくは10〜1
6)の直鎖または分岐鎖のアルキルまたはアルケニル基
であることが好ましい。Xは、水素原子、アルカリ金属
イオン、アルカリ土類金属イオン、アンモニウムイオ
ン、又は炭素数2〜3のアルカノール基を有するモノ、
ジもしくはトリアルカノールアンモニウムイオンであ
る。好ましくは、カリウムイオン、ナトリウムイオン、
トリアルカノールアンモニウムイオンである。洗浄剤組
成物におけるアルキル硫酸塩の含有量は、ポリオキシエ
チレンアルキルエーテル硫酸塩に対して30質量%以
下、好ましくは0.01〜25質量%である。ポリオキ
シエチレンアルキルエーテル硫酸塩に対して30質量%
を超えた場合は、洗浄性能は向上するものの、肌に対す
る刺激性の点で好ましくない。
【0006】本発明で用いられるポリエチレングリコー
ルサルフェートは一般式(3)で表わされる。 XOSO(CHCHO)nSOX (3) nは、エチレンオキサイドの平均付加モル数であり、5
〜90の数である。洗浄剤組成物におけるポリエチレン
グリコールサルフェートの含有量は、ポリオキシエチレ
ンアルキルエーテル硫酸塩に対して0.01〜1質量
%、好ましくは0.01〜0.5質量%である。ポリエ
チレングリコールの分子量は100〜4000であり、
100未満の分子量では液性の面で好ましくなく、40
00を超える分子量では、スルホン化する段階で原料を
高温にする必要があり好ましくない。0.01質量%未
満であると低温安定性の点で好ましくなく、また1質量
%を超えた場合は低温安定性の効果がそれ以上には向上
しないため好ましくない。
【0007】更にマイルド性を向上させるために多価ア
ルコールを含有させることが好ましい。多価アルコール
としてはグリセリン、ジプロピレングリコール、プロピ
レングリコール、1,3ブチレングリコール、分子量6
00以下のポリエチレングリコールなどが挙げられ、好
ましくはグリセリン、分子量600以下のポリエチレン
グリコールである。多価アルコール含有量はポリオキシ
エチレンアルキル硫酸塩に対して0.1〜20重量%、
好ましくは1〜10重量%である。0.1%未満である
と十分なマイルド性を付与することができず、20%を
超えるとベタツキが生ずるため好ましくない。
【0008】
【発明の効果】本発明の洗浄剤組成物は肌への刺激性が
低く、低温安定性に優れたものである。
【0009】
【実施例】以下、本発明について実施例を示して詳しく
説明するが、本発明はこれら実施例に限定されるもので
はない。
【0010】1.アルコールエトキシレートの製造 アルコールエトキシレートは、次の方法により調整し
た。つまり、MgOを主成分としマグネシウム以外の金
属2種類以上添加した複合金属酸化物触媒あるいは、苛
性ソーダなどのアルカリ触媒0.5gの存在下、直鎖ド
デカノール(新日本理化社製、商品名「コノール20
P」)831.5gをオートクレーブ中に仕込み、オー
トクレーブ内を窒素ガスで置換した。撹拌しながら50
℃まで昇温し減圧下(6kPa到達)で脱水した後、オ
ートクレーブ内に窒素ガスを導入して常圧まで戻し、1
60度まで昇温した。続いて、温度180℃、圧力0.
5MPaに維持しながら、EO460.6g(直鎖ドデ
カノールに対して付加モル数2相当)を導入し、同温度
で平衡圧に達するまで撹拌を継続して反応を完結させ
た。その後、80℃に冷却して反応生成物を得た。
【0011】2.アルコールエトキシレートからの副生
ポリエチレングリコール(PEG)の除去 得られた反応生成物に濾過助剤(例えば、商品名:KC
フロックW−50S)を、反応組成物に対し、0.01
〜5質量%の範囲が好ましく、より好ましくは0.05
〜5質量%の範囲であり、最適には0.1〜3質量%の
範囲で添加し、セルロースとポリエステルの二層フィル
ターを濾剤とする加圧濾過機により濾過を行なった。得
られた濾液を、オクタデシル基で修飾したシリカゲルを
充填したカラムを通過させて、PEGを取り除いた。カ
ラムは、ガラス製で内径30mmφ×400mmを用
い、展開溶媒として水/メタノール=2/8〜0/10
でグラジエントをかけて行った。残存するPEGの分析
法については、限界排除分子量2万の水系GPCを用い
て、その溶出時間から分子量を、そのピーク強度から量
を求めた。また、アルコールエトキシレート中の未反応
アルコールは、減圧蒸留により取り除いた。
【0012】3.スルホン化〜中和工程 上記で得られたアルコールエトキシレートを、薄膜流下
式反応器(内径10mm×2.5m、外部ジャケット付
き)内部に、温度45℃で供給速度146〜149g/
minの条件で供給し、反応器内部を薄膜状に流下させ
た。また、硫酸化剤であるSOを40g/minの速
度で蒸発器に供給し気化させ、窒素ガスで7〜8%にな
るように希釈した。このSO3希釈ガスを用い、反応器
内部に薄膜状に流下するアルコールエトキシレートを硫
酸化した。この時の、SO3のガス温は50℃であり、
反応器の外部ジャケットには30〜40℃の水を通水し
た。アルコールエトキシレートとSO3ガスとの間に
は、窒素ガスを導入した。得られた硫酸化物を20.7
質量%の苛性ソーダで70℃以下の温度で中和し、界面
活性剤濃度65質量%のポリオキシエチレンラウリルエ
ーテル硫酸ナトリウム塩(AES−Na)を得た。同様
に、ラウリルアルコールを硫酸化及び中和操作を行な
い、界面活性剤濃度60%のラウリル硫酸ナトリウム塩
(AS−Na)を得た。また、PEG(平均分子量:1
000)についても同様の操作で硫酸化及び中和を行な
い、ポリエチレングリコールサルフェートナトリウム塩
(PEGS−Na)を得た。
【0013】4.可溶化能 油溶性色素(例えば、YellowOBあるいはOra
ngeOT)を、0.5%の各活性剤水溶液と混合し、
活性剤水溶液への色素の移動量をその吸光度より求め
た。判定には、ラウリル硫酸ナトリウム塩単独に於ける
色素の移動量を、1とし各組成物の移動量を比較し、9
5%以上のものを◎、90%以上のものを○、それ未満
のものを×として比較を行なった。
【0014】5.タンパク変性能 水または1%活性剤水溶液と0.5%卵白アルブミン
(OVA)水溶液を混合し、40℃24時間で静置し
た。その混合溶液をHPLC(TSK−GEL G30
00SWXLカラム、溶出液:リン酸/硫酸ナトリウム
混合溶液)を用いて分離した。タンパク変性率は下記式
より算出した。
【0015】
【式1】タンパク変性率(%)=(1−活性剤OVA混
合溶液のピーク/OVA単独のピーク面積)×100
【0016】比較としてラウリル硫酸ナトリウム塩のタ
ンパク変性率を100%とし、50%以下を○、さらに
25%以下を◎、50%を越えるものを×として評価を
行った。
【0017】6.低温安定性 各組成物を一度−5℃に冷却した後、常温に戻す操作を
数回繰り返し行ない、結晶の析出等による濁りを目視で
判定した。判定基準は、 全く濁りがなく透明である:◎ 微かに濁りと確認できる :○ 濁りと明らかに判別できる:×
【0018】表1に示す洗浄剤組成物を調製し、可溶化
能、蛋白変性能、低温安定性を確認した。実施例1〜
5、比較例1〜2の調製方法は以下に示す通りに行っ
た。 実施例1 前記記載の方法により得られたAES−Na(ポリオキ
シエチレンラウリル硫酸ナトリウム塩)にAS−Na
(ラウリル硫酸ナトリウム塩)及びPEGS−Na(ポ
リエチレングリコールサルフェートナトリウム塩)をそ
れぞれAES−Naに対して10%,0.01%となる
ように添加した。 実施例2 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAES−Naに対して
15%,1%となるように添加した。 実施例3 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAESに対して20
%,0.5%となるように添加した。 実施例4 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAES−Naに対して
25%,0.75%となるように添加した。 実施例5 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAES−Naに対して
30%,1%となるように添加した。 比較例1 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAES−Naに対して
35%,2%となるように添加した。 比較例2 前記記載の方法により得られたAES−NaにAS−N
a及びPEGS−NaをそれぞれAES−Naに対して
10%,0.005%となるように添加した。
【0019】
【表1】
【0020】最後に、本願発明であるポリオキシエチレ
ンアルキルエーテル硫酸塩含有洗浄剤組成物の例を記述
するが、以下の洗浄剤組成物は可溶化能、蛋白変性能、
低温安定性のすべてが満足のいくものであった。
【0021】
【表2】
【0022】
【表3】
【0023】
【表4】
【0024】
【表5】
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) C11D 3/20 C11D 3/20 10/02 10/02 (72)発明者 石川 努 東京都墨田区本所一丁目3番7号 ライオ ン株式会社内 Fターム(参考) 4C083 AA112 AB032 AB052 AB332 AB352 AC012 AC022 AC111 AC122 AC242 AC302 AC312 AC392 AC432 AC522 AC562 AC642 AC662 AC712 AC781 AC782 AC862 AD022 AD042 AD132 AD152 AD282 CC23 CC38 DD23 DD27 EE01 EE10 4H003 AB15 AB19 AB27 AB31 AC05 AC08 AC13 AC15 DA02 DA17 EA12 EB04 EB05 EB21 EB22 EB36 FA02 FA16

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫
    酸塩、アルキル硫酸塩、ポリエチレングリコールエーテ
    ルサルフェートを含有する洗浄剤組成物において、アル
    キル硫酸塩の含有量が、ポリオキシエチレンアルキルエ
    ーテル硫酸塩に対し30質量%以下で、且つポリエチレ
    ングリコールサルフェートの含有量がポリオキシエチレ
    ンアルキルエーテル硫酸塩に対し0.01〜1%含有す
    ることを特徴とする洗浄剤組成物。
  2. 【請求項2】 更に多価アルコールを含有することを特
    徴とする請求項1記載の洗浄剤組成物。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016097178A1 (de) * 2014-12-19 2016-06-23 Clariant International Ltd Wässrige elektrolyt enthaltende adjuvant-zusammensetzungen, wirkstoff enthaltende zusammensetzungen und deren verwendung

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