JP2002136358A - 組立式ケース - Google Patents
組立式ケースInfo
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Landscapes
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Abstract
悪影響を受けずに、また、ネジ止め等を行わなくても合
成樹脂製の支柱先端部に木天板を取り付けることができ
る組立式ケースを提供する。 【解決手段】 矩形枠体(3)と、前記矩形枠体(3)
の各角部から起立する支柱群(5)と、前記支柱(5,
5)間に収納される収納容器(17)と、前記支柱群
(5)の各先端部(7)を差し込めるように形成された
取付孔群(11)を有する木天板(9)と、を含む組立
式ケース(1)の前記各取付孔(11)にネジ止め等を
行わなくても嵌合できる結合部材(15)を設け、当該
結合部材(15)に各取付孔(11)の寸法誤差を吸収
させる。
Description
収納整理するための組立式ケースに関するものであり、
特に、合成樹脂製の本体に木製の天板、すなわち、木天
板を取り付けるときの接合具に関するものである。
ば、本出願人が登録実用新案公報第3057166号に
おいて提案した合成樹脂製の組立式ケースがある。この
組立式ケースは天板を含めた全体が合成樹脂製であり、
軽くて持ち運びが楽であるとともに安価である等の理由
により市場に広く受け入れられている。一方、近年にお
ける需要者の自然志向に応じるために、組立式ケースに
木天板を使用することが多くなった。合成樹脂製の支柱
と木天板の接合は、一般に、木天板の下面に形成された
取付孔に合成樹脂製の支柱先端を差し込みネジ等により
固定することにより行われている。
の加工は合成樹脂の成形等に比べると寸法精度が落ちる
ため、加工した取付孔とこれに差し込んだ支柱先端との
間にガタが生じやすい。さらに、ネジ止め等を行うため
には工具が必要であり、その作業が煩わしい。本発明が
解決しようとする課題は、取付孔の寸法誤差による悪影
響を受けることなく、かつ、ネジ止め等を行わなくても
木天板を取り付けることのできる手段を備えた組立式ケ
ースを提供することにある。
ために本発明は、次の構成を備えている。以下、各請求
項ごとに説明する。
1に記載した発明に係る組立式ケースは、矩形枠体と、
前記矩形枠体の各角部から起立する支柱群と、前記支柱
間に収納される収納容器と、前記支柱群の各先端部を差
し込めるように形成された取付孔群を有する木天板と、
を含むものである。この組立式ケースの特徴は、前記各
取付孔に嵌合可能に形成された結合部材を備え、前記結
合部材が、前記各支柱の先端部を挿入可能に形成され、
かつ、挿入された当該各支柱の先端部との間に当該各支
柱の先端部を係止させるための係止構造が形成されてい
ることにある。
2に記載した発明に係る組立式ケースは、請求項1に記
載した組立式ケースの構成を具体的にしたものであっ
て、前記結合部材が、合成樹脂製であることを特徴とす
る。
3に記載した発明に係る組立式ケースは、請求項1又は
2に記載した組立式ケースは、請求項1又は2に記載し
た組立ケースの構成に限定が加わり、前記結合部材の外
周面に少なくとも1個の係止リブが形成され、前記係止
リブが前記木天板の取付孔内周面に係止して当該結合部
材の抜けを阻止するように構成されていることを特徴と
する。
4に記載した発明に係る組立式ケースは、矩形枠体と、
前記矩形枠体の各角部から起立する支柱群と、前記支柱
間に収納される収納容器と、前記支柱群の各先端部を差
し込めるように形成された取付孔群を有する木天板と、
を含むものである。請求項4に記載した組立式ケースの
特徴は、前記各取付孔に嵌合可能に形成された合成樹脂
製の結合部材を備え、前記結合部材が前記各取付孔の内
径より僅かに大きな外径に形成されることにより、当該
各取付孔に嵌合された結合部材が撓むように構成されて
いることにある。
5に記載した発明に係る組立式ケースは、請求項1乃至
4の何れかに記載した組立式ケースの構成に限定が加わ
り、前記結合部材が、左右対称に形成されていることを
特徴とする。
案の実施の形態(以下、「本実施形態」という)につい
て説明する。図1は本実施形態における組立式ケースの
分解斜視図であり、図2は図1に示す組立ケースの要部
拡大図である。図3は結合部材の斜視図であり、図4は
図2に示す組立式ケースのB−B断面図である。図5は
本実施形態の変形例における組立式ケースの分解斜視図
であり、図6は図5に示す組立ケースの要部拡大図であ
る。図7は、図5に示す結合部材の斜視図である。
に、組立式ケース1は合成樹脂製のケース本体2と、こ
のケース本体2の上面に取り付けられる木天板9と、ケ
ース本体2に収納される合成樹脂製の収納容器17によ
り構成されている。ケース本体2は、その底部を構成す
る矩形枠体3と、この矩形枠体3の各角部から起立する
4本の支柱5,5,..を含み、図1に示す矢印A方向
に想像線で示す収納容器17を入れたり出したりできる
ようになっている。各支柱5は矩形枠体3と一体に成形
されているが、別々に成形してそれらを結合させるよう
に構成してもよい。また、収納容器17の入出方向から
見たケース本体2の側面に、側板(図示を省略)を取り
付けられるように構成してもよい。各支柱5の先端に形
成された支柱先端部7の外周面には係止突起8が形成さ
れている。支柱先端部7は、図1及び2に示すように筒
状に形成されているため、外力が加えられたときに変形
して係止突起8を支柱先端部7の内部方向へ後退させら
れるようになっている。なお、図1に示す組立式ケース
1のケース本体2は一段構成となっているが、複数のケ
ース本体2を積み重ねるように構成してもよい。
ようにケース本体2よりやや大きめの矩形に形成され、
ケース本体2の各支柱5に合わせた位置に形成された4
個の取付穴11,11,11,11が形成されている。
各取付孔11は、結合部材15を嵌合できる形状に形成
されている。木天板9は、木製の一枚板で構成してもよ
いし、合板や小さい木片を固めたパーティクルボード等
で構成してもよい。さらに、木天板9の表面に木目を印
刷したり、木目が印刷された化粧紙等を貼り付けておく
と、装飾効果を高める上で好ましい。
がら、結合部材15について説明する。結合部材15は
合成樹脂材を成形したものであって、支柱先端部7を挿
入可能に形成された筒体27と、この筒体27の底部に
形成された取付リブ29と、筒体27に貫通形成された
4個の係止孔31,31,31,31と、筒体27の外
周面に形成された係止リブ33,33,33と、を備え
ている。取付リブ29は、図4に示すように、木天板9
の取付孔11に嵌合させたときに、木天板9の下面に当
接して結合部材15のガタツキを防止する役目を担って
いる。係止孔31は、支柱先端部7の係止突起8と掛合
することにより、支柱先端部7が結合部材15から抜け
ないようにするための孔であり、前述した支柱先端部7
の係止突起8とともに本実施形態における係止構造を構
成している。係止リブ33は、複数個形成するほうが係
止作用を充分に発揮させることができるため好ましい
が、少なくとも1個形成されていればよい。
取付孔11側にテーパ面を有する断面三角形状に形成さ
れ、これにより、結合部材15を係止孔31に挿入しや
すくする一方、挿入後に係止孔31の内周面に食い込ま
せて係止孔31から抜けないようにしている。さらに、
結合部材15の外径は、木天板9の取付孔11の内径よ
りも僅かに大きく形成されていることが好ましい。これ
は、取付孔11の内径にバラツキがあっても、それに対
応し得るようにするためである。すなわち、本実施形態
の結合部材15は前述したように合成樹脂製であるか
ら、ある程度撓ませることができる。仮に、取付孔11
の内径が小さすぎたときは、この撓みにより結合部材1
5をその取付孔11に嵌合させることができる。他方、
逆に大きすぎたとしても、係止リブ33の働きによりそ
の誤差を吸収させることができるので嵌合させた結合部
材15を取付孔11から抜けないようにすることができ
る。
す一点鎖線Lを通過する垂直面を境に左右対称に形成さ
れ、これにより、取付孔11に嵌合させる際に、何れの
向きからも行えるようになっている。すなわち、取付孔
11に嵌合させるに当たって、図3に示す結合部材15
を水平方向に180度回転させてもその形状が変わらな
いので、何れの向きからも嵌合させることができるよう
になっている。何れの向きからも嵌合させることができ
ると、組立式ケース1を組み立てるときの嵌合方向の特
定を不要とするので、とても便利である。
参照しながら、組立式ケース1の組立手順について説明
する。まず、木天板9の各取付孔11に結合部材15を
嵌合させる。結合部材11は左右対称に形成されている
ので、嵌合方向を特定する必要はない。嵌合された結合
部材15は、係止リブ33が取付孔11の内周面に食い
込んで、その抜けが阻止される。係止孔11が寸法のバ
ラツキにより小さすぎるときには結合部材11を撓ませ
ることにより、また逆に大きすぎるときは係止リブ3
3,33,33に寸法誤差を吸収させることにより嵌合
させることができる。次に、各支柱5の支柱先端部7を
各結合部材11に挿入する。挿入される際の係止突起8
は、支柱先端部7の変形により後退し、変形した支柱先
端部7は、結合部材11の係止孔31に係止突起8が出
会うことにより元に弾性復帰する。この支柱先端部7の
弾性復帰により、係止突起8が係止孔31に掛合して結
合部材15が取付孔11から抜けるのが阻止される。最
後に収納容器17を支柱5,5間に収納させれば組立式
ケース1の組立を完了する。
しながら、本実施形態の変形例(以下、「本変形例」と
いう)について説明する。本変形例が本実施形態とは、
支柱先端部と、これに対応する結合部材及び取付孔の形
状が異なるだけであり、各部品や部材の作用等は基本的
に異ならない。よって、以下の説明は、本実施形態と異
なる形状の部位についてのみ行い、他の部位については
重複を避けるためにその説明を省略する。
先端に形成された支柱先端部47は、上から見たときに
U字状に形成され、このU字状の支柱先端部47の底部
に係止突起48が形成されている。他方、結合部材55
は支柱先端部47の形状に合わせ全体が略U字状に形成
され、その内部に支柱先端部47を挿入するためのU字
溝57が形成されている。結合部材55の内部方向に突
き出る凸部59には、係止突起48と対応する係止孔6
1が形成されている。符号63は取付リブを、符号65
は係止リブを、それぞれ示している。天板49裏面に
は、各結合部材55を嵌合させるための取付孔51,5
1,51,51が形成されている。
天板に形成された取付孔の寸法誤差による悪影響を受け
ずに、また、ネジ止め等を行わなくても合成樹脂製の支
柱先端部に木天板を取り付けることができる。
である。
る。
解斜視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 矩形枠体と、 前記矩形枠体の各角部から起立する支柱群と、 前記支柱間に収納される収納容器と、 前記支柱群の各先端部を差し込めるように形成された取
付孔群を有する木天板と、を含む組立式ケースにおい
て、 前記各取付孔に嵌合可能に形成された結合部材を備え、 前記結合部材が、前記各支柱の先端部を挿入可能に形成
され、かつ、挿入された当該各支柱の先端部との間に当
該各支柱の先端部を係止させるための係止構造が形成さ
れていることを特徴とする組立式ケース。 - 【請求項2】 前記結合部材が、合成樹脂製であること
を特徴とする請求項1に記載した組立式ケース。 - 【請求項3】 前記結合部材の外周面に少なくとも1個
の係止リブが形成され、 前記係止リブが前記木天板の取付孔内周面に係止して当
該結合部材の抜けを阻止するように構成されていること
を特徴とする請求項1又は2に記載した組立式ケース - 【請求項4】 矩形枠体と、 前記矩形枠体の各角部から起立する支柱群と、 前記支柱間に収納される収納容器と、 前記支柱群の各先端部を差し込めるように形成された取
付孔群を有する木天板と、を含む組立式ケースにおい
て、 前記各取付孔に嵌合可能に形成された合成樹脂製の結合
部材を備え、 前記結合部材が前記各取付孔の内径より僅かに大きな外
径に形成されることにより、当該各取付孔に嵌合された
結合部材が撓むように構成されていることを特徴とする
組立式ケース。 - 【請求項5】 前記結合部材が、左右対称に形成されて
いることを特徴とする請求項1乃至4の何れかに記載し
た組立式ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000330629A JP2002136358A (ja) | 2000-10-30 | 2000-10-30 | 組立式ケース |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000330629A JP2002136358A (ja) | 2000-10-30 | 2000-10-30 | 組立式ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002136358A true JP2002136358A (ja) | 2002-05-14 |
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ID=18807112
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2000330629A Pending JP2002136358A (ja) | 2000-10-30 | 2000-10-30 | 組立式ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002136358A (ja) |
Cited By (3)
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| KR200471867Y1 (ko) * | 2009-06-24 | 2014-03-20 | 이영철 | 목재로 된 상판이 결합되는 플라스틱 수납박스 |
| JP2015227212A (ja) * | 2014-06-02 | 2015-12-17 | 秀夫 竹田 | 開閉固定支柱の固定板 |
| JP2018019842A (ja) * | 2016-08-02 | 2018-02-08 | 株式会社ジェイ・イー・ジェイ | 引き出し式収納ケース |
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-
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- 2000-10-30 JP JP2000330629A patent/JP2002136358A/ja active Pending
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