JP2002136201A - 空箱収納容器を備えた移植機 - Google Patents
空箱収納容器を備えた移植機Info
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Abstract
イド枠から押し出されたポット苗箱を自動的にかつ確実
に空箱収納容器内に落下させる。 【解決手段】 ポット苗箱1の上面側を案内するガイド
枠12、13の間に不連続部分19を形成し、前方側の
ガイド枠13の後端を下方に傾斜させ、ガイド枠13の
前端部にポット苗箱に送り抵抗をかける規制部材16を
設ける。また、ガイド枠13の出口付近に、ポット苗箱
の底面側に当接し、該ポット苗箱を空箱収容容器9に向
けて付勢するバネ部材18を設ける。不連続部分19に
おいて先行するポット苗箱1aの耳部6aが下方に下が
り、後続のポット苗箱1bの耳部6bの下に位置し、そ
の状態がガイド枠13を出るまで維持される。従って、
ポット苗箱1aの耳部6aが後続のポット苗箱1bの耳
部1bに引っ掛って、ポット苗箱1aの落下が妨げられ
るということがなくなる。
Description
ド枠の先にポット苗箱を収容する空箱収容容器を備え、
ガイド枠を出た空のポット苗箱を該空箱収容容器に自動
的に落下させるようにしたポット苗移植機の改良に関す
る。
苗室を連接した可撓性のポット苗箱を傾斜した苗載台に
挿入して下方に一列ずつ送り、途中でポット苗箱の底面
側から押出棒を突き出してポット苗を1列ずつ取り出
し、さらにポット苗取出後のポット苗箱を該ポット苗箱
の底面側が湾曲内面となるように湾曲したガイド枠に沿
って苗載台の入口とほぼ同方向に案内するようになって
いる。そして、全てのポット苗が押し出されて完全に空
になったポット苗箱は、一般に、オペレーターによりガ
イド枠から抜き出され、機体上に設置された苗箱受けに
積み重ねられる。一方、特開平11−243720号公
報には、ガイド枠(同公報では誘導杆と表現されてい
る)の出口に空箱収納容器を設け、後続のポット苗箱に
押されてガイド枠から押し出されたポット苗箱を該空箱
収納容器に落下させることが記載されている。この場
合、空のポット苗箱は自動的に回収されるのでオペレー
ターの手間が省け、その分、ポット苗箱の供給及び移植
機の運転に専念できる利点がある。
移植機に一般的に用いられるポット苗箱1は、図5
(a)、(b)に示すように(前記特開平11−243
720号公報にも記載されている)、底部に押出棒が嵌
入し得る柔軟な開口(又は亀裂)2を有するポット状苗
室3が碁盤目状に配設され、その左右にこの苗箱を1ピ
ッチずつ送るための送り穴4を有する縁部5、その前後
の左右端に耳部(突片)6、さらに前端及び後端に並ぶ
ポット状苗室の側面に突起7が形成され、全体が可撓性
を有する。なお、耳部6は播種機に適合させるためのも
の、突起7は苗箱同士を突合せ状態で送るためのもので
ある。
箱収納容器を備えた移植機に用いた場合、前記特開平1
1−243720号公報にも図示されているように、苗
載台及びガイド枠内において先行するポット苗箱の後端
の耳部と後続のポット苗箱の前端の耳部は通常重なって
移送される。この重なりの形態が、図6に示すように、
先行するポット苗箱1aの後端の耳部6aが左右両方と
も後続のポット苗箱1bの前端の耳部6bの下にきてい
れば、ポット苗箱1aが後続のポット苗箱1bによりガ
イド枠8から押し出されたとき、該ポット苗箱1aは空
箱収容容器9内に落下する。しかし、ポット苗箱1aの
後端の耳部6aのうちどちらか1つでも後続のポット苗
箱1bの前端の耳部6bの上にきている場合、ポット苗
箱1aは耳部6bに引っ掛かかって空箱収容容器9内に
落下せず、後続のポット苗箱1bに押し上げられ、放っ
ておけば空箱収容容器9の外に落下する。従って、ガイ
ド枠8から押し出されたポット苗箱1aが正常に空箱収
容容器内9に落下するかどうか、オペレーターは常に監
視しておく必要がある。
なされたもので、空箱収納容器を備えた移植機におい
て、ガイド枠から押し出されたポット苗箱を自動的にか
つ確実性をもって空き箱収納容器内に落下させることを
目的とする。
状苗室を連接した可撓性のポット苗箱を傾斜した苗載台
に挿入して下方に一列ずつ送り、途中でポット苗箱の底
面側から押出棒を突き出してポット苗を1列ずつ取り出
し、さらにポット苗取出後のポット苗箱を該ポット苗箱
の底面側が湾曲内面となるように湾曲したガイド枠に沿
って苗載台の入口とほぼ同方向に案内し、該ガイド枠か
ら出たポット苗箱を空箱収納容器に落下させるようにし
た移植機において、前記湾曲したガイド枠のうちポット
苗箱の上面側を案内するガイド枠に不連続部分を形成
し、該不連続部分の前方側のガイド枠の後端を下方に傾
斜させたことを特徴とする。この場合、前記ガイド枠の
不連続部分より前方側に、ポット苗箱に送り抵抗をかけ
る規制部材を設け、又は/及び、前記ガイド枠の出口付
近に、該ガイド枠から出たポット苗箱の底面側に当接
し、該ポット苗箱を空箱収容容器に向けて付勢するバネ
部材を設けることが望ましい。
接した可撓性のポット苗箱を傾斜した苗載台に挿入して
下方に一列ずつ送り、途中でポット苗箱の底面側から押
出棒を突き出してポット苗を1列ずつ取り出し、さらに
ポット苗取出後のポット苗箱を該ポット苗箱の底面側が
湾曲内面となるように湾曲したガイド枠に沿って苗載台
の入口とほぼ同方向に案内し、該ガイド枠から出たポッ
ト苗箱を空箱収納容器に落下させるようにした移植機に
おいて、前記ガイド枠の出口付近に、該ガイド枠から押
し出されたポット苗箱の後端部底面側に斜め下方から当
接して、これを空箱収容容器に向けて突き出す突き出し
部材を設けたことを特徴とする。この場合、前記突き出
し部材の作動を、例えばリンク機構により前記押出棒の
往復動と連動させることができる。
発明に係る移植機を具体的に説明する。図1〜3に示す
移植機(田植機)は、前記特開平11−243720号
公報のものと同様、多数のポット状苗室を連接した可撓
性のポット苗箱1(1a、1b)を傾斜した苗載台11
に挿入して下方に一列ずつ送り、途中でポット苗箱の底
面側から押出棒(図4参照)を突き出してポット苗を1
列ずつ取り出し、さらにポット苗取出後のポット苗箱1
を該ポット苗箱1の底面側が湾曲内面となるように案内
する湾曲したガイド枠に沿って苗載台11の入口とほぼ
同方向に案内し、該ガイド枠から出たポット苗箱1を空
箱収納容器9に落下させるようにしたものである。
(ポット苗室の開口側)の左右両側を案内する上面左右
ガイド枠12、13と、同じく上面側の中央部をガイド
する上面中央ガイド枠14、及び湾曲したポット苗箱1
の底面側の左右両側を案内する底面左右ガイド枠15、
さらにポット苗箱1の左右両端縁を案内する端縁ガイド
枠(図示せず)からなる。また、前方側の上面左右ガイ
ド枠13、13の前端部に、ポット苗箱1の左右両縁部
5、5のみを上下方向から挟み(少ない遊びで案内)、
該ポット苗箱1に送り抵抗をかける規制部材16、16
が設置され、フレーム17に、上面左右ガイド枠13の
出口付近においてポット苗箱1の底面側に常時当接し、
該ポット苗箱1を空箱収容容器9の側に向けて付勢する
バネ部材18が設置されている。
前方側の上面左右ガイド枠12は下端付近に不連続部分
(隙間)19を有し、その不連続部分19の近傍におい
て両者はほぼ同一の曲率を有し、ポット苗箱1はそこを
連続的に滑らかに案内されるようになっているが、該不
連続部分19に面する前方側の上面左右ガイド枠12の
後端はその曲率の延長上より下方に傾斜(傾斜部20)
している。この不連続部分19があるため、先行するポ
ット苗箱1aの後端の耳部6aが上面左右ガイド枠12
の前端から外れたとき、図1に示すように、耳部6aが
下方に下がり(上面左右ガイド13の曲率に沿って曲が
らず接線方向に伸びる)、それまで仮に耳部6aが後続
のポット苗箱1bの前端の耳部6bの上にきていても、
外れて耳部6bの下方に位置するようになる。
箱1bはガイド枠に沿って送られるあいだ突合せ状態で
送られ、不連続部分19においていったん耳部6aが耳
部6bの下に位置すると、その形態がガイド枠13を出
るまで継続される。特に先行するポット苗箱1aには規
制部材16により送り抵抗がかけられているので、その
突合せ状態が確実に維持され、再び耳部6aと耳部6b
の位置が上下逆転することはない。そして、図3に示す
ように、先行するポット苗箱1aの後端がガイド枠13
から出ると、該ポット苗箱1aはバネ部材18の付勢力
に押されて空箱収容容器9内に落下する。なお、図1に
おいて、21は植付部、22は植付爪である。
続部分19と規制部材16及びバネ部材18の代わり
に、ガイド枠の出口付近にポット苗箱の後端部底面側に
斜め下方から当接して、これを空箱収容容器9に向けて
突き出す突き出し部材24を設けたものである。突き出
し部材24はリンク機構25を介して押出棒26の往復
動に連動して進退する。リンク機構24は、支持部材2
7に中央部を軸支され一端に突き出し部材24の後端を
軸支したレバー28と、支持部材27に一端を軸支され
押出棒26の基部29に当接するレバー30と、レバー
28の他端とレバー30を連結するロッド31と、突き
出し部材34とレバー28の間に張設された引張バネ3
2と、レバー30とフレーム33の間に張設された引張
バネ34と、フレーム35に設置された案内ローラ36
からなる。なお、引張バネ34はレバー30を押出棒2
6の基部29に圧接させ、その付勢力が突き出し部材2
4の突き出し力となり、引張バネ32は突き出し部材2
4を案内ローラ36に当接させ、進退の方向を規制す
る。
後退するとき、その基部29に押されてレバー30が図
4において左側へ揺動し、突き出し部材24が後退す
る。逆に押出棒26が前進するとき、引張バネ34の付
勢力によりレバー30が基部29に追従して図4におい
て右側に揺動し、突き出し部材24が空箱収容容器9の
側へ前進する。そして、先行するポット苗箱1aがまだ
上面左右ガイド枠37内にあるときは、突き出し部材2
4がポット苗箱1aの底面に突き当たって止まる(その
ときは基部29の前進にレバー30の揺動が追従しな
い)が、図1に示すように、ポット苗箱1aの後端が上
面左右ガイド枠37を出ると、突き出し部材24はポッ
ト苗箱1aを空箱収容容器9の側へ向けて斜め上方に押
し上げる。このように突き出し部材21がポット苗箱1
aを斜め上方に押し上げるので、仮にポット苗箱1aの
耳部6aが後続のポット苗箱1bの耳部6bの上にきて
いても、その重なりを外してポット苗箱1aを空箱収容
容器9内に落下させることができる。
で駆動機構を必要としない利点があり、一方、図4の方
式の場合、先行するポット苗箱の耳部と後続のポット苗
箱の耳部の重なりが逆転しないように、ガイド枠自体を
送り抵抗のあるものにしたり、送り抵抗を増す規制部材
を設けたりする必要がない。
移植機において、ガイド枠から押し出されたポット苗箱
を自動的にかつ確実性をもって空き箱収納容器内に落下
させることができる。
部断面)及び(b)規制部材の斜視図である。
断面)である。
面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 多数のポット状苗室を連接した可撓性の
ポット苗箱を傾斜した苗載台に挿入して下方に一列ずつ
送り、途中でポット苗箱の底面側から押出棒を突き出し
てポット苗を1列ずつ取り出し、さらにポット苗取出後
のポット苗箱を該ポット苗箱の底面側が湾曲内面となる
ように湾曲したガイド枠に沿って苗載台の入口とほぼ同
方向に案内し、該ガイド枠から出たポット苗箱を空箱収
納容器に落下させるようにした移植機において、前記湾
曲したガイド枠のうちポット苗箱の上面側を案内するガ
イド枠に不連続部分を形成し、該不連続部分より前方側
のガイド枠の後端を下方に傾斜させたことを特徴とする
空箱収納容器を備えた移植機。 - 【請求項2】 前記ガイド枠の不連続部分より前方側
に、ポット苗箱に送り抵抗をかける規制部材を設けたこ
とを特徴とする請求項1に記載された空箱収納容器を備
えた移植機。 - 【請求項3】 前記ガイド枠の出口付近に、該ガイド枠
から出たポット苗箱の底面側に当接し、該ポット苗箱を
空箱収容容器に向けて付勢するバネ部材を設けたことを
特徴とする請求項1又は2に記載された空箱収容容器を
備えた移植機。 - 【請求項4】 多数のポット状苗室を連接した可撓性の
ポット苗箱を傾斜した苗載台に挿入して下方に一列ずつ
送り、途中でポット苗箱の底面側から押出棒を突き出し
てポット苗を1列ずつ取り出し、さらにポット苗取出後
のポット苗箱を該ポット苗箱の底面側が湾曲内面となる
ように湾曲したガイド枠に沿って苗載台の入口とほぼ同
方向に案内し、該ガイド枠から出たポット苗箱を空箱収
納容器に落下させるようにした移植機において、前記ガ
イド枠の出口付近に、該ガイド枠から押し出されたポッ
ト苗箱の後端部底面側に斜め下方から当接して、これを
空箱収容容器に向けて突き出す突き出し部材を設けたこ
とを特徴とする空箱収容容器を備えた移植機。 - 【請求項5】 前記突き出し部材の作動がリンク機構に
より前記押出棒の往復動と連動していることを特徴とす
る請求項4に記載された空箱収容容器を備えた移植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000335812A JP3638251B2 (ja) | 2000-11-02 | 2000-11-02 | 空箱収納容器を備えた移植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000335812A JP3638251B2 (ja) | 2000-11-02 | 2000-11-02 | 空箱収納容器を備えた移植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002136201A true JP2002136201A (ja) | 2002-05-14 |
| JP3638251B2 JP3638251B2 (ja) | 2005-04-13 |
Family
ID=18811495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000335812A Expired - Fee Related JP3638251B2 (ja) | 2000-11-02 | 2000-11-02 | 空箱収納容器を備えた移植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3638251B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013074835A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Yanmar Co Ltd | 苗移植機の空セルトレイ回収機構 |
| JP2015027270A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-02-12 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
| JP2019050791A (ja) * | 2017-09-19 | 2019-04-04 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
| JP2020115883A (ja) * | 2020-04-15 | 2020-08-06 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
-
2000
- 2000-11-02 JP JP2000335812A patent/JP3638251B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013074835A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Yanmar Co Ltd | 苗移植機の空セルトレイ回収機構 |
| JP2015027270A (ja) * | 2013-07-30 | 2015-02-12 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
| JP2019050791A (ja) * | 2017-09-19 | 2019-04-04 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
| JP2020115883A (ja) * | 2020-04-15 | 2020-08-06 | 井関農機株式会社 | 作業車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3638251B2 (ja) | 2005-04-13 |
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