JP2002095123A - 共同溝用接続ボックス - Google Patents

共同溝用接続ボックス

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JP2002095123A
JP2002095123A JP2000277152A JP2000277152A JP2002095123A JP 2002095123 A JP2002095123 A JP 2002095123A JP 2000277152 A JP2000277152 A JP 2000277152A JP 2000277152 A JP2000277152 A JP 2000277152A JP 2002095123 A JP2002095123 A JP 2002095123A
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box
box body
joint
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common groove
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Koji Kato
藤 好 治 加
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NITTA TOKUSHU KENZAI KOGYO KK
Original Assignee
NITTA TOKUSHU KENZAI KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 電線共同溝の分岐・接続用のコンクリート製
ボックスにおいて、内部に侵入した水を排出して、浸水
に伴うトラブルを防止できる共同溝用接続ボックスを提
供する。 【解決手段】 地下配線経路に沿って埋設される共同溝
に、分岐または接続用に挿入される断面U字形の共同溝
用接続ボックスにおいて、各側壁には、分岐用のケーブ
ルを敷設するための電線管を接続するためのノックアウ
ト式の孔が設けられたボックス本体と、このボックス本
体に取り付けられる妻壁とを備え、底壁に、上方から下
方に向かう流体の通過は許容するが、下方から上方に向
かう流体に対しては遮断作用を有するウィープホールが
設けられていることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、地下に配線経路に
沿って埋設し、その内部に地下配線を収容保持し、また
必要な接続や分岐を行うためのコンクリート製のボック
スに関する。
【0002】
【従来の技術】電力ケーブル、各種通信ケーブル、ある
いは光ファイバーケーブル等のケーブルを、地下に埋設
された共同溝内に収容することは、地震や火災等の災害
時にも影響を受けるがことなく、また都市の景観を改善
する上できわめて重要な方策であり、その全延長は急速
に増大している。
【0003】共同溝は、一般に横断面がU字形のコンク
リート製のブロックを順次に連結し、上部の開口にコン
クリート製の蓋を被せることにより構成された暗渠の形
態を有するものである。また近年、多数のケーブルを安
価に敷設できるように、道路に沿って敷設された地下配
線経路に、ケーブルの分岐あるいは接続が必要な箇所に
おいてコンクリート製の接続ボックス(一般に「CCボ
ックス」と呼ばれている)を設け、これらの作業を容易
にするという手段が取られることが多い。
【0004】このようなCCボックスとして、すでにい
くつかの提案がなされている(例えば特開平9−604
91号公報、特開平9−93776号公報、特開平9−
322375号公報等)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、共同溝
を構成する要素は、前述のようにコンクリート製のU字
溝に蓋を取り付けた構造であり、したがって雨水や地下
水が侵入することは避けられない。したがって、前掲の
ような従来の共同溝用接続ボックスでは、内部に水が侵
入した場合、この水はU字溝内に滞留し、内部のケーブ
ルが濡れ、甚だしい場合には水没するという事態が起こ
る。
【0006】このような浸水が、通常のU字溝部分で起
こった場合には、その内部に敷設されているケーブルは
継ぎ目のない保護層で覆われているので、水と接触して
も大きな問題は生じないが、上記のような接続ボックス
では、ケーブル間の接続や分岐が行われているので、長
期間にわたって浸水した状態に置かれると、内部の導線
部分まで浸水して腐食等の問題を生じる原因となる。
【0007】本発明の目的は、ケーブルの接続あるいは
分岐点に設置される接続ボックスへの水の侵入を防止す
ると共に、浸水が生じてもその水を外部に排出すること
により、ケーブルの接続あるいは分岐点における浸水に
よる悪影響を防止することができる共同溝用接続ボック
スを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
の発明は、地下配線経路に沿って埋設される共同溝に、
分岐または接続用に挿入される共同溝用接続ボックスで
あって、ほぼ長方形の底壁と、その両側縁から垂直に延
びる一対の側壁とにより断面U字形を形成し、各側壁に
は、分岐用のケーブルを敷設するための電線管を接続す
るためのノックアウト式の孔が設けられたボックス本体
と、このボックス本体に取り付けられる妻壁とを備え、
前記底壁に、上方から下方に向かう流体の通過は許容す
るが、下方から上方に向かう流体に対しては遮断作用を
有するウィープホールを設けたことを特徴とする共同溝
用接続ボックスである。
【0009】前記のウィープホールは、上半部がロウト
状を有し、下半部が円筒状を有する筒状の本体と、この
本体の内部に、弁座と、この弁座の下面に接離可能に設
けられた弁体とを有する逆止弁を有することができる。
【0010】また好ましくは、ボックス本体および前記
妻壁の表面に防水性コーティング処理が施されている。
【0011】このような防水効果をさらに高めるため
に、ボックス本体と妻壁との接合面に、この両者間の隙
間を通して水が侵入しないような係合構造が設けられる
ことが望ましい。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して本発明の実
施の形態を説明する。図1は、ボックス本体10および
その両側の解放端に取り付けられた妻壁20とからなる
本発明の共同溝用接続ボックスを、妻壁20を分離した
状態で示している。
【0013】ボックス本体10は、ほぼ長方形の底壁1
1と、その両側縁から垂直に延びる一対の側壁12とに
より断面U字形を形成し、各側壁12には、分岐用のケ
ーブルを敷設するための電線管を接続するための、ノッ
クアウト式の孔13が設けられている。また各側壁12
の内面には、必要に応じて、ボックス本体10の内部を
貫通する複数種のケーブルをそれぞれ適当な位置に保持
するための複数のサポート14が設けられている。
【0014】また妻壁20には、電線管接続部を取り付
けるための大径の開口を形成し得るノックアウト式の孔
21と、これよりも小径の開口を形成し得るノックアウ
ト式の孔22が設けられている。
【0015】ボックス本体10および妻壁20は、それ
ぞれ防水性コンクリートで構成されている。この防水性
は、例えばボックス本体10および妻壁20の表面に防
水性コーティングを塗布したり、あるいは建築用に一般
に使用されている防水シートを貼ることにより実現で
き、本発明は、その方法、使用する材料は問わない。
【0016】さらにボックス本体10を同一構造のボッ
クス本体10に連結した場合の接合面、およびボックス
本体10と妻壁20との接合面も、この両者間の隙間を
通して水が侵入しないような係合構造を採用することが
望ましい。尚、ボックス本体10と妻壁20との接合を
容易に確実に行なうため図1に示すようにボックス本体
10の端面四隅には連結用インサートボルト19が設け
られている。この連結用インサートボルト19を妻壁2
0の連結ボルト孔23に貫入させてナットで固定する。
また、ボックス本体10の側面四隅にはボックス本体1
0との連結用の連結用インサートボルト19aが設けら
れている。
【0017】図2(a)は、ボックス本体10の一方の
端面、図3(a)は図2(a)のA−A線における断面
図を示し、図2(b)は他方の端面、図3(b)は図2
(b)のB−B線における断面図をそれぞれ示してい
る。まず図2(a)および図3(a)に示すように、ボ
ックス本体10の一方の端面には、高さを異にする2つ
の表面15aおよび15bと、この両者間に形成された
適当な深さの溝15cとからなる第1の係合構造が形成
されている。また図2(b)および図3(b)に示すよ
うに、ボックス本体10の他方の端面には、高さを異に
する2つの表面16aおよび16bと、この表面16b
よりも内側に形成された溝16cとからなる第2の係合
構造が形成されている。
【0018】またこのボックス本体10の端面に取り付
けられる妻壁20の内側表面にも第1または第2の結合
構造が設けられる。
【0019】このような係合構造を持つボックス本体1
0に、その第1の結合構造を有する端面において、第2
の結合構造を設けた妻壁20を組み合わせた状態を図4
に示している。この結合状態において、ボックス本体1
0の表面15aは妻壁20の表面16aに、表面15b
は表面16bにそれぞれ対面し、溝15cと表面16a
との間、および溝16cと表面15bとの間にはそれぞ
れ空間が形成される。この状態でもある程度の防水性が
得られるが、上記の空間内にゴムパッキング17および
目地材18を設けることにより、きわめて高い防水性が
得られる。
【0020】一方、図5に示すように、ボックス本体1
0の底壁11の適当な箇所には、水抜き用のウィープホ
ール30が設けられている。このウィープホール30
は、図6に明らかなように、上半部31がロウト状を有
し、下半部32が円筒状を有する筒状の本体を備え、そ
の軸方向の中央部外周面には、抜け止め用のフランジ3
3が形成されている。また筒状の内部には、弁座34
と、この弁座34の下面に対して接離可能に設けられた
弁体35とが設けられている。弁体35を開閉可能に支
持する手段に制限はないが、構造が簡単で故障の少な
い、可撓性シート36を用いるのが有利である。弁体3
5は弁座34の下面に接するように設けられているの
で、上方から下方に向かう流体の通過は許容するが、下
方から上方に向かう流体に対しては遮断作用を行う。
【0021】本発明の共同溝用接続ボックスは、前述の
ような防水機構により、ボックス本体10内に水が入る
可能性はきわめて低いが、それでも何らかの原因で妻壁
20内に水が侵入したとしても、水は底壁11に設けら
れたウィープホール30のロウト状部分に集められ、そ
の量が弁体35を押し下げるだけの重量となると、可撓
性シート36で支持されている弁体35は弁座34から
離れ、ここに形成された通路を通して水は下方に流れ、
ボックス本体10の外部に放出される。しかし、地下水
等によってウィープホール30の下方から水圧が掛かっ
ても、弁体35は弁座34に押しつけられるだけで開く
ことはなく、したがって水が外部から侵入する恐れはな
い。
【0022】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明において
は、ボックス本体の底壁に、内部から外部に向かう水は
通過させるが、外部から内部に向かう水は遮断する、逆
止弁の作用を持つウィープホールが設けられているの
で、ボックス本体と蓋との空隙や妻板を貫通するケーブ
ルとの隙間等から内部に水が侵入したとしても、この水
はウィープホールを通して外部に排出される。したがっ
て、ボックス本体の内部に多量の水が貯まるというよう
な事態を生じる恐れはなく、貯留する水が原因となって
発生する種々のトラブルを未然に防止するという効果が
得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態による共同溝用接続ボッ
クスを概略的に示す分解斜視図。
【図2】図1に示した共同溝用接続ボックスのボックス
本体の端面に設けられた結合構造を示し、(a)は第1
の結合構造、(b)は第2の結合構造をそれぞれ示す部
分側面図。
【図3】(a)は図2(a)のA−A線における断面
図、(b)は図2(b)のB−B線における断面図。
【図4】第1の結合構造を持つボックス本体と第2の結
合構造を持つ妻壁との結合部分を示す断面図。
【図5】図1に示したボックス本体の縦断面図。
【図6】図に示したボックス本体に取り付けられたウィ
ープホールの縦断面図。
【符号の説明】
10 ボックス本体 11 底壁 12 側壁 13 孔 14 サポート 15a,15b 表面 15c 溝 16a,16b 表面 16c 溝 17 パッキング 18 目地材 19,19a 連結用インサートボルト 20 妻壁 21、22 孔 23 連結ボルト孔 30 ウィープホール 31 上半部 32 下半部 33 フランジ 34 弁座 35 弁体 36 可撓性シート

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 地下配線経路に沿って埋設される共同
    溝に、分岐または接続用に挿入される共同溝用接続ボッ
    クスであって、 ほぼ長方形の底壁と、その両側縁から垂直に延びる一対
    の側壁とにより断面U字形を形成し、各側壁には、分岐
    用のケーブルを敷設するための電線管を接続するための
    ノックアウト式の孔が設けられたボックス本体と、この
    ボックス本体に取り付けられる妻壁とを備え、 前記底壁に、上方から下方に向かう流体の通過は許容す
    るが、下方から上方に向かう流体に対しては遮断作用を
    有するウィープホールを設けたことを特徴とする共同溝
    用接続ボックス。
  2. 【請求項2】 前記ウィープホールは、上半部がロウト
    状を有し、下半部が円筒状を有する筒状の本体と、この
    本体の内部に、弁座と、この弁座の下面に接離可能に設
    けられた弁体とを有する逆止弁を備えている請求項1に
    記載の共同溝用接続ボックス。
  3. 【請求項3】 前記ボックス本体および前記妻壁の表面
    に防水性コーティング処理が施されている請求項1また
    は2に記載の共同溝用接続ボックス。
  4. 【請求項4】 前記ボックス本体と妻壁との接合面に、
    この両者間の隙間を通して水が侵入しないような係合構
    造が設けられている請求項1〜3のいずれか1項に記載
    の共同溝用接続ボックス。
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