JP2000341815A - ガス封入開閉装置 - Google Patents
ガス封入開閉装置Info
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Abstract
ンパクト化を容易とする。 【解決手段】 3相夫々に対応する断路器5、遮断器1
0を同一の密閉タンク1内に収容し、3相共用の回転軸
8の一端部を密閉タンク1の外部に導出し、導出した端
部にレバ20を固定し、その一端部は操作機構に連繋
し、また他端部には第1のピン22を設けて調整ストッ
パ25に付設してあるジャッキナット25eの操作で可
動電極と固定電極との電極の消耗状態の検出を可能とす
る。
Description
成されるガス封入開閉装置、特にその開閉操作機構に関
する。
示す模式的縦断側面図であり、図中30は絶縁性ガスを
封入した密閉タンクを示している。密閉タンク30内に
はケース31内に夫々収納された複数(図面には1個の
み表れている)の真空バルブ35を設置し、また密閉タ
ンク30の側方には筒形のカバーケース36を介在させ
て操作機構を収納したボックス38が設置されている。
図8の左側から固定電極(図示せず)を、また右側から
可動電極(図示せず)を左,右に対向させて配設し、可
動電極を固定電極に対して遠近移動せしめることで、可
動電極の接点を固定電極の接点に対して、接触又は離反
させることで開閉を行うように構成されている。
い断路器に接続され、また可動電極は可撓導体37を介
して図示しない母線等に接続されると共に、先端部に傘
状の碍子41を備えたリンク42の一端部と連結されて
いる。リンク42の他端部は、密閉タンク30の壁に穿
った孔30aを塞ぐベローズ43を通してカバーケース
36で囲われた空間内に導入されており、このカバーケ
ース36内に突き出されたリンク42の端末は接圧バネ
44を介在させてロッドエンド部材46のフランジ部4
6aに挿通し、ストッパ42bにて抜け止めされてい
る。
りの位置に位置決めしたバネ受板42aとこれと対向し
て位置するロッドエンド部材46のフランジ部46aと
の間に介在させてある。
にはレバ47の一端部が枢支連結され、またレバ47の
他端部は各相兼用の回転軸48に固定されている。回転
軸48にはレバ47とは別にレバ49の一端が固定さ
れ、その他端は操作ロッド50の一端に枢支連結され、
操作ロッド50の他端はボックス38内に配された操作
機構に連繋されている。51はカバーケース36の側壁
に設けた調整ストッパであり、レバ49の揺動域に臨ま
せて設置され、ナット51aに対するボルト51bの位
置調節を行うことで、レバ49の回転域、換言すれば真
空バルブ35における固定電極に対する可動電極の離反
距離を設定し得るようにしてある。
は、真空バルブ35は閉状態にあって、操作ロッド50
がレバ49、回転軸48、レバ47を介してロッドエン
ド部材46を接圧バネ44の押圧力に抗して図上左側に
押圧しており、リンク42の一端部に連結されている可
動電極の接点は固定電極の接点に圧接せしめられてい
る。このとき可動電極と固定電極との圧接力が過大とな
らないようロッドエンド部材46とリンク42との間に
は接圧バネ44を介在させて衝撃を緩和し、またリンク
42の他端部のストッパ42bとロッドエンド部材46
のフランジ部46aとの間に形成される隙間Dの値を所
定値に保つことで固定電極と可動電極との圧接力が略一
定となるようにしてある。
従来のガス封入開閉装置においては各相夫々の真空バル
ブ35の可動電極を操作するリンク42は夫々個別に密
閉タンク30からカバーケース36内に導出される構成
としてあるから、各真空バルブ35毎にベローズ43を
必要とし、部品点数が増大すると共に、気密封止個所が
増えるため絶縁ガス漏洩の機会が増大する他、真空バル
ブ35における固定電極、可動電極の整備,点検時にお
ける電極の消耗状態のチェック作業の際にも絶縁ガス漏
洩の機会が増大し、それだけ作業が煩雑となり、更に隙
間Dの増大を目視によって判断せざるを得ず、電極の正
確な消耗状態を検出出来ないという問題があった。
あって、その目的とするところは真空バルブの固定電極
と可動電極との接点部分の消耗状態を容易に、しかも正
確に検出可能としたガス封入開閉装置を提供することに
ある。
ス封入開閉装置は、絶縁性ガスを充填した密閉タンク
と、該密閉タンク内に配設され、固定電極に対して可動
電極を接離させることで開,閉される複数の真空バルブ
及び前記各真空バルブの可動電極を駆動させる共用の回
転軸と、前記密閉タンクの壁を貫通して外部に導出され
た前記回転軸の端部に連結されたレバと、該レバに連結
され、前記真空バルブを開,閉させるべく回転軸を回動
させる操作機構と、該レバの回動域に臨み、前記真空バ
ルブを開操作する方向への前記レバの回動域を設定する
調整ストッパと、前記レバの回動域に臨ませて設置さ
れ、各真空バルブの開位置にある可動電極を閉位置まで
移動させることが可能な操作部材とを備えることを特徴
とする。
は、操作部材を、レバと干渉しない位置に移動位置決め
する固定具を備えることを特徴とする。
に当接してこれを回転させる操作部材を設けたから、真
空バルブの可動電極をその開位置から閉位置に移動せし
め、可動電極が開位置から閉位置まで移動した距離の変
化を検出することで接点の消耗を正確に検出して部品交
換の時期を正確に検出又は予測することが可能となる。
は、操作部材は前記調整ストッパを構成するボルトに螺
合されたナットにて構成されていることを特徴とする。
ッパと兼用構造としたから構成が簡略化され、整備、点
検時等の必要時に操作して電極の消耗量を検出すること
が可能となる。
は、固定具は操作部材をレバと干渉しない位置に保持す
る緩み止めナットであることを特徴とする。
ットにて構成したから、レバ操作の邪魔になることがな
く、また自然に移動して真空バルブの開閉操作に支障が
生じる等の不都合も防止出来る。
す図面に基づき具体的に説明する。図1は本発明に係る
ガス封入開閉装置(各真空バルブは断状態)の構成を示
す模式的縦断正面図、図2は図1のII−II線による縦断
側面図、図3は図1の III−III 線による拡大縦断側面
図であり、図中1は密閉タンク、2はカバーケース3を
介在させて密閉タンク1に付設された操作機構の収納ボ
ックスを示している。密閉タンク1内には3相交流回路
の各相夫々のための3組の断路器5及び遮断器10が配
設されると共に、この密閉タンク1内に3相の給電ケー
ブルの各端末部と接続された接続導体15が密閉タンク
1の隔壁に貫設した絶縁性のブッシング部16を介して
導入され、また断路器5及び遮断器10の操作ロッド
6、回転軸8の各一端が密閉タンク1の壁面を貫通して
外部に突き出されている。
するブッシング部16内の接続導体15に連なる接続端
子17と、遮断器10を構成する真空バルブ11の固定
電極に接続された接続端子18及び接地端子19を備え
ると共に、3相共用の操作ロッド6にブレード7を設け
て構成されており、操作ロッド6の回転操作によって接
続端子17,18を接続する位置と、接続端子17と接
地端子19とを接続する位置とに選択的に切替操作され
るようになっている。
下部に固定電極11aを、また上部に可動電極11bを
上,下に対向して配設した真空バルブ11にて構成さ
れ、固定電極11aは前記した接続端子18と接続さ
れ、また可動電極11bは可撓導体12を介在させて母
線29と接続されると共に、絶縁性のリンク14の一端
部と連結されている。なお各母線29は絶縁板29aを
介して取付板29bに支持されている。
側の一端部には傘状の碍子14aを備え、他端部は接圧
バネ14c及びバネ受板14bに挿通して抜け止めされ
ている。バネ受板14bはそのブラケットを軸14dを
介して回転軸8に固定したアーム8aに枢支連結して構
成してある。
た回転軸8の先端部には図1及び図3(真空バルブ11
は開状態にある)に示す如くレバ20の長手方向の中間
部が固定されている。
げた状態で、その長手方向の中間部を前記回転軸8に貫
通固定されており、その一端部側であってU字形に湾曲
されて対向する側片間に第1,第2のピン22,23を
渡してあり、また他端部側には連動リンク21の上端を
軸支する軸21aが架設され、更にこの他端部側であっ
て折り曲げた両側片の上端縁にバネ受板20bを渡し、
こことカバーケース3の上板との間に接圧バネ24を介
装せしめてある。また前記カバーケース3の取付板3a
には前記レバ20の第1,第2のピン22,23と対向
する位置に調整ストッパ25及び緩衝器26が配設され
ている。緩衝器26はバネ又は油圧式であって、真空バ
ルブ11を開位置に操作したときのレバ20の衝撃を緩
和するように構成されている。
図、図4(b) は同じくその動作説明図であり、カバーケ
ース3の取付板3aに穿った孔の下面に対向させてこれ
と同心に固定ナット25aを溶接し、これにストッパボ
ルト25bを螺合挿通せしめると共に、このストッパボ
ルト25bには取付板3aの上,下に夫々位置させて夫
々緩み止めボルト25c,25dを螺合し、更にストッ
パボルト25bの先端部にはジャッキナット25eを螺
合せしめて構成されている。
ナット25aに対して進退移動させることで第1のピン
22に対するジャッキナット25eの位置調節が可能と
なっている。そしてその位置は緩み止めナット25cを
取付板3aに対して圧接するよう螺合させることで任意
位置に固定し得るようにしてある。またジャッキナット
25eは、これをストッパボルト25bに対して進退移
動させることで第1のピン22を介してレバ20を押し
回し、また逆にレバ20の回動域から退避せしめ得るよ
うになっている。そしてその位置は緩み止めナット25
dをジャッキナット25eに圧接すべく螺合緊締するこ
とで任意位置に固定し得るようになっている。
ルト25bに対して緩み止めナット25dと共に、固定
ナット25aと接する最上端に位置決め固定しておく。
従って通常の場合、真空バルブ11が開操作されると図
3に示す如く、第2のピン23が緩衝器26に突き当た
ってその衝撃を緩和された状態で第1のピン22が調整
ストッパ25のストッパボルト25bに突き当たってレ
バ20の回動域が規制され、ジャッキナット25eがレ
バ20と干渉することはない。
と固定電極11aと可動電極11bとは相互の衝突、溶
損、摩耗等のために消耗してゆく。従って保守、点検時
にはその消耗状態を検出する必要があり、以下の手順で
これを行う。
す如く真空バルブ11を操作機構によって閉状態に設定
し、そのときの第1のピン22と取付板3aとの寸法A
を測定し、これを記録しておく。この場合、固定電極1
1aと可動電極11bとが実際に接触しているか否かは
後述する図7に示す検出回路を用いて確認することは言
うまでもない。測定手段は特に限定するものではなく、
ノギス等を用いて手作業で行い、また電気的、光学的機
器を用いて行ってもよい。
行う。先ず操作機構によって真空バルブ11を図1又は
図3に示す如く開操作し、続いて断路器5を断路操作す
る。次に緩み止めナット25dを緩め、ジャッキナット
25eを第1のピン22に向けて繰り出し、これを第1
のピン22に当接させ、更にレバ20の回動によって固
定電極11aに可動電極11bが接近してゆき、図5に
示す如く操作機構による真空バルブ11の閉状態を経た
後、固定電極11aに可動電極11bが接触する。接触
したか否かは後述する図7に示す検出回路にて検出され
るから、そのときの第1のピン22と取付板3aとの寸
法である図6に示す寸法Bを測定する。図5は開閉装置
の組立直後の状態を、また図6は使用後の整備、点検時
の状態を示しており、両者の実質的な違いは寸法AとB
とが異なっている点のみである。
含めた電極の消耗量Eは下式で求められる。 E=D−K(A−B) 但し、A:真空バルブ11をその組立直後において閉に
設定した状態での第1のピン22と取付板3aとの距離 B:ジャッキナット25eの伸長操作によって真空バル
ブを閉に設定した際の第1のピン22と取付板3aとの
距離 K:係数(レバ比) D:開閉装置を組立てた直後に真空バルブ11を閉状態
としたときの接圧バネ14cの圧縮量(図8に示すDと
同じ)
を検出する検出回路図であり、各3相のP,Q,Rの3
ユニット分の各密閉タンク1が並設され、ユニットPを
構成する各真空バルブの固定電極と可動電極との接触タ
イミングを検出する場合を示している。この場合、母
線、主回路導体と開閉装置との間は全て遮断状態として
おき、ユニットPについては断路器5を閉路に、また真
空バルブ11は開状態に、一方ユニットQについては各
相の断路器5、真空バルブ11は予め閉状態に設定し、
ユニットQの各真空バルブ11の接点同士は接触した状
態に設定されているものとする。
る相のブッシング部16の接続導体15,15間にベル
27と直流電源28とを直列に接続した直列回路の各一
端を接続し、ユニットPについてはジャッキナット25
eを操作し、レバ20及び回転軸8を回転させ、可動電
極11bを開の状態から閉の状態に近づけてゆく。開の
状態が続く限りベル27を含む直列回路は開放された状
態に維持されるからベル27は鳴らないが、ユニットP
の真空バルブ11の接点同士が接触すると回路が閉じら
れてベル27が鳴り、接点が接触した時点が識別出来る
から、そのときの取付板3aと第1のピン22との距離
B(図6)を検出することで電極の消耗量を求めること
が出来る。
バに当接してこれを回転させる操作部材を設けたから、
真空バルブの可動電極をその開位置から閉位置に移動せ
しめ、可動電極が開位置から閉位置まで移動した距離の
変化を確実に検出することで接点の消耗を正確に検出し
て部品交換の時期を正確に検出又は予測することが可能
となる。
ッパの一部を兼用する構成としたから構成が簡略化され
る。
緩み止めナットにて構成したから、レバ操作の邪魔にな
ることがなく、また自然に移動して真空バルブの開閉操
作に支障が生じる等の不都合も防止出来る。
模式的縦断正面図である。
ある。
作説明図である。
る検出回路図である。
縦断側面図である。
ス、5 断路器、10 遮断器、11 真空バルブ。
Claims (4)
- 【請求項1】 絶縁性ガスを充填した密閉タンクと、該
密閉タンク内に配設され、固定電極に対して可動電極を
接離させることで開,閉される複数の真空バルブ及び前
記各真空バルブの可動電極を駆動させる共用の回転軸
と、前記密閉タンクの壁を貫通して外部に導出された前
記回転軸の端部に連結されたレバと、該レバに連結さ
れ、前記真空バルブを開,閉させるべく回転軸を回動さ
せる操作機構と、該レバの回動域に臨み、前記真空バル
ブを開操作する方向への前記レバの回動域を設定する調
整ストッパと、前記レバの回動域に臨ませて設置され、
各真空バルブの開位置にある可動電極を閉位置まで移動
させることが可能な操作部材とを備えることを特徴とす
るガス封入開閉装置。 - 【請求項2】 操作部材を、レバと干渉しない位置に移
動位置決めする固定具を備えることを特徴とする請求項
1に記載のガス封入開閉装置。 - 【請求項3】 操作部材は前記調整ストッパを構成する
ボルトに螺合されたナットにて構成されていることを特
徴とする請求項1又は2記載のガス封入開閉装置。 - 【請求項4】 固定具は操作部材をレバと干渉しない位
置に保持する緩み止めナットであることを特徴とする請
求項1〜3のいずれかに記載のガス封入開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14731399A JP4439035B2 (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | ガス封入開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14731399A JP4439035B2 (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | ガス封入開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000341815A true JP2000341815A (ja) | 2000-12-08 |
| JP4439035B2 JP4439035B2 (ja) | 2010-03-24 |
Family
ID=15427379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14731399A Expired - Fee Related JP4439035B2 (ja) | 1999-05-26 | 1999-05-26 | ガス封入開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4439035B2 (ja) |
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-
1999
- 1999-05-26 JP JP14731399A patent/JP4439035B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4439035B2 (ja) | 2010-03-24 |
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