JP2000334346A - 薬液散布車 - Google Patents

薬液散布車

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JP2000334346A
JP2000334346A JP11147580A JP14758099A JP2000334346A JP 2000334346 A JP2000334346 A JP 2000334346A JP 11147580 A JP11147580 A JP 11147580A JP 14758099 A JP14758099 A JP 14758099A JP 2000334346 A JP2000334346 A JP 2000334346A
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JP
Japan
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chemical
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chemical solution
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recess
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JP11147580A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Maekawa
博司 前川
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Maruyama Manufacturing Co Ltd
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Maruyama Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 冷却効率を維持しつつ散布薬液によって腐食
されず、かつ、メンテナンス性の良好なクーラコンデン
サの配置をされる薬液散布車を提供する。 【解決手段】 薬液散布車2の車体26には、薬液を収
容する薬液タンク16と薬液を車体26の側方及び/又
は上方に向けて散布・到達させる噴頭部20及び送風機
部22が搭載される。薬液タンク16の側面は車体26
の側壁の一部を形成し、薬液タンク16の側面には車体
26の下方及び側方に開口する凹部28が形成され、凹
部28にコンデンサ58が配設される。コンデンサ58
の冷却ファン74は凹部28において車体26の下方の
開口部76からコンデンサ58を通過して車体26の側
方の開口部78に向かう空気の流れを生成する。凹部2
8は車体26の前後方向において噴頭部20及び送風機
部22よりも前側に形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はスピードスプレー
ヤ等の薬液散布車に係り、詳しくはエンジンラジエータ
やクーラコンデンサ等の熱交換冷却装置の配置を改善さ
れた薬液散布車に関するものである。
【0002】
【従来の技術】スピードスプレーヤには、車体の走行駆
動や散布装置の駆動を行うエンジンや油圧装置が搭載さ
れ、これにともない、エンジンの冷却を行うエンジンラ
ジエータや油圧装置に使用されるオイルの冷却を行うオ
イルクーラが装備される。さらに、キャビン付のスピー
ドスプレーヤにおいては、クーラが搭載されるためクー
ラガス冷却用のコンデンサ(凝縮器)も装備する必要が
ある。このような、エンジンラジエータ、オイルクー
ラ、コンデンサといった熱交換冷却装置はエンジンルー
ム内に配備されることが多い。
【0003】エンジンルーム内には、エンジンや薬液圧
送用のポンプ等、熱を発生する機器が配置されており、
こうした機器により温度の上昇したエンジンルーム内の
空気をそのまま熱交換冷却装置に吹き付けたのでは冷却
効率が悪いため、冷却ファンはエンジンルーム下部の空
気を熱交換冷却装置に吹き付け冷却するなど冷却効率を
高める工夫がねされている。
【0004】また、実用新案登録第2544705号公
報におけるスピードスプレーヤでは、エンジンラジエー
タをエンジンルームに配設し、オイルクーラを車体の下
部に配置している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】エンジンルーム内にエ
ンジンラジエータが配備されるスピードスプレーヤにお
いて、特に、キャビン付のスピードスプレーヤのように
コンデンサが装備される場合はエンジンラジエータと合
わせて2つ以上の熱交換冷却装置が存在することにな
る。限られたスペースのエンジンルーム内においては、
これらのラジエータを連設する必要が生じるため、すべ
てのラジエータについてエンジンルーム下部の空気を吹
き付けて効率よく冷却することができなくなり、一方の
熱交換冷却装置を通過した高温の排風を他方の熱交換冷
却装置の冷却に使用しなけれならなくなるので、冷却効
率の悪い熱交換冷却装置が生じてくる。
【0006】実用新案登録第2544705号公報のス
ピードスプレーヤのように、熱交換冷却装置(オイルク
ーラ)を車体の下部に配置した場合は、冷却効率は上が
るがメンテナンス性が悪くなり、かといって車体の上部
や側部に配置したのでは、スピードスプレーヤのような
薬液散布車の場合、冷却ファンによって車体周囲に存在
する散布薬液を含んだ空気を熱交換冷却装置に通過させ
てしまい、熱交換冷却装置が腐食してしまう。
【0007】この発明の目的は、冷却効率を維持しつつ
散布薬液によって腐食されず、かつ、メンテナンス性の
良好な熱交換冷却装置の配置をされる薬液散布車を提供
することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明の薬液散布車
(2)によれば、車体(26)に薬液を収容する薬液タ
ンク(16,80)と薬液タンク(16,80)内の薬
液を車体(26)の側方及び/又は上方に向けて散布す
る散布装置(20,22)とが搭載され、車体(26)
の側壁には車体(26)の下方及び側方に開口する凹部
(28)が形成されて、凹部(28)に熱交換冷却装置
(58)が配設され、熱交換冷却装置(58)の冷却フ
ァン(74)は凹部(28)において車体(26)の下
方の開口部(76)から熱交換冷却装置(58)を通過
して車体の側方の開口部(78)に向かう空気の流れを
生成する。
【0009】熱交換冷却装置(58)は、クーラガスを
冷却するコンデンサの他、エンジンラジエータ等薬液散
布車(2)に装備されて熱交換により冷却を行う装置を
すべて含む。
【0010】散布装置(20,22)により薬液タンク
(16,80)内の薬液の散布が行われている間、薬液
散布車(2)の側方及び/又は上方の空間には散布薬液
が浮遊している。熱交換冷却装置(58)の冷却ファン
(74)は、散布薬液の浮遊の少ない車体(26)の下
方に存在する空気を、下方の開口部(76)より凹部
(28)に導き入れ、熱交換冷却装置(58)を通過さ
せて熱交換冷却装置(58)の冷却に使用した後、側方
の開口部(78)より凹部(28)の外に排出する。熱
交換冷却装置(58)の冷却に使用される空気は車体
(26)外に存在する外気であるため冷却効率を適正な
ものに保つことができ、かつ、散布薬液によって熱交換
冷却装置(58)を腐食させてしまうということもな
い。さらに、熱交換冷却装置(58)が車体(26)の
下方に配設される場合に比べメンテナンス性が良好であ
る。
【0011】この発明の薬液散布車(2)によれば、さ
らに、凹部(28)は車体(26)の前後方向において
散布装置(20,22)よりも前側に形成される。
【0012】凹部(28)が車体(26)の前後方向に
おいて散布装置(20,22)よりも前側に形成される
ため、冷却ファン(74)によって空気の導入が行われ
る凹部(28)の下方の開口部(76)も散布装置(2
0,22)よりも車体(26)の前後方向前側に位置す
ることになる。したがって、薬液散布車(2)が普通に
前進する場合、散布装置(20,22)によって薬液の
散布された水平方向位置に存在する空気を熱交換冷却装
置(58)の冷却に使用することがなくなり、散布薬液
による熱交換冷却装置(58)の腐食の可能性がさらに
少なくなる。
【0013】この発明の薬液散布車(2)によれば、さ
らに、薬液タンク(80)の側部外面は車体(26)の
側壁の一部を形成し、凹部(28)は薬液タンク(8
0)の底部隅に形成され、薬液タンク(80)の内面側
(84)には凹部(28)の裏側壁に隣接する位置に攪
拌器(82)が設置される。
【0014】凹部(28)は薬液タンク(80)に形成
され、薬液タンク(80)の内面側(84)において凹
部(28)の裏側壁は凸部を形成することになる。さら
に、凹部(28)は、薬液タンク(80)の底部隅に形
成されるので、薬液タンク(80)の内面側(84)に
おいては、凹部(28)の裏側壁は底部隅の角部をなめ
らかにする役割を担う。この角部をなめらかにされた部
分に隣接した位置に攪拌器(82)を設けることによ
り、薬液より固形成分が角部に滞留するのを防ぎ、攪拌
性能を高めることができる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態につ
いて図面を参照して説明する。図1はキャビン付スピー
ドスプレーヤ2の概略側面図である。キャビン付スピー
ドスプレーヤ2は、車輪24を有して走行自在な車体2
6上に、前側から順に、キャビン12、薬液タンク1
6、エンジンルーム18、噴頭部20、及び、送風機部
22が配設され、果樹園内を走行しつつ樹木に薬液を散
布する。キャビン12は、内部に運転席14を有して運
転席14を密閉した空間を形成し、運転席14に着座し
てキャビン付スピードスプレーヤ2の走行及び散布操作
を行う作業者を農薬被爆から保護する。キャビン12内
には、クーラが装備され、作業者の快適な作業を保って
いる。薬液タンク16は、外面の左右両側部で車体26
の側壁の一部を形成し、内部に薬液を収容する。エンジ
ンルーム18は、内部にエンジン及び薬液圧送用ポンプ
を備え、エンジンは、車体26の走行駆動及び薬液圧送
用ポンプの駆動を行う。噴頭部には、薬液圧送用ポンプ
により薬液の供給を受け車体26の上方及び左右両側方
に向けて薬液を散布するノズルが配備される、送風機部
は、エンジンルーム18内に配設されるエンジンによっ
て駆動される送風機を有し、送風機の送風により、車体
26の上方及び左右両側方への薬液散布の到達性を高め
ている。薬液タンク16の左側側面部の底部に近い位置
には、凹部28が形成されている。
【0016】図2は凹部28へのコンデンサ58の組付
け構造を示す斜視図であり、図3は凹部28における空
気の流れを示す断面図である。図3における上下左右
は、車体26の上下左右と一致させてある。薬液タンク
16に形成される凹部28は、車体26の下方及び左側
側方にそれぞれ下方の開口部76及び側方の開口部78
として開口している。薬液タンク16には、車体26の
左側面視で凹部28の左右両側に形成される壁部におい
てそれぞれ、オスネジ30が上下方向に所定距離隔てて
2本ずつ計4本固定されている。左右一対のコ字型ブラ
ケット32はそれぞれ、起立部に穿設される2つの穴に
オスネジ30を挿通させて起立部を薬液タンク16にお
ける凹部28の左右両側の壁部に当接させた状態で、オ
スネジ30に螺合するナット38によりスプリングワッ
シャ36及びワッシャ34を介して締付けられ固定され
ている。コ字型ブラケット32は、起立部の上下にそれ
ぞれ凹部28の内側に向けて水平方向にせり出している
せり出し部を有している。防振ゴム40は、上下方向両
側にオスネジを突出させており、下側に突出するオスネ
ジをコ字型ブラケット32のせり出し部に穿設される穴
に挿通させ、下側に突出するオスネジに螺合するナット
46によりスプリングワッシャ44及びワッシャ42を
介して締付けられ固定されている。左右一対のブラケッ
ト48は、コ字型ブラケット32のせり出し部の上下方
向間隔に合わせた間隔で上下方向に所定距離隔てて2個
所設けられるせり出し部50を有しており、せり出し部
50に穿設される穴を防振ゴム40の上側に突出するオ
スネジに挿通させ、上側に突出するオスネジに螺合する
ナット56によりスプリングワッシャ54及びワッシャ
52を介して締付けられ固定されている。コンデンサ5
8は、キャビン12に装備されるクーラの冷媒として使
用されるガスの冷却を行うものであり、前面に4本のオ
スネジが設けられ、この4本のオスネジをブラケット4
8に穿設される穴に挿通させ、この4本のオスネジに螺
合するナット66によりスプリングワッシャ64を介し
て締付けられ固定されている。したがって、コンデンサ
58は、薬液タンク16に対し防振支持されており、衝
撃に対し保護されている。コンデンサ58の裏側には冷
却ファン74が配設されコンデンサ58の冷却を行って
いる。冷却ファン74は、コンデンサ58の裏側からコ
ンデンサ58を通過して側方の開口部78から凹部28
の外側へと水平方向に向かう空気の流れを生成してい
る。コンデンサ58の前面に設けられる4本のオスネジ
には、ナット66に重ねてさらにナット68が螺着し、
さらにこの上からカバー62が、コンデンサ58の4本
のオスネジのピッチとあわせて穿設された4つの穴を挿
通させ、ナット72によりスプリングワッシャ70を介
して締付けられ固定される。
【0017】冷却ファン74は、前途のように水平方向
の空気の流れを生々し、凹部28内の空気を側方の開口
部78から凹部28の外側へ放出しているが、これに伴
い、凹部28へは下方の開口部76より空気が流入す
る。すなわち、冷却ファン74は、車体26の下方に存
在する空気を凹部28に吸引して、これをコンデンサ5
8に吹き付けてコンデンサ58の冷却を行い、さらに、
コンデンサ58を通過して温度の上昇した空気を側方の
開口部78から凹部28の外側へと放出する。こうした
空気の流れが生々できるのであれば冷却ファン74の位
置はコンデンサ58の裏側である場合の他、コンデンサ
58の表側等に配置しても良い。送風機によって導かれ
る薬液の散布の方向は、車体26の上方及び左右両側方
であるので、車体26の下方に存在する空気は薬液の浮
遊が少なく、また、凹部28の下方の開口部76は噴頭
部20よりも車体26の前後方向において前側であるの
で、キャビン付スピードスプレーヤ2の前進走行によっ
て凹部28の下方の開口部76が散布のなされた場所を
通過することもなく、薬液を含んだ空気によってコンデ
ンサ58を腐食させてしまうこともない。
【0018】図4は他の実施の形態の薬液タンク80を
示す斜視図である。薬液タンク16との相違点は、薬液
タンク80における凹部28の位置が、車体26の前後
方向後側の隅に設けられている点である。薬液タンク8
0の後面側は、エンジンルーム18と接する面であり、
凹部28にエンジンルーム内の高温の空気が吸引されな
いように、エンジンルーム18と凹部28の境には、仕
切り板や適当な障害物となる部材が設けられる。
【0019】図5は図4の実施の形態の薬液タンク80
内部における攪拌状況を示す図であり、平面視した断面
で表したものである。凹部28が薬液タンク80の底部
隅に形成されることから、薬液タンク80の内面側84
において凹部28の裏側壁にあたる内面壁は、薬液タン
ク80の角部の一つをなくしてなめらかにしている。角
部のなくなった内面壁に隣接する位置には、攪拌器の攪
拌羽82が配設されており、図5中矢印で示したような
薬液の対流を起こして薬液タンク80内の薬液を攪拌す
る。攪拌羽82が角部に隣接していたのでは角部に薬液
の固形成分が滞留しやすいが、なめらかな内面壁に沿っ
て攪拌される薬液が流れるので固形成分の滞留が起きに
くくなっている。
【図面の簡単な説明】
【図1】 キャビン付スピードスプレーヤの概略側面図
【図2】 凹部へのコンデンサの組付け構造を示す斜視
【図3】 凹部における空気の流れを示す断面図
【図4】 他の実施の形態の薬液タンクを示す斜視図
【図5】 図4の実施の形態の薬液タンク内部における
攪拌状況を示す図
【符号の説明】
2 キャビン付スピードスプレーヤ(薬液散布車) 16 薬液タンク 20 噴頭部(散布装置) 22 送風機部(散布装置) 26 車体 28 凹部 58 コンデンサ(熱交換冷却装置) 74 冷却ファン 76 下方の開口部 78 側方の開口部 80 薬液タンク 82 攪拌羽(攪拌器) 84 内面側

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体(26)に薬液を収容する薬液タン
    ク(16,80)と該薬液タンク(16,80)内の薬
    液を車体(26)の側方及び/又は上方に向けて散布す
    る散布装置(20,22)とが搭載され、前記車体(2
    6)の側壁には前記車体(26)の下方及び側方に開口
    する凹部(28)が形成されて、該凹部(28)に熱交
    換冷却装置(58)が配設され、該熱交換冷却装置(5
    8)の冷却ファン(74)は前記凹部(28)において
    前記車体(26)の下方の開口部(76)から前記熱交
    換冷却装置(58)を通過して前記車体の側方の開口部
    (78)に向かう空気の流れを生成することを特徴とす
    る薬液散布車。
  2. 【請求項2】 前記凹部(28)は前記車体(26)の
    前後方向において前記散布装置(20,22)よりも前
    側に形成されることを特徴とする請求項1記載の薬液散
    布車。
  3. 【請求項3】 前記薬液タンク(80)の側部外面は前
    記車体(26)の側壁の一部を形成し、前記凹部(2
    8)は前記薬液タンク(80)の底部隅に形成され、前
    記薬液タンク(80)の内面側(84)には前記凹部
    (28)の裏側壁に隣接する位置に攪拌器(82)が設
    置されることを特徴とする請求項1又は2記載の薬液散
    布車。
JP11147580A 1999-05-27 1999-05-27 薬液散布車 Pending JP2000334346A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018144745A (ja) * 2017-03-08 2018-09-20 株式会社丸山製作所 乗用管理機

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