JP2000202147A - 扉の取付構造 - Google Patents
扉の取付構造Info
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Landscapes
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
上部扉のみ施錠方式とし下部扉は錠無しとするが、下部
扉は上部扉を開いた時以外は開けられないようする。 【解決手段】 ハウジングの前面に取り付けられた上部
扉10と下部扉11において、上部扉のみに錠を取り付
ける。上部扉を解錠すると上下方向に回転して開閉で
き、下部扉は着脱可能に形成するが上部扉が閉まってい
る時は、この上部扉により取り外し動作が阻害されて開
かないようにする。下部扉は、背面側の上下部にフック
をそれぞれ取り付け、下部フック15はハウジングの係
合孔1bに挿脱可能に形成し、上部フック14は前壁4
aにスプリングを介して上下動可能に取り付けられたラ
ッチ16に係脱自在に形成する。上部扉を開けた時には
下部扉をハウジングから取り外すことができる。
Description
扉に係わり、特にスロットマシンのメダル貸し機等に適
した扉の取付構造に関する。
は遊技媒体であるメダルを貸し出すメダル貸し機が隣接
して配設される。この種のメダル貸し機は、従来例えば
図9(イ) 、(ロ) に示すようにハウジングAの内部上方に
貨幣識別装置B及び制御装置Cが配設され、その下には
メダルを貯溜するメダルタンクDが設けられ、このメダ
ルタンクDの下にメダル払い出し手段Eが設置されてい
る。前記ハウジングAの前面上部に設けられた貨幣投入
部Fから貨幣を投入すると、貨幣識別装置Bで真偽が識
別され、真貨であるとメダル払い出し手段Eが作動して
所定枚数のメダルをハウジングAの前面下部に設けられ
た受け皿Gに払い出す。このメダル貸し機においては、
前記ハウジングAの前面側に3つの扉H、I、Jが開閉
可能に上下に隣接して設けられ、上扉Hは前記貨幣識別
装置B及び制御装置Cを、中扉Iはメダル収納部Dの開
口部を、下扉はメダル払い出し手段Eをそれぞれ隠蔽す
る。又、各扉H、I、Jには錠K、L、Mが取り付けら
れ、それぞれ施錠できるようにしてある(実用新案登録
第2520328号公報)。
入部Fから投入された貨幣を回収する時又は制御装置C
を調整する際に開かれるが、その際錠Kを解錠しなけれ
ばならない。この上扉Hの扱いは重要部分であるため通
常の係員に開閉させるわけには行かず、特別選任された
責任者が担当する。前記中扉Iは、メダルタンクDにメ
ダルを補充する際又はメダルタンクD内でメダルの詰ま
りが生じて攪拌する必要が生じた時等に開かれるが、そ
の際に錠Lを解錠するキーは前記上扉Hの錠Kのキーと
は異なるものが使用される。一方、前記下扉Jは、メダ
ル払い出し手段Eのメンテナンス時又は払い出し動作の
異常時等に開かれるが、通常の係員が開閉するため中扉
Iの錠Lを解錠するキーと同じキーで下扉Jの錠Mを解
錠できるようにしてある。従って、メダル貸し機には合
計3つの錠K、L、Mが必要となり、これらの錠は比較
的高価であるためメダル貸し機のメーカーにとっては製
造コストが高くなるという問題があった。
るためになされ、通常の係員が開閉する2つの扉のうち
一方のみを施錠方式とし、他方は非施錠方式で着脱可能
に形成し、且つ一方の扉を解錠して開いた時以外は他方
の扉が開かないようにした扉の取付構造を提供すること
を目的とする。
の技術的手段として、本発明は、ハウジングの前面に上
部扉と下部扉とが隣接して取り付けられ、前記上部扉は
施錠可能で上下方向に回動して開閉し、下部扉は背面側
の上下部にフックがそれぞれ固定され、下部フックは前
記ハウジングの係合孔に挿脱可能に形成されると共に、
上部フックはハウジングにスプリングを介して上下動可
能に取り付けられたラッチに係脱することで、下部扉が
ハウジングに対して着脱自在に構成された扉の取付構造
を要旨とする。又、この扉の取付構造において、前記上
部扉が閉じている状態では、この上部扉により下部扉の
取り外し動作が阻止されて下部扉が開かず、上部扉を開
けると下部扉の取り外し動作が可能となって下部扉が開
くこと、前記上部扉を開くと、下部扉の上方に下部フッ
クの高さよりも大きな隙間が生じるように形成し、下部
扉を持ち上げて下部フックをハウジングの係合孔から外
し、下部扉の下端部を手前に引きながら上端部を下げる
と、上部フックがラッチから外れて下部扉をハウジング
から取り外せること、前記下部扉は、下部フックをハウ
ジングの係合孔に落とし込んで係止させ、下部扉の上方
部を押し込んで上部フックをラッチに係止することで下
部扉をハウジングに取り付けること、を特徴とするもの
である。このような構成により、下部扉の錠を廃止する
ことができ、且つ上部扉を解錠して開けない限り下部扉
を取り外せないので、係員以外の者が下部扉を無断で開
けることはできない。
用した実施の形態を添付図面に基づいて詳説する。図1
(イ) 、(ロ) において1はハウジングであり、内部の上方
に紙幣識別機2とコントロールボックス3とが配設さ
れ、その下方にはメダル収納タンク4が設けられ、更に
その下方にはメダル払い出し用コインホッパー5とメダ
ル払い出し手段6とが配設され、メダル収納タンク4と
コインホッパー5とは連通している。
られた専用扉であり、特別選任された責任者のみが開閉
を担当する。この専用扉7は、下端部に取り付けられた
ヒンジ7aを介して上下方向に回転可能に形成され、閉
じると前記紙幣識別機2とコントロールボックス3とを
隠蔽し、上端部には錠7bが取り付けられている。又、
専用扉7の上部寄りには紙幣投入口8が設けられ、この
紙幣投入口8から規定額の紙幣(例えば千円札)を投入
すると、紙幣識別機2により真偽が識別され、真札と識
別されると前記メダル払い出し手段6により所定枚数の
メダルがメダル取り出し用のトレー12に払い出され、
紙幣は紙幣収納部(図略)に収納される。更に、専用扉
7の下部には表示部9が設けられ、前記コントロールボ
ックス3により必要な表示例えば投入金額や払い出され
るメダルの枚数等が表示される。
扉であり、下端部に取り付けられたヒンジ10aを介し
て上下方向に回転可能に形成され、閉じると前記メダル
収納タンク4の開口部を隠蔽し、上端部には前記専用扉
7の錠7bとは異種の錠10bが取り付けられている。
この上部扉10は、図2(イ) 、(ロ) のように両側部に略
三角形の側板10cが取り付けられ、図1(ロ) に仮想線
で示すように錠10bを解錠して開くと、後端部がハウ
ジング1の隔壁1aに当接受止されて前記メダル収納タ
ンク4へメダルを補充する際にホッパーとしての機能を
果たす。
り付けられた下部扉であり、その下部には開口部11a
が設けられ、前記トレー12が前後方向にスライド自在
に且つハウジング1に出没可能に取り付けられ、背面側
には略角筒状のメダルシュート13が取り付けられてい
る。このメダルシュート13の上端部は前記メダル払い
出し手段6の排出口6aに接続して連通し、下端部はト
レー12内に位置している。
背面側の上下部にフック14、15がそれぞれ取り付け
られ、上部フック14の要所には係合孔14aが形成さ
れ、先端部には下向き傾斜片14bが形成されている。
下部フック15は、下端部に係止片15aが下向きに折
り曲げて形成され、上端部は水平に折り曲げられて前後
方向をなすガイド孔15bが形成され、この水平部で前
記トレー12を支持すると共に、トレー12の底面に設
けられた突起(図略)がガイド孔15bに摺動自在に嵌
合することで、このガイド孔15bに沿ってトレー12
がスライドするようにしてある。
フック15の係止片15aをハウジング1の係合孔1b
に上から挿入係止し、上部フック14の係合孔14aに
ラッチ16を係止させることで取り付ける。これによ
り、上部扉10より下方つまりメダル収納タンク4の下
半部及びコインホッパー5、メダル払い出し手段6を隠
蔽する。
に基板の中央部に長孔16aが設けられ、上端部には略
L型の係止片16bが形成され、下端部にはばね受部1
6cが形成されている。このラッチ16は、図4のよう
に前記上部扉10の支持板となっているメダル収納タン
ク4の前壁4aに対し、長孔16aに差し込んだ止めね
じ17を介して上下動可能に取り付けられ、且つ前記ば
ね受部16cと前壁4aの下端部に取り付けたばね受け
4bとの間にスプリング18を取り付けることによりラ
ッチ16を下向きに付勢している。
ように下部扉11の上部を押し込むと、上部フック14
の先端折り曲げ片14bがラッチ16の係止片16bに
当接すると共に、前記スプリング18に抗してラッチ1
6を上向きに押し上げ、更に下部扉11を押し込むとラ
ッチ16の係止片16bが折り曲げ片14bに乗り上
げ、上部フック14の係合孔14aに嵌入係止し、この
時スプリング18の復元力によってラッチ16が引き下
げられる。
されており、この場合錠は取り付けられていないが前記
上部扉10を開いた時以外は開かないようになってい
る。即ち、図4のように上部扉10が閉まっている状態
では、上部扉10の下端部が下部扉11の上端部に隣接
しており、下部扉11を持ち上げて外そうとしても上部
扉10の下端部にぶつかって持ち上げられないからであ
る。つまり、上部扉10の下端部が下部扉11の取り外
し動作を阻止して下部扉11が開かないのである。従っ
て、部外者のいたずらを未然に防止し、下部扉11が無
断で開けられるようなことはない。
ず上部扉10をキー19により解錠して開く。この時、
上部扉10の下端部と下部扉11の上端部との間に隙間
bがあき、この隙間bは前記下部フック15の係止片1
5aの高さ詳しくは係合孔1bへの差し込み高さaより
大きく(a<b)なるようにしてある。次に、図7のよ
うに前記隙間bを利用して、下部扉11を持ち上げると
上部フック14がスプリング18に抗してラッチ16を
引き上げながら上昇し、下部フック15の係止片15a
はハウジング1の係合孔1bから抜け出す。この状態か
ら下部扉11の下端部を手前に引きながら上端部を下げ
ると、上部フック14がラッチ16と共に下降し、ラッ
チ16が停止すると上部フック14の係合孔14aから
ラッチ16の係止片16bが抜け出す。これにより、下
部扉11をハウジング1から取り外すことができる。
る際には、前記キー19により上部扉10を開けるだけ
で良く、この時下部扉11は閉状態が保持されるのであ
り、前記メダル払い出し手段6を点検し又はメンテナン
スする際には、前記のように上部扉10を開けた後に下
部扉11を取り外すことになる。
ンス終了後は、図8のように下部扉11の下部フック1
5の係止片15aを先にハウジング1の係合孔1bに挿
入係止し、下部扉11の上部を押し込んで上部フック1
4をラッチ16に係止することで下部扉11を容易に取
り付けることができる。この時、下部扉11の上部を押
し込むと、上部フック14の先端傾斜片14bがラッチ
16の係止片16bに当接すると共に、前記スプリング
18に抗してラッチ16を上向きに押し上げ、更に下部
扉11を押し込むとラッチ16の係止片16bが傾斜片
14bに乗り上げ、上部フック14の係合孔14aに嵌
入係止すると同時に、スプリング18の復元力によって
ラッチ16が引き下げられる。
記上部フック14を下から差し込みラッチ16を押し上
げるようにして係合孔14aにラッチ16の係止片16
bを先に係止し、次いで下部フック15の係止片15a
をハウジング1の係合孔1bに落とし込んで係止させる
ことで下部扉11を取り付けることも可能である。
閉めて前記キー19により施錠するか、又は下部扉11
の取り付け前に閉めて施錠し、その後に下部扉11を取
り付けるかどちらでも良い。但し、上部扉10を先に閉
めた場合には、下部扉11の取り付けは、前記のように
下部フック15を先に係止し、上部を押し込んで上部フ
ック14をラッチ16に係止する方法による。
11は、前記のように上部扉10にのみ錠10bを付け
て下部扉11は錠が不要となるため、従来のものに比し
て錠を1つ減らすことができる。錠は比較的高価である
からメーカーにとってはコストダウンが図れる。下部扉
11は錠が無くても、上部扉10を開いた時以外は開く
ことができない構造であるため部外者にいたずらされず
に済む。尚、本実施形態では、メダル貸し機に適用した
例を説明したが、本発明はこれに限定されることなく、
ハウジングの前面に上部扉と下部扉とが隣接して設けら
れる各種装置や機器等に広く適用することが可能であ
る。
メダル貸し機等のハウジングの前面に取り付ける上部扉
と下部扉において、上部扉にのみ錠を付けることで両扉
のロック状態を保持できるようにしたので、メーカーに
とっては比較的高価な錠を1つ減少することができ、こ
れにより製造コストの低減が図れる効果を奏する。又、
上部扉を解錠して開かない限り下部扉を取り外すことは
できない構造であるから、部外者の無断開放を防止する
効果も奏する。
すもので、(イ) は下部扉を外した状態での正面図、(ロ)
は概略縦断面図
面図
は側面図、(ハ) は下面図
(ロ) は縦断面図
は正面図、(ロ) は概略縦断面図
Claims (4)
- 【請求項1】ハウジングの前面に上部扉と下部扉とが隣
接して取り付けられ、前記上部扉は施錠可能で上下方向
に回動して開閉し、下部扉は背面側の上下部にフックが
それぞれ固定され、下部フックは前記ハウジングの係合
孔に挿脱可能に形成されると共に、上部フックはハウジ
ングにスプリングを介して上下動可能に取り付けられた
ラッチに係脱することで、下部扉がハウジングに対して
着脱自在に構成された扉の取付構造。 - 【請求項2】前記上部扉が閉じている状態では、この上
部扉により下部扉の取り外し動作が阻止されて下部扉が
開かず、上部扉を開けると下部扉の取り外し動作が可能
となって下部扉が開く請求項1記載の扉の取付構造。 - 【請求項3】前記上部扉を開くと、下部扉の上方に下部
フックの高さよりも大きな隙間が生じるように形成し、
下部扉を持ち上げて下部フックをハウジングの係合孔か
ら外し、下部扉の下端部を手前に引きながら上端部を下
げると、上部フックがラッチから外れて下部扉をハウジ
ングから取り外せる請求項1又は2記載の扉の取付構
造。 - 【請求項4】前記下部扉は、下部フックをハウジングの
係合孔に落とし込んで係止させ、下部扉の上方部を押し
込んで上部フックをラッチに係止することで下部扉をハ
ウジングに取り付ける請求項1、2又は3記載の扉の取
付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11010620A JP2000202147A (ja) | 1999-01-19 | 1999-01-19 | 扉の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11010620A JP2000202147A (ja) | 1999-01-19 | 1999-01-19 | 扉の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000202147A true JP2000202147A (ja) | 2000-07-25 |
Family
ID=11755280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11010620A Pending JP2000202147A (ja) | 1999-01-19 | 1999-01-19 | 扉の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000202147A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000163A (ja) * | 2005-06-21 | 2007-01-11 | Sayama Precision Ind Co | 台間遊技媒体貸出機 |
| JP2007297789A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Mamiya Op Co Ltd | シリンダーキーを用いた開閉扉の施錠機構 |
| JP2008012137A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Olympia:Kk | メダル貸出機 |
| JP2008012133A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Olympia:Kk | メダル貸出機 |
| JP2008054722A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Sayama Precision Ind Co | 台間遊技媒体貸出機 |
-
1999
- 1999-01-19 JP JP11010620A patent/JP2000202147A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007000163A (ja) * | 2005-06-21 | 2007-01-11 | Sayama Precision Ind Co | 台間遊技媒体貸出機 |
| JP2007297789A (ja) * | 2006-04-28 | 2007-11-15 | Mamiya Op Co Ltd | シリンダーキーを用いた開閉扉の施錠機構 |
| JP2008012137A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Olympia:Kk | メダル貸出機 |
| JP2008012133A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Olympia:Kk | メダル貸出機 |
| JP2008054722A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Sayama Precision Ind Co | 台間遊技媒体貸出機 |
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