JPS644147Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644147Y2 JPS644147Y2 JP1984058854U JP5885484U JPS644147Y2 JP S644147 Y2 JPS644147 Y2 JP S644147Y2 JP 1984058854 U JP1984058854 U JP 1984058854U JP 5885484 U JP5885484 U JP 5885484U JP S644147 Y2 JPS644147 Y2 JP S644147Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- beater
- pedal
- shaft
- drum
- operating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10D—STRINGED MUSICAL INSTRUMENTS; WIND MUSICAL INSTRUMENTS; ACCORDIONS OR CONCERTINAS; PERCUSSION MUSICAL INSTRUMENTS; AEOLIAN HARPS; SINGING-FLAME MUSICAL INSTRUMENTS; MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10D13/00—Percussion musical instruments; Details or accessories therefor
- G10D13/10—Details of, or accessories for, percussion musical instruments
- G10D13/11—Pedals; Pedal mechanisms
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、バスドラムを打叩するドラムペダ
ルに関し、特には2つのビータを左右両足によつ
て操作する二連式のドラムペダルに関する。
ルに関し、特には2つのビータを左右両足によつ
て操作する二連式のドラムペダルに関する。
(従来の技術)
従来、一つのドラムに対して左右両足を使つて
2つのドラムペダルを操作してドラム演奏をする
場合、二つのそれぞれ独立したドラムペダルが使
用される。この場合、一つは通常のドラムペダル
が用いられるが、他は、演奏者が両足を開いた姿
勢で演奏する関係上、ペダルがビータより離隔さ
れ連結軸によつて連結されたものが用いられる。
2つのドラムペダルを操作してドラム演奏をする
場合、二つのそれぞれ独立したドラムペダルが使
用される。この場合、一つは通常のドラムペダル
が用いられるが、他は、演奏者が両足を開いた姿
勢で演奏する関係上、ペダルがビータより離隔さ
れ連結軸によつて連結されたものが用いられる。
しかるに、この従来の二つのペダルを使用する
場合には、二つの独立したビータが単一のドラム
面に対してそれぞれ設置されるので、両ビータ間
にどうしても間隔が生じ、ドラム面の最適の打叩
位置にセツトすることがむずかしいという問題が
あつた。
場合には、二つの独立したビータが単一のドラム
面に対してそれぞれ設置されるので、両ビータ間
にどうしても間隔が生じ、ドラム面の最適の打叩
位置にセツトすることがむずかしいという問題が
あつた。
そこで従来のあるものにあつては、一方のビー
タのアーム部を他のビータ側に屈曲させて2つの
ビータの距離を近接せしめてドラムヘツド中心面
を打叩するようにしたものがあるが、ビータの打
叩バランスが悪く演奏上必ずしも満足できるもの
でなく、また見た目にもあまり感心できなかつ
た。
タのアーム部を他のビータ側に屈曲させて2つの
ビータの距離を近接せしめてドラムヘツド中心面
を打叩するようにしたものがあるが、ビータの打
叩バランスが悪く演奏上必ずしも満足できるもの
でなく、また見た目にもあまり感心できなかつ
た。
また、ペダルがビータより離隔され連結軸によ
つて連結されたドラムペダルにあつては、ペダル
部とビータ部が角度をもつて配置された場合に角
速度の変動による打叩タイミングのずれという演
奏上重大な問題が生ずることがあつた。
つて連結されたドラムペダルにあつては、ペダル
部とビータ部が角度をもつて配置された場合に角
速度の変動による打叩タイミングのずれという演
奏上重大な問題が生ずることがあつた。
(考案が解決しようとする課題)
この考案は、このような点に鑑みて、まず第一
に、2つのビータを一体化することによつて両ビ
ータの距離を近接せしめてドラムヘツドの最適な
打叩面をともに打叩することができるようにした
ドラムペダルを提供することを目的とするもので
ある。
に、2つのビータを一体化することによつて両ビ
ータの距離を近接せしめてドラムヘツドの最適な
打叩面をともに打叩することができるようにした
ドラムペダルを提供することを目的とするもので
ある。
また、あわせて、この考案は、ペダルとビータ
間に角速度の変動による打叩タイミングのずれが
生じないドラムペダルを提供することを目的とす
るものである。
間に角速度の変動による打叩タイミングのずれが
生じないドラムペダルを提供することを目的とす
るものである。
(課題を解決するための手段)
すなわち、この考案に係る、二連式ドラムペダ
ルは、第1ビータのための第1ペダルと離隔して
設けられた第2ペダルによつて前記第1ビータに
近接して設けられた第2ビータを作動するように
した二連式ドラムペダルにおいて、前記第2ペダ
ルの回動軸と前記第2ビータの作動軸とが2つの
フツクジヨイント部を有する連結部を介して結合
されているとともに、前記第2ビータの作動軸は
前記第1ビータの作動軸と軸受部を介して連結一
体化されて共通の本体フレームに架設されている
ことを特徴とするものである。
ルは、第1ビータのための第1ペダルと離隔して
設けられた第2ペダルによつて前記第1ビータに
近接して設けられた第2ビータを作動するように
した二連式ドラムペダルにおいて、前記第2ペダ
ルの回動軸と前記第2ビータの作動軸とが2つの
フツクジヨイント部を有する連結部を介して結合
されているとともに、前記第2ビータの作動軸は
前記第1ビータの作動軸と軸受部を介して連結一
体化されて共通の本体フレームに架設されている
ことを特徴とするものである。
(実施例)
以下添付の図面に従つてこの考案の実施例を説
明すると、第1図はこの考案に係る二連式ドラム
ペダルの全体斜視図、第2図はその要部を示す拡
大断面図、第3図は第2ペダルと第2ビータの作
動を示す概念図、第4図は同じく従来構造の第2
ペダルと第2ビータの作動概念図、第5図はフツ
クジヨイントの角速度変動を示すグラフである。
明すると、第1図はこの考案に係る二連式ドラム
ペダルの全体斜視図、第2図はその要部を示す拡
大断面図、第3図は第2ペダルと第2ビータの作
動を示す概念図、第4図は同じく従来構造の第2
ペダルと第2ビータの作動概念図、第5図はフツ
クジヨイントの角速度変動を示すグラフである。
第1図に図示のように、この考案の2連式ドラ
ムペダルは、同図において右足で操作される第1
ペダル10および左足で操作される第2ペダル2
0を有する。各ペダルの揺動操作によつてドラム
面Dを打叩するそれぞれの第1ビータ15および
第2ビータ25は本体フレーム16に近接して連
設されている。
ムペダルは、同図において右足で操作される第1
ペダル10および左足で操作される第2ペダル2
0を有する。各ペダルの揺動操作によつてドラム
面Dを打叩するそれぞれの第1ビータ15および
第2ビータ25は本体フレーム16に近接して連
設されている。
図の第1ペダル10に関して、符号11はカム
等の揺動部材、12は前記揺動部材11とペダル
10とを結合するチエーンまたはベルト等の連結
部材、13は前記揺動部材11の回動に従つて一
体に回動する回動軸、14はビータ15の取付具
である。
等の揺動部材、12は前記揺動部材11とペダル
10とを結合するチエーンまたはベルト等の連結
部材、13は前記揺動部材11の回動に従つて一
体に回動する回動軸、14はビータ15の取付具
である。
また第2ペダル20に関する符号21はカム等
の揺動部材、22はチエーンまたはベルト等の連
結部材、23は前記揺動部材21と一体に回動す
る回動軸、26は第2ペダルのフレームである。
第2ビータ25に関し符号24はビータ取付具、
30はビータ作動軸を示し、そして、符号27は
第2ペダル20の回動軸23と第2ビータ25の
作動軸30との連結部であつて、27Aは伸縮可
能なアーム部、27Bはペダル側フツクジヨイン
ト部、27Cはビータ側フツクジヨイント部をそ
れぞれ表わす。
の揺動部材、22はチエーンまたはベルト等の連
結部材、23は前記揺動部材21と一体に回動す
る回動軸、26は第2ペダルのフレームである。
第2ビータ25に関し符号24はビータ取付具、
30はビータ作動軸を示し、そして、符号27は
第2ペダル20の回動軸23と第2ビータ25の
作動軸30との連結部であつて、27Aは伸縮可
能なアーム部、27Bはペダル側フツクジヨイン
ト部、27Cはビータ側フツクジヨイント部をそ
れぞれ表わす。
まず、この考案においては、図のように、第2
ペダルの回動軸23と第2ビータの作動軸30と
が2つのフツクジヨイント部27B,27Cを有
するジヨイント部27を介して連結される。
ペダルの回動軸23と第2ビータの作動軸30と
が2つのフツクジヨイント部27B,27Cを有
するジヨイント部27を介して連結される。
ところで、一般にフツクジヨイント(または自
在継手)において、駆動軸と従動軸が角度αをも
つて交差する場合にはその角速度が変動すること
が知られており、駆動軸が角度θ回転した場合に
おける該駆動軸の角速度ω1と従動軸の角速度ω
2の比率は次のような関係式で表される。
在継手)において、駆動軸と従動軸が角度αをも
つて交差する場合にはその角速度が変動すること
が知られており、駆動軸が角度θ回転した場合に
おける該駆動軸の角速度ω1と従動軸の角速度ω
2の比率は次のような関係式で表される。
ω1/ω2=cosα/1−sin2θsin2α
そこでこの考案では、これに対して、第3図に
わかりやすく図示したように、2つのフツクジヨ
イント部27Bおよび27Cを介することによつ
て、回動軸23とフツクジヨイント部27Bとの
間に生ずる角速度の変動を、2つ目のジヨイント
部27Cにおいて生ずる角速度変動によつて吸収
し互いに相殺し、もつて駆動側である回動軸23
の回動をそのまま従動側である作動軸30に正確
に伝達するようにしたものである。
わかりやすく図示したように、2つのフツクジヨ
イント部27Bおよび27Cを介することによつ
て、回動軸23とフツクジヨイント部27Bとの
間に生ずる角速度の変動を、2つ目のジヨイント
部27Cにおいて生ずる角速度変動によつて吸収
し互いに相殺し、もつて駆動側である回動軸23
の回動をそのまま従動側である作動軸30に正確
に伝達するようにしたものである。
第4図は一つのフツクジヨイント部60によつ
てペダル50の回動軸51とビータ55の作動軸
53とを結合した例を示す図であるが、この場合
には回動軸51の回動は上の式で計算される角速
度比によつて変動した回動が作動軸53に伝達さ
れる。
てペダル50の回動軸51とビータ55の作動軸
53とを結合した例を示す図であるが、この場合
には回動軸51の回動は上の式で計算される角速
度比によつて変動した回動が作動軸53に伝達さ
れる。
なお、第5図はその角速度比と回転角との関係
を表わしたグラフであつて、第1軸(軸23およ
び30;軸51)と第3軸(軸30)の比は1で
あるが、第2軸(軸27A;軸53)には図のよ
うな周波的に変動する角速度比が現われる。
を表わしたグラフであつて、第1軸(軸23およ
び30;軸51)と第3軸(軸30)の比は1で
あるが、第2軸(軸27A;軸53)には図のよ
うな周波的に変動する角速度比が現われる。
さらに、この考案にあつては、第2ビータの作
動軸30と第1ビータの作動軸13とが軸受部を
介して連結一体化されて共通の本体フレーム16
に接続される。
動軸30と第1ビータの作動軸13とが軸受部を
介して連結一体化されて共通の本体フレーム16
に接続される。
これを第2図の拡大断面図に従つて説明する
と、本体フレーム16には、前記第2ペダル20
の回動軸23に前記の2つのフツクジヨイント部
27B,27Cを備えた連結部27を介して連結
された作動軸30が回動自在に設けられる。
と、本体フレーム16には、前記第2ペダル20
の回動軸23に前記の2つのフツクジヨイント部
27B,27Cを備えた連結部27を介して連結
された作動軸30が回動自在に設けられる。
この作動軸30には図のように第2ビータ25
のための取付具24が固着されているとともに、
その先端部31に、前記第1ビータ15を備えた
第1ペダル10の回動軸13の先端13aが転が
り軸受35等の軸受部を介して連結され一体化さ
れている。軸受は実施例のようなニードルベアリ
ングやボールベアリング等の転がり軸受のほか、
面ですべり接触するすべり軸受でもよい。
のための取付具24が固着されているとともに、
その先端部31に、前記第1ビータ15を備えた
第1ペダル10の回動軸13の先端13aが転が
り軸受35等の軸受部を介して連結され一体化さ
れている。軸受は実施例のようなニードルベアリ
ングやボールベアリング等の転がり軸受のほか、
面ですべり接触するすべり軸受でもよい。
このように、第2ペダルの作動軸30は、第1
ペダルの回動軸13と一体化されて共通の本体フ
レーム16に軸架される。
ペダルの回動軸13と一体化されて共通の本体フ
レーム16に軸架される。
図中符号17,28は上に述べた回動軸13お
よび作動軸30を架設するためのボールベアリン
グ等の軸受であり、また符号18,29はカーラ
ーである。
よび作動軸30を架設するためのボールベアリン
グ等の軸受であり、また符号18,29はカーラ
ーである。
(作用・効果)
以上の構成よりなるこの考案の二連式ドラムペ
ダルにあつては、第2ペダルの回動軸と第2ビー
タの作動軸とを2つのフツクジヨイント部を有す
る連結部を介して結合したものであるから、回動
軸とフツクジヨイント部との間に生ずる角速度の
変動は、2つのフツクジヨイント部に生ずる角速
度変動によつて相殺、吸収され、結局、駆動側で
ある回動軸の回動はそのまま従動側である作動軸
に正確に伝達されることができるので、従来のよ
うな角速度の変動による打叩タイミングのずれを
生ずることがない。
ダルにあつては、第2ペダルの回動軸と第2ビー
タの作動軸とを2つのフツクジヨイント部を有す
る連結部を介して結合したものであるから、回動
軸とフツクジヨイント部との間に生ずる角速度の
変動は、2つのフツクジヨイント部に生ずる角速
度変動によつて相殺、吸収され、結局、駆動側で
ある回動軸の回動はそのまま従動側である作動軸
に正確に伝達されることができるので、従来のよ
うな角速度の変動による打叩タイミングのずれを
生ずることがない。
また、この考案にあつては、第2ビータの作動
軸は前記第1ビータの作動軸と軸受部を介して連
結一体化されて共通の本体フレームに架設されて
いるので、2つのビータを近接して配置すること
ができ、2つのビータをともにドラムヘツドの最
適な打叩位置に配置することができるという利点
を持つ。
軸は前記第1ビータの作動軸と軸受部を介して連
結一体化されて共通の本体フレームに架設されて
いるので、2つのビータを近接して配置すること
ができ、2つのビータをともにドラムヘツドの最
適な打叩位置に配置することができるという利点
を持つ。
また、単一のフレームに2つのビータを並設す
ることにより、部品の経済化を図ることができる
のみならず、演奏者の足下スペースをスツキリさ
せこれを広げることができ演奏がしやすくなる。
もちろん、従来の独立したビータ部のような位置
ずれを生じたり転倒したりするような心配も無く
なる。さらに、従来のようにビータのアーム部を
屈曲させたりする必要がないので、ビータがぶれ
たりバランスをくずすようなこともなく、デザイ
ン的にもまとまりがよい。
ることにより、部品の経済化を図ることができる
のみならず、演奏者の足下スペースをスツキリさ
せこれを広げることができ演奏がしやすくなる。
もちろん、従来の独立したビータ部のような位置
ずれを生じたり転倒したりするような心配も無く
なる。さらに、従来のようにビータのアーム部を
屈曲させたりする必要がないので、ビータがぶれ
たりバランスをくずすようなこともなく、デザイ
ン的にもまとまりがよい。
このように、この考案はこの種二連式ドラムペ
ダルの使用価値を飛躍的に高めることができたも
のである。
ダルの使用価値を飛躍的に高めることができたも
のである。
第1図はこの考案に係る二連式ドラムペダルの
全体斜視図、第2図はその要部を示す拡大断面
図、第3図は第2ペダルと第2ビータの作動を示
す概念図、第4図は同じく従来構造の第2ペダル
と第2ビータの作動概念図、第5図はフツクジヨ
イントの角速度変動を示すグラフである。 10……第1ペダル、13……回動軸、15…
…第1ビータ、16……本体フレーム、20……
第2ペダル、23……回動軸、25……第2ビー
タ、27……連結部、27A……伸縮アーム、2
7B,27C……フツクジヨイント部、30……
作動軸、35……転がり軸受。
全体斜視図、第2図はその要部を示す拡大断面
図、第3図は第2ペダルと第2ビータの作動を示
す概念図、第4図は同じく従来構造の第2ペダル
と第2ビータの作動概念図、第5図はフツクジヨ
イントの角速度変動を示すグラフである。 10……第1ペダル、13……回動軸、15…
…第1ビータ、16……本体フレーム、20……
第2ペダル、23……回動軸、25……第2ビー
タ、27……連結部、27A……伸縮アーム、2
7B,27C……フツクジヨイント部、30……
作動軸、35……転がり軸受。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 第1ビータのための第1ペダルと離隔して設け
られた第2ペダルによつて前記第1ビータに近接
して設けられた第2ビータを作動するようにした
二連式ドラムペダルにおいて、 前記第2ペダルの回動軸と前記第2ビータの作
動軸とが2つのフツクジヨイント部を有する連結
部を介して結合されているとともに、 前記第2ビータの作動軸は前記第1ビータの作
動軸と軸受部を介して連結一体化されて共通の本
体フレームに架設されていることを特徴とする二
連式ドラムペダル。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984058854U JPS60169691U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 二連式ドラムペダル |
| DE19853503867 DE3503867A1 (de) | 1984-04-20 | 1985-02-05 | Doppel-trommelschlegel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984058854U JPS60169691U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 二連式ドラムペダル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169691U JPS60169691U (ja) | 1985-11-11 |
| JPS644147Y2 true JPS644147Y2 (ja) | 1989-02-02 |
Family
ID=13096270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984058854U Granted JPS60169691U (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 二連式ドラムペダル |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60169691U (ja) |
| DE (1) | DE3503867A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5716306B2 (ja) * | 2009-07-15 | 2015-05-13 | 株式会社サカエリズム楽器 | ドラム用ペダル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765396U (ja) * | 1980-10-06 | 1982-04-19 |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP1984058854U patent/JPS60169691U/ja active Granted
-
1985
- 1985-02-05 DE DE19853503867 patent/DE3503867A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60169691U (ja) | 1985-11-11 |
| DE3503867A1 (de) | 1985-10-31 |
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