JPS643533Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643533Y2 JPS643533Y2 JP3176785U JP3176785U JPS643533Y2 JP S643533 Y2 JPS643533 Y2 JP S643533Y2 JP 3176785 U JP3176785 U JP 3176785U JP 3176785 U JP3176785 U JP 3176785U JP S643533 Y2 JPS643533 Y2 JP S643533Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel strip
- roll
- snubber
- bridle roll
- bridle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 75
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 75
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 17
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005554 pickling Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、鋼帯酸洗ライン等の連続ラインにお
ける鋼帯蛇行防止装置に関する。
ける鋼帯蛇行防止装置に関する。
鋼帯酸洗ライン等の連続ラインにおける鋼帯の
移送を第7図により説明すると、鋼帯sはペイオ
フリール10から送り出され、ピンチロール2
0、溶接機30、ブライドルロール50を通り、
ループカー60、ブライドルロール70を経て次
行程(例えば、酸洗工程)に送り込まれる。ペイ
オフリール10の1コイルの鋼帯の全量がライン
に送い出され、その鋼帯尾端部SBがペイオフリー
ル10から離れると、別のペイオフリール11か
ら新たに鋼帯sが送り出され、その先行鋼帯の尾
端部SBと後行鋼帯の頭端部STとが、溶接機30に
おいて熔接されることにより、鋼帯はライン上を
途切れることなく連続的に送給される。
移送を第7図により説明すると、鋼帯sはペイオ
フリール10から送り出され、ピンチロール2
0、溶接機30、ブライドルロール50を通り、
ループカー60、ブライドルロール70を経て次
行程(例えば、酸洗工程)に送り込まれる。ペイ
オフリール10の1コイルの鋼帯の全量がライン
に送い出され、その鋼帯尾端部SBがペイオフリー
ル10から離れると、別のペイオフリール11か
ら新たに鋼帯sが送り出され、その先行鋼帯の尾
端部SBと後行鋼帯の頭端部STとが、溶接機30に
おいて熔接されることにより、鋼帯はライン上を
途切れることなく連続的に送給される。
溶接機30の後方に設置されているブライドル
ロール50および70のそれぞれには、その胴部
表面に対向するスナバーロール51,71が付設
されている。これらのスナバーロールは、図示し
ない開閉駆動機構により、各ブライドルロールの
胴部表面から離れている状態(開状態)、または
ブライドルロールの胴部表面に所要の押圧力で押
付けられ、ブライドルロールの胴部表面を通過す
る鋼帯sをその胴部表面とスナバーロールの胴部
表面との間に押圧拘束する状態(閉状態)に適時
間開閉制御されるようになつている。なお、以下
の説明においては、溶接機30を通つた鋼帯が最
初に通過するブライドルロール50を、それより
後方のブライドルロール70と区別するために
「最初のブライドルロール」と言うこともある。
ロール50および70のそれぞれには、その胴部
表面に対向するスナバーロール51,71が付設
されている。これらのスナバーロールは、図示し
ない開閉駆動機構により、各ブライドルロールの
胴部表面から離れている状態(開状態)、または
ブライドルロールの胴部表面に所要の押圧力で押
付けられ、ブライドルロールの胴部表面を通過す
る鋼帯sをその胴部表面とスナバーロールの胴部
表面との間に押圧拘束する状態(閉状態)に適時
間開閉制御されるようになつている。なお、以下
の説明においては、溶接機30を通つた鋼帯が最
初に通過するブライドルロール50を、それより
後方のブライドルロール70と区別するために
「最初のブライドルロール」と言うこともある。
溶接機30の後方の最初のブライドルロール5
0に付帯するスナバーロール51は、常態では開
状態に設定されており、ペイオフリール10また
は11の鋼帯の全量が送り出されてその尾端部SB
がペイオフリールを離れるときに閉状態に制御さ
れる。鋼帯尾端部SBがペイオフリール10を離れ
ると、ループカー60の鋼帯に対するバツクテン
シヨンが無くなるので、最初のブライドルロール
50のスナバーロール51を閉じてその部分で鋼
帯を拘束することによりループカー60の鋼帯に
対するバツクテンシヨンを与えるのである。この
場合、鋼帯の尾端部と後行する鋼帯の頭端部が溶
接されて鋼帯の移送が常態に復すれば、ループカ
ー60の鋼帯に対して再びペイオフリールによる
バツクテンシヨンが与えられるので、スナバーロ
ール51を閉にしておく必要はなく、従つて開状
態に戻される。
0に付帯するスナバーロール51は、常態では開
状態に設定されており、ペイオフリール10また
は11の鋼帯の全量が送り出されてその尾端部SB
がペイオフリールを離れるときに閉状態に制御さ
れる。鋼帯尾端部SBがペイオフリール10を離れ
ると、ループカー60の鋼帯に対するバツクテン
シヨンが無くなるので、最初のブライドルロール
50のスナバーロール51を閉じてその部分で鋼
帯を拘束することによりループカー60の鋼帯に
対するバツクテンシヨンを与えるのである。この
場合、鋼帯の尾端部と後行する鋼帯の頭端部が溶
接されて鋼帯の移送が常態に復すれば、ループカ
ー60の鋼帯に対して再びペイオフリールによる
バツクテンシヨンが与えられるので、スナバーロ
ール51を閉にしておく必要はなく、従つて開状
態に戻される。
しかるに、先行鋼帯の尾端部がペイオフリール
を離れた後、後行鋼帯に溶接されて鋼帯の移行が
常態に復するまでの間、上記のように、溶接機3
0後方の最初のブライドルロール50のスナバー
ロール51を閉じてその部分で鋼帯を押圧拘束し
た状態を継続すると、鋼帯はブライドルロール5
0の周面に沿つて左右いずれかの側への片寄り
(蛇行)が生じる。鋼帯sに片伸び等の変形・歪
みがある場合に蛇行は顕著である。鋼帯の蛇行が
著しくなると、その両側縁部(エツジ)が、スナ
バーロール51の支持アーム等の付帯部品に強く
こすり付けられて傷が付き、しばしば板切れ(鋼
帯の部分的な裂断)が生じ、鋼帯の商品価値が損
なわれるとともに、ラインの操業の中断を余儀な
くされる。
を離れた後、後行鋼帯に溶接されて鋼帯の移行が
常態に復するまでの間、上記のように、溶接機3
0後方の最初のブライドルロール50のスナバー
ロール51を閉じてその部分で鋼帯を押圧拘束し
た状態を継続すると、鋼帯はブライドルロール5
0の周面に沿つて左右いずれかの側への片寄り
(蛇行)が生じる。鋼帯sに片伸び等の変形・歪
みがある場合に蛇行は顕著である。鋼帯の蛇行が
著しくなると、その両側縁部(エツジ)が、スナ
バーロール51の支持アーム等の付帯部品に強く
こすり付けられて傷が付き、しばしば板切れ(鋼
帯の部分的な裂断)が生じ、鋼帯の商品価値が損
なわれるとともに、ラインの操業の中断を余儀な
くされる。
本考案は、連続ラインにおける上記鋼帯の蛇行
を防止し、鋼帯移送を円滑ならしめようとするも
のである。
を防止し、鋼帯移送を円滑ならしめようとするも
のである。
本考案の鋼帯蛇行防止装置は、連続ライン内に
おいて、溶接機の後方に設置されている、開閉制
御されるスナバーロールを付帯する最初のブライ
ドルロールと、該ブライドルロールと前記溶接機
との間に設置された開閉制御される鋼帯押え装置
とからなり、先行鋼帯の尾端部がペイオフリール
から離れた後、溶接機に到つて後行鋼帯の頭端部
と溶接により接続されるまでの間、上記ブライド
ルロールのスナバーロールと鋼帯押え装置とを交
互に開閉制御することにより、鋼帯の蛇行を矯正
するようにしたものである。
おいて、溶接機の後方に設置されている、開閉制
御されるスナバーロールを付帯する最初のブライ
ドルロールと、該ブライドルロールと前記溶接機
との間に設置された開閉制御される鋼帯押え装置
とからなり、先行鋼帯の尾端部がペイオフリール
から離れた後、溶接機に到つて後行鋼帯の頭端部
と溶接により接続されるまでの間、上記ブライド
ルロールのスナバーロールと鋼帯押え装置とを交
互に開閉制御することにより、鋼帯の蛇行を矯正
するようにしたものである。
本考案の実施例を添付図面により説明すると、
第1図において、40は鋼帯押え装置であり、該
鋼帯押え装置40は、溶接機30と、その後方に
位置する最初のブライドルロール50との間に設
置されている。この例における鋼帯押え装置40
は、鋼帯sの上下に配置された一対の押え部材4
1,41を備えたパツトであり、押え部材41,
41は図示しない駆動機構により、鋼帯sをその
上下両面から所要の圧力で押圧拘束する閉状態
と、鋼帯の上下面から離脱している開状態とに開
閉制御せられるようになつている。また、鋼帯尾
端部SBがペイオフリール10から離れて自由端と
なつた状態において、押え部材41,41は、ブ
ライドルロール50のスナバーロール51に代わ
つてスナバーロール51が閉じられた場合と同等
のバツクアツプテンシヨンをループカー60の鋼
帯に作用させるに足る押圧力で鋼帯sを押圧拘束
する。
第1図において、40は鋼帯押え装置であり、該
鋼帯押え装置40は、溶接機30と、その後方に
位置する最初のブライドルロール50との間に設
置されている。この例における鋼帯押え装置40
は、鋼帯sの上下に配置された一対の押え部材4
1,41を備えたパツトであり、押え部材41,
41は図示しない駆動機構により、鋼帯sをその
上下両面から所要の圧力で押圧拘束する閉状態
と、鋼帯の上下面から離脱している開状態とに開
閉制御せられるようになつている。また、鋼帯尾
端部SBがペイオフリール10から離れて自由端と
なつた状態において、押え部材41,41は、ブ
ライドルロール50のスナバーロール51に代わ
つてスナバーロール51が閉じられた場合と同等
のバツクアツプテンシヨンをループカー60の鋼
帯に作用させるに足る押圧力で鋼帯sを押圧拘束
する。
いま、ペイオフリール10から送り出される鋼
帯の尾端部SBがペイオフリールを離れるに際し
て、該尾端部が自由端となることによつて失われ
る、ループカー60の鋼帯のバツクテンシヨンを
補償するために、第2図に示すようにブライドル
ロール50のスナバーロール51を閉じて、鋼帯
sをその部分で押圧拘束する。この押圧拘束状態
を所定時間継続した後、第3図に示すように前方
の押え部材41,41を閉じるとともに、スナバ
ーロール51を開く。スナバーロール51を開く
と、スナバーロール51により押圧拘束されてい
た間に生じたブライドルロール50部における鋼
帯sの蛇行が矯正され、鋼帯sはラインのほぼ中
央部に復帰する。
帯の尾端部SBがペイオフリールを離れるに際し
て、該尾端部が自由端となることによつて失われ
る、ループカー60の鋼帯のバツクテンシヨンを
補償するために、第2図に示すようにブライドル
ロール50のスナバーロール51を閉じて、鋼帯
sをその部分で押圧拘束する。この押圧拘束状態
を所定時間継続した後、第3図に示すように前方
の押え部材41,41を閉じるとともに、スナバ
ーロール51を開く。スナバーロール51を開く
と、スナバーロール51により押圧拘束されてい
た間に生じたブライドルロール50部における鋼
帯sの蛇行が矯正され、鋼帯sはラインのほぼ中
央部に復帰する。
ブライドルロール50のスナバーロール51が
開状態となり、押え部材41,41が閉じられた
状態を継続すると、こんどは押え部材41,41
部において鋼帯sに蛇行が生じる。そこで、再度
ブライドルロール50のスナバーロール51を閉
じるとともに、押え部材41,41を開くと押え
部材41,41部における蛇行は矯正される。
開状態となり、押え部材41,41が閉じられた
状態を継続すると、こんどは押え部材41,41
部において鋼帯sに蛇行が生じる。そこで、再度
ブライドルロール50のスナバーロール51を閉
じるとともに、押え部材41,41を開くと押え
部材41,41部における蛇行は矯正される。
このように、押え部材41,41とブライドル
ロール50のスナバーロール51とを交互に開閉
制御することによつて、ループカー60における
鋼帯に必要なバツクテンシヨンが保たれながら、
鋼帯sの蛇行が矯正され、そのエツジの損傷・板
切れ等のトラルが生じることなく、鋼帯sの安定
かつ円滑な走行状態が確保される。
ロール50のスナバーロール51とを交互に開閉
制御することによつて、ループカー60における
鋼帯に必要なバツクテンシヨンが保たれながら、
鋼帯sの蛇行が矯正され、そのエツジの損傷・板
切れ等のトラルが生じることなく、鋼帯sの安定
かつ円滑な走行状態が確保される。
押え部材41,41とブライドルロール50の
スナバーロール51の各々の開閉状態の持続時間
は適宜設定すればよい。
スナバーロール51の各々の開閉状態の持続時間
は適宜設定すればよい。
なお、先行鋼帯の尾端部SBと後行鋼帯の頭端部
STが溶接され鋼帯移行に常態に復すれば、第4図
に示すように、鋼帯押え装置40およびブライド
ルロール50のスナバーロール51のいずれも開
状態に戻してよい。
STが溶接され鋼帯移行に常態に復すれば、第4図
に示すように、鋼帯押え装置40およびブライド
ルロール50のスナバーロール51のいずれも開
状態に戻してよい。
上記説明では、鋼帯押え装置40としてパツド
を用いた例を挙げたが、そのほかに第5図に示す
ように、複数本(好ましくは3本以上)のロール
42,42,42を鋼帯sの上下に分設し、図示
しない開閉駆動機構により、上記と同じ要領に従
つて同図または第6図に示すように開閉制御する
ようにしてもよい。
を用いた例を挙げたが、そのほかに第5図に示す
ように、複数本(好ましくは3本以上)のロール
42,42,42を鋼帯sの上下に分設し、図示
しない開閉駆動機構により、上記と同じ要領に従
つて同図または第6図に示すように開閉制御する
ようにしてもよい。
本考案によれば、鋼帯尾端部がペイオフリール
を離れた後、後続する鋼帯の頭端部と溶接される
までの間において、鋼帯を蛇行のない安定な移行
状態に保つことができるので、従来のように鋼帯
エツヂの損傷・板切れ等のトラブルが未然に回避
され、連続ラインにおける安定した円滑な操業が
維持されるとともに製品品質の向上効果が得られ
る。
を離れた後、後続する鋼帯の頭端部と溶接される
までの間において、鋼帯を蛇行のない安定な移行
状態に保つことができるので、従来のように鋼帯
エツヂの損傷・板切れ等のトラブルが未然に回避
され、連続ラインにおける安定した円滑な操業が
維持されるとともに製品品質の向上効果が得られ
る。
第1図〜第4図は本考案実施例における鋼帯蛇
行矯正制御説明図、第5図、第6図は本考案の他
の実施例における鋼帯蛇行矯正制御説明図、第7
図,は従来装置における鋼帯蛇行矯正制御説
明図である。 30:溶接機、40:鋼帯押え装置、50:ブ
ライドルロール、51:スナバーロール、60:
ループカー。
行矯正制御説明図、第5図、第6図は本考案の他
の実施例における鋼帯蛇行矯正制御説明図、第7
図,は従来装置における鋼帯蛇行矯正制御説
明図である。 30:溶接機、40:鋼帯押え装置、50:ブ
ライドルロール、51:スナバーロール、60:
ループカー。
Claims (1)
- 連続ラインにおける先行鋼帯と後行鋼帯とを溶
接により接続するための溶接機の後方に設置され
ている、開閉制御されるスナバーロールを付帯す
る最初のブライドルロールと、該ブライドルロー
ルと前記溶接機との間に設置された開閉制御され
る鋼帯押え装置とからなり、先行鋼帯の尾端部が
ペイオフリールから離れた後、溶接機に到つて後
行鋼帯の頭端部と溶接により接続されるまでの
間、上記ブライドルロールのスナバーロールと鋼
帯押え装置とは交互に開閉制御されることを特徴
とする鋼帯蛇行防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176785U JPS643533Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3176785U JPS643533Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61148415U JPS61148415U (ja) | 1986-09-12 |
| JPS643533Y2 true JPS643533Y2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=30532667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3176785U Expired JPS643533Y2 (ja) | 1985-03-05 | 1985-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS643533Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-05 JP JP3176785U patent/JPS643533Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61148415U (ja) | 1986-09-12 |
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