JPS6399751A - 樹脂モ−ルド成形体の製造方法 - Google Patents
樹脂モ−ルド成形体の製造方法Info
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- JPS6399751A JPS6399751A JP24348386A JP24348386A JPS6399751A JP S6399751 A JPS6399751 A JP S6399751A JP 24348386 A JP24348386 A JP 24348386A JP 24348386 A JP24348386 A JP 24348386A JP S6399751 A JPS6399751 A JP S6399751A
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- resin
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- Pending
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、PM型ステッピングモーター、車速センサー
等に回転子として用いられる円筒状永久磁石の樹脂モー
ルド一体成形量の製造方法に関するものである。
等に回転子として用いられる円筒状永久磁石の樹脂モー
ルド一体成形量の製造方法に関するものである。
従来より1円筒状永久磁石と、シャフト、ブツシュ等の
支持部材との樹脂モールド一体成形量は、金型内に磁石
及び他の部品をインサートし、型締め後に熱可塑性樹脂
を注入・固化させて製造している。最近、この製造にお
ける工夫として、特公昭59−33103号、特開昭5
9−204452号、同59−204453号に開示さ
れている様に、樹脂注入時の圧力(内圧)による磁石の
割れを防止する為に、第4図に示す金型構造が提案され
ている。すなわち上金型8に設けられたピンゲート6か
ら樹脂を注入する際、マグネット1の外周部にもバック
アップとして松脂を注入し、内部との圧力の平衡を保ち
、これによりマグネットの割れを防止し。
支持部材との樹脂モールド一体成形量は、金型内に磁石
及び他の部品をインサートし、型締め後に熱可塑性樹脂
を注入・固化させて製造している。最近、この製造にお
ける工夫として、特公昭59−33103号、特開昭5
9−204452号、同59−204453号に開示さ
れている様に、樹脂注入時の圧力(内圧)による磁石の
割れを防止する為に、第4図に示す金型構造が提案され
ている。すなわち上金型8に設けられたピンゲート6か
ら樹脂を注入する際、マグネット1の外周部にもバック
アップとして松脂を注入し、内部との圧力の平衡を保ち
、これによりマグネットの割れを防止し。
成形後に型開きしついに押し出しピン7により下金型9
から成形体を取り出し、そしてこのバックアップ層を除
去する方法が良く用いられている。なお、この時製品押
し出しピン位置は形状の制約から直接磁石端部のみを押
すスペースを取りにくいものが多く、通常第4図に示す
樹脂部に設けることが多い。
から成形体を取り出し、そしてこのバックアップ層を除
去する方法が良く用いられている。なお、この時製品押
し出しピン位置は形状の制約から直接磁石端部のみを押
すスペースを取りにくいものが多く、通常第4図に示す
樹脂部に設けることが多い。
上記の製造方法において、使用される樹脂はモーター及
びセンサーに180〜200℃程度の耐熱性が要求され
ることから、PBT(ポリブチレンテレフタレート)、
PA(ポリアミド)、PO〜1(ポリアセタール)等の
比較的軟化点の高い熱可塑性樹脂にガラス繊維等の充填
物を20〜40重量%程度混入したものが多いため。
びセンサーに180〜200℃程度の耐熱性が要求され
ることから、PBT(ポリブチレンテレフタレート)、
PA(ポリアミド)、PO〜1(ポリアセタール)等の
比較的軟化点の高い熱可塑性樹脂にガラス繊維等の充填
物を20〜40重量%程度混入したものが多いため。
金型の摩耗が激しい。このため特に樹脂部の製品押し出
しピン部分は、第5図に示す様な金型摩耗によるたてパ
リ10が発生しやすく、これが回転子としての致命的な
欠陥となる。すなわち、たてパリにより回転子とハウジ
ングでの干渉の問題及び回転子組み込み後の、パリの脱
落によってこれが回転軸に挟まり回転がロックされる等
の間開が発生しやすくなる。
しピン部分は、第5図に示す様な金型摩耗によるたてパ
リ10が発生しやすく、これが回転子としての致命的な
欠陥となる。すなわち、たてパリにより回転子とハウジ
ングでの干渉の問題及び回転子組み込み後の、パリの脱
落によってこれが回転軸に挟まり回転がロックされる等
の間開が発生しやすくなる。
本発明の目的は、この押し出しピン部のパリの問題の全
くない円筒状永久磁石の樹脂モールド一体成形回転子を
得ることのできるMn法を提供することである。
くない円筒状永久磁石の樹脂モールド一体成形回転子を
得ることのできるMn法を提供することである。
本発明は、円筒状永久磁石の樹脂モールド一体成形回転
子の製造方法において、永久磁石の外側に形成されたバ
ックアップパの端面ならびにマグネットの端面と押し出
しピンとの間に樹脂部を設け、前記押し出しピンを上昇
させることにより前記成形体を取り出し、成形体に直接
押し出しピン跡を付けないことを特徴とするものである
。
子の製造方法において、永久磁石の外側に形成されたバ
ックアップパの端面ならびにマグネットの端面と押し出
しピンとの間に樹脂部を設け、前記押し出しピンを上昇
させることにより前記成形体を取り出し、成形体に直接
押し出しピン跡を付けないことを特徴とするものである
。
以下本発明の詳細を図面により説明する。第1図は本発
明によって得られた外周バックアップ樹脂付ロータの斜
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は第2図をへ方
向から見た矢視図である。
明によって得られた外周バックアップ樹脂付ロータの斜
視図、第2図は第1図の断面図、第3図は第2図をへ方
向から見た矢視図である。
図中11は回転子であり5円筒状のマグネット1とシャ
フト2とを内部樹脂3により一体的に結合したものであ
る。またマグネット1の外周には、前述したように樹脂
成形時のマグネットの割れを防止するためにバックアッ
プ部樹脂4が設けられており、この樹脂はモータ等に組
み込まれる前に除去される6 」−2の回転子は、第4図に示すような金型にて製造さ
れるが1本発明は押し出しピン7を第1図〜第3図にて
示すような位置に設けて成形体の取出しを行なう点で従
来とは著しく異なっている。すなわち、まず熱可塑性樹
脂を溶融混練しく例えば200〜260℃の温度)次い
でマグネット1とシャフト2がインサートされた金型内
に所定の圧力(例えば300〜1000kg/、−m)
で注入し、冷却固化する。この時成形体の端面に5で示
す押し出しピン用胡脂部を形成しておく。このようにし
て射出成形を行なった後型開きを行ない、次いで押し出
しピン7(第1図及び第2図に一点鎖線で示す)をマグ
ネット1の端面とバックアップ部樹脂4の端面にまたが
って設けられた樹脂部5に当接し、上昇させて成形体の
取り出しを行なう。得られた成形体は樹脂4と5を除去
して、回転子としてモータ等に組み込まれる。したがっ
て本発明によれば、押し出しピンを製品の一部となる内
部樹脂に当接しないで成形体を取り出すので、押し出し
ピンの痕跡の全くない製品を得ることができる。本発明
において樹脂部の寸法や数はマグネットの寸法等に応じ
て適宜設定すればよい。
フト2とを内部樹脂3により一体的に結合したものであ
る。またマグネット1の外周には、前述したように樹脂
成形時のマグネットの割れを防止するためにバックアッ
プ部樹脂4が設けられており、この樹脂はモータ等に組
み込まれる前に除去される6 」−2の回転子は、第4図に示すような金型にて製造さ
れるが1本発明は押し出しピン7を第1図〜第3図にて
示すような位置に設けて成形体の取出しを行なう点で従
来とは著しく異なっている。すなわち、まず熱可塑性樹
脂を溶融混練しく例えば200〜260℃の温度)次い
でマグネット1とシャフト2がインサートされた金型内
に所定の圧力(例えば300〜1000kg/、−m)
で注入し、冷却固化する。この時成形体の端面に5で示
す押し出しピン用胡脂部を形成しておく。このようにし
て射出成形を行なった後型開きを行ない、次いで押し出
しピン7(第1図及び第2図に一点鎖線で示す)をマグ
ネット1の端面とバックアップ部樹脂4の端面にまたが
って設けられた樹脂部5に当接し、上昇させて成形体の
取り出しを行なう。得られた成形体は樹脂4と5を除去
して、回転子としてモータ等に組み込まれる。したがっ
て本発明によれば、押し出しピンを製品の一部となる内
部樹脂に当接しないで成形体を取り出すので、押し出し
ピンの痕跡の全くない製品を得ることができる。本発明
において樹脂部の寸法や数はマグネットの寸法等に応じ
て適宜設定すればよい。
例えばマグネットが外径33m、内径23.5I、軸長
34mのものであれば、直径311nの樹脂5を4ケ所
設ければよい。この時ピンも樹脂5と同様に直径3II
nであれば、成形体の取り出しを円滑に行なえる。
34mのものであれば、直径311nの樹脂5を4ケ所
設ければよい。この時ピンも樹脂5と同様に直径3II
nであれば、成形体の取り出しを円滑に行なえる。
以上の如く1本発明によれば製品押し出しピン部のパリ
の間通の全くない円筒状永久磁石の松脂モールド一体成
形回転子が得られる。
の間通の全くない円筒状永久磁石の松脂モールド一体成
形回転子が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による樹脂モールド一体成形ローターの
外周バックアップ樹脂を含む斜視図、第2図は第1図の
断面図、第3図は第2図をA方向から見た矢視図、第4
図は従来の樹脂モールド一体成形ローターの金型キャビ
ティ内断面図、第5図は従来方法による成形品の製品押
し出しビン部に発生するたてパリの形状を示す図である
。 1・・・マグネット、2・・・シャフト、3・・・内部
樹脂、4・・・バックアップ部樹脂、5・・・押し出し
ビン用樹脂、6・・・ピンゲート、7・・・押し出しピ
ン、8・・・上金型、9・・・下金型。 扇 1 の
外周バックアップ樹脂を含む斜視図、第2図は第1図の
断面図、第3図は第2図をA方向から見た矢視図、第4
図は従来の樹脂モールド一体成形ローターの金型キャビ
ティ内断面図、第5図は従来方法による成形品の製品押
し出しビン部に発生するたてパリの形状を示す図である
。 1・・・マグネット、2・・・シャフト、3・・・内部
樹脂、4・・・バックアップ部樹脂、5・・・押し出し
ビン用樹脂、6・・・ピンゲート、7・・・押し出しピ
ン、8・・・上金型、9・・・下金型。 扇 1 の
Claims (1)
- 1、円筒状永久磁石と支持部材とを金型内に同心状に配
置し、前記永久磁石と前記支持部材との間隙及び前記永
久磁石の外周に熱可塑性樹脂の溶融物を注入・成形し、
得られた成形体を押し出しピンにより前記金型から取出
す樹脂モールド成形体の製造法において、前記永久磁石
の外側に形成されたバックアップ層の端面ならびに前記
永久磁石の端面と前記押し出しピンとの間に樹脂部を介
装し、前記押し出しピンを上昇させることにより前記成
形体を取出すことを特徴とする樹脂モールド成形体の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24348386A JPS6399751A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | 樹脂モ−ルド成形体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24348386A JPS6399751A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | 樹脂モ−ルド成形体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399751A true JPS6399751A (ja) | 1988-05-02 |
Family
ID=17104560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24348386A Pending JPS6399751A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | 樹脂モ−ルド成形体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399751A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0416088A (ja) * | 1990-05-09 | 1992-01-21 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | リング状ボンデッドマグネット及びリング状樹脂スペーサー並びにそれらを用いたコンバージェンス調整装置 |
| WO2003003538A3 (de) * | 2001-06-28 | 2003-11-13 | Siemens Ag | Vergossenes sekundärteil für elektromotor mit permanentmagneten und vorrichtung zu dessen erstellung das eine verschiebung der magnete verhindert |
| US6875003B2 (en) * | 2002-04-03 | 2005-04-05 | Yazaki Corporation | Rotor and molding die for rotor |
| JP2015100917A (ja) * | 2013-11-20 | 2015-06-04 | トヨタ自動車株式会社 | インサート成形品、インサート成形品用金型、およびインサート成形品製造方法 |
| JP2020015215A (ja) * | 2018-07-25 | 2020-01-30 | 株式会社ケーヒン | ブラシレスモータ用ロータの製造金型装置 |
| JP2023072759A (ja) * | 2021-11-15 | 2023-05-25 | 三菱電機株式会社 | 回転検出装置及びそれを用いた回転電機 |
-
1986
- 1986-10-14 JP JP24348386A patent/JPS6399751A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0416088A (ja) * | 1990-05-09 | 1992-01-21 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | リング状ボンデッドマグネット及びリング状樹脂スペーサー並びにそれらを用いたコンバージェンス調整装置 |
| WO2003003538A3 (de) * | 2001-06-28 | 2003-11-13 | Siemens Ag | Vergossenes sekundärteil für elektromotor mit permanentmagneten und vorrichtung zu dessen erstellung das eine verschiebung der magnete verhindert |
| CN1309152C (zh) * | 2001-06-28 | 2007-04-04 | 西门子公司 | 铸造制成的用于电动机的次级部分 |
| US6875003B2 (en) * | 2002-04-03 | 2005-04-05 | Yazaki Corporation | Rotor and molding die for rotor |
| JP2015100917A (ja) * | 2013-11-20 | 2015-06-04 | トヨタ自動車株式会社 | インサート成形品、インサート成形品用金型、およびインサート成形品製造方法 |
| JP2020015215A (ja) * | 2018-07-25 | 2020-01-30 | 株式会社ケーヒン | ブラシレスモータ用ロータの製造金型装置 |
| JP2023072759A (ja) * | 2021-11-15 | 2023-05-25 | 三菱電機株式会社 | 回転検出装置及びそれを用いた回転電機 |
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