JPS635720A - 懐中電燈付充電式掃除機 - Google Patents
懐中電燈付充電式掃除機Info
- Publication number
- JPS635720A JPS635720A JP61151941A JP15194186A JPS635720A JP S635720 A JPS635720 A JP S635720A JP 61151941 A JP61151941 A JP 61151941A JP 15194186 A JP15194186 A JP 15194186A JP S635720 A JPS635720 A JP S635720A
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- Japan
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- secondary battery
- voltage
- flashlight
- vacuum cleaner
- terminals
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家好において使用される懐中電層のv1能
を有する充電式掃除機に関するものである。
を有する充電式掃除機に関するものである。
従来の技術
従来から使用されている懐中電燈付充電式n静態は第4
図に示すように構成されている6づなわちn除機本体1
と、これに組み合わされたダストボックス2よりなり、
ダストボックス2の前部には吸込用パイプの差込み口3
と、懐中電溶用の小型電球4と反射板5が設けられてい
る。さらに本体1内には充電式のWi池を設けるととも
に、上部には本体スイッチ6を有し、これで直流送風機
の0N−OFFを行ない、切換スイッチ7で懐中電溶の
0N−OFFを行なう構成となっている。なお図中の8
は充電アダプターの差込み端子である。
図に示すように構成されている6づなわちn除機本体1
と、これに組み合わされたダストボックス2よりなり、
ダストボックス2の前部には吸込用パイプの差込み口3
と、懐中電溶用の小型電球4と反射板5が設けられてい
る。さらに本体1内には充電式のWi池を設けるととも
に、上部には本体スイッチ6を有し、これで直流送風機
の0N−OFFを行ない、切換スイッチ7で懐中電溶の
0N−OFFを行なう構成となっている。なお図中の8
は充電アダプターの差込み端子である。
上記従来の懐中電燈付充電式橢除機は第5図に示す回路
構成となっている。すなわち交流電源9に接続する充電
アダプター10および充雷制W装置11を備え、二次電
池12には上記充電制60装置11を介して充電電流が
供給されるよう構成されている。
構成となっている。すなわち交流電源9に接続する充電
アダプター10および充雷制W装置11を備え、二次電
池12には上記充電制60装置11を介して充電電流が
供給されるよう構成されている。
獣だ、二次電池12の負荷側には、本体スイッチ6を介
して直流送風様13が接5続され、切換スイッチ7を介
して直列に懐中電灯用の電球14が接続されている。上
記構成によれば、掃除礪の運転の有無に関係なく電球1
4の「入」 「切」が行なわれる。
して直流送風様13が接5続され、切換スイッチ7を介
して直列に懐中電灯用の電球14が接続されている。上
記構成によれば、掃除礪の運転の有無に関係なく電球1
4の「入」 「切」が行なわれる。
発明が解決しようとげる問題点
しかしながら上記構成によると、使用者が掃除U1の運
転中や懐中電灯をつけた状態などスイッチを切忘れた場
合に、二次電池12の放電が進み、第6図に示すように
、電池12の端子間電圧は終止電圧V1になるある時間
T1以後急激に低下する。
転中や懐中電灯をつけた状態などスイッチを切忘れた場
合に、二次電池12の放電が進み、第6図に示すように
、電池12の端子間電圧は終止電圧V1になるある時間
T1以後急激に低下する。
麟たこの状態が持続されると電池12が過放電状態とな
り、電池12の充放電のサイクル寿命を著しく劣化させ
たり、電池12の故障につながるといった多くの問題点
を有するものであった。特に懐中電灯として使用する場
合にあっては、切換スイッチ7を切り忘れた場合、騒音
を発生しないので使用者にとっては感知できず、そのた
めスイッチ7の切り忘れが多発する恐れがあり、商品と
して不備な面が多いものであった。
り、電池12の充放電のサイクル寿命を著しく劣化させ
たり、電池12の故障につながるといった多くの問題点
を有するものであった。特に懐中電灯として使用する場
合にあっては、切換スイッチ7を切り忘れた場合、騒音
を発生しないので使用者にとっては感知できず、そのた
めスイッチ7の切り忘れが多発する恐れがあり、商品と
して不備な面が多いものであった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、特に懐
中電灯使用後の切換スイッチ切り忘れに注目し、懐中電
灯による二次電池の過放電を防止し、電池の劣化を防止
できる懐中電燈付充電式罪除はを提供することを目的と
するものである。
中電灯使用後の切換スイッチ切り忘れに注目し、懐中電
灯による二次電池の過放電を防止し、電池の劣化を防止
できる懐中電燈付充電式罪除はを提供することを目的と
するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、充電制御装置、
直流送風別および二次電池を有し、前記二次電池に前記
直流送風別と懐中電灯用電球の負荷をそれぞれのスイッ
チで切換自在に接続するとともに、前記二次電池の端子
間電圧の検出部を設け、前記二次電池の端子間電圧があ
る設定電圧以下に低下したとき、前記二次電池から前記
電球へ供給される負荷電流を遮断するスイッチング手段
を設けたものである。
直流送風別および二次電池を有し、前記二次電池に前記
直流送風別と懐中電灯用電球の負荷をそれぞれのスイッ
チで切換自在に接続するとともに、前記二次電池の端子
間電圧の検出部を設け、前記二次電池の端子間電圧があ
る設定電圧以下に低下したとき、前記二次電池から前記
電球へ供給される負荷電流を遮断するスイッチング手段
を設けたものである。
作用
上記構成により、懐中電灯のスイッチの切り忘れ状態で
、二次電池の端子間電圧が設定値以下に低下すると、電
球への二次電池の放電電流が遮断されるため、二次電池
の過放電を防止でき、電池の寿命低下を防止できる。
、二次電池の端子間電圧が設定値以下に低下すると、電
球への二次電池の放電電流が遮断されるため、二次電池
の過放電を防止でき、電池の寿命低下を防止できる。
実11@例
以下本発明の一実施例を図面にもとづいて説明づる。
第1図において、交流電源21に接続する充電アダプタ
ー22および充電制御装置23を備え、二次電池24に
は充電制御装置23を介して充電電流が供給され、また
、二次電池24の負荷側には、本体スイッチ25を介し
て直流送風ぼ26が接続され、さらに、二次電池24は
切換スイッチ27とたとえばトランジスタよりなるスイ
ッチング素子28を介して負荷である懐中電灯用電球2
つに直列に接続されている。
ー22および充電制御装置23を備え、二次電池24に
は充電制御装置23を介して充電電流が供給され、また
、二次電池24の負荷側には、本体スイッチ25を介し
て直流送風ぼ26が接続され、さらに、二次電池24は
切換スイッチ27とたとえばトランジスタよりなるスイ
ッチング素子28を介して負荷である懐中電灯用電球2
つに直列に接続されている。
前記二次電池24の端子間電圧は電圧検出回路30で検
出されるようになっており、その出力は比較器31の入
力端子の一端に接続され、この比較器31の入力端子の
他端は基準電源32が接続されている。
出されるようになっており、その出力は比較器31の入
力端子の一端に接続され、この比較器31の入力端子の
他端は基準電源32が接続されている。
比較器31の出力は電力増幅回路33を介してスイッチ
ング素子28に接続されている。
ング素子28に接続されている。
上記構成において、二次電池24の電圧が低下し、基1
v電源32の設定電圧以下になると、比較器31の出力
がト1→Lに変化し、スイッチング素子28を遮断して
電球29に対する負荷電流をカットするよう動作する。
v電源32の設定電圧以下になると、比較器31の出力
がト1→Lに変化し、スイッチング素子28を遮断して
電球29に対する負荷電流をカットするよう動作する。
次に第2図を用いて具体的な制御M]装置の一例を説明
する。第2図において、二次電池24の両端には切換ス
イッチ27、スイッチング素子28を介して電球29が
直列に接続されている。また、切換スイッチ27とスイ
ッチング素子28のエミッタとの接続点すに接続された
抵抗34.35の直列回路は切換スイッチ27がONN
主電池24端子間電圧を抵抗分割により検出する電圧検
出部を構成するものであり、抵抗34.35の分割点a
はトランジスタ36のベースに接続され、トランジスタ
36のエミッタはツェナーダイオード37を介して接続
点すに接続される。
する。第2図において、二次電池24の両端には切換ス
イッチ27、スイッチング素子28を介して電球29が
直列に接続されている。また、切換スイッチ27とスイ
ッチング素子28のエミッタとの接続点すに接続された
抵抗34.35の直列回路は切換スイッチ27がONN
主電池24端子間電圧を抵抗分割により検出する電圧検
出部を構成するものであり、抵抗34.35の分割点a
はトランジスタ36のベースに接続され、トランジスタ
36のエミッタはツェナーダイオード37を介して接続
点すに接続される。
また、トランジスタ36のエミッタは抵抗38、ダイオ
ード39、抵抗40が直列に接続され、トランジスタ3
6のコレクタは抵抗41を介して接地される。また、こ
の抵抗41はサイリスタ42のゲート・カソード間に接
続され、このサイリスタ42のアノードは前記抵抗38
とダイオード39の間に接続されている。
ード39、抵抗40が直列に接続され、トランジスタ3
6のコレクタは抵抗41を介して接地される。また、こ
の抵抗41はサイリスタ42のゲート・カソード間に接
続され、このサイリスタ42のアノードは前記抵抗38
とダイオード39の間に接続されている。
そして前記ツェナーダイオード37で基準電圧発生部を
構成するとともにこれと前記電圧検出部の電圧を比較す
る比較器を前記トランジスタ36で構成している。43
は電力増幅回路としてのトランジスタで、ベースがダイ
オード39と抵抗40の間に接続され、コレクタは抵抗
44を介してスイッチング素子28としてのトランジス
タのベースに接続されている。
構成するとともにこれと前記電圧検出部の電圧を比較す
る比較器を前記トランジスタ36で構成している。43
は電力増幅回路としてのトランジスタで、ベースがダイ
オード39と抵抗40の間に接続され、コレクタは抵抗
44を介してスイッチング素子28としてのトランジス
タのベースに接続されている。
上記構成において、二次電池24の端子間電圧が低下し
ていないときは、抵抗34.35の分割点aの電位がツ
ェナーダイオード37で設定される基準電位より大きく
、トランジスタ36はOFF状態である。このときトラ
ンジスタ43のベースには、二次電池24よりツェナー
ダイオード37、抵抗38、ダイオード39を介してベ
ース電流が流れ、ON状態となる。したがってスイッチ
ング素子28は抵抗44を介してドライブ電流が流れる
ためON状態となり、電球29は通電状態となっている
。しかし、二次電池24の電圧が低下していくと、トラ
ンジスタ36のベース電位がエミッタ電圧より低くなり
、トランジスタ36はON状態となる。このため抵抗4
1の両端に電圧が発生し、サイリスタ42はON状態と
なる。サイリスタ42がONになると、トランジスタ4
3へのベース電流は遮断されてOFF状態となり、これ
によりスイッチング素子28はOFF状態となり電球2
9への負荷電流は遮断され、二次電池24の放電は停止
されることになる。
ていないときは、抵抗34.35の分割点aの電位がツ
ェナーダイオード37で設定される基準電位より大きく
、トランジスタ36はOFF状態である。このときトラ
ンジスタ43のベースには、二次電池24よりツェナー
ダイオード37、抵抗38、ダイオード39を介してベ
ース電流が流れ、ON状態となる。したがってスイッチ
ング素子28は抵抗44を介してドライブ電流が流れる
ためON状態となり、電球29は通電状態となっている
。しかし、二次電池24の電圧が低下していくと、トラ
ンジスタ36のベース電位がエミッタ電圧より低くなり
、トランジスタ36はON状態となる。このため抵抗4
1の両端に電圧が発生し、サイリスタ42はON状態と
なる。サイリスタ42がONになると、トランジスタ4
3へのベース電流は遮断されてOFF状態となり、これ
によりスイッチング素子28はOFF状態となり電球2
9への負荷電流は遮断され、二次電池24の放電は停止
されることになる。
第3図は二次電池の放電特性を示ず。第3図において、
■は二次電池24の放電を停止する設定電圧値を示し、
ツェナーダイオード37で設定される電圧V2である。
■は二次電池24の放電を停止する設定電圧値を示し、
ツェナーダイオード37で設定される電圧V2である。
二次電池24の端子間電圧がこの設定電圧V2に達する
と、直ちに低下して放電電流が遮断されることがわかる
。その後はドライブ電流■のみとなる。
と、直ちに低下して放電電流が遮断されることがわかる
。その後はドライブ電流■のみとなる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、二次電池の端子間電圧が
ある設定値以下に低下すると、自動的に放電電流をM所
し、深い放電に達しないよう動作するため、二次電池が
過放電状態になることはなく、使用者のスイッチ切り忘
れ時でも、電池の寿命低下や、過放電を防止できるとい
った大きな効果がある。また、二次電池の電球負荷に対
する負荷回路をコスト的にも安価に構成できるため、そ
の実用価値はきわめて大なるものがある。
ある設定値以下に低下すると、自動的に放電電流をM所
し、深い放電に達しないよう動作するため、二次電池が
過放電状態になることはなく、使用者のスイッチ切り忘
れ時でも、電池の寿命低下や、過放電を防止できるとい
った大きな効果がある。また、二次電池の電球負荷に対
する負荷回路をコスト的にも安価に構成できるため、そ
の実用価値はきわめて大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例を示す懐中電灯付充電式掃除
儂の電気回路図、第2図はその要部の具体的な電気回路
図、第3図は二次電池の放電特性路図、第6図は従来例
の二次電池放電特性の一例を示す図である。 23・・・充電制御装置、24・・・二次電池、25・
・・本体スイッチ、26・・・直流送風n、27・・・
切換スイッチ、28・・・スイッチング素子、29・・
・懐中電灯用電球、31・・・比較器、34.35・・
・抵抗(電圧検出部)、36・・・トランジスタ(比較
器)、37・・・ツェナーダイオード(基準電圧発生部
) 代理人 森 本 義 弘 第2図 第S図 ↓1 第4図
儂の電気回路図、第2図はその要部の具体的な電気回路
図、第3図は二次電池の放電特性路図、第6図は従来例
の二次電池放電特性の一例を示す図である。 23・・・充電制御装置、24・・・二次電池、25・
・・本体スイッチ、26・・・直流送風n、27・・・
切換スイッチ、28・・・スイッチング素子、29・・
・懐中電灯用電球、31・・・比較器、34.35・・
・抵抗(電圧検出部)、36・・・トランジスタ(比較
器)、37・・・ツェナーダイオード(基準電圧発生部
) 代理人 森 本 義 弘 第2図 第S図 ↓1 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、充電制御装置、直流送風機および二次電池を有し、
前記二次電池に前記直流送風機と懐中電燈用電球の負荷
をそれぞれのスイッチで切換自在に接続するとともに、
前記二次電池の端子間電圧の検出部を設け、前記二次電
池の端子間電圧がある設定電圧以下に低下したとき、前
記二次電池から前記電球へ供給される負荷電流を遮断す
るスイッチング手段を設けた懐中電灯付充電式掃除機。 2、スイッチング手段は、検出部で検出した二次電池の
端子間電圧と基準電圧発生部で発生される基準設定電圧
とを比較する比較器と、前記比較器出力で前記電球の負
荷電流を遮断するスイッチング素子よりなる特許請求の
範囲第1項記載の懐中電灯付充電式掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151941A JPS635720A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 懐中電燈付充電式掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151941A JPS635720A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 懐中電燈付充電式掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635720A true JPS635720A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15529555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61151941A Pending JPS635720A (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 懐中電燈付充電式掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635720A (ja) |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61151941A patent/JPS635720A/ja active Pending
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