JPS6345752Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6345752Y2 JPS6345752Y2 JP10074883U JP10074883U JPS6345752Y2 JP S6345752 Y2 JPS6345752 Y2 JP S6345752Y2 JP 10074883 U JP10074883 U JP 10074883U JP 10074883 U JP10074883 U JP 10074883U JP S6345752 Y2 JPS6345752 Y2 JP S6345752Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- electronic timer
- timer
- capacitor
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は機械式タイマーと電子式タイマーとに
てヒータへの通電を制御する焙焼装置に関する。
てヒータへの通電を制御する焙焼装置に関する。
従来、この種焙焼装置としては実開昭56−
62693号公報に記載されたものが知られている。
これは第1図に示すように、機械式タイマースイ
ツチ1と電子式タイマースイツチ2とが並列回路
をなし、この電子式タイマースイツチ2と連動す
る通電スイツチ3が前記電子式タイマースイツチ
2をオフ動作するリレーコイル4とSCR5との
間に挿入されている。
62693号公報に記載されたものが知られている。
これは第1図に示すように、機械式タイマースイ
ツチ1と電子式タイマースイツチ2とが並列回路
をなし、この電子式タイマースイツチ2と連動す
る通電スイツチ3が前記電子式タイマースイツチ
2をオフ動作するリレーコイル4とSCR5との
間に挿入されている。
また、コンデンサ6と抵抗7とで決められる時
定数回路を有する電子式タイマー回路8は両タイ
マースイツチ1,2を介して電源に接続されてい
る。
定数回路を有する電子式タイマー回路8は両タイ
マースイツチ1,2を介して電源に接続されてい
る。
従つて、電子式タイマーを用いる場合は、電子
式タイマースイツチ2をオンすることにより通電
スイツチ3もオンされる。このため、ヒータ9へ
通電されるとともに、コンデンサ6へ充電が開始
される。そして、コンデンサ6の端子電圧が設定
電圧に達すると、SCR5がオンされ、リレーコ
イル4へ通電されるため、電子式タイマースイツ
チ2と通電スイツチ3がオフされ、ヒータ9への
通電を停止するものである。
式タイマースイツチ2をオンすることにより通電
スイツチ3もオンされる。このため、ヒータ9へ
通電されるとともに、コンデンサ6へ充電が開始
される。そして、コンデンサ6の端子電圧が設定
電圧に達すると、SCR5がオンされ、リレーコ
イル4へ通電されるため、電子式タイマースイツ
チ2と通電スイツチ3がオフされ、ヒータ9への
通電を停止するものである。
しかしながら、電子式タイマー回路8は両タイ
マースイツチ1,2を介して電源10に接続され
ているため、機械式タイマースイツチ1がオンさ
れた場合でも通電駆動されることになり、回路の
耐久性および消費電力という点で問題があつた。
マースイツチ1,2を介して電源10に接続され
ているため、機械式タイマースイツチ1がオンさ
れた場合でも通電駆動されることになり、回路の
耐久性および消費電力という点で問題があつた。
本考案は上記点に鑑みなされたもので、電子式
タイマースイツチをオンしない限り電子式タイマ
ーに通電されることはなく、回路の耐久性を向上
し、消費電力の減少を計つた焙焼装置を提供する
ものである。
タイマースイツチをオンしない限り電子式タイマ
ーに通電されることはなく、回路の耐久性を向上
し、消費電力の減少を計つた焙焼装置を提供する
ものである。
本考案の焙焼装置は、機械式タイマーと、コン
デンサと抵抗とにて決められる時定数回路を有す
る電子式タイマーとにてヒータへの通電を制御す
る焙焼装置において、前記コンデンサの端子電圧
が設定電圧になるとリレーコイルをオフ制御する
スイツチング回路と、前記機械式タイマーにて制
御される機械式タイマースイツチに並列に接続さ
れ前記リレーコイルがオフ制御されると開放とな
る電子式タイマースイツチと、この電子式タイマ
ースイツチにのみ連動して開閉制御され開放時前
記電子式タイマーへの通電を遮断する通電スイツ
チとを備えたことを特徴とするものである。
デンサと抵抗とにて決められる時定数回路を有す
る電子式タイマーとにてヒータへの通電を制御す
る焙焼装置において、前記コンデンサの端子電圧
が設定電圧になるとリレーコイルをオフ制御する
スイツチング回路と、前記機械式タイマーにて制
御される機械式タイマースイツチに並列に接続さ
れ前記リレーコイルがオフ制御されると開放とな
る電子式タイマースイツチと、この電子式タイマ
ースイツチにのみ連動して開閉制御され開放時前
記電子式タイマーへの通電を遮断する通電スイツ
チとを備えたことを特徴とするものである。
次に本考案の一実施例を第2図に基づいて説明
する。
する。
11はAC100Vを出力する交流電源で、両端間
には、機械式タイマースイツチ12と、通電スイ
ツチ13および電子式タイマースイツチ14の直
列回路との並列回路を介して上部ヒータ15、下
部ヒータ16およびヒータ電力切換スイツチ17
が接続されている。なお、機械式タイマースイツ
チ12は図示しないゼンマイ等の機械式タイマー
にて設定時間オン制御されるものである。また、
通電スイツチ13および電子式タイマースイツチ
14は、連動して動作し後述するリレーコイル1
8にて自己保持される。
には、機械式タイマースイツチ12と、通電スイ
ツチ13および電子式タイマースイツチ14の直
列回路との並列回路を介して上部ヒータ15、下
部ヒータ16およびヒータ電力切換スイツチ17
が接続されている。なお、機械式タイマースイツ
チ12は図示しないゼンマイ等の機械式タイマー
にて設定時間オン制御されるものである。また、
通電スイツチ13および電子式タイマースイツチ
14は、連動して動作し後述するリレーコイル1
8にて自己保持される。
通電スイツチ13と電子式タイマースイツチ1
4との接続点と、交流電源11の一端との間に
は、電子式タイマー19が接続されている。この
電子式タイマー19は次のように構成されてい
る。
4との接続点と、交流電源11の一端との間に
は、電子式タイマー19が接続されている。この
電子式タイマー19は次のように構成されてい
る。
前記接続点と交流電源11の一端との間には、
抵抗20とランプ21との直列回路が、また、直
流定電圧電源が接続されている。この定電圧電源
は、抵抗22,23,24,25,26、コンデ
ンサ27,28、ツエナーダイオード29,30
およびダイオード31にて構成されている。
抵抗20とランプ21との直列回路が、また、直
流定電圧電源が接続されている。この定電圧電源
は、抵抗22,23,24,25,26、コンデ
ンサ27,28、ツエナーダイオード29,30
およびダイオード31にて構成されている。
この定電圧電源の(+)端と(−)端との間に
は、ダイオード32を介して抵抗33とコンデン
サ34との時定数回路が接続されている。このコ
ンデンサ34には並列にツエナーダイオード35
と抵抗36とがそれぞれ接続されているととも
に、抵抗37、ボリウム38およびコンデンサ3
9の時定数回路が接続されている。
は、ダイオード32を介して抵抗33とコンデン
サ34との時定数回路が接続されている。このコ
ンデンサ34には並列にツエナーダイオード35
と抵抗36とがそれぞれ接続されているととも
に、抵抗37、ボリウム38およびコンデンサ3
9の時定数回路が接続されている。
コンデンサ39には並列に抵抗40,41、
NPN形トランジスタ42、PNP形トランジスタ
43およびコンデンサ44からなる放電路が接続
されている。
NPN形トランジスタ42、PNP形トランジスタ
43およびコンデンサ44からなる放電路が接続
されている。
また、ボリウム38とコンデンサ39との接続
点は抵抗45を介してNチヤンネル接合形FET
46のゲートに接続され、このドレインは抵抗4
7を介し(+)端に、また、抵抗48,49を介
してNPN形トランジスタ50のベースに接続さ
れるとともに、さらに抵抗51を介して(−)端
に接続され、ソースは抵抗52を介して(−)端
に、また、トランジスタ50のエミツタに接続さ
れている。トランジスタ50のコレクタは抵抗5
3を介して(+)端に、また、抵抗54を介して
PNP形トランジスタ55のベースに接続されて
いる。このトランジスタ55のエミツタは(+)
端に、また、コレクタは抵抗56を介してスイツ
チング回路としてのトランジスタ57のベースに
接続され、さらにバイアス抵抗58を介して
(−)端に接続されている。
点は抵抗45を介してNチヤンネル接合形FET
46のゲートに接続され、このドレインは抵抗4
7を介し(+)端に、また、抵抗48,49を介
してNPN形トランジスタ50のベースに接続さ
れるとともに、さらに抵抗51を介して(−)端
に接続され、ソースは抵抗52を介して(−)端
に、また、トランジスタ50のエミツタに接続さ
れている。トランジスタ50のコレクタは抵抗5
3を介して(+)端に、また、抵抗54を介して
PNP形トランジスタ55のベースに接続されて
いる。このトランジスタ55のエミツタは(+)
端に、また、コレクタは抵抗56を介してスイツ
チング回路としてのトランジスタ57のベースに
接続され、さらにバイアス抵抗58を介して
(−)端に接続されている。
トランジスタ57のコレクタはリレーコイル1
8とダイオード59との並列回路を介して(+)
端に、また、抵抗60を介してトランジスタ42
のベースに接続されており、エミツタは(−)端
に接続されている。
8とダイオード59との並列回路を介して(+)
端に、また、抵抗60を介してトランジスタ42
のベースに接続されており、エミツタは(−)端
に接続されている。
次にこの実施例の作用を説明する。
まず、電子式タイマー19を用いる場合は、電
子式タイマースイツチ14をオン操作する。する
と、これに連動して通電スイツチ13もオンさ
れ、両スイツチ13,14を介して切換スイツチ
17の状態に応じ上下両ヒータ15,16に通電
が開始され、ランプ21も点灯される。
子式タイマースイツチ14をオン操作する。する
と、これに連動して通電スイツチ13もオンさ
れ、両スイツチ13,14を介して切換スイツチ
17の状態に応じ上下両ヒータ15,16に通電
が開始され、ランプ21も点灯される。
同時に、定電圧電源から直流電圧が出力され、
抵抗33,37およびボリウム38を介してコン
デンサ34,39に充電が開始される。そして、
この時点ではコンデンサ39の電圧は略OVであ
るため、FET46はオフ、トランジスタ50,
55,57はオンとなり、リレーコイル18は通
電励磁され電子式タイマースイツチ14および通
電スイツチ13をオン状態に自己保持する。
抵抗33,37およびボリウム38を介してコン
デンサ34,39に充電が開始される。そして、
この時点ではコンデンサ39の電圧は略OVであ
るため、FET46はオフ、トランジスタ50,
55,57はオンとなり、リレーコイル18は通
電励磁され電子式タイマースイツチ14および通
電スイツチ13をオン状態に自己保持する。
次に、設定時間が経過すると、コンデンサ39
の端子電圧が所定電圧に達し、FET46をオン
する。すると、トランジスタ50,55,57が
オフし、リレーコイル18への通電励磁が解か
れ、電子式タイマースイツチ14および通電スイ
ツチ13がオフする。またこのとき、トランジス
タ57のコレクタは一瞬「H」レベルとなるた
め、抵抗60を介してトランジスタ42がオン
し、これによりトランジスタ43もオンするた
め、コンデンサ39の電荷は放電路を介して瞬時
に放電される。
の端子電圧が所定電圧に達し、FET46をオン
する。すると、トランジスタ50,55,57が
オフし、リレーコイル18への通電励磁が解か
れ、電子式タイマースイツチ14および通電スイ
ツチ13がオフする。またこのとき、トランジス
タ57のコレクタは一瞬「H」レベルとなるた
め、抵抗60を介してトランジスタ42がオン
し、これによりトランジスタ43もオンするた
め、コンデンサ39の電荷は放電路を介して瞬時
に放電される。
また、コンデンサ34の電荷は抵抗36を介し
て、焙焼室およびヒータ15,16の冷却状態に
相関して放電される。このため、焙焼室およびヒ
ータ15,16が完全に冷却される以前に再度電
子式タイマー19を用いて焙焼動作が行なわれた
場合は、コンデンサ39の端子電圧が設定電圧に
達するまでの時間が短かくなり、焙焼時間も短か
くなる。
て、焙焼室およびヒータ15,16の冷却状態に
相関して放電される。このため、焙焼室およびヒ
ータ15,16が完全に冷却される以前に再度電
子式タイマー19を用いて焙焼動作が行なわれた
場合は、コンデンサ39の端子電圧が設定電圧に
達するまでの時間が短かくなり、焙焼時間も短か
くなる。
次に機械式タイマーを使用する場合は、機械式
タイマーにて焙焼時間を設定すると、この設定時
間機械式タイマースイツチ12がオンされる。す
ると、この機械式タイマースイツチ12を介して
両ヒータ15,16に通電され、焙焼される。
タイマーにて焙焼時間を設定すると、この設定時
間機械式タイマースイツチ12がオンされる。す
ると、この機械式タイマースイツチ12を介して
両ヒータ15,16に通電され、焙焼される。
なお、このときは電子式タイマースイツチ14
および通電スイツチ13はオフされているため、
電子式タイマー19に通電されることはない。
および通電スイツチ13はオフされているため、
電子式タイマー19に通電されることはない。
なお、前記実施例では通電スイツチ13と電子
式タイマースイツチ14とを直列に接続し、これ
を機械式タイマースイツチ12に並列した構成と
したが、これに限るものではなく、電子式タイマ
ースイツチ14のみ機械式タイマースイツチ12
に並列に接続する構成としてもよい。
式タイマースイツチ14とを直列に接続し、これ
を機械式タイマースイツチ12に並列した構成と
したが、これに限るものではなく、電子式タイマ
ースイツチ14のみ機械式タイマースイツチ12
に並列に接続する構成としてもよい。
本考案によれば、電子式タイマーは電子式タイ
マースイツチに連動して動作する通電スイツチを
介して電源に接続されているため、タイマースイ
ツチをオンしない限り機械式タイマースイツチが
オンされても通電駆動されることはなく、消費電
力を減少できるとともに、部品の消耗も少なくて
すみ耐久性を向上できる。
マースイツチに連動して動作する通電スイツチを
介して電源に接続されているため、タイマースイ
ツチをオンしない限り機械式タイマースイツチが
オンされても通電駆動されることはなく、消費電
力を減少できるとともに、部品の消耗も少なくて
すみ耐久性を向上できる。
第1図は従来の焙焼装置の回路図、第2図は本
考案の焙焼装置の一実施例を示す回路図である。 12……機械式タイマースイツチ、13……通
電スイツチ、14……電子式タイマースイツチ、
15,16……ヒータ、18……リレーコイル、
19……電子式タイマー、33,37……抵抗、
38……ボリウム、34,39……コンデンサ、
57……スイツチング回路としてのトランジス
タ。
考案の焙焼装置の一実施例を示す回路図である。 12……機械式タイマースイツチ、13……通
電スイツチ、14……電子式タイマースイツチ、
15,16……ヒータ、18……リレーコイル、
19……電子式タイマー、33,37……抵抗、
38……ボリウム、34,39……コンデンサ、
57……スイツチング回路としてのトランジス
タ。
Claims (1)
- 機械式タイマーと、コンデンサと抵抗とにて決
められる時定数回路を有する電子式タイマーとに
てヒータへの通電を制御する焙焼装置において、
前記コンデンサの端子電圧が設定電圧になるとリ
レーコイルをオフ制御するスイツチング回路と、
前記機械式タイマーにて制御される機械式タイマ
ースイツチに並列に接続され前記リレーコイルが
オフ制御されると開放となる電子式タイマースイ
ツチと、この電子式タイマースイツチにのみ連動
して開閉制御され開放時前記電子式タイマーへの
通電を遮断する通電スイツチとを備えたことを特
徴とする焙焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074883U JPS609184U (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 焙焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10074883U JPS609184U (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 焙焼装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609184U JPS609184U (ja) | 1985-01-22 |
| JPS6345752Y2 true JPS6345752Y2 (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=30238201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10074883U Granted JPS609184U (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 焙焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609184U (ja) |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP10074883U patent/JPS609184U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS609184U (ja) | 1985-01-22 |
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