JPS6343B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6343B2 JPS6343B2 JP57023189A JP2318982A JPS6343B2 JP S6343 B2 JPS6343 B2 JP S6343B2 JP 57023189 A JP57023189 A JP 57023189A JP 2318982 A JP2318982 A JP 2318982A JP S6343 B2 JPS6343 B2 JP S6343B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- hook
- hair
- heating rod
- locking protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はヘアーアイロンに関するものであ
る。
る。
従来、加熱部とホルダとの中間部が枢着部とな
り、ホルダの後端部に掛鉤5を設けてホルダの閉
じた状態をロツクするヘアーアイロンがあつた
(たとえば昭和10年実用新案出願公告第14396号)。
り、ホルダの後端部に掛鉤5を設けてホルダの閉
じた状態をロツクするヘアーアイロンがあつた
(たとえば昭和10年実用新案出願公告第14396号)。
しかし、ロツク操作およびロツク解除操作する
場合、片手でホルダを把持して他方の片手で掛鉤
を操作する必要があるため、操作が面倒であると
ともに、掛鉤がホルダの把持や毛髪巻付け操作の
邪魔になるという欠点があつた。
場合、片手でホルダを把持して他方の片手で掛鉤
を操作する必要があるため、操作が面倒であると
ともに、掛鉤がホルダの把持や毛髪巻付け操作の
邪魔になるという欠点があつた。
したがつて、この発明の目的は、ロツク手段が
ホルダの把持や毛髪巻付け操作の邪魔にならず、
しかもロツク操作および解除操作が簡単なヘアー
アイロンを提供することである。
ホルダの把持や毛髪巻付け操作の邪魔にならず、
しかもロツク操作および解除操作が簡単なヘアー
アイロンを提供することである。
この発明の一実施例を第1図ないし第5図に示
す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2の後端部を回転自在に連
結し、第1のホルダ1の先端部に加熱棒3を設
け、第2のホルダ2の先端部に髪押え板4を設
け、加熱棒3と髪押え板4とを相対向して開閉自
在にするとともに、ばね5により開き付勢し、ま
たロツク手段6により閉成状態をロツクすること
を特徴としている。
す。すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホ
ルダ1と第2のホルダ2の後端部を回転自在に連
結し、第1のホルダ1の先端部に加熱棒3を設
け、第2のホルダ2の先端部に髪押え板4を設
け、加熱棒3と髪押え板4とを相対向して開閉自
在にするとともに、ばね5により開き付勢し、ま
たロツク手段6により閉成状態をロツクすること
を特徴としている。
加熱棒3は金属パイプ7の先端にスライスキヤ
ツプ8を冠着したもので、内部に正温度係数サー
ミスタを用いたPTCヒータ9およびヒートシン
ク10を耐熱テープ11で一体にして装着してい
る。加熱棒3の後端部は異径段をもつ支持パイプ
12を嵌着し、この支持パイプ12を第1のホル
ダ1の先端部に嵌着している。第1のホルダ1は
二つ割りハウジング1a,1bで構成してあり、
先端部に設けた内ボス13,14を嵌合してタツ
ピングねじ15で一体に固定すると同時に前記支
持パイプ12を内ボス13,14に嵌合させて保
持している。また第1のホルダ1の後端部でハウ
ジング1a,1b間に軸16を設けるとともに、
その側部に連結用開口17を形成し、さらに軸1
6よりも後端側にヘアーアイロンの巻付回転中心
(想像線P)を中心とする円筒部18a,18b
をハウジング1a,1bに形成し、この円筒部1
8a,18b内に回転コネクタ19を嵌着し、外
面を円筒カバー20で被覆してハウジング1a,
1bを一体にしている。第1のホルダ1の内部で
連結用開口17よりも前側位置にスライド式の電
源スイツチ21を内装し、その前側位置にパイロ
ツトランプ22および限流抵抗23を配置し、さ
らにその前側位置すなわち前記軸16から離れた
第1のホルダ1の前端部側位置にロツク手段6の
ロツク釦24を設けている。このロツク釦24は
第1のホルダ1の第2のホルダ2と反対側に長手
方向にスライド自在に設けられ、第2のホルダ2
側に孔25を形成して、ロツク釦24より延出し
た弾性を有するフツク26を孔25に位置させて
いる。27はパイロツトランプ22の透光窓、2
8はリード線、29は回転コネクタ19より引出
した電源コードである。
ツプ8を冠着したもので、内部に正温度係数サー
ミスタを用いたPTCヒータ9およびヒートシン
ク10を耐熱テープ11で一体にして装着してい
る。加熱棒3の後端部は異径段をもつ支持パイプ
12を嵌着し、この支持パイプ12を第1のホル
ダ1の先端部に嵌着している。第1のホルダ1は
二つ割りハウジング1a,1bで構成してあり、
先端部に設けた内ボス13,14を嵌合してタツ
ピングねじ15で一体に固定すると同時に前記支
持パイプ12を内ボス13,14に嵌合させて保
持している。また第1のホルダ1の後端部でハウ
ジング1a,1b間に軸16を設けるとともに、
その側部に連結用開口17を形成し、さらに軸1
6よりも後端側にヘアーアイロンの巻付回転中心
(想像線P)を中心とする円筒部18a,18b
をハウジング1a,1bに形成し、この円筒部1
8a,18b内に回転コネクタ19を嵌着し、外
面を円筒カバー20で被覆してハウジング1a,
1bを一体にしている。第1のホルダ1の内部で
連結用開口17よりも前側位置にスライド式の電
源スイツチ21を内装し、その前側位置にパイロ
ツトランプ22および限流抵抗23を配置し、さ
らにその前側位置すなわち前記軸16から離れた
第1のホルダ1の前端部側位置にロツク手段6の
ロツク釦24を設けている。このロツク釦24は
第1のホルダ1の第2のホルダ2と反対側に長手
方向にスライド自在に設けられ、第2のホルダ2
側に孔25を形成して、ロツク釦24より延出し
た弾性を有するフツク26を孔25に位置させて
いる。27はパイロツトランプ22の透光窓、2
8はリード線、29は回転コネクタ19より引出
した電源コードである。
髪押え板4は、加熱棒3の外径に等しいかそれ
以上の曲率半径の円弧断面をもつた金属板で後端
部を段曲げして加熱棒3に押付けたとき加熱棒3
の先端側から次第に後端側に弾性的に接触するよ
うにしてあり、さらにその後端を第2のホルダ2
の先端部に取付けている。第2のホルダ2は主体
30と主体カバー31からなり、主体30の先端
部に前記髪押え板4を一対のタツピングねじ3
2,33により固定し、主体カバー31でそれを
被覆している。主体カバー31の表面には前記フ
ツク26に係止する係止突起34を突成してあ
る。また第2のホルダ2の後端部2aに軸受35
を設け、この軸受35を第1のホルダ1のハウジ
ング嵌合時に第2のホルダ2の後端部2aを連結
用開口17に位置させて軸16を嵌合させ、かつ
連結用開口17の底面17aと後端部2aの連結
用開口17に嵌合する平面36との間にコイルば
ねで形成した前記ばね5を介在保持している。こ
うして第1のホルダ1と第2のホルダ2が軸16
により回動自在に連結され、ばね5により開き付
勢され、しかもロツク手段6のロツク釦24のス
ライド操作により、第1のホルダ1および第2の
ホルダ2の閉成時のフツク26と係止突起34と
を係脱させている。
以上の曲率半径の円弧断面をもつた金属板で後端
部を段曲げして加熱棒3に押付けたとき加熱棒3
の先端側から次第に後端側に弾性的に接触するよ
うにしてあり、さらにその後端を第2のホルダ2
の先端部に取付けている。第2のホルダ2は主体
30と主体カバー31からなり、主体30の先端
部に前記髪押え板4を一対のタツピングねじ3
2,33により固定し、主体カバー31でそれを
被覆している。主体カバー31の表面には前記フ
ツク26に係止する係止突起34を突成してあ
る。また第2のホルダ2の後端部2aに軸受35
を設け、この軸受35を第1のホルダ1のハウジ
ング嵌合時に第2のホルダ2の後端部2aを連結
用開口17に位置させて軸16を嵌合させ、かつ
連結用開口17の底面17aと後端部2aの連結
用開口17に嵌合する平面36との間にコイルば
ねで形成した前記ばね5を介在保持している。こ
うして第1のホルダ1と第2のホルダ2が軸16
により回動自在に連結され、ばね5により開き付
勢され、しかもロツク手段6のロツク釦24のス
ライド操作により、第1のホルダ1および第2の
ホルダ2の閉成時のフツク26と係止突起34と
を係脱させている。
このヘアーアイロンは、電源コード29のプラ
グ(図示省略)をコンセント(図示省略)に差込
み、電源スイツチ21をオンにするとパイロツト
ランプ22が点灯すると同時にヒータ9に電力が
供給され、発熱する。使用時には第1のホルダ1
と第2のホルダ2とを片手に握り、つかむように
して、髪押え板4を加熱棒3に接触させ、ロツク
釦24をスライドしてフツク26を係止突起34
に係止させる。加熱棒3が所定温度に達するとロ
ツク釦24を解除動作し、ばね5の復元作用で第
1のホルダ1および第2のホルダ2を開く。つい
で加熱棒3と髪押え板4を毛髪に挿入し、第1の
ホルダ1および第2のホルダ2をつかむことによ
り加熱棒3と髪押え板4との間に毛髪をはさみ、
ロツク釦24をロツク動作させてはさんだ状態を
保持し、さらにヘアーアイロンが回転することに
より毛髪を巻付け、数秒間保持するようにする。
グ(図示省略)をコンセント(図示省略)に差込
み、電源スイツチ21をオンにするとパイロツト
ランプ22が点灯すると同時にヒータ9に電力が
供給され、発熱する。使用時には第1のホルダ1
と第2のホルダ2とを片手に握り、つかむように
して、髪押え板4を加熱棒3に接触させ、ロツク
釦24をスライドしてフツク26を係止突起34
に係止させる。加熱棒3が所定温度に達するとロ
ツク釦24を解除動作し、ばね5の復元作用で第
1のホルダ1および第2のホルダ2を開く。つい
で加熱棒3と髪押え板4を毛髪に挿入し、第1の
ホルダ1および第2のホルダ2をつかむことによ
り加熱棒3と髪押え板4との間に毛髪をはさみ、
ロツク釦24をロツク動作させてはさんだ状態を
保持し、さらにヘアーアイロンが回転することに
より毛髪を巻付け、数秒間保持するようにする。
一方電源スイツチ21をオフにするとヒータ9
が停止し、再度閉じてロツク手段6をロツクする
ことにより、収納保管する。
が停止し、再度閉じてロツク手段6をロツクする
ことにより、収納保管する。
なお、ロツク釦24のフツク26は弾性体で形
成されているため、ロツク釦24がロツク位置に
あつて第1のホルダ1および第2のホルダ2が閉
じられたときでもその弾性作用により係止突起3
4に係止でき、またロツク状態からロツク釦24
を解除動作することなく無理に第1のホルダ1お
よび第2のホルダ2を開いてもその弾性作用によ
り解除できる。したがつてこれらの異常作用によ
り係止突起34およびフツク26が損傷すること
がない。変形例として係止突起側が弾性であつて
もよい。
成されているため、ロツク釦24がロツク位置に
あつて第1のホルダ1および第2のホルダ2が閉
じられたときでもその弾性作用により係止突起3
4に係止でき、またロツク状態からロツク釦24
を解除動作することなく無理に第1のホルダ1お
よび第2のホルダ2を開いてもその弾性作用によ
り解除できる。したがつてこれらの異常作用によ
り係止突起34およびフツク26が損傷すること
がない。変形例として係止突起側が弾性であつて
もよい。
以上のように、この発明のヘアーアイロンは、
先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、この第
1のホルダの後端部に後端部が回動自在に連結さ
れて先端部に前記加熱棒に対向する髪押え板を設
けた第2のホルダと、前記第1のホルダおよび第
2のホルダの間に介在された開き付勢用のばね
と、前記第1のホルダおよび第2のホルダの一方
の対向面の前記先端部側に設けられた係止突起
と、前記第1のホルダおよび第2のホルダの他方
にスライド自在に設けられて前記係止突起に対向
する対向面にフツクを有するロツク釦とを備え、
前記第1のホルダおよび第2のホルダを閉じた状
態で前記ロツク釦をロツク位置にスライドするこ
とにより前記フツクが前記係止突起に係止するた
め、つぎの作用効果がある。
先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、この第
1のホルダの後端部に後端部が回動自在に連結さ
れて先端部に前記加熱棒に対向する髪押え板を設
けた第2のホルダと、前記第1のホルダおよび第
2のホルダの間に介在された開き付勢用のばね
と、前記第1のホルダおよび第2のホルダの一方
の対向面の前記先端部側に設けられた係止突起
と、前記第1のホルダおよび第2のホルダの他方
にスライド自在に設けられて前記係止突起に対向
する対向面にフツクを有するロツク釦とを備え、
前記第1のホルダおよび第2のホルダを閉じた状
態で前記ロツク釦をロツク位置にスライドするこ
とにより前記フツクが前記係止突起に係止するた
め、つぎの作用効果がある。
すなわち、ロツク釦をスライドすることにより
ロツクおよびロツク解除の両操作ができるため従
来例と比較して操作性がよく、またフツクおよび
係止突起がホルダの対向面に設けられているた
め、係止突起がフツクが第1のホルダおよび第2
のホルダの把持や操作の邪魔にならず使い勝手が
よい。
ロツクおよびロツク解除の両操作ができるため従
来例と比較して操作性がよく、またフツクおよび
係止突起がホルダの対向面に設けられているた
め、係止突起がフツクが第1のホルダおよび第2
のホルダの把持や操作の邪魔にならず使い勝手が
よい。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図
はその開き状態の斜視図、第3図は第4図の―
線断面図、第4図は第1図の拡大断面図、第5
図はその―線断面図である。 1……第1のホルダ、2……第2のホルダ、3
……加熱棒、4……髪押え板、5……ばね、6…
…ロツク手段、16……軸、24……ロツク釦、
26……フツク、34……係止突起。
はその開き状態の斜視図、第3図は第4図の―
線断面図、第4図は第1図の拡大断面図、第5
図はその―線断面図である。 1……第1のホルダ、2……第2のホルダ、3
……加熱棒、4……髪押え板、5……ばね、6…
…ロツク手段、16……軸、24……ロツク釦、
26……フツク、34……係止突起。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 先端部に加熱棒を設けた第1のホルダと、こ
の第1のホルダの後端部に後端部が回動自在に連
結されて先端部に前記加熱棒に対向する髪押え板
を設けた第2のホルダと、前記第1のホルダおよ
び第2のホルダの間に介在された開き付勢用のば
ねと、前記第1のホルダおよび第2のホルダの一
方の対向面の前記先端部側に設けられた係止突起
と、前記第1のホルダおよび第2のホルダの他方
にスライド自在に設けられて前記係止突起に対向
する対向面にフツクを有するロツク釦とを備え、
前記第1のホルダおよび第2のホルダを閉じた状
態で前記ロツク釦をロツク位置にスライドするこ
とにより前記フツクが前記係止突起に係止するヘ
アーアイロン。 2 前記係止突起およびフツクの少なくともいず
れか一方は弾性を有する特許請求の範囲第1項記
載のヘアーアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318982A JPS58138404A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | ヘア−アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2318982A JPS58138404A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | ヘア−アイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58138404A JPS58138404A (ja) | 1983-08-17 |
| JPS6343B2 true JPS6343B2 (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=12103705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2318982A Granted JPS58138404A (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | ヘア−アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58138404A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995006A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-31 | 松下電工株式会社 | ヘア−アイロン |
| JPS62143402U (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-10 |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP2318982A patent/JPS58138404A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58138404A (ja) | 1983-08-17 |
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