JPS6337271B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6337271B2 JPS6337271B2 JP57146109A JP14610982A JPS6337271B2 JP S6337271 B2 JPS6337271 B2 JP S6337271B2 JP 57146109 A JP57146109 A JP 57146109A JP 14610982 A JP14610982 A JP 14610982A JP S6337271 B2 JPS6337271 B2 JP S6337271B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- servo motor
- closing speed
- speed
- closing
- setting cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B15/00—Controlling
- F03B15/02—Controlling by varying liquid flow
- F03B15/04—Controlling by varying liquid flow of turbines
- F03B15/06—Regulating, i.e. acting automatically
- F03B15/18—Regulating, i.e. acting automatically for safety purposes, e.g. preventing overspeed
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Water Turbines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は水力タービン、特に、フランシス
型、斜流及びプロペラ型水力反動タービン、及び
同形式のポンプタービン、ペルトン型衝動タービ
ンの保護装置に関する。
型、斜流及びプロペラ型水力反動タービン、及び
同形式のポンプタービン、ペルトン型衝動タービ
ンの保護装置に関する。
水力タービン及びポンプタービンは、一群の可
動ガイドベーン又はニードルをランナの周りに配
置し、タービンへの水流を制御してランナを回転
し発電を行なう。上記した水流制御はタービン調
速機にあるスピーダーの指令により、最終的に可
動ガイドベーン又はニードルをサーボモータによ
り動かすことにより実現される。この調速機の役
目として水車負荷が急減した時(負荷遮断時)、
あるいは、機器の故障検出による非常停止時にサ
ーボモータを急速に閉鎖する場合、この閉鎖速度
を予め定められた量に制限する必要がある。この
急速閉鎖時のサーボモータ閉鎖速度は、水力ター
ビンの回転数上昇率、鉄管、放水路の水圧値を勘
案して最適な閉鎖速度が定められる。特に、近年
水力機械の落差が高落差化するにつれて、水圧
値、回転数の関係よりサーボモータの閉鎖・速度
を二段階以上に変化させて最適なサーボモータ閉
鎖速度とする例が多い。即ち、第1図の実線に
示すように、サーボモータを最初の段階で最大速
度で閉鎖し、予め定められたサーボモータ閉度
(SO1)以後は、更に、緩やかな閉鎖速度となし、
鉄管水圧、放水路水圧(図示せず)、回転数上昇
率を規定値以内の最適値に入れる方式が多い。こ
のサーボモータの急閉鎖速度の制御は従来、第2
図に示すように、スピーダ1の閉指令、又はこれ
に代る装置により、パイロツト弁桿3が押し下げ
られ分配弁4を介して、圧油源よりの圧油がサー
ボモータ5の閉側へ導通しピストンロツド6を閉
側に動かす。分配弁ピストン4−1の位置によ
り、分配弁4内の流れる油量が決定される。即
ち、分配弁ピストン4−1の位置により、ピスト
ンロツド6の動く速度は規定される。スピーダ1
の閉指令が最大となつても分配弁ピストン4−1
の位置は閉速度上限ストツパー19のため、一定
位置に保持されるため、第一段階のサーボモータ
閉速度は規定される。ピストンロツド6が閉鎖さ
れ予め定められた腰折れ開度(SO1)に達する
と、レターン軸12は、滑車8、レターンワイヤ
7、レターンシーブ9を介して回転するため、サ
ーボモータ開度設定カム15の動きにより、切換
弁16を動作させ、閉速度制限シリンダ17に通
油され、閉速度制限レバー18を上動することに
より、パイロツト弁桿3、分配弁ピストン4−1
を閉速度上限ストツパー19の位置よりも上側の
位置に保持するのでピストンロツド6の動作速度
を第二段の緩やかな一定速度に規定する。尚、レ
ターン軸12には復元カム13、復元ロツド14
を介し、ピストンロツド6の動きをリンク機構2
に復元している。又、レターンシーブ9には万
一、レターンワイヤ7が切断した場合、レターン
軸12が開方向に動き、分配弁ピストン4−1が
ピストンロツド6を閉鎖する様に回転力を与える
ため、ワイヤーロープ10を介して重錘11が取
付けられている。
動ガイドベーン又はニードルをランナの周りに配
置し、タービンへの水流を制御してランナを回転
し発電を行なう。上記した水流制御はタービン調
速機にあるスピーダーの指令により、最終的に可
動ガイドベーン又はニードルをサーボモータによ
り動かすことにより実現される。この調速機の役
目として水車負荷が急減した時(負荷遮断時)、
あるいは、機器の故障検出による非常停止時にサ
ーボモータを急速に閉鎖する場合、この閉鎖速度
を予め定められた量に制限する必要がある。この
急速閉鎖時のサーボモータ閉鎖速度は、水力ター
ビンの回転数上昇率、鉄管、放水路の水圧値を勘
案して最適な閉鎖速度が定められる。特に、近年
水力機械の落差が高落差化するにつれて、水圧
値、回転数の関係よりサーボモータの閉鎖・速度
を二段階以上に変化させて最適なサーボモータ閉
鎖速度とする例が多い。即ち、第1図の実線に
示すように、サーボモータを最初の段階で最大速
度で閉鎖し、予め定められたサーボモータ閉度
(SO1)以後は、更に、緩やかな閉鎖速度となし、
鉄管水圧、放水路水圧(図示せず)、回転数上昇
率を規定値以内の最適値に入れる方式が多い。こ
のサーボモータの急閉鎖速度の制御は従来、第2
図に示すように、スピーダ1の閉指令、又はこれ
に代る装置により、パイロツト弁桿3が押し下げ
られ分配弁4を介して、圧油源よりの圧油がサー
ボモータ5の閉側へ導通しピストンロツド6を閉
側に動かす。分配弁ピストン4−1の位置によ
り、分配弁4内の流れる油量が決定される。即
ち、分配弁ピストン4−1の位置により、ピスト
ンロツド6の動く速度は規定される。スピーダ1
の閉指令が最大となつても分配弁ピストン4−1
の位置は閉速度上限ストツパー19のため、一定
位置に保持されるため、第一段階のサーボモータ
閉速度は規定される。ピストンロツド6が閉鎖さ
れ予め定められた腰折れ開度(SO1)に達する
と、レターン軸12は、滑車8、レターンワイヤ
7、レターンシーブ9を介して回転するため、サ
ーボモータ開度設定カム15の動きにより、切換
弁16を動作させ、閉速度制限シリンダ17に通
油され、閉速度制限レバー18を上動することに
より、パイロツト弁桿3、分配弁ピストン4−1
を閉速度上限ストツパー19の位置よりも上側の
位置に保持するのでピストンロツド6の動作速度
を第二段の緩やかな一定速度に規定する。尚、レ
ターン軸12には復元カム13、復元ロツド14
を介し、ピストンロツド6の動きをリンク機構2
に復元している。又、レターンシーブ9には万
一、レターンワイヤ7が切断した場合、レターン
軸12が開方向に動き、分配弁ピストン4−1が
ピストンロツド6を閉鎖する様に回転力を与える
ため、ワイヤーロープ10を介して重錘11が取
付けられている。
従来の調速機は上記した構造のため、次に述べ
る欠点があつた。即ちレターンワイヤ7が切断し
た場合、レターン軸12が開方向に重錘1により
回転するため、急速閉鎖時に、サーボモータ閉速
度はピストンロツド6の位置にかかわらず、閉速
度上限ストツパー19に規定された閉鎖スピード
を維持するので、第1図破線で示すサーボモー
タ速度となり、回転数は通常時より低い値となる
が、鉄管水圧は極端に大きくなり、鉄管の設計水
圧を越え、場合によつては鉄管の破壊等の重大事
故につながるおそれがあつた。尚、この場合、サ
ーボモータ全閉直前には、機械的なクツシヨンが
設けられる例が多いので、このクツシヨンも図示
した。
る欠点があつた。即ちレターンワイヤ7が切断し
た場合、レターン軸12が開方向に重錘1により
回転するため、急速閉鎖時に、サーボモータ閉速
度はピストンロツド6の位置にかかわらず、閉速
度上限ストツパー19に規定された閉鎖スピード
を維持するので、第1図破線で示すサーボモー
タ速度となり、回転数は通常時より低い値となる
が、鉄管水圧は極端に大きくなり、鉄管の設計水
圧を越え、場合によつては鉄管の破壊等の重大事
故につながるおそれがあつた。尚、この場合、サ
ーボモータ全閉直前には、機械的なクツシヨンが
設けられる例が多いので、このクツシヨンも図示
した。
従来、レターンワイヤ切断時の保護装置が提案
されているが、これら提案技術はレターンワイヤ
の切断時に、警報もしくは水力タービンを急停止
に至らせる構成であつて、サーボモータの閉速度
に対し何等具体的方法を提案しているものではな
い。
されているが、これら提案技術はレターンワイヤ
の切断時に、警報もしくは水力タービンを急停止
に至らせる構成であつて、サーボモータの閉速度
に対し何等具体的方法を提案しているものではな
い。
本発明の目的は、簡便で信頼性の高い調速機復
元伝達機構の保護装置を提供するにある。
元伝達機構の保護装置を提供するにある。
この発明の要点はレターンワイヤの切断時に、
サーボモータの閉速度を最大サーボモータ閉速度
以外の予め定められたサーボモータ閉速度に自動
的に切換えることにある。即ち、第1図において
一点鎖線で示すように、レターンワイヤ切断時
には、サーボモータの閉速度を当初より第二段階
の予め定められた緩閉鎖速度として、回転数上昇
率を多少犠牲にしても、鉄管水圧の上昇率を下げ
ることにある。一般に、水力タービンの設計回転
数は負荷遮断時、非常停止時の速度上昇率と、サ
ーボモータ不動作時の水力タービンのランナウエ
ースピードの相方を考慮して決められるので、負
荷遮断時、非常停止時の速度上昇率に余裕のある
場合が多い。
サーボモータの閉速度を最大サーボモータ閉速度
以外の予め定められたサーボモータ閉速度に自動
的に切換えることにある。即ち、第1図において
一点鎖線で示すように、レターンワイヤ切断時
には、サーボモータの閉速度を当初より第二段階
の予め定められた緩閉鎖速度として、回転数上昇
率を多少犠牲にしても、鉄管水圧の上昇率を下げ
ることにある。一般に、水力タービンの設計回転
数は負荷遮断時、非常停止時の速度上昇率と、サ
ーボモータ不動作時の水力タービンのランナウエ
ースピードの相方を考慮して決められるので、負
荷遮断時、非常停止時の速度上昇率に余裕のある
場合が多い。
以下、この発明を図面に示した実施例により説
明する。
明する。
第3図は本発明による一実施例であるサーボモ
ータ開度設定カム15の詳細図であつて、サーボ
モータが閉じて、腰折れ開度(SO1)に達する
と、切換弁プツシユロツドプーリー20を介して
切換弁16を切換える。通常運転時の最大サーボ
モータ開度側に適当な裕度を持つて、サーボモー
タが過開すると切換弁プツシユロツドプーリー2
0を介して、切換弁16を切換える構造となつて
いる。尚、従来のサーボモータ開度設定カム15
では、サーボモータ過開側には一点鎖線で示すよ
うに、切換弁16を切換える構造とはなつていな
い。
ータ開度設定カム15の詳細図であつて、サーボ
モータが閉じて、腰折れ開度(SO1)に達する
と、切換弁プツシユロツドプーリー20を介して
切換弁16を切換える。通常運転時の最大サーボ
モータ開度側に適当な裕度を持つて、サーボモー
タが過開すると切換弁プツシユロツドプーリー2
0を介して、切換弁16を切換える構造となつて
いる。尚、従来のサーボモータ開度設定カム15
では、サーボモータ過開側には一点鎖線で示すよ
うに、切換弁16を切換える構造とはなつていな
い。
本実施例によれば、第2図に於いてレターンワ
イヤ7が切断した場合、レターン軸12は開方向
に回転するので、サーボモータ開度設定カム15
の過開側で切換弁16を切換えて、サーボモータ
を緩閉鎖することができる。
イヤ7が切断した場合、レターン軸12は開方向
に回転するので、サーボモータ開度設定カム15
の過開側で切換弁16を切換えて、サーボモータ
を緩閉鎖することができる。
本実施例はワイヤロープ10が切断した場合の
検出が不可能であるが、第4図に示すようにレタ
ーンワイヤ7側に副垂錘21を取付けワイヤロー
プ10が切断した時に、閉側にサーボモータ開度
設定カム15を回すことにより、サーボモータを
緩閉鎖せしめる様に構成しても良い。
検出が不可能であるが、第4図に示すようにレタ
ーンワイヤ7側に副垂錘21を取付けワイヤロー
プ10が切断した時に、閉側にサーボモータ開度
設定カム15を回すことにより、サーボモータを
緩閉鎖せしめる様に構成しても良い。
尚、上記した実施例では、サーボモータ閉鎖速
度制限装置、切換装置としての切換弁、サーボモ
ータ開度設定装置としてのカム、復元機構等全て
機械的構成品として説明したが、その一部又は全
部が、機械−電気的構成品あるいは電気的構成品
であつても良いことは言うまでもない。
度制限装置、切換装置としての切換弁、サーボモ
ータ開度設定装置としてのカム、復元機構等全て
機械的構成品として説明したが、その一部又は全
部が、機械−電気的構成品あるいは電気的構成品
であつても良いことは言うまでもない。
第1図はサーボモータ開度、回転数、鉄管水圧
と時間との関係を示す説明図、第2図は復元機構
を持つた調速機の説明図、第3図は本発明による
サーボモータ開度設定カムの構造図、第4図はレ
ターンシーブまわりの説明図である。 7……レターンワイヤ、9……レターンシー
ブ、10……ワイヤーロープ、11……重錘、1
5……サーボモータ開度設定カム、16……切換
弁、20……切換弁プツシユロツドプーリー。
と時間との関係を示す説明図、第2図は復元機構
を持つた調速機の説明図、第3図は本発明による
サーボモータ開度設定カムの構造図、第4図はレ
ターンシーブまわりの説明図である。 7……レターンワイヤ、9……レターンシー
ブ、10……ワイヤーロープ、11……重錘、1
5……サーボモータ開度設定カム、16……切換
弁、20……切換弁プツシユロツドプーリー。
Claims (1)
- 1 水車運転時のサーボモータの急速閉鎖時に、
前記サーボモータの開度に応じて、少なくとも二
段以上のサーボモータの閉鎖速度を規定する閉鎖
速度制限装置と、この閉鎖速度制限装置を選択す
る切換装置と、この切換装置を切換動作させるサ
ーボモータ開度設定カムと、このサーボモータ開
度設定カムへ前記サーボモータの移動量を伝える
レターンワイヤ機構よりなる復元機構とを備えた
水力タービンの調速機において、前記レターンワ
イヤ切断時、上記閉鎖速度制限装置を、前記切換
装置を介して緩閉鎖速度側に切換えるように上記
サーボモータ開度設定カムを形成したことを特徴
とする水力タービンの調速機復元伝達機構の保護
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146109A JPS5937278A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 水力タ−ビンの調速機復元伝達機構の保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57146109A JPS5937278A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 水力タ−ビンの調速機復元伝達機構の保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937278A JPS5937278A (ja) | 1984-02-29 |
| JPS6337271B2 true JPS6337271B2 (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=15400349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57146109A Granted JPS5937278A (ja) | 1982-08-25 | 1982-08-25 | 水力タ−ビンの調速機復元伝達機構の保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937278A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021132613A1 (ja) | 2019-12-26 | 2021-07-01 | サトーホールディングス株式会社 | Icチップ搭載装置、icチップ搭載方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723711B2 (ja) * | 1987-11-10 | 1995-03-15 | 富士電機株式会社 | 水車ニードル弁の開度不平衡検出装置 |
-
1982
- 1982-08-25 JP JP57146109A patent/JPS5937278A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021132613A1 (ja) | 2019-12-26 | 2021-07-01 | サトーホールディングス株式会社 | Icチップ搭載装置、icチップ搭載方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5937278A (ja) | 1984-02-29 |
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