JPS6330639B2 - - Google Patents

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JPS6330639B2
JPS6330639B2 JP57105606A JP10560682A JPS6330639B2 JP S6330639 B2 JPS6330639 B2 JP S6330639B2 JP 57105606 A JP57105606 A JP 57105606A JP 10560682 A JP10560682 A JP 10560682A JP S6330639 B2 JPS6330639 B2 JP S6330639B2
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JP
Japan
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JP57105606A
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English (en)
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JPS58221900A (ja
Inventor
Hiroki Oonishi
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は人間の発する音声を認識して、その認
識結果に基づいて各種の機器を制御する音声認識
処理方法に関する。
(ロ) 要約 本発明の音声認識処理方法は入力音声をパター
ン化してなる入力音声パターンを予じめ貯えられ
た複数の登録音声パターンに基づいてパターン認
識し、この認識結果を用いて機器を制御する装置
であつて、本発明の特徴とする所は、機器を制御
する為の複数の登録音声を制御の為の重要度が大
なる順にグループ分けし、この重要度が大なるグ
ループに属する登録音声についての認識を重要度
が小なるグループに属する登録音声についての認
識よりも優先して行ない、重要度の大なる入力音
声の認識率を向上せしめるものである。
(ハ) 従来技術 第1図に従来の音声認識処理方法の構成を示
す。同図の装置は機器5を音声に依つて制御する
為の複数の登録音声パターンを貯えた登録パター
ンメモリ1を備え、誤差計算回路2に依つて、入
力音声をパターン化してなる入力音声パターンと
上記登録パターンメモリ1の各登録音声パターン
との各誤差を算出し、これ等各誤差の最小値
Dminを最小値検知回路3にて検知するものであ
る。そして、入力音声決定手段4にて、上記最小
値検知回路3からの誤差の最小値Dminに対応し
た登録音声をこの時の入力音声と決定し、即ち認
識し、この認識結果に基づいて、機器5を制御す
るものである。
例えば、機器5として自動車を例に挙げると、
登録パターンメモリ1には、「前進」「後退」、「右
折」、「左折」、「停止」、「ラジオON」、「ラジオ
OFF」等の登録音声パターンが貯えられる。そ
して、操作者が例えばマイクロフオンに音声を入
力せしめ、この入力音声から入力音声パターンを
得た上で、誤差計算回路2に依つて入力音声パタ
ーンと上記登録パターンメモリ1の各登録音声パ
ターンとの誤差が算出され、この入力音声パター
ンと「前進」なる登録音声パターンとの誤差が最
小であれば、機器5としての自動車は前進する事
になる。
尚、マイクロフオンに入力された入力音声から
入力音声パターン及び、予じめ登録パターンメモ
リ1に貯えられるべき登録音声パターンとして
は、音声周波数帯域を例えば8分割した8個のバ
ンドパスフイルタを用い、音声入力に依る各バン
ドパスフイルタからの出力を夫々例えば16サンプ
ルに正規化した8×16の行列形式の音声パターン
が用いられる。
(ニ) 発明が解決しようとする問題点 上述の従来処理方法に於いては、入力音声パタ
ーンと比較される複数の登録音声パターンは全て
同等に扱われる事になる。即ち、上記した如く、
機器5として自動車を採用した場合に、自動車の
停止を指示する為の「停止」なる登録音声パター
ンと、カーラジオへの電源投入を指示する為の
「ラジオON」なる登録音声パターンと、が同時
に入力音声パターンの比較対象となる。この様
に、自動車の操作にとつて重要度が大なる登録音
声パターンと、重要度が小なる登録音声パターン
とが一度に入力音声パターンと照合される時には
入力音声の誤認識の確率が大きくなり、操作者が
重要度の高い「停止」なる音声を入力したにもか
かわらず、重要度の低い「ラジオON」なる登録
音声パターンと認識する惧れがある。この事は、
自動車のみならず、他のあらゆる機器5にとつて
も、重大な事故を引き起こす原因となる。
(ホ) 問題点を解決する手段 本発明は上述の如き問題点に鑑みて為され、重
要度の大なる入力音声に対しての認識率を向上せ
しめた音声認識処理方法を提供するものである。
第2図に本発明の音声認識処理方法の構成を明
示する。同図に於いて、11,12,…,1Nは
第1,第2,及び第N登録パターンメモリであ
り、複数の登録音声を機器5の制御の為の重要度
の大なる順に第1〜第Nグループに分類し、各グ
ループ毎の適数の登録音声パターンがグループ単
位で各メモリ11,12,…1Nに貯えられてい
る。21,22,…,2Nは、各第1,第2…,
及び第N登録パターンメモリ11,12,…,1
Nに連なつた第1,第2,…,及び第N誤差計算
回路であり、第1誤差計算回路21は第1登録パ
ターンメモリ11の各登録音声パターンと入力音
声パターンとの各誤差を算出し、第2誤差計算回
路22は第2登録パターンメモリ12の各登録音
声パターンとゲート82を介して入力された時の
入力音声パターンとの各誤差を算出し、第N登録
パターンメモリ2Nも又同様に第N登録パターン
メモリ1Nの各登録音声パターンとゲート8Nを
介して入力された時の入力音声パターンとの各誤
差を算出する。31,32,…,3Nは第1,第
2,…,及び第N最小値検知回路であり、第1最
小値検知回路31は第1誤差計算回路21から得
られる各誤差の内の最小値D1minを検知し、第2
最小値検知回路32は第2誤差計算回路22から
得られる各誤差、並びに第1最小値検知回路31
から得られる最小値D1min、の内の最小値D2min
を検知し、第N最小値検知回路3Nも又同様に、
第N最小値検知回路2Nから得られる各誤差、並
びに最小値DN-1min、の内の最小値DNminを検知
する。
61,62,…,6Nは第1,第2,…,第N
比較手段であり、第1の比較手段61は上記第1
最小値検知回路31からの最小値D1minと第1の
閾値D1thとを比較し、D1minD1thの時には、
ゲート71を開いて、この時のD1minが入力音声
決定手段4に導入され、一方D1min>D1thの時に
は、このD1minは入力音声決定手段4には導入さ
れず、ゲート82を開いて、この時の入力音声パ
ターンが第2誤差計算回路22に新たに入力され
る。また、第2の比較手段62は上記第2最小値
検知回路32からの最小値D2minと上記第1の閾
値D1thより大なる値の第2の閾値D2thとを比較
し、D2minD2thの時には、ゲート72を開い
て、この時のD2minが入力音声決定手段4に導入
され、一方D2min>D2thの時には、このD2minは
入力音声決定手段4には導入されず、この時の入
力音声パターンが次の誤差計算回路(図示せず)
に新たに導入される。さらに、第N比較手段6N
は上記第N最小値検知回路3Nからの最小値DN
minと第N―1の閾値DN-1thより大なる値の閾値
DNthとを比較し、DNminDNthの時には、ゲー
ト7Nを開いて、この時のDNminが入力音声決定
手段4に導入され、一方DNmin>DNthの時には
このDNminは入力音声決定手段4には導入されな
い。入力音声決定手段4は、導入された誤差の最
小値D1min,D2min,…,又はDNminのいずれか
に対応した登録音声をこの時の入力音声と決定
し、即ち認識するものであり、この認識結果に基
づいて機器5が制御される。
上述の構成に依れば、第1ステツプに於いて、
入力音声パターンは第1誤差計算回路21に導入
され、第1登録パターンメモリ11に貯えられた
重要度の最大なる第1のグループに属する適数の
登録音声パターンに基づいて、入力音声パターン
との各誤差の内の最小値D1minを検知し、第1の
閾値D1thより小である時のこの値D1minに対応し
た登録音声が入力音声と認識される。即ち、重要
度の最大なる第1のグループの登録音声に限つて
の認識が優先的に行なわれる。一方、この第1ス
テツプにて、検知した最小の誤差D1minが第1の
閾値D1thより大きくて、この入力音声が第1の
グループの登録音声のいずれかであるとは認識で
きない時には、次の第2ステツプに移る。
第2ステツプに於いては、第1ステツプと同様
の入力音声パターンが新たに第2誤差計算回路2
2に導入され、第2登録パターンメモリ12に貯
えられた二番目に重要度が大なる第2のグループ
に属する適数の登録音声パターンに基づいて、入
力音声パターンとの各誤差及び第1ステツプでの
最小値D1minの内の最小値D2minを検知し、第2
の閾値D2th(>D1th)より小である時にこの値
D2minに対応した登録音声が入力音声と認識され
る。一方、この第2ステツプに於いても、誤差の
最小値D2minが閾値D2thより大であれば、次の第
3ステツプに移る。
斯様にして、入力音声が認識されるまで、上述
のステツプは進行し、最終の第Nステツプに至
る。即ち、第Nステツプまで進行して始めて、入
力音声パターンは全ての登録音声パターンとの照
合が行なわれる事になる。
(ヘ) 実施例 第3図に本発明の音声認識処理方法の具体的な
実施例を示す。同図の装置は、音声に依る制御対
象となる機器5として自動車を採用した場合、こ
の自動車を制御する為の登録音声を3グループに
分割し、「停止」なる第1グループの登録音声パ
ターンはランダムアクセスメモリRAMの第1登
録パターンメモリ11領域に貯えられ、「前進」、
「後退」、「右折」、「左折」なる第2グループの登
録音声パターンはメモリRAMの第2登録パター
ンメモリ12領域に貯えられ、「ラジオON」、
「ラジオOFF」なる登録音声パターンはメモリ
RAMの第3登録パターンメモリ13領域に貯え
られている。さらに、このメモリRAMには入力
される音声パターンを一時的に貯える為の入力パ
ターン領域、第1、第2及び第3の閾値D1th、
D2th、D3thを貯える閾値領域、並びに各誤差
D11,D21,D23,D24,D31,D32を一時的に貯え
る誤差領域が設けられている。そして、該メモリ
RAMに連なるマイクロコンピユータ(μ―
COM)は、第1,第2,第3誤差算出回路21,
22,23と、第1,第2,第3最小値検知回路
31,32,33と、並びに第1,第2,第3比
較手段61,62,63と、の各動作を実行する
ものであり、操作者が発声した音声から入力音声
パターンを得る為のセンサ部Sがインプツトポー
トIを介して連なり、自動車CARがアウトプツ
トポートOを介して接続されている。上記センサ
部Sは、詳しくは図示の如く、マイクロフオン
micからの音声信号を音声周波数帯域(300Hz〜
3KHz)を例えば8分割する8個のバンドパスフ
イルタBPF…を通過せしめ、これに依つて得ら
れる各周波数のスペクトル値を、A/D変換機能
を添えたアナログマルチプレクサMPにて時分割
出力する構成となつている。そして、該センサ部
Sからのスペクトル値の時系列はインプツトポー
トIを介してマイクロコンピユータ(μ―COM)
に導入され、行列形式の入力音声パターンとして
メモリRAMの入力パターン領域に貯えられる。
次に斯様な音声認識装置に於けるマイクロコン
ピユータ(μ―COM)の動作を列挙する。
〔第1ステツプ〕 メモリRAMの入力パターン領域の入力音声
パターンと、メモリRAMの第1登録パターン
11領域の「停止」なる登録音声パターンと、
の間の誤差D11を計算し、メモリRAMの誤差
領域に格納する。
メモリRAMの誤差領域の誤差D11は第1ス
テツプに於ける最小値D1minとなり、この値
D11(=D1min)とメモリRAMの閾値領域の第
1の閾値D1thとを比較し、D‖D1thの時、
この時の入力音声を「停止」と認識し、この認
識結果をアウトプツトポートOを介して自動車
CARに送出する事に依つて、この自動車を停
止せしめる。
一方、項に於いて、D‖>D1thの時は、
次の第2ステツプに移行する。
〔第2ステツプ〕 メモリRAMの入力パターン領域の入力音声
パターンと、メモリRAMの第2登録パターン
メモリ12領域の「前進」、「後退」、「右折」、
「左折」なる各登録音声パターンと、の間の各
誤差D21,D22,D23,D24を計算し、メモリ
RAMの誤差領域に夫々格納する。
メモルRAMの誤差領域に格納されている各
誤差D1(=D1min)、D21,D22,D23,D24の内
の最小値D2minを検知する。
メモリRAMの誤差領域の誤差D2minと、メ
モリRAMの閾値領域の第2の閾値D2thと、を
比較し、D2minD2thの時、項に於いて、
D2min=D21であつたとすると、この時の入力
音声を「前進」と認識し、第1ステツプの項
同様、自動車CARを前進せしめる。
一方、項に於いて、D21>D2thの時は、次
の第3ステツプに移行する。
〔第3ステツプ〕 メモリRAMの入力パターン領域の入力音声
パターンと、メモリRAMの第2登録パターン
メモリ13領域の「ラジオ・ON」、「ラジオ・
OFF」なる各登録音声パターンと、の間の各
誤差D31,D32を計算し、メモリRAMの誤差領
域に夫々格納する。
メモリRAMの誤差領域に格納されている各
誤差D2min(例えばD21)、D31,D32の内の最小
値D3minを検知する。
メモリRAMの誤差領域の誤差D3minと、メ
モリRAMの閾値領域の第3の閾値D3thと、を
比較し、D3minD3thの時、項に於いて、
D3min=D32であつたとすると、この時の入力
音声を「ラジオOFF」と認識し、第1ステツ
プの項、及び第2ステツプの項同様、自動
車CARのラジオへの電源を断つ。
一方、項に於いて、D32>D3thの時は、入
力音声は認識不能であつた事を操作者に知らし
め、再度の音声の発声を促がし、新たな入力音
声パターンを得る。
(ト) 応用例 以上の説明に於いては、自動車を制御対象の機
器5として取り扱つたが、この機器5としては電
子レンジ等の家庭電化製品を用いる事もでき、電
子レンジの場合には加熱中の調理物に火災が発生
する事故が生じた時に、調理物への加熱を中断せ
しめる為の「ストツプ」なる最も重要な音声を第
1グループの登録音声とすればよい。
(チ) 効果 本発明の音声認識処理方法は以上の説明から明
らかな如く、複数の登録音声を重要度の大なる順
に第1から第Nグループに分類し、第1ステツプ
に於いて第1グループの登録音声に基づいて入力
音声を認識し、この第1ステツプにて入力音声が
認識できない時には次の第2ステツプに於いて、
第1グループ及び第2グループの登録音声に基づ
いて新たに入力音声を認識するものであるので、
この認識結果に依つて制御される機器の動作に関
しての重要度が高い順に登録音声についての認識
処理を優先して実行する事ができる。従つて、操
作者が発声入力する入力音声の内、重要度の高い
入力音声の認識率が大巾に向上でき、機器を安全
にしかも確実に制御せしめる事が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の音声認識処理方法の構成を示す
ブロツク図、第2図は本発明の音声認識処理方法
を明示するブロツク図、第3図は本発明方法の具
体例を示すブロツク図、である。 1,11,12,13,1N…登録パターンメ
モリ、2,21,22,23,2N…誤差計算回
路、3,31,32,33,3N…最小値検知回
路、4…入力音声決定手段、5…機器、61,6
2,63,6N…比較手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力音声をパターン化してなる入力音声パタ
    ーンを予じめ貯えられた複数の登録音声パターン
    に基づいて、パターン認識し、この認識結果を用
    いて機器を制御する音声認識処理方法に於て、 複数の登録音声を上記機器の制御の為の重要度
    の大なる順に第1から第Nグループに分類して各
    グループ毎の適数の登録音声パターンをグループ
    単位で貯えたN個の第1から第Nの登録パターン
    メモリと、各登録パターンメモリの登録音声パタ
    ーンと入力音声パターンとの誤差を算出する誤差
    計算回路と、該誤差計算回路から得られる各誤差
    の最小値を検知する最小値検知回路とを用い、 第1ステツプに於て、上記誤差計算回路は第1
    登録パターンメモリに貯えられた各登録音声パタ
    ーンに基づき、入力音声パターンとの各誤差を求
    め、最小値検知回路に依つてこれ等誤差の最小値
    D1minとなる登録音声パターンを検出し、この時
    の誤差D1minが第1の閾値D1thより小なる時に
    は、この時検出された登録音声パターンが示す登
    録音声を入力音声と認識し、一方この時の誤差
    D1minが第1の閾値D1thより大なる時には、第2
    ステツプに於て、上記誤差計算回路は第1ステツ
    プで検知された登録音声パターンと第2登録パタ
    ーンメモリに貯えられた各登録音声パターンに基
    づき、入力音声パターンとの各誤差を求め、最小
    値検知回路に依つて、これ等誤差の最小値D2min
    となる登録音声パターンを検出し、この時の誤差
    D2minが第2の閾値D2th(>D1th)より小なる時
    には、この時検出された登録音声パターンが示す
    登録音声を入力音声と認識する事を特徴とした音
    声認識処理方法。
JP57105606A 1982-06-18 1982-06-18 音声認識処理方法 Granted JPS58221900A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57105606A JPS58221900A (ja) 1982-06-18 1982-06-18 音声認識処理方法

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JPS58221900A JPS58221900A (ja) 1983-12-23
JPS6330639B2 true JPS6330639B2 (ja) 1988-06-20

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ID=14412158

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6478910A (en) * 1987-09-21 1989-03-24 Nhk Spring Co Ltd Suspension device with damping force generating mechanism for vehicle

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55151700A (en) * 1979-07-18 1980-11-26 Sanyo Electric Co Controller using voice for television receiver
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JPS58221900A (ja) 1983-12-23

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