JPS63287Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63287Y2 JPS63287Y2 JP1982136397U JP13639782U JPS63287Y2 JP S63287 Y2 JPS63287 Y2 JP S63287Y2 JP 1982136397 U JP1982136397 U JP 1982136397U JP 13639782 U JP13639782 U JP 13639782U JP S63287 Y2 JPS63287 Y2 JP S63287Y2
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- Japan
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- shaft
- racket
- fixed
- thin string
- string
- Prior art date
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- Expired
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- 235000009854 Cucurbita moschata Nutrition 0.000 claims description 4
- 240000001980 Cucurbita pepo Species 0.000 claims description 4
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 claims description 4
- 235000020354 squash Nutrition 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はバドミントン、スカツシユラケツト
において、特にプレイ中におけるシヤフト部の折
損による事故等を未然に防止し得るようにした飛
翔防止装置に関する。
において、特にプレイ中におけるシヤフト部の折
損による事故等を未然に防止し得るようにした飛
翔防止装置に関する。
バドミントンのシヤフトは、当初のスチールま
たはアルミパイプが主流であつたが、軽量、高剛
性の追及とともに、その主流はカーボン繊維を利
用した、いわゆるカーボンシヤフトへと移行して
きた。
たはアルミパイプが主流であつたが、軽量、高剛
性の追及とともに、その主流はカーボン繊維を利
用した、いわゆるカーボンシヤフトへと移行して
きた。
しかしながら、カーボン繊維は許容歪が小さい
という欠点を有し、例えばプレイ中、ラケツトが
ダブルスのパートナーのラケツト、あるいはネツ
トポスト等に衝突することにより、集中した衝撃
が加わつた際、従来のスチールまたはアルミパイ
プ製のシヤフトは曲がつたのに対し、カーボン製
のものはシヤフトが折れ、かつその切り口断面は
非常に鋭利で、更にそのラケツトのフレーム部分
が激しく回転しながら相手側に飛び出すといつ
た、非常に危険な事態が生ずるようになつてき
た。
という欠点を有し、例えばプレイ中、ラケツトが
ダブルスのパートナーのラケツト、あるいはネツ
トポスト等に衝突することにより、集中した衝撃
が加わつた際、従来のスチールまたはアルミパイ
プ製のシヤフトは曲がつたのに対し、カーボン製
のものはシヤフトが折れ、かつその切り口断面は
非常に鋭利で、更にそのラケツトのフレーム部分
が激しく回転しながら相手側に飛び出すといつ
た、非常に危険な事態が生ずるようになつてき
た。
このような危険な事態を防止するには、シヤフ
トの強度を上げることが有効ではあるが、強度向
上のために重量が増えることは、当初の目的であ
る軽量化に反するばかりでなく、これに伴う剛性
の向上により、本来のプレイヤーの技術に対する
設計自由度が著しく損われる。
トの強度を上げることが有効ではあるが、強度向
上のために重量が増えることは、当初の目的であ
る軽量化に反するばかりでなく、これに伴う剛性
の向上により、本来のプレイヤーの技術に対する
設計自由度が著しく損われる。
従つて、現状のラケツトにおいては、その強度
とプレイヤーの要求との妥協点で、素材を充分に
生かしきつてない状態で使用されており、かつそ
の安全性も完全でない。
とプレイヤーの要求との妥協点で、素材を充分に
生かしきつてない状態で使用されており、かつそ
の安全性も完全でない。
これに対し、実開昭52−79164号公報に見られ
るように、シヤフト内に細紐を通すことにより、
シヤフト折損時における飛翔を防止するようにし
たものがあるが、このものにおいては、細紐の両
端をグリツプ部とフレーム部とに結合してあるた
めに、例えばシヤフトが切断した場合、ラケツト
ヘツドの飛翔エネルギーはシヤフト切断直後瞬間
的に全て細紐にかかり、それを完全に受け止める
ためには非常に強い紐が必要となるため、現実的
でない。またこのような飛翔エネルギーに耐えき
れず細紐が切れた場合、そのラケツトヘツドは紐
切断に要したエネルギー分だけ減速することにな
るが、なお鋭利な切り口端を外方に向けながら回
転するために、現実問題としては約7mの距離を
おいて相対する相手プレイヤーにとつては非常に
危険なものとなつている。
るように、シヤフト内に細紐を通すことにより、
シヤフト折損時における飛翔を防止するようにし
たものがあるが、このものにおいては、細紐の両
端をグリツプ部とフレーム部とに結合してあるた
めに、例えばシヤフトが切断した場合、ラケツト
ヘツドの飛翔エネルギーはシヤフト切断直後瞬間
的に全て細紐にかかり、それを完全に受け止める
ためには非常に強い紐が必要となるため、現実的
でない。またこのような飛翔エネルギーに耐えき
れず細紐が切れた場合、そのラケツトヘツドは紐
切断に要したエネルギー分だけ減速することにな
るが、なお鋭利な切り口端を外方に向けながら回
転するために、現実問題としては約7mの距離を
おいて相対する相手プレイヤーにとつては非常に
危険なものとなつている。
更に、上記紐においては、シヤフト内に固定さ
れていないために打球時のラケツトの振りにより
振動し、プレイヤーに非常な不快感を与える原因
となつていた。
れていないために打球時のラケツトの振りにより
振動し、プレイヤーに非常な不快感を与える原因
となつていた。
また、折損を防止するための手段の一つとして
シヤフトそのものの強度、剛性を上げるために、
ケブラー繊維等の高強度繊維をシヤフト内に組込
み、成形する場合もあるが、このような成形体に
おいては、カーボン繊維からなる主構造層と、マ
トリツクス材にて上記高強度繊維が固着されてい
るために、当然主構造層破壊後の集中応力に耐え
切れず、補助強度構造材としては機能するが、折
損およびこれに伴う飛翔を防止し、危険を減らす
という働きはしていなかつた。
シヤフトそのものの強度、剛性を上げるために、
ケブラー繊維等の高強度繊維をシヤフト内に組込
み、成形する場合もあるが、このような成形体に
おいては、カーボン繊維からなる主構造層と、マ
トリツクス材にて上記高強度繊維が固着されてい
るために、当然主構造層破壊後の集中応力に耐え
切れず、補助強度構造材としては機能するが、折
損およびこれに伴う飛翔を防止し、危険を減らす
という働きはしていなかつた。
本考案は以上の欠点に鑑みなされたものであつ
て、その目的とするところは、プレイ中にシヤフ
トが折損してラケツトの先端部分が相手側に飛び
出したときに、そのエネルギーを順次吸収減速さ
せることにより、その危険性を大幅に減ずること
ができるようにすることにある。
て、その目的とするところは、プレイ中にシヤフ
トが折損してラケツトの先端部分が相手側に飛び
出したときに、そのエネルギーを順次吸収減速さ
せることにより、その危険性を大幅に減ずること
ができるようにすることにある。
上記目的を達成するために本考案は、バドミン
トン、スカツシユラケツトにおける中空パイプ状
のシヤフト部の内周面に、連結用の細紐がラケツ
トのシヤフトが破損した場合にラケツト頭部が飛
散する際の衝撃力により剥離可能となる程度の接
着力で半固定状態に固着せしめたことを特徴とす
る。
トン、スカツシユラケツトにおける中空パイプ状
のシヤフト部の内周面に、連結用の細紐がラケツ
トのシヤフトが破損した場合にラケツト頭部が飛
散する際の衝撃力により剥離可能となる程度の接
着力で半固定状態に固着せしめたことを特徴とす
る。
以下この考案の実施例を図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第1図はこの考案を適用するバドミントンラケ
ツトを示すもので、このラケツトは略楕円型に形
成され、かつその内周部にガツト1aを縦、横に
張設したフレーム部1と、このフレーム部1の基
部に設けられた略T字形のジヨイント部2と、こ
のジヨイント部2にその一端を挿通、固着された
シヤフト3と、このシヤフト3の他端にあつて、
これにトツプキヤツプ4を介して嵌合、固着され
たグリツプ部5とからなる。
ツトを示すもので、このラケツトは略楕円型に形
成され、かつその内周部にガツト1aを縦、横に
張設したフレーム部1と、このフレーム部1の基
部に設けられた略T字形のジヨイント部2と、こ
のジヨイント部2にその一端を挿通、固着された
シヤフト3と、このシヤフト3の他端にあつて、
これにトツプキヤツプ4を介して嵌合、固着され
たグリツプ部5とからなる。
上記シヤフト3はカーボン繊維をマトリツクス
としてこれに樹脂を含浸し、一体化せしめた内部
中空のものであり、このシヤフト3の内周面には
連結用の細紐6が固着されている。
としてこれに樹脂を含浸し、一体化せしめた内部
中空のものであり、このシヤフト3の内周面には
連結用の細紐6が固着されている。
第2図は上記シヤフト3の一部分を断面して示
すものである。
すものである。
上記連結用細紐6はシヤフト3の内周面に適宜
の接着力が比較的低い接着剤層を介してコイル状
に巻回、固着され、かつこの細紐6の両端部は図
示は省略するが、上記グリツプ部5およびジヨイ
ント部2に至るように延長されている。なおその
両端部は、それぞれジヨイント部2およびグリツ
プ部5に固着するようにしておいても良いが、必
ずしも固定は必要でなく、ただ単にコイル状に巻
回固着させておくだけであつても良い。
の接着力が比較的低い接着剤層を介してコイル状
に巻回、固着され、かつこの細紐6の両端部は図
示は省略するが、上記グリツプ部5およびジヨイ
ント部2に至るように延長されている。なおその
両端部は、それぞれジヨイント部2およびグリツ
プ部5に固着するようにしておいても良いが、必
ずしも固定は必要でなく、ただ単にコイル状に巻
回固着させておくだけであつても良い。
以上のように構成されたラケツトが、例えば第
3図に示すようにネツト7のネツトポスト7aに
衝突して、そのシヤフト3が折れた場合に、フレ
ーム1の部分はその重心Gを中心として回転しな
がら矢印方向に飛んで行こうとする。また、その
シヤフト3の切り口3a,3aは第4図に示すよ
うに極めてその切つ先が鋭いものである。
3図に示すようにネツト7のネツトポスト7aに
衝突して、そのシヤフト3が折れた場合に、フレ
ーム1の部分はその重心Gを中心として回転しな
がら矢印方向に飛んで行こうとする。また、その
シヤフト3の切り口3a,3aは第4図に示すよ
うに極めてその切つ先が鋭いものである。
しかしながら、このような状態においては、上
記内部に介挿された細紐6が上記接着剤の接着力
に抗して巻きほどけながらその飛翔先端部とシヤ
フト3の根元部分とを連結し、また、この状態に
て飛翔エネルギーを漸次和らげることになる。
記内部に介挿された細紐6が上記接着剤の接着力
に抗して巻きほどけながらその飛翔先端部とシヤ
フト3の根元部分とを連結し、また、この状態に
て飛翔エネルギーを漸次和らげることになる。
従つて、上記フレーム部1およびシヤフト3の
一部は上記細紐6によつて過度な飛翔が防止され
るとともに、上記細紐6により重心Gを中心に回
転しようとする力が全く減殺される。
一部は上記細紐6によつて過度な飛翔が防止され
るとともに、上記細紐6により重心Gを中心に回
転しようとする力が全く減殺される。
これにより、もし相手側プレイヤーに当つたと
しても切り口3aが相手側プレイヤーに接触する
ことがなく、フレーム部1の外周のみが相手側プ
レイヤーの身体の一部に当ることになり、これら
の作用により安全性を確保している。
しても切り口3aが相手側プレイヤーに接触する
ことがなく、フレーム部1の外周のみが相手側プ
レイヤーの身体の一部に当ることになり、これら
の作用により安全性を確保している。
次に第5図に示すものは紐部材の他の装着例を
示すもので、シヤフト3の内周部には交互に略Ω
状に曲折されるとともに、その一部をシヤフト3
の内周面に接着剤等を介して固着された細紐6′
が介挿されている。
示すもので、シヤフト3の内周部には交互に略Ω
状に曲折されるとともに、その一部をシヤフト3
の内周面に接着剤等を介して固着された細紐6′
が介挿されている。
また第6図に示すものは、細紐の更に他の装着
例を示すものでこの細紐6″はループ状に巻回さ
れた状態で、その一部をシヤフト3の内周面にや
はり接着剤を介して固着されている。
例を示すものでこの細紐6″はループ状に巻回さ
れた状態で、その一部をシヤフト3の内周面にや
はり接着剤を介して固着されている。
これらの各実施例のように、上記細紐部材6,
6′,6″はそれぞれ螺旋状ないしこれに類する形
態でもつてシヤフトの軸線に対しやや弛みを持つ
た状態、すなわち非直線形態に固着されることに
より、シヤフトの一部が折損し、その先端部が飛
翔した場合において、これら各細紐が接着面より
剥がされつつ伸長することを可能にしている。
6′,6″はそれぞれ螺旋状ないしこれに類する形
態でもつてシヤフトの軸線に対しやや弛みを持つ
た状態、すなわち非直線形態に固着されることに
より、シヤフトの一部が折損し、その先端部が飛
翔した場合において、これら各細紐が接着面より
剥がされつつ伸長することを可能にしている。
以上各実施例で詳細に説明したようにこの考案
に係るバドミントン、スカツシユラケツト等にお
けるシヤフト部の折損等における飛翔防止装置に
あつては、細紐をシヤフトの中空内周面に半固定
状態で剥離可能な比較的に低い接着力を有する接
着剤を介して固定するようにしたものであるか
ら、ラケツトの先端部が折損により、飛翔する場
合において、細紐に局部的な力が加わらず、細紐
が徐々に巻き解かれながらその先端部分と共に飛
翔するようになつており、またこれによりその飛
翔時のエネルギーを消化し、時間的な集中を避け
ることができるので、例えばこれら細紐は非常に
細く、かつ軽いものであつても所望の緩衝効果を
生ずることができる。またこの考案にあつては、
上記細紐はシヤフト内に半固定状態に固着されて
いるために、打球時等において不快振動が生ぜ
ず、通常のこの種の折損における安全対策を施さ
ないものと同様な使い勝手を得ることができる。
に係るバドミントン、スカツシユラケツト等にお
けるシヤフト部の折損等における飛翔防止装置に
あつては、細紐をシヤフトの中空内周面に半固定
状態で剥離可能な比較的に低い接着力を有する接
着剤を介して固定するようにしたものであるか
ら、ラケツトの先端部が折損により、飛翔する場
合において、細紐に局部的な力が加わらず、細紐
が徐々に巻き解かれながらその先端部分と共に飛
翔するようになつており、またこれによりその飛
翔時のエネルギーを消化し、時間的な集中を避け
ることができるので、例えばこれら細紐は非常に
細く、かつ軽いものであつても所望の緩衝効果を
生ずることができる。またこの考案にあつては、
上記細紐はシヤフト内に半固定状態に固着されて
いるために、打球時等において不快振動が生ぜ
ず、通常のこの種の折損における安全対策を施さ
ないものと同様な使い勝手を得ることができる。
第1図はこの考案に係るバドミントンラケツト
の一部を切り欠いて示す全体斜視図、第2図はシ
ヤフトの部分を拡大して示す断面図、第3図はシ
ヤフト折損時における説明図、第4図は同折損部
分拡大して示す断面図、第5図はこの考案の他の
実施例を示すシヤフト部分の拡大断面図、第6図
はこの考案の更に他の実施例を示すシヤフト部分
の拡大断面図、である。 1……フレーム部、3……シヤフト部、5……
グリツプ部、6,6′,6″……連結用細紐。
の一部を切り欠いて示す全体斜視図、第2図はシ
ヤフトの部分を拡大して示す断面図、第3図はシ
ヤフト折損時における説明図、第4図は同折損部
分拡大して示す断面図、第5図はこの考案の他の
実施例を示すシヤフト部分の拡大断面図、第6図
はこの考案の更に他の実施例を示すシヤフト部分
の拡大断面図、である。 1……フレーム部、3……シヤフト部、5……
グリツプ部、6,6′,6″……連結用細紐。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) バドミントン、スカツシユラケツトにおける
中空パイプ状のシヤフト部の内周面に、連続す
る細紐が剥離可能な接着剤を介して固着されて
いることを特徴とするラケツト。 (2) 上記細紐はシヤフト部の内周面に螺旋状ない
し、これと類似する形態で非直線状に固着され
ていることを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載のラケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982136397U JPS5941446U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | ラケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982136397U JPS5941446U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | ラケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941446U JPS5941446U (ja) | 1984-03-16 |
| JPS63287Y2 true JPS63287Y2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=30306703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982136397U Granted JPS5941446U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | ラケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941446U (ja) |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP1982136397U patent/JPS5941446U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5941446U (ja) | 1984-03-16 |
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