JPS6328487B2 - - Google Patents

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JPS6328487B2
JPS6328487B2 JP18584081A JP18584081A JPS6328487B2 JP S6328487 B2 JPS6328487 B2 JP S6328487B2 JP 18584081 A JP18584081 A JP 18584081A JP 18584081 A JP18584081 A JP 18584081A JP S6328487 B2 JPS6328487 B2 JP S6328487B2
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JP
Japan
Prior art keywords
plate
tank
rising
steel plate
recesses
Prior art date
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Expired
Application number
JP18584081A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5886712A (ja
Inventor
Mitsuyoshi Horiuchi
Tatsuo Ito
Tadao Murata
Shuhei Ikenaka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP18584081A priority Critical patent/JPS5886712A/ja
Publication of JPS5886712A publication Critical patent/JPS5886712A/ja
Publication of JPS6328487B2 publication Critical patent/JPS6328487B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F41/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Transformer Cooling (AREA)
  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は油入電気機器用タンクの製造方法に関
するものである。
発明の技術的背景 一般に、油入電気機器(例えば油入変圧器等)
のタンクは、タンク外への放熱効果を良くするた
めに、タンク側板に放熱フインを設けた構成とさ
れている。
前記タンク側板に放熱フインを設ける方法とし
ては、タンク側板の外面にフイン板を溶接する方
法が一般的であるが、最近はタンク側板を薄鋼板
で構成し、この薄鋼板を波形に折曲することによ
りタンク内部と連通する中空のフイン部を形成す
る方法が採用されるようになつてきている。
第1図は中空の放熱フイン部を有する従来のタ
ンク側板を示しており、このタンク側板1は、薄
い帯状鋼板2を一定間隔ごとにプレス加工により
折曲して第2図に示すような断面形状の中空フイ
ン部1a,1aが等間隔で連続する波形板を成形
し、この後各フイン部1a,1aの上下端の開放
部を第3図に示すように圧平して溶接すると共
に、各フイン部1a,1aに補強用連結材3を溶
接する方法で製作されている。
第4図は上記タンク側板1を用いた油入電気機
器用タンクを示しており、このタンクは、上記タ
ンク側板1の上下両端縁をそれぞれタンク上縁枠
4と、タンク底板を兼ねるタンク下縁枠5に溶接
することによつて製造されている。
一方、油入電気機器において、タンク内に絶縁
油を充填する場合、一般には、絶縁油の絶縁性能
を確保するために、あらかじめタンク内の乾燥を
行なつて水分を除去してから、絶縁油を真空注入
法によつて注入する方法が採用されている。この
絶縁油の真空注入法としては、タンクを真空容器
内に収容して真空雰囲気中で注油する方法と、大
気圧中でタンク内を真空として注油する方法とが
あるが、大容量変圧器のタンクのような大型タン
クへの注油に前者の方法を採用するには大容積の
真空容器が必要となるから、大型タンクへの注油
には後者の方法が多く採用されている。しかしな
がら、タンク側板を折曲してフイン部を形成した
前記タンクの場合は、タンク側板の板厚が薄いた
めに、タンク内への注油を上記後者の方法によつ
て行なうと、タンク内を真空とした時にフイン部
1aの両側板が内外の気圧差に耐えきれずに凹入
変形してフイン部がつぶれてしまうおそれがあ
る。また、油入電気機器においては、機器の発熱
にともなつて昇温する絶縁油の膨張によつてタン
ク内圧が上昇するが、前記構成のタンクは、タン
ク側板の板厚が薄いために、フイン部1aの両側
板がタンク内圧に耐えきれずに膨出変形し、その
結果タンク内容積が大きくなつて油面低下を生じ
たりするおそれもある。
従つて、タンク側板を折曲してフイン部を形成
したタンクにおいては、フイン部を補強しておく
ことが必要である。第1図〜第4図において、図
中6は前記フイン部1aを補強するためにフイン
部両側板に形成された補強用凹部であり、この凹
部6,6は例えば円形のものとされている。この
凹部6,6は、タンク側板1を折曲してフイン部
1a,1aを形成した後にパンチ加工によつて形
成されたもので、両側の凹部6,6はフイン部1
a内において第2図及び第3図に示すように突合
わされ、フイン部両側板を内側から支えてその凹
入変形を防いでいる。さらに、この両側の凹部
6,6は、その突合わせ部においてスポツト溶接
されており、フイン部両側板を結合してその膨出
変形を防いでいる。
背景技術の問題点 ところで、タンク側板を折曲して中空の放熱フ
イン部を形成した油入電気機器用タンクにおいて
は、フイン部の張出長さをできるだけ大きくする
ことが放熱面積を大きくして放熱効果を高める上
で必要である。しかしながら、従来は、前記フイ
ン部をプレス加工によつて折曲成形しているため
に、フイン部の張出長さをあまり大きくすること
ができず、これが放熱効果を高める上での障害と
なつていた。なお、フイン部の成形方法として
は、プレス加工法の他に、帯状鋼板の二箇所をク
ランプし、その中間部を突上げながらクランプ部
分の間隔を狭めることでフイン部を成形する折り
たたみ加工法(特開昭53−820号公報参照)もあ
る。しかし、この方法は、理論的にはフイン部の
張出長さを大きくすることはできるが、そのため
には突上型及びクランプ体の移動ストロークを大
きくしなければならず、従つて装置が大がかりな
ものとなるから、実際上はフイン部の張出長さを
あまり大きくすることはできないものである。
しかも、従来は、タンク側板を折曲してフイン
部を形成した後に補強用凹部6,6の加工を行な
つているが、この凹部のパンチ加工は隣接するフ
イン部1a,1a相互間のスペース内で行なわな
ければならないために、この凹部の加工に手間が
かかり、そのために従来の方法では作業性良くタ
ンクを製造することができなかつた。
発明の目的 本発明は上記のような実情に鑑みなされたもの
であつて、その目的とするところは、タンク側板
にタンク内に連通する中空の放熱フイン部を形成
した油入電気機器用タンクを作業性良く製造する
ことができ、しかもフイン部の張出長さを大きく
することも可能とした、放熱効果の高いタンクを
得ることができる油入電気機器用タンクの製造方
法を提供することにある。
発明の概要 すなわち、本発明の油入電気機器用タンクの製
造方法は、薄鋼板に中空フイン部を補強する凹部
を形成した後にこの薄鋼板を折曲して両側に中空
フイン部の側板となる立上り板部を形成した字
形のパネル板を製作し、このパネル板を、立上り
板部同志をその端縁と両側縁及び前記凹部におい
て溶接することにより継ぎ合わせて、溶接された
両立上り板部で中空フイン部を構成したタンク側
板を製造する方法であり、本発明は2枚の立上り
板部をその端縁と両側縁において溶接することで
中空フイン部を形成する方法であるから、1枚の
鋼板を波形に成形して中空フイン部を形成してい
る従来の製法のようにフイン部の張出長さに制約
を受けることはなく、また前記立上り板部を鋼板
を折曲することで形成しているために、この立上
り板部の立上り高さは素材鋼板の巾を大きくとる
ことによつて任意に大きくすることができるか
ら、フイン部の張出長さを大きくして放熱効果を
高くすることができるし、またフイン部を補強す
る凹部を素材鋼板の状態で形成するために、この
凹部は容易に形成できるから、フイン部形成後に
補強用凹部を形成している従来法に比べて作業性
を向上させることができる。
発明の実施例 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。
〔工程 1〕 まず、所定寸法の平板状薄鋼板11を絞り加工
またはプレス加工して、この薄鋼板11の両側部
分に第5図〜第7図に示すような裏面側に凹入す
る複数の凹部12,12を形成し、これと同時に
前記薄鋼板11の中央部全長と全周部分を前記凹
部12と同一深さだけ裏面側に圧下する。前記薄
鋼板11の中央部(2本の折曲線Z―Z,Z―Z
間の部分)はタンク側板のフイン部間の壁板とな
る部分であり、両側部分(折曲線Z―Zより外側
の部分)は中空フイン部の側板となる。このフイ
ン部側板となる両側部分の巾は、素材鋼板の巾を
大きくすることで任意に大きくすることができ
る。また、前記凹部12,12の形成及び薄鋼板
周囲と中央部の圧下加工は、加工対称物が平板状
の薄鋼板であるから極めて容易である。なお、こ
の実施例では前記凹部12,12を長溝状に形成
している。この凹部12の数はフイン部側板とな
る部分の大きさに応じて決めればよい。
〔工程 2〕 前記薄鋼板11の両側部分をそれぞれ折曲線Z
―Zから表面側に折曲し、第8図に示すような両
側にフイン部側板となる立上り部a,bを形成し
た字形パネル板11aを製作する。このパネル
板11aは前記平板状薄鋼板11を2箇所におい
て折曲するだけの簡単な作業で製作することがで
きるし、またこの折曲作業は折曲部だけを加圧す
ることで行なえるからフイン部側板となる部分の
巾が大きくても折曲装置は小型のものでよい。
〔工程 3〕 上記のようにして製作したパネル板11aを複
数個立上り板部a,b同志を対面させて第9図に
示すように並べ、対面させた立上り板部a,b同
志をその端縁と両側縁においてその全長にわたつ
て溶接して隣接するパネル板11a,11a同志
を継ぎ合わせると共に溶接された両立上り板部
a,bで中空フイン部13を構成する。第9図に
おいて、14は立上り板部a,bの溶接部分を密
着させる押え金具であり、前記立上り部a,bの
溶接縁部は前記〔工程1〕においてあらかじめ裏
面側(フイン部内面側)に凹部12と同一深さだ
け圧下させてあるから、両立上り板部a,bを互
いに押し付ければ、両立上り板部a,bの凹部1
2,12同志及び溶接縁部同志が互いに接面す
る。また、第9図において15は溶接トーチであ
り、前記立上り板部a,bの溶接は、前記溶接ト
ーチ15を直線的に移動させる簡単な作業で行な
うことができる。
〔工程 4〕 前記中空フイン部13の両側板(立上り板部
a,b)同志を前記凹部12,12の突合わせ部
分においてスポツト溶接する。第10図はこのス
ポツト溶接工程を示しており、図中16はスポツ
ト溶接箇所、17は溶接電極である。なお、この
凹部12,12におけるフイン部両側板の溶接は
前記〔工程3〕の前に行なつてもよいし、また
〔工程3〕と並行して行なつてもよい。
〔工程 5〕 上記のようにして所要数のパネル板11a,1
1aを継ぎ合わせた後は、その両端に一側だけに
立上り板部を有する端部パネル板を継ぎ合わせて
所要長さのタンク側板を完成させる。前記端部パ
ネル板は、前記字形パネル板11aの素材鋼板
11の略1/2の巾をもつ薄鋼板を絞り加工または
プレス加工して、その周縁部を裏面側に圧下する
と共に凹部12,12を形成し、この薄鋼板を折
曲することによつて製作されたもので、第11図
は前記薄鋼板を示し、第12図は前記薄鋼板を折
曲線Z―Zから折曲して製作された端部パネル板
11bを示している。つまり、この端部パネル板
11bは前記字形パネル板11aの一方の立上
り板部を切取つた形状のもので、この端部パネル
板11bはその立上り板部を前記字形パネル板
11aの立上り板部と前記〔工程3〕及び〔工程
4〕と同様にして溶接する。
〔工程 6〕 上記の工程によりタンク側板を製造した後は、
各フイン部13,13の先端部に補強連結材18
を溶接する。第13図はこの補強連結材18の溶
接工程を示しており、図中19は押え治具、20
は溶接トーチである。
第14図〜第17図は前記のようにして製造さ
れたタンク側板を用いた油入電気機器用タンクを
示しており、図中21はタンク側板相互の連結材
を兼ねる縦補強梁、22はタンク上縁枠、23は
タンク底板を兼ねるタンク下縁枠、24は上カバ
ー、25は上カバー24に設けられた絶縁ブツシ
ングである。
なお、上記実施例ではフイン部両側板にそれぞ
れ補強用凹部12,12を設けた構造のものを製
造する場合について説明したが、前記凹部12は
第18図に示すようにフイン部13の一方の側板
だけに設けてこの凹部12においてフイン部両側
板をスポツト溶接してもよく、その場合は第5図
に示す薄鋼板11の一側部分だけに凹部12,1
2を形成すればよい。また、上記実施例では前記
補強用凹部12を長溝状に形成しているが、この
凹部12は小径な円形凹部等としてもよい。
発明の効果 以上のように、本発明は、字形パネル板相互
の立上り板部をその端縁と両側縁において溶接す
ることで中空フイン部を形成する方法であるか
ら、1枚の鋼板を波形に成形して中空フイン部を
形成している従来の製法のようにフイン部の張出
長さに制約を受けることはなく、また前記立上り
板部を鋼板を折曲することで形成しているため
に、この立上り板部の立上り高さは素材鋼板の巾
を大きくとることによつて任意に大きくすること
ができるから、フイン部の張出長さを大きくして
放熱効果を高くすることができるし、またフイン
部を補強する凹部を素材鋼板の状態で形成するた
めに、この凹部は容易に形成できるから、フイン
部形成後に補強用凹部を形成している従来法に比
べて作業性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来法によつて製造されたタンク側板
の斜視図、第2図及び第3図は第1図のA―A線
及びB―B線に沿う拡大断面図、第4図は第1図
に示すタンク側板を用いたタンクの斜視図であ
る。第5図〜第17図は本発明の一実施例を示す
もので、第5図は凹部を形成した薄鋼板の斜視
図、第6図及び第7図は第5図の―線及び
―線に沿う断面図、第8図はパネル板の斜視
図、第9図及び第10図は立上り板部同志の溶接
工程の斜視図、第11図は端部パネル板の素材鋼
板の斜視図、第12図は端部パネル板の斜視図、
第13図は補強連結材溶接工程の斜視図、第14
図は製造されたタンクの平面図、第15図は第1
4図の―線に沿う拡大断面図、第16図は第
14図の一部分の拡大図、第17図は第15図の
―線に沿う拡大断面図である。第18図はフ
イン部の変形例を示す拡大断面図である。 11……薄鋼板、11a……パネル板、a,b
……立上り板部、12……凹部、13……中空フ
イン部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 薄鋼板の少なくとも一側部分に裏面側に凹入
    する複数の凹部を形成した後、この薄鋼板の両側
    部分を表面側に折曲して、両側に中空フイン部の
    側板となる立上り板部を形成した字形のパネル
    板を製作し、このパネル板を複数個立上り板部同
    志を対面させて並べ、対面させた立上り板部同志
    をその端縁と両側縁及び前記凹部において溶接す
    ることにより各パネル板同志を継ぎ合わせて、溶
    接された両立上り板部で中空フイン部を構成した
    タンク側板を製造することを特徴とする油入電気
    機器用タンクの製造方法。
JP18584081A 1981-11-19 1981-11-19 油入電気機器用タンクの製造方法 Granted JPS5886712A (ja)

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CN114871579B (zh) * 2022-07-06 2022-09-23 艾芦精密机械(江苏)有限公司 基于变压器外壳加工的自动焊接装置

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