JPS63272178A - 画像水平位置調整回路 - Google Patents
画像水平位置調整回路Info
- Publication number
- JPS63272178A JPS63272178A JP62106666A JP10666687A JPS63272178A JP S63272178 A JPS63272178 A JP S63272178A JP 62106666 A JP62106666 A JP 62106666A JP 10666687 A JP10666687 A JP 10666687A JP S63272178 A JPS63272178 A JP S63272178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- circuit
- horizontal position
- horizontal
- monitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronizing For Television (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は車両後方確認モニターあるいは監視用モニター
の画像水平位置調整回路に関するものである。
の画像水平位置調整回路に関するものである。
従来の技術
近年、車両後方確認システムあるいは監視システムのカ
メラは、カメラの小型化・4iI量化等により撮像管(
ビジコン等)から固体撮像素子(COD等)に置き換え
られつつある。
メラは、カメラの小型化・4iI量化等により撮像管(
ビジコン等)から固体撮像素子(COD等)に置き換え
られつつある。
又、カメラを設置した時、取付角度にばらつきが発生す
るため、モニターに映る画像視野範囲を調整せねばなら
ない。
るため、モニターに映る画像視野範囲を調整せねばなら
ない。
撮1象管の場合は、カメラのコイルアセンブリの垂直・
水平それぞれの偏向コイルに、モニターより調整電圧を
印加することにより画像視野範囲を調整することが出来
る。
水平それぞれの偏向コイルに、モニターより調整電圧を
印加することにより画像視野範囲を調整することが出来
る。
しかし、固体撮像素子の場合は、カメラ単体での画像視
野範囲を調整することが出来ず、必然的にモニターにそ
の調整機能を有す回路を設けねばならない。
野範囲を調整することが出来ず、必然的にモニターにそ
の調整機能を有す回路を設けねばならない。
従って、従来より車両後方確認モニターあるいは監視用
モニターには、画像水平位置調整回路を設けることが多
い。
モニターには、画像水平位置調整回路を設けることが多
い。
以下、第3図・第4図を参照しながら、従来の車両後方
確認モニター(以降車両後方確認モニターを主に説明す
る。)の画像水平位置調整回路について説悉する。
確認モニター(以降車両後方確認モニターを主に説明す
る。)の画像水平位置調整回路について説悉する。
第3図は、従来の車両後方確認モニターの画像水・V−
位置調’lβ回路を示すものであり、第4図はその動作
を図示したものである。
位置調’lβ回路を示すものであり、第4図はその動作
を図示したものである。
第3図において、1は水平回路の1チツプIC。
Qlはドライブトランジスタ、Llはドライブトランス
、C2は水平出力トランジスタ、R1はドライブトラン
ジスタQ1の負荷抵抗である。Dlはダンパーダイオー
ド、C1は共振コンデンサ、R2はフライバックトラン
ス、C2は8字補正コンデンサ、R3は水平リニアリテ
ィコイル、R4は水平眼幅コイル、R5は偏向コイルの
水平巻線である。R2は抵抗、C3,C4はコンデンサ
であるが、抵抗R2とコンデンサC3とで積分回路を構
成し、フライバックトランスL2の4番端子の正極性の
パルス電圧を積分してのこぎ9波電圧にし、1チツプ■
C1の6番端子に印加する。
、C2は水平出力トランジスタ、R1はドライブトラン
ジスタQ1の負荷抵抗である。Dlはダンパーダイオー
ド、C1は共振コンデンサ、R2はフライバックトラン
ス、C2は8字補正コンデンサ、R3は水平リニアリテ
ィコイル、R4は水平眼幅コイル、R5は偏向コイルの
水平巻線である。R2は抵抗、C3,C4はコンデンサ
であるが、抵抗R2とコンデンサC3とで積分回路を構
成し、フライバックトランスL2の4番端子の正極性の
パルス電圧を積分してのこぎ9波電圧にし、1チツプ■
C1の6番端子に印加する。
VRlは可変抵抗で、R3とR4は可変抵抗VR1のプ
リーダ抵抗、R6−R8はバイアス抵抗、C6は平滑コ
ンデンサである。
リーダ抵抗、R6−R8はバイアス抵抗、C6は平滑コ
ンデンサである。
以上のように構成された画像水平位置調整回路について
以下その動作を説明する。
以下その動作を説明する。
ところで、第3図の中で実、I、Illで囲った以外の
回路は一般的な水平回路であり、まず簡単にその動作を
説明する。
回路は一般的な水平回路であり、まず簡単にその動作を
説明する。
1チツプIC1の8番より出力されたドライブ電圧をド
ライブトランジスタQ1で増幅し、水平出力トランジス
タQ2に印加する。一方水平出力トランジスタQ2は、
フライバックトランスL2とダンパーダイオードD1と
で水平出力回路を構成し、フライバンクトランスL2の
2番端子よ1り偏向コイルL6に偏向電流を供給する。
ライブトランジスタQ1で増幅し、水平出力トランジス
タQ2に印加する。一方水平出力トランジスタQ2は、
フライバックトランスL2とダンパーダイオードD1と
で水平出力回路を構成し、フライバンクトランスL2の
2番端子よ1り偏向コイルL6に偏向電流を供給する。
次に第3図の実線で囲まれた回路の動作を第4図と合わ
せて説明するが、これは従来の画像水平位置調整回路で
ある。可変抵抗VR1の電圧を偏向コイルL6の1番端
子に印加し、プリーダ抵抗R6〜R8で分割された7u
圧を同じく偏向コイルL6の2査端子へ印加する。
せて説明するが、これは従来の画像水平位置調整回路で
ある。可変抵抗VR1の電圧を偏向コイルL6の1番端
子に印加し、プリーダ抵抗R6〜R8で分割された7u
圧を同じく偏向コイルL6の2査端子へ印加する。
今、可変抵抗VR1の摺動D:fj子がほぼ中央に位t
aシたとする。第4図Aがその時の偏向コイルL5の偏
向電流とモニター画像の間係を図示したものであり、モ
ニター画像は中央に位IZr L、ている。
aシたとする。第4図Aがその時の偏向コイルL5の偏
向電流とモニター画像の間係を図示したものであり、モ
ニター画像は中央に位IZr L、ている。
次に可変抵抗VR1を111して偏向コイルL5の1番
端子電圧を高くしたとする。第4図Bがその状態で、偏
向コイルし602番端子電圧との電位差が増し、偏向コ
イルL5の偏向電流の位相が遅れ、モニター画像は右側
に移動する。
端子電圧を高くしたとする。第4図Bがその状態で、偏
向コイルし602番端子電圧との電位差が増し、偏向コ
イルL5の偏向電流の位相が遅れ、モニター画像は右側
に移動する。
逆に可変抵抗VR1で偏向コイルL6の1番端子7L圧
を低くすれば、第4図Cに図示するように、偏向コイル
L6の偏向tE流の位相が進み、モニター画像は左側に
移動する。
を低くすれば、第4図Cに図示するように、偏向コイル
L6の偏向tE流の位相が進み、モニター画像は左側に
移動する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような構成では、画像モニター上
で数編程度移動させるためには、偏向コイルL5の1
’il?端子と2査端子の直流電圧の電位差を十分にと
る必要がある。従ってバイアス抵抗R5〜R8の1(i
、fE 降下を大きくするため、バイアス抵抗R6〜R
8は電力容量の大きい抵抗を使用せねばならない。
で数編程度移動させるためには、偏向コイルL5の1
’il?端子と2査端子の直流電圧の電位差を十分にと
る必要がある。従ってバイアス抵抗R5〜R8の1(i
、fE 降下を大きくするため、バイアス抵抗R6〜R
8は電力容量の大きい抵抗を使用せねばならない。
さらには、可変抵抗VR1、プリーダ抵抗R3とR4も
同じく電力容聞の大きい部品を使用せねばならない。
同じく電力容聞の大きい部品を使用せねばならない。
又、回路は複雑にもかかわらず可変抵抗VR1の残留抵
抗の影響で画像の移動はスムーズでない。
抗の影響で画像の移動はスムーズでない。
しかも基板スペースもかなり必要になるといった問題点
を有していた。
を有していた。
本発明は上記問題点を鑑み、簡単な回路構成で同一機能
がイ;Jられ、しかもスムーズな画像移動を可能にした
画像水平位置調整回路を提供するものである。
がイ;Jられ、しかもスムーズな画像移動を可能にした
画像水平位置調整回路を提供するものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の画像水平位置調整回
路は、正極性のパルス電圧をのこぎり波電圧にするため
に、フライバックと1チツプIC間に設けられた積分回
路の抵抗に、トリマコンデンサを並列接続したものであ
る。
路は、正極性のパルス電圧をのこぎり波電圧にするため
に、フライバックと1チツプIC間に設けられた積分回
路の抵抗に、トリマコンデンサを並列接続したものであ
る。
作 用
本発明は上記した構成によって、AFCのこぎり波電圧
の位相を変化させることになり、偏向コイルにバイアス
を印加する内容とは異なり、簡単な回路でしかも高電力
容量の部品を使用することがなく、さらにはスムーズな
画像位置調整の動作を得ることができる。
の位相を変化させることになり、偏向コイルにバイアス
を印加する内容とは異なり、簡単な回路でしかも高電力
容量の部品を使用することがなく、さらにはスムーズな
画像位置調整の動作を得ることができる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における車両後方確認モニタ
ーの画像水平位置調整回路を示すものであり、第2図は
その動作を図示したものである。
ーの画像水平位置調整回路を示すものであり、第2図は
その動作を図示したものである。
第1図において、点線で囲んだ回路が本発明の画1′4
と水平位置調整回路であり、R2はコンデンサC3とで
積分回路を構成する抵抗、C6はトリマコンデンサで画
像水平位置調整用である。
と水平位置調整回路であり、R2はコンデンサC3とで
積分回路を構成する抵抗、C6はトリマコンデンサで画
像水平位置調整用である。
なお以下は第3図の従来例のtitt成と同じで、1は
水平1u路の1チップIC,Qlはドライブトランジス
タ、Llはドライブトランス、C2は水平出力トランジ
スタ、R2はフライバックトランス、R6は偏向コイル
の水平巻線、Dlはダイオード、C1・C2・C4はコ
ンデンサ、L3書L4はコイル、R1は抵抗である。
水平1u路の1チップIC,Qlはドライブトランジス
タ、Llはドライブトランス、C2は水平出力トランジ
スタ、R2はフライバックトランス、R6は偏向コイル
の水平巻線、Dlはダイオード、C1・C2・C4はコ
ンデンサ、L3書L4はコイル、R1は抵抗である。
又、抵抗R2とコンデンサC3は積分回路を構成し、フ
ライバックトランスL2の4番端子の正極性のパルス電
圧を積分してのこぎり波電圧にしている。
ライバックトランスL2の4番端子の正極性のパルス電
圧を積分してのこぎり波電圧にしている。
以上のように構成された画像水平位置調整回路について
、以上その動作を説明する。
、以上その動作を説明する。
フライバックトランスL2の4番端子の正極性のパルス
電圧は、抵抗R2とコンデンサC3の積分回路によりの
こぎり波電圧となり、のこぎり波AFC動作−をする水
平四路の1チツプIC1の6番端子に印加される。
電圧は、抵抗R2とコンデンサC3の積分回路によりの
こぎり波電圧となり、のこぎり波AFC動作−をする水
平四路の1チツプIC1の6番端子に印加される。
こののこぎり波電圧は、1チツプIC1の中で同期信号
と重畳し、のこぎり波A F C動作を構成している。
と重畳し、のこぎり波A F C動作を構成している。
一方、抵抗R2に並列に接続されたトリマコンデンサC
6とでも・v成された画像水平位置調整回路は、トリマ
コンデンサC6によりのどぎり波電圧の位相を変化させ
ることが出来る。
6とでも・v成された画像水平位置調整回路は、トリマ
コンデンサC6によりのどぎり波電圧の位相を変化させ
ることが出来る。
今、トリマコンデンサC6の容量がほぼ中央に位置して
いるとする。第2図Aがその時の1チツプIC1の6番
端子ののこぎり波電圧と偏向コイルの水平巻1JLts
の偏向Iu流、さらにはモニター画1τどの関係を1ン
1示したものである。のこぎり波電圧と偏向電流の位相
は常に同じであり、この時のモニター画像がほぼ中中に
位置するように、偏向コイルL5のセンタリングマグネ
ットを調整する。
いるとする。第2図Aがその時の1チツプIC1の6番
端子ののこぎり波電圧と偏向コイルの水平巻1JLts
の偏向Iu流、さらにはモニター画1τどの関係を1ン
1示したものである。のこぎり波電圧と偏向電流の位相
は常に同じであり、この時のモニター画像がほぼ中中に
位置するように、偏向コイルL5のセンタリングマグネ
ットを調整する。
したがって、モニター画像は中央に位置している。
次にトリマコンデンサC6を回して容量を小さくしたと
する。第2図Bがその状態で、のこぎり波電圧の位相が
遅れ、偏向コイルの水平巻線L5の偏向電流も位相が遅
れ、モニター画f蒙は右側に移動する8 逆に、トリマコンデンサC6を回して容量を大きくした
とすれば、第2図Cに図示するように、のこぎり波電圧
の位相が進み、合わせて偏向電流も位相が進み、モニタ
ー画像は左側に移動する。
する。第2図Bがその状態で、のこぎり波電圧の位相が
遅れ、偏向コイルの水平巻線L5の偏向電流も位相が遅
れ、モニター画f蒙は右側に移動する8 逆に、トリマコンデンサC6を回して容量を大きくした
とすれば、第2図Cに図示するように、のこぎり波電圧
の位相が進み、合わせて偏向電流も位相が進み、モニタ
ー画像は左側に移動する。
従って、トリマコンデンサC6でのこぎり波電圧の位相
を変化させることにより、同時に偏向電流の位相も変化
し、モニターの画像水平位置調整を行うことが出来る。
を変化させることにより、同時に偏向電流の位相も変化
し、モニターの画像水平位置調整を行うことが出来る。
発明の効果
以上のように本発明によれば、水平AFC回路の積分回
路の抵抗に、トリマコンデンサを並列接続することによ
り、簡単な回路で、しかもスムーズな画像移動を可納に
した画像水平位置調整回路を?4Iることが出来る。
路の抵抗に、トリマコンデンサを並列接続することによ
り、簡単な回路で、しかもスムーズな画像移動を可納に
した画像水平位置調整回路を?4Iることが出来る。
第1図は本発明の一実施例における画像水平位置調整回
路の回路図、第21g1は本発明の一実施例における主
要な電圧・電流波形図とモニター画像の位相関係図、第
3図は従来例の構成における画像水平位置調整回路のU
路間、第4肉は従来例の構成における偏向電流とモニタ
ー画像の位相関係図である。 R2・・・・・・積分N路の抵抗、C6・・・・・・画
像水平位置調整用のトリマコンデンサ〇 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 (八) 第4図 (ハフ
路の回路図、第21g1は本発明の一実施例における主
要な電圧・電流波形図とモニター画像の位相関係図、第
3図は従来例の構成における画像水平位置調整回路のU
路間、第4肉は従来例の構成における偏向電流とモニタ
ー画像の位相関係図である。 R2・・・・・・積分N路の抵抗、C6・・・・・・画
像水平位置調整用のトリマコンデンサ〇 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 (八) 第4図 (ハフ
Claims (1)
- のこぎり波AFC方式を使用した水平AFC回路の積分
回路の抵抗に並列にトリマコンデンサを設け、上記回路
のトリマコンデンサによりAFCのこぎり波の位相を変
化させることにより、画像の水平位置の調整を行うこと
を特徴とする画像水平位置調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62106666A JPS63272178A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 画像水平位置調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62106666A JPS63272178A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 画像水平位置調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272178A true JPS63272178A (ja) | 1988-11-09 |
Family
ID=14439402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62106666A Pending JPS63272178A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 画像水平位置調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63272178A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840697U (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-17 | セイレイ工業株式会社 | 移動農機等における各作動部への自動給油装置 |
| JPS6042546U (ja) * | 1983-08-27 | 1985-03-26 | 遠州製作株式会社 | ツ−ルタツチセンサの交換式受圧皿 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP62106666A patent/JPS63272178A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840697U (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-17 | セイレイ工業株式会社 | 移動農機等における各作動部への自動給油装置 |
| JPS6042546U (ja) * | 1983-08-27 | 1985-03-26 | 遠州製作株式会社 | ツ−ルタツチセンサの交換式受圧皿 |
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