JPS63257526A - 電気掃除機の吸込口体 - Google Patents
電気掃除機の吸込口体Info
- Publication number
- JPS63257526A JPS63257526A JP9362487A JP9362487A JPS63257526A JP S63257526 A JPS63257526 A JP S63257526A JP 9362487 A JP9362487 A JP 9362487A JP 9362487 A JP9362487 A JP 9362487A JP S63257526 A JPS63257526 A JP S63257526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- brush
- rotating brush
- rotating
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、電気掃除機の吸込口体に係り、とくに、部屋
の隅部などをも掃除できるようにした吸込口体に関する
。
の隅部などをも掃除できるようにした吸込口体に関する
。
(従来の技術)
従来、たとえば実開昭52−153359号公報に記載
されているように、吸込口本体内に、この吸込口本体の
下面に形成された吸込口に臨んで回転ブラシを設けると
ともに、吸込気流により回転されるタービンまたは電動
様などの回動駆動体を設け、この回動駆動体からベル1
−を介してかつギアダウンさけて回転ブラシに回転を伝
達し、回転するこの回転ブラシによりじゅうたんなどか
ら塵埃を掻き出しつつ吸塵口より塵埃を吸込む構造とし
た電気掃除機の吸込口体が知られている。
されているように、吸込口本体内に、この吸込口本体の
下面に形成された吸込口に臨んで回転ブラシを設けると
ともに、吸込気流により回転されるタービンまたは電動
様などの回動駆動体を設け、この回動駆動体からベル1
−を介してかつギアダウンさけて回転ブラシに回転を伝
達し、回転するこの回転ブラシによりじゅうたんなどか
ら塵埃を掻き出しつつ吸塵口より塵埃を吸込む構造とし
た電気掃除機の吸込口体が知られている。
しかしながら、この種の電気掃除機の吸込口体では、少
くとも回転ブラシのベルトの張架部および回転ブラシの
軸受部の下方に位置する部分に吸塵口を形成することが
できず、吸込口本体下面の側方端部に吸塵口のない部分
が生じ、そこでは吸引力が弱くなるので、部屋の隅部な
どを十分に千1吊除することができない。
くとも回転ブラシのベルトの張架部および回転ブラシの
軸受部の下方に位置する部分に吸塵口を形成することが
できず、吸込口本体下面の側方端部に吸塵口のない部分
が生じ、そこでは吸引力が弱くなるので、部屋の隅部な
どを十分に千1吊除することができない。
そこで、上記公報に記載されているように、吸込口本体
のt面にこの吸込口本体の側面から吸塵口に連通ずる隅
部を設けたり、あるいは、回転ブラシに臨む吸塵口とは
別に吸込口本体下面の側方端部に局部吸塵口を設けたり
1ノ゛C1部屋の隅部などの塵埃を吸引できるようにし
た構造が採られている。しかしながら、これらの構造で
は、溝部あるいは局部吸塵口には回転ブラシがないため
、単に吸引するだけでは効果のないじゅうたんなどを敷
いた部屋の隅部は十分に掃除することができない。
のt面にこの吸込口本体の側面から吸塵口に連通ずる隅
部を設けたり、あるいは、回転ブラシに臨む吸塵口とは
別に吸込口本体下面の側方端部に局部吸塵口を設けたり
1ノ゛C1部屋の隅部などの塵埃を吸引できるようにし
た構造が採られている。しかしながら、これらの構造で
は、溝部あるいは局部吸塵口には回転ブラシがないため
、単に吸引するだけでは効果のないじゅうたんなどを敷
いた部屋の隅部は十分に掃除することができない。
また、実公昭41−17809号公報に記載されている
ように、吸込口本体の下面前隅部に、この吸込口本体か
ら突出し吸塵口に臨む円形ブラシを水平方向に回転自在
に設け、壁などに沿って摺動させることにより円形ブラ
シを回転させて、部屋の隅部などの塵埃を掻き出しつつ
吸塵口へ導くことができるようにした構造も採られてい
る。
ように、吸込口本体の下面前隅部に、この吸込口本体か
ら突出し吸塵口に臨む円形ブラシを水平方向に回転自在
に設け、壁などに沿って摺動させることにより円形ブラ
シを回転させて、部屋の隅部などの塵埃を掻き出しつつ
吸塵口へ導くことができるようにした構造も採られてい
る。
しかしながら、この構造では、接触摩擦により円形ブラ
シを回転させるため、適当な被摺動面がなければ円形ブ
ラシを回転させることができず、また、円形ブラシの回
転力も弱い。
シを回転させるため、適当な被摺動面がなければ円形ブ
ラシを回転させることができず、また、円形ブラシの回
転力も弱い。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のように、回転駆動体により駆動される回転ブラシ
を備えた従来の電気掃除機の吸込口体では、回転ブラシ
に臨む吸塵口を吸込口本体の下面の側方端縁まで形成す
ることができなかったため、部屋の隅部などを十分に掃
除することができない問題があり、また、たとえば吸込
口本体の側面から吸塵口に連通する溝部を設けても、こ
の溝部には回転ブラシがないため、じゅうたんを敷いた
部屋の隅部などを1分に掃除できない問題があった。
を備えた従来の電気掃除機の吸込口体では、回転ブラシ
に臨む吸塵口を吸込口本体の下面の側方端縁まで形成す
ることができなかったため、部屋の隅部などを十分に掃
除することができない問題があり、また、たとえば吸込
口本体の側面から吸塵口に連通する溝部を設けても、こ
の溝部には回転ブラシがないため、じゅうたんを敷いた
部屋の隅部などを1分に掃除できない問題があった。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、回転ブラシと連動する補助ブラシを吸込口本体の側面
]・部に突出させて設けることにより、とくにじゅうた
んを敷いた部屋の隅部などをも十分に掃除することがで
きる電気掃除四の吸込口体を提供することを目的とする
ものである。
、回転ブラシと連動する補助ブラシを吸込口本体の側面
]・部に突出させて設けることにより、とくにじゅうた
んを敷いた部屋の隅部などをも十分に掃除することがで
きる電気掃除四の吸込口体を提供することを目的とする
ものである。
さらに、本発明は、上述の電気掃除機の吸込口体におい
て、補助ブラシを容易に掃除できるようにすることを目
的とするものである。
て、補助ブラシを容易に掃除できるようにすることを目
的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の電気掃除機の吸込口体は、回転ブラシ室を内部
に設けた吸込口本体の下面に前記回転ブラシ室に臨lυ
で吸塵口を設け、前記回転1ラシ室内に回転ブラシを軸
受部により軸受を介して回転自在に支持し、前記吸込口
本体内に前記回転ブラシを駆動する回転駆動体を設ける
とともに、この回転駆動体の回転軸と前記回転ブラシと
に回転伝達用のベルトを張架し、さらに、前記回転ブラ
シのベル1−の張架部および軸受の外側に位置してかつ
前記吸込口本体の側面下部に突出させて前記回転ブラシ
と連動する補助ブラシを設けたものである。
に設けた吸込口本体の下面に前記回転ブラシ室に臨lυ
で吸塵口を設け、前記回転1ラシ室内に回転ブラシを軸
受部により軸受を介して回転自在に支持し、前記吸込口
本体内に前記回転ブラシを駆動する回転駆動体を設ける
とともに、この回転駆動体の回転軸と前記回転ブラシと
に回転伝達用のベルトを張架し、さらに、前記回転ブラ
シのベル1−の張架部および軸受の外側に位置してかつ
前記吸込口本体の側面下部に突出させて前記回転ブラシ
と連動する補助ブラシを設けたものである。
さらに、本発明は、上述の電気鼎除機の吸込口体におい
て、前記回転ブラシ室に臨んで前記軸受部を含めて前記
吸込口本体の上面を開放してなる開口部を設けるととも
に、この開口部を開閉する蓋体を設け、また、前記吸込
口本体の少くとも側面から前面にかけて設けられたバン
パーのうち少くとも前記補助ブラシに上方から対向する
部分を前記蓋体に設け、前記回転ブラシおよび補助ブラ
シを着脱自在にしたものである。
て、前記回転ブラシ室に臨んで前記軸受部を含めて前記
吸込口本体の上面を開放してなる開口部を設けるととも
に、この開口部を開閉する蓋体を設け、また、前記吸込
口本体の少くとも側面から前面にかけて設けられたバン
パーのうち少くとも前記補助ブラシに上方から対向する
部分を前記蓋体に設け、前記回転ブラシおよび補助ブラ
シを着脱自在にしたものである。
(作用)
本発明の電気掃除機の吸込口体では、回転駆動体の回転
軸からベルトを介して回転ブラシに回転が伝達され、回
転するこの回転ブラシがじゅうたんなどから塵埃を掻き
出し、掻き出されたこの塵埃が吸塵口から吸引される。
軸からベルトを介して回転ブラシに回転が伝達され、回
転するこの回転ブラシがじゅうたんなどから塵埃を掻き
出し、掻き出されたこの塵埃が吸塵口から吸引される。
これとともに、回転プラ・シのベルトの張架部および軸
受の外側に位置し吸込口本体の側面下部に突出した補助
ブラシが、回転ブラシと連動して作動するが、たとえば
、じゅうたんを敷いた部屋の隅部に吸込口本体の側面を
沿わせれば、補助ブラシが前記隅部から塵埃を掻き出し
、掻き出されたこの塵埃が吸塵口へ吸込まれる。
受の外側に位置し吸込口本体の側面下部に突出した補助
ブラシが、回転ブラシと連動して作動するが、たとえば
、じゅうたんを敷いた部屋の隅部に吸込口本体の側面を
沿わせれば、補助ブラシが前記隅部から塵埃を掻き出し
、掻き出されたこの塵埃が吸塵口へ吸込まれる。
さらに、本発明の電気掃除機の吸込口体では、回転ブラ
シあるいは補助ブラシにからみついた廖埃を除去すると
き、バンパーのうち少くとも補助ブラシに上方から対向
する部分を設けた蓋体を開けて、回転ブラシの軸受部を
含めて吸込口本体の回転ブラシ室に臨む上面の開口部を
開放し、この開口部から回転ブラシを補助ブラシととも
に取り出して、これら回転ブラシおよび補助ブラシを掃
除する。
シあるいは補助ブラシにからみついた廖埃を除去すると
き、バンパーのうち少くとも補助ブラシに上方から対向
する部分を設けた蓋体を開けて、回転ブラシの軸受部を
含めて吸込口本体の回転ブラシ室に臨む上面の開口部を
開放し、この開口部から回転ブラシを補助ブラシととも
に取り出して、これら回転ブラシおよび補助ブラシを掃
除する。
(実施例)
以下、本発明の電気掃除機の吸込口体の一実施例の構成
につき、第1図ないし第4図を参照して説明する。
につき、第1図ないし第4図を参照して説明する。
1は吸込口本体で、上部前側に開口部2を形成した本体
ケース3と、この本体ケース3に着脱自在に取付けられ
前記開口部2を開閉する下面を開口したケース状の蓋体
4とからなっている。また、前記本体ケース3は、上面
を開口した下部ケース部材5と、この下部ケース部材5
の上面後部にねじ6などで結合され下面を開口した1部
ケース部材7とからなっている。なお、前記蓋体4は、
この蓋体4の側方両端部に摺動自在に設けられた摘み休
8と、前記上部ケース部材7の前面両側端部に形成され
前記摘み休8がそれぞれ係脱される係合突PIS9との
係合などにより、前記本体ケース3に着脱自在に取付け
られるようになっている。
ケース3と、この本体ケース3に着脱自在に取付けられ
前記開口部2を開閉する下面を開口したケース状の蓋体
4とからなっている。また、前記本体ケース3は、上面
を開口した下部ケース部材5と、この下部ケース部材5
の上面後部にねじ6などで結合され下面を開口した1部
ケース部材7とからなっている。なお、前記蓋体4は、
この蓋体4の側方両端部に摺動自在に設けられた摘み休
8と、前記上部ケース部材7の前面両側端部に形成され
前記摘み休8がそれぞれ係脱される係合突PIS9との
係合などにより、前記本体ケース3に着脱自在に取付け
られるようになっている。
また、前記吸込口本体1の外周面すなわち前面、両側面
および後面には弾性体からなるバンパー10−111が
外方へ突設されている。そして、このバンパー10.1
1は前記開口部2の後端を分離部として前後に分割され
ているが、後側のバンパー10は前記両ケース部材5.
7間に挟持されており、前側のバンパー11は前記蓋体
4の下面外周部に取付けられている。
および後面には弾性体からなるバンパー10−111が
外方へ突設されている。そして、このバンパー10.1
1は前記開口部2の後端を分離部として前後に分割され
ているが、後側のバンパー10は前記両ケース部材5.
7間に挟持されており、前側のバンパー11は前記蓋体
4の下面外周部に取付けられている。
また、前記吸込口本体1の内部には、前記両ケース部材
5.7とそれぞれ一体に形成され互いに接合された仕切
壁15.16.17.18によって、回転ブラシ室19
と基板収納室20と通風室21と電動機収納室22とベ
ルト室23とが区画形成されている。
5.7とそれぞれ一体に形成され互いに接合された仕切
壁15.16.17.18によって、回転ブラシ室19
と基板収納室20と通風室21と電動機収納室22とベ
ルト室23とが区画形成されている。
すなわち、左右方向へ延び中央に連通口24を開口形成
した前後仕切壁15により、前側に回転ブラシ室19が
形成され、前記連通口240両側縁から後方に延びる一
対の左右仕切壁16により、後側に横方向へ並んで基板
収納室20と前記連通口24に臨む通風室21と電動機
収納室22とが形成されているとともに、前記回転ブラ
シ室19の両側に形成された仕切壁21と前記電動機収
納室22の一側に形成された仕切壁28とにより、これ
ら回転ブラシ室19および電動機収納室22の側方にベ
ルト室23が形成されている。
した前後仕切壁15により、前側に回転ブラシ室19が
形成され、前記連通口240両側縁から後方に延びる一
対の左右仕切壁16により、後側に横方向へ並んで基板
収納室20と前記連通口24に臨む通風室21と電動機
収納室22とが形成されているとともに、前記回転ブラ
シ室19の両側に形成された仕切壁21と前記電動機収
納室22の一側に形成された仕切壁28とにより、これ
ら回転ブラシ室19および電動機収納室22の側方にベ
ルト室23が形成されている。
そして、前記回転ブラシ蛮19に臨んで、吸込口本体1
の下面に吸塵口25が開口形成されているとともに、前
記前後仕切壁15より前側の上面全体に渡る前記開口部
2も前記回転ブラシ室19に臨んでいる。また、前記通
風室21に臨lνで、吸込口本体1の後面には挿通孔2
6が形成されている。
の下面に吸塵口25が開口形成されているとともに、前
記前後仕切壁15より前側の上面全体に渡る前記開口部
2も前記回転ブラシ室19に臨んでいる。また、前記通
風室21に臨lνで、吸込口本体1の後面には挿通孔2
6が形成されている。
31は前記吸込口本体1の後部に所定角度回動自在に設
けられた連結管で、後部をほぼ円筒形状に形成した回動
管32と、この回ll管32の後部に周方向へ回動自在
に嵌合接続された屈曲した円筒形状の接続管33とから
なっている。そして、前記回動管32の前部は、前面を
開口した半円筒部34に形成されており、この半円筒部
34の両側面には、支軸部35がそれぞれ外方へ突出形
成されている。そして、この半円筒部34は、その両側
の支軸部35が、前記通風室21の両側の仕切壁16の
接合部に形成された軸受孔36に回動自在に代金されて
いることによって、この通風室21内に前後方向へ回動
自在に支持されており、また、前記接続管33は、通風
室21の挿通孔26を介して後方へ突出されている。
けられた連結管で、後部をほぼ円筒形状に形成した回動
管32と、この回ll管32の後部に周方向へ回動自在
に嵌合接続された屈曲した円筒形状の接続管33とから
なっている。そして、前記回動管32の前部は、前面を
開口した半円筒部34に形成されており、この半円筒部
34の両側面には、支軸部35がそれぞれ外方へ突出形
成されている。そして、この半円筒部34は、その両側
の支軸部35が、前記通風室21の両側の仕切壁16の
接合部に形成された軸受孔36に回動自在に代金されて
いることによって、この通風室21内に前後方向へ回動
自在に支持されており、また、前記接続管33は、通風
室21の挿通孔26を介して後方へ突出されている。
さらに、前記接続管33の外周面にはコネクター37が
固設されており、このコネクター37にコード38の一
端が接続されている。そして、このコード38は前記吸
込口本体1の後面から基板収納室20内に導かれており
、この基板収納室20内に支持固定された回路基板39
に前記コード38の他端が接続されている。
固設されており、このコネクター37にコード38の一
端が接続されている。そして、このコード38は前記吸
込口本体1の後面から基板収納室20内に導かれており
、この基板収納室20内に支持固定された回路基板39
に前記コード38の他端が接続されている。
また、前記吸込口本体1の電vJ機収納室22内には、
回転駆動体としての電動機41が一対のゴム製支持体4
2.43により弾性的に支持されており、この電動機4
1の回転軸44は前記ベルト室23内に突出されている
。そして、この回転軸44にギ\7状のプーリ45が固
定されている。
回転駆動体としての電動機41が一対のゴム製支持体4
2.43により弾性的に支持されており、この電動機4
1の回転軸44は前記ベルト室23内に突出されている
。そして、この回転軸44にギ\7状のプーリ45が固
定されている。
さらに、前記吸込口本体1の下面には前記前後仕切91
5の若干後方に位置して、左右方向へ延びる支持溝46
が形成されており、この支持溝46に、床面に151す
るシールリップまたは固定ブラシ47が嵌合固定されて
いる。そして、前記支持溝46と固定ブラシ41との間
の間隙に挿通されたリード線(図示せず)を介して、前
記回路基板39と電動機41とが電気的に接続されてい
る。
5の若干後方に位置して、左右方向へ延びる支持溝46
が形成されており、この支持溝46に、床面に151す
るシールリップまたは固定ブラシ47が嵌合固定されて
いる。そして、前記支持溝46と固定ブラシ41との間
の間隙に挿通されたリード線(図示せず)を介して、前
記回路基板39と電動機41とが電気的に接続されてい
る。
51は回転ブラシで、はぼ円柱形状に形成され、その外
周面には複数のブラシ毛52が植設されている。また、
この回転ブラシ51の両端面には回転軸53がそれぞれ
固定されている。さらに、この回転ブラシ51の一端部
には、前記回転LN53に対してギヤ状のプーリ54が
固定されている。そして、前記両回転軸53には、軸受
55が回転自在に嵌合されている。
周面には複数のブラシ毛52が植設されている。また、
この回転ブラシ51の両端面には回転軸53がそれぞれ
固定されている。さらに、この回転ブラシ51の一端部
には、前記回転LN53に対してギヤ状のプーリ54が
固定されている。そして、前記両回転軸53には、軸受
55が回転自在に嵌合されている。
また、前記吸込口本体1内の両端部には前記回転ブラシ
室19の側方に位置して、溝状の軸受部56が形成され
ている。そして、これら両軸受部56に前記回転ブラシ
51の両軸受55が、着脱自在にかつ回り止めされた状
態で上下動自在に支持されている。このようにして、前
記回転ブラシ51が回転ブラシ室19内に回転自在に支
持されている。なお、前記回転ブラシ51の両端部は、
前記回転ブラシ室19の両側の仕切壁17に形成された
長円状の保持孔57に回転自在および上下動自在に挿通
されている。
室19の側方に位置して、溝状の軸受部56が形成され
ている。そして、これら両軸受部56に前記回転ブラシ
51の両軸受55が、着脱自在にかつ回り止めされた状
態で上下動自在に支持されている。このようにして、前
記回転ブラシ51が回転ブラシ室19内に回転自在に支
持されている。なお、前記回転ブラシ51の両端部は、
前記回転ブラシ室19の両側の仕切壁17に形成された
長円状の保持孔57に回転自在および上下動自在に挿通
されている。
そして、前記ベルト室23内に位置した回転ブラシ51
のプーリ54と、電動機41のプーリ45とに無端のタ
イミングベルト58が張架されている。なお、前記電動
R41のプーリ45と回転ブラシ51のプーリ54との
ギア比は2〜3となっており、電動1fi41の回転軸
44から回転ブラシ51に、ギアダウンされて回転が伝
達されるようになっている。
のプーリ54と、電動機41のプーリ45とに無端のタ
イミングベルト58が張架されている。なお、前記電動
R41のプーリ45と回転ブラシ51のプーリ54との
ギア比は2〜3となっており、電動1fi41の回転軸
44から回転ブラシ51に、ギアダウンされて回転が伝
達されるようになっている。
また、前記回転ブラシ51のベルト58の張架部である
プーリ54および軸受55に外側から対向して、前記吸
込口本体1の側面にこの吸込口本体1の内方へ窪んだ四
部61が形成されている。なお、この凹部61に対向す
る部分において前記バンパー11は切り欠かれている。
プーリ54および軸受55に外側から対向して、前記吸
込口本体1の側面にこの吸込口本体1の内方へ窪んだ四
部61が形成されている。なお、この凹部61に対向す
る部分において前記バンパー11は切り欠かれている。
また、前記四部61の中央部には上下に長い貫通孔62
が形成されており、この貫通孔62は接合される前記下
部ケース部材5の側面と蓋体4の側面とにまたがって形
成されている。
が形成されており、この貫通孔62は接合される前記下
部ケース部材5の側面と蓋体4の側面とにまたがって形
成されている。
そして、前記回転ブラシ51の一方の回転軸53は、前
記軸受55を貫通するとともに軸受部56および貫通孔
62を遊具して、前記吸込口本体1の側面の前側下部に
位置する前記凹部61内に突出されており、前記回転軸
53の凹部61に突出した部分に円板状の補助ブラシ6
3が固定されている。この補助ブラシ63の外周面には
、前記回転ブラシ51と同様に、ブラシ毛64が放射状
に突設されている。なお、前記回転ブラシ51および補
助ブラシ63のブラシ毛52゜64は吸込口本体1の下
面より下方へ突出している。
記軸受55を貫通するとともに軸受部56および貫通孔
62を遊具して、前記吸込口本体1の側面の前側下部に
位置する前記凹部61内に突出されており、前記回転軸
53の凹部61に突出した部分に円板状の補助ブラシ6
3が固定されている。この補助ブラシ63の外周面には
、前記回転ブラシ51と同様に、ブラシ毛64が放射状
に突設されている。なお、前記回転ブラシ51および補
助ブラシ63のブラシ毛52゜64は吸込口本体1の下
面より下方へ突出している。
ざらに、この吸込口本体1の下面には、前記補助ブラシ
63の後方に位置して、吸込口本体1の側面から前記吸
塵口25に連通する溝部65が形成されている。
63の後方に位置して、吸込口本体1の側面から前記吸
塵口25に連通する溝部65が形成されている。
つぎに、この実施例の作用について説明する。
掃除にあたっては、掃除機本体にホースおよび延長管な
どを介して吸込口体を連通接続する。
どを介して吸込口体を連通接続する。
このとき、延長管に吸込口体の接続管33を嵌合するが
、それに伴って、この接続管33に設けられたコネクタ
ー37が、延長管に設けられたコネクターに接続され、
延長管およびホースに沿って設けられた給電線を介して
掃除機本体内の電源回路と吸込口体内の回路とが電気的
に接続される。
、それに伴って、この接続管33に設けられたコネクタ
ー37が、延長管に設けられたコネクターに接続され、
延長管およびホースに沿って設けられた給電線を介して
掃除機本体内の電源回路と吸込口体内の回路とが電気的
に接続される。
もちろん、掃除時、吸込ロ本体10開ロ部2は蓋体4に
より閉じておくが、この状態では、軸受部56、保持孔
5γおよび貫通孔62の上部が蓋体4により塞がれるの
で、回転ブラシ51および補助ブラシ63は、所定範囲
内でのみ上下動できる状態で吸込口本体1に保持される
。
より閉じておくが、この状態では、軸受部56、保持孔
5γおよび貫通孔62の上部が蓋体4により塞がれるの
で、回転ブラシ51および補助ブラシ63は、所定範囲
内でのみ上下動できる状態で吸込口本体1に保持される
。
そうして、電動機41の回転力は、その回転軸44に固
定されたプーリ45と回転ブラシ51に固定されたプー
リ54とに張架されたベルト58を介して回転ブラシ5
1に伝達され、欠相Aの方向へ回転するこの回転ブラシ
51がじゅうたんなどから塵埃を掻き上げる。そして、
掻き上げられた塵埃は、掃除機本体内の電動送風機の駆
動により、吸込口本体1の吸塵口25から吸引され、回
転ブラシ室19、遺通口24、通風室21、連結管31
、延長管およびホースを介して掃除機本体内の集塵室に
導かれる。
定されたプーリ45と回転ブラシ51に固定されたプー
リ54とに張架されたベルト58を介して回転ブラシ5
1に伝達され、欠相Aの方向へ回転するこの回転ブラシ
51がじゅうたんなどから塵埃を掻き上げる。そして、
掻き上げられた塵埃は、掃除機本体内の電動送風機の駆
動により、吸込口本体1の吸塵口25から吸引され、回
転ブラシ室19、遺通口24、通風室21、連結管31
、延長管およびホースを介して掃除機本体内の集塵室に
導かれる。
また、回転ブラシ51と一体的に補助ブラシ63が欠相
Aの方向へ回転するが、この補助ブラシ63は吸込口本
体1の側面下部に位置しているので、この側面を部屋の
隅部に沿わせれば、部屋の隅部においてじゅうたんなど
から塵埃を掻き上げることができる。そして、補助ブラ
シ63により掻き出された塵埃は、この補助ブラシ63
の後方の溝部65へ送り込まれ、この溝部65から吸塵
口25へ吸引される。ところで、吸込口本体1の下面に
おいてプーリ54および軸受55の下方に位置する部分
は、゛もとより吸塵口25を形成できないため、吸引力
が弱くなっているが、このように吸引力が弱い場所にお
いても、補助ブラシ63が塵埃を掻ぎ出すので、塵埃を
効果的に吸引することができる。しかも、溝部65が、
補助ブラシ63により掻き出された塵埃をより効果的に
吸塵口25へ導く。
Aの方向へ回転するが、この補助ブラシ63は吸込口本
体1の側面下部に位置しているので、この側面を部屋の
隅部に沿わせれば、部屋の隅部においてじゅうたんなど
から塵埃を掻き上げることができる。そして、補助ブラ
シ63により掻き出された塵埃は、この補助ブラシ63
の後方の溝部65へ送り込まれ、この溝部65から吸塵
口25へ吸引される。ところで、吸込口本体1の下面に
おいてプーリ54および軸受55の下方に位置する部分
は、゛もとより吸塵口25を形成できないため、吸引力
が弱くなっているが、このように吸引力が弱い場所にお
いても、補助ブラシ63が塵埃を掻ぎ出すので、塵埃を
効果的に吸引することができる。しかも、溝部65が、
補助ブラシ63により掻き出された塵埃をより効果的に
吸塵口25へ導く。
このようにして、畳面、床面などの掃除をはじめとして
、じゅうたんなどの掃除および部屋の隅部の掃除などを
一個の吸込口体でより適切に行なうことができる。
、じゅうたんなどの掃除および部屋の隅部の掃除などを
一個の吸込口体でより適切に行なうことができる。
なお、上記実施例では、吸込口本体1の一方の側方端部
にのみ補助ブラシ63を設けたが、両方の側方端部に補
助ブラシ63を設けてもよい。しかし、上記実施例のよ
うに一方の側方端部にのみ補助ブラシ63を設けても、
吸込口本体1の向きを適当に変えることにより、部屋の
どの隅部なぞをも掃除することができる。しかも、補助
ブラシ63は吸込口本体1の側面の前側に位置している
ので、部屋の隅部の交点である角部も容易に掃除するこ
とができる。
にのみ補助ブラシ63を設けたが、両方の側方端部に補
助ブラシ63を設けてもよい。しかし、上記実施例のよ
うに一方の側方端部にのみ補助ブラシ63を設けても、
吸込口本体1の向きを適当に変えることにより、部屋の
どの隅部なぞをも掃除することができる。しかも、補助
ブラシ63は吸込口本体1の側面の前側に位置している
ので、部屋の隅部の交点である角部も容易に掃除するこ
とができる。
また、補助ブラシ63は回転ブラシ51の回転軸53に
固定してこの回転ブラシ51に連動させたので、構造も
簡単である。しかし、補助ブラシ63はクラッチなどを
介して回転ブラシ61に連結してもよい。
固定してこの回転ブラシ51に連動させたので、構造も
簡単である。しかし、補助ブラシ63はクラッチなどを
介して回転ブラシ61に連結してもよい。
また、掃除に伴って回転ブラシ51または補助ブラシ6
3からみついた糸くずなどの0埃を除去するとぎは、摘
み体8を操作して、第3図に示すように蓋体4を開け、
開口部2を開放する。開口部2を開放すると、軸受部5
6、保持孔57およびn通孔62の上部も開放される。
3からみついた糸くずなどの0埃を除去するとぎは、摘
み体8を操作して、第3図に示すように蓋体4を開け、
開口部2を開放する。開口部2を開放すると、軸受部5
6、保持孔57およびn通孔62の上部も開放される。
これとともに、補助ブラシ63の上方に位置するバンパ
ー11が蓋体4に取付けられていることにより、回転ブ
ラシ51および補助ブラシ63の上方への移動をMII
lするものがなくなるので、第3図の鎖線および欠相B
で示すように、回転ブラシ51を補助ブラシ63ととも
に開口部2から取り出すことができる。したがって、こ
れら回転ブラシ51および補助ブラシ63を容易に掃除
することができる。
ー11が蓋体4に取付けられていることにより、回転ブ
ラシ51および補助ブラシ63の上方への移動をMII
lするものがなくなるので、第3図の鎖線および欠相B
で示すように、回転ブラシ51を補助ブラシ63ととも
に開口部2から取り出すことができる。したがって、こ
れら回転ブラシ51および補助ブラシ63を容易に掃除
することができる。
そして、回転ブラシ51および補助ブラシ63の掃除が
終わったら、これら回転ブラシ51および補助ブラシ6
3を再装着して、蓋体4を閉じる。
終わったら、これら回転ブラシ51および補助ブラシ6
3を再装着して、蓋体4を閉じる。
なお、上記実施例では、回転駆動体を電動機41とした
が、回転駆動体は吸込気流で回転されるタービンであっ
てもよい。
が、回転駆動体は吸込気流で回転されるタービンであっ
てもよい。
(発明の効果)
本発明によれば、回転駆動体により駆動さhる回転ブラ
シのベルトの張架部および軸受の外側に回転ブラシと連
動する補助ブラシを吸込口本体の側面下部に突出させて
設けたことにより、ベルト等があるため吸塵口を形成で
きず吸引力の弱い吸込口本体の側方端部においても、補
助ブラシにより塵埃を効率良く掻き出すことができ、し
たがってまた比較的弱い吸引力でも塵埃を吸塵口へ吸引
できるので、とくにじゅうたんを敷いた部屋の隅部など
をも十分に掃除することができる。
シのベルトの張架部および軸受の外側に回転ブラシと連
動する補助ブラシを吸込口本体の側面下部に突出させて
設けたことにより、ベルト等があるため吸塵口を形成で
きず吸引力の弱い吸込口本体の側方端部においても、補
助ブラシにより塵埃を効率良く掻き出すことができ、し
たがってまた比較的弱い吸引力でも塵埃を吸塵口へ吸引
できるので、とくにじゅうたんを敷いた部屋の隅部など
をも十分に掃除することができる。
さらに、本発明によれば、回転ブラシの軸受部を含めて
吸込口本体の回転ブラシ室に臨む上面を開放してなる開
口部を設けるとともに、この間口部を開閉する蓋体にバ
ンパーのうち少くとも補助ブラシに上方から対向する部
分を設け、回転ブラシおよび補助ブラシを着脱自在とし
たことにより、開放した開口部から回転ブラシを補助ブ
ラシとともに取り出せるので、回転ブラシおよびこの回
転ブラシと連動する補助ブラシにからみついたn埃を容
易に取り除くことができる。
吸込口本体の回転ブラシ室に臨む上面を開放してなる開
口部を設けるとともに、この間口部を開閉する蓋体にバ
ンパーのうち少くとも補助ブラシに上方から対向する部
分を設け、回転ブラシおよび補助ブラシを着脱自在とし
たことにより、開放した開口部から回転ブラシを補助ブ
ラシとともに取り出せるので、回転ブラシおよびこの回
転ブラシと連動する補助ブラシにからみついたn埃を容
易に取り除くことができる。
第1図は本発明の電気掃除機の吸込口体の一実施例を示
す横断面図、第2図は同上側面図で一部を第1図のI[
−II断面図にしたものであり、第3図は同上蓋体を外
した状態の第1図の■方向から見た側面図、第4図は同
上第1図のIV −IV断面図である。 1・・吸込口本体、2・・開口部、4・・蓋体、10・
・バンパー、11・・バンパー、19・・回転ブラシ室
、25・・吸塵口、41・・回転駆動体としての電動機
、44・・回転駆動体の回転軸、51・・回転ブラシ、
53・・回転ブラシの回転軸、54・・ベルトの張架部
であるプーリ、55・・軸受、5G・・軸受部、58・
・ベルト、63・・補助ブラシ、65・・溝部。
す横断面図、第2図は同上側面図で一部を第1図のI[
−II断面図にしたものであり、第3図は同上蓋体を外
した状態の第1図の■方向から見た側面図、第4図は同
上第1図のIV −IV断面図である。 1・・吸込口本体、2・・開口部、4・・蓋体、10・
・バンパー、11・・バンパー、19・・回転ブラシ室
、25・・吸塵口、41・・回転駆動体としての電動機
、44・・回転駆動体の回転軸、51・・回転ブラシ、
53・・回転ブラシの回転軸、54・・ベルトの張架部
であるプーリ、55・・軸受、5G・・軸受部、58・
・ベルト、63・・補助ブラシ、65・・溝部。
Claims (4)
- (1)回転ブラシ室を内部に設けこの回転ブラシ室に臨
んで吸塵口を下面に設けた吸込口本体と、前記回転ブラ
シ室内で軸受部により軸受を介して回転自在に支持され
た回転ブラシと、前記吸込口本体内に設けられ前記回転
ブラシを駆動する回転駆動体と、この回転駆動体の回転
軸と前記回転ブラシとに張架された回転伝達用のベルト
とを備え、 前記回転ブラシのベルトの張架部および軸受の外側に前
記回転ブラシと連動する補助ブラシを前記吸込口本体の
側面下部に突出させて設けたことを特徴とする電気掃除
機の吸込口体。 - (2)前記回転ブラシの回転軸に前記補助ブラシを固定
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気
掃除機の吸込口体。 - (3)前記吸込口本体はこの吸込口本体の側面から前記
吸塵口に連通する溝部を前記補助ブラシの後方下部に有
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気
掃除機の吸込口体。 - (4)回転ブラシ室を内部に設けこの回転ブラシ室に臨
んで吸塵口を下面に設けた吸込口本体と、この吸込口本
体の少くとも側面から前面にかけて設けられたバンパー
と、前記回転ブラシ室内で軸受部により軸受を介して回
転自在にかつ着脱自在に支持された回転ブラシと、前記
吸込口本体内に設けられ前記回転ブラシを駆動する回転
駆動体と、この回転駆動体の回転軸と前記回転ブラシと
に張架された回転伝達用のベルトとを備え、前記回転ブ
ラシのベルトの張架部および軸受の外側に前記回転ブラ
シと連動する補助ブラシを前記吸込口本体の側面下部に
突出させて着脱自在に設け、 前記回転ブラシ室に臨んで前記軸受部を含めて前記吸込
口本体の上面を開放してなる開口部を設けるとともに、
この開口部を開閉する蓋体を設け、この蓋体に前記バン
パーのうち少くとも前記補助ブラシに上方から対向する
部分を設けたことを特徴とする電気掃除機の吸込口体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9362487A JPS63257526A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 電気掃除機の吸込口体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9362487A JPS63257526A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 電気掃除機の吸込口体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257526A true JPS63257526A (ja) | 1988-10-25 |
Family
ID=14087480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9362487A Pending JPS63257526A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 電気掃除機の吸込口体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63257526A (ja) |
-
1987
- 1987-04-16 JP JP9362487A patent/JPS63257526A/ja active Pending
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