JPS632425Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS632425Y2 JPS632425Y2 JP4606684U JP4606684U JPS632425Y2 JP S632425 Y2 JPS632425 Y2 JP S632425Y2 JP 4606684 U JP4606684 U JP 4606684U JP 4606684 U JP4606684 U JP 4606684U JP S632425 Y2 JPS632425 Y2 JP S632425Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chute
- feeder
- automatic weighing
- raw materials
- hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 31
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 18
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 239000011823 monolithic refractory Substances 0.000 claims description 8
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims description 6
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
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- 238000005204 segregation Methods 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はキヤスタブル耐火物、プラスチツク耐
火物、吹付材等の不定形耐火物の均一製造装置に
関する。
火物、吹付材等の不定形耐火物の均一製造装置に
関する。
従来不定形耐火物を均一に混合する方法として
は各種形態のものが知られている。例えば、配合
原料を500Kg〜1ton/バツチで混合したものを25
〜40Kg/袋に分割している。しかし、1バツチの
製品を袋詰に分割する際に偏析現象が助長される
ばかりでなく、このように混合された製品は一端
タンクに貯蔵される結果、その投入及び切出しの
際再び生ずるセグリゲーシヨンを防ぐことはでき
ない。従つて、最終製品である袋毎に品質のバラ
ツキは、その程度の多少にかかわらず起こつてい
るものと考えなければならない。
は各種形態のものが知られている。例えば、配合
原料を500Kg〜1ton/バツチで混合したものを25
〜40Kg/袋に分割している。しかし、1バツチの
製品を袋詰に分割する際に偏析現象が助長される
ばかりでなく、このように混合された製品は一端
タンクに貯蔵される結果、その投入及び切出しの
際再び生ずるセグリゲーシヨンを防ぐことはでき
ない。従つて、最終製品である袋毎に品質のバラ
ツキは、その程度の多少にかかわらず起こつてい
るものと考えなければならない。
さらに、大量の配合原料を均一に混合すること
は極めて困難であり、また発塵料も必然的に大量
となる。いきおい強力な集塵機で捕集することに
なるが、重要な微粉部分、特に特殊な添加剤が排
除されている可能性が大である。そのため、配合
割合の変化、つまり品質の低下を招くおそれがあ
る。
は極めて困難であり、また発塵料も必然的に大量
となる。いきおい強力な集塵機で捕集することに
なるが、重要な微粉部分、特に特殊な添加剤が排
除されている可能性が大である。そのため、配合
割合の変化、つまり品質の低下を招くおそれがあ
る。
さらに、調整後に各原料ホツパに残留した原料
の処理をしなければならないが、従来は、そのた
めの回収回路を別途設けたり、人力によつてホツ
パ内から残留原料を除去していた。しかし、これ
では設備費が高価となり、また人力の場合は被衛
生的かつ苛酷な労動を作業者に強いることにもな
つていた。
の処理をしなければならないが、従来は、そのた
めの回収回路を別途設けたり、人力によつてホツ
パ内から残留原料を除去していた。しかし、これ
では設備費が高価となり、また人力の場合は被衛
生的かつ苛酷な労動を作業者に強いることにもな
つていた。
本考案は均一な組成を有する不定形耐火物を効
率良く行うことが出来るととともに、残留原料も
効果的にかつ安価な設備費で排除することができ
る不定形耐火物の均一製造装置を提供することを
目的とする。
率良く行うことが出来るととともに、残留原料も
効果的にかつ安価な設備費で排除することができ
る不定形耐火物の均一製造装置を提供することを
目的とする。
本考案は複数の大量用ホツパをそれぞれフイー
ダを有するシユートとフイーダを有しないシユー
トとからなる分岐シユートによつて対応する数の
大量用自動秤量機と連結し、大量用自動秤量機を
下端に排出位置を選択可能な切換フイーダを有す
る共通シユートの上端と連結し、上記選択可能な
切換フイーダの排出口を、混和時に混和機と連結
するとともにホツパ内残留原料回収時に原料回収
装置と連結し、さらに小量用ホツパをフイーダを
介して小容量自動秤量機に連結するとともに同小
容量自動秤量機に取付けたシユートによつて混和
機と連結したことを特徴とする不定形耐火物の均
一製造装置に係るものである。
ダを有するシユートとフイーダを有しないシユー
トとからなる分岐シユートによつて対応する数の
大量用自動秤量機と連結し、大量用自動秤量機を
下端に排出位置を選択可能な切換フイーダを有す
る共通シユートの上端と連結し、上記選択可能な
切換フイーダの排出口を、混和時に混和機と連結
するとともにホツパ内残留原料回収時に原料回収
装置と連結し、さらに小量用ホツパをフイーダを
介して小容量自動秤量機に連結するとともに同小
容量自動秤量機に取付けたシユートによつて混和
機と連結したことを特徴とする不定形耐火物の均
一製造装置に係るものである。
以下、添付図に示す実施例に基づいて本考案を
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第1図に原料入荷から製品出荷までの製造工程
を示し、第2図にその全体説明図を示している。
を示し、第2図にその全体説明図を示している。
これらの図面によれば、各原料はトラツク便1
によりコンテナバツク2(1〜1.5ton)で運びこ
まれ、建物3の階上、例えば3階の仮置き場4に
所要のリフト装置5で一時貯蔵される。
によりコンテナバツク2(1〜1.5ton)で運びこ
まれ、建物3の階上、例えば3階の仮置き場4に
所要のリフト装置5で一時貯蔵される。
同階上には、粒径別、種類別等に供給される原
料ホツパ6が所要数並設しているので、これらに
応じて上記コンテナバツク2を天井ホイスト7に
より運び込み、各原料をそれぞれのホツパ6に投
入する。なお、結合剤の如き使用量の少ないもの
は別に並設されるホツパ8に供給される。各原料
のホツパ6は電磁フイーダ等のフイーダ10を有
するシユートとフイーダを有しないシユートから
なる分岐シユート9を介して大量用自動秤量機1
1と連結している。またホツパ8も同様に電磁フ
イーダ等のフイーダ12を介して小量用自動秤量
機13にそれぞれ配している。
料ホツパ6が所要数並設しているので、これらに
応じて上記コンテナバツク2を天井ホイスト7に
より運び込み、各原料をそれぞれのホツパ6に投
入する。なお、結合剤の如き使用量の少ないもの
は別に並設されるホツパ8に供給される。各原料
のホツパ6は電磁フイーダ等のフイーダ10を有
するシユートとフイーダを有しないシユートから
なる分岐シユート9を介して大量用自動秤量機1
1と連結している。またホツパ8も同様に電磁フ
イーダ等のフイーダ12を介して小量用自動秤量
機13にそれぞれ配している。
かかる構成においてホツパ6からの原料は、調
整包装時はフイーダ10を有するシユートによつ
て大量用自動秤量機11に供給され、残留物除去
時はフイーダ10を有しないシユートによつて同
自動秤量機11に供給される。
整包装時はフイーダ10を有するシユートによつ
て大量用自動秤量機11に供給され、残留物除去
時はフイーダ10を有しないシユートによつて同
自動秤量機11に供給される。
自動秤量機11の排出口直下にはフイーダ14
を内装した共通のシユート15が配設され、これ
は旋回フイーダ等の切換フイーダ16に通じるよ
うになつている。そして、切換フイーダ16の排
出口18はその直下に設けた小容量の混和機19
上に開設している。従つて、配合すべき原料に応
じてホツパ6,8を選択し、配合原料の切出し及
び秤量が操作室にて自動的に行われる。
を内装した共通のシユート15が配設され、これ
は旋回フイーダ等の切換フイーダ16に通じるよ
うになつている。そして、切換フイーダ16の排
出口18はその直下に設けた小容量の混和機19
上に開設している。従つて、配合すべき原料に応
じてホツパ6,8を選択し、配合原料の切出し及
び秤量が操作室にて自動的に行われる。
応分の量が各自動秤量機11,13を通じて排
出されると、シユート15,17を経て切換フイ
ーダ16に至り、混和機19上で統合される。
出されると、シユート15,17を経て切換フイ
ーダ16に至り、混和機19上で統合される。
混和機19では、袋詰の量(例えは25Kg用袋)
に応じた配合原料が供給されることになるから、
ここで十分均一に混練され、その後直接その排出
口20直下の空袋21にこの混和された配合原料
を全て投入するものである。22は給袋装置で、
配合原料を袋詰された製品23は所望のコンベア
24より開口部を封止した後パレタイジング装置
26に送られる。
に応じた配合原料が供給されることになるから、
ここで十分均一に混練され、その後直接その排出
口20直下の空袋21にこの混和された配合原料
を全て投入するものである。22は給袋装置で、
配合原料を袋詰された製品23は所望のコンベア
24より開口部を封止した後パレタイジング装置
26に送られる。
パレタイジング装置26では自動積載機27に
より所要数の袋詰製品23を並置するとともに、
これらのパレツト29を積層する。パレツト積みさ
れた製品はこの状態で製品倉庫に保管される一
方、必要に応じパレツト積みの状態で出荷され
る。
より所要数の袋詰製品23を並置するとともに、
これらのパレツト29を積層する。パレツト積みさ
れた製品はこの状態で製品倉庫に保管される一
方、必要に応じパレツト積みの状態で出荷され
る。
次に調整包装作業後に各ホツパ6に残留する原
料の除去は、ホツパ6からはフイーダ10を有し
ないシユートを介してすみやかに大量用自動秤量
機11、フイーダ14、を介して共通シユート1
5に給送する。その後、旋回フイーダ16を旋回
して原料回収装置30と連結し、同装置内に原料
を給送する。
料の除去は、ホツパ6からはフイーダ10を有し
ないシユートを介してすみやかに大量用自動秤量
機11、フイーダ14、を介して共通シユート1
5に給送する。その後、旋回フイーダ16を旋回
して原料回収装置30と連結し、同装置内に原料
を給送する。
なお、この装置によれば、配合原料の切出しか
ら袋詰に至るまでの工程を、例えばマイクロコン
ピユータを用い、カードリーダによる集中制御方
式で集中管理を行うことができる。この場合の制
御系統図を第4図に、またカードのテエツク方式
と自動操作方式とをそれぞれ第5図及び第6図に
示す。
ら袋詰に至るまでの工程を、例えばマイクロコン
ピユータを用い、カードリーダによる集中制御方
式で集中管理を行うことができる。この場合の制
御系統図を第4図に、またカードのテエツク方式
と自動操作方式とをそれぞれ第5図及び第6図に
示す。
以上述べて来たごとく、本考案は下記の効果を
奏することができる。
奏することができる。
イ 袋詰単位で配合すべき原料の排出−秤量−混
和を自動的に行うものであるから、セグリゲー
シヨンや偏析現象を生起する機会が従来方法に
比べて少なく、かつ混和機による少量混和によ
つて不定形耐火物の調整が十分均一化され、従
つて、製品の品質はバラツキが少なく高品位に
保持できる。
和を自動的に行うものであるから、セグリゲー
シヨンや偏析現象を生起する機会が従来方法に
比べて少なく、かつ混和機による少量混和によ
つて不定形耐火物の調整が十分均一化され、従
つて、製品の品質はバラツキが少なく高品位に
保持できる。
ロ 袋詰単位の製造により発塵量も著しく現象で
き、公害防止を効果的の図ることができる。
き、公害防止を効果的の図ることができる。
ハ 集塵機の能力も小さいもので良いので、必要
以上に重要な微粉部分を排除するような虞れが
なく、品質を変化させることがない。
以上に重要な微粉部分を排除するような虞れが
なく、品質を変化させることがない。
ニ 集中制御方式を採用することが可能であるか
ら作業人員の減少、省力化が図れ、合理的生産
が可能となる。
ら作業人員の減少、省力化が図れ、合理的生産
が可能となる。
ホ 同一経路によつて不定形耐火物の調整袋詰と
残留原料の除去を行うことが出来るので、その
ための設備を安価に設けることができ、また自
動的に残留原料を除去できる。
残留原料の除去を行うことが出来るので、その
ための設備を安価に設けることができ、また自
動的に残留原料を除去できる。
第1図は本考案にかかる装置による製造工程の
説明図、第2図は同装置の全体構成図、第3図は
要部の説明図、第4図は集中制御方式による制御
系統図、第5図はこれに用いるカードチエツク方
式の説明図、第6図は同じく自動操作カードの説
明図である。 図中、6,8……原料ホツパ、9……分岐シユ
ート、10……フイーダ、11……大量用自動秤
量機、12……フイーダ、13……小量用自動秤
量機、15……共通シユート、16……切換フイ
ーダ、17……シユート、19……混和機、21
……空袋。
説明図、第2図は同装置の全体構成図、第3図は
要部の説明図、第4図は集中制御方式による制御
系統図、第5図はこれに用いるカードチエツク方
式の説明図、第6図は同じく自動操作カードの説
明図である。 図中、6,8……原料ホツパ、9……分岐シユ
ート、10……フイーダ、11……大量用自動秤
量機、12……フイーダ、13……小量用自動秤
量機、15……共通シユート、16……切換フイ
ーダ、17……シユート、19……混和機、21
……空袋。
Claims (1)
- 複数の大量用ホツパ6をそれぞれフイーダ10
を有するシユートとフイーダ10を有しないシユ
ートとからなる分岐シユート9によつて対応する
数の大量用自動秤量機11と連結し、大量用自動
秤量機11を下端に排出位置を選択可能な切換フ
イーダ16を有する共通シユート15の上端と連
結し、上記選択可能な切換フイーダ16の排出口
18を、混和時に混和機19と連結するとともに
ホツパ内残留原料回収時に原料回収装置30と連
結し、さらに小量用ホツパ8をフイーダ12を介
して小容量自動秤量機13に連結するとともに同
小容量用自動秤量機13に取付けたシユート17
によつて混和機19と連結したことを特徴とする
不定形耐火物の均一製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4606684U JPS59165425U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 不定形耐火物の均一製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4606684U JPS59165425U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 不定形耐火物の均一製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59165425U JPS59165425U (ja) | 1984-11-06 |
| JPS632425Y2 true JPS632425Y2 (ja) | 1988-01-21 |
Family
ID=30176611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4606684U Granted JPS59165425U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 不定形耐火物の均一製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59165425U (ja) |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP4606684U patent/JPS59165425U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59165425U (ja) | 1984-11-06 |
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