JPS63232B2 - - Google Patents
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- JPS63232B2 JPS63232B2 JP4408184A JP4408184A JPS63232B2 JP S63232 B2 JPS63232 B2 JP S63232B2 JP 4408184 A JP4408184 A JP 4408184A JP 4408184 A JP4408184 A JP 4408184A JP S63232 B2 JPS63232 B2 JP S63232B2
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
近年建築物の内外装として壁用特殊硝子が多用
されている。この硝子は大理石と略々同等の強度
を有し、従来の硝子より遥かに強度が大であり、
また曲げ加工、穿孔、着色も可能であり、建築材
として多用されるようになつた。
されている。この硝子は大理石と略々同等の強度
を有し、従来の硝子より遥かに強度が大であり、
また曲げ加工、穿孔、着色も可能であり、建築材
として多用されるようになつた。
前記特殊硝子の製造方法としては、酸化硅素を
主成分とする一般の板硝子に弗素を混合して磁器
のような外観を呈する硝子を製造する方法、また
は板硝子成分中のアルミナ、酸化バリウム等の配
合比を調整した硝子を高温溶融して一旦硝子粒子
にしたのち、更に焼成して結晶化ガラスを作り出
す方法がある。
主成分とする一般の板硝子に弗素を混合して磁器
のような外観を呈する硝子を製造する方法、また
は板硝子成分中のアルミナ、酸化バリウム等の配
合比を調整した硝子を高温溶融して一旦硝子粒子
にしたのち、更に焼成して結晶化ガラスを作り出
す方法がある。
前記壁用特殊硝子は通常8mm〜15mm程度の厚み
であるため、例えば第9図に示すように、硝子a
を金属フレームbの中に嵌込むか、第10図に示
すように特殊金物cを介して係止されている。な
お図中dは接合ピンである。
であるため、例えば第9図に示すように、硝子a
を金属フレームbの中に嵌込むか、第10図に示
すように特殊金物cを介して係止されている。な
お図中dは接合ピンである。
しかしながら第9図に示す構造においては、金
属フレームbの存在によつてデザインが制約を受
け、また表面の平滑性についても限界がある。ま
た第10図に示す構造においてはパネルとの接合
目地で、パネルの見込みが少ないため、シール施
工した場合、熱変形等によつて剥離する惧れがあ
る。また風圧、地震等で圧力を受けた場合に取付
状態の完全を保証できない。また耐火性能、寒冷
地における結露対策、及び衝撃荷重による破損の
問題等が解決されていない。
属フレームbの存在によつてデザインが制約を受
け、また表面の平滑性についても限界がある。ま
た第10図に示す構造においてはパネルとの接合
目地で、パネルの見込みが少ないため、シール施
工した場合、熱変形等によつて剥離する惧れがあ
る。また風圧、地震等で圧力を受けた場合に取付
状態の完全を保証できない。また耐火性能、寒冷
地における結露対策、及び衝撃荷重による破損の
問題等が解決されていない。
本発明はこのような問題点を解決するために提
案されたもので、硝子板の表面外周縁に枠片を取
付け、次いで同硝子板を定盤上に定置したのち同
硝子板面における前記枠片間に繊維入り硬化性塑
造物質を層着することを特徴とする複合パネルの
製造方法に係るものである。
案されたもので、硝子板の表面外周縁に枠片を取
付け、次いで同硝子板を定盤上に定置したのち同
硝子板面における前記枠片間に繊維入り硬化性塑
造物質を層着することを特徴とする複合パネルの
製造方法に係るものである。
本発明においては前記したように、表面外周縁
に枠片を取付けられた硝子板を定盤上に定置し、
しかるのち同硝子板及び前記枠片を型枠として繊
維入り硬化性塑造物質を硝子板に層着し、同塑造
物質の硬化を俟つて前記硝子板を定盤より取外す
ことによつて、硝子板と繊維入り硬化性塑造物質
とが一体化された複合パネルを製造するようにし
たものである。
に枠片を取付けられた硝子板を定盤上に定置し、
しかるのち同硝子板及び前記枠片を型枠として繊
維入り硬化性塑造物質を硝子板に層着し、同塑造
物質の硬化を俟つて前記硝子板を定盤より取外す
ことによつて、硝子板と繊維入り硬化性塑造物質
とが一体化された複合パネルを製造するようにし
たものである。
このように本発明によれば硝子板と繊維入り硬
化性塑造物質との複合パネルの製造に当り、硝子
板及び同硝子板表面外周縁に取付けられた枠片を
して型枠を兼用せしめ、硝子板表面における前記
枠片間に繊維入り硬化性塑造物質を重層一体化せ
しめるようにしたので、煩雑な型片の加工が不要
となり、製造が簡単に行なわれる。
化性塑造物質との複合パネルの製造に当り、硝子
板及び同硝子板表面外周縁に取付けられた枠片を
して型枠を兼用せしめ、硝子板表面における前記
枠片間に繊維入り硬化性塑造物質を重層一体化せ
しめるようにしたので、煩雑な型片の加工が不要
となり、製造が簡単に行なわれる。
このようにして製造された複合パネルは硝子板
面に繊維入り硬化性塑造物質が一体に層着され、
その外周縁には枠片が配設されているので、壁面
取付時に従来のような金属フレームが不要であ
り、取付が簡単に行なわれ、同金属フレームによ
つてデザインに制約を受けることがない。また硝
子面に層着された繊維入り硬化性塑造物質によつ
て、補強且つ補剛され、パネルの反り、歪が防止
されるとともに、地震、台風等の外力に対しても
十分に抵抗し、更に外力の大きさによつて前記塑
造物質の厚みを調整したり補強リブを配設するこ
と等によつて対応できる。
面に繊維入り硬化性塑造物質が一体に層着され、
その外周縁には枠片が配設されているので、壁面
取付時に従来のような金属フレームが不要であ
り、取付が簡単に行なわれ、同金属フレームによ
つてデザインに制約を受けることがない。また硝
子面に層着された繊維入り硬化性塑造物質によつ
て、補強且つ補剛され、パネルの反り、歪が防止
されるとともに、地震、台風等の外力に対しても
十分に抵抗し、更に外力の大きさによつて前記塑
造物質の厚みを調整したり補強リブを配設するこ
と等によつて対応できる。
また前記硝子板の厚みも、本発明の方法によれ
ば製造上必要な最小厚みでよく、硝子板部分は意
匠目的で使用し、強度、剛性及び取付けすべて硝
子板面に層着した前記塑造物質で分担することに
よつて、経済性を向上しうるものである。
ば製造上必要な最小厚みでよく、硝子板部分は意
匠目的で使用し、強度、剛性及び取付けすべて硝
子板面に層着した前記塑造物質で分担することに
よつて、経済性を向上しうるものである。
更に耐火性能を必要とするときは、硝子板面の
繊維入り塑造物質を厚くすればよく、耐火材を裏
打ちしてもよい。更にまた断熱材を使用すること
によつて結露を防止できる。
繊維入り塑造物質を厚くすればよく、耐火材を裏
打ちしてもよい。更にまた断熱材を使用すること
によつて結露を防止できる。
本発明はまた硝子板の表面外周縁に枠片を取付
け、同枠片間に繊維入り硬化性塑造物質を硝子板
と一体に層着するとともに、同塑造物質層内に取
付金具を埋設してなることを特徴とする複合パネ
ルに係り硝子板面に層着された繊維入り硬化性塑
造物質に埋設された金具によつて、複合パネルの
外壁等に対する取付を容易ならしめることができ
る。
け、同枠片間に繊維入り硬化性塑造物質を硝子板
と一体に層着するとともに、同塑造物質層内に取
付金具を埋設してなることを特徴とする複合パネ
ルに係り硝子板面に層着された繊維入り硬化性塑
造物質に埋設された金具によつて、複合パネルの
外壁等に対する取付を容易ならしめることができ
る。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
所定寸法に切断された壁用硝子板1の表面外周
縁に、所要の断面形状に成型された金属製の枠片
2をエポキシ樹脂系接着剤3を介して固着したの
ち、枠片2の外側縁に設けられた凹溝部にシール
材4を填装する。(第1図及び第2図参照) 次いで前記したように枠片2の固着された硝子
板1を定盤5上に載置し、その外周面に当接した
枠6をビス7で定盤5に固着して硝子板1を定盤
5上に固定し、しかるのち硝子板1上に接着剤
3′を塗布し、前記硝子板1及び枠片2を型枠と
して公知のコンクリートに硝子繊維を混合強化し
たGRC、ペースト状合成樹脂材に硝子繊維を混
合強化したFRP等の如き、繊維入り硬化性塑造
物質8を所定の厚さに順次吹付けて成形を行な
う。(第3図参照) 前記塑造物質8の硬化後、脱型して、硝子板1
に繊維入り硬化性塑造物質8の一体に層着された
複合パネルAが得られる。(第4図参照) なお外壁に取付ける複合パネルを製造する場
合、硝子板1における所定位置に長ナツト9を予
め接着したのち、繊維入り硬化性塑造物質8を吹
付け成形するようにしてもよい。なお図中10
は、硝子板1に対する長ナツト9の接合用補強座
金である。(第5図及び第6図参照) 前記のようにして製造された複合パネルAをコ
ンクリート躯体Bに取付ける場合、第8図に示す
ように、埋込ボルト11及びナツト12を介して
躯体Bに取付けられたブラケツト13に貫挿した
取付ボルト14を複合パネルAに埋設された長ナ
ツト9に螺着、緊締するものである。図中15は
座板、16は調整用座金、17は現場施工シール
材、18はバツクアツプ材である。
縁に、所要の断面形状に成型された金属製の枠片
2をエポキシ樹脂系接着剤3を介して固着したの
ち、枠片2の外側縁に設けられた凹溝部にシール
材4を填装する。(第1図及び第2図参照) 次いで前記したように枠片2の固着された硝子
板1を定盤5上に載置し、その外周面に当接した
枠6をビス7で定盤5に固着して硝子板1を定盤
5上に固定し、しかるのち硝子板1上に接着剤
3′を塗布し、前記硝子板1及び枠片2を型枠と
して公知のコンクリートに硝子繊維を混合強化し
たGRC、ペースト状合成樹脂材に硝子繊維を混
合強化したFRP等の如き、繊維入り硬化性塑造
物質8を所定の厚さに順次吹付けて成形を行な
う。(第3図参照) 前記塑造物質8の硬化後、脱型して、硝子板1
に繊維入り硬化性塑造物質8の一体に層着された
複合パネルAが得られる。(第4図参照) なお外壁に取付ける複合パネルを製造する場
合、硝子板1における所定位置に長ナツト9を予
め接着したのち、繊維入り硬化性塑造物質8を吹
付け成形するようにしてもよい。なお図中10
は、硝子板1に対する長ナツト9の接合用補強座
金である。(第5図及び第6図参照) 前記のようにして製造された複合パネルAをコ
ンクリート躯体Bに取付ける場合、第8図に示す
ように、埋込ボルト11及びナツト12を介して
躯体Bに取付けられたブラケツト13に貫挿した
取付ボルト14を複合パネルAに埋設された長ナ
ツト9に螺着、緊締するものである。図中15は
座板、16は調整用座金、17は現場施工シール
材、18はバツクアツプ材である。
このように前記複合パネルAを躯体Bに取付け
る場合、従来のような金属フレームが不要であ
り、また躯体Bに確実に取付けられ、接合目地の
幅、見込み共、自由に選択できる。更に前記接合
目地部分は、例えば現場シール17が剥離して
も、その奥部に2次シール材によつて目地の液密
性が保持される。
る場合、従来のような金属フレームが不要であ
り、また躯体Bに確実に取付けられ、接合目地の
幅、見込み共、自由に選択できる。更に前記接合
目地部分は、例えば現場シール17が剥離して
も、その奥部に2次シール材によつて目地の液密
性が保持される。
なお前記複合パネルにおける硝子板1は繊維入
り硬化性塑造物質8によつて補強且つ補剛されて
いるので、歪、反りの発生が防止され、地震、台
風等の外力に対しても十分に抵抗し、また外力の
大きさによつて前記塑造物質8の厚さを調整し、
補強リブを配設するものである。
り硬化性塑造物質8によつて補強且つ補剛されて
いるので、歪、反りの発生が防止され、地震、台
風等の外力に対しても十分に抵抗し、また外力の
大きさによつて前記塑造物質8の厚さを調整し、
補強リブを配設するものである。
更に硝子板1は前記塑造物質8で補強且つ補剛
されるので、製造上必要な最小厚みでよく、所要
の意匠を施すことができ、耐火性能を必要とする
場合には前記塑造物質8を厚くしたり、耐火材を
裏貼りしてもよく、更に断熱材を使用することに
よつて結露を防止できる。
されるので、製造上必要な最小厚みでよく、所要
の意匠を施すことができ、耐火性能を必要とする
場合には前記塑造物質8を厚くしたり、耐火材を
裏貼りしてもよく、更に断熱材を使用することに
よつて結露を防止できる。
以上本発明を実施例について説明したが、本発
明は勿論このような実施例にだけ局限されるもの
ではなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で
種々の設計の改変を施しうるものである。
明は勿論このような実施例にだけ局限されるもの
ではなく、本発明の精神を逸脱しない範囲内で
種々の設計の改変を施しうるものである。
第1図乃至第4図は本発明に係る複合パネルの
製造方法の一実施例の工程を示す縦断面図、第5
図及び第6図は夫々本発明の方法によつて製造さ
れた複合パネルの他の実施例を示す縦断面図並に
部分平面図、第7図は本発明の方法によつて製造
された複合パネルの使用状態を示す正面図、第8
図は第7図の―線に沿つて截断した拡大縦断
側面図、第9図及び第10図は夫々従来の複合パ
ネルの使用状態を示す縦断側面図である。 1……硝子板、2……枠片、5……定盤、8…
…硬化性塑造物質、9……長ナツト。
製造方法の一実施例の工程を示す縦断面図、第5
図及び第6図は夫々本発明の方法によつて製造さ
れた複合パネルの他の実施例を示す縦断面図並に
部分平面図、第7図は本発明の方法によつて製造
された複合パネルの使用状態を示す正面図、第8
図は第7図の―線に沿つて截断した拡大縦断
側面図、第9図及び第10図は夫々従来の複合パ
ネルの使用状態を示す縦断側面図である。 1……硝子板、2……枠片、5……定盤、8…
…硬化性塑造物質、9……長ナツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 硝子板の表面外周縁に枠片を取付け、次いで
同硝子板を定盤上に定置したのち同硝子板面にお
ける前記枠片間に繊維入り硬化性塑造物質を層着
することを特徴とする複合パネルの製造方法。 2 硝子板の表面外周縁に枠片を取付け、同枠片
間に繊維入り硬化性塑造物質を硝子板と一体に層
着するとともに、同塑造物質層内に取付金具を埋
設してなることを特徴とする複合パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4408184A JPS60189442A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 複合パネル及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4408184A JPS60189442A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 複合パネル及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189442A JPS60189442A (ja) | 1985-09-26 |
| JPS63232B2 true JPS63232B2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=12681664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4408184A Granted JPS60189442A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 複合パネル及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189442A (ja) |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP4408184A patent/JPS60189442A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60189442A (ja) | 1985-09-26 |
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