JPS63166340A - 通信制御方式 - Google Patents
通信制御方式Info
- Publication number
- JPS63166340A JPS63166340A JP61311318A JP31131886A JPS63166340A JP S63166340 A JPS63166340 A JP S63166340A JP 61311318 A JP61311318 A JP 61311318A JP 31131886 A JP31131886 A JP 31131886A JP S63166340 A JPS63166340 A JP S63166340A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- routine procedure
- host computer
- analysis
- procedure
- communication
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は2通信処理システムにおける端末装置の通信制
御方式に関する。
御方式に関する。
従来9通信回線を介してホストコンピュータと接続され
る端末装置を使用して会話をの業務を行う場合、端末装
置には操作員がデータを入力するための入力手段と、入
力されたデータをホストコンピュータへ送信し、一方、
ホストコンピュータから送信されたデータを受信する通
信手段と、この受信したデータを表示する表示手段が備
えられている。
る端末装置を使用して会話をの業務を行う場合、端末装
置には操作員がデータを入力するための入力手段と、入
力されたデータをホストコンピュータへ送信し、一方、
ホストコンピュータから送信されたデータを受信する通
信手段と、この受信したデータを表示する表示手段が備
えられている。
上述した従来のホストコンピュータと端末装置との間の
通信制御では、非定型的な業務だおけるデータの送受信
に関しては、汎用性を充分に満足しているが、定常型(
定型的)のデータの送受信に関しても操作員による入力
操作が必要になるという問題点がある。
通信制御では、非定型的な業務だおけるデータの送受信
に関しては、汎用性を充分に満足しているが、定常型(
定型的)のデータの送受信に関しても操作員による入力
操作が必要になるという問題点がある。
本発明の通信制御方式は1通信回線を介してホストコン
ピータとデータ伝送を行う端末装置において、定常型の
手続きを大容量記憶装置に格納する格納手段と、格納さ
れた定常型手続きを読み取る読み取り手段と、読み取っ
た定常型手続きを解析する解析手段と、この解析結果に
基づいてホストコンピュータとの間のデータ伝送を行う
通信手段とを有することを特徴としている。
ピータとデータ伝送を行う端末装置において、定常型の
手続きを大容量記憶装置に格納する格納手段と、格納さ
れた定常型手続きを読み取る読み取り手段と、読み取っ
た定常型手続きを解析する解析手段と、この解析結果に
基づいてホストコンピュータとの間のデータ伝送を行う
通信手段とを有することを特徴としている。
以下本発明について実施例によって説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図を参照して、ホストコンピュータ1には通信回線を
介して端末装置2が接続されている。端末装置2は格納
手段21.読み取り手段22、解析手段23.及び通信
手段24を備えるとともに表示装置31及び大容量記憶
装置32を備えている。
1図を参照して、ホストコンピュータ1には通信回線を
介して端末装置2が接続されている。端末装置2は格納
手段21.読み取り手段22、解析手段23.及び通信
手段24を備えるとともに表示装置31及び大容量記憶
装置32を備えている。
格納手段21は後述する定常型(定型的)手続きを大容
量記憶装置32に格納し、読み取り手段32はこの格納
された定常手続きを読み取る。一方、解析手段23は上
記の定常型手続を解析し。
量記憶装置32に格納し、読み取り手段32はこの格納
された定常手続きを読み取る。一方、解析手段23は上
記の定常型手続を解析し。
解析手段23による解析結果に基づいて通信手段24は
ホストコンビーータとの間でデータ伝送を行う。なお2
表示装置31には上記の定常型手続に含まれるデータ及
びホストコンピュータlからの受信データを表示する。
ホストコンビーータとの間でデータ伝送を行う。なお2
表示装置31には上記の定常型手続に含まれるデータ及
びホストコンピュータlからの受信データを表示する。
第2図は、定常型手続きの具体的な記述例である。手続
き11はホストコンピュータとのセツション開設のだめ
のデータを送信することを指示する文2手続き12は、
ホストコンぎユータからの応答を受信することを指示す
る文2手続き13は。
き11はホストコンピュータとのセツション開設のだめ
のデータを送信することを指示する文2手続き12は、
ホストコンぎユータからの応答を受信することを指示す
る文2手続き13は。
端末側操作員ノUSER−ID 、ACCOUNT−I
D 、 PASSWORDをホストコンピュータへ送信
することを指示する文。
D 、 PASSWORDをホストコンピュータへ送信
することを指示する文。
手続き14はホストコンビーータからの応答を受信する
ことを指示する文で1手続き15は、定常型手続きの終
了を宣言し、非定型業務へ戻ることを指示する文である
。
ことを指示する文で1手続き15は、定常型手続きの終
了を宣言し、非定型業務へ戻ることを指示する文である
。
第3図は、第2図で記述した定常型手続きを従来の通信
制御方式で行う場合の操作員の操作を示す図である。操
作員はホストコンピュータとのセノ7ヨン開設のだめの
データ全すべて手操作で入力し、送信指示のだめのKE
Yを押す(11’)。ホストコンピュータから応答画面
を受信する( 12’)。
制御方式で行う場合の操作員の操作を示す図である。操
作員はホストコンピュータとのセノ7ヨン開設のだめの
データ全すべて手操作で入力し、送信指示のだめのKE
Yを押す(11’)。ホストコンピュータから応答画面
を受信する( 12’)。
USER−ID (13’) 、 ACCOUNT−I
D (14’) 、 PAS謳肥を入力し送信キーを押
す(15’)。ホストコンビーータからの応答画面を受
信する( 16’)。
D (14’) 、 PAS謳肥を入力し送信キーを押
す(15’)。ホストコンビーータからの応答画面を受
信する( 16’)。
本発明の通信制御方式は、ホストコンビーータと端末装
置との間のデータ伝送を行う際定常型の手続きをあらか
じめ大容量記憶装置に格納しておき、必要なときに、操
作員の指示によシ、格納されている定常型手続きを読み
取り、さらに解析を行い、その解析結果に基づきホスト
コンピュータとの間でのデータ伝送を行うことによシ、
操作員のデータ入力の簡易化が実現され、入力誤シが排
除すれるため、マンマシンインタフェースを向上させる
ことができるという効果がある。
置との間のデータ伝送を行う際定常型の手続きをあらか
じめ大容量記憶装置に格納しておき、必要なときに、操
作員の指示によシ、格納されている定常型手続きを読み
取り、さらに解析を行い、その解析結果に基づきホスト
コンピュータとの間でのデータ伝送を行うことによシ、
操作員のデータ入力の簡易化が実現され、入力誤シが排
除すれるため、マンマシンインタフェースを向上させる
ことができるという効果がある。
第1図は2本発明の一実施例を示すブロック構成図、第
2図は、第1図に示す端末装置における定常型手続きの
具体的な記述例を示す図、第3図は、従来の定常型手続
きの具体的な操作例を示す図である。 1・・・ホストコンピュータ、2・・・端末装置、21
・・・手続き格納手段、22・・・手続き読み取り手段
。 23・・・手続き解析手段、24・・・通信手段、31
・・・表示装置、32・・・大容量記憶装置。 第1図 第2図 ■/IN:LOGON HO5T:S −11■/G
ET −12 ■/IN:ABC上12 : HDEFGニー13■/
GET −14 ■/END −15 2互 送信キー :@ TABキー 第3図 ■−−回ロロ四口四回図匡IIp −11’■ −−1
2′ ■ 囚図園ロ −13・■ []I
Iロ −74′■−回回国回ロ
ー15・ ■−−16゜
2図は、第1図に示す端末装置における定常型手続きの
具体的な記述例を示す図、第3図は、従来の定常型手続
きの具体的な操作例を示す図である。 1・・・ホストコンピュータ、2・・・端末装置、21
・・・手続き格納手段、22・・・手続き読み取り手段
。 23・・・手続き解析手段、24・・・通信手段、31
・・・表示装置、32・・・大容量記憶装置。 第1図 第2図 ■/IN:LOGON HO5T:S −11■/G
ET −12 ■/IN:ABC上12 : HDEFGニー13■/
GET −14 ■/END −15 2互 送信キー :@ TABキー 第3図 ■−−回ロロ四口四回図匡IIp −11’■ −−1
2′ ■ 囚図園ロ −13・■ []I
Iロ −74′■−回回国回ロ
ー15・ ■−−16゜
Claims (1)
- 1、通信回線を介してホストコンピュータとデータ伝送
を行う端末装置において、定常型の手続きを大容量記憶
装置に格納する格納手段と、該格納された定常型手続き
を読み取る読み取り手段と、該読み取った定常型手続き
を解析する解析手段と、該解析結果に基づいてホストコ
ンピュータとの間のデータ伝送を行う通信手段とを有す
ることを特徴とする通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311318A JPS63166340A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311318A JPS63166340A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166340A true JPS63166340A (ja) | 1988-07-09 |
Family
ID=18015690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61311318A Pending JPS63166340A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166340A (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP61311318A patent/JPS63166340A/ja active Pending
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