JPS6313631A - 金型調整方法 - Google Patents
金型調整方法Info
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- JPS6313631A JPS6313631A JP15858886A JP15858886A JPS6313631A JP S6313631 A JPS6313631 A JP S6313631A JP 15858886 A JP15858886 A JP 15858886A JP 15858886 A JP15858886 A JP 15858886A JP S6313631 A JPS6313631 A JP S6313631A
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- punch
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 12
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 229920006266 Vinyl film Polymers 0.000 description 2
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、汎用プレス機により精密打抜加工を行なう場
合の金型の調整方法に関する。
合の金型の調整方法に関する。
「従来の技術」
従来、精密打抜金型により同時に多数個打ち抜き加工を
行なう場合において、特に外形加工と中孔加工を併せ行
なう時には、外形および中孔の精度とピッチ精度が10
〜15ミクロン単位の誤差範囲に入る必要があるので、
−棒金型を製造することが非常に困難であるという問題
があった。そして、金型の上型と下型の嵌合精度が出で
いないと、例えば5個の打抜加工を行なう場合には、第
1、第2および第3の組のパンチとダイスの精度が満足
されでも、第4.第5の組のパンチとダイスの精度が出
ていない時には金型全体としては使用することがで鯵な
いという問題があった。
行なう場合において、特に外形加工と中孔加工を併せ行
なう時には、外形および中孔の精度とピッチ精度が10
〜15ミクロン単位の誤差範囲に入る必要があるので、
−棒金型を製造することが非常に困難であるという問題
があった。そして、金型の上型と下型の嵌合精度が出で
いないと、例えば5個の打抜加工を行なう場合には、第
1、第2および第3の組のパンチとダイスの精度が満足
されでも、第4.第5の組のパンチとダイスの精度が出
ていない時には金型全体としては使用することがで鯵な
いという問題があった。
[発明が解決しようとする問題点」
本発明は、上記の問題を解決するためになされたもので
あり、汎用プレス機により精密打抜加工を行なう場合の
金型のWI4I4法を提供することを目的とする。
あり、汎用プレス機により精密打抜加工を行なう場合の
金型のWI4I4法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
」−記目的のため、本発明によれば上型と下型からなる
金型を有するプレス機において、ダイスまたはパンチが
可動なように予め製作した上型と下型を用意し、ダイス
とパンチの間に膜状体を挿入し、上型を緩やかに下降し
てパンチとダイスを嵌合させ、ダイスまたはパンチを固
定部材により固定することを特徴とする金型調整方法が
提供される。
金型を有するプレス機において、ダイスまたはパンチが
可動なように予め製作した上型と下型を用意し、ダイス
とパンチの間に膜状体を挿入し、上型を緩やかに下降し
てパンチとダイスを嵌合させ、ダイスまたはパンチを固
定部材により固定することを特徴とする金型調整方法が
提供される。
「作用」
上記構成によれば、上型を級やかに下降させるとダイス
とパンチの間に挿入されたビニール膜などの膜状体によ
って、可動な側のダイスまたはパンチが正確な位置に引
き寄せられるように移動するため、その正確な位置に移
動されたダイスまたはパンチを固定することにより、高
い精度に金型をl11!1することができる。
とパンチの間に挿入されたビニール膜などの膜状体によ
って、可動な側のダイスまたはパンチが正確な位置に引
き寄せられるように移動するため、その正確な位置に移
動されたダイスまたはパンチを固定することにより、高
い精度に金型をl11!1することができる。
[実施の態様]
本発明の実施の態様によれば前記ダイスとパンチを複数
組備える上型と下型を用意し、各ダイスとパンチの間に
膜状体を挿入し、上型を級やかに下降して各パンチとダ
イスを嵌合させ、各ダイスまたはパンチの固定部材を締
付けることを特徴とする金型調整方法が提供される。こ
の態様によれば、複数組のパンチとダイスを備える金型
であっても一度に金型調整を行な)ことがで外る。
組備える上型と下型を用意し、各ダイスとパンチの間に
膜状体を挿入し、上型を級やかに下降して各パンチとダ
イスを嵌合させ、各ダイスまたはパンチの固定部材を締
付けることを特徴とする金型調整方法が提供される。こ
の態様によれば、複数組のパンチとダイスを備える金型
であっても一度に金型調整を行な)ことがで外る。
「実施例」
次に、本発明の金型調整方法の実施例を図面について説
明する。
明する。
第1図から第3図に示されるように、下型101は、雌
ダイス8を下型グイスホルグ9を介して下グイセット1
0に固定すると共に、その下グイセット10を下グイセ
ットプレート14および下グイサブプレート15を介し
てプレス機の下盤に支持させることにより構成されてい
る。
ダイス8を下型グイスホルグ9を介して下グイセット1
0に固定すると共に、その下グイセット10を下グイセ
ットプレート14および下グイサブプレート15を介し
てプレス機の下盤に支持させることにより構成されてい
る。
1mlmベグ8は、本実施例では5個の削離グイス8L
82,83,84.85に分割されている。
82,83,84.85に分割されている。
第5個目の副離グイス85は、第2図および第3図に示
されるように4本の下ダイス取付ボルト16により下グ
イセット10に固定されている。
されるように4本の下ダイス取付ボルト16により下グ
イセット10に固定されている。
その取付ボルト16と取付孔18の間には前後左右の隙
間(がた)が形成されている。その他の削離ダイス81
〜84についでも同様である。
間(がた)が形成されている。その他の削離ダイス81
〜84についでも同様である。
第5個目の削離ダイス85は、往動行程では精密打抜加
工を行ない、夜勤行程では扱き加工を打なうための金型
であり、その削離グイス85の内孔には製品の外形と同
様形状を有する仕上用カウンター6が挿入されている。
工を行ない、夜勤行程では扱き加工を打なうための金型
であり、その削離グイス85の内孔には製品の外形と同
様形状を有する仕上用カウンター6が挿入されている。
その仕上用カウンター6はクッションピン7を介して左
程に大きくはない2〜50tの圧力により上方へ圧力を
加えることが可能にされている。第1から第4a目まで
の削離グイス81〜84は精密打抜加工を行なうための
金型である。
程に大きくはない2〜50tの圧力により上方へ圧力を
加えることが可能にされている。第1から第4a目まで
の削離グイス81〜84は精密打抜加工を行なうための
金型である。
上型102は、内径パンチ1.パイロットパンチ2.歯
部孔抜パンチ3.荒歯部パンチ4.および仕上抜パンチ
5を、パンチホルダー12およびパンチプレート13を
介して上グイセット20に固定することにより構成され
ている。パンチ1〜5は各iNaNミグイス〜85に精
密に嵌合する寸法に製作されている。上型102の下部
には、精密打抜加工を行うためのストリッパプレート1
1が、ばね21またはウレタンゴムなどの弾性部材によ
って取付けられている。上グイセット20の後端にはコ
イル材切断のための切断用パンチ22が取付けられてい
る。
部孔抜パンチ3.荒歯部パンチ4.および仕上抜パンチ
5を、パンチホルダー12およびパンチプレート13を
介して上グイセット20に固定することにより構成され
ている。パンチ1〜5は各iNaNミグイス〜85に精
密に嵌合する寸法に製作されている。上型102の下部
には、精密打抜加工を行うためのストリッパプレート1
1が、ばね21またはウレタンゴムなどの弾性部材によ
って取付けられている。上グイセット20の後端にはコ
イル材切断のための切断用パンチ22が取付けられてい
る。
なお、第2図に示されるように上グイセット20には〃
イドブツシュ24が取付けられており、その〃イドブツ
シュ24には下ダイヤット10に取付けられた〃イドポ
スト25が通されでいる。
イドブツシュ24が取付けられており、その〃イドブツ
シュ24には下ダイヤット10に取付けられた〃イドポ
スト25が通されでいる。
また、各削離グイス81〜85の左右には、コイル材を
ダイス81〜85の上面から浮上がらせるためのり7タ
ービン23が設けられている。仕上抜パンチ5の下部に
は〃イドピン26が取付けられている。
ダイス81〜85の上面から浮上がらせるためのり7タ
ービン23が設けられている。仕上抜パンチ5の下部に
は〃イドピン26が取付けられている。
「作動」
」―記構成においで、各削離グイス81〜85と各パン
チ1〜5との位置を精密に会わせるように金型調整を行
なう場合には、次の手順による。まず、各開離ダイス8
1〜85を下グイセット10の所定位置に下ダイス取付
ボルト16によって取付け、その取付ボルト16を少し
緩めておく6プレス愼の」ニグイセット20を下降する
時に、各パンチ1〜5が各削離グイス81〜85には直
接に接触しないようlこ、ビニール膜のような膜状体M
を各削離グイス81〜85の上に被せて置き、上グイセ
ット20を緩やかに下降する。上グイセラ)20が下降
されると、最初は長目のがイドビン26およびバイロフ
トパンチ2が仕」二用カウンター6の内孔6Aおよびダ
イス82に到達し、続いてパンチ1.3,4.5がダイ
ス81.83゜84.85の上面に到達して、膜状体M
に接触する。
チ1〜5との位置を精密に会わせるように金型調整を行
なう場合には、次の手順による。まず、各開離ダイス8
1〜85を下グイセット10の所定位置に下ダイス取付
ボルト16によって取付け、その取付ボルト16を少し
緩めておく6プレス愼の」ニグイセット20を下降する
時に、各パンチ1〜5が各削離グイス81〜85には直
接に接触しないようlこ、ビニール膜のような膜状体M
を各削離グイス81〜85の上に被せて置き、上グイセ
ット20を緩やかに下降する。上グイセラ)20が下降
されると、最初は長目のがイドビン26およびバイロフ
トパンチ2が仕」二用カウンター6の内孔6Aおよびダ
イス82に到達し、続いてパンチ1.3,4.5がダイ
ス81.83゜84.85の上面に到達して、膜状体M
に接触する。
そして、各パンチ1〜5が各ダイス81〜85の入口に
嵌入し始めると、各ダイス81〜851よ膜状体Mに引
かれるような力を受けて各パンチ1〜5の真下に微妙に
移動し、各パンチ1〜5は膜状体Mを切断しながら各ダ
イス81〜85に嵌入する。各パンチ1〜5が各ダイス
81〜85に嵌入されたら、下ダイス取付ボルト16を
強(締付けることにより、各ダイス81〜85が正しい
位置に精度良(固定される。
嵌入し始めると、各ダイス81〜851よ膜状体Mに引
かれるような力を受けて各パンチ1〜5の真下に微妙に
移動し、各パンチ1〜5は膜状体Mを切断しながら各ダ
イス81〜85に嵌入する。各パンチ1〜5が各ダイス
81〜85に嵌入されたら、下ダイス取付ボルト16を
強(締付けることにより、各ダイス81〜85が正しい
位置に精度良(固定される。
「その他の実施例」
パンチおよびダイスは5個に限られることなく、各1個
の場合であっても、本発明は良好に適用されることがで
きる。また、パンチを可動とし、ダイスをノックピンな
どにより固定する構造にした場合にも、本発明は良好l
こ適用されるが、何れかと云えば下側のダイスを可動と
する場合の方が締付固定の作業が容易であるため好都合
であった。
の場合であっても、本発明は良好に適用されることがで
きる。また、パンチを可動とし、ダイスをノックピンな
どにより固定する構造にした場合にも、本発明は良好l
こ適用されるが、何れかと云えば下側のダイスを可動と
する場合の方が締付固定の作業が容易であるため好都合
であった。
なお、ダイスを上グイセットに取付け、パンチを下グイ
セットに取付けた金型においても、本発明は良好に適用
することができた。固定部材は図示された取付ボルトに
限定されない。
セットに取付けた金型においても、本発明は良好に適用
することができた。固定部材は図示された取付ボルトに
限定されない。
[効果]
以上述べたように、本発明の方法は上記の構成であるか
ら、パンチとダイスの2種類の部品のみ精度が出されて
いれば、Lの他の部品は左柱の精度に17なくでも汎用
プレス機を用いて十分高精度な精密打抜加工が可能であ
り、また11整の作業も極めて容易であるなとの優れた
効果がある。
ら、パンチとダイスの2種類の部品のみ精度が出されて
いれば、Lの他の部品は左柱の精度に17なくでも汎用
プレス機を用いて十分高精度な精密打抜加工が可能であ
り、また11整の作業も極めて容易であるなとの優れた
効果がある。
第1図は本発明の実施例における金型の縦断面図、第2
図は横断面図、第3図は下型の平面図である。 1・・・内径パンチ、2・・・パイロットパンチ、3・
・・歯部孔抜パンチ、4・・・荒歯部パンチ、5・・・
仕上抜パンチ、8・・・雌ダイス、81〜85・・・削
離グイス、16・・・下ダイス取付ボルト。
図は横断面図、第3図は下型の平面図である。 1・・・内径パンチ、2・・・パイロットパンチ、3・
・・歯部孔抜パンチ、4・・・荒歯部パンチ、5・・・
仕上抜パンチ、8・・・雌ダイス、81〜85・・・削
離グイス、16・・・下ダイス取付ボルト。
Claims (2)
- (1)上型と下型からなる金型を有するプレス機におい
て、ダイスまたはパンチが可動なように予め製作した上
型と下型を用意し、ダイスとパンチの間に膜状体を挿入
し、上型を緩やかに下降してパンチとダイスを嵌合させ
、ダイスまたはパンチを固定部材により固定することを
特徴とする金型調整方法。 - (2)前記ダイスとパンチを複数組備える上型と下型を
用意し、各ダイスとパンチの間に膜状体を挿入し、上型
を緩やかに下降して各パンチとダイスを嵌合させ、各ダ
イスまたはパンチの固定部材を締付けることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の金型調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15858886A JPH084853B2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 金型調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15858886A JPH084853B2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 金型調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313631A true JPS6313631A (ja) | 1988-01-20 |
| JPH084853B2 JPH084853B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=15674970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15858886A Expired - Lifetime JPH084853B2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 | 金型調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084853B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103611823A (zh) * | 2013-12-05 | 2014-03-05 | 苏州恒铭达电子科技有限公司 | 通用五金连续模具 |
| CN103831344A (zh) * | 2014-03-31 | 2014-06-04 | 东南大学 | 一种凹凸模可调节式带冲孔模具 |
| CN113369353A (zh) * | 2020-02-25 | 2021-09-10 | 山田尖端科技株式会社 | 冲压模具的组装方法及冲压模具 |
| CN114210902A (zh) * | 2021-10-26 | 2022-03-22 | 陕西钛博飞特航空制造股份有限公司 | 一种航空非标钛合金螺档的锻造模具组件 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6788310B1 (ja) * | 2020-06-09 | 2020-11-25 | 惇 市村 | パンチ用ウレタンクッション |
-
1986
- 1986-07-04 JP JP15858886A patent/JPH084853B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103611823A (zh) * | 2013-12-05 | 2014-03-05 | 苏州恒铭达电子科技有限公司 | 通用五金连续模具 |
| CN103831344A (zh) * | 2014-03-31 | 2014-06-04 | 东南大学 | 一种凹凸模可调节式带冲孔模具 |
| CN103831344B (zh) * | 2014-03-31 | 2015-08-19 | 东南大学 | 一种凹凸模可调节式带冲孔模具 |
| CN113369353A (zh) * | 2020-02-25 | 2021-09-10 | 山田尖端科技株式会社 | 冲压模具的组装方法及冲压模具 |
| JP2021133373A (ja) * | 2020-02-25 | 2021-09-13 | アピックヤマダ株式会社 | 打抜金型の組立方法及び打抜金型 |
| CN114210902A (zh) * | 2021-10-26 | 2022-03-22 | 陕西钛博飞特航空制造股份有限公司 | 一种航空非标钛合金螺档的锻造模具组件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084853B2 (ja) | 1996-01-24 |
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