JPS6313618A - ラツプ曲げ機 - Google Patents
ラツプ曲げ機Info
- Publication number
- JPS6313618A JPS6313618A JP61157865A JP15786586A JPS6313618A JP S6313618 A JPS6313618 A JP S6313618A JP 61157865 A JP61157865 A JP 61157865A JP 15786586 A JP15786586 A JP 15786586A JP S6313618 A JPS6313618 A JP S6313618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- clamp
- bending
- jig
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
1産業上の利用分野」
本発明は、種々の断面形状の型材を曲げ加11るラップ
曲げ機に関する。 [従来の技術l 従来のこの種のラップ曲げ機は、第14図に示づj;う
に、加]されるワークWを緊張保持JるクランプCと、
このワークWをプレス成形J−るプレス型Pと/p +
うなり、加工時にはプレス型Pを実線で示J矢印Iノ向
へ押し込むか、クランプCを破線で承り矢印り向へ引張
り回OJシてワークWをプレス型P面に沿−)−(曲げ
成形JるJ:うに構成されている。 [発明が解決しJ、うとJる問題点] ところで、このような従来のラップ曲げ機は、ワークW
をプレス型P面に沿って曲げ成形するものであるため、
プレス型の曲率半径も同径であることを要し、曲げ半径
に合わけてその都度プレス型Pを取替え/2 *:)れ
ばならなかった。したがって、多数のプレス型を要Jる
と共に、作業が繁雑となる欠txがあ)1.〜1゜ しIこがっ(、本発明の目的は、プレスjll+を爪台
えること<;<(rへ所望の曲げV径で曲げ加工するこ
とが(゛さ、しかt)操(りが容易なラップ曲げ機を提
供Jることにある。。 [問題員を解決(するための1段1 この[1的を達成りるIこめに、本発明のラップ曲げ機
は、加−1される型口の両端部を緊張保持するクランプ
を備えI、:)Iシンノ°保l!1装置と、加]二型H
の長手方向に沿) ’((T、の艮丁/i向に対し−C
直角方向に配列されたプレス1.、/を1−IIえ/j
複数の並列ブレスジグ装置と、クランI(鴬I、°1装
置ならびに並列ブレスジグ装置を制御づる制御211装
置Nとからなり、クランブイ^1.11装置rIは各々
のクランJ°を加工型材の長手方向にス・1しく同 +
1’1線1/J向へ同一距離連動して回動さ1!ろ同W
h 1[11j L、並列ブレスジグ装置の各々はイれ
f゛れのジグ本体を曲げ中心軸線と同方向へ移りjりる
移動丁[υをイ1
曲げ機に関する。 [従来の技術l 従来のこの種のラップ曲げ機は、第14図に示づj;う
に、加]されるワークWを緊張保持JるクランプCと、
このワークWをプレス成形J−るプレス型Pと/p +
うなり、加工時にはプレス型Pを実線で示J矢印Iノ向
へ押し込むか、クランプCを破線で承り矢印り向へ引張
り回OJシてワークWをプレス型P面に沿−)−(曲げ
成形JるJ:うに構成されている。 [発明が解決しJ、うとJる問題点] ところで、このような従来のラップ曲げ機は、ワークW
をプレス型P面に沿って曲げ成形するものであるため、
プレス型の曲率半径も同径であることを要し、曲げ半径
に合わけてその都度プレス型Pを取替え/2 *:)れ
ばならなかった。したがって、多数のプレス型を要Jる
と共に、作業が繁雑となる欠txがあ)1.〜1゜ しIこがっ(、本発明の目的は、プレスjll+を爪台
えること<;<(rへ所望の曲げV径で曲げ加工するこ
とが(゛さ、しかt)操(りが容易なラップ曲げ機を提
供Jることにある。。 [問題員を解決(するための1段1 この[1的を達成りるIこめに、本発明のラップ曲げ機
は、加−1される型口の両端部を緊張保持するクランプ
を備えI、:)Iシンノ°保l!1装置と、加]二型H
の長手方向に沿) ’((T、の艮丁/i向に対し−C
直角方向に配列されたプレス1.、/を1−IIえ/j
複数の並列ブレスジグ装置と、クランI(鴬I、°1装
置ならびに並列ブレスジグ装置を制御づる制御211装
置Nとからなり、クランブイ^1.11装置rIは各々
のクランJ°を加工型材の長手方向にス・1しく同 +
1’1線1/J向へ同一距離連動して回動さ1!ろ同W
h 1[11j L、並列ブレスジグ装置の各々はイれ
f゛れのジグ本体を曲げ中心軸線と同方向へ移りjりる
移動丁[υをイ1
【7、制御装置はクランプ位]r?お
、J、σルス1/()I賀をJlll I’:型材の加
−■曲げ?r径にλ・[応りるよ)(、−前記回動手段
ならびに移動手段を連動して制御するように構成されて
いる。 [作 用] 制御I装首を操作J−ると、予めインプットされたブ[
1グラムにまり回動イ≧らびに移動手段が連動して作動
され、クランプならびにプレスコマの位置が所定の加工
面げ半径にλ1応する位置に移動配置され、加工型材が
所定の曲げ半径に自動的に加工される。 [実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明り
−る。第1図、第2図および第3図において、本発明に
よるラップ曲げ機は、加工されるブt・ンネル7%!+
44などのワークWの両端部を緊張保持リ−るクラン
プCを備えたクランプ保持装置1と、ワークWの長手方
向に沿ってこれと直角方向に配列されたそれぞれプレス
コマ4a、・・・12aを備えた複数のジグ装置Ff
/l〜12からなる並列プレスジグRF?2と、おJ:
びクランプ保持装置1ならびに並列ブレスジグ装置を制
御する制御II装@3とから構成されているII t′
、こC・、クノンクCは引張りシリンダCYを介しく
+ R+ ’j’−1\13にイ^持され、伸縮可能に
ワークWを緊張保Rr (’ 、\るJ、うに構成され
Cいる。、 、J:に、 /’1ノスl)ノ/I rl
へ−12aは、第4図に訂しく小CJング装置P/ +
3に)い(説明づると、Uいに係合りろ突ハを/)LY
ジグ木休体bの前面に取イ・Hノられ、(のじ1通穴に
取イ・j金1:t 8 cの差込ビン8dを挿通されC
回動、11)交換可能に絹イ・Hノられ(おり、tしc
ワークWが、このプレス]78aの前面に対IU l、
II ′〕1lltイ・1分貝8Gにビス1−ンシリ
ングF11りを介L (’ l i;仙Iil能に軸支
されたワーク押えF2Oとジグ本体t31)どの間に挟
持されて保)!■されるように構成され(いる、。 クシンf保J、II K PI + t、L、イノンン
ブCを前記シリンダ(E Yを介しくイ^)“IfIろ
1字状の支持アーム13ど、この支1、°1ノ’−A1
3を支1\111ノる1、を台19上部に設iJられた
回動1111114と、この回動軸14を回動させる回
動手段1′と#1 ”−h !rる11回り1丁段1′
は回動軸14に[■イ・口j)、−駆IFII歯中11
1ど、9ランプ保持装置1の略中夫に説cJ!、1’
Xメトし−り18ど、歯車16.17− !’1
−、− とから4Tす、ノ(通のギヤドモータ18を駆動すると
、支持アーム13がぞれぞれ歯巾17.16.15を介
して71右対称的に回動され、クランプC1Cの位置が
ワークWの長手1)向に対して同一直角方向へ同一・距
離移動されるJ、うに構成されている。 並列プレスジグ装置2は、基台19中央部に配置される
固定ジグ装置4とこの固定ジグ装置4をはさん(・)1
右対象に配置される可動ジグ装置5〜8を丁らびに9〜
12とからなり、そして可動ジグ装置は、例えばジグ装
置8について説明すると、ジグ本体8[)と、このジグ
本体8bを移動さける移動手段8″とからなる1、移動
手段8′はジグ本体8bの細ねし部を備えた貫通穴8f
に螺合挿通される送りねじ8qと、この送りねじ8qを
電磁クラッチ8hを介して断続自在に回動させる駆動軸
部81と、この駆動軸部81を互いに噛合うベベルギA
ノを介して回動させる一It通の駆動装置20とからな
り、共通の駆動モータ20aを駆動して送りねじ80を
正逆回動1jると、ジグ本体8bがガイドレール8」を
介して基台19上を前後方向に移動されるように構成さ
れている、。 制御装置i′73は、NG制御311こはカウンタを備
えたゾ[1グラム制御1)式が採用され、クランプ保持
装置1の1’ Xノドl−!i III、ul IJI
ジグ装置の駆動装置モータ2 (l a a;土び81
11す1ジグ装置のぞれぞれの電磁クララf !+ h
・−・12hを所定のブ1コグラムに従って断続駆動り
ろJ、゛)に構成されている。 次に、本発明の271曲げ11による曲げ加工を第5図
ないし第9図により説明りる。 曲げ加−「をf’r <’cうときは、先づ第5図に示
寸J。 うに、I′i′l1FIJジグ装置i′I!i〜F3、
ならびに9〜12を固定ジグ装置I9/ ’Iのイ)“
川if?・する1、目111Ω向に揃えると共に、クラ
ンプ0.0位間をワークW)I法に対応した基準位置に
ヒツトし、1ノークWIII11端をクランプする1゜
これにJ:す、リークWは各ジグ装置のイれぞれのプレ
スT1ン’l ++・・12;z/)11ノス而に均等
に対接μしめられ<)15次い(−(−の状Flip
c−1制御’3A tiτt:ウラワークWの曲げ半径
1<、曲げ角度0に対応して操作1′る。これに、J、
す、1ノークW G、i自動的に所定の半径Rならびに
曲げ角1([oに加1される。 Jなわち、制御装置3を操作すると、クランプCならび
にプレス」758〜12aは所定のプログラムにしたが
って位置を移動され、そして先づ、固定ノルレスコマ4
aの両側のプレス]75a19aの位置が、第5図に説
明のために]マ方向を僅かに回vノシて示しであるプレ
スコマ5aのプレス面が曲げ21′径Rの円弧部分に対
接する位置、すなわち基環位置から距m1llβ8だけ
後退された位置に)iりると、ジグ装置5.9の電磁ク
ラッチ5h、9hが解放され、このプレスコン5a、9
aが停。 止される。このとき、クランプCの引張り方向は僅かに
傾斜され、ワークWにはプレスコマ4aおよび12F)
、8aのみが対接している。次いで、プレスコン6 a
、 10aの位置が、第6図に示す位置1JなわI5
距IIIItβb/ごけ後退されてプレス1 ? 6a
。 10aのプレス面が曲げ半径Rの円弧部分に対接する位
INに達Jるど、電磁クラッチ5h、10hが解/lI
iされ、このプレス−]76a、10aが停止される。 このどき、ワークWにはプレスコマ4a15a。 9a、12a、8aが対接している。次いでプレス]7
7a、llaのKI首が第7図に示寸装置すなゎら距1
IlllloだGl 112i14 cSれ(プレス−
j ’? 7 a、 11 aのプレス面が曲げI’
IYRの円弧部分に対接する位置に達づるど、Xff
kI&り、ノッf7h、IH+が解放され、このプレス
l 、)7 a、111】が停止される。最後に、プレ
ス1/81]、12;Iの位置が第8図に示1位1iI
I寸なわらMIllllll (l dだ番)後退され
−(プレス]78a、12aのノ゛レス面が曲げ半径1
での円弧部分に対接りる(f/ IN 1.:達りるど
、電磁クラッチ8h、+2hが解/151され、(二の
lレス’ 78 a、12aが停止にされる。+l:
/:二、これと同+1.旨こクランプc、cの移動す停
止される1、ごのどさ、クランプCの引張り方向は曲げ
゛1′径Rの円弧部分ならびにプレス]78a、12E
]のノ゛レス面にx−+ +e−iる方向すなゎら曲げ
角度0の角1qに傾斜され(おり、ぞしてワークWには
すべ(のプレスIン4a〜12J1が対接している。そ
しく、この状fぶて・クランプCを解放覆ると、所定の
曲げ甲仔1’< <r ”iびに曲げ角度0に成形され
たり−クWが(ilられる1゜ 次に、第10図お、J、σ第11図に曲げ半径R′が小
さいワークW′の加工方法を示す。曲げ加工を行シTう
とさは、先づ第9図に示1ように、不要となる内外側の
ジグ装置8.12を基台19最外側の退避位置に萌進さ
u1プレス]74a、5a〜7a。 Oa・〜11aを基準位置に揃えると共に、クランプ0
1C位四をワークW′寸法に対応した基準位置にセラ1
〜し、ワークW′両端をクランプする。そしで、この状
態で制御装置3をワークW゛の曲げ半fMR’ 、曲げ
角度θ′に対応したプ(]グラムにしたがって操作する
。これにより、第11図に示され(いるように、プレス
コマ5a、9aは距離! を、プレス]76a、10a
は距離!bを、プレス」77a、llaは距@poを、
それぞれ基準位置から後退された位置に停止1され、ク
ランプCの引張り方向は曲げ角度θ′の角度に傾斜され
た角度に停止卜され、そして、ワークW′は自動的に所
定の曲げ″f径R′ならびに曲げ角度θ′に成形される
。 このようにして、プレス型を爪台えることなく面し簡単
容易な操作で、任意の曲げ1′径ならびに= 10− 曲げ角痘に1ノー今を曲げ加ICJることが(゛きる。 なお、実施例<−i、1.1ノータどじCチャンネル型
材を例示したが、他の可1而形状、例えばノラ71〜形
、アングル形、Z形、W形、円/、1いし円弧形などの
型材に対し−(bl+i1様にしく 1111 ’lす
ることができる。 第12図、第13図にクンンノ″保1・一手段の仙の実
施、例を承り1.木実施例ぐは、クノンブ保持手段はu
台19の中心線に3J I、 C’ /+イ1対称的に
配置されでおり、シリンダ0を911!張保枯(Jる引
張りシリンダCYのブラケット21をシ1、′1輔22
を介して同動白石に支持する支1i’r −j’−ム2
;tと、11ツド24の先端部を支持アーム23の1)
(1記点1!I ll’l1122 +1111支部の
近傍に支持ピン25を介しτ回動自をに軸支された伸縮
シリンダ26とからなる3、・シ141 /’ is
23の一端部ならびに伸縮シリンダ2+iのf−)う
ツト27の−・端部は、基台19に取イーt iノられ
lJル1.’+ 4112 II、29にイれぞれ同動
自イ「に軸支され(おり、伸縮シリン1f2Bが駆動さ
れるど、支持アーj\23がロット271を介しくh右
え1称的に同v)され、クンン10、Cの位置がワーク
Wの艮千プノ向に対しく同−白色り向へ同−rri 1
111移−’I’l −− 動されるJ、うに構成されている。これにより、前述の
実施例と同様に、ワークWを任意の曲げ半径ならびに曲
げ角度に容易に曲げ加工することができる。 4’Lお、本発明のラップ曲げ機は実施例に限られるこ
となく、伯に種々の変形、修正が可能なものである。例
えば、可動プレスジグ装置5〜12の移動手段5′・〜
12′は各ジグ本体5bへ・12bをシリンダ[Iラド
先端に取付け、各シリンダロッドを前後進ざUるシリン
ダ方式(図示省略)としても良い1.また、並列プレス
ジグ装置の台数は任意の台数に選定できることは勿論で
ある。 [発明の効!4!] 以1−説明したように、本発明のラップ曲げ機は、ワー
クを曲げ加1−=l’るプレス型を複数のプレスコマぐ
形成し、このプレスコマの相方配置位置をワークの曲げ
1′径に応じて所定の位置に自動的に移動できるように
構成したので、従来のラップ曲げ機のにうにワークの曲
げ半径に応じてその都度プレス型を取替えることなく、
任意所望の曲げ半径のワークを的中に加11ることがで
さる。 4、図面の筒中’、’f +ilJ明 第1同第1図明にJ、イ)ノツプ曲げ機の一実施例の一
部切欠き概略平面図、第2図は第1図のX−X線にお(
Jる断面図、第3図は第1図のY方向十部側面矢祝図、
ul /I図61第:3図のA部拡大図、第5図41い
し第9図は本発明のラップ曲げ機によるワーク曲げ加[
/)向を1it2明りる説明図、第10図および第11
図は同じく他の1ノーク曲げ加工方向の説明図、第12
図【よ第1図、第2図にお番プるクラン1保持手段の仙
の実施例の平面図、第13図は第12図の7線にJ月J
るm’を面図、第14図はラップ曲げ機の従来例を説明
+16説明図である。 1・・・クランプ保持装Wl、1′・・・回動手段、2
・・・−1(列プレスジグ装F/ 、ζ)・・・制御K
N、4〜12・・・プレスジグ装置、;)′・〜・12
′・・・移動手段、4 a 〜12a−・・プレスー」
マ、/1 b 〜12 b ・・・ジグ本体、50へ・
120・・・送りねじ、5h・〜・12h・・・電磁ク
ラッチ、5j〜12.j・・・ガイドレール、13・・
・支持アーム、14・・・回動軸、15・・・駆動歯車
、16.17・・・歯車、18・・・ギヤドモータ、1
9・・・基台、20・・・駆動装置、20a・・・モー
タ。 出 願 人 丸機械工業株式会社 代 理 人 朝 倉 正 幸−14=
、J、σルス1/()I賀をJlll I’:型材の加
−■曲げ?r径にλ・[応りるよ)(、−前記回動手段
ならびに移動手段を連動して制御するように構成されて
いる。 [作 用] 制御I装首を操作J−ると、予めインプットされたブ[
1グラムにまり回動イ≧らびに移動手段が連動して作動
され、クランプならびにプレスコマの位置が所定の加工
面げ半径にλ1応する位置に移動配置され、加工型材が
所定の曲げ半径に自動的に加工される。 [実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明り
−る。第1図、第2図および第3図において、本発明に
よるラップ曲げ機は、加工されるブt・ンネル7%!+
44などのワークWの両端部を緊張保持リ−るクラン
プCを備えたクランプ保持装置1と、ワークWの長手方
向に沿ってこれと直角方向に配列されたそれぞれプレス
コマ4a、・・・12aを備えた複数のジグ装置Ff
/l〜12からなる並列プレスジグRF?2と、おJ:
びクランプ保持装置1ならびに並列ブレスジグ装置を制
御する制御II装@3とから構成されているII t′
、こC・、クノンクCは引張りシリンダCYを介しく
+ R+ ’j’−1\13にイ^持され、伸縮可能に
ワークWを緊張保Rr (’ 、\るJ、うに構成され
Cいる。、 、J:に、 /’1ノスl)ノ/I rl
へ−12aは、第4図に訂しく小CJング装置P/ +
3に)い(説明づると、Uいに係合りろ突ハを/)LY
ジグ木休体bの前面に取イ・Hノられ、(のじ1通穴に
取イ・j金1:t 8 cの差込ビン8dを挿通されC
回動、11)交換可能に絹イ・Hノられ(おり、tしc
ワークWが、このプレス]78aの前面に対IU l、
II ′〕1lltイ・1分貝8Gにビス1−ンシリ
ングF11りを介L (’ l i;仙Iil能に軸支
されたワーク押えF2Oとジグ本体t31)どの間に挟
持されて保)!■されるように構成され(いる、。 クシンf保J、II K PI + t、L、イノンン
ブCを前記シリンダ(E Yを介しくイ^)“IfIろ
1字状の支持アーム13ど、この支1、°1ノ’−A1
3を支1\111ノる1、を台19上部に設iJられた
回動1111114と、この回動軸14を回動させる回
動手段1′と#1 ”−h !rる11回り1丁段1′
は回動軸14に[■イ・口j)、−駆IFII歯中11
1ど、9ランプ保持装置1の略中夫に説cJ!、1’
Xメトし−り18ど、歯車16.17− !’1
−、− とから4Tす、ノ(通のギヤドモータ18を駆動すると
、支持アーム13がぞれぞれ歯巾17.16.15を介
して71右対称的に回動され、クランプC1Cの位置が
ワークWの長手1)向に対して同一直角方向へ同一・距
離移動されるJ、うに構成されている。 並列プレスジグ装置2は、基台19中央部に配置される
固定ジグ装置4とこの固定ジグ装置4をはさん(・)1
右対象に配置される可動ジグ装置5〜8を丁らびに9〜
12とからなり、そして可動ジグ装置は、例えばジグ装
置8について説明すると、ジグ本体8[)と、このジグ
本体8bを移動さける移動手段8″とからなる1、移動
手段8′はジグ本体8bの細ねし部を備えた貫通穴8f
に螺合挿通される送りねじ8qと、この送りねじ8qを
電磁クラッチ8hを介して断続自在に回動させる駆動軸
部81と、この駆動軸部81を互いに噛合うベベルギA
ノを介して回動させる一It通の駆動装置20とからな
り、共通の駆動モータ20aを駆動して送りねじ80を
正逆回動1jると、ジグ本体8bがガイドレール8」を
介して基台19上を前後方向に移動されるように構成さ
れている、。 制御装置i′73は、NG制御311こはカウンタを備
えたゾ[1グラム制御1)式が採用され、クランプ保持
装置1の1’ Xノドl−!i III、ul IJI
ジグ装置の駆動装置モータ2 (l a a;土び81
11す1ジグ装置のぞれぞれの電磁クララf !+ h
・−・12hを所定のブ1コグラムに従って断続駆動り
ろJ、゛)に構成されている。 次に、本発明の271曲げ11による曲げ加工を第5図
ないし第9図により説明りる。 曲げ加−「をf’r <’cうときは、先づ第5図に示
寸J。 うに、I′i′l1FIJジグ装置i′I!i〜F3、
ならびに9〜12を固定ジグ装置I9/ ’Iのイ)“
川if?・する1、目111Ω向に揃えると共に、クラ
ンプ0.0位間をワークW)I法に対応した基準位置に
ヒツトし、1ノークWIII11端をクランプする1゜
これにJ:す、リークWは各ジグ装置のイれぞれのプレ
スT1ン’l ++・・12;z/)11ノス而に均等
に対接μしめられ<)15次い(−(−の状Flip
c−1制御’3A tiτt:ウラワークWの曲げ半径
1<、曲げ角度0に対応して操作1′る。これに、J、
す、1ノークW G、i自動的に所定の半径Rならびに
曲げ角1([oに加1される。 Jなわち、制御装置3を操作すると、クランプCならび
にプレス」758〜12aは所定のプログラムにしたが
って位置を移動され、そして先づ、固定ノルレスコマ4
aの両側のプレス]75a19aの位置が、第5図に説
明のために]マ方向を僅かに回vノシて示しであるプレ
スコマ5aのプレス面が曲げ21′径Rの円弧部分に対
接する位置、すなわち基環位置から距m1llβ8だけ
後退された位置に)iりると、ジグ装置5.9の電磁ク
ラッチ5h、9hが解放され、このプレスコン5a、9
aが停。 止される。このとき、クランプCの引張り方向は僅かに
傾斜され、ワークWにはプレスコマ4aおよび12F)
、8aのみが対接している。次いで、プレスコン6 a
、 10aの位置が、第6図に示す位置1JなわI5
距IIIItβb/ごけ後退されてプレス1 ? 6a
。 10aのプレス面が曲げ半径Rの円弧部分に対接する位
INに達Jるど、電磁クラッチ5h、10hが解/lI
iされ、このプレス−]76a、10aが停止される。 このどき、ワークWにはプレスコマ4a15a。 9a、12a、8aが対接している。次いでプレス]7
7a、llaのKI首が第7図に示寸装置すなゎら距1
IlllloだGl 112i14 cSれ(プレス−
j ’? 7 a、 11 aのプレス面が曲げI’
IYRの円弧部分に対接する位置に達づるど、Xff
kI&り、ノッf7h、IH+が解放され、このプレス
l 、)7 a、111】が停止される。最後に、プレ
ス1/81]、12;Iの位置が第8図に示1位1iI
I寸なわらMIllllll (l dだ番)後退され
−(プレス]78a、12aのノ゛レス面が曲げ半径1
での円弧部分に対接りる(f/ IN 1.:達りるど
、電磁クラッチ8h、+2hが解/151され、(二の
lレス’ 78 a、12aが停止にされる。+l:
/:二、これと同+1.旨こクランプc、cの移動す停
止される1、ごのどさ、クランプCの引張り方向は曲げ
゛1′径Rの円弧部分ならびにプレス]78a、12E
]のノ゛レス面にx−+ +e−iる方向すなゎら曲げ
角度0の角1qに傾斜され(おり、ぞしてワークWには
すべ(のプレスIン4a〜12J1が対接している。そ
しく、この状fぶて・クランプCを解放覆ると、所定の
曲げ甲仔1’< <r ”iびに曲げ角度0に成形され
たり−クWが(ilられる1゜ 次に、第10図お、J、σ第11図に曲げ半径R′が小
さいワークW′の加工方法を示す。曲げ加工を行シTう
とさは、先づ第9図に示1ように、不要となる内外側の
ジグ装置8.12を基台19最外側の退避位置に萌進さ
u1プレス]74a、5a〜7a。 Oa・〜11aを基準位置に揃えると共に、クランプ0
1C位四をワークW′寸法に対応した基準位置にセラ1
〜し、ワークW′両端をクランプする。そしで、この状
態で制御装置3をワークW゛の曲げ半fMR’ 、曲げ
角度θ′に対応したプ(]グラムにしたがって操作する
。これにより、第11図に示され(いるように、プレス
コマ5a、9aは距離! を、プレス]76a、10a
は距離!bを、プレス」77a、llaは距@poを、
それぞれ基準位置から後退された位置に停止1され、ク
ランプCの引張り方向は曲げ角度θ′の角度に傾斜され
た角度に停止卜され、そして、ワークW′は自動的に所
定の曲げ″f径R′ならびに曲げ角度θ′に成形される
。 このようにして、プレス型を爪台えることなく面し簡単
容易な操作で、任意の曲げ1′径ならびに= 10− 曲げ角痘に1ノー今を曲げ加ICJることが(゛きる。 なお、実施例<−i、1.1ノータどじCチャンネル型
材を例示したが、他の可1而形状、例えばノラ71〜形
、アングル形、Z形、W形、円/、1いし円弧形などの
型材に対し−(bl+i1様にしく 1111 ’lす
ることができる。 第12図、第13図にクンンノ″保1・一手段の仙の実
施、例を承り1.木実施例ぐは、クノンブ保持手段はu
台19の中心線に3J I、 C’ /+イ1対称的に
配置されでおり、シリンダ0を911!張保枯(Jる引
張りシリンダCYのブラケット21をシ1、′1輔22
を介して同動白石に支持する支1i’r −j’−ム2
;tと、11ツド24の先端部を支持アーム23の1)
(1記点1!I ll’l1122 +1111支部の
近傍に支持ピン25を介しτ回動自をに軸支された伸縮
シリンダ26とからなる3、・シ141 /’ is
23の一端部ならびに伸縮シリンダ2+iのf−)う
ツト27の−・端部は、基台19に取イーt iノられ
lJル1.’+ 4112 II、29にイれぞれ同動
自イ「に軸支され(おり、伸縮シリン1f2Bが駆動さ
れるど、支持アーj\23がロット271を介しくh右
え1称的に同v)され、クンン10、Cの位置がワーク
Wの艮千プノ向に対しく同−白色り向へ同−rri 1
111移−’I’l −− 動されるJ、うに構成されている。これにより、前述の
実施例と同様に、ワークWを任意の曲げ半径ならびに曲
げ角度に容易に曲げ加工することができる。 4’Lお、本発明のラップ曲げ機は実施例に限られるこ
となく、伯に種々の変形、修正が可能なものである。例
えば、可動プレスジグ装置5〜12の移動手段5′・〜
12′は各ジグ本体5bへ・12bをシリンダ[Iラド
先端に取付け、各シリンダロッドを前後進ざUるシリン
ダ方式(図示省略)としても良い1.また、並列プレス
ジグ装置の台数は任意の台数に選定できることは勿論で
ある。 [発明の効!4!] 以1−説明したように、本発明のラップ曲げ機は、ワー
クを曲げ加1−=l’るプレス型を複数のプレスコマぐ
形成し、このプレスコマの相方配置位置をワークの曲げ
1′径に応じて所定の位置に自動的に移動できるように
構成したので、従来のラップ曲げ機のにうにワークの曲
げ半径に応じてその都度プレス型を取替えることなく、
任意所望の曲げ半径のワークを的中に加11ることがで
さる。 4、図面の筒中’、’f +ilJ明 第1同第1図明にJ、イ)ノツプ曲げ機の一実施例の一
部切欠き概略平面図、第2図は第1図のX−X線にお(
Jる断面図、第3図は第1図のY方向十部側面矢祝図、
ul /I図61第:3図のA部拡大図、第5図41い
し第9図は本発明のラップ曲げ機によるワーク曲げ加[
/)向を1it2明りる説明図、第10図および第11
図は同じく他の1ノーク曲げ加工方向の説明図、第12
図【よ第1図、第2図にお番プるクラン1保持手段の仙
の実施例の平面図、第13図は第12図の7線にJ月J
るm’を面図、第14図はラップ曲げ機の従来例を説明
+16説明図である。 1・・・クランプ保持装Wl、1′・・・回動手段、2
・・・−1(列プレスジグ装F/ 、ζ)・・・制御K
N、4〜12・・・プレスジグ装置、;)′・〜・12
′・・・移動手段、4 a 〜12a−・・プレスー」
マ、/1 b 〜12 b ・・・ジグ本体、50へ・
120・・・送りねじ、5h・〜・12h・・・電磁ク
ラッチ、5j〜12.j・・・ガイドレール、13・・
・支持アーム、14・・・回動軸、15・・・駆動歯車
、16.17・・・歯車、18・・・ギヤドモータ、1
9・・・基台、20・・・駆動装置、20a・・・モー
タ。 出 願 人 丸機械工業株式会社 代 理 人 朝 倉 正 幸−14=
Claims (1)
- 加工される型材の両端部を緊張保持するクランプを備え
たクランプ保持装置と、前記加工型材の長手方向に沿っ
て該長手方向に対して直角方向に配列されたプレスコマ
を備えた複数の並列プレスジグ装置と、前記クランプ保
持装置ならびに並列プレスジグ装置を制御する制御装置
とからなり、前記クランプ保持装置は各々のクランプを
前記加工型材の長手方向に対して同一直角方向へ同一距
離連動して回動させる回動手段を有し、前記並列プレス
ジグ装置の各々はそれぞれのジグ本体を曲げ中心軸線と
同方向へ移動する移動手段を有し、前記制御装置は前記
クランプ位置およびプレスコマ位置を前記加工型材の加
工曲げ半径に対応するように前記回動手段ならびに移動
手段を連動して制御するラップ曲げ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157865A JPS6313618A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | ラツプ曲げ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61157865A JPS6313618A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | ラツプ曲げ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6313618A true JPS6313618A (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=15659084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61157865A Pending JPS6313618A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | ラツプ曲げ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6313618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000117331A (ja) * | 1998-10-13 | 2000-04-25 | Japan Aircraft Mfg Co Ltd | 構造材ストレッチ成形治具、構造材ストレッチ成形システム並びに構造材ストレッチ成形方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55175518U (ja) * | 1979-06-02 | 1980-12-16 | ||
| JPS5611116U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-30 | ||
| JPS6150824A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-13 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の後部導風装置 |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP61157865A patent/JPS6313618A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55175518U (ja) * | 1979-06-02 | 1980-12-16 | ||
| JPS5611116U (ja) * | 1979-07-06 | 1981-01-30 | ||
| JPS6150824A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-13 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の後部導風装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000117331A (ja) * | 1998-10-13 | 2000-04-25 | Japan Aircraft Mfg Co Ltd | 構造材ストレッチ成形治具、構造材ストレッチ成形システム並びに構造材ストレッチ成形方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6854279B2 (ja) | 加工線材を加工するための複合加工機および加工方法 | |
| US4576028A (en) | Method of making a coil spring and apparatus therefor | |
| JP2010094736A (ja) | 曲げ加工機におけるロッド形状及び管状ワークの摺動横方向支持用支持ジョー構造 | |
| KR101759530B1 (ko) | 모터 샤프트 가공장치 | |
| US6701765B2 (en) | Spring manufacturing apparatus | |
| CN118832305B (zh) | 一种棒材在线激光打标机 | |
| JP6368661B2 (ja) | コイルばね製造装置とコイルばねの製造方法 | |
| US4655069A (en) | Automatic machine for curving thin and rectilinear elements, such as metal wires | |
| WO2015083310A1 (ja) | 加工ユニットおよび加工装置 | |
| JP3312662B2 (ja) | 偏向ヨークの巻線装置とその巻線方法 | |
| CN108607900A (zh) | 一种全自动轴类零件矫直机及其矫直方法 | |
| JPH10211524A (ja) | 曲げ加工装置 | |
| JPS6313618A (ja) | ラツプ曲げ機 | |
| JPS62224428A (ja) | 曲げ加工装置 | |
| JP3658220B2 (ja) | 線材矯正供給装置 | |
| JP3268909B2 (ja) | 折曲げ加工装置の金型交換装置 | |
| US20170216900A1 (en) | Device and method for bending pipes | |
| JP2017019000A (ja) | パイプベンダーにおけるパイプの送り装置 | |
| JP3945808B2 (ja) | ワークの自動曲り修正方法及び修正装置 | |
| JPS591025A (ja) | ベンデイング装置 | |
| JPH01289513A (ja) | 板材折曲げ加工機 | |
| JPH0217250B2 (ja) | ||
| CN223276563U (zh) | 一种可旋转点胶固化的设备 | |
| JPS61165232A (ja) | 金属管曲げ加工時の曲げ方向自動設定装置 | |
| JP2001062518A (ja) | 曲げ装置 |