JPS63123715A - 軽接触供給装置 - Google Patents
軽接触供給装置Info
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- JPS63123715A JPS63123715A JP62228198A JP22819887A JPS63123715A JP S63123715 A JPS63123715 A JP S63123715A JP 62228198 A JP62228198 A JP 62228198A JP 22819887 A JP22819887 A JP 22819887A JP S63123715 A JPS63123715 A JP S63123715A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
- B65G43/08—Control devices operated by article or material being fed, conveyed or discharged
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
- B65G47/30—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a series of conveyors
- B65G47/31—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a series of conveyors by varying the relative speeds of the conveyors forming the series
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2203/00—Indexing code relating to control or detection of the articles or the load carriers during conveying
- B65G2203/04—Detection means
- B65G2203/042—Sensors
Landscapes
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は物品処理機械に物品を自動的に供給する装置
、更に具体的に云えば、不規則な間隔の物品の位置を連
続的に補正し、横形包装機械の前にあるコンベヤに正し
いタイミングで物品を移送する装置に関する。
、更に具体的に云えば、不規則な間隔の物品の位置を連
続的に補正し、横形包装機械の前にあるコンベヤに正し
いタイミングで物品を移送する装置に関する。
従来技術及び 明が 決しようとする 。
横形包装機械は普通はコンベヤを用いて、長手方向に相
隔たる一連の物品を包装部へ供給し、そこで1つ又は更
に多くの物品が各々の包装されたパッケージの中に入れ
られる。こういう包装機械は、供給コンベヤから隣合う
物品を受取って、これらの物品を包装機械の受取コンベ
ヤに対して予定の間隔及びタイミングを持つ様に分離す
る供給装置と共に使われるのが普通である。供給装置は
普通は物品蓄積コンベヤを持っており、これが高速で動
作し、この為、供給コンベヤからの物品の滞貨が供給部
に蓄積される様にする。こういう供給装置は壊れ易い物
品に対しては満足に作用しないことがあり、こういう物
品は隣合う物品の間に圧力が強すぎる為に損傷を受ける
ことがある。
隔たる一連の物品を包装部へ供給し、そこで1つ又は更
に多くの物品が各々の包装されたパッケージの中に入れ
られる。こういう包装機械は、供給コンベヤから隣合う
物品を受取って、これらの物品を包装機械の受取コンベ
ヤに対して予定の間隔及びタイミングを持つ様に分離す
る供給装置と共に使われるのが普通である。供給装置は
普通は物品蓄積コンベヤを持っており、これが高速で動
作し、この為、供給コンベヤからの物品の滞貨が供給部
に蓄積される様にする。こういう供給装置は壊れ易い物
品に対しては満足に作用しないことがあり、こういう物
品は隣合う物品の間に圧力が強すぎる為に損傷を受ける
ことがある。
問題点を解決するための手段
この発明は不規則な間隔の物品を受取り、これらの物品
を、包装機械の受取コンベヤへ移送する為に、軽く隣合
せになる間隔及びタイミングにする軽接触供給装置を提
供する。この発明は、サーボモータによって個別に駆動
される1対の平ベルト・コンベヤを用いる。こういうモ
ータが、物品の間のすき間を詰め、包装機械の受取コン
ベヤに対する物品のタイミングを定める様に自動的に制
御される。各々の個別の物品の速度を周期的に調整して
、隣合う物品を軽く接触するようにすることが出来、個
々の物品の速度を周期的に調節して、包装機械又はその
他の物品処理機械の受取コンベヤに対して物品を正しい
タイミングに送るようにすることが出来る。
を、包装機械の受取コンベヤへ移送する為に、軽く隣合
せになる間隔及びタイミングにする軽接触供給装置を提
供する。この発明は、サーボモータによって個別に駆動
される1対の平ベルト・コンベヤを用いる。こういうモ
ータが、物品の間のすき間を詰め、包装機械の受取コン
ベヤに対する物品のタイミングを定める様に自動的に制
御される。各々の個別の物品の速度を周期的に調整して
、隣合う物品を軽く接触するようにすることが出来、個
々の物品の速度を周期的に調節して、包装機械又はその
他の物品処理機械の受取コンベヤに対して物品を正しい
タイミングに送るようにすることが出来る。
物品が軽く接触するように供給されるので、壊れ易い物
品でも、或いは不規則な形を持つ物品でも、この発明に
よって包装機械に対して正しい位相で供給することが出
来る。この制御装置は長さの異なる物品を供給する様に
構成することが出来る。この制御装置は入って来る物品
の速度を監視して、供給装置及び包装機械の速度を制御
し、相隔たる物品の滞貨を予め設定した限界内で離して
保つことが出来ると共に、物品の供給の開始及び停止に
応答して、自動的に装置を始動及び停止させるごとが出
来る。相互に相隔たって不規則に供給される物品も、こ
の発明の供給装置によって、軽く接触しあうような間隔
に保つことが出来る。
品でも、或いは不規則な形を持つ物品でも、この発明に
よって包装機械に対して正しい位相で供給することが出
来る。この制御装置は長さの異なる物品を供給する様に
構成することが出来る。この制御装置は入って来る物品
の速度を監視して、供給装置及び包装機械の速度を制御
し、相隔たる物品の滞貨を予め設定した限界内で離して
保つことが出来ると共に、物品の供給の開始及び停止に
応答して、自動的に装置を始動及び停止させるごとが出
来る。相互に相隔たって不規則に供給される物品も、こ
の発明の供給装置によって、軽く接触しあうような間隔
に保つことが出来る。
IN
第1図に示す自動包装装置が物品供給コンベヤ(11)
を持っており、これが不規則な間隔の物品(12)を供
給モジュール(16)に供給する。この供給モジュール
が、物品の間の距離を調節して、物品(12)が等間隔
になって、受取コンベヤの速度に等しい速度で、包装機
械(11)に送出される様にする。
を持っており、これが不規則な間隔の物品(12)を供
給モジュール(16)に供給する。この供給モジュール
が、物品の間の距離を調節して、物品(12)が等間隔
になって、受取コンベヤの速度に等しい速度で、包装機
械(11)に送出される様にする。
移送コンベヤ(18) (第1図、第2図、第3A図及
び第3B図)が供給モジュール(16)と整合した包装
機械(17) (第3B図)の受取コンベヤへ、又は供
給モジュール(16)に対して斜めの角度を持って配置
される包装用受取コンベヤ(第3Δ図)へ送出すことが
出来る様にする。同様な移送コンベヤ(図面に示してな
い)を使って、物品を供給モジュールに対して直角に配
置される包装用コンベヤへ移送することが出来る。この
他の種類の移送装置を包装用コンベヤと供給モジュール
(16)の間に接続することが出来る。
び第3B図)が供給モジュール(16)と整合した包装
機械(17) (第3B図)の受取コンベヤへ、又は供
給モジュール(16)に対して斜めの角度を持って配置
される包装用受取コンベヤ(第3Δ図)へ送出すことが
出来る様にする。同様な移送コンベヤ(図面に示してな
い)を使って、物品を供給モジュールに対して直角に配
置される包装用コンベヤへ移送することが出来る。この
他の種類の移送装置を包装用コンベヤと供給モジュール
(16)の間に接続することが出来る。
供給モジュール(1G) (第1図、第2図及び第4図
)が蓄積コンベヤ(A)及び計量コンパA7(H)を持
っていて、モジュール(16)のキャビネット部分(1
6a)に取付けた電子回路に応答して、物品が供給コン
ベヤ(11)から運ばれる時、物品(12)の間のすき
間を連続的に調節する。
)が蓄積コンベヤ(A)及び計量コンパA7(H)を持
っていて、モジュール(16)のキャビネット部分(1
6a)に取付けた電子回路に応答して、物品が供給コン
ベヤ(11)から運ばれる時、物品(12)の間のすき
間を連続的に調節する。
各々のコンベヤ(第1図乃至第4図)が、複数個のロー
ラ(23) (第4図)に取付けた幅広の平ベルト(2
2a)、 (22b)を持っており、これらのベルトが
モータ(旧)、(82)及び駆動ベルト(28)によっ
て駆動される駆動ローラ(24)によって加速される。
ラ(23) (第4図)に取付けた幅広の平ベルト(2
2a)、 (22b)を持っており、これらのベルトが
モータ(旧)、(82)及び駆動ベルト(28)によっ
て駆動される駆動ローラ(24)によって加速される。
各々のモータ(81)、 ()42)の回転位置がこれ
らと共働するエンコーダ(El)、(E2)によって監
視され、モータ速度がタコメータ(TI)、(T2)
(第4図及び第5図)によって監視される。ローラ(
23)及び駆動ローラ(24)の各々は両端の直径が小
さくなって若干中高になっており、こうしてベルト(2
2a)。
らと共働するエンコーダ(El)、(E2)によって監
視され、モータ速度がタコメータ(TI)、(T2)
(第4図及び第5図)によって監視される。ローラ(
23)及び駆動ローラ(24)の各々は両端の直径が小
さくなって若干中高になっており、こうしてベルト(2
2a)。
(22b)はローラの両端に対して自動的に中心合せさ
れる。蓄積側で物品を軽く接触するように隣合せる必要
があるから、物品を拘束する為の側部案内が必要である
。この様に軽い圧力で触れあうようにすることにより、
壊れ易い物品の損傷が最小限に抑えられる。ローラ(2
3)、 (24)はベルト(22a)、 (22b)の
内側部分にだけ接触し、この為、コンベヤ・ベルト上の
物品の残渣がローラにたまることがない。コンベヤの下
の床に収集おけを配置して、ベルトから落下してちらば
る粒子を集めることが出来る。ベルトは、掃除又はベル
トの交換の為に、容易に取外すことが出来る。各々のベ
ルトに対する個別のサーボ駆動モータが、各々のコンベ
ヤ・モジュールに対して応答性のよい独立の制御を行な
う。物品(12)の有無が、コンベヤ(H)、(^)(
第2図、第4図及び第5図)の上方に取付けられた光導
電セル(29)によって検出される。
れる。蓄積側で物品を軽く接触するように隣合せる必要
があるから、物品を拘束する為の側部案内が必要である
。この様に軽い圧力で触れあうようにすることにより、
壊れ易い物品の損傷が最小限に抑えられる。ローラ(2
3)、 (24)はベルト(22a)、 (22b)の
内側部分にだけ接触し、この為、コンベヤ・ベルト上の
物品の残渣がローラにたまることがない。コンベヤの下
の床に収集おけを配置して、ベルトから落下してちらば
る粒子を集めることが出来る。ベルトは、掃除又はベル
トの交換の為に、容易に取外すことが出来る。各々のベ
ルトに対する個別のサーボ駆動モータが、各々のコンベ
ヤ・モジュールに対して応答性のよい独立の制御を行な
う。物品(12)の有無が、コンベヤ(H)、(^)(
第2図、第4図及び第5図)の上方に取付けられた光導
電セル(29)によって検出される。
光導電セル(29)からの信号は制御回路(30) (
第5図)に印加される。この制御回路が個々のモータ(
旧)、 (82)の速度及びそれに関連したベルト・コ
ンベヤ(第4図及び第5図)の速度を制御して、物品(
12)の間隔及びタイミングを制御する。
第5図)に印加される。この制御回路が個々のモータ(
旧)、 (82)の速度及びそれに関連したベルト・コ
ンベヤ(第4図及び第5図)の速度を制御して、物品(
12)の間隔及びタイミングを制御する。
物品が軽く接触し隣合う様に物品(12)の位置を変え
る為、蓄積コンベヤ(A)は連続的に速度補正する。計
量コンベヤ(H)は、横形包装機械の受取コンベヤ(1
7) (第1図)の搬送路に対し、隣合せの物品を送る
タイミングを定める為に、連続的に速度補正する。この
補正では、個々の物品が移送コンベヤ(18) (第1
図、第2図、第3A図及び第38図)によって包装機械
の受取コンベヤと速度が釣合う様に加速された後、物品
がその搬送路に対して正しいタイミングで送られる様に
する。コンベヤ(14)が、包装機械に送られる一連の
隣合せに並ぶ物品の先頭の物品の移送を補正する。
る為、蓄積コンベヤ(A)は連続的に速度補正する。計
量コンベヤ(H)は、横形包装機械の受取コンベヤ(1
7) (第1図)の搬送路に対し、隣合せの物品を送る
タイミングを定める為に、連続的に速度補正する。この
補正では、個々の物品が移送コンベヤ(18) (第1
図、第2図、第3A図及び第38図)によって包装機械
の受取コンベヤと速度が釣合う様に加速された後、物品
がその搬送路に対して正しいタイミングで送られる様に
する。コンベヤ(14)が、包装機械に送られる一連の
隣合せに並ぶ物品の先頭の物品の移送を補正する。
供給装置の制御回路(30) (第5図)が、すき間変
更ベルト(22a)及び移送変更ベルト(22b)
(第1図、第2図及び第4図)の動作を制御する回路モ
ジュール(34)を持っている。モジュール(34)は
、包装機械(17)及び光34電セル(29)からの信
号に応答して、モータ(旧)、 (82)の動作を制御
する為のマスタ・プログラマブル論理制御装置又はコン
ピュータ(35)を持っている。この発明で使うことが
出来るこの様な1つのマスタ制御装置は、カリフォルニ
ア州のサン・ルイ・オビスポ所在のザイアテク・コーポ
レイションによって製造されるZT−8815型である
。マスタ論理制御装置(35)が1対の軸運動制御器(
36a)、 (36b)に対して制御信号を供給すると
共に、それから信号を受取る。
更ベルト(22a)及び移送変更ベルト(22b)
(第1図、第2図及び第4図)の動作を制御する回路モ
ジュール(34)を持っている。モジュール(34)は
、包装機械(17)及び光34電セル(29)からの信
号に応答して、モータ(旧)、 (82)の動作を制御
する為のマスタ・プログラマブル論理制御装置又はコン
ピュータ(35)を持っている。この発明で使うことが
出来るこの様な1つのマスタ制御装置は、カリフォルニ
ア州のサン・ルイ・オビスポ所在のザイアテク・コーポ
レイションによって製造されるZT−8815型である
。マスタ論理制御装置(35)が1対の軸運動制御器(
36a)、 (36b)に対して制御信号を供給すると
共に、それから信号を受取る。
この軸運動制御器が軸エンコーダ(El)、 (E2)
から回転速度及び位置信号を受取る。軸運動制御器(3
6a)、 (36b)は何れもサーボ・モータ制御0I
a(37a)、 (37b)に対して制御信号を供給し
、この号−ボ・モータ制御器が対応するサーボ・モータ
(旧)、 (82)を駆動する電力を供給する。この発
明で使うことが出来る1つの軸運動制御器(36)は、
ワシントン州シャトル所在のアムテク・ディジタル・シ
ステムズ・インコーホレイテッドによって1!J造され
る5TD−16,03である。この発明で使うことが出
来る1つのサーボ・モータ制御器(37)は、カリフォ
ルニア州エル・セグンド所在のグレンチックから入手し
得るパルス幅変調(PWM)形式のJA4567P形で
ある。この発明で使うことが出来る軸エンコーダ(E)
は、カリフォルニア州ゴルフ所在のBEIモーション・
システムズ・カンパニイによって製造されるH25形で
ある。
から回転速度及び位置信号を受取る。軸運動制御器(3
6a)、 (36b)は何れもサーボ・モータ制御0I
a(37a)、 (37b)に対して制御信号を供給し
、この号−ボ・モータ制御器が対応するサーボ・モータ
(旧)、 (82)を駆動する電力を供給する。この発
明で使うことが出来る1つの軸運動制御器(36)は、
ワシントン州シャトル所在のアムテク・ディジタル・シ
ステムズ・インコーホレイテッドによって1!J造され
る5TD−16,03である。この発明で使うことが出
来る1つのサーボ・モータ制御器(37)は、カリフォ
ルニア州エル・セグンド所在のグレンチックから入手し
得るパルス幅変調(PWM)形式のJA4567P形で
ある。この発明で使うことが出来る軸エンコーダ(E)
は、カリフォルニア州ゴルフ所在のBEIモーション・
システムズ・カンパニイによって製造されるH25形で
ある。
導tm(41a)が包装機械の状態信号を論理制御装置
(35)に伝え、この論理制御装置は包装機械(17)
の1対1の軸上にあるマスタエンコーダ(E3)から、
包装機械の速度及び位置基準信号を導線(41b)を介
して受取る。論理制御装置(35)がこれらの入力信号
を連続的に処理し、コンベヤ(A)及び(H)の運動制
御器に対する出力制御信号を連続的に送出し、こうして
これらのコンベヤを包装機械(17)の動作と同期させ
る。論理制御装@(35)は全ての走査器(29)から
の状態入力信号をも連続的に処理し、導線(41)を介
して出力信号を連続的に送出して、モータ(40)を自
動的に制御し、包装機械(11)の速度を制御し、こう
して隣合せの物品(12)の滞貨を予め設定された限界
内に自動的に保つ。導線(41c)が論理制御装置(3
5)からの信号を、緊急停止、急な始動等の過渡状態の
時に起り得る偶発的なイ江和外れの物品を投出する装置
に伝達する。ジェット(42) (第1図乃至第3B図
)からの空気を吹付けて、イ狂相外れの物品を移送コン
ベヤ(18)から投出する。
(35)に伝え、この論理制御装置は包装機械(17)
の1対1の軸上にあるマスタエンコーダ(E3)から、
包装機械の速度及び位置基準信号を導線(41b)を介
して受取る。論理制御装置(35)がこれらの入力信号
を連続的に処理し、コンベヤ(A)及び(H)の運動制
御器に対する出力制御信号を連続的に送出し、こうして
これらのコンベヤを包装機械(17)の動作と同期させ
る。論理制御装@(35)は全ての走査器(29)から
の状態入力信号をも連続的に処理し、導線(41)を介
して出力信号を連続的に送出して、モータ(40)を自
動的に制御し、包装機械(11)の速度を制御し、こう
して隣合せの物品(12)の滞貨を予め設定された限界
内に自動的に保つ。導線(41c)が論理制御装置(3
5)からの信号を、緊急停止、急な始動等の過渡状態の
時に起り得る偶発的なイ江和外れの物品を投出する装置
に伝達する。ジェット(42) (第1図乃至第3B図
)からの空気を吹付けて、イ狂相外れの物品を移送コン
ベヤ(18)から投出する。
包装機械にあるエンコーダ(E3) (第5図)からの
信号が、包装機械の動作と関連し、必ず供給装H(16
)の動作が正しいタイミングになるようにし、エンコー
ダ(El)、(E2)からの信号が各々のコンベヤ・ベ
ルトの動きの正確な測定値を提供する。エンコーダ(E
l)、 (E2)及びタコメータ(TI)、 (T2)
から接続する1対の導線(43)、 (44)が、コン
ピュータ(36a)、 (36b)及びモータ制御器(
37a)、 (37b)の閉ループ動作を行なわせ、コ
ンベヤ・ベルトの加速を制御して、潰りの問題を伴わな
いで最高の性能が得られる様に保証する。エンコーダ(
El)。
信号が、包装機械の動作と関連し、必ず供給装H(16
)の動作が正しいタイミングになるようにし、エンコー
ダ(El)、(E2)からの信号が各々のコンベヤ・ベ
ルトの動きの正確な測定値を提供する。エンコーダ(E
l)、 (E2)及びタコメータ(TI)、 (T2)
から接続する1対の導線(43)、 (44)が、コン
ピュータ(36a)、 (36b)及びモータ制御器(
37a)、 (37b)の閉ループ動作を行なわせ、コ
ンベヤ・ベルトの加速を制御して、潰りの問題を伴わな
いで最高の性能が得られる様に保証する。エンコーダ(
El)。
(E2)は1回転当たり1.000カウントまでを発生
し、この為非常に正確なタイミングが得られ、これは供
給装置の低い包装速度の時の操作に特に適している。
し、この為非常に正確なタイミングが得られ、これは供
給装置の低い包装速度の時の操作に特に適している。
この発明の制御装置(第5図)は、包装機械又はその他
の物品処理機械の搬送路を持つ又は搬送路を持たない受
取コンベヤに物品の「グループ」を供給する様にプログ
ラムすることが出来る。例えば、包装機械の1サイクル
当たり、多数の物品が移送モジュールのコンベヤ(18
)に移送される様に、計量コンベヤの速度を制御する様
に論理制御装置(35)をプログラムすることにより、
対になった物品の「グループ」が得られる。このグルー
プ形式の用途では、論理制御装置t(35)は、搬送路
を持つ又は搬送路を持たない形式の包装機械の受取コン
ベヤに正しいタイミングで移送される様に、対になった
物品の「グループ」を計量し且つ位相を制御する様にプ
ログラムする。
の物品処理機械の搬送路を持つ又は搬送路を持たない受
取コンベヤに物品の「グループ」を供給する様にプログ
ラムすることが出来る。例えば、包装機械の1サイクル
当たり、多数の物品が移送モジュールのコンベヤ(18
)に移送される様に、計量コンベヤの速度を制御する様
に論理制御装置(35)をプログラムすることにより、
対になった物品の「グループ」が得られる。このグルー
プ形式の用途では、論理制御装置t(35)は、搬送路
を持つ又は搬送路を持たない形式の包装機械の受取コン
ベヤに正しいタイミングで移送される様に、対になった
物品の「グループ」を計量し且つ位相を制御する様にプ
ログラムする。
予め設定したプログラムはコンピュータ(35)にロー
ドされ、選択スイッチにより、又はパーソナル・コンピ
ュータの様な遠隔コンピュータとの通信回線によって所
望のプログラムを選択することが出来、こうしてオペレ
ータである人間が、正しい速度、パッケージの寸法及び
グループを容易に選ぶことが出来る様にする。供給装置
及び包装機械はリンクされているから、機械は正しく同
期する。包装機械がエンコーダ(E3)からのタイミン
グ信号を供給装置に供給するから、2台の機械を同期さ
せるのに、コンベヤ又は包装機械に印刷マークを付して
おく必要はない。物品(12)の前縁が検出され、タイ
ミング回路を使って、個々のコンベヤ・ベルトを加速す
るか減速するかを決定することが出来る。
ドされ、選択スイッチにより、又はパーソナル・コンピ
ュータの様な遠隔コンピュータとの通信回線によって所
望のプログラムを選択することが出来、こうしてオペレ
ータである人間が、正しい速度、パッケージの寸法及び
グループを容易に選ぶことが出来る様にする。供給装置
及び包装機械はリンクされているから、機械は正しく同
期する。包装機械がエンコーダ(E3)からのタイミン
グ信号を供給装置に供給するから、2台の機械を同期さ
せるのに、コンベヤ又は包装機械に印刷マークを付して
おく必要はない。物品(12)の前縁が検出され、タイ
ミング回路を使って、個々のコンベヤ・ベルトを加速す
るか減速するかを決定することが出来る。
供給装置がコンピュータ(35)を使って運動制御器(
36)及びモータ制御器(31)を制御し、蓄積コンベ
ヤ(A)から計量コンベヤ(H)へ移送される物品の速
度は、それを移送する計量コンペt7の速度と釣合うか
又はそれよりわずかに早くなるようにするので物品の損
傷を最小限に抑えることができる。
36)及びモータ制御器(31)を制御し、蓄積コンベ
ヤ(A)から計量コンベヤ(H)へ移送される物品の速
度は、それを移送する計量コンペt7の速度と釣合うか
又はそれよりわずかに早くなるようにするので物品の損
傷を最小限に抑えることができる。
供給装置が包装機械の動作に従動する。供給装置は、予
め設定した限界内で上流側のベルト(22b)に入って
来る物品の供給速度に追従する様に、包装機械に指令を
出す。物品の供゛給速度が高くなれば、供給装置及び包
装機械の速度も高くなり、物品の供給速度が低下すれば
、供給装置及び包装機械の速度も下がる。
め設定した限界内で上流側のベルト(22b)に入って
来る物品の供給速度に追従する様に、包装機械に指令を
出す。物品の供゛給速度が高くなれば、供給装置及び包
装機械の速度も高くなり、物品の供給速度が低下すれば
、供給装置及び包装機械の速度も下がる。
供給装置が包装機械に対して速度制御信号を送り、物品
の供給と同じ速度で動作する様に包装機械に指令を出す
。供給装置上の光導電セル(29d)(第2図及び第4
図)で物品がくっついている(接触している)と検出さ
れると、供給装置は、光導電セル(29d)に隣接した
物品の間の間隔をあけもはや触れあわなくなるまで、供
給装置が包装機械に対する速度信号を予定量だけ増加す
る。供給装置上の光導電セル(29b)に隣接する物品
が離れていると検出されると、供給装置は、物品が触れ
合うようになるまで、包装機械に対する速度制御信号を
予め設定した量だけ減少する。
の供給と同じ速度で動作する様に包装機械に指令を出す
。供給装置上の光導電セル(29d)(第2図及び第4
図)で物品がくっついている(接触している)と検出さ
れると、供給装置は、光導電セル(29d)に隣接した
物品の間の間隔をあけもはや触れあわなくなるまで、供
給装置が包装機械に対する速度信号を予定量だけ増加す
る。供給装置上の光導電セル(29b)に隣接する物品
が離れていると検出されると、供給装置は、物品が触れ
合うようになるまで、包装機械に対する速度制御信号を
予め設定した量だけ減少する。
すき間変更コンベヤは2つの動作モードがある。
(a)追従モード
この動作モードでは、蓄積コンベヤ・ベルトが計量コン
ベヤ・ベルトの速度に追従する。このモードでは、蓄積
ベルト上にある物品に対して間隔の補正をしない。走査
器(29b)、 (29c)が接触しあ 2う物品を
検出した時には、何時でもコンピュータが追従モードを
指令する。
ベヤ・ベルトの速度に追従する。このモードでは、蓄積
ベルト上にある物品に対して間隔の補正をしない。走査
器(29b)、 (29c)が接触しあ 2う物品を
検出した時には、何時でもコンピュータが追従モードを
指令する。
(b)すき間詰め補正モード
共働する物品検出走査器(29b)又は(29c)によ
って物品の間にすき間が検出される時には、何時でもコ
ンピュータがこのモードを指令する。この時、蓄積コン
ベヤ・ベルト(22a)はコンピュータによって選択さ
れた前向き補正モード速度で動作する様に指令される。
って物品の間にすき間が検出される時には、何時でもコ
ンピュータがこのモードを指令する。この時、蓄積コン
ベヤ・ベルト(22a)はコンピュータによって選択さ
れた前向き補正モード速度で動作する様に指令される。
前向き補正モード速度は、随意選択により、コンピュー
タのアルゴリズムによって決定することが出来る。この
アルゴリズムが最大速度を決定し、物品の長さ半分が移
動する間に、速度をこの最高速度から予め設定された減
速レートで(パッケージ速度に基づく)基本供給速度ま
で減速することが出来る。
タのアルゴリズムによって決定することが出来る。この
アルゴリズムが最大速度を決定し、物品の長さ半分が移
動する間に、速度をこの最高速度から予め設定された減
速レートで(パッケージ速度に基づく)基本供給速度ま
で減速することが出来る。
蓄積コンベヤは、関連した物品検出走査器が接触しあう
物品を認めるまで、補正速度で動作を続ける。その後、
コンベヤ・ベルトは隣の下流側の計量コンベヤ・ベルト
の速度に釣合うまで減速し、「追従モード」に入る。
物品を認めるまで、補正速度で動作を続ける。その後、
コンベヤ・ベルトは隣の下流側の計量コンベヤ・ベルト
の速度に釣合うまで減速し、「追従モード」に入る。
供給装置が、包装機械に取付けられたエンコーダ又は他
の何等かの形式の位置/速度変換器を監視する。この変
換器の情報を計量コンベヤ(H)に付設された物品位置
検出器と共に用いて、物品の実際の位置と物品の所望の
位置の間の実際の位置誤差を決定する。測定された誤差
に比例づるコンベヤ駆動補正信号を出す。この補正は、
コンピュータによって計算された機械時間又は実時間の
期間の間、影響を受けるコンベヤ・ベルトの速度を変え
ることによって行なわれる。この動作により、物品の位
置が補正され、実際の位置誤差は予め設定された値より
小さくなる。
の何等かの形式の位置/速度変換器を監視する。この変
換器の情報を計量コンベヤ(H)に付設された物品位置
検出器と共に用いて、物品の実際の位置と物品の所望の
位置の間の実際の位置誤差を決定する。測定された誤差
に比例づるコンベヤ駆動補正信号を出す。この補正は、
コンピュータによって計算された機械時間又は実時間の
期間の間、影響を受けるコンベヤ・ベルトの速度を変え
ることによって行なわれる。この動作により、物品の位
置が補正され、実際の位置誤差は予め設定された値より
小さくなる。
この発明の特徴は、関連した包装機械が自動始動モード
を持つ時にだけ使うことが出来る自動始動モードを含む
。包装機械が自動始動モードで「オン・ライン」になっ
た時、供給装置が自動的に連動する。コンピュータ(3
5)のメモリに入っている状態から見て、物品が供給装
置の上にのっかつていれば、供給装置が包装機械に対す
る始動信号を送出し、次の動作をトリガする。
を持つ時にだけ使うことが出来る自動始動モードを含む
。包装機械が自動始動モードで「オン・ライン」になっ
た時、供給装置が自動的に連動する。コンピュータ(3
5)のメモリに入っている状態から見て、物品が供給装
置の上にのっかつていれば、供給装置が包装機械に対す
る始動信号を送出し、次の動作をトリガする。
1 包装機械が警報器を鳴らし、適当な遅延時間の後、
供給装置によって指示された速度で動作を開始する。
供給装置によって指示された速度で動作を開始する。
2 供給装置が包装機械にあるエンコーダ(E3)の様
な速度/位置センサを監視し、速度が上胃するにつれて
この機械に追従する。
な速度/位置センサを監視し、速度が上胃するにつれて
この機械に追従する。
3f$ll達する物品検出走査器(29e)により、供
給コンベヤ(11)上の物品の供給を監視する。この情
報を使って、供給装置及び包装機械の運転基本速度を設
定する。
給コンベヤ(11)上の物品の供給を監視する。この情
報を使って、供給装置及び包装機械の運転基本速度を設
定する。
コンピュータのメモリで見て、物品が供給装置の上にの
っかっていない場合、供給装置は次の様に動作する。
っかっていない場合、供給装置は次の様に動作する。
1 供給装置のベルトは、予め設定された始動速度で動
作する様に指令される。
作する様に指令される。
2 供給コンベヤ製品検出走査器(29e)が入って来
る供給速度を監視して、かなり一定の速度で、使用可能
な物品が供給されるようになったときを判断する。この
範躊に入らない物品は移送コンベヤから排除される。
る供給速度を監視して、かなり一定の速度で、使用可能
な物品が供給されるようになったときを判断する。この
範躊に入らない物品は移送コンベヤから排除される。
3 「使用可能な」物品の供給が検出された時、供給装
置は、供給装置が包装機械の受取コンベヤの所望の最初
の搬送路上に物品をのせる実時間の時に、包装機械を始
動する様に指令し、こうして空のパッケージが出来ない
様にする。
置は、供給装置が包装機械の受取コンベヤの所望の最初
の搬送路上に物品をのせる実時間の時に、包装機械を始
動する様に指令し、こうして空のパッケージが出来ない
様にする。
4 関連した製品検出走査器(29e)により、供給コ
ンベヤ(11)からの物品の供給速度を監視する。
ンベヤ(11)からの物品の供給速度を監視する。
この情報を使って、供給装置及び包装機械の運転基本速
度を設定する。
度を設定する。
5 物品の供給速度が消滅したり或いはその他の形で利
用するには散発的過ぎる時、これによって供給装置は次
に述べることを行なう。
用するには散発的過ぎる時、これによって供給装置は次
に述べることを行なう。
1 包装機械には減速して停止する様に指令を受ける。
2 供給装置は自動始動モードの「オン・ライン」に戻
る。この自動的な始動及び停止の際、位相外れの物品が
あれば、それは移送コンベヤから自動的に投出される。
る。この自動的な始動及び停止の際、位相外れの物品が
あれば、それは移送コンベヤから自動的に投出される。
包装機械及び供給装置を作動するプログラムはコンピュ
ータ(35)に記憶しておいて、所望のプログラムを通
信リンクを介して遠隔のコンピュータによって選択する
か、或いは供給装置の制御キ11ビネット上の随意選択
で設けられる選択スイッチにより、プログラムを選択す
ることが出来る。
ータ(35)に記憶しておいて、所望のプログラムを通
信リンクを介して遠隔のコンピュータによって選択する
か、或いは供給装置の制御キ11ビネット上の随意選択
で設けられる選択スイッチにより、プログラムを選択す
ることが出来る。
プログラム・データは、製品の長さ及び包装機械の搬送
路の長さの様なパラメータを含む。
路の長さの様なパラメータを含む。
供給装置は、製品検出走査器の物理的な位置を除いて、
全ての物品の具体的な動作の設定値を半自動的に調節す
ることが出来る。この設定手順は次の通りである。
全ての物品の具体的な動作の設定値を半自動的に調節す
ることが出来る。この設定手順は次の通りである。
a 設定モード選択スイッチを「設定」位置にする。
b 共働する包装機械を「自動始動」モードにする。
Cこの時供給装置が包装機械を始動し、予め選ばれた速
度で運転する様に指令を出す。包装機械が警報器を鳴ら
し、その後始動する。
度で運転する様に指令を出す。包装機械が警報器を鳴ら
し、その後始動する。
d 供給装置が包装機械の受取コンベヤ又はパッケージ
材料供給機構に設けられたエンコーダ等の速度/位置変
換器を監視する。供給装置が包装機械の速度及び加速度
を決定する。この速度を使って計量ベルト(H)及び蓄
積ベルト(A)に対する基本速度比の設定値を決める。
材料供給機構に設けられたエンコーダ等の速度/位置変
換器を監視する。供給装置が包装機械の速度及び加速度
を決定する。この速度を使って計量ベルト(H)及び蓄
積ベルト(A)に対する基本速度比の設定値を決める。
測定された加速度をもとに、供給装置と包装機械の間で
始動及び運転停止のパラメータを釣合せる。
始動及び運転停止のパラメータを釣合せる。
、e 包装機械に停止する指令を出す。
f 供給装置が全ての供給ベルトを毎秒5吋で運転する
様に指令を出、す。
様に指令を出、す。
0 蓄積ベルトに1つの物品を手でのせる。この物品が
各コンベヤに共働する製品検出走査器(29)を通り越
して各々のコンベヤの上を通る。走査器を使って、物品
の長さを測定する。
各コンベヤに共働する製品検出走査器(29)を通り越
して各々のコンベヤの上を通る。走査器を使って、物品
の長さを測定する。
h 全でのコンベヤが物品を走査した後、コンベヤが停
止する。
止する。
i 測定された物品の長さを使って、新しい物品に対す
るこの後の基本速度比追従づき間及び誤差感知アルゴリ
ズムを自動的に定める。測定された長さを使って、供給
装置のコンピュータによって発生される包装機械速度制
御指令の最大範囲を自動的に制限する。物品が長ければ
長い程、包装機械の許容し得る速度範囲を一層低くする
。
るこの後の基本速度比追従づき間及び誤差感知アルゴリ
ズムを自動的に定める。測定された長さを使って、供給
装置のコンピュータによって発生される包装機械速度制
御指令の最大範囲を自動的に制限する。物品が長ければ
長い程、包装機械の許容し得る速度範囲を一層低くする
。
j モード選択スイッチを「運転位置」にする。
k 共働する包装機械を停止する。
第6図乃至第18図のフローチャートは、上に述べた供
給装置の動作順序を更に詳しく示しており、供給装置の
コンピュータをプログラムするのに使うことが出来る。
給装置の動作順序を更に詳しく示しており、供給装置の
コンピュータをプログラムするのに使うことが出来る。
供給装置及び包装機械を運転するプログラムの全体図が
第6図に示されており、第7図乃至第18図は第6図の
対応する1つのブロックの詳しい動作を夫々示している
。例えば、ブし1グラムを処理装置にロードすること及
びエンコーダのゼロ位置を検査することが含む基本的な
実行プログラムが第7図に示されている。供給装置の自
動的な設定工程が第8図に示されている。
第6図に示されており、第7図乃至第18図は第6図の
対応する1つのブロックの詳しい動作を夫々示している
。例えば、ブし1グラムを処理装置にロードすること及
びエンコーダのゼロ位置を検査することが含む基本的な
実行プログラムが第7図に示されている。供給装置の自
動的な設定工程が第8図に示されている。
制御回路(30) (第5図)の詳細が第19図及び第
20図に示されている)プログラマブル論理制御装置(
35) (第5図)が、マスタ・コンピュータ(35a
)と複数個の入力、出力及び表示装置(48)乃至(5
3)を持っている。この発明で使うことが出来るリレー
出力カード(48)は、カリフォルニア州モントレー所
在のプロロブ・コーポレイションによって製造される7
502形である。使うことが出来る入力カード(49)
は、ノース・キ110ライナ州レイレー所在のマトリク
ス・コーポレイションが製造するΔDI−7911形で
ある。アナログ出力回路(51)(第20図)はインデ
ィアナ州カーメル所在のマイクロ・リンクによって製造
される5TD−139形である。使うことが出来る直立
インターフェース・カード(52)は、カリフォル−ニ
す州サンレージ・オピスボ所在のザイアテク・コーポレ
イションによって製造されるZT−8840形である。
20図に示されている)プログラマブル論理制御装置(
35) (第5図)が、マスタ・コンピュータ(35a
)と複数個の入力、出力及び表示装置(48)乃至(5
3)を持っている。この発明で使うことが出来るリレー
出力カード(48)は、カリフォルニア州モントレー所
在のプロロブ・コーポレイションによって製造される7
502形である。使うことが出来る入力カード(49)
は、ノース・キ110ライナ州レイレー所在のマトリク
ス・コーポレイションが製造するΔDI−7911形で
ある。アナログ出力回路(51)(第20図)はインデ
ィアナ州カーメル所在のマイクロ・リンクによって製造
される5TD−139形である。使うことが出来る直立
インターフェース・カード(52)は、カリフォル−ニ
す州サンレージ・オピスボ所在のザイアテク・コーポレ
イションによって製造されるZT−8840形である。
使うことが出来るキーボード及び表示袋Fj(53)は
、カンザス州オレース所在のコンピュータワイズ・イン
コーホレイテッドによって製造されるトランスターム5
形である。
、カンザス州オレース所在のコンピュータワイズ・イン
コーホレイテッドによって製造されるトランスターム5
形である。
この発明は、その何れも包装機械及びその他の形式の物
品処理機械に供給するのが困難であったまとまりのない
物品、不規則な間隔の物品、壊れ易い物品、重なり合う
傾向を持つ物品、及び挟まり合う傾向を持つ物品を適正
に供給することか出来る。この発明は2台のコンベヤだ
けを用いて、供給装置上の物品と包装機械の入力コンベ
ヤ上の物品の位置の間に正しいタイミングを定める。
品処理機械に供給するのが困難であったまとまりのない
物品、不規則な間隔の物品、壊れ易い物品、重なり合う
傾向を持つ物品、及び挟まり合う傾向を持つ物品を適正
に供給することか出来る。この発明は2台のコンベヤだ
けを用いて、供給装置上の物品と包装機械の入力コンベ
ヤ上の物品の位置の間に正しいタイミングを定める。
この発明を実施する為に考えられる最善の態様を図面に
示して説明したが、この発明の要旨を逸脱せずに、種々
の変更を加えることが出来ることは云うまでもない。
示して説明したが、この発明の要旨を逸脱せずに、種々
の変更を加えることが出来ることは云うまでもない。
第1図はこの発明を用いて横形包装機械に自動的に供給
する装置の平面図、第2図はこの発明の軽接触供給装置
の斜視図、第3A図及び第3B図はこの発明の供給装置
と横形包装機械又はその他の物品処理機械の間で物品を
移送する為の移送モジュールの図、第4図は軽接触供給
装置の縦断面図で、物品を供給装置に沿って輸送するの
に使われるモータ及びコンベヤ・ベルトの配置を示す。 第5図はこの発明の軽接触供給装置の動作を制御する回
路のブロック、第6図乃至第18図は第5図の制御回路
の動作を説明する為のフローチャート、第19図及び第
20図は第5図のブロック図で使うことが出来る電子式
制御回路を示す囲路図である。 2a・・・光電池 11・・・供給コンベヤ 12・・・物品 17・・・包装機械(受取コンベヤ) 30・・・供給制御回路 36・・・軸運動制御器 H・・・計量コンベヤ H2・・・モータ 図面の浄書(内容に変更なしン −111G−日 一エーエ[E7 下工G−日 ・7Iロ一日 7″I日−10 ″FI日−11 図面の浄書(内容;二変更なし) 一11エロー1z 図面の浄書(内容に変更なし) 7I[; 13 =王−I[314 図面の浄書(内容に変更なし) FI〔コーIEI 二F−工[E 17 1E”I日−1日 71U31日 手続補正書(放) 昭和62年12月λ日
する装置の平面図、第2図はこの発明の軽接触供給装置
の斜視図、第3A図及び第3B図はこの発明の供給装置
と横形包装機械又はその他の物品処理機械の間で物品を
移送する為の移送モジュールの図、第4図は軽接触供給
装置の縦断面図で、物品を供給装置に沿って輸送するの
に使われるモータ及びコンベヤ・ベルトの配置を示す。 第5図はこの発明の軽接触供給装置の動作を制御する回
路のブロック、第6図乃至第18図は第5図の制御回路
の動作を説明する為のフローチャート、第19図及び第
20図は第5図のブロック図で使うことが出来る電子式
制御回路を示す囲路図である。 2a・・・光電池 11・・・供給コンベヤ 12・・・物品 17・・・包装機械(受取コンベヤ) 30・・・供給制御回路 36・・・軸運動制御器 H・・・計量コンベヤ H2・・・モータ 図面の浄書(内容に変更なしン −111G−日 一エーエ[E7 下工G−日 ・7Iロ一日 7″I日−10 ″FI日−11 図面の浄書(内容;二変更なし) 一11エロー1z 図面の浄書(内容に変更なし) 7I[; 13 =王−I[314 図面の浄書(内容に変更なし) FI〔コーIEI 二F−工[E 17 1E”I日−1日 71U31日 手続補正書(放) 昭和62年12月λ日
Claims (11)
- (1)供給コンベヤから不規則な間隔の物品を受取り、
該物品を軽く接触するように隣合せ、物品処理機械上の
ベルト・コンベヤと合う間隔で、1個の物品又は複数個
の物品を物品処理機械のコンベアへ送出す軽接触供給装
置に於て、前記物品処理機械に結合されていて、該物品
処理機械上のベルト・コンベヤの位置及び速度に関する
情報を発生するマスタ・ディジタル形位置符号化手段と
、物品を前記処理機械に送出す物品計量コンベヤと、前
記マスタ符号化手段及び前記計量コンベヤに結合されて
いて、前記処理機械のベルト・コンベヤに対する予定の
位置及び速度で前記計量コンベヤを作動する計量モータ
手段とを有する軽接触供給装置。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載した軽接触供給前記
計量コンベヤの位置及び速度に関する情報を発生する計
量コンベヤ符号化手段と、前記マスタ位置符号化手段及
び前記計量コンベヤ符号化手段に接続されていて、前記
計量モータ手段を予め設定された比で且つ予定の追従誤
差の範囲内で前記マスタ位置符号化手段の動きに追従さ
せる論理手段とを有する軽接触供給装置。 - (3)特許請求の範囲第2項に記載した軽接触供給装置
に於て、物品が前記計量コンベヤの出口部分に隣接する
位置へ移動した時、物品検出信号を発生する様に配置さ
れた第1の走査器と、該物品検出信号を前記マスタ位置
符号化手段からの信号と組合せて、前記物品検出信号及
び前記マスタ位置信号が予定の位相差を持つ時に前記計
量モータに対する速度補正信号を発生する論理手段とを
有する軽接触供給装置。 - (4)特許請求の範囲第3項に記載した軽接触供給装置
に於て、速度補正信号を発生させる、前記物品検出信号
及び前記マスタ位置信号の間の位相差の大きさを調節す
る手段と、前記速度補正信号の持続時間を調節する手段
とを有する軽接触供給装置。 - (5)特許請求の範囲第4項に記載した軽接触供給装置
に於て、物品の長さ及び前記処理機械の搬送路の長さを
定める動作入力手段と、定められた物品の長さ及び搬送
路の長さを用いて、包装機械のベルト・コンベヤの速度
に対する計量ベルトの速度の予め設定した比の値、及び
前記速度補正信号を発生させる前記予定の位相差を決定
する論理手段とを有する軽接触供給装置。 - (6)特許請求の範囲第4項に記載した軽接触供給装置
に於て、前記計量コンベヤに隣接する複数個の走査器と
、供給装置が自動設定モードに置かれた時、前記物品処
理機械を予め設定された速度で動作させると共に前記計
量コンベヤを予定の速度で動作させる制御論理手段とを
有し、該制御論理手段は前記走査器及び前記計量コンベ
ヤ符号化手段からの信号を用いて物品の長さを決定する
軽接触供給装置。 - (7)供給コンベヤから不規則な間隔の物品を受取り、
物品処理機械上のベルト・コンベヤに対するある速度比
及びある位相で軽く接触するように隣合せにした物品を
物品処理機械へ送出す供給装置の蓄積手段に於て、蓄積
コンベヤと、該蓄積コンベヤに結合されていて該コンベ
ヤを作動する蓄積モータと、該蓄積モータに結合されて
いて、該蓄積コンベヤの動きを表わす位置及び速度信号
を発生する蓄積符号化器と、接触していない物品が前記
蓄積コンベヤの出口部分に隣接する位置へ移動した時、
第1の接触していないことを示す信号を発生する様に配
置された第1の蓄積走査器と、前記蓄積コンベヤの出口
部分に隣接する位置にある計量コンベヤと、該計量コン
ベヤに結合されていて、該計量コンベヤの速度を表わす
計量速度信号を発生する計量符号化器と、前記第1の接
触していないことを示す信号及び前記計量速度信号を用
いて、前記第1の蓄積走査器が接触して隣合う物品を検
出した時に、前記蓄積コンベヤが前記計量コンベヤの速
度に第1の予定の値を加えた速度で動作し、且つ前記第
1の蓄積走査器が接触していない物品を検出した時に、
前記蓄積コンベヤが前記計量コンベヤの速度に第2の予
定の値を加えた速度で動作する様に、前記蓄積モータの
速度を制御する論理手段とを有する供給装置の蓄積手段
。 - (8)特許請求の範囲第7項に記載した供給装置の蓄積
手段に於て、前記第1の蓄積走査器より上流側に取付け
られていて、接触していない物品が当該第2の蓄積走査
器の近くを移動する時に第2の接触していないことを示
す信号を発生する第2の蓄積走査器と、前記第1及び第
2の蓄積走査器の両方が接触して隣合う物品を検出した
時に、前記蓄積コンベヤを前記計量コンベヤと同じ速度
で動作させる蓄積論理手段とを有し、該蓄積論理手段は
、前記第1の蓄積走査器が接触して隣合う物品を検出し
且つ前記第2の蓄積走査器が接触していない物品を検出
した時に、前記蓄積コンベヤを前記計量コンベヤの速度
に第1の予定の値を加えた速度で動作させると共に、前
記第1の蓄積走査器が接触していない物品を検出した時
に、前記蓄積コンベヤを前記計量コンベヤの速度に第2
の予定の値を加えた速度で動作させる供給装置の蓄積手
段。 - (9)特許請求の範囲第8項に記載した供給装置の蓄積
手段に於て、前記第2の蓄積走査器より上流側に取付け
られていて、接触していない物品が当該第3の蓄積走査
器の近くを通る時に第3の接触していないことを示す信
号を発生する第3の蓄積走査器と、前記供給コンベヤの
近くに取付けられていて、物品が当該供給コンベヤ走査
器の近くを通る時に物品検出信号を発生する供給コンベ
ヤ走査器と、前記物品検出信号を使って物品処理機械の
所望の速度を決定する供給論理手段と、前記第1、第2
及び第3の蓄積走査器を監視して接触して隣合う物品を
検出する比較論理手段と、該比較論理手段を前記物品処
理機械に結合して、前記蓄積コンベヤ上の接触して隣合
う物品の量に比例する値だけ修正した、前記蓄積コンベ
ヤに入る物品の速度によって決定される速度で物品処理
機械を作動する手段とを有し、前記比較論理手段は、前
記第1の蓄積走査器が予め設定した持続時間の間、接触
していない物品を検出した時、物品処理機械の前記所望
の速度を第3の予定の値だけ減少して第1の調整済み物
品処理速度にし、前記比較論理手段は前記第1、第2及
び第3の蓄積走査器が予め設定した持続時間の間、接触
して隣合う物品を検出した時、前記物品処理機械の所望
の速度を第4の予定の値だけ増加して第2の調整済み物
品処理速度にする供給装置の蓄積手段。 - (10)特許請求の範囲第9項に記載した供給装置の蓄
積手段に於て、前記物品処理機械の動作速度に比例する
処理信号を発生する物品処理機械符号化器を有し、前記
比較論理手段は前記処理機械の動作速度をその時に発生
された前記第1及び第2の調整済み物品処理速度の内の
一方と比較して速度誤差信号を発生し、更に、該速度誤
差信号を使って前記物品処理機械の速度を制御する手段
を有する供給装置の蓄積手段。 - (11)特許請求の範囲第10項に記載した供給装置の
蓄積手段に於て、前記第2及び第3の蓄積走査器及び前
記供給コンベヤ走査器を用いて、前記材料処理機械に対
する始動/停止指令を発生する始動論理手段を有し、該
始動論理手段は、物品が予定の速度で前記供給コンベヤ
走査器に到達し且つ前記第2及び第3の蓄積走査器によ
って接触して隣合う物品が検出された時に、始動信号を
発生し、前記始動論理手段は、前記供給コンベヤ走査器
で物品がもはや検出されず且つ前記第1の蓄積走査器で
物品がもはや検出されない時、前記物品処理機械を停止
する供給装置の蓄積手段。
Applications Claiming Priority (2)
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| US929.457 | 1986-11-12 | ||
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