JPS6310285Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6310285Y2 JPS6310285Y2 JP18283484U JP18283484U JPS6310285Y2 JP S6310285 Y2 JPS6310285 Y2 JP S6310285Y2 JP 18283484 U JP18283484 U JP 18283484U JP 18283484 U JP18283484 U JP 18283484U JP S6310285 Y2 JPS6310285 Y2 JP S6310285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- aluminum foil
- sheet
- sides
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 34
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 25
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 25
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims description 25
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 8
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims description 4
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 claims description 3
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 2
- 239000000020 Nitrocellulose Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 238000009820 dry lamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920001220 nitrocellulos Polymers 0.000 description 1
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 235000013555 soy sauce Nutrition 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ガスコンロの下に敷いてコンロ台が
煮こぼれ等で汚れるのを防止したり、流し台の下
の物入れ等に敷いて油、醤油などで汚れるのを防
止するのに用いる下敷シートに関する。
煮こぼれ等で汚れるのを防止したり、流し台の下
の物入れ等に敷いて油、醤油などで汚れるのを防
止するのに用いる下敷シートに関する。
(従来の技術)
従来のかかる下敷シートとしては、実公昭58−
11566号公報において、表面にエポキシ樹脂コー
ト層を形成したアルミニウム箔の裏面に吸湿性の
不燃紙を貼り付けたものが提案されている。
11566号公報において、表面にエポキシ樹脂コー
ト層を形成したアルミニウム箔の裏面に吸湿性の
不燃紙を貼り付けたものが提案されている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、この様な下敷シートの場合芯紙とし
て不燃紙を用いているのでかなり厚手のものを用
いても洋紙の様な風合いで腰がやわらかくしかも
巻き癖がついているため、敷いたときに浮き上が
り部分が生じたりして載置面としての安定性に欠
けるという問題があつた。また、片面が不燃紙で
あるため、コンロ台の上面が油などで汚れていた
場合、その上にこの下敷シートを敷いておくと、
コンロ台上面に紙が固着してしまい、無理に剥す
とコンロ台側に紙が残つてしまい、汚くなるとい
う問題もあつた。
て不燃紙を用いているのでかなり厚手のものを用
いても洋紙の様な風合いで腰がやわらかくしかも
巻き癖がついているため、敷いたときに浮き上が
り部分が生じたりして載置面としての安定性に欠
けるという問題があつた。また、片面が不燃紙で
あるため、コンロ台の上面が油などで汚れていた
場合、その上にこの下敷シートを敷いておくと、
コンロ台上面に紙が固着してしまい、無理に剥す
とコンロ台側に紙が残つてしまい、汚くなるとい
う問題もあつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、かかる問題点を解決するため、可燃
性の厚紙からなる芯紙を用い、その両面に接着層
を介してアルミニウム箔を貼り付け、これら両面
のアルミニウム箔の表面に防食層として合成樹脂
コート層を形成し、さらに長手方向複数個所に幅
方向の折り曲げ線を形成して折り畳める様にした
下敷シートを提供する。
性の厚紙からなる芯紙を用い、その両面に接着層
を介してアルミニウム箔を貼り付け、これら両面
のアルミニウム箔の表面に防食層として合成樹脂
コート層を形成し、さらに長手方向複数個所に幅
方向の折り曲げ線を形成して折り畳める様にした
下敷シートを提供する。
(作用)
かかる構成によると、腰のかたい厚い可燃紙を
用いると共に折り曲げ線を形成して折り畳む様に
しているので、敷いたときに部分的に浮き上がつ
たりすることなく、安定した載置面が形成され
る。また可燃紙は腰がかたくかつ安価である反面
可燃性を有するが、この両面がアルミニウム箔で
密封されているので、万一高温に晒されても直ぐ
に燃え出す様な惧れがなく不燃紙を用いなくとも
安全であり、しかも上面に煮汁等が流れ出しても
簡単に拭き取ることができるだけでなく、コンロ
台等が油で汚れている様な場合でも下面もアルミ
ニウム箔そのコート層で覆われているのでコンロ
台上に固着してしまうという様な惧れもない。
用いると共に折り曲げ線を形成して折り畳む様に
しているので、敷いたときに部分的に浮き上がつ
たりすることなく、安定した載置面が形成され
る。また可燃紙は腰がかたくかつ安価である反面
可燃性を有するが、この両面がアルミニウム箔で
密封されているので、万一高温に晒されても直ぐ
に燃え出す様な惧れがなく不燃紙を用いなくとも
安全であり、しかも上面に煮汁等が流れ出しても
簡単に拭き取ることができるだけでなく、コンロ
台等が油で汚れている様な場合でも下面もアルミ
ニウム箔そのコート層で覆われているのでコンロ
台上に固着してしまうという様な惧れもない。
(実施例)
次に本考案の一実施例を図面に基づいて説明す
る。1は下敷シートで、角部に丸みを設けた長方
形状の複合シート2にて構成され、例えば幅が
500〜600mm、長さが600〜750mmの大きさに形成さ
れている。前記複合シート2は、第1図に示す様
に、白ボール紙、アイボリー、カツプ原紙などの
板紙から成る芯紙3を備えている。この芯紙3と
しては、厚さが180〜350g/m2の可燃紙であれば
よく、晒しクラフト紙や上質紙などの洋紙の内最
も厚手のものも用いることができる。この芯紙3
の表面には接着層4を介して15〜30μのアルミニ
ウム箔6を貼り合わせ、裏面には接着層5を介し
て前記アルミニウム箔6より薄い、略半分程度の
厚みの5〜15μのアルミニウム箔7を貼り合わせ
てある。これは、両面共厚くすると折り曲げにく
くなるためである。また、表面と裏面がわかり易
い様に裏面のアルミニウム箔7は艶消しのものが
用いられている。前記接着層4,5はウレタン樹
脂接着剤などによるドライラミネーシヨンによつ
て形成してもよいが、ポリエチレンフイルム等を
用いた貼り合せによつて形成する方が好ましい。
これは、複合シート2に後述の折り曲げ線を形成
する際にアルミニウム箔6,7、特に裏面の薄手
のアルミニウム箔7が破れにくいからである。前
記アルミニウム箔6,7の外面には、防食層とし
ての合成樹脂コート層8,9を形成してある。そ
の合成樹脂としては塩化ビニール樹脂や塩化ビニ
ール・酢酸ビニール共重合体が好適に用いられる
が、その他ニトロセルロース、エポキシ樹脂等を
用いることもできる。
る。1は下敷シートで、角部に丸みを設けた長方
形状の複合シート2にて構成され、例えば幅が
500〜600mm、長さが600〜750mmの大きさに形成さ
れている。前記複合シート2は、第1図に示す様
に、白ボール紙、アイボリー、カツプ原紙などの
板紙から成る芯紙3を備えている。この芯紙3と
しては、厚さが180〜350g/m2の可燃紙であれば
よく、晒しクラフト紙や上質紙などの洋紙の内最
も厚手のものも用いることができる。この芯紙3
の表面には接着層4を介して15〜30μのアルミニ
ウム箔6を貼り合わせ、裏面には接着層5を介し
て前記アルミニウム箔6より薄い、略半分程度の
厚みの5〜15μのアルミニウム箔7を貼り合わせ
てある。これは、両面共厚くすると折り曲げにく
くなるためである。また、表面と裏面がわかり易
い様に裏面のアルミニウム箔7は艶消しのものが
用いられている。前記接着層4,5はウレタン樹
脂接着剤などによるドライラミネーシヨンによつ
て形成してもよいが、ポリエチレンフイルム等を
用いた貼り合せによつて形成する方が好ましい。
これは、複合シート2に後述の折り曲げ線を形成
する際にアルミニウム箔6,7、特に裏面の薄手
のアルミニウム箔7が破れにくいからである。前
記アルミニウム箔6,7の外面には、防食層とし
ての合成樹脂コート層8,9を形成してある。そ
の合成樹脂としては塩化ビニール樹脂や塩化ビニ
ール・酢酸ビニール共重合体が好適に用いられる
が、その他ニトロセルロース、エポキシ樹脂等を
用いることもできる。
前記下敷シート1には長手方向に略等間隔あけ
て全幅にわたる複数本の折り曲げ線10を形成
し、この折り曲げ線10で折り畳むことによつて
流通販売時に嵩ばらない様にしてある。この折り
曲げ線10は第3図に示す様に凹条を押圧加工し
て形成されている。また下敷シート1の側縁と折
り曲げ線10の間及び折り曲げ線10,10間の
間隔は、第1図においてw1≒w2≒w3≒w4でかつ
w1<w2<w3=w4となる様に設定してあり、第1
図の右側から順次内側に折り曲げられる様にして
ある。又、下敷シート1の周縁部には、例えば5
〜15mm程度の適当な間隔をあけて複数本の折り曲
げ線11が加工され、これら折り曲げ線11に沿
つて折り曲げることにより寸法調整したり、周壁
を形成したりできる様にしてある。
て全幅にわたる複数本の折り曲げ線10を形成
し、この折り曲げ線10で折り畳むことによつて
流通販売時に嵩ばらない様にしてある。この折り
曲げ線10は第3図に示す様に凹条を押圧加工し
て形成されている。また下敷シート1の側縁と折
り曲げ線10の間及び折り曲げ線10,10間の
間隔は、第1図においてw1≒w2≒w3≒w4でかつ
w1<w2<w3=w4となる様に設定してあり、第1
図の右側から順次内側に折り曲げられる様にして
ある。又、下敷シート1の周縁部には、例えば5
〜15mm程度の適当な間隔をあけて複数本の折り曲
げ線11が加工され、これら折り曲げ線11に沿
つて折り曲げることにより寸法調整したり、周壁
を形成したりできる様にしてある。
以上の構成の下敷シート1をコンロ台等に敷く
際には、折り畳まれたものを開き、さらに折り曲
げ線10で多少折り返すことによつて平面状にし
て敷設する。すると、部分的に浮き上がつた部分
が生じる様なことがなく、フラツトで安定した載
置面が形成される。この下敷シート1上にコンロ
を設置すると、コンロで調整中に煮汁がこぼれた
場合でも、こぼれた煮汁はアルミニウム箔6表面
の合成樹脂コート層8の上に溜り、コンロ台を汚
すということがなく、後で容易に抜き取ることが
できる。また、下面側にもアルミニウム箔7と合
成樹脂コート層9が形成されているので、コンロ
台上面に既り油等付着している場合でも、紙など
と違つてコンロ台に固着して剥れなくなるという
様なこともない。さらに腰のかたい芯線3の両面
にアルミニウム箔6,7を貼り合わせているの
で、シートとしての強靭性と保形性を合わせ持つ
と共に、芯紙3がアルミニウム箔6,7でサンド
イツチされているので可燃紙を用いても耐熱性に
優れている。
際には、折り畳まれたものを開き、さらに折り曲
げ線10で多少折り返すことによつて平面状にし
て敷設する。すると、部分的に浮き上がつた部分
が生じる様なことがなく、フラツトで安定した載
置面が形成される。この下敷シート1上にコンロ
を設置すると、コンロで調整中に煮汁がこぼれた
場合でも、こぼれた煮汁はアルミニウム箔6表面
の合成樹脂コート層8の上に溜り、コンロ台を汚
すということがなく、後で容易に抜き取ることが
できる。また、下面側にもアルミニウム箔7と合
成樹脂コート層9が形成されているので、コンロ
台上面に既り油等付着している場合でも、紙など
と違つてコンロ台に固着して剥れなくなるという
様なこともない。さらに腰のかたい芯線3の両面
にアルミニウム箔6,7を貼り合わせているの
で、シートとしての強靭性と保形性を合わせ持つ
と共に、芯紙3がアルミニウム箔6,7でサンド
イツチされているので可燃紙を用いても耐熱性に
優れている。
(考案の効果)
本考案の下敷シートは、以上の説明から明らか
な様に、可燃紙の厚紙からなる芯紙の両面に接着
層を介してアルミニウム箔を貼り付け、それらの
表面に防食層としての合成樹脂コート層を形成
し、さらに長手方向複数個所に幅方向の折り曲げ
線を形成したものであり、腰のかたい芯紙を用い
かつその両面にアルミニウム箔を貼り合せたもの
を折り曲げ線で折り畳む様にしているので、折り
畳んだものを平面状に開くことにより、従来の様
に敷設したときに部分的に浮き上がつたりするこ
となく、完全にフラツトで安定した載置面を形成
することができ、また可燃紙を用いているので不
燃紙に比べて安価であり、しかも可燃紙の両面に
アルミニウム箔を貼り合わせているので、耐熱性
にも優れ、安全であり、さらに下面側にもアルミ
ニウム箔を設けているため、コンロ台等の敷設面
が油等で汚れている場合でも固着してしまつて剥
れなくなるという様なこともない等、従来の下敷
シートに比べて実用上大なる効果を発揮する。
な様に、可燃紙の厚紙からなる芯紙の両面に接着
層を介してアルミニウム箔を貼り付け、それらの
表面に防食層としての合成樹脂コート層を形成
し、さらに長手方向複数個所に幅方向の折り曲げ
線を形成したものであり、腰のかたい芯紙を用い
かつその両面にアルミニウム箔を貼り合せたもの
を折り曲げ線で折り畳む様にしているので、折り
畳んだものを平面状に開くことにより、従来の様
に敷設したときに部分的に浮き上がつたりするこ
となく、完全にフラツトで安定した載置面を形成
することができ、また可燃紙を用いているので不
燃紙に比べて安価であり、しかも可燃紙の両面に
アルミニウム箔を貼り合わせているので、耐熱性
にも優れ、安全であり、さらに下面側にもアルミ
ニウム箔を設けているため、コンロ台等の敷設面
が油等で汚れている場合でも固着してしまつて剥
れなくなるという様なこともない等、従来の下敷
シートに比べて実用上大なる効果を発揮する。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は部分
拡大断面図、第2図は平面図、第3図は第2図の
A−A拡大断面図である。 1……下敷シート、2……複合シート、3……
芯紙、4,5……接着層、6,7……アルミニウ
ム箔、8,9……合成樹脂コート層、10……折
り曲げ線。
拡大断面図、第2図は平面図、第3図は第2図の
A−A拡大断面図である。 1……下敷シート、2……複合シート、3……
芯紙、4,5……接着層、6,7……アルミニウ
ム箔、8,9……合成樹脂コート層、10……折
り曲げ線。
Claims (1)
- 可燃性の厚紙からなる芯紙の両面に接着層を介
してアルミニウム箔を貼り付け、これらアルミニ
ウム箔の表面に合成樹脂コート層を形成し、さら
に長手方向複数個所に幅方向の折り曲げ線を形成
したことを特徴とする下敷シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18283484U JPS6310285Y2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18283484U JPS6310285Y2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198029U JPS6198029U (ja) | 1986-06-23 |
| JPS6310285Y2 true JPS6310285Y2 (ja) | 1988-03-28 |
Family
ID=30740367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18283484U Expired JPS6310285Y2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6310285Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0627409Y2 (ja) * | 1988-06-15 | 1994-07-27 | 東洋アルミホイルプロダクツ株式会社 | 下敷シート |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP18283484U patent/JPS6310285Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6198029U (ja) | 1986-06-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05504864A (ja) | 包装容器に関する改良 | |
| JPS61200588U (ja) | ||
| JPS6310285Y2 (ja) | ||
| BE1013886A6 (nl) | Ondervloer. | |
| JPH0126977Y2 (ja) | ||
| JPH0541007Y2 (ja) | ||
| JPS5927371Y2 (ja) | 易開口性家型容器 | |
| JPH02568Y2 (ja) | ||
| JPS6341163Y2 (ja) | ||
| JPH0445878Y2 (ja) | ||
| JPH0126978Y2 (ja) | ||
| JPH09290867A (ja) | 調理済食品用包装箱 | |
| JPH046901Y2 (ja) | ||
| JPS5911869Y2 (ja) | 同時開封防湿容器 | |
| JPS593887Y2 (ja) | 化粧板用化粧紙 | |
| JPS6243790Y2 (ja) | ||
| JPS633935Y2 (ja) | ||
| JPH0734246Y2 (ja) | 下敷シート | |
| JPH0345941Y2 (ja) | ||
| JP3049840U (ja) | ガス台シート | |
| JPH0132922Y2 (ja) | ||
| JPS5836665Y2 (ja) | フラップ部に裏ライナ−を配する段ボ−ル箱 | |
| JPH0529864Y2 (ja) | ||
| JPS5927370Y2 (ja) | 易開口性家型容器 | |
| JPS5927372Y2 (ja) | 易開口性家型容器 |