JPS629367Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629367Y2 JPS629367Y2 JP19052582U JP19052582U JPS629367Y2 JP S629367 Y2 JPS629367 Y2 JP S629367Y2 JP 19052582 U JP19052582 U JP 19052582U JP 19052582 U JP19052582 U JP 19052582U JP S629367 Y2 JPS629367 Y2 JP S629367Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deflector
- cleaning
- hood
- operating member
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 29
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 24
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は清掃車のデフレクタ装置に関するもの
である。
である。
一般に清掃車は、車輌側方前部にガツタブラシ
を装設し、該ガツタブラシにより車道路面側端
(車道と歩道との接続段部もしくは車道と中央分
離帯との接続段部)に堆積された塵埃を車輌の後
部内側方に掃寄せ、更にこれらの塵埃をデフレク
タに衝突反射させ、フードを介して集塵ホツパに
吸引するようになつている。
を装設し、該ガツタブラシにより車道路面側端
(車道と歩道との接続段部もしくは車道と中央分
離帯との接続段部)に堆積された塵埃を車輌の後
部内側方に掃寄せ、更にこれらの塵埃をデフレク
タに衝突反射させ、フードを介して集塵ホツパに
吸引するようになつている。
ところが、従来のデフレクタは左方清掃あるい
は右方清掃に対応して車輌長手方向に一定角度旋
回した状態に固定されているため、ガツタブラシ
を車輌両側に設けて左方清掃と右方清掃とを選択
的に可能にする場合、一方の清掃時において塵埃
がデフレクタに衝突反射する際、その旋回角度に
よつて車輌側方に飛散して粉塵を発生させる欠点
がある。またデフレクタは常時路面とその下端が
接しているため摩耗が早く、早期に交換しなけれ
ばならないという欠点があつた。
は右方清掃に対応して車輌長手方向に一定角度旋
回した状態に固定されているため、ガツタブラシ
を車輌両側に設けて左方清掃と右方清掃とを選択
的に可能にする場合、一方の清掃時において塵埃
がデフレクタに衝突反射する際、その旋回角度に
よつて車輌側方に飛散して粉塵を発生させる欠点
がある。またデフレクタは常時路面とその下端が
接しているため摩耗が早く、早期に交換しなけれ
ばならないという欠点があつた。
本考案は前述の欠点に鑑みてなされたもので、
左方清掃あるいは右方清掃に応じてデフレクタを
必要方向に一定角度旋回させ、清掃作業時のみデ
フレクタ下端を路面と接触させようとするもので
ある。
左方清掃あるいは右方清掃に応じてデフレクタを
必要方向に一定角度旋回させ、清掃作業時のみデ
フレクタ下端を路面と接触させようとするもので
ある。
以下本考案の実施例を図面に基づいて説明する
と、1は清掃車であつて、車枠2上には集塵ホツ
パ3を傾倒自在に枢支する他、サブエンジン4お
よび該サブエンジン4で駆動されるフアン5が搭
載されている。
と、1は清掃車であつて、車枠2上には集塵ホツ
パ3を傾倒自在に枢支する他、サブエンジン4お
よび該サブエンジン4で駆動されるフアン5が搭
載されている。
一方、車枠2下方には下面を開放した箱状のフ
ード6が油圧シリンダ(図示せず)およびドロウ
バ7で昇降可能に懸吊されており、油圧シリンダ
を伸縮制御することにより、フード6が地面と対
向接地した作業位置と地面より一定高さに保持さ
れた非作業位置とを選択することができるように
なつている。そしてフード6の右側端には一端を
前記フアン5の吐出部に接続された吐出ホース8
の他端が接続され、一方、フード6の左側端には
一端を前記集塵ホツパ3に接続された吸込ホース
9の他端が接続されている。また、集塵ホツパ3
とフアン5の吸込部とはフイルタ10を介して空
気通路11で接続されている。
ード6が油圧シリンダ(図示せず)およびドロウ
バ7で昇降可能に懸吊されており、油圧シリンダ
を伸縮制御することにより、フード6が地面と対
向接地した作業位置と地面より一定高さに保持さ
れた非作業位置とを選択することができるように
なつている。そしてフード6の右側端には一端を
前記フアン5の吐出部に接続された吐出ホース8
の他端が接続され、一方、フード6の左側端には
一端を前記集塵ホツパ3に接続された吸込ホース
9の他端が接続されている。また、集塵ホツパ3
とフアン5の吸込部とはフイルタ10を介して空
気通路11で接続されている。
ところで、フアン5の吐出部は前述した吐出ホ
ース8を介してフード6に接続される一方、ブリ
ーザ12を介して吐出空気の一部が車外に放出可
能に分岐されている。
ース8を介してフード6に接続される一方、ブリ
ーザ12を介して吐出空気の一部が車外に放出可
能に分岐されている。
更に、フード6内後方には掃起しブラシ13が
油圧モータ(図示せず)により回転自在に配設さ
れている。この掃起しブラシ13は路面に付着し
た塵埃を前方に掃起し、フード6内前方に導くも
のである。
油圧モータ(図示せず)により回転自在に配設さ
れている。この掃起しブラシ13は路面に付着し
た塵埃を前方に掃起し、フード6内前方に導くも
のである。
なお、集塵ホツパ3下部には散水用水タンク1
4が設置されており、清掃作業時図示しない水ポ
ンプを介して散水することにより、粉塵の発生を
防止するものである。
4が設置されており、清掃作業時図示しない水ポ
ンプを介して散水することにより、粉塵の発生を
防止するものである。
また、車枠2の両側前部には適宜側方へ張り出
しかつ昇降自在なガツタブラシ15が装設されて
おり、清掃作業時ガツタブラシ15によつて路面
側端より後部内側方に掃寄せられた塵埃は、一定
角度旋回されたデフレクタ16に衝突反射し、フ
ード6前方に対向するようになつている。
しかつ昇降自在なガツタブラシ15が装設されて
おり、清掃作業時ガツタブラシ15によつて路面
側端より後部内側方に掃寄せられた塵埃は、一定
角度旋回されたデフレクタ16に衝突反射し、フ
ード6前方に対向するようになつている。
このデフレクタ16は左方清掃あるいは右方清
掃に対応して旋回可能であり、かつ非清掃作業時
には上昇するようになつている。この構造を第2
図により説明すると、デフレクタ16の前部上方
は車枠2に固着された前ステー17にリング25
を介して連結され、その後部は後ステー18に回
動自在に枢支されている。
掃に対応して旋回可能であり、かつ非清掃作業時
には上昇するようになつている。この構造を第2
図により説明すると、デフレクタ16の前部上方
は車枠2に固着された前ステー17にリング25
を介して連結され、その後部は後ステー18に回
動自在に枢支されている。
一方、フード6上部には操作部材Aが配設さ
れ、該操作部材Aと前記後ステー18とは横手方
向には追従するが、上下方向には追従することな
くその位置を維持するようになつている。この操
作部材Aはフード6上部に摺動自在に案内される
操作レバー20と、該操作レバー20と固着さ
れ、上下方向に長孔21を形成したブラケツト2
2とよりなり、ブラケツト22の長孔21には前
記後ステー18のピン23が嵌合された後、適宜
長孔21より抜出るのを防止されている。
れ、該操作部材Aと前記後ステー18とは横手方
向には追従するが、上下方向には追従することな
くその位置を維持するようになつている。この操
作部材Aはフード6上部に摺動自在に案内される
操作レバー20と、該操作レバー20と固着さ
れ、上下方向に長孔21を形成したブラケツト2
2とよりなり、ブラケツト22の長孔21には前
記後ステー18のピン23が嵌合された後、適宜
長孔21より抜出るのを防止されている。
また、操作部材Aのブラケツト22とデフレク
タ16後部下端間にはチエーンなどの連結部材2
4が配設されている。
タ16後部下端間にはチエーンなどの連結部材2
4が配設されている。
次に本考案の作用について述べると、左方清掃
を行う場合にはまず操作部材Aの操作レバー20
を内方に押込むと、その押込ストローク分ブラケ
ツト22を介して後ステー18も内方に移動し、
前ステー17を中心としてデフレクタ16は一定
角度旋回する。次いで、図示しない油圧シリンダ
を作動させてフード6を下降させると、操作部材
Aも下降する。この際、ブラケツト22には、長
孔21が形成されており、この長孔21によつて
後ステー18のピン23と干渉することはなく、
ブラケツト22の下降ストロークだけブラケツト
22とデフレクタ16とを連結するチエーン24
が弛緩し、デフレクタ16の下端が路面と接触す
る位置に枢支19部回りに回動する。
を行う場合にはまず操作部材Aの操作レバー20
を内方に押込むと、その押込ストローク分ブラケ
ツト22を介して後ステー18も内方に移動し、
前ステー17を中心としてデフレクタ16は一定
角度旋回する。次いで、図示しない油圧シリンダ
を作動させてフード6を下降させると、操作部材
Aも下降する。この際、ブラケツト22には、長
孔21が形成されており、この長孔21によつて
後ステー18のピン23と干渉することはなく、
ブラケツト22の下降ストロークだけブラケツト
22とデフレクタ16とを連結するチエーン24
が弛緩し、デフレクタ16の下端が路面と接触す
る位置に枢支19部回りに回動する。
この後、サブエンジン4を作動せしめてフアン
5を駆動するとともに、左方のガツタブラシ15
および掃起しブラシ13を回転させ、清掃車1を
低速走行させると、フアン5の吐出部よりの吐出
空気はブリーザ12により一定の背圧を与えられ
るため、一部は車外に放出されるもの、残部は吐
出ホース8を介してフード6内に導かれる。その
結果、路面に付着した塵埃が掃起しブラシ13で
前方に掃起こされると同時に、フード6下面に臨
む路面上の塵埃とともに左方に掃寄せられる。
5を駆動するとともに、左方のガツタブラシ15
および掃起しブラシ13を回転させ、清掃車1を
低速走行させると、フアン5の吐出部よりの吐出
空気はブリーザ12により一定の背圧を与えられ
るため、一部は車外に放出されるもの、残部は吐
出ホース8を介してフード6内に導かれる。その
結果、路面に付着した塵埃が掃起しブラシ13で
前方に掃起こされると同時に、フード6下面に臨
む路面上の塵埃とともに左方に掃寄せられる。
また、ガツタブラシ15によつて路面の左方側
端に堆積された塵埃は、後部内側方に掃寄せら
れ、更に一定角度その後部が内方に旋回されたデ
フレクタ16に衝突反射し、フード6前方に対向
する。そして前述と同様にフード6が通過する
際、塵埃はフード6左方に掃寄せられ、フアン5
の吸込部と接続されて若干負圧に維持される集塵
ホツパ3内に吸込ホース9を通して集積される。
端に堆積された塵埃は、後部内側方に掃寄せら
れ、更に一定角度その後部が内方に旋回されたデ
フレクタ16に衝突反射し、フード6前方に対向
する。そして前述と同様にフード6が通過する
際、塵埃はフード6左方に掃寄せられ、フアン5
の吸込部と接続されて若干負圧に維持される集塵
ホツパ3内に吸込ホース9を通して集積される。
そして、集塵ホツパ3内の空気はフイルタ10
で除去され、空気通路11を経てフアン5に吸込
まれる。
で除去され、空気通路11を経てフアン5に吸込
まれる。
清掃作業が終了すればフアン5の作動を停止し
てフード6を上昇させると後ステー18のピン2
3を長孔21を介して案内しつつ操作部材Aも上
昇する。このため、一端をブラケツト22に止着
されたチエーン24はデフレクタ16の後方下部
を牽引し、地面と接地した状態より一定距離引上
げられる。次いで、操作レバー20を手前に引寄
せるデフレクタ16は中正位置に復帰する。
てフード6を上昇させると後ステー18のピン2
3を長孔21を介して案内しつつ操作部材Aも上
昇する。このため、一端をブラケツト22に止着
されたチエーン24はデフレクタ16の後方下部
を牽引し、地面と接地した状態より一定距離引上
げられる。次いで、操作レバー20を手前に引寄
せるデフレクタ16は中正位置に復帰する。
なお、右方清掃を行う場合には操作レバー20
を中正位置より手前に引寄せれば、デフレクタ1
6は左方清掃とは逆の方向に一定角度旋回し、前
述と同様に右方清掃を行うことができる。
を中正位置より手前に引寄せれば、デフレクタ1
6は左方清掃とは逆の方向に一定角度旋回し、前
述と同様に右方清掃を行うことができる。
以上のように本考案によれば、前部を車枠に連
結されたデフレクタの後部を操作部材の横手方向
の移動にのみ追従するように構成したので、車枠
両側に装設されたガツタブラシによる左方清掃も
しくは右方清掃に対応してデフレクタを特定方向
に一定角度旋回させることができ、ガツタブラシ
によつて掃寄せられた塵埃を車輌側方に飛散させ
ることなく清掃することができる。
結されたデフレクタの後部を操作部材の横手方向
の移動にのみ追従するように構成したので、車枠
両側に装設されたガツタブラシによる左方清掃も
しくは右方清掃に対応してデフレクタを特定方向
に一定角度旋回させることができ、ガツタブラシ
によつて掃寄せられた塵埃を車輌側方に飛散させ
ることなく清掃することができる。
更に、デフレクタ下端と操作部材とを連結部材
を介して連結することにより、フードの昇降に関
連してデフレクタ下端が路面に接地した作業位置
と、デフレクタ下端が一定距離引上げられた非作
業位置とに自動的に変姿することができる。
を介して連結することにより、フードの昇降に関
連してデフレクタ下端が路面に接地した作業位置
と、デフレクタ下端が一定距離引上げられた非作
業位置とに自動的に変姿することができる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
清掃車の全体側面図、第2図はデフレクタの取付
状態を示す斜視図、第3図は左方清掃状態を示す
平面図である。
清掃車の全体側面図、第2図はデフレクタの取付
状態を示す斜視図、第3図は左方清掃状態を示す
平面図である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 車枠上に集塵ホツパおよびフアンを搭載する
とともに、車枠より地面に対向して接地可能な
フードを懸吊した清掃車において、前記フード
に摺動自在に操作部材を配設し、前部を車枠に
連結されたデフレクタの後部を、前記操作部材
の摺動に関連して横手方向にのみ移動可能に連
結したことを特徴とする清掃車のデフレクタ装
置。 (2) 前記車枠の両側にはガツタブラシを装設した
実用新案登録請求の範囲第1項記載の清掃車の
デフレクタ装置。 (3) 前記操作部材は操作レバーと、該操作レバー
に固着され、長孔を形成されたブラケツトとよ
りなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の清
掃車のデフレクタ装置。 (4) 前記デフレクタ下端と操作部材とを連結部材
を介して連結した実用新案登録請求の範囲第1
項記載の清掃車のデフレクタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19052582U JPS5992718U (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 清掃車のデフレクタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19052582U JPS5992718U (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 清掃車のデフレクタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992718U JPS5992718U (ja) | 1984-06-23 |
| JPS629367Y2 true JPS629367Y2 (ja) | 1987-03-04 |
Family
ID=30410497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19052582U Granted JPS5992718U (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 清掃車のデフレクタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992718U (ja) |
-
1982
- 1982-12-15 JP JP19052582U patent/JPS5992718U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5992718U (ja) | 1984-06-23 |
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