JPS62884Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62884Y2 JPS62884Y2 JP20318983U JP20318983U JPS62884Y2 JP S62884 Y2 JPS62884 Y2 JP S62884Y2 JP 20318983 U JP20318983 U JP 20318983U JP 20318983 U JP20318983 U JP 20318983U JP S62884 Y2 JPS62884 Y2 JP S62884Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- chain
- housing
- sprocket
- sprocket shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 17
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 15
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Sawing (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ハウジングに軸支されたスプロケツ
トと、ハウジングから前方に突設したガイドバー
に切断用チエンは掛装され、該チエンが上記ハウ
ジングに担持したモーターにより駆動されるよう
にした電動チエンソーにおけるスプロケツト軸の
構造に関するものであつて、その目的とするとこ
ろは、モーター冷却風をスプロケツト軸に設けた
通風路を通して外側に排出するよう構成したこと
によつて、その軸受部を効果的に冷却できて耐久
性の向上を図ることができて、かつ切削屑を効果
的に排出できるようにしたことにある。
トと、ハウジングから前方に突設したガイドバー
に切断用チエンは掛装され、該チエンが上記ハウ
ジングに担持したモーターにより駆動されるよう
にした電動チエンソーにおけるスプロケツト軸の
構造に関するものであつて、その目的とするとこ
ろは、モーター冷却風をスプロケツト軸に設けた
通風路を通して外側に排出するよう構成したこと
によつて、その軸受部を効果的に冷却できて耐久
性の向上を図ることができて、かつ切削屑を効果
的に排出できるようにしたことにある。
以下本考案を図示の実施例に基いて詳述する。
先ず電動チエンソーは第1図、第2図に示した
ように、前後両端部に前部ハンドル2と、後部ハ
ンドル3を設けたハウジング1の一側部には、モ
ーターMを内蔵したモーターケース4が固設して
あり、そのモーター駆動軸5は、前端部にモータ
ー冷却風を発生するフアン6と、モーターMにブ
レーキをかける為のブレーキドラム7が夫々固定
してあつて、モーターケース4の背部に固定した
図示しないエンドカバーとハウジング1の一側壁
1aに設けられた軸承部8に回転自在に支持させ
てあり、その側壁1aを貫通してハウジング1内
に突出させた一端部はギヤ9に設けてある。
ように、前後両端部に前部ハンドル2と、後部ハ
ンドル3を設けたハウジング1の一側部には、モ
ーターMを内蔵したモーターケース4が固設して
あり、そのモーター駆動軸5は、前端部にモータ
ー冷却風を発生するフアン6と、モーターMにブ
レーキをかける為のブレーキドラム7が夫々固定
してあつて、モーターケース4の背部に固定した
図示しないエンドカバーとハウジング1の一側壁
1aに設けられた軸承部8に回転自在に支持させ
てあり、その側壁1aを貫通してハウジング1内
に突出させた一端部はギヤ9に設けてある。
又、上記ハウジング1内にあつて、その左右の
両側壁1a,1bに付設した軸承部10,11に
スプロケツト軸12は回転自在に、かつ上記モー
ター駆動軸5と並行に支持されていて、上記側壁
1bを貫通してチエンカバー13内に突出させた
一端にスプロケツト14は固定してあると共に、
当該スプロケツト軸12は上記モーター駆動軸5
とギヤ伝達機構15にて連動連結されている。
両側壁1a,1bに付設した軸承部10,11に
スプロケツト軸12は回転自在に、かつ上記モー
ター駆動軸5と並行に支持されていて、上記側壁
1bを貫通してチエンカバー13内に突出させた
一端にスプロケツト14は固定してあると共に、
当該スプロケツト軸12は上記モーター駆動軸5
とギヤ伝達機構15にて連動連結されている。
上記ギヤ伝達機構15は、上記モーター駆動軸
5のギヤ9と噛合させてハウジング1内に軸支し
たアイドルギヤ16と、上記スプロケツト軸12
に固定して上記アイドルギヤ16に噛合させたフ
アイナルギヤ17とで形成されている。
5のギヤ9と噛合させてハウジング1内に軸支し
たアイドルギヤ16と、上記スプロケツト軸12
に固定して上記アイドルギヤ16に噛合させたフ
アイナルギヤ17とで形成されている。
又、上記ハウジング1の側壁1bと、これが外
側に固定されるチエンカバー13との間にあつ
て、上記スプロケツト14の前方延長線上にはガ
イドバー18がボルト19にて固定されて、ハウ
ジング1の前方へ突設させてあり、該ガイドバー
18と、上記スプロケツト14には切断用チエン
20は掛装されていて上記モーターMにより駆動
されるようにしてある。
側に固定されるチエンカバー13との間にあつ
て、上記スプロケツト14の前方延長線上にはガ
イドバー18がボルト19にて固定されて、ハウ
ジング1の前方へ突設させてあり、該ガイドバー
18と、上記スプロケツト14には切断用チエン
20は掛装されていて上記モーターMにより駆動
されるようにしてある。
更に、上記ハウジング1の前端部にあつて、前
部ハンドル2の前方には、安全対策としてのハン
ドガード21が支点軸22により下端部をハウジ
ング1の両側壁1a,1bと、スパイク23に枢
着して前後方向へ揺動自在に配設してあり、該ハ
ンドガード21は、一端をハウジング1内に固定
して上記ブレーキドラム7に捲回した制動ベルト
24の自由端を連結しており、当該ハンドガード
21を前方へ傾動することにより、上記制動ベル
ト24はブレーキドラム7に圧接されることによ
つてブレーキ力が与えられ、もつてモーターMに
ブレーキをかけ、チエン駆動を瞬時に停止可能に
設けられている。
部ハンドル2の前方には、安全対策としてのハン
ドガード21が支点軸22により下端部をハウジ
ング1の両側壁1a,1bと、スパイク23に枢
着して前後方向へ揺動自在に配設してあり、該ハ
ンドガード21は、一端をハウジング1内に固定
して上記ブレーキドラム7に捲回した制動ベルト
24の自由端を連結しており、当該ハンドガード
21を前方へ傾動することにより、上記制動ベル
ト24はブレーキドラム7に圧接されることによ
つてブレーキ力が与えられ、もつてモーターMに
ブレーキをかけ、チエン駆動を瞬時に停止可能に
設けられている。
そして本案は上記スプロケツト軸12に、上記
フアン6により発生するモーター冷却風をモータ
ーM側からスプロケツト14側へ、換言すれば、
モーターケース4内からチエンケース13内に送
風可能な通風路25を設け、該通風路25を通し
てモーター冷却風をチエンカバー13側へ排出す
るようにしてスプロケツト軸12の軸受部を冷却
するようにすると共に、その排出風により切削屑
を外部に排出可能に構成されている。
フアン6により発生するモーター冷却風をモータ
ーM側からスプロケツト14側へ、換言すれば、
モーターケース4内からチエンケース13内に送
風可能な通風路25を設け、該通風路25を通し
てモーター冷却風をチエンカバー13側へ排出す
るようにしてスプロケツト軸12の軸受部を冷却
するようにすると共に、その排出風により切削屑
を外部に排出可能に構成されている。
こゝで、上記ハウジング1における両側壁1
a,1bの軸承部10と11は、各側壁1a,1
bに貫通孔を設けることによつて同一軸上に形成
されており、上記スプロケツト軸12はその両端
部を、上記各軸承部10,11にオイルレスメタ
ル26,27を夫々介在して回転自在に支持され
るものであるから、上記通風路25は、図示例の
如くスプロケツト軸12の軸心に貫通孔を設けて
形成するか、又は図示しないが、スプロケツト軸
12の外周面に凹溝を軸方向に長く設けて形成さ
れる。尚第1図において28は、ON,OFF切換
えによつて上記モーターMに通電し、又はその通
電を遮断するように設けられた図示しないメイン
スイツチの引金を示している。
a,1bの軸承部10と11は、各側壁1a,1
bに貫通孔を設けることによつて同一軸上に形成
されており、上記スプロケツト軸12はその両端
部を、上記各軸承部10,11にオイルレスメタ
ル26,27を夫々介在して回転自在に支持され
るものであるから、上記通風路25は、図示例の
如くスプロケツト軸12の軸心に貫通孔を設けて
形成するか、又は図示しないが、スプロケツト軸
12の外周面に凹溝を軸方向に長く設けて形成さ
れる。尚第1図において28は、ON,OFF切換
えによつて上記モーターMに通電し、又はその通
電を遮断するように設けられた図示しないメイン
スイツチの引金を示している。
而して上記構成において、電動チエンソーを使
用する時は、電源に接続した状態で上記引金28
を引き、メインスイツチをONすることによりモ
ーターMは始動し、これによりスプロケツト14
が駆動回転されることによつてチエン20は駆動
されるから、前部及び後部両ハンドル2,3を持
つて、ガイドバー18を所望向きに支持し、チエ
ン20を被切削材に押し付けることによつて当該
被切削材を切削するのであるが、かゝる電動チエ
ンソーの使用時は、フアン6によつてモーター冷
却風が発生されるものであり、又このモーター冷
却風は、モーターケース4の背部に固定した図示
しないエンドカバーの通気孔を通して外気をモー
ターケース4に流入させ、これをハウジング1側
へ送風するので、上記モーターケース4内とチエ
ンケース13内を連通状態に設けたスプロケツト
軸12の通風路25に上記モーター冷却風は送風
されて、当該モーター冷却風は上記通風路25を
通してモーターケース4側からチエンケース13
側へ排出される。
用する時は、電源に接続した状態で上記引金28
を引き、メインスイツチをONすることによりモ
ーターMは始動し、これによりスプロケツト14
が駆動回転されることによつてチエン20は駆動
されるから、前部及び後部両ハンドル2,3を持
つて、ガイドバー18を所望向きに支持し、チエ
ン20を被切削材に押し付けることによつて当該
被切削材を切削するのであるが、かゝる電動チエ
ンソーの使用時は、フアン6によつてモーター冷
却風が発生されるものであり、又このモーター冷
却風は、モーターケース4の背部に固定した図示
しないエンドカバーの通気孔を通して外気をモー
ターケース4に流入させ、これをハウジング1側
へ送風するので、上記モーターケース4内とチエ
ンケース13内を連通状態に設けたスプロケツト
軸12の通風路25に上記モーター冷却風は送風
されて、当該モーター冷却風は上記通風路25を
通してモーターケース4側からチエンケース13
側へ排出される。
従つて、このことによりスプロケツト軸12
と、その軸受部は冷却されると共に、上記冷却風
はチエンケース13の前端部からガイドバー18
の突出する方向に排出されるので、チエン20の
帰路工程でチエンカバー13内に運び込まれる切
削屑や、チエン20自体に付着している切削屑は
上記冷却風によつて外部に排出される。
と、その軸受部は冷却されると共に、上記冷却風
はチエンケース13の前端部からガイドバー18
の突出する方向に排出されるので、チエン20の
帰路工程でチエンカバー13内に運び込まれる切
削屑や、チエン20自体に付着している切削屑は
上記冷却風によつて外部に排出される。
又、切削作業時においては、電動チエンソー付
近に切削屑が飛散しているので、上記エンドカバ
ーの通気孔からモーターケース4内に微小な切削
屑等が外気と共に吸い込まれることがあるが、こ
のような切削屑も上記通風路25を通して外部に
排出されるので、モーターMや、モーターケース
4内に切削屑等が付着することはなくなる。
近に切削屑が飛散しているので、上記エンドカバ
ーの通気孔からモーターケース4内に微小な切削
屑等が外気と共に吸い込まれることがあるが、こ
のような切削屑も上記通風路25を通して外部に
排出されるので、モーターMや、モーターケース
4内に切削屑等が付着することはなくなる。
以上説明したように本考案に係る電動チエンソ
ーにおけるスプロケツト軸の構造は構成し、作用
するものであるから、切削作業時においてチエン
20を介して切削負荷を受けるスプロケツト軸1
2及びその軸受部は、同軸12に設けた通風路2
5を通るモーター冷却風によつて効果的に冷却さ
れるので特に、スプロケツト軸12における軸受
部の加熱による損耗を防止し得るをもつて耐久性
を向上できると共に、モーター冷却風は上記通風
路25からチエンケース13内を通してチエン2
0側へ排出されるので、切削時の屑はけ効果は良
くなつて、切削作業の円滑化を図り得る等の効果
がある。
ーにおけるスプロケツト軸の構造は構成し、作用
するものであるから、切削作業時においてチエン
20を介して切削負荷を受けるスプロケツト軸1
2及びその軸受部は、同軸12に設けた通風路2
5を通るモーター冷却風によつて効果的に冷却さ
れるので特に、スプロケツト軸12における軸受
部の加熱による損耗を防止し得るをもつて耐久性
を向上できると共に、モーター冷却風は上記通風
路25からチエンケース13内を通してチエン2
0側へ排出されるので、切削時の屑はけ効果は良
くなつて、切削作業の円滑化を図り得る等の効果
がある。
又、構造的には、スプロケツト軸12の軸方向
に孔や溝を設けて通風路25は形成でき、モータ
ーケース4内とチエンカバー13内を連通状態と
してスプロケツト軸12をハウジング1に支持す
るだけであつて極めて簡単であるから安価に製作
することができる。
に孔や溝を設けて通風路25は形成でき、モータ
ーケース4内とチエンカバー13内を連通状態と
してスプロケツト軸12をハウジング1に支持す
るだけであつて極めて簡単であるから安価に製作
することができる。
第1図は本考案に係る軸構造を備えた電動チエ
ンソーにあつて、チエンカバーを除去した状態を
示す側面図、第2図は同スプロケツト軸構造と電
動チエンソーを示す横断平面図である。 1……ハウジング、1a,1b……ハウジング
の側壁、4……モーターケース、5……モーター
駆動軸、12……スプロケツト、13……チエン
カバー、14……スプロケツト、15……ギヤ伝
達機構、18……ガイドバー、20……チエン、
25……通風路、M……モーター。
ンソーにあつて、チエンカバーを除去した状態を
示す側面図、第2図は同スプロケツト軸構造と電
動チエンソーを示す横断平面図である。 1……ハウジング、1a,1b……ハウジング
の側壁、4……モーターケース、5……モーター
駆動軸、12……スプロケツト、13……チエン
カバー、14……スプロケツト、15……ギヤ伝
達機構、18……ガイドバー、20……チエン、
25……通風路、M……モーター。
Claims (1)
- ハウジング1に軸支したスプロケツト14と、
ハウジングから前方に突設したガイドバー18に
切断用チエン20は掛装され、該チエンがハウジ
ングに坦持したモーターMにより駆動されるよう
にした電動チエンソーにおけるスプロケツト軸に
あつて、上記ハウジングの両側壁1a,1bにス
プロケツト軸12を回転自在に貫通架設してモー
ター駆動軸5とギヤ伝達機構15等にて連動連結
すると共に、上記スプロケツト軸には、モーター
ケース4内とチエンカバー13内を連通する通風
路25を設けてモーター冷却風を通風可能に構成
したことを特徴とする電動チエンソーにおけるス
プロケツト軸の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20318983U JPS60119505U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電動チエンソ−におけるスプロケツト軸の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20318983U JPS60119505U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電動チエンソ−におけるスプロケツト軸の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60119505U JPS60119505U (ja) | 1985-08-13 |
| JPS62884Y2 true JPS62884Y2 (ja) | 1987-01-10 |
Family
ID=30765606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20318983U Granted JPS60119505U (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 電動チエンソ−におけるスプロケツト軸の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60119505U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6113623B2 (ja) * | 2013-10-10 | 2017-04-12 | 株式会社マキタ | チェーンソー |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP20318983U patent/JPS60119505U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60119505U (ja) | 1985-08-13 |
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