JPS6263798A - 立坑掘削機 - Google Patents
立坑掘削機Info
- Publication number
- JPS6263798A JPS6263798A JP20414285A JP20414285A JPS6263798A JP S6263798 A JPS6263798 A JP S6263798A JP 20414285 A JP20414285 A JP 20414285A JP 20414285 A JP20414285 A JP 20414285A JP S6263798 A JPS6263798 A JP S6263798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- waste
- suction pump
- circulating water
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、特に大口径にして高深度の立坑を掘削する
のに好適する掘削機に関する。
のに好適する掘削機に関する。
(従来技術)
従来の立坑掘削機において、掘削されたズリを吸い上げ
る設備としては、サクションポンプや、エアリフトポン
プによる流体輸送方式が採用されている。
る設備としては、サクションポンプや、エアリフトポン
プによる流体輸送方式が採用されている。
サクションポンプによってズリを吸い−Lげる方式では
、ポンプの吸い込み揚程がせいぜい6m程度のものであ
り、坑内に供給される循環水レベルとの水頭圧を略6m
以内にする必要がある。
、ポンプの吸い込み揚程がせいぜい6m程度のものであ
り、坑内に供給される循環水レベルとの水頭圧を略6m
以内にする必要がある。
一方、エアリフトポンプによる方式では、エアリフトポ
ンプの作動上から浸水比を略O45〜0.6以上を必要
とする。
ンプの作動上から浸水比を略O45〜0.6以上を必要
とする。
(発明が解決しようとする問題点)
従って、大口径の立坑を掘削する大型掘削機においては
、掘削機自体の高さも高くなり、循環水レベルを低くし
てサクションポンプによってズリを吸い上げる方式を採
用する場合、略6mの水頭圧以内でサクションポンプを
装備するのに、機体内部に装備するとなると機体の内部
構造を複雑にする。
、掘削機自体の高さも高くなり、循環水レベルを低くし
てサクションポンプによってズリを吸い上げる方式を採
用する場合、略6mの水頭圧以内でサクションポンプを
装備するのに、機体内部に装備するとなると機体の内部
構造を複雑にする。
またサクションポンプを機体外部(機体上部)に装備す
るとすれば、サクションポンプより略6m下方の機体部
分を水没させて循環水レベルを高くしなければならず、
機体各部を水密構造とする必要がある。
るとすれば、サクションポンプより略6m下方の機体部
分を水没させて循環水レベルを高くしなければならず、
機体各部を水密構造とする必要がある。
更に、エアリフトポンプによってズリを吸い上げる方式
では、エアリフトポンプ作動上からの浸水比が略0.5
〜0.6以上必要であるため、サクションポンプによる
ズリ吸い上げ方式よりも坑内の循環水レベルが上方にあ
って、機体部分はより多くの範囲が水没するようになる
のが通常である。
では、エアリフトポンプ作動上からの浸水比が略0.5
〜0.6以上必要であるため、サクションポンプによる
ズリ吸い上げ方式よりも坑内の循環水レベルが上方にあ
って、機体部分はより多くの範囲が水没するようになる
のが通常である。
このように、従来のズリ揚げ方式を採用すると、機体構
造を複雑にするとか、或いは機体を水密構造とする必要
がある。
造を複雑にするとか、或いは機体を水密構造とする必要
がある。
この発明は上記の点に鑑みなされたものであって、サク
ションポンプと高圧ジェットポンプとを併設して両ポン
プの協動作用によってズリ揚げを行うようにし、坑内の
循環水レベルを極力少なくして機体の水没範囲を少なく
すると共に、機体の面素化を図った立坑掘削機を提供す
ることを目的とする。
ションポンプと高圧ジェットポンプとを併設して両ポン
プの協動作用によってズリ揚げを行うようにし、坑内の
循環水レベルを極力少なくして機体の水没範囲を少なく
すると共に、機体の面素化を図った立坑掘削機を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、この発明の要旨とするとこ
ろは、掘削機に組合せるズリ揚げポンプがサクションポ
ンプと高圧ジェットポンプとよりなり、両ポンプ主体部
を掘削機上部に配装し、サクションポンプに連通させた
ズリ揚げ管下端をカッターヘッド部に開口させると共に
、このズリ揚げ管下端部にジェットノズルを設け、該ジ
ェットノズルを高圧ジェットポンプに連通させたことを
特徴とする立坑掘削機にある。
ろは、掘削機に組合せるズリ揚げポンプがサクションポ
ンプと高圧ジェットポンプとよりなり、両ポンプ主体部
を掘削機上部に配装し、サクションポンプに連通させた
ズリ揚げ管下端をカッターヘッド部に開口させると共に
、このズリ揚げ管下端部にジェットノズルを設け、該ジ
ェットノズルを高圧ジェットポンプに連通させたことを
特徴とする立坑掘削機にある。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
図面はこの発明の実施例を示す要部の断面図である。
図において、1は中空管状をなす外側ケーシングで、こ
の外側ケーシング1には内側ケーシング2が嵌合され、
外側ケーシング1に対して内側ケーシング2は、スラス
ト方向には外側ケーシング1内を摺動し、回転方向には
外側ケーシングlにより固定されるようにしている。
の外側ケーシング1には内側ケーシング2が嵌合され、
外側ケーシング1に対して内側ケーシング2は、スラス
ト方向には外側ケーシング1内を摺動し、回転方向には
外側ケーシングlにより固定されるようにしている。
3は両内外ケーシング1,2の上部に配装した機械室で
、該機械室3と外側ケーシング1とはスラストジヤツキ
4によって連結され、また機械室3下面に内側ケーシン
グ2の上端が固着される。
、該機械室3と外側ケーシング1とはスラストジヤツキ
4によって連結され、また機械室3下面に内側ケーシン
グ2の上端が固着される。
5は外側ケーシング1周りに外方に向けて配装され、ジ
ヤツキ5aに連結した複数個のグリッパ−で、グリッパ
−5を坑壁に押え付けて機体を保持し、掘削のスラスト
及びトルクの反力を坑壁に伝達させる。
ヤツキ5aに連結した複数個のグリッパ−で、グリッパ
−5を坑壁に押え付けて機体を保持し、掘削のスラスト
及びトルクの反力を坑壁に伝達させる。
6は内側ケーシング2内を貫通して設けた中空駆動軸で
、この駆動軸6の下端にカッターヘッド7が接続され、
このカッタ−ヘッド7底面には掘削地盤と接触するカッ
ター8が取付けてあり、また駆動軸6の上端部は機械室
3内に延び、機械室3内に配装した電動機等の駆動源9
とギヤ10及びピニオン11を介して回転可能に連結さ
れている。
、この駆動軸6の下端にカッターヘッド7が接続され、
このカッタ−ヘッド7底面には掘削地盤と接触するカッ
ター8が取付けてあり、また駆動軸6の上端部は機械室
3内に延び、機械室3内に配装した電動機等の駆動源9
とギヤ10及びピニオン11を介して回転可能に連結さ
れている。
12はサクションポンプで、このポンプのポンプ機構と
駆動源とよりなる主体部12aは機械室31部に配装さ
れ、このポンプ主体部12aに対して駆動軸6内を貫通
して設けたズリ揚げ713の上端がスイベルジョイン1
−14を介して接続され、このズリ揚げ管13の下端は
前記カッタ・−=、ソド7底面に適当数設けたズリ吸い
込み口15(本図例では2個)に連通されている。
駆動源とよりなる主体部12aは機械室31部に配装さ
れ、このポンプ主体部12aに対して駆動軸6内を貫通
して設けたズリ揚げ713の上端がスイベルジョイン1
−14を介して接続され、このズリ揚げ管13の下端は
前記カッタ・−=、ソド7底面に適当数設けたズリ吸い
込み口15(本図例では2個)に連通されている。
I6はサクションポンプ主体部12aと、別途設けられ
たズリ処理設備(図示せず)とを接続するズリ排出管で
、この排水管16の長さはザク・リョンボンブ12の吐
出揚程によって決定される5、17は高圧ジェットポン
プで、このポンプの二1ζンブ機構と駆動源とよりなる
主体部17aもサクションポンプ主体部12と共に、機
械室3上部に配装され、このポンプ主体部17aに対し
て、駆動軸6内においてズリ揚げ管13の側面に添設し
た配管18の上端がスイベルジョイン目9を介して接続
され、この配管18の下端は前記カンタヘッド7のズリ
吸い込み口15とズリ揚げ管13下端とを連通させた通
路20に設けられたジェットノズル21に連通されてい
る。
たズリ処理設備(図示せず)とを接続するズリ排出管で
、この排水管16の長さはザク・リョンボンブ12の吐
出揚程によって決定される5、17は高圧ジェットポン
プで、このポンプの二1ζンブ機構と駆動源とよりなる
主体部17aもサクションポンプ主体部12と共に、機
械室3上部に配装され、このポンプ主体部17aに対し
て、駆動軸6内においてズリ揚げ管13の側面に添設し
た配管18の上端がスイベルジョイン目9を介して接続
され、この配管18の下端は前記カンタヘッド7のズリ
吸い込み口15とズリ揚げ管13下端とを連通させた通
路20に設けられたジェットノズル21に連通されてい
る。
22は高圧ジエソトボンブ主体部17aと、別途設けた
循環水貯蔵設備(図示せず)とを接続する給水管である
。
循環水貯蔵設備(図示せず)とを接続する給水管である
。
(作 用)
上記構成において、次に作用を説明する。
立坑を掘削する作業は、機体周りの複数個のグリッパ−
5をジヤツキ5aの作動の下に坑壁に押え付けて機体を
保持した後、機械室3内における駆動源9の起動で駆動
軸6を回転させつつ、スラストジヤツキ4の縮小動で機
械室3側を引き付けるように下降させると、駆動軸6下
端に接続されているカッターへ・ノド7に対して駆動軸
6からの回転トルクとスラスト力が伝達されて該カッタ
−ヘッド7底面に取付けた力・ツタ−8によって地盤が
掘削される。
5をジヤツキ5aの作動の下に坑壁に押え付けて機体を
保持した後、機械室3内における駆動源9の起動で駆動
軸6を回転させつつ、スラストジヤツキ4の縮小動で機
械室3側を引き付けるように下降させると、駆動軸6下
端に接続されているカッターへ・ノド7に対して駆動軸
6からの回転トルクとスラスト力が伝達されて該カッタ
−ヘッド7底面に取付けた力・ツタ−8によって地盤が
掘削される。
ここで、地盤掘削による回転トルク反力、即ち、M動源
9、ギヤ10及びピニオン11によって発生するトルク
反力は、内外ケーシング1,2を伝わってグリッパ5に
より坑壁に、またスラストの反力、即ち、スラストジヤ
ツキ4によって発生するスラスト反力も同じ(内外ケー
シング1.2を伝わってクリッパ4により坑壁に伝えら
れる。
9、ギヤ10及びピニオン11によって発生するトルク
反力は、内外ケーシング1,2を伝わってグリッパ5に
より坑壁に、またスラストの反力、即ち、スラストジヤ
ツキ4によって発生するスラスト反力も同じ(内外ケー
シング1.2を伝わってクリッパ4により坑壁に伝えら
れる。
このようにして機体は坑壁内に自立した状態で掘削が行
われるもので、カッタヘッド7によって掘削が行われて
いる間、坑内には循環水が供給され、この循環水にカッ
タヘッド7部は浸かった状態に置かれて掘削されたズリ
はサクションポンプ12と高圧ジェットポンプ17の両
方の協動作用によってズリ揚げ管13を介して吸い一1
ニげられる。
われるもので、カッタヘッド7によって掘削が行われて
いる間、坑内には循環水が供給され、この循環水にカッ
タヘッド7部は浸かった状態に置かれて掘削されたズリ
はサクションポンプ12と高圧ジェットポンプ17の両
方の協動作用によってズリ揚げ管13を介して吸い一1
ニげられる。
ここで高圧ジェットポンプ17の作動では、配管18を
介してカッターヘッド7内の通路20に設けたジェット
ノズル21より高圧水が吐出されると、この吐出水エネ
ルギーによってズリ揚げ管13内の水は上方に押し−L
げられると共に、カッタ−ヘッド7底面のズリ吸い込み
口15から循環水と一緒にズリが吸い上げられるのであ
る。
介してカッターヘッド7内の通路20に設けたジェット
ノズル21より高圧水が吐出されると、この吐出水エネ
ルギーによってズリ揚げ管13内の水は上方に押し−L
げられると共に、カッタ−ヘッド7底面のズリ吸い込み
口15から循環水と一緒にズリが吸い上げられるのであ
る。
従って、カッターヘッド7部が浸かる循環水レベルと機
体上部に配装するズリ揚げ用のポンプ主体部12a、1
7aとのヘッド差、即ち、揚程11は高圧ジェットポン
プ17による揚程にサクションポンプ12の吸い込み揚
程が加わることになり、結果、揚程11の設定条件が緩
和されて循環水レベルはズリ揚げに必要な最少比レベル
でよいものである。
体上部に配装するズリ揚げ用のポンプ主体部12a、1
7aとのヘッド差、即ち、揚程11は高圧ジェットポン
プ17による揚程にサクションポンプ12の吸い込み揚
程が加わることになり、結果、揚程11の設定条件が緩
和されて循環水レベルはズリ揚げに必要な最少比レベル
でよいものである。
(効 果)
上記するように、この発明ではズリ吸い揚げ輸送手段の
改善によって従来のサクションポンプによるズリ揚げ方
式、或いはエアリフトポンプによるズリ揚げ方式に比べ
て次のような効果を奏する。
改善によって従来のサクションポンプによるズリ揚げ方
式、或いはエアリフトポンプによるズリ揚げ方式に比べ
て次のような効果を奏する。
(1) ズリ揚げ用のポンプ主体部を機体外部(機体
上面)に設けることが可能となり、機体構造が面素化さ
れる。
上面)に設けることが可能となり、機体構造が面素化さ
れる。
(2)坑内に供給される循環水レベルを低く設定し、循
環水量を少なく出来るから大口径にして高深度の立坑掘
削に最適する。
環水量を少なく出来るから大口径にして高深度の立坑掘
削に最適する。
(3)循環水レベルを低(設定出来るため、機体の回転
摺動部のシールには、低圧シールを用いることが出来る
。
摺動部のシールには、低圧シールを用いることが出来る
。
(4)循環水に浸かる部分が略カッターヘッド部分に限
定されるから、機体各部の機構パーツを水密構造とする
必要がない。
定されるから、機体各部の機構パーツを水密構造とする
必要がない。
(5)運転時の機体各部の状況を直接目視して把握する
ことが可能となる。
ことが可能となる。
(6)大部分の機体各部の機構メンテナンスは循環水を
抜き取ることなく可能であり、もし抜き取るとしてもそ
の量は少なく作業性が良い。
抜き取ることなく可能であり、もし抜き取るとしてもそ
の量は少なく作業性が良い。
図面はこの発明の実施例の断面図である。
1・・・外側ケーシング、2・・・内側ゲージング、3
・・・機械室、4・・・スラストジヤツキ、5・・・グ
リッパ−16・・・駆動軸、7・・・カッターヘッド、
8・・・カッター、9・・・駆動源、10・・・ギヤ、
11・・・ビニオン、12・・・サクションポンプ、1
3・・・ズリ揚げ管、14・・・スイベルジヨイント、
15・・・ズリ吸い込み口、16・・・ズリ排出管、1
7・・・高圧ジェットポンプ、18・・・配管、19・
・・スイベルジヨイント、20・・・通路、21・・・
ジェットノズル、22・・・給水管。
・・・機械室、4・・・スラストジヤツキ、5・・・グ
リッパ−16・・・駆動軸、7・・・カッターヘッド、
8・・・カッター、9・・・駆動源、10・・・ギヤ、
11・・・ビニオン、12・・・サクションポンプ、1
3・・・ズリ揚げ管、14・・・スイベルジヨイント、
15・・・ズリ吸い込み口、16・・・ズリ排出管、1
7・・・高圧ジェットポンプ、18・・・配管、19・
・・スイベルジヨイント、20・・・通路、21・・・
ジェットノズル、22・・・給水管。
Claims (1)
- 掘削機に組合せるズリ揚げポンプがサクションポンプと
高圧ジェットポンプとよりなり、両ポンプ主体部を掘削
機上部に配装し、サクションポンプに連通させたズリ揚
げ管下端をカッターヘッド部に開口させると共に、この
ズリ揚げ管下端部にジェットノズルを設け、該ジェット
ノズルを高圧ジェットポンプに連通させたことを特徴と
する立坑掘削機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20414285A JPS6263798A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 立坑掘削機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20414285A JPS6263798A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 立坑掘削機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263798A true JPS6263798A (ja) | 1987-03-20 |
Family
ID=16485528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20414285A Pending JPS6263798A (ja) | 1985-09-14 | 1985-09-14 | 立坑掘削機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263798A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101387303B1 (ko) * | 2013-03-11 | 2014-04-21 | 강릉건설 주식회사 | Tbm을 이용한 하향 천공방법 |
-
1985
- 1985-09-14 JP JP20414285A patent/JPS6263798A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101387303B1 (ko) * | 2013-03-11 | 2014-04-21 | 강릉건설 주식회사 | Tbm을 이용한 하향 천공방법 |
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