JPS6263710A - 中空球形ブロツクの製法 - Google Patents
中空球形ブロツクの製法Info
- Publication number
- JPS6263710A JPS6263710A JP15422286A JP15422286A JPS6263710A JP S6263710 A JPS6263710 A JP S6263710A JP 15422286 A JP15422286 A JP 15422286A JP 15422286 A JP15422286 A JP 15422286A JP S6263710 A JPS6263710 A JP S6263710A
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- holes
- hemispheres
- wall
- hole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、消波用あるいは魚礁用として使用する中空球
形ブロックの製法に関する。
形ブロックの製法に関する。
この種の中空球形ブロックの製法としては、たとえば特
公昭51−6075号公報に記載されているように、中
空状で鉄筋コンクリート製の上。
公昭51−6075号公報に記載されているように、中
空状で鉄筋コンクリート製の上。
下部前半球体を、その開口面で接合し、その両半球体の
凹処に露呈する鉄筋に認を跨架溶接し、そこをモルタル
で埋める方法と、上、下部前半球体の開口周囲にフラン
ジを突設し、両フランジを締結する方法とが知られてい
る。
凹処に露呈する鉄筋に認を跨架溶接し、そこをモルタル
で埋める方法と、上、下部前半球体の開口周囲にフラン
ジを突設し、両フランジを締結する方法とが知られてい
る。
しかし、前者は、凹処内における鉄筋への雛の跨架溶着
のための作業性が悪いとともに両半球体の結合度が不充
分であるという欠点があり、また、後者によるブロック
は、突設しているフランジのために球形ブロックの本来
の特性すなわち波浪抵抗が小さく、消波効果が大きいと
いう利点が損なわれ、しかも、設置方向が限定され、ま
たその方向によって消波効果に差異を生じるという欠点
がある。
のための作業性が悪いとともに両半球体の結合度が不充
分であるという欠点があり、また、後者によるブロック
は、突設しているフランジのために球形ブロックの本来
の特性すなわち波浪抵抗が小さく、消波効果が大きいと
いう利点が損なわれ、しかも、設置方向が限定され、ま
たその方向によって消波効果に差異を生じるという欠点
がある。
本発明はかかる欠点のない中空球形ブロックの製法を提
供することを目的とする。
供することを目的とする。
上記目的を達成する本発明の構成を実施例にもとづき説
明すると次のとおりである。
明すると次のとおりである。
第1.複数個の消波用円筒孔2を貫設した半球状の壁の
裾部分に、複数個のボールト孔4が、該裾部分端面3に
垂直に開口しかつその延長線7が上記壁の外方を通過す
る関係にして貫設された半球体1を成型する。2個の半
球体1.1のボールト孔4を連通させるとともに裾部分
端面3を接合させ、その連通したボールト孔4に上記延
長線7に沿わせてボールト5を挿入し、そのボールトで
前半球体1,1を緊締する。
裾部分に、複数個のボールト孔4が、該裾部分端面3に
垂直に開口しかつその延長線7が上記壁の外方を通過す
る関係にして貫設された半球体1を成型する。2個の半
球体1.1のボールト孔4を連通させるとともに裾部分
端面3を接合させ、その連通したボールト孔4に上記延
長線7に沿わせてボールト5を挿入し、そのボールトで
前半球体1,1を緊締する。
第2.半球体1として、上記第1の構成に加え、上記消
波用円筒孔2の内面を外方に向かって拡開する形状とす
るとともに、ボールト孔4を、裾部分端面3に沿って列
設されている円筒孔2のうちのたがいに等間隔にある2
以上の円筒孔2の各内面と上記裾部分端面3との間に、
その延長線7が当該円筒孔2の外端開口2“を通る関係
にした半球体1を成型する。
波用円筒孔2の内面を外方に向かって拡開する形状とす
るとともに、ボールト孔4を、裾部分端面3に沿って列
設されている円筒孔2のうちのたがいに等間隔にある2
以上の円筒孔2の各内面と上記裾部分端面3との間に、
その延長線7が当該円筒孔2の外端開口2“を通る関係
にした半球体1を成型する。
2個の半球体1.1の連通したボールト孔4に、上記延
長線7に沿わせかつ円筒孔2の外端開口2′を通じて、
ボールト5を挿入し、それによって前半球体1,1を緊
締する。
長線7に沿わせかつ円筒孔2の外端開口2′を通じて、
ボールト5を挿入し、それによって前半球体1,1を緊
締する。
2個の半球体1,1を、たがいのボールト孔4を連通さ
せて接合し、そのボールト孔4にボールト5を簡単に挿
入し緊締することによって、所期の中空球形ブロックA
を容易に製出できる。
せて接合し、そのボールト孔4にボールト5を簡単に挿
入し緊締することによって、所期の中空球形ブロックA
を容易に製出できる。
Aは本発明製法によって得た中空球形ブロックを示し、
それは2つの半球体1を接合緊締してなる。
それは2つの半球体1を接合緊締してなる。
半球体1は、所要の壁厚を有する半球状の壁に複数個の
消波用円筒孔2と同じく複数個のボールト孔4を貫設し
て成型される。
消波用円筒孔2と同じく複数個のボールト孔4を貫設し
て成型される。
上記の消波用円筒孔2は、半球状の壁の頂部に1個、頂
部と裾部分との間にその裾部分端面3に沿って等間隔で
6個設けられている。その各消波用円筒孔2の内面は内
端間口2″側から外端開口2′側に達するにしたがい拡
開し、かつ各円筒孔2はその中心線が、上記裾部分端面
3が囲繞形成する半球体lの開口の中心0を通るように
しである。
部と裾部分との間にその裾部分端面3に沿って等間隔で
6個設けられている。その各消波用円筒孔2の内面は内
端間口2″側から外端開口2′側に達するにしたがい拡
開し、かつ各円筒孔2はその中心線が、上記裾部分端面
3が囲繞形成する半球体lの開口の中心0を通るように
しである。
ボールト孔4は、上記裾部分端面3に沿う6個の消波用
円筒孔2のうち1つおきの3個の孔2の内面と上記端面
3との間に各1個計3個設けられている。しかも、その
ボールト孔4は端面3に垂直をなして開口し、かつその
ボールト孔4の延長線7が当該円筒孔2の外端開口21
を通ってしかも半球状の壁の外方を通過する関係になっ
ている。
円筒孔2のうち1つおきの3個の孔2の内面と上記端面
3との間に各1個計3個設けられている。しかも、その
ボールト孔4は端面3に垂直をなして開口し、かつその
ボールト孔4の延長線7が当該円筒孔2の外端開口21
を通ってしかも半球状の壁の外方を通過する関係になっ
ている。
上記構成の半球体1の1個を裾部分端面3を上向きにし
て設置し、その上に他の1ullの半球体lを裾部分端
面3を下向きにして重合する。このとき、上下の半球体
1. 1の各3111のボールト孔4を連通させる。
て設置し、その上に他の1ullの半球体lを裾部分端
面3を下向きにして重合する。このとき、上下の半球体
1. 1の各3111のボールト孔4を連通させる。
次に、この連通したボールト孔4に、その上方あるいは
下方から前記延長線7に沿ってボールト5を挿入し、両
端にナツト5′を螺合緊締する。
下方から前記延長線7に沿ってボールト5を挿入し、両
端にナツト5′を螺合緊締する。
これによって、上下の半球体1.1が緊結され中空球形
ブロックAが製作されるもので、ボールト5は、半球体
l、lに回転力が加わり剪断力が作用しても、また引張
力が作用しても、それに充分抵抗でき、したがって、上
下2個の半球体l。
ブロックAが製作されるもので、ボールト5は、半球体
l、lに回転力が加わり剪断力が作用しても、また引張
力が作用しても、それに充分抵抗でき、したがって、上
下2個の半球体l。
1を一体化すること明らかである。
6はボールト孔4の内端すなわち当該円筒孔2の内面に
掘設形成した凹部で、ナラ!−5’を位置させ、そのナ
ツト51の螺合緊締後にモルタル等を充填する。なおこ
の凹部6は壁厚が薄いときなどには設けず、その場合は
、ボールト5の先端及びそこに螺合したナツト5°を当
該円筒孔2内に露出させることもある。
掘設形成した凹部で、ナラ!−5’を位置させ、そのナ
ツト51の螺合緊締後にモルタル等を充填する。なおこ
の凹部6は壁厚が薄いときなどには設けず、その場合は
、ボールト5の先端及びそこに螺合したナツト5°を当
該円筒孔2内に露出させることもある。
ボールト5による上下両半球体1.1の緊締は、それら
に加わる力が均一になるようにすることが望ましく、し
たがって、等間隔であれば上記のように3本に限らずそ
れ以上であってもよい。
に加わる力が均一になるようにすることが望ましく、し
たがって、等間隔であれば上記のように3本に限らずそ
れ以上であってもよい。
8は裾部分端面3の近くにそれに沿わせて埋設した大環
状鉄筋、9は前記した頂部の円筒孔2の近くにそれに沿
わせて埋設した小環状鉄筋、10は前記した6個の円筒
孔2の間において大、小雨環状鉄筋8,9を連結する弧
状鉄筋である。但し、これらの鉄筋は、半球体が小型で
厚肉であるときなどには不要なこともあるので埋設しな
い。
状鉄筋、9は前記した頂部の円筒孔2の近くにそれに沿
わせて埋設した小環状鉄筋、10は前記した6個の円筒
孔2の間において大、小雨環状鉄筋8,9を連結する弧
状鉄筋である。但し、これらの鉄筋は、半球体が小型で
厚肉であるときなどには不要なこともあるので埋設しな
い。
以上述べたところから明らかなように、本発明製法によ
れば、2個の半球体を、たがいのボールト孔を連通させ
て接合し、そのボールト孔にボールトを簡単に挿入し緊
締することによって、所期の中空球形ブロックAを容易
に製出できる。すなわち、その中空球形ブロックは、完
全な球体をなすものであって、フランジ付き半球体を結
合してなるもののように、設置方向が限定されるとか、
またその方向によって消波効果に差異を生じるというこ
ともなく、波浪抵抗が小さく消波効果が大きいという球
形ブロック本来の特性を充分に発揮できる。
れば、2個の半球体を、たがいのボールト孔を連通させ
て接合し、そのボールト孔にボールトを簡単に挿入し緊
締することによって、所期の中空球形ブロックAを容易
に製出できる。すなわち、その中空球形ブロックは、完
全な球体をなすものであって、フランジ付き半球体を結
合してなるもののように、設置方向が限定されるとか、
またその方向によって消波効果に差異を生じるというこ
ともなく、波浪抵抗が小さく消波効果が大きいという球
形ブロック本来の特性を充分に発揮できる。
また、2個の半球体に予め埋め込んだ鉄筋を溶接等で接
続して球体とする従来公知の製法とは異なり、鉄筋の露
出、溶接、該溶接部の埋め戻し等の作業を不要とし、か
つボールトの締め付けさえ充分に行えば、前半球体を強
固に一体化し耐久性のある球形ブロックを容易に得られ
るものである。
続して球体とする従来公知の製法とは異なり、鉄筋の露
出、溶接、該溶接部の埋め戻し等の作業を不要とし、か
つボールトの締め付けさえ充分に行えば、前半球体を強
固に一体化し耐久性のある球形ブロックを容易に得られ
るものである。
上記においてボールト孔は、半球状の壁の裾部分端面に
垂直に開口しかつその延長線が上記壁の外方を通過する
関係になっているので、2111の半球体を、たがいの
ボールト孔を連通させた状態で接合させてさえおけば、
ボール1−は、半球体自体の壁が邪魔になるようなこと
なく、たとえそのボールトの長さが消波用円筒孔の直径
より長い場合でも容易に、その連通しているボールト孔
に挿通し、前半球体をしっかりと緊締できるもので、ボ
ールトの長さ、挿通法、緊締の仕方等に特に制限が加え
られることがない。
垂直に開口しかつその延長線が上記壁の外方を通過する
関係になっているので、2111の半球体を、たがいの
ボールト孔を連通させた状態で接合させてさえおけば、
ボール1−は、半球体自体の壁が邪魔になるようなこと
なく、たとえそのボールトの長さが消波用円筒孔の直径
より長い場合でも容易に、その連通しているボールト孔
に挿通し、前半球体をしっかりと緊締できるもので、ボ
ールトの長さ、挿通法、緊締の仕方等に特に制限が加え
られることがない。
特許請求の範囲第2番目の本発明製法は、上記に加え、
ボールト孔が、半球体の上記裾部分端面に沿って列設さ
れたがいに等間隔にある消波用円筒孔の内面と上記端面
との間に設けられているので、ボールトの両端はその消
波用円筒孔内あるいはその壁面に位置し、半球体の壁の
外面に露呈しないので、特に波浪等の異物が衝接すると
かそれによって損傷するおそれもなく、したが□って、
前半球体の緊結を弛緩させることもない。
ボールト孔が、半球体の上記裾部分端面に沿って列設さ
れたがいに等間隔にある消波用円筒孔の内面と上記端面
との間に設けられているので、ボールトの両端はその消
波用円筒孔内あるいはその壁面に位置し、半球体の壁の
外面に露呈しないので、特に波浪等の異物が衝接すると
かそれによって損傷するおそれもなく、したが□って、
前半球体の緊結を弛緩させることもない。
図面は本発明製法を説明するためのもので、第1図は製
出した球形ブロックの正面図、第2図は同上の平面図、
第3図は第2図のイーイ線断面図である。 2・・・・・・消波用円筒孔 4・・・・・・ボール
ト孔3・・・・・・裾部分端面 7・・・・・・延
長線1・・・・・・半球体 5・・・・・・ボ
ールト才3図 矛I図 第2図
出した球形ブロックの正面図、第2図は同上の平面図、
第3図は第2図のイーイ線断面図である。 2・・・・・・消波用円筒孔 4・・・・・・ボール
ト孔3・・・・・・裾部分端面 7・・・・・・延
長線1・・・・・・半球体 5・・・・・・ボ
ールト才3図 矛I図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数個の消波用円筒孔を貫設した半球状の壁の裾部
分に、複数個のボールト孔を、該裾部分の端面に垂直に
開口させかつその延長線が上記壁の外方を通過する位置
にして貫設した半球体を成型し、その半球体2個のたが
いのボールト孔を連通させるとともに裾部分端面を接合
させ、その連通したボールト孔に挿通したボールトで両
半球体を緊締することを特徴とする中空球形ブロックの
製法。 2、内面が内端開口側から外端開口側に達するにしたが
い拡開する複数個の消波用円筒孔を貫設した半球状の壁
の裾部分であって、該裾部分の端面に沿って列設されて
いる円筒孔のうちのたがいに等間隔にある2以上の円筒
孔の各内面と上記端面との間に、ホールド孔を、該端面
に垂直に開口させかつその延長線が当該円筒孔の外端開
口を通りかつ上記壁の外方を通過する位置にして複数個
貫設した半球体を成型し、その半球体2個のたがいのボ
ールト孔を連通させるとともに裾部分端面を接合させ、
その連通したボールト孔に上記延長線に沿って上記壁の
外方から挿入したボールトで両半球体を緊締することを
特徴とする中空球形ブロックの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15422286A JPS6263710A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空球形ブロツクの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15422286A JPS6263710A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空球形ブロツクの製法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9525578A Division JPS5953964B2 (ja) | 1978-08-03 | 1978-08-03 | 消波ブロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263710A true JPS6263710A (ja) | 1987-03-20 |
| JPS6310245B2 JPS6310245B2 (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=15579516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15422286A Granted JPS6263710A (ja) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | 中空球形ブロツクの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263710A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITMC20090145A1 (it) * | 2009-06-16 | 2010-12-17 | Elena Bricca | Barriera frangiflutti semisommersa sollevata dal fondale. |
-
1986
- 1986-07-02 JP JP15422286A patent/JPS6263710A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITMC20090145A1 (it) * | 2009-06-16 | 2010-12-17 | Elena Bricca | Barriera frangiflutti semisommersa sollevata dal fondale. |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310245B2 (ja) | 1988-03-04 |
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