JPS626293A - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS626293A JPS626293A JP14402585A JP14402585A JPS626293A JP S626293 A JPS626293 A JP S626293A JP 14402585 A JP14402585 A JP 14402585A JP 14402585 A JP14402585 A JP 14402585A JP S626293 A JPS626293 A JP S626293A
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- Japan
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- display
- presentation
- vehicle
- display body
- display device
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- Pending
Links
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 1
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
- Liquid Developers In Electrophotography (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は地下鉄等の移動中の車両に乗っている乗客に対
し、車両外に設置して、広告等を提示するディスプレイ
装置);関する、 〔従来の技術〕 従来移動中の車両の乗客に対するディスプレイは車両か
ら十分な距離をとって設置し、乗客がディスプレイを眼
で追って見ることができるようにしたものである。
し、車両外に設置して、広告等を提示するディスプレイ
装置);関する、 〔従来の技術〕 従来移動中の車両の乗客に対するディスプレイは車両か
ら十分な距離をとって設置し、乗客がディスプレイを眼
で追って見ることができるようにしたものである。
したがって従来のディスプレイは車両から十分な距離が
とれる場合にのみ設置され、地下鉄のようにこの距離が
とれない場合には全(使用不可能である。
とれる場合にのみ設置され、地下鉄のようにこの距離が
とれない場合には全(使用不可能である。
そこで本発明は、移動車両に近接させて設置することの
できるディスプレイ装置を実現しようとするものである
。
できるディスプレイ装置を実現しようとするものである
。
本発明は、移動車両の移動経路に沿って設けられる多数
の表示体と、各表示体に設けられ、移動車両上の看者が
自己に対し常(ニ一定方向に1の表示体を見るよ5提示
を断続する提示断続機構とからなるディスプレイ装置で
あって、多数の表示体を用いることにより表示体が車両
):近接していても十分長時間表示体を見ることができ
るようにし、さらに提示断続機構により、表示体を眼で
追うことができな(ても流れることな(表示図形を認識
することができるようにしたものである。
の表示体と、各表示体に設けられ、移動車両上の看者が
自己に対し常(ニ一定方向に1の表示体を見るよ5提示
を断続する提示断続機構とからなるディスプレイ装置で
あって、多数の表示体を用いることにより表示体が車両
):近接していても十分長時間表示体を見ることができ
るようにし、さらに提示断続機構により、表示体を眼で
追うことができな(ても流れることな(表示図形を認識
することができるようにしたものである。
さらに本発明は多数の表示体を順次見るものであるから
個々の表示体の表示図形をわずかずつ変えることにより
動画の表現も可能とするものである。
個々の表示体の表示図形をわずかずつ変えることにより
動画の表現も可能とするものである。
上記提示断続機構としては、表示体の見える視角を制限
する視角制限機構を用い、例えば表示体の正面位置だけ
から表示図形が見えるようにし、乗客は各表示体の正面
位置を通過する瞬間のみその表示図形を見るようにすれ
ばよい。
する視角制限機構を用い、例えば表示体の正面位置だけ
から表示図形が見えるようにし、乗客は各表示体の正面
位置を通過する瞬間のみその表示図形を見るようにすれ
ばよい。
また上記提示断続機構として、上記の空間的に表示を制
限するのではな(、時間的に制限する手段を用いること
もでき、車両の移動に同期して作動するパルス照明等に
よる瞬間提示装置を用いてもよい。
限するのではな(、時間的に制限する手段を用いること
もでき、車両の移動に同期して作動するパルス照明等に
よる瞬間提示装置を用いてもよい。
以下本発明を図示する実施例について具体的に説明する
。
。
はじめに第1図に示すような視覚制限機構を用いたディ
スプレイ装置の例について説明する。
スプレイ装置の例について説明する。
第1図において、10は地下鉄車両であり、レール11
上を幽中左から右へ進行する。12.・・・・・・・は
表示体であり、レール11に沿った壁面13に設けられ
、照明を有するポスター等よりなる。14は視覚制限機
構であって、表示体12表面に設けられたブラインド状
の縦平行板よりなり、表面体12の正面からのみ表示図
形を見ることができるようにする。
上を幽中左から右へ進行する。12.・・・・・・・は
表示体であり、レール11に沿った壁面13に設けられ
、照明を有するポスター等よりなる。14は視覚制限機
構であって、表示体12表面に設けられたブラインド状
の縦平行板よりなり、表面体12の正面からのみ表示図
形を見ることができるようにする。
したがってこのディスプレイ装置では、車両10にいる
看者15は表示体12の正面に位置したとき、その表示
体12を瞬間的(二見ることができ、車両10の進行に
より次の表示体12の正面に達したとき再び表示体12
を見る。こうして看者15は表示体12を順次、瞬間的
に、かつ自己に対して一定方向に見ることになる。
看者15は表示体12の正面に位置したとき、その表示
体12を瞬間的(二見ることができ、車両10の進行に
より次の表示体12の正面に達したとき再び表示体12
を見る。こうして看者15は表示体12を順次、瞬間的
に、かつ自己に対して一定方向に見ることになる。
このため看者15は表示体12が続(かぎりの時間だけ
、流れることな(表示体12の表示図形を見ることがで
きる。このとき表示図形が順次異なっていれば動画を見
ることになる。
、流れることな(表示体12の表示図形を見ることがで
きる。このとき表示図形が順次異なっていれば動画を見
ることになる。
なお、表示体12の間の壁面13は、地下鉄や夜間に使
用するものであればそのままでよいが、明所では、表示
体による眼の残像の妨げないようこの壁面を黒色に塗布
してお(等の処理が必要となる。
用するものであればそのままでよいが、明所では、表示
体による眼の残像の妨げないようこの壁面を黒色に塗布
してお(等の処理が必要となる。
この例では、視覚制限機構としてブラインド状のものを
用いているが、他の構造であってもよく、他に平行光線
を発する小型のサーチライトを多数束ねて図形を形成す
るようにしたもの等を用いることができる。
用いているが、他の構造であってもよく、他に平行光線
を発する小型のサーチライトを多数束ねて図形を形成す
るようにしたもの等を用いることができる。
次に第2図、第3図に示すような瞬間提示装置を用いた
例について説明する。
例について説明する。
第2図において、2oは地下鉄車両であり、レール21
上を図中左から右へ進行す°る。22.・・・・・・・
は表示体であって、スライド映像よりなり、壁面23に
等間隔に設けられる。この表示体22.・・・・・は瞬
間提示装置を構成するキセノン放電管を用いたパルス照
明装置24.・・・・・・−により投影される。
上を図中左から右へ進行す°る。22.・・・・・・・
は表示体であって、スライド映像よりなり、壁面23に
等間隔に設けられる。この表示体22.・・・・・は瞬
間提示装置を構成するキセノン放電管を用いたパルス照
明装置24.・・・・・・−により投影される。
25、・・・・・・・は元センサであり、表示体22と
同じ間隔でレール21に沿って設けられ、この1が車両
20を検出すると、すべてのパルス照明装置23゜・・
・・・・・が作動し、全表示体22.・・・・・・・が
瞬間的に提示される。
同じ間隔でレール21に沿って設けられ、この1が車両
20を検出すると、すべてのパルス照明装置23゜・・
・・・・・が作動し、全表示体22.・・・・・・・が
瞬間的に提示される。
したがってこのディスプレイ装置では、車両20の進行
と同期して表示体22が提示され、車両20の乗客が自
己のある方向に1の表示体22を1度見ると、車両20
が進行し、次の表示体22がその乗客のその方向位置に
達したとき再び提示されることになり、乗客は常(−一
定方向に表示体を見ることになり、流れることな(各表
示体を順次見ることができる。
と同期して表示体22が提示され、車両20の乗客が自
己のある方向に1の表示体22を1度見ると、車両20
が進行し、次の表示体22がその乗客のその方向位置に
達したとき再び提示されることになり、乗客は常(−一
定方向に表示体を見ることになり、流れることな(各表
示体を順次見ることができる。
第3図において、30は地下鉄車両であり、レール31
上を進行する。32.・・・・・・・は表示体であり、
壁面33に沿って設置されたテレビジョン受像機よりな
り、その映像は集中制御部(図示しない)から制御され
る。34はドツプラーレーダであり、表示体群の適宜位
置に設けられ、車両30の位置並びに速度を検出し、集
中制御部へ信号を送る。
上を進行する。32.・・・・・・・は表示体であり、
壁面33に沿って設置されたテレビジョン受像機よりな
り、その映像は集中制御部(図示しない)から制御され
る。34はドツプラーレーダであり、表示体群の適宜位
置に設けられ、車両30の位置並びに速度を検出し、集
中制御部へ信号を送る。
このディスプレイ装置では、集中制御部が、表示体二3
2に車両30が近接したとき、各表示体32゜・・・・
・・・を車両30の速度に同期して、瞬間提示装置を構
成するスイッチ機構を作動させ、各表示体32に映像を
瞬間的に提示させる。
2に車両30が近接したとき、各表示体32゜・・・・
・・・を車両30の速度に同期して、瞬間提示装置を構
成するスイッチ機構を作動させ、各表示体32に映像を
瞬間的に提示させる。
このためこのディスプレイ装置も前記の瞬間照明装置を
用いた装置と同様に各表示体の表示図形を順次乗客に見
せることができる。
用いた装置と同様に各表示体の表示図形を順次乗客に見
せることができる。
なお瞬間提示装置は上述のもののほか瞬間点灯するネオ
ン管等各種のものを用いることができ、また同期機構も
任意のものを使用することができる。
ン管等各種のものを用いることができ、また同期機構も
任意のものを使用することができる。
〔発明の効果J
本発明のディスプレイ装置は、上述のように、多数の表
示体を用い、これらを順次瞬間的に、看者から一定方向
位置(二提示するので、表示体を車両に近接して設ける
ことができ、表示体を車両から離すことのできない地下
鉄等においても使用することが可能となる。
示体を用い、これらを順次瞬間的に、看者から一定方向
位置(二提示するので、表示体を車両に近接して設ける
ことができ、表示体を車両から離すことのできない地下
鉄等においても使用することが可能となる。
また多数の表示体を11次提示するので、各表示体の表
示図形を変え、動画を表現することも可能である。
示図形を変え、動画を表現することも可能である。
視覚制限機構を用いた場合には、車両の速度にかかわら
ずに表示図形を見ることができ、また各表示体を不等間
隔に設置してもよいので設置が容易であるという特許を
有する。したがって鉄道車両用のほか、高速道路に沿っ
て設はバス等の乗客に対して表示することも可能である
。
ずに表示図形を見ることができ、また各表示体を不等間
隔に設置してもよいので設置が容易であるという特許を
有する。したがって鉄道車両用のほか、高速道路に沿っ
て設はバス等の乗客に対して表示することも可能である
。
なお表示体を不等間隔に設置し、動画を表現する場合は
、各表示図形の変化の程度を間隔に合わせて調節しなけ
ればならないことはいうまでもい。
、各表示図形の変化の程度を間隔に合わせて調節しなけ
ればならないことはいうまでもい。
瞬間提示機構を用いた場合には、視覚の制限がな(,1
の表示体の車両進行方向の長さを太き(することが可能
であり、大きな表示図形あるいは2以上の異なる表示図
形を車両進行方向に沿って同時に表現することもできる
。また表示体ごとに遅延装置等を設け、各表示体の提示
時点を異なるものとすれば、表示体を不等間隔に設ける
ことも可能である。
の表示体の車両進行方向の長さを太き(することが可能
であり、大きな表示図形あるいは2以上の異なる表示図
形を車両進行方向に沿って同時に表現することもできる
。また表示体ごとに遅延装置等を設け、各表示体の提示
時点を異なるものとすれば、表示体を不等間隔に設ける
ことも可能である。
さらに表示体(ニテレビジョン受像機を用いると、表示
図形を集中制御部から制御し、表示図形の変更等を容易
に行なうことができる・
図形を集中制御部から制御し、表示図形の変更等を容易
に行なうことができる・
口面は本発明の実施例を示し、第1図は視角制限機構を
用いた例を示す説明図、第2図はパルス・照明装置を用
いた例を示す説明図、第3図はテレビジョン受像機とス
イッチ機構を用いた例を示す説明図である。 10.20.30・・・・・地下鉄車両、 11.2
1.31・・・・・レール、12.22.32・・・・
・表示体、 13,23.33・・・・・壁面、 1
4・・・・・視角制限機構、 15・・・・・看者、
24・・・−・パルス照明装置、 25・・・・・
光センサ、 34・−・・・ドツプラーレーダ。
用いた例を示す説明図、第2図はパルス・照明装置を用
いた例を示す説明図、第3図はテレビジョン受像機とス
イッチ機構を用いた例を示す説明図である。 10.20.30・・・・・地下鉄車両、 11.2
1.31・・・・・レール、12.22.32・・・・
・表示体、 13,23.33・・・・・壁面、 1
4・・・・・視角制限機構、 15・・・・・看者、
24・・・−・パルス照明装置、 25・・・・・
光センサ、 34・−・・・ドツプラーレーダ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、移動車両の移動経路に沿つて設けられる多数の表示
体と、各表示体に設けられ、移動車両上の看者が自己に
対し常に一定方向に1の表示体を見るよう、提示を断続
する提示断続機構とからなるディスプレイ装置。 2、各表示体の表示図形を隣接する表示体ごとにわずか
に変更し、表示図形が動いているようにみえる特許請求
の範囲第1項記載のディスプレイ装置。 3、提示断続機構として、表示体を狭い視角からのみ見
えるようにする視角制限機構を用い、車両の移動にとも
なつて提示が断続するようにした特許請求の範囲第1項
または第2項記載のディスプレイ装置。 4、提示断続機構として、車両の移動に同期して瞬間的
に提示する瞬間提示装置を用いる特許請求の範囲第1項
または第2項記載のディスプレイ装置。 5、瞬間提示装置としてパルス照明装置を用いる特許請
求の範囲第4項記載のディスプレイ装置。 6、表示体にテレビジョン受像機を用い、瞬間提示装置
として、テレビジョン受像機の映像を点滅させるスイッ
チ機構を用いる特許請求の範囲第4項記載のディスプレ
イ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14402585A JPS626293A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14402585A JPS626293A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | デイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626293A true JPS626293A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15352575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14402585A Pending JPS626293A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01321473A (ja) * | 1988-06-24 | 1989-12-27 | Shinkouwa Kk | トンネルデイスプレイ方法及び装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4211942Y1 (ja) * | 1964-11-12 | 1967-07-05 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP14402585A patent/JPS626293A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4211942Y1 (ja) * | 1964-11-12 | 1967-07-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01321473A (ja) * | 1988-06-24 | 1989-12-27 | Shinkouwa Kk | トンネルデイスプレイ方法及び装置 |
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