JPS6252011A - 包装用袋の収納装置 - Google Patents
包装用袋の収納装置Info
- Publication number
- JPS6252011A JPS6252011A JP19050485A JP19050485A JPS6252011A JP S6252011 A JPS6252011 A JP S6252011A JP 19050485 A JP19050485 A JP 19050485A JP 19050485 A JP19050485 A JP 19050485A JP S6252011 A JPS6252011 A JP S6252011A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- holder
- packaging
- article
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、包装用の袋を使い易い状態で保持させてお(
ための保持装置に関する。
ための保持装置に関する。
【背景技術]
FA5図に示すような筒状の長い袋2を収納しておく場
合、従来例にあっては第6図のように袋2を偏平に畳ん
で帯状にした後、これをPt47図に示すように紙管4
の外周に巻き取っていた。あるいは、第8図のように帯
状に畳んだ袋2をノブザブに畳んでいた。 このため、袋2内に物品を収納して包装する場合には、
袋2を引き出して手で袋2を元のように筒状に膨らませ
なければならず、特に薄い合成り(脂製のシートにより
形成された袋2であると、袋2を膨らませるのが難しが
った。 【発明の目的] 本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところは包装用の袋を簡単に取
り出せ、しかも膨らませた状態で取り出すことができる
包装用袋の収納装置を提供するにある。 【発明の開示】 本発明包装用袋の収納装置は、筒状の袋2を蛇腹筒状に
縮めて収縮体3を形成し、筒状のホルダー1の外周にこ
の収縮体3を外挿させた状態で保持させて成ることを特
徴とするものであり、これによって上記目的を達成する
に至った。即ち、ホルダー1の外周からg!2の収縮体
3を引き出すことにより、あるいはホルダー1の内周を
通してホルダ−1外周の収縮体3を引き出すことによr
)袋2を膨らませた状態で取り出すことができ、袋2の
中へ物品を収納しや1いものである。しかも、袋2をホ
ルダー1の外周に挿着しであるにも拘わらず、袋2を蛇
腹筒状に縮めて収縮体3としであるのでホルダー1を短
くでき、嵩張らないものである。また、ホルダー1は筒
状をしているので、ホルダー1内に物品を投入すること
により容易に袋2内に物品を入れることができるもので
ある。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 包装用の袋2はポリ塩化ビニル(pvc)やメタクリル
酸メチル(M M A )、ポリエチレンなどのプラス
チックシートにより筒状に形成されたものであり、包装
に要する長さよりも艮い長尺物である。 ホルダー1は円筒、角筒、楕円筒などの筒状をしており
、包装する物品が特定されている場合にはその物品の外
形にあった形状の筒としである。ホルダー1の断面形状
を物品に応じた形状にしておくと、袋2は自然に物品の
形に保形され、物品を投入しやすくなるばかりでなく、
余分な包装用材料を必要としなくなる。このホルダー1
の両端には鍔5を設けてあり、上記袋2は蛇腹筒状もし
くはアコーディオン状に縮められて収縮体3としてホル
ダ−1外 よりホルダー1から自然に抜けないように保持されてい
る。このホルダー1の材質は、紙、プラスチック、金属
、これらの複合材など、特に限定されるものではないが
、鍔5を着脱自在とするなどして、使用者において袋2
をホルダー1に補充できる構造とする場合には耐久性の
ある素材が好ましく、またホルダー1に収縮体3を挿着
した状態で製品とし、袋2が無くなった時にはホルダー
1ごと交換する使い捨てタイプとする場合には紙などの
安価な素材が好ましいであろう。しがして、物品を包装
する場合には、第1図のように、袋2の端をつかみ、力
を加えて下方に引くと収縮体3の下端部が鍔5がら外れ
て伸び、袋2が引き出される。この時、下方の鍔5が袋
2の内面に引っ掛かっているので、袋2が必要以上に引
き出されたり、抜は落ちたりすることはない。この後、
袋2の下端をしわが寄らないように熱シールして袋2の
口を閉じ、ホルダー1の上端の開口6からホルダー1内
へ物品を投入すると物品はホルダー1内を通って袋2内
に落ちる。この状態で物品の上方において袋2の口をし
わが寄らないように熱シールすると共に袋2を切断して
包装を完了する。なお、図示のようにホルダー1を略三
角筒状にしておけば、袋2を熱シールする時きれいに畳
まれてしわが発生しにくい。 第3図に示すものは本発明の他側であり、連続自動包装
用のものである。架台7の開口8の下面には収縮体3を
挿着されたホルダー1が留め治具9で着脱可能に固定さ
れており、ホルダー1の下端には大径部10が形成され
ており、大径部10には袋2の上から加圧ロー211が
押圧されており、加圧ローフ11の加圧力により袋2が
必要長さ以上ホルダー1から抜けないように保持してい
る。更に、ホルダー1の下方には、袋2を引き出すため
の引張り治具12が設けられている。しかして、ホルダ
ー1から下がっている袋2の下端部はシール装置(図示
せず)により自動的に熱シールされでシール部13で閉
じられ、引張り治具12により下端をつかまれて所定長
さだけ引き出される。この後、架台7の開口8がら物品
が投入されると物品の上方でシール装置により袋2が熱
シールされて閉じられ、袋2がカッター(図示せず)に
より切断されて物品の包装が完了する。この後装2のド
端はシール装置により熱シールされて閉じられる。この
ような動作を繰り返し行うことにより、物品が連続的に
自動包装されるものである。 第4図に示すものは本発明の更に他側であり、架台7の
開口8の上に留め治具9によりホルダー1を着脱自在に
固定し、ホルダー1の上端に形成された大径部10の外
面に袋2の上から加圧ロー211を押圧させ、ホルダー
1に挿着された収縮体3の上端部をホルダー1の上端か
ら引きだしてホルダ−1内周を通し、架台7の開口8よ
り下に袋2を取り出したものである。そして、ホルダー
1の上端開口に対向させて上架台14の開口15を設け
てあり、この開口15からホルダー1を通って袋2内へ
物品を投入できるようにしである。このように、袋2を
ホルダー1の内周を通して引き出しであると、包装する
物品が野菜くずや汚物、デル状のもの等であってもホル
ダー1が汚物などで汚れることがなく、紙のホルダー1
が濡れて破れたりすることもなく、ホルダー1に付着し
た汚聯がバクテリア等により腐敗して悪臭を放ったりす
ることもな(、いつまでも清潔に使用でき、しかもホル
ダー1内で袋2に物品を包装できるので、包装のための
必要スペースを小さくできるのである。更に、袋2から
盛り上がった野菜くずなどの物品は開口15から見える
ので、開口15から手で袋2内に押し込むことができる
。 【発明の効果] 本発明は、叙述のごとく筒状のホルダーの外周に筒状の
袋を蛇腹筒状に縮めた収縮体を外挿させた状態で保持さ
せであるから、ホルダーの外周から袋の収縮体を引き出
すことにより、あるいはホルダーの内周を通してホルダ
ー外周の収縮体を引き出すことにより袋を膨らませた状
態で取り出すことができ、袋を手で膨らませる手間が省
けて袋の中へ容易に物品を収納しやすいという効果があ
る。しかも、袋をホルダーの外周に挿着しであるにも拘
わらず、袋を蛇腹筒状に縮めて収縮体としであるのでホ
ルダーを短くでき、嵩張らないものであり、またホルダ
ーは筒状をしているので、ホルダー内に物品を投入する
ことにより容易に袋内に物品を入れることができるとい
う効果がある。
合、従来例にあっては第6図のように袋2を偏平に畳ん
で帯状にした後、これをPt47図に示すように紙管4
の外周に巻き取っていた。あるいは、第8図のように帯
状に畳んだ袋2をノブザブに畳んでいた。 このため、袋2内に物品を収納して包装する場合には、
袋2を引き出して手で袋2を元のように筒状に膨らませ
なければならず、特に薄い合成り(脂製のシートにより
形成された袋2であると、袋2を膨らませるのが難しが
った。 【発明の目的] 本発明は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところは包装用の袋を簡単に取
り出せ、しかも膨らませた状態で取り出すことができる
包装用袋の収納装置を提供するにある。 【発明の開示】 本発明包装用袋の収納装置は、筒状の袋2を蛇腹筒状に
縮めて収縮体3を形成し、筒状のホルダー1の外周にこ
の収縮体3を外挿させた状態で保持させて成ることを特
徴とするものであり、これによって上記目的を達成する
に至った。即ち、ホルダー1の外周からg!2の収縮体
3を引き出すことにより、あるいはホルダー1の内周を
通してホルダ−1外周の収縮体3を引き出すことによr
)袋2を膨らませた状態で取り出すことができ、袋2の
中へ物品を収納しや1いものである。しかも、袋2をホ
ルダー1の外周に挿着しであるにも拘わらず、袋2を蛇
腹筒状に縮めて収縮体3としであるのでホルダー1を短
くでき、嵩張らないものである。また、ホルダー1は筒
状をしているので、ホルダー1内に物品を投入すること
により容易に袋2内に物品を入れることができるもので
ある。 以下本発明の実施例を添付図に基いて詳述する。 包装用の袋2はポリ塩化ビニル(pvc)やメタクリル
酸メチル(M M A )、ポリエチレンなどのプラス
チックシートにより筒状に形成されたものであり、包装
に要する長さよりも艮い長尺物である。 ホルダー1は円筒、角筒、楕円筒などの筒状をしており
、包装する物品が特定されている場合にはその物品の外
形にあった形状の筒としである。ホルダー1の断面形状
を物品に応じた形状にしておくと、袋2は自然に物品の
形に保形され、物品を投入しやすくなるばかりでなく、
余分な包装用材料を必要としなくなる。このホルダー1
の両端には鍔5を設けてあり、上記袋2は蛇腹筒状もし
くはアコーディオン状に縮められて収縮体3としてホル
ダ−1外 よりホルダー1から自然に抜けないように保持されてい
る。このホルダー1の材質は、紙、プラスチック、金属
、これらの複合材など、特に限定されるものではないが
、鍔5を着脱自在とするなどして、使用者において袋2
をホルダー1に補充できる構造とする場合には耐久性の
ある素材が好ましく、またホルダー1に収縮体3を挿着
した状態で製品とし、袋2が無くなった時にはホルダー
1ごと交換する使い捨てタイプとする場合には紙などの
安価な素材が好ましいであろう。しがして、物品を包装
する場合には、第1図のように、袋2の端をつかみ、力
を加えて下方に引くと収縮体3の下端部が鍔5がら外れ
て伸び、袋2が引き出される。この時、下方の鍔5が袋
2の内面に引っ掛かっているので、袋2が必要以上に引
き出されたり、抜は落ちたりすることはない。この後、
袋2の下端をしわが寄らないように熱シールして袋2の
口を閉じ、ホルダー1の上端の開口6からホルダー1内
へ物品を投入すると物品はホルダー1内を通って袋2内
に落ちる。この状態で物品の上方において袋2の口をし
わが寄らないように熱シールすると共に袋2を切断して
包装を完了する。なお、図示のようにホルダー1を略三
角筒状にしておけば、袋2を熱シールする時きれいに畳
まれてしわが発生しにくい。 第3図に示すものは本発明の他側であり、連続自動包装
用のものである。架台7の開口8の下面には収縮体3を
挿着されたホルダー1が留め治具9で着脱可能に固定さ
れており、ホルダー1の下端には大径部10が形成され
ており、大径部10には袋2の上から加圧ロー211が
押圧されており、加圧ローフ11の加圧力により袋2が
必要長さ以上ホルダー1から抜けないように保持してい
る。更に、ホルダー1の下方には、袋2を引き出すため
の引張り治具12が設けられている。しかして、ホルダ
ー1から下がっている袋2の下端部はシール装置(図示
せず)により自動的に熱シールされでシール部13で閉
じられ、引張り治具12により下端をつかまれて所定長
さだけ引き出される。この後、架台7の開口8がら物品
が投入されると物品の上方でシール装置により袋2が熱
シールされて閉じられ、袋2がカッター(図示せず)に
より切断されて物品の包装が完了する。この後装2のド
端はシール装置により熱シールされて閉じられる。この
ような動作を繰り返し行うことにより、物品が連続的に
自動包装されるものである。 第4図に示すものは本発明の更に他側であり、架台7の
開口8の上に留め治具9によりホルダー1を着脱自在に
固定し、ホルダー1の上端に形成された大径部10の外
面に袋2の上から加圧ロー211を押圧させ、ホルダー
1に挿着された収縮体3の上端部をホルダー1の上端か
ら引きだしてホルダ−1内周を通し、架台7の開口8よ
り下に袋2を取り出したものである。そして、ホルダー
1の上端開口に対向させて上架台14の開口15を設け
てあり、この開口15からホルダー1を通って袋2内へ
物品を投入できるようにしである。このように、袋2を
ホルダー1の内周を通して引き出しであると、包装する
物品が野菜くずや汚物、デル状のもの等であってもホル
ダー1が汚物などで汚れることがなく、紙のホルダー1
が濡れて破れたりすることもなく、ホルダー1に付着し
た汚聯がバクテリア等により腐敗して悪臭を放ったりす
ることもな(、いつまでも清潔に使用でき、しかもホル
ダー1内で袋2に物品を包装できるので、包装のための
必要スペースを小さくできるのである。更に、袋2から
盛り上がった野菜くずなどの物品は開口15から見える
ので、開口15から手で袋2内に押し込むことができる
。 【発明の効果] 本発明は、叙述のごとく筒状のホルダーの外周に筒状の
袋を蛇腹筒状に縮めた収縮体を外挿させた状態で保持さ
せであるから、ホルダーの外周から袋の収縮体を引き出
すことにより、あるいはホルダーの内周を通してホルダ
ー外周の収縮体を引き出すことにより袋を膨らませた状
態で取り出すことができ、袋を手で膨らませる手間が省
けて袋の中へ容易に物品を収納しやすいという効果があ
る。しかも、袋をホルダーの外周に挿着しであるにも拘
わらず、袋を蛇腹筒状に縮めて収縮体としであるのでホ
ルダーを短くでき、嵩張らないものであり、またホルダ
ーは筒状をしているので、ホルダー内に物品を投入する
ことにより容易に袋内に物品を入れることができるとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す一部破断した正面図、
第2図は同上の断面図、第3図は本発明の他例を示す断
面図、第4図は本発明の更に他例を示す断面図、第5図
は包装用の袋の斜視図、第6図及び第7図は袋を収納す
るための従来例を示す斜視図、FA8図は他の従来例を
示す斜視図であり、1はホルダー、2は袋、3は収縮体
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 瀉3図 第5図 第6図 第7図 第8輿 千Mと蒼0jE店:(自発)1) 昭和60年10月SO日 動的 特許庁上宮殿 −/’、
’、 2)1、゛バ件の表示
を削昭和60年特許願第190.504号 2、発明の名称 包装用袋の収納装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
:()松下電工株式会社 代表者 藤井1を夫 4、代理人 郵便番号 530 5、’Mj!正命令の日付 自 発 1□ 6.11!!正により増加する発明の数 なし本願明細
書第2頁第5行の「2を」の次に「自に」を挿入致しま
す。 同上第3頁第5行〜第6行の「ものである。」余し、「
ものにでトる。」を挿入致します。
第2図は同上の断面図、第3図は本発明の他例を示す断
面図、第4図は本発明の更に他例を示す断面図、第5図
は包装用の袋の斜視図、第6図及び第7図は袋を収納す
るための従来例を示す斜視図、FA8図は他の従来例を
示す斜視図であり、1はホルダー、2は袋、3は収縮体
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 瀉3図 第5図 第6図 第7図 第8輿 千Mと蒼0jE店:(自発)1) 昭和60年10月SO日 動的 特許庁上宮殿 −/’、
’、 2)1、゛バ件の表示
を削昭和60年特許願第190.504号 2、発明の名称 包装用袋の収納装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
:()松下電工株式会社 代表者 藤井1を夫 4、代理人 郵便番号 530 5、’Mj!正命令の日付 自 発 1□ 6.11!!正により増加する発明の数 なし本願明細
書第2頁第5行の「2を」の次に「自に」を挿入致しま
す。 同上第3頁第5行〜第6行の「ものである。」余し、「
ものにでトる。」を挿入致します。
Claims (1)
- (1)筒状の袋を蛇腹筒状に縮めて収縮体を形成し、筒
状のホルダーの外周にこの収縮体を外挿させた状態で保
持させて成ることを特徴とする包装用袋の収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19050485A JPS6252011A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 包装用袋の収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19050485A JPS6252011A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 包装用袋の収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252011A true JPS6252011A (ja) | 1987-03-06 |
Family
ID=16259189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19050485A Pending JPS6252011A (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 | 包装用袋の収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252011A (ja) |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP19050485A patent/JPS6252011A/ja active Pending
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