JPS6238948B2 - - Google Patents

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JPS6238948B2
JPS6238948B2 JP4760979A JP4760979A JPS6238948B2 JP S6238948 B2 JPS6238948 B2 JP S6238948B2 JP 4760979 A JP4760979 A JP 4760979A JP 4760979 A JP4760979 A JP 4760979A JP S6238948 B2 JPS6238948 B2 JP S6238948B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic flux
rotating body
coil
magnetic circuit
coil member
Prior art date
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Expired
Application number
JP4760979A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS55139065A (en
Inventor
Masaichiro Tachikawa
Noboru Kataobe
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP4760979A priority Critical patent/JPS55139065A/ja
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Publication of JPS6238948B2 publication Critical patent/JPS6238948B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K29/00Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
    • H02K29/14Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with speed sensing devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
  • Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はテープレコーダ等のキヤプスタンモー
タなどにおいて、モータの回転速度を制御するの
に用いられる速度信号を発生するためのいわゆる
周波数発電機等に適用するに最適な磁気発電装置
に関するものであり、特に、周波数発電機等に外
部から作用して速度信号の精度を劣化せしめるノ
イズ成分を有効に低減し、S/N比のよい速度信
号を得ることのできる磁気発電装置を提供しよう
とするものである。
まず、第1図は従来より用いられている周波数
発電機の一例の構成を示す断面図であり、第2図
はその要部平面図である。これらを説明すると、
周波数発電機は上プレート10に固着されたハウ
ジング12に保持された軸受14によつて回転自
在に支持されている軸16に固着保持されること
で回転自在となつている回転体18と、該回転体
18の外周面と所定間隔を介して対向し、かつ互
いに対面する部分を有する第1の固定部材19お
よび第2の固定部材20と、上記第1の固定部材
19と第2の固定部材20とが互いに対面する部
分に保持された起磁部材22と、上記第1の固定
部材19を巻芯として巻装された第1のコイル部
材24とよりなつている。
上記起磁部材22はたとえば第1図に示す如く
N極着磁面を第1の固定部材19に、またS極着
磁面を第2の固定部材20にそれぞれ対向するよ
うに保持されており、そして上記第1の固定部材
19、ロータ18および第2の固定部材20は上
記起磁部材22のN極着磁面より発生した磁束が
S極着磁面に帰還する閉磁気回路を形成するよう
に所要部分が透磁率の高い軟磁性体よりなつてい
る。上記閉磁気回路を第1図中に矢印を付した実
線で示しており、この閉磁気回路は大きく4つの
部分に分けることができる。即ち第1は上記閉磁
気回路に磁束を供給するための起磁部材22であ
り、第2は上記起磁部材22のN極着磁面から発
生した磁束が上記第1の固定部材19内を上記回
転体18に向かう第1の方向26に流れる部分で
あり、第3は上記磁束が上記回転体内を流れる部
分であり、第4は上記磁束が上記回転体18から
第2の固定部材20内を上記起磁部材22のS極
着磁面に向かう第2の方向28に流れる部分であ
る。上記第1の方向26と第2の方向28とは第
1図からもわかるように互いに逆方向になつてお
り、上記起磁部材22から発生する磁束の往路と
復路を形成している。上記第1のコイル部材24
は上記閉磁気回路内の第1の方向26に向つて流
れる磁束と鎖交するように第1の固定部材19を
巻芯として巻装されている。さらに、上記第1の
固定部材19と第2の固定部材20の少なくとも
一方の部材、たとえば第1の固定部材19が上記
回転体18と対向する部分およびその回転体18
の第1の固定部材19と対向する部分の両部分に
は第2図に示されるように略一定周期の凹凸が設
けられており、上記回転体18が上記軸16とと
もに回転することによつてその回転体18の凹凸
部と第1の固定部材19の凹凸部との対向状態が
周期的に変化するようになされている。上記回転
体18の凹凸部と第1の固定部材19の凹凸部の
対向部分は上記閉磁気回路の中の第1の方向26
に流れる磁路中に含まれており、従つて回転体1
8の回転に伴なうその回転体18の凹凸部と上記
第1の固定部材19の凹凸部の対向状態の周期的
な変化はこの凹凸対向部分の磁気抵坑の周期的変
化をもたらし、さらに上記閉磁気回路全体の磁気
抵坑の周期的変化をもたらす。そして上記起磁部
材22の起磁力が一定であるところから上記閉磁
気回路の磁気抵坑の周期的変化は該閉磁気回路を
流れる磁束の大きさの周期的変化を生じ、その閉
磁気回路の中の第1の方向26に向かう部分に上
記磁束と鎖交するように設置されている第1のコ
イル部材24に上記磁束の変化の周期と同じ周期
を有する周波数信号が発生する。
上述のようにして発生した周波数信号を上記回
転体18の回転速度の制御等に用いられるのであ
るが、ここで問題になるのが上記周波数信号の精
度、いわゆるS/N比である。周波数信号のS/
N比の劣化は直接的に上記回転体18の回転速度
制御の精度の劣化を招き、はなはだしい場合には
回転速度制御を不可能にしてしまう。
上記周波数信号のS/N比劣化の代表的な要因
の一つを第1図で説明する。第1図で回転体18
はその回転軸16に垂直な回転面にロータマグネ
ツト30を固着保持しており、又該ロータマグネ
ツト30の着磁面と対向するように下プレート3
2上には所要数の駆動コイル34が保持されてい
る。上記回転体18は駆動コイル34に順次通電
していくことによつて上記ロータマグネツト30
とその駆動コイル34との間に発生する電磁作用
力を回転力として回転駆動されるようになつてい
るため、その駆動コイル34は当然ながら時間的
に大きさや方向が変化する磁束を発生し、その変
化磁束は上記回転体18に向かつて放射され、一
方上記回転体18は第1の固定部材19や固定部
材20等と共に閉磁気回路を形成するために所要
部分が高い透磁率の軟磁性体よりできているた
め、該軟磁性体部分が上記駆動コイル34から生
じた変化磁束の通過に対する磁気抵坑の低い領域
を形成し、結果的に上記変化磁束を収束して誘導
する作用をなすことになる。そして回転体18の
軟磁性体部分は上記周波数信号を発生するために
形成された閉磁気回路に包含されているものであ
るから、この軟磁性体部分に誘導された上記変化
磁束は必然的に上記閉磁気回路内に誘導され、該
閉磁気回路内の第1の固定部材19に巻装されて
いる第1のコイル部材24とも当然鎖交すること
になり、該第1のコイル部材24に上記回転体1
8や第1の固定部材19に設けられた凹凸部の対
向状態の変化とは無関係なノイズ信号を発生せし
めることになる。
上述したような過程で発生するノイズ信号はそ
の発生原因が上記回転体18を回転駆動する力を
得るための方式やその方式に基いての必要構成部
材である駆動コイル34に存在するため、これを
発生原因から除去することは基本的に不可能であ
り、一方先に述べたようにノイズ信号の発生によ
る周波数信号のS/N比の劣化は、はなはだしい
場合には回転体18の回転速度制御を不能にする
などの重大問題を起生するものであるところから
上記ノイズ信号を効果的に低減し、あるいは除去
することは回転体18の精度よい回転速度制御を
行なうためには不可欠である。
本発明は上記問題点に鑑み、ノイズ信号を効果
的に低減するためにノイズキヤンセリングコイル
を第2のコイル部材として設けた磁気発電装置を
提供しようとするものであり、第3図に本発明を
周波数発電機に適用した場合の一実施例の断面構
成図を示す。これを説明すると、周波数発電機は
上述の従来例において説明したと同様に所要部分
が透磁率の高い軟磁性体よりなる回転体18、第
1の固定部材19、第2の固定部材20および起
磁部材22を具備して単一の閉磁気回路を形成し
ており、上記起磁部材22のN極着磁面より発生
した磁束は第1の固定部材19、回転体18、第
2の固定部材20を経て上記起磁部材22のS極
着磁面に帰還するように構成されている。さらに
第1のコイル部材24が上記閉磁気回路の中の第
1の方向26に流れる磁束と鎖交するように第1
の固定部材19を巻芯として巻装されており、ま
た上記回転体18および上記第1の固定部材19
の対向部分にそれぞれ凹凸部が設けられており、
上記第1のコイル部材24に上記回転体18の回
転に伴つて該回転体18の回転速度に対応する周
波数信号が発生するように構成されていることも
従来の周波数発電機と同様である。
本発明による周波数発電機では上記単一の閉磁
気回路内を上記起磁部材22より発生した磁束が
第1の方向26に流れる部分と上記磁束が上記閉
磁気回路を巡還して上記第1の方向26とは逆の
第2の方向28に流れる部分の両方でその磁束と
鎖交するように配設された第2のコイル部材36
が具備されている。
以上のような構成において、第1のコイル部材
24には所要の周波数信号と上述した駆動コイル
34から発生する変化磁束によるノイズ信号の両
者が重畳されてあらわれるのであるが、ここで上
記第2のコイル部材36にあらわれる信号を考え
てみると、第2のコイル部材36は閉磁気回路の
2ケ所、即ち起磁部材22より発生する磁束が第
1の方向26に流れる部分と該第1の方向26と
は逆の第2の方向28に流れる部分の両部分で上
記磁束と鎖交するように配設されているため、上
記閉磁気回路を流れる磁束がこの閉磁気回路の途
中で外部にリークすることがないならば上記第1
の方向26に流れる磁束と第2の方向28に流れ
る磁束とは大きさが等しいことからその第2のコ
イル部材36と鎖交する磁束の大きさは原理的に
は零になり、第2のコイル部材36のコイル巻数
の如何によらず周波数信号は発生しないというこ
とになる。現実には上記閉磁気回路の途中で外部
にリークする磁束がいくらか存在するため、発生
する周波数信号の大きさが零にはならないが上記
第1のコイル部材24に鎖交する磁束の大きさに
比して第2のコイル部材36に鎖交する磁束の大
きさは充分小さく、従つて発生する周波数信号の
大きさも第1のコイル部材24に得られるものに
比して充分に小さい値になる。
次にノイズ信号について考えてみると、従来例
において説明したように駆動コイル34から発生
した変化磁束は回転体18の軟磁性体部分によつ
て収束・誘導されて上記閉磁気回路に流れ込むこ
とになるのであるが、その変化磁束の流れ込み方
は上述の周波数信号を発生するための磁束の流れ
方とは異なり、回転体18の軟磁性体部分から、
第1の固定部材19および第2の固定部材20の
両部材に対して第3図に矢印を付した破線38で
示すように共に同方向に流れ込むことになる。従
つて上記第2のコイル部材36に鎖交する変化磁
束の大きさは上述した周波数信号の発生の場合と
異なり、第1の固定部材19を流れる変化磁束と
第2の固定部材20を流れる変化磁束とを加算し
たものとなる。そして第1のコイル部材24と鎖
交する上記変化磁束はその第1のコイル部材24
が巻装されている第1の固定部材19を流れるも
のだけであるから、当然その大きさは第2のコイ
ル部材36と鎖交する変化磁束の大きさと同等も
しくはそれ以下になる。従つて上記第2のコイル
部材36には該第2のコイル部材36のコイル巻
数が上記第1のコイル部材24のコイル巻数と同
じ場合その第1のコイル部材24に発生するのと
同等以上の大きさのノイズ信号が発生することに
なる。
上述の点を要約するとコイル巻数が共に等しい
場合第2のコイル部材36には第1のコイル部材
24と比較して原理的には零の非常に小さい値の
周波数信号と第1のコイル部材24と同等以上の
大きさのノイズ信号とが発生することになる。即
ち実質的には第2のコイル部材36にはノイズ信
号のみが発生しているとみなすことができる。
上述したように第1のコイル部材24には周波
数信号とノイズ信号が、また第2のコイル部材3
6にはノイズ信号のみが発生するため、第1のコ
イル部材24と第2のコイル部材36とをノイズ
信号が互いに相殺される如く両コイル部材の巻数
比を設定し、これを結合することによつてノイズ
信号の合成値を低減することができると共に、周
波数信号については第2のコイル部材36に発生
する値が極めて小さいことから上述した第1およ
び第2のコイル部材の結合の仕方如何にかかわら
ずその第1のコイル部材24に発生する信号の大
きさを維持することができ、結果的に初期の大き
さの周波数信号と効果的に低減されたノイズ信号
とよりなる高いS/N比の信号を得ることができ
るものである。
なお、本実施例では第2のコイル部材36を設
置する上での便利さをも考慮して閉磁気回路が第
1の方向26に磁束を流す部分とその第1の方向
26とは逆の第2の方向28に磁束を流す部分と
を有するように構成されている場合を取り上げて
説明したが、上記第2のコイル部材36は必らず
しも互いに逆方向に向かう2ケ所以上で上記閉磁
気回路と鎖交する必要はなく、たとえば第1図あ
るいは第3図で起磁部材22と第1あるいは第2
の固定部材19,20のどちらか一方とにわたつ
て巻装することによつても同様の効果を得ること
ができる。また第2のコイル部材36は起磁部材
22から発生する磁束との鎖交量が第1のコイル
部材24に鎖交する磁束の大きさに比して十分小
さくなるように配設されればよいことは上述の説
明から明らかである。
上述したように本発明による磁気発電装置は、
回転自在に支持された回転体と、該回転体を含む
単一の閉磁気回路を形成する固定部材と、上記単
一の閉磁気回路に磁束を供給するために上記閉磁
気回路内に設けられた起磁部材と、該起磁部材2
2から供給されて上記閉磁気回路内を第1の方向
に流れる磁束と鎖交するように設けられた第1の
コイル部材と、上記閉磁気回路を一巡する上記磁
束と上記閉磁気回路の2ケ所以上で鎖交すること
により鎖交磁束の総和が上記第1のコイル部材と
鎖交する磁束の量よりも充分小さくなるように構
成された第2のコイル部材とを具備し、上記第2
のコイル部材にノイズ信号のみを発生せしめ、該
ノイズ信号と上記第1のコイル部材に発生するノ
イズ信号とを互いに相殺させることにより上記第
1のコイル部材に発生する周波数信号にはノイズ
信号の影響がなくなり、S/N比の高い精度の良
い周波数信号を得ることができるもので、その効
果は大なるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の周波数発電機の一例を示す断面
図、第2図はその要部平面図、第3図は本発明を
周波数発電機に適用した場合の一実施例の構成を
示す断面図である。 18……回転体、19……第1の固定部材、2
0……第2の固定部材、22……起磁部材、24
……第1のコイル部材、26……起磁部材22よ
り発生した磁束の流れる第1の方向、28……起
磁部材22より発生した磁束の流れる第2の方
向、34……駆動コイル、36……第2のコイル
部材、38……駆動コイル34より発生する変化
磁束の流れる方向。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 中心軸により回転自在に支持され外周部に周
    期的な凹凸部が連続して設けられた回転体と、上
    記回転体の近傍に配置され時間的に変化する磁束
    を発生して上記回転体を回転駆動する駆動コイル
    と、上記回転体を含む単一の閉磁気回路を形成し
    上記回転体の凹凸を有する外周部と対向する箇所
    に一定周期の凹凸部を設けた固定部材と、上記単
    一の閉磁気回路に磁束を供給するために上記閉磁
    気回路内に設けられた起磁部材と、該起磁部材か
    ら供給されて上記閉磁気回路内を第1の方向に流
    れる磁束と鎖交するように設けられた第1のコイ
    ル部材とを備え、上記回転体の回転に伴つて上記
    起磁部材より供給され上記第1のコイル部材と鎖
    交する上記閉磁気回路内の磁束の大きさが上記回
    転体の外周部の凹凸部と上記固定部材の凹凸部と
    の対向距離の変化に応じて変化するようになすこ
    とにより上記第1のコイル部材に上記回転体の回
    転速度に応じた周波数信号を発生するように構成
    された磁気発電装置であつて、上記閉磁気回路を
    第1のコイル部材と鎖交する第1の方向に磁束が
    流れる部分と該磁束が閉磁気回路を巡還して第1
    の方向とは逆方向の第2の方向に流れる部分とを
    有するように構成し、第2のコイル部材を上記第
    1の方向および第2の方向にそれぞれ流れる磁束
    の両方に鎖交するように配設することにより、該
    第2のコイル部材と鎖交する閉磁気回路内の磁束
    の総和が第1のコイル部材と鎖交する磁束の量よ
    りも充分小さくなるように構成されていることを
    特徴とする磁気発電装置。
JP4760979A 1979-04-17 1979-04-17 Magnetic generating set Granted JPS55139065A (en)

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JPS55139065A JPS55139065A (en) 1980-10-30
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JPS57156861U (ja) * 1981-03-30 1982-10-02
JPS58175459U (ja) * 1982-05-19 1983-11-24 パイオニア株式会社 直流ブラシレスモ−タにおける回転数検出装置

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