JPS62376B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62376B2 JPS62376B2 JP54004752A JP475279A JPS62376B2 JP S62376 B2 JPS62376 B2 JP S62376B2 JP 54004752 A JP54004752 A JP 54004752A JP 475279 A JP475279 A JP 475279A JP S62376 B2 JPS62376 B2 JP S62376B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- cylindrical body
- cylindrical
- cylinder
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Actuator (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例えばデイスクブレーキにおける液圧
作動装置などに用いられる軽量化に有効なピスト
ンに関するものである。
作動装置などに用いられる軽量化に有効なピスト
ンに関するものである。
[従来の技術]
この種のピストンは、外部からシリンダとの摺
動部へ埃などが浸入するのを防ぐために、中空ピ
ストンの開口端部に小径部分が設けられ、かつ周
面に防塵ブーツの一端縁を係止する環状溝が設け
られている。しかし、ピストンの軽量化を図るた
めに、ピストンが全体としてほぼ均等な厚肉のカ
ツプ状中空体となるように、ピストンの開口端部
の外径を絞る鍛造加工は工程が複雑であり、コス
ト上不利である。
動部へ埃などが浸入するのを防ぐために、中空ピ
ストンの開口端部に小径部分が設けられ、かつ周
面に防塵ブーツの一端縁を係止する環状溝が設け
られている。しかし、ピストンの軽量化を図るた
めに、ピストンが全体としてほぼ均等な厚肉のカ
ツプ状中空体となるように、ピストンの開口端部
の外径を絞る鍛造加工は工程が複雑であり、コス
ト上不利である。
また、例えば特開昭50−31265号公報に開示さ
れるように、開口端部を絞らないストレートなピ
ストンの外端面と、摩擦パツドの裏金との間に防
塵ブーツの一端縁を係止するための環状部材を介
装するとともに、この環状部材をシリンダの大径
部に摺動可能に嵌合したものが提案されている
が、このような環状部材を合成樹脂製としたとす
ると、環状部材の摺動面にシリンダからのブレー
キ液が付着したり、摩擦熱の影響を受けて環状部
材が変形やかじりを生じて円滑な作動を妨げる恐
れがある。
れるように、開口端部を絞らないストレートなピ
ストンの外端面と、摩擦パツドの裏金との間に防
塵ブーツの一端縁を係止するための環状部材を介
装するとともに、この環状部材をシリンダの大径
部に摺動可能に嵌合したものが提案されている
が、このような環状部材を合成樹脂製としたとす
ると、環状部材の摺動面にシリンダからのブレー
キ液が付着したり、摩擦熱の影響を受けて環状部
材が変形やかじりを生じて円滑な作動を妨げる恐
れがある。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明はこのような問題を解決するために、ス
トレートなカツプ状の金属製中空ピストンの開口
端部と摩擦パツドとの間に配置されて、防塵ブー
ツの一端を係止するための部材が合成樹脂製であ
つて、ブレーキ液の付着や摩擦熱の影響による直
径の変化によりかじりやシリンダからの液洩れを
招く恐れがない軽量構造の液圧作動装置用ピスト
ンを提案するものである。
トレートなカツプ状の金属製中空ピストンの開口
端部と摩擦パツドとの間に配置されて、防塵ブー
ツの一端を係止するための部材が合成樹脂製であ
つて、ブレーキ液の付着や摩擦熱の影響による直
径の変化によりかじりやシリンダからの液洩れを
招く恐れがない軽量構造の液圧作動装置用ピスト
ンを提案するものである。
[問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の構成はカ
ツプ状の金属製中空ピストンの開口端部に、前記
中空部よりも僅かに大径の円筒部を形成し、周面
に防塵ブーツの縁部を係止するための環状溝を設
けた合成樹脂製の円筒体の端部を前記円筒部に嵌
合し、前記円筒体の外端面を液圧作動装置により
駆動される被作動体に衝合するようにしたもので
ある。
ツプ状の金属製中空ピストンの開口端部に、前記
中空部よりも僅かに大径の円筒部を形成し、周面
に防塵ブーツの縁部を係止するための環状溝を設
けた合成樹脂製の円筒体の端部を前記円筒部に嵌
合し、前記円筒体の外端面を液圧作動装置により
駆動される被作動体に衝合するようにしたもので
ある。
[作用]
金属製中空ピストンがストレートのカツプ状で
あつて、開口端部に内径の拡大された円筒部を備
えるものであるから、鍛造が容易であり、無駄な
厚肉部分がなく、軽量化に役立つとともに、防塵
ブーツの一端縁を係止する合成樹脂製の円筒体は
ピストンの円筒部に嵌合されて、シリンダの内周
面との間に十分な隙間を備えているのでピストン
の摺動には何ら影響を与えない。
あつて、開口端部に内径の拡大された円筒部を備
えるものであるから、鍛造が容易であり、無駄な
厚肉部分がなく、軽量化に役立つとともに、防塵
ブーツの一端縁を係止する合成樹脂製の円筒体は
ピストンの円筒部に嵌合されて、シリンダの内周
面との間に十分な隙間を備えているのでピストン
の摺動には何ら影響を与えない。
合成樹脂製の円筒体は軽量化に役立ち、ピスト
ンの液圧力を摩擦パッドに伝達する役目を果すと
ともに、シリンダと摺動する部分がないから、熱
変形などによるかじりや不円滑な運動を起すこと
もなく、併せてシリンダ室の断熱効果も得られ
る。
ンの液圧力を摩擦パッドに伝達する役目を果すと
ともに、シリンダと摺動する部分がないから、熱
変形などによるかじりや不円滑な運動を起すこと
もなく、併せてシリンダ室の断熱効果も得られ
る。
[発明の実施例]
本発明の構成をデイスクブレーキの場合につい
て説明すると、第1図に示すようにデイスクブレ
ーキは制動円板18の両側に裏金7,10にそれ
ぞれ結合した1対の摩擦パッド26,27が配置
され、制動円板18および前記1対の摩擦パッド
26,27を跨ぐキヤリパ2の基端側に構成した
シリンダ2aに嵌合するピストン31によつて摩
擦パッド27を、キヤリパ2の先端側に形成した
二股状の反力片2bによつて摩擦パッド26をそ
れぞれ制動円板18に押し付けて制動力を得るよ
うになつている。前記1対の摩擦パッドおよびキ
ヤリパ2を支持するための固定部材1は、制動円
板18の一部外周を跨ぐ断面逆U字状に折曲げら
れた板材からなり、制動円板18と平行をなしか
つ板33を重ね合わせて補強された壁部1a,1
bに摺動可能に支持されるようになつている。こ
のため、固定部材1の円周方向中央部分が大きく
断面長方形に切欠かれ、各壁部1a,1bの切欠
15にほぼ長方形をなす摩擦パッド27,26が
それぞれ支持され、さらに前記切欠15の上方部
分にキヤリパ2の両側壁部に設けた突状が摺動可
能に支持される。このような構成については公知
であるので、これ以上は詳しく説明しない。
て説明すると、第1図に示すようにデイスクブレ
ーキは制動円板18の両側に裏金7,10にそれ
ぞれ結合した1対の摩擦パッド26,27が配置
され、制動円板18および前記1対の摩擦パッド
26,27を跨ぐキヤリパ2の基端側に構成した
シリンダ2aに嵌合するピストン31によつて摩
擦パッド27を、キヤリパ2の先端側に形成した
二股状の反力片2bによつて摩擦パッド26をそ
れぞれ制動円板18に押し付けて制動力を得るよ
うになつている。前記1対の摩擦パッドおよびキ
ヤリパ2を支持するための固定部材1は、制動円
板18の一部外周を跨ぐ断面逆U字状に折曲げら
れた板材からなり、制動円板18と平行をなしか
つ板33を重ね合わせて補強された壁部1a,1
bに摺動可能に支持されるようになつている。こ
のため、固定部材1の円周方向中央部分が大きく
断面長方形に切欠かれ、各壁部1a,1bの切欠
15にほぼ長方形をなす摩擦パッド27,26が
それぞれ支持され、さらに前記切欠15の上方部
分にキヤリパ2の両側壁部に設けた突状が摺動可
能に支持される。このような構成については公知
であるので、これ以上は詳しく説明しない。
本発明によれば、シリンダ2aに嵌装されるピ
ストン31が金属材料をもつて、具体的には鍛造
によつてカツプ状の中空体として形成され、この
外周面を平滑に仕上げ、シリンダ2aにシールリ
ング29を介して摺動可能に嵌合される。そし
て、カツプ状のピストン31の開口端部の内周面
を切削するか、あるいは鍛造と同時に加工して僅
かに大径の円筒部13を形成し、この円筒部13
に、合成樹脂製の円筒体14が金属の座板12と
ともに圧入嵌合して結合される。また、ピストン
31の外周面を研摩して平滑に仕上げる前に円筒
体14を圧入し、その後にピストン31の外周面
を研摩して平滑に仕上げてもよい。
ストン31が金属材料をもつて、具体的には鍛造
によつてカツプ状の中空体として形成され、この
外周面を平滑に仕上げ、シリンダ2aにシールリ
ング29を介して摺動可能に嵌合される。そし
て、カツプ状のピストン31の開口端部の内周面
を切削するか、あるいは鍛造と同時に加工して僅
かに大径の円筒部13を形成し、この円筒部13
に、合成樹脂製の円筒体14が金属の座板12と
ともに圧入嵌合して結合される。また、ピストン
31の外周面を研摩して平滑に仕上げる前に円筒
体14を圧入し、その後にピストン31の外周面
を研摩して平滑に仕上げてもよい。
このようにして、ピストン31の端部にシリン
ダ2aの内径よりも小さい防塵ブーツを装着する
ための小径部分が構成される。そして、円筒体1
4の外端面が摩擦パッド27の裏金と衝合され、
円筒体14の外周面に環状溝が形成され、この環
状溝に蛇腹状の可撓性性の防塵ブーツ30の一端
が係止される一方、他端がシリンダ2aの開口端
部に設けた環状溝に係止されて、外部からピスト
ン31とシリンダ2aとの摺動部へ埃などが浸入
するのを防止するように構成される。
ダ2aの内径よりも小さい防塵ブーツを装着する
ための小径部分が構成される。そして、円筒体1
4の外端面が摩擦パッド27の裏金と衝合され、
円筒体14の外周面に環状溝が形成され、この環
状溝に蛇腹状の可撓性性の防塵ブーツ30の一端
が係止される一方、他端がシリンダ2aの開口端
部に設けた環状溝に係止されて、外部からピスト
ン31とシリンダ2aとの摺動部へ埃などが浸入
するのを防止するように構成される。
なお、金属ピストンの円筒部13と合成樹脂製
の円筒体14との結合部はねじ溝を設けて螺合す
るようにしてもよい。
の円筒体14との結合部はねじ溝を設けて螺合す
るようにしてもよい。
シリンダ2aの内部の液圧は、ピストン31の
円筒部13の段部から座板12を経て円筒体14
へ伝達され、さらに摩擦パッド27へ伝達され
る。金属製の座板12は合成樹脂製の円筒体14
の端面を補強するためのものであり、第2図に示
すように、座板12の表面に円筒体14の内部へ
食い込む突起32を多数設けて、円筒体14と一
体に形成してもよい。
円筒部13の段部から座板12を経て円筒体14
へ伝達され、さらに摩擦パッド27へ伝達され
る。金属製の座板12は合成樹脂製の円筒体14
の端面を補強するためのものであり、第2図に示
すように、座板12の表面に円筒体14の内部へ
食い込む突起32を多数設けて、円筒体14と一
体に形成してもよい。
[発明の効果]
本発明は上述のように液圧作動装置用ピストン
として、シリンダに摺動可能に嵌合する金属製の
カツプ状の中空ピストンの開口端側に、中空部よ
りも大径の円筒部を設け、該円筒部に合成樹脂製
の円筒体の端部を嵌合固定し、前記円筒体の外周
面に防塵ブーツを係止するための環状溝を設ける
とともに、円筒体の外端部を液圧作動装置によつ
て駆動される被駆動体に衝合させるように構成し
たことが特徴であり、金属製のピストンは単純な
カツプ状であるから、この鍛造工程が非常に簡単
で軽量化にも役立ち、しかも防塵ブーツを係止す
るための環状溝を備えたピストンの小径部分が合
成樹脂製の円筒体をもつて構成されているので、
従来の小径部分を一体に備えた金属製ピストンに
比べて重量を大幅に削減することができる。
として、シリンダに摺動可能に嵌合する金属製の
カツプ状の中空ピストンの開口端側に、中空部よ
りも大径の円筒部を設け、該円筒部に合成樹脂製
の円筒体の端部を嵌合固定し、前記円筒体の外周
面に防塵ブーツを係止するための環状溝を設ける
とともに、円筒体の外端部を液圧作動装置によつ
て駆動される被駆動体に衝合させるように構成し
たことが特徴であり、金属製のピストンは単純な
カツプ状であるから、この鍛造工程が非常に簡単
で軽量化にも役立ち、しかも防塵ブーツを係止す
るための環状溝を備えたピストンの小径部分が合
成樹脂製の円筒体をもつて構成されているので、
従来の小径部分を一体に備えた金属製ピストンに
比べて重量を大幅に削減することができる。
そして、合成樹脂製の円筒体は金属製ピストン
の外径よりも小さく、シリンダの内周面から離れ
ているので、ピストン摺動部の直径が変化するこ
とはなく、摩擦熱の影響や油液の付着による動作
の不円滑性を起すことは非常に少ない。
の外径よりも小さく、シリンダの内周面から離れ
ているので、ピストン摺動部の直径が変化するこ
とはなく、摩擦熱の影響や油液の付着による動作
の不円滑性を起すことは非常に少ない。
また、デイスクブレーキの場合には、本発明に
よるピストン31が合成樹脂製の円筒体14を介
して摩擦パッド27へ接しているので、ブレーキ
作用時発生する制動円板18と摩擦パッド27と
の摩擦熱がピストン31へ伝わるのを抑止すると
いう断熱効果があり、安定した制動力を得ること
ができる。
よるピストン31が合成樹脂製の円筒体14を介
して摩擦パッド27へ接しているので、ブレーキ
作用時発生する制動円板18と摩擦パッド27と
の摩擦熱がピストン31へ伝わるのを抑止すると
いう断熱効果があり、安定した制動力を得ること
ができる。
第1図は本発明に係るピストンを備えたデイス
クブレーキの縦断面図、第2図は同ピストンに使
用される座板についての縦断面図である。 12:座板、13:円筒部、14:円筒体、2
9:シールリング、30:防塵ブーツ、31:ピ
ストン。
クブレーキの縦断面図、第2図は同ピストンに使
用される座板についての縦断面図である。 12:座板、13:円筒部、14:円筒体、2
9:シールリング、30:防塵ブーツ、31:ピ
ストン。
Claims (1)
- 1 カツプ状の金属製中空ピストンの開口端部
に、前記中空部よりも僅かに大径の円筒部を形成
し、周面に防塵ブーツの縁部を係止するための環
状溝を設けた合成樹脂製の円筒体の端部を前記円
筒部に嵌合し、前記円筒体の外端面を液圧作動装
置により駆動される被作動体に衝合するようにし
たことを特徴とする液圧作動装置用ピストン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP475279A JPS5597559A (en) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | Piston for hydraulic operating device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP475279A JPS5597559A (en) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | Piston for hydraulic operating device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5597559A JPS5597559A (en) | 1980-07-24 |
| JPS62376B2 true JPS62376B2 (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=11592634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP475279A Granted JPS5597559A (en) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | Piston for hydraulic operating device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5597559A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57175827U (ja) * | 1981-05-01 | 1982-11-06 | ||
| JPS58137134U (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-14 | 本田技研工業株式会社 | デイスクブレ−キ |
| JPS5947134U (ja) * | 1982-09-20 | 1984-03-29 | 京セラ株式会社 | ブレ−キ装置 |
| DE102004020761A1 (de) * | 2004-04-27 | 2005-11-17 | Continental Teves Ag & Co. Ohg | Bremskolben für eine Scheibenbremse |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5031265A (ja) * | 1973-07-20 | 1975-03-27 |
-
1979
- 1979-01-22 JP JP475279A patent/JPS5597559A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5597559A (en) | 1980-07-24 |
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